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    赤い花 白い花


    赤い花 摘んで 
    あの人にあげたい
    赤い花 赤い花 赤い花
    あの人の髪に 咲いてて おくれ


    白い雲浮かぶ 大きな青い空
    黄金の太陽は輝き
    銀色の浜辺で シンデレラ城をつくる
    君のやわらかな髪に
    赤い花を さして あげたい



    白い花 摘んで
    あの人にあげたい
    白い花 白い花 白い花
    あの人の胸に 咲いて おくれ
    いつまでも美しく
    いつまでも清らかに
    季節とともに
    咲いてて おくれ


       ☆彡=========☆彡==========☆彡


    西からの風が心地よい
    <おもちゃ箱>のなかに何が入っているんだろう?

    ちょっぴり、お茶目なヒトなんだろうナ〜

    (*^-^*)ノ~~マタネーのねんのねんのね

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  • *やっぱ、アホはアホなの?*


    歪みきった嫉妬、ねたみ、差別意識から建設的で創造的なモノは産まれてこねーナ。
    気の毒なヒトたちかもしれまへんねんけど、
    どーしょうもねー、クソじじ、クソばばが多いのでしょうね。


    ぶぁーい ぶぁーい

    チョットね、赤い花と白い花を! *やっぱ、アホはアホなの?*   歪みきった嫉妬、ねたみ、差別意識から建設的で創造的なモノは産まれて

  • *未来のおんなピカソさんかも*


     夏休みだからであろうか、ちいさなお子さんを連れた奥さんたちの姿が見かけられ、その愛らしさに心和むときがある。

     お魚コーナーでお刺身選びをしてると、ちいさなおんなの子が潜り込むようにしてワタシの前に立ってしきりに手を動かしていたので、おふざけでハイタッチがしたいのだろうと思いワタシはしゃがみこんで、そのハイタッチをうけていた。ちびっこのおかあさんがワタシの背後から、申し訳ありませんと軽い会釈と挨拶をしていた。

    「この子が描いたものなんです」
     と、母親は言っていた。二十代の後半と思われる母親は優しくも柔らかな戸惑った微笑みを浮かべていた。

     ワタシの真上の頭上には幼稚園児たちが描いた<うなぎの絵>がズラリと並べられ展示されていたのである。お刺身を選ぶ前に、この絵をしばらく鑑賞し、クレヨンで描かれた線が大胆で秩序や規範に従属しない伸びやかさと明るさと大胆さを感じていたのである。その様子を遠くからちびっこ画家さんは見ていたのだろう。
    (ワタシが描いたのよ)
     と身振り手振りで知らせようとしていた。言葉を発することはなく、何かを、嬉しさを、懸命に伝えようと手を動かしていた。その手の動きを見てハイタッチをしたのである。

     この<ちびっこ画家さんは>四歳。とても愛らしい園児で澄み切った瞳をし、ちいさなちいさなお手々であった。ハイタッチを二度もした。

     何度も何度も手を振って「バイバイ」をしてくれたが、言葉を発することはなく、未知の可能性へ向かっての成育と明るい笑顔をワタシに投げかけてくれていた。


    んじゃ!

  • *ほろ酔うて想いし候*


     ”辞世の句”を遺すのならば、と酔ったアタマで考えてると歴史上の人物が思い浮かぶが、そんな大層な人物でもない一般庶民のいワタシが――、と戯れている。如何に死ぬべきかは如何に生きるべきかの最終総括なので戯れで記述するのもおかしなことなのだが、お酒が入った身で述べることなので寛大に寛容に許されたしで御座候。

     チトおふざけと恥ずかしさのなかで、あれやこれやと考えて遊び、ここにタイピングして遊んでいるのだが、お酒というものが大胆にさせている。それでも恥ずかしいーナ、という思いがあり前置きが長くなってることに気づいてもいまするゾ。

    「I love ”you” more than anybody can do」
     という語を考えてみた。英語で表記したのは、やっぱ、恥ずかしいからで他に意味するものは何もなく、これを漢詩で表現してみようと考えているのでござりまする。

     ここで使う「You」という語を生地である我が町に置き換えたり、麗しき山紫水明と形容詞句を使い国家観を述べたりして拡げてしまうと観念的な愛国者がいっちょ出来上がり漫画チックで、クスクスと笑いがでてしまう。

     お酒を呑んでの戯れでありお遊びといえど、またチョッぴ背伸びしてることも承知しているのだが、チョッぴのチョッピのチョッぴなんやけどほろ酔のなか、パチョコンを開けてみたので候、やんかいさー!

     んじゃ!

  • *クソじじ様 ・クソばば様の(笑)い* 


    #ジャンル投稿が出来なかったモノを再投稿してみる。なぜできねーのかはわからない。
    #2016年9月24日に投稿したものに「様」をつけて再投稿してる。
    #赤文字にして加筆した。
    ..

     国民年金の運営損益が10兆円を超えてしまいましたね。
     ブログや掲示板に投稿してはるクソじじ様クソばば様には関係ないんでしょうね。毎夜豪華なお料理をつくっていると文尾に(笑)をつけ食の生活を謳歌してはる。お金持ちのクソじじ様クソばば様は豪華な旅を楽しんでいると、これまた文尾に(笑)をつけている。若いおんなの裸の写真と女学生のパンツをブログにはりつけているエロじじい様も文尾に(笑)をつけている。キリスト教を信仰し、布教活動をしてるクソじじい様もエロじじい様様様も同じような胡散臭い(笑)を文尾に書いている。

     なにが楽しくてそんなに面白いのか、愉快で愉快でたまらないのであろう。アホのように(笑)ておられる。笑うことは健康に良いとも言うが、とても非健康的で非健全で自己の欲望を誇示自慢がしたくて(笑)ておられるように思える。少なくても書いている瞬間といえど、優越感に浸り満足感を表すために(笑)を書き込んでいるのであろう。掲示板では差別主義者が好んで末尾に(笑)を書き込んでいた。芸術愛好家とも述べていた。優越感に浸る(笑)いであろうか。

     これらクソばば様、クソじじ様はお金の心配はないのであろう。金銀財宝に囲まれ、何不自由なく贅沢三昧な生活をおくることができるのであろう。(笑)いが止まらない生活をしているのであろうか。

     なのに羨ましいとも憧れるということもない。(むしろ・・・・・・御座候)。
     
     年金にまつわる悪いニュースが多すぎる。不正が行われていても、何がどうなって誰が責任をとっているのか、その責任の所在も罰則もどうであったのかもわからないまま年金を収めていたが不安である。国家予算の1/3にあたる損益を出しても責任をとる言動よりも情報を操作し自己弁解と正当化を論じようとしている。

     (笑)いごとではないのだが、何不自由ないクソばば様、クソじじ様は(笑)ていることであろう。素晴らしき少子高齢化社会に心から感謝致し候可也!でんがな。


    (笑)(笑)(笑)

    (笑)(笑)ぼけ(笑)


    どうじゃ!!

    チョットね、赤い花と白い花を! *クソじじ様 ・クソばば様の(笑)い*    #ジャンル投稿が出来なかったモノを再投稿してみる。なぜ

  • *ワタシの独り言*(再投稿) 

     「ひとりごと」(独り言)と題するブログや掲示板に出会います。
     独り言と題しているのに公の場に投稿するのは論理的な矛盾を感じるし、どうして矛盾した行為をとるのか疑問に思ったことがありまする。もちろん苦悩するほどに深く考えたことはおまへん。さらり、と感じ思ったしだいでござりまする。

     「独り言」に類する「日記」や「戯言」「告白」「つぶやき」といったものもありますね。しっかりと読んでみたいと思ってはおへんのんどすえ。ワタシ同様に人生のつまずきや淋しさがあるからではなかろうか、と思ってます。かと言って、ワタシに理解する力も抱擁力もないし、解決の手段方法などある訳がおまへん。

     苦悩する者は苦しさからの解放を求めている。苦しさや悲しさや淋しさしさからの脱出を試みようと様々なことをしてしまう。アルコールに溺れる者、薬物に依存する者、自分で自分の肉体と心に傷をつける人たちもいる。その一つ一つに理由と原因が潜んでいるのであろう。人に語れぬ深い理由があるのかもしれない。

     との認識もあったが、掲示板やブログを読まなくなったのは、そのほとんどが自慢バナシに帰結していたからかもしれまへん。なかには恋の悩み苦しみを告白している「女学生の日記」などもあり、ほんわかとすることもおますけど公にしてしまうのは、いかがなものであろうか、と思うものもありましたえ。

     ロシアの文豪トルストイも日記を綴っていた。偉大な文豪さんの生の日記どした。フィクションではおまへん純真無垢になって自己の内面へ向かって問いかけ苦悩を綴り、ロシアの混沌とした社会の現状と時代を証言している。(補足ながら、奥さんを悪妻としても描いてはる)。『アンネの日記』なども日本ではよく知られて有名なのだが、著者少女の幼い目に映るドイツ・Natismを描きユダヤ人のおかれた社会状況を生々しく映し出し証言してます。時代を証言し、歴史を証言してます。

    #身辺雑事や雑感を述べる自慢話の日記とは、チト違うように思えるんやけども、どないなもんなんやろうか――。

    注:ジャンル掲載されてまへんね。
    注:カタカナ表記の「・・・・」を「Natism」と英語表記にしてみた。
    注:それでもダメだったら、もう原因が探せまへんさかい、どなたはんんかご教示願えまへんか?


                   ヨロチコ!

  • *十歳未満のチミへ*


     アクセス解析では「十歳未満」の訪問者がいる。未満というので一歳から九歳なのであろう。パソコン利用を熟知してると思われるので七、八、九歳の小学校の一、ニ年生であろうと推測している。以前にも十歳未満の訪問をうけていたが同一人物であるのか、そうでないのかは分からないし、おとこの子かおんなの子かもわからない。パソコンに熟知してるのか訪問履歴もあしあとも残していない。おみごと!!

     夏休みに入ったのでパソコン遊びを楽しんでおられるのであろうが、どうして何故に、おっさんやおばはんたちの非教育的な自慢バナシを覗き込もうとしてるかを考えると、チミたちの訪問はあんましと嬉しくはない。

     パソコンを楽しみ遊んでも掲示板やブログは通り過ごしてくださいナ!
     


    ワタシが使ってる漢字は読めるの?
    わかるの?

    チョットね、赤い花と白い花を! *十歳未満のチミへ*    アクセス解析では「十歳未満」の訪問者がいる。未満というので一歳から九歳な

  • *四苦八苦のウルトラパ~ンチだぞ!!*


     「ヨクボウ」という二文字の漢字がヤフーの投稿規約に違反してるということがわかりました。
     下記に添付したのは、掲載拒否の理由がわからず何回も何回も投稿テストをしてわかったことなのだが、国語辞典にある言葉であり社会に容認認知された言葉をヤフーは禁止用語にしてるという訳である。あまりにもヒドイレベルと業務の質の低さに驚いている。

    #かったるい朝になってしまったぜよ。


    んじゃ
    おしっこに行ってくらーでがんす。

    @~~~~~@~~~~~@

    *便利さのなかの不便さのなかで*


     コーヒーが飲みたい時はドリップ式のコーヒーメーカーで沸かしている。ほんの数分のことなのに待ち時間が長く感じるときがある。人間とは愚かなヨクボウの産物なのか、飲みたいと思った瞬間の心理を満たそうとするヨクボウに支配されてしまう、そんな生き物なのかもしれない。便利さへの追究には人間のヨクボウが下地にあるのだろうか、と書けば科学技術の進歩を促している科学者さんたちは、ご立腹になるであろうか。


     コーヒー一杯分をスティック状に詰めたインスタントを買ってみた。特価で八本入り150円であった。熱湯を注ぐだけで完了する手間入らずの便利さがあり、それなりの風味もあり、思ったよりも美味しく飲んでいる。

     「Time is Money」(時は金なり)という言葉は商業主義から資本主義へ移行するに重宝された言葉であるのだが、世に広められ定着した価値意識でもあり、立場と条件によって都合よく使われてきた言葉でもある。現代人は都合の良い言葉を巧みに使いこなしている「ズルさ」と「抜け目のない狡猾さ」もあるように思える。

     今、そのスティックコーヒーを傍らにタイピングしている。

    #ほろ酔いのなかで

    注:以前に掲載を拒否されたものを選びタイトルを替えて再投稿している。もちろん投稿規約に反することなど書いているとは思っていないのだが、その理由原因をヤフーから示されたことはない。

    注:そういったテストを兼ねて拒否された文を再投稿しているので御座候。

    注:「ヨクボウ」という漢字をカタカナにしてみた。

    #わての風呂具(ブログ)から

  • *チャーのリンコ*


     チャリンコで公園へ出かけるようにしてる。よい運動になると思ってるからなんやけどね。いつもはバイクを使ってます。二足歩行が可能な人間やのに<歩く>ということが少なくなってるし、日常生活のなかで肉体を使っての運動があんましおまへんし、だからチャリンコを乗ることで下半身強化というのか脚力へ負荷をあたえる筋肉運動をしてます。ふくらはぎと太ももが速度に応じた適度な運動をしてる。美脚も保てるし一石二鳥と思いまへんか?

     きょうは自転車で公園内と周辺を夏の太陽が照りつけるなか走りましたんどすえ。時間にして一時間ほどかな?、距離にして5~10kmほどかな?、汗が流れるように出まっせ。シャツと短パンがびしょ濡れになりました。めっちゃめっちゃの日焼けをしてしもうたワ。んでも、チョッぴ引き締まった感じでええやんかいさ~と思ったので御座候でござりまするる。

    #チミは、どない?


    ワタシの美脚、みたい?

    チョットね、赤い花と白い花を! *チャーのリンコ*    チャリンコで公園へ出かけるようにしてる。よい運動になると思ってるからなんや

  • *チョッぴびっくりした雷雨*

     五時を少しまわったころ、とても激しい雷音がなり2~30秒間の停電となり、つけていたクーラーもパソコンも消えてしまいました。爆弾が破裂したようなな感じでしたよ。こんなことは滅多にありゃしまへんねんけど、チョッぴのチョッぴ驚いてしまいましたよ。部屋の灯りが消え復旧するのに時間がかかるだろうと思いきや数十秒であったことが、これまたチョッぴのチョッぴ幸いでしたで御座候やんかいサ~でごわした。

     路面を叩きつけるような激しい雨音と爆裂する雷音が「天空からの憤怒」を感じさせ、一瞬でござりましたが阪神淡路大震災が脳裏を横切りましたで御座候でありんした。懐中電灯をどこに置いたんだろうかと思案してると部屋の灯りがパタパタと点きましたでがんす。

     パソコンのデータが消えてるかもしれないと思いましたが、なんら問題もなく、このようにお遊びをしてるのでごわすのごわすでがんす。

     今は雨もあがり、何事もなかったかのようないつもの静けさが戻り、(なんやねん、これって?)と思いながら、自然界のことというか自然災害のことを少し考えながらタイピング致し候、でおまっせ~。

     お天気予報は曇り☁でしたのに朝方からお昼頃までは暑くお陽さんのお顔も見れましたんやけど、これってワタシの住んでる街を狙って雷さんがおイタをしはったんやろうかね~?!

    んじゃんじゃで、
    どっこいしょのこらしょのどっこいしょで御座候どすえ。
    ぶぁ~い ぶぁ~い

    チョットね、赤い花と白い花を! *チョッぴびっくりした雷雨*   五時を少しまわったころ、とても激しい雷音がなり2~30秒間の停電と

  • *目がさめちゃったので御座候*

     現在、深夜の二時二十七分。
     寒くて目が醒めてしまった。クーラーの効きすぎによるものでごわす。
     こーちーとタバコを飲むと眠気が飛んでしまったみたい。
     なーんもやることがないのでパチョコンと遊んでる。

     パソコンには通信機器として電話のようにも使えるので、「誰かさん」とおハナシがしたくなっているのでござりまする。
    「なによ、こんな時間にアホちゃうの!ファファファ~」
     と、あくびをしながら返事をしてくれるでしょうか。

     どないやろう?


    ちゃんちゃん

    んじゃ
    (*^-^*)ノ~~おやちゅめなさ~~~~~~~~い!

    チョットね、赤い花と白い花を! *目がさめちゃったので御座候*   現在、深夜の二時二十七分。  寒くて目が醒めてしまった。クーラー

  • *恋をしたら*


     ロマンティシズムでなくても思春期の柔らかなベールに包まれた甘い初恋などを懐かしむ人もいることであろう。恋愛の心理運動過程を記述したスタンダールによれば、恋を成就するためには七つの心理運動過程を踏まねばならない、と記述されていたと記憶している。それを知ろうと解析分析しながら読んだ高校生時が思い浮かぶ。

     ワタシにも恋の一つや二つはありますよ、とふんぞり返って自慢もしたくなるのだが、恋や愛が成就したことはない。ここで述べたがっている<成就>というのは生きた社会生活のなかで<生きる>という意味を込めているつもりなのだが、詳細に記述するには恥ずかしく荷が重い。

     とは言うモノの「ステキな人やな~」「愛らしい人やな~」との淡い恋心は、いつも胸のなかの隠しポケットのなかで発芽状態のままで眠っているし、淡いすみれ色の発芽状態の恋を楽しんでいる。

     ワタシの恋が成就しない理由は述べにくいが、恋をしてる人たちの笑顔は素晴らしく、この世をまさにバラ色の人生と謳歌してるように思える。恋をしてる間の人々には争いも闘いも存在しない世界があるのかもしれない。美意識も価値観も宗教も人種も民族も国家間の争いも存在しない時間があるのかもしれない。恋には、そんな美点と長所があるのだろう。

     しかし、生きて社会生活をおくらねばならない現実の前では、その美点も長所も色褪せてしまう。
     時のは流れは全てを包み込みながら少しずつ少しずつ色や形をも変化させ、風化させ、色褪せている。栄枯盛衰との語句がよく理解できる。

     さて、恋をしたら、どうしたらいいんだろうか?
     仮定としておハナシを展開してるのだが、そのような恋する仮定のおハナシは楽しくウキウキもさせ、ドキがムネムネもしてる。

     しかしながら、相手を傷つけ悩ませ苦しめ無駄な労苦を負わせる悲しい事件が起こっている昨今の恋愛事情をも耳にすると、「恋なんか二度とするもんか!」との叫びも理解できる。

     恋をしてる真っ盛りのピーク時に、そっと見守り立ち去るのは、いかがなものであろうか。
     後ろ髪を曳かれる想いが残るが、これって、やっぱ卑怯なモノの詭弁なのであろうか?


    んじゃ!

  • *もう少しで夏休みやんかいさ――*


     薄みどりのタンクトップにアディダスの黒のショートパンツをはき、緑に銀メッキのチャリンコに乗って、公園へ出かけました。早朝の公園で身体を動かしひと汗をかき、帰りは坂道を回避するため違う道をとった。20段ほどの石階段があり中央部がセメントで平面になっている。自転車やバイクが通れるように工夫されているのでござります。これを通過すれば我が家はすぐそこにある。その平面石段の中央部に子供がどっかりと座っていた。酔っ払ったおっさんのようにうつむいたままでワタシには気づいてない。チリンチリンとベルを鳴らそうと思ったが、しばらく見ていた。

     そこへランドセルを背負った男の子がワタシの横に立ち並んだので、夏休みなのに学校へ行くの、と聞いてみると明日が終業式で夏休みは27日の木曜日からだと教えてくれた。このおとこの子は四年生。石段に座ってる酔っ払いと思ったちびっこは六年生で通学班の班長でみんなが集まるのを待ってるとおハナシのなかに入ってきた。

     夏休みに何をするのかと聞くと、
    「なんも無いけど、おばあちゃんところへ行くと思う、去年も行ったし」
     と、子供らしいお返事をしていた。

     もう一人の酔っ払い風に見えたガキは、
    「おばあちゃんところへ行っても家にいるのと同じでテレビを観るだけやったし、ゲームをしてた。そやから家でごろ寝したりパソコンゲームをしたりして遊ぶ」
     と言うのである。幼くして人生の倦怠感を漂わせている。

    「それじゃワタシと変わらへんオッサンやんかいさー」
     と茶化してみたが、笑うこともなく、奇異な目でワタシの服装と目を覗き込んでいた。

     夏休みという言葉の響きはいいのだが、自分の少年時代を思い起しながら、どんな夏休みをおくるのだろうか、ご家族と楽しい思い出がのこせればよいのだが、どうなんだろうか?

    んじゃ
    (*^-^*)ノ~~マタネー

  • *美しくも愚劣なウソ*


     国会答弁はおもしろい。そして、つまらない。
     質疑に応じる答弁者の嘘がおもしろい。嘘を貫き通そうとする姿勢が滑稽でおもしろい。しかし、誰のために、何の目的と意図をもって、誰を何を擁護しようとしてるのかを考えると、つまらない三文テレビ演劇を視聴してる感をうけてしまう。

     丁寧語、謙譲語、尊敬語をふんだんに散りばめた美しい日本語からは、
    「ご指摘になられたことは、記憶を辿れども文書もなく、記憶にございません」
     という美しく功利的な嘘をついている。

     が、論理には矛盾があり、物的証拠の前ではたじろぎ表情も硬直し歪んでいる。精神を患っている患者さんのように思えた。

     お国のためにお働きになっておられる紳士淑女面した愛国政治家さんたちは、どこを見て政治をしてきたのだろうか、嘘がまかり通ってしまうのだろうか。彼らが属す組織や団体、政党への忠誠心への嘘なのであろう。

     国民に背を向けた嘘は、この国の民主主義と品格をおとしめ、彼らの嘘という行為は愛国的行為ではなく「売国的行為」であるように映っている。


     しんどい時代やな~、とも思うが、おもしろい時代なのかもしれない。


    んじゃ!

  • *アサのいっぽ・にほ・さんぽ*

     徒歩五分ほどの公園へ行くのにもバイクを使っていた。坂が多いためである。坂といっても勾配は緩やかで子供やおばはんや女子中高生たちが軽やかに走っておられる。200メートルほどの距離はあろうか。ワタシは自転車を押して坂を登っていた。

     今朝はチャリンコで公園へ行ってみた。タンクトップにショートパンツという軽装である。自転車をこぐと大腿部とふくらはぎの筋肉の収縮運動が目で確認できえおもしろい。長い坂を登りきろうと太ももの筋肉が活動し始める。それに連動して全身が動いている。その動きの線が美しくもあり造形美としてはパーフェクトな生きた流線形を描いてるように思えた。なかなかの美脚かもしれない。

     高いお金と時間をかけてすね毛などの毛むくじゃら脚の脱毛をするヒトもいると聞くが、ワタシの脚はこどもの時から大人になった今もスベスベスッキリとして毛がありまへん。今朝は、そんなことも気づかせてくれました。


    ちゃんちゃん
     (*^-^*)ノ~~マタネー

  • *ちびっこサッカー*

     チビッ子サッカーが行われていた。ユニフォーム名からすると他府県から来てると思われる。すでに試合は行われていた。青いユニフォームを着たおんなの子がいた。おんなの子と判別できるのはポニーテールにして髪を結わえているからなのだが、この年頃の子供たちの体格に大きな違いはなく外観からはわかりにくい。

     ボールを止めたり蹴ったり、仲間にパスをしたり、適所にポジションとりをする基本的な技術的差はないと思うのだが、身体の発育過程における筋力のつき方によるものか、瞬発性と果敢さと瞬時に読み取る状況判断に多少の相違があるのかもしれない。

     女性の積極的な社会参与と社会進出とともに女性アスリートたちの活躍も目覚しく、ボクシングやレスリングといった格闘技の世界にも花を添え、憲法でうたわれている男女平等の社会を謳歌し健康で文化的な生活をおくっていると思われる。

     と言いつつも、男女の社会的役割というものには相違があり、微妙なところでギクシャクとした不幸な事件も起こっていると聞く。このことを拡げ拡大して書いてみようとは思わないが、女性にしかできないこととして<妊娠・出産>というものがあり、オトコどもが騒ぎわめきたててもできるものではなく、また男の精子がなければ受胎することもない、ということを考えてしまう。

     大相撲の世界では今でも「女人禁制」というものがあり女性が土俵に上がれないという。五穀豊穣を願っての儀式や祭事の意味が込められており、大きな社会的意義をもってはいたが、封建的な思想の残滓があってのことなのか、そうではないのか、その規約の背景と運営はわからない。清める、清純という語を散りばめた規約説明があるのかもしれないが、その論拠は何であるのかは科学的に論ずるモノを拝見したことはない。女性が清らかなモノではなく「不純なるもの」という思想が正しき思想認識とも思えないが――。

     小柄なポニーテールチビッ子選手がおとこの子たちに混じって元気いっぱいプレーしてるのだが、そこそこの高い技術を身につけているのに、ワタシの目には、それを抑えたやや遠慮ぎみにプレーしてるように映っていた。一千年二千年という長い男女の日本の社会風習と歴史がちびっこポニーテール選手を抑えているように思えた。


    んじゃ!

  • *これってな~に?*

    ヤフーから変なメッセージが入ってきました。
    これって、な~~~~~~~に?

    ******?????????

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    Yahoo! JAPAN

  • *チビッ子野球*

     早朝の公園のグランドでは少年野球の練習が行われていた。小学生の一、二年生が主体のチームなのであろうか。全員が野球のユニフォームを着けた立派なチームなのであろうが、愛らしくかわゆい。

     野球は、「投げる」「打つ」「走る」という基本動作が要求されると思うが、チビッ子たちの投球を見ていると、女性が腕と肩だけでボールを投げるような動作をしており、とても愛らしく見えはするのだが、指導者にしては、それでは困るのであろう。

     二十代後半か三十代ほどの二人の男性指導者が見守っていた。
     試合形式の練習らしくポジションにつき、チビッ子ピッチャ-とチビッ子バッターが立って打撃をするが外野へボールが飛ぶことはなく、コロコロと内野へ転がっている。それを一塁へ送球するが、ボールが届かず弓なりのワンバウンドになり一塁手が捕球できない。ライトに守っていたチビッ子が、そのカバーリングに走りボールをとっていた。

    「ライト、ナイスカバーや、ナイスプレー!ナイスプレー!」
     と指導者が大きな声で激励していた。

     一塁へ送球するボールは何度やっても届かず悪送球になっていたが、子供たちが大きな声を出しはじめ、
    「ライト、ナイスカバー」
     と声をかけていた。

     怒鳴ったり、悪態をついたり、幼い技量をののしり人格を否定するような指導者もいると聞くが、そんなことなどはなく子供たちが精いっぱいプレーを楽しんでるように見えた。

     とても爽やかな青年監督さんの指導を少し離れた所から見学していた。見てるワタシも爽やかな気分でありました。


     んじゃ!

  • *おはよー*

     巷では三連休とかの記事が流れてますね。ちっとも気がつきまへんでしたワ。(ふ~ん、そーなんだ)て思うだけ。そういえば、きのうの公園のグランドでは朝から少年の野球が行われてたし、午後からは少年少女のサッカーの練習風景がおましたえ。日傘をさしたお母さんたちが柔らかなまなざしで見守ってましたよ。

     スーパーもお買い物客が多く、いつもとはチョッピちがい賑やかな感じで、なんでやろうと思ってたんどすえ。
     
     あんたはどないしてはるんどすか?

     アタイ?
     いつもと変わりはしまへんねんけど、どこかへ出かけてみたいナ~て、いっちょ前なことは考えてるんやけどもね。朝から決まったルーテイン――しかできまへん。

     頼もしいMr.Laundry君だけがはりきってお洗濯をしてまする。
    「がってんでい、おいらにまかせておきなって、てやんでい、こんちきしょうめ!」
     て、一人がんばっておりますえ。いつもいつもおおきにどすえ。


     んじゃんじゃでんじゃでござる。

    チョットね、赤い花と白い花を! *おはよー*   巷では三連休とかの記事が流れてますね。ちっとも気がつきまへんでしたワ。(ふ~ん、そ

  • *ほろ酔うて想いし候*

    「自分のことやさかい自分でやってみます。自分で解決します」
     てなことをカッコつけて同僚や先輩や上司に向かって粋がって述べていたと思う。あたかも責任をもって事にあたり全力を傾けるひたむきな姿勢を見せて喜んでいたのかもしれない。ほろ酔うて、そのような場面を思い起してみると、自分の能力を見せびらかし自慢がしたかったという計算がどこかにあったと思うことが多々あり恥ずかしい。

     入社間もないことで、外部からの英語の電話が入ればワタシにまわされ自然と対応していたのだが、相手国がアメリカであったりフランスであったりドイツであったりノルウウェイであったり韓国であったりとする。担当部署がちがうのにも関わらず相手側は便利さで、そのようにしてロのスを省いていたのであろう。そのほとんどのことがどうでもよいような内容でお仕事の進捗状況に大きく影響するものでもなかったが、電話をうけてしまった責任から他の部署へメールなり内線を入れねばならなくなっていた。(これはワタシの仕事ではなかった)。

     ある日の朝、W社のプロジェクトマネージャから直通の電話が入り、関西空港で「荷が不明なっている」とのお叱りがあった。ここに、その荷物のことを書けないが、その内容の写真と送付状と発着日のエアポートを記載したメールを送りつけてきた。担当課があり、これは、その担当課が責任をとらねばならないものである。

    国際電話のやりとりは昼食のチャイムが鳴っても続いていた。何事かと上司が「だいじょうぶか」と声をかけてくれたが、この時に担当課へ転送しておけばよかったことなのに、「やってみます」と、この件に没頭したことがある。

    難なく事は解決したのだが、このことを不愉快に思ってる者もおり、担当部署の上司にしては腹立たしいこととして受け取られてしまったようであった。これによるひつ罰も給与カットも注意勧告もうけなかったが、人間関係がぎくしゃくするのを覚えた。

     ワタシがとった行動が正しいのか誤っていたのかは別の次元のことで、過ぎ去ったハナシをここにしてるのは、「自分のことは自分がイチバンよく知っている」という善的解釈を主観的に捉えるているがゆえに生じる一面でしかなく客観的に物事をとらえていない証であったと思い書き込んでいる。

     少し酔っているのだが、あんましと楽しくないことが浮かび、書いてみた。

  • *感ずること*

     ズルそうなヒトはズルそうなことをしておられる。
     意地悪なヒトは意地悪なことを書いておられる。

     一概に言えないことなんやけど、美しいお花を貼り付けてはる投稿が多く見られるんやけど、見飽きてしまったのかパスをしてる。形而上的なものに飽きてるのかもしれまへん。


    やっぱ、夏は暑いね、どうしてはるんですか?

    チョットね、赤い花と白い花を! *感ずること*   ズルそうなヒトはズルそうなことをしておられる。  意地悪なヒトは意地悪なことを書

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