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    赤い花 白い花


    赤い花 摘んで 
    あの人にあげたい
    赤い花 赤い花 赤い花
    あの人の髪に 咲いてて おくれ


    白い雲浮かぶ 大きな青い空
    黄金の太陽は輝き
    銀色の浜辺で シンデレラ城をつくる
    君のやわらかな髪に
    赤い花を さして あげたい



    白い花 摘んで
    あの人にあげたい
    白い花 白い花 白い花
    あの人の胸に 咲いて おくれ
    いつまでも美しく
    いつまでも清らかに
    季節とともに
    咲いてて おくれ


       ☆彡=========☆彡==========☆彡


    西からの風が心地よい
    <おもちゃ箱>のなかに何が入っているんだろう?

    ちょっぴり、お茶目なヒトなんだろうナ〜

    (*^-^*)ノ~~マタネーのねんのねんのね

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  • *やっぱ、アホはアホなの?*


    歪みきった嫉妬、ねたみ、差別意識から建設的で創造的なモノは産まれてこねーナ。
    気の毒なヒトたちかもしれまへんねんけど、
    どーしょうもねー、クソじじ、クソばばが多いのでしょうね。


    ぶぁーい ぶぁーい

    チョットね、赤い花と白い花を! *やっぱ、アホはアホなの?*   歪みきった嫉妬、ねたみ、差別意識から建設的で創造的なモノは産まれて

  • *ワタシの独り言*(再投稿) 

     「ひとりごと」(独り言)と題するブログや掲示板に出会います。
     独り言と題しているのに公の場に投稿するのは論理的な矛盾を感じるし、どうして矛盾した行為をとるのか疑問に思ったことがありまする。もちろん苦悩するほどに深く考えたことはおまへん。さらり、と感じ思ったしだいでござりまする。

     「独り言」に類する「日記」や「戯言」「告白」「つぶやき」といったものもありますね。しっかりと読んでみたいと思ってはおへんのんどすえ。ワタシ同様に人生のつまずきや淋しさがあるからではなかろうか、と思ってます。かと言って、ワタシに理解する力も抱擁力もないし、解決の手段方法などある訳がおまへん。

     苦悩する者は苦しさからの解放を求めている。苦しさや悲しさや淋しさしさからの脱出を試みようと様々なことをしてしまう。アルコールに溺れる者、薬物に依存する者、自分で自分の肉体と心に傷をつける人たちもいる。その一つ一つに理由と原因が潜んでいるのであろう。人に語れぬ深い理由があるのかもしれない。

     との認識もあったが、掲示板やブログを読まなくなったのは、そのほとんどが自慢バナシに帰結していたからかもしれまへん。なかには恋の悩み苦しみを告白している「女学生の日記」などもあり、ほんわかとすることもおますけど公にしてしまうのは、いかがなものであろうか、と思うものもありましたえ。

     ロシアの文豪トルストイも日記を綴っていた。偉大な文豪さんの生の日記どした。フィクションではおまへん純真無垢になって自己の内面へ向かって問いかけ苦悩を綴り、ロシアの混沌とした社会の現状と時代を証言している。(補足ながら、奥さんを悪妻としても描いてはる)。『アンネの日記』なども日本ではよく知られて有名なのだが、著者少女の幼い目に映るドイツ・Natismを描きユダヤ人のおかれた社会状況を生々しく映し出し証言してます。時代を証言し、歴史を証言してます。

    #身辺雑事や雑感を述べる自慢話の日記とは、チト違うように思えるんやけども、どないなもんなんやろうか――。

    注:ジャンル掲載されてまへんね。
    注:カタカナ表記の「・・・・」を「Natism」と英語表記にしてみた。
    注:それでもダメだったら、もう原因が探せまへんさかい、どなたはんんかご教示願えまへんか?


                   ヨロチコ!

  • *チャーのリンコ*


     チャリンコで公園へ出かけるようにしてる。よい運動になると思ってるからなんやけどね。いつもはバイクを使ってます。二足歩行が可能な人間やのに<歩く>ということが少なくなってるし、日常生活のなかで肉体を使っての運動があんましおまへんし、だからチャリンコを乗ることで下半身強化というのか脚力へ負荷をあたえる筋肉運動をしてます。ふくらはぎと太ももが速度に応じた適度な運動をしてる。美脚も保てるし一石二鳥と思いまへんか?

     きょうは自転車で公園内と周辺を夏の太陽が照りつけるなか走りましたんどすえ。時間にして一時間ほどかな?、距離にして5~10kmほどかな?、汗が流れるように出まっせ。シャツと短パンがびしょ濡れになりました。めっちゃめっちゃの日焼けをしてしもうたワ。んでも、チョッぴ引き締まった感じでええやんかいさ~と思ったので御座候でござりまするる。

    #チミは、どない?


    ワタシの美脚、みたい?

    チョットね、赤い花と白い花を! *チャーのリンコ*    チャリンコで公園へ出かけるようにしてる。よい運動になると思ってるからなんや

  • *チョッぴびっくりした雷雨*

     五時を少しまわったころ、とても激しい雷音がなり2~30秒間の停電となり、つけていたクーラーもパソコンも消えてしまいました。爆弾が破裂したようなな感じでしたよ。こんなことは滅多にありゃしまへんねんけど、チョッぴのチョッぴ驚いてしまいましたよ。部屋の灯りが消え復旧するのに時間がかかるだろうと思いきや数十秒であったことが、これまたチョッぴのチョッぴ幸いでしたで御座候やんかいサ~でごわした。

     路面を叩きつけるような激しい雨音と爆裂する雷音が「天空からの憤怒」を感じさせ、一瞬でござりましたが阪神淡路大震災が脳裏を横切りましたで御座候でありんした。懐中電灯をどこに置いたんだろうかと思案してると部屋の灯りがパタパタと点きましたでがんす。

     パソコンのデータが消えてるかもしれないと思いましたが、なんら問題もなく、このようにお遊びをしてるのでごわすのごわすでがんす。

     今は雨もあがり、何事もなかったかのようないつもの静けさが戻り、(なんやねん、これって?)と思いながら、自然界のことというか自然災害のことを少し考えながらタイピング致し候、でおまっせ~。

     お天気予報は曇り☁でしたのに朝方からお昼頃までは暑くお陽さんのお顔も見れましたんやけど、これってワタシの住んでる街を狙って雷さんがおイタをしはったんやろうかね~?!

    んじゃんじゃで、
    どっこいしょのこらしょのどっこいしょで御座候どすえ。
    ぶぁ~い ぶぁ~い

    チョットね、赤い花と白い花を! *チョッぴびっくりした雷雨*   五時を少しまわったころ、とても激しい雷音がなり2~30秒間の停電と

  • *目がさめちゃったので御座候*

     現在、深夜の二時二十七分。
     寒くて目が醒めてしまった。クーラーの効きすぎによるものでごわす。
     こーちーとタバコを飲むと眠気が飛んでしまったみたい。
     なーんもやることがないのでパチョコンと遊んでる。

     パソコンには通信機器として電話のようにも使えるので、「誰かさん」とおハナシがしたくなっているのでござりまする。
    「なによ、こんな時間にアホちゃうの!ファファファ~」
     と、あくびをしながら返事をしてくれるでしょうか。

     どないやろう?


    ちゃんちゃん

    んじゃ
    (*^-^*)ノ~~おやちゅめなさ~~~~~~~~い!

    チョットね、赤い花と白い花を! *目がさめちゃったので御座候*   現在、深夜の二時二十七分。  寒くて目が醒めてしまった。クーラー

  • *アサのいっぽ・にほ・さんぽ*

     徒歩五分ほどの公園へ行くのにもバイクを使っていた。坂が多いためである。坂といっても勾配は緩やかで子供やおばはんや女子中高生たちが軽やかに走っておられる。200メートルほどの距離はあろうか。ワタシは自転車を押して坂を登っていた。

     今朝はチャリンコで公園へ行ってみた。タンクトップにショートパンツという軽装である。自転車をこぐと大腿部とふくらはぎの筋肉の収縮運動が目で確認できえおもしろい。長い坂を登りきろうと太ももの筋肉が活動し始める。それに連動して全身が動いている。その動きの線が美しくもあり造形美としてはパーフェクトな生きた流線形を描いてるように思えた。なかなかの美脚かもしれない。

     高いお金と時間をかけてすね毛などの毛むくじゃら脚の脱毛をするヒトもいると聞くが、ワタシの脚はこどもの時から大人になった今もスベスベスッキリとして毛がありまへん。今朝は、そんなことも気づかせてくれました。


    ちゃんちゃん
     (*^-^*)ノ~~マタネー

  • *ちびっこサッカー*

     チビッ子サッカーが行われていた。ユニフォーム名からすると他府県から来てると思われる。すでに試合は行われていた。青いユニフォームを着たおんなの子がいた。おんなの子と判別できるのはポニーテールにして髪を結わえているからなのだが、この年頃の子供たちの体格に大きな違いはなく外観からはわかりにくい。

     ボールを止めたり蹴ったり、仲間にパスをしたり、適所にポジションとりをする基本的な技術的差はないと思うのだが、身体の発育過程における筋力のつき方によるものか、瞬発性と果敢さと瞬時に読み取る状況判断に多少の相違があるのかもしれない。

     女性の積極的な社会参与と社会進出とともに女性アスリートたちの活躍も目覚しく、ボクシングやレスリングといった格闘技の世界にも花を添え、憲法でうたわれている男女平等の社会を謳歌し健康で文化的な生活をおくっていると思われる。

     と言いつつも、男女の社会的役割というものには相違があり、微妙なところでギクシャクとした不幸な事件も起こっていると聞く。このことを拡げ拡大して書いてみようとは思わないが、女性にしかできないこととして<妊娠・出産>というものがあり、オトコどもが騒ぎわめきたててもできるものではなく、また男の精子がなければ受胎することもない、ということを考えてしまう。

     大相撲の世界では今でも「女人禁制」というものがあり女性が土俵に上がれないという。五穀豊穣を願っての儀式や祭事の意味が込められており、大きな社会的意義をもってはいたが、封建的な思想の残滓があってのことなのか、そうではないのか、その規約の背景と運営はわからない。清める、清純という語を散りばめた規約説明があるのかもしれないが、その論拠は何であるのかは科学的に論ずるモノを拝見したことはない。女性が清らかなモノではなく「不純なるもの」という思想が正しき思想認識とも思えないが――。

     小柄なポニーテールチビッ子選手がおとこの子たちに混じって元気いっぱいプレーしてるのだが、そこそこの高い技術を身につけているのに、ワタシの目には、それを抑えたやや遠慮ぎみにプレーしてるように映っていた。一千年二千年という長い男女の日本の社会風習と歴史がちびっこポニーテール選手を抑えているように思えた。


    んじゃ!

  • *これってな~に?*

    ヤフーから変なメッセージが入ってきました。
    これって、な~~~~~~~に?

    ******?????????

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    Yahoo! JAPAN

  • *チビッ子野球*

     早朝の公園のグランドでは少年野球の練習が行われていた。小学生の一、二年生が主体のチームなのであろうか。全員が野球のユニフォームを着けた立派なチームなのであろうが、愛らしくかわゆい。

     野球は、「投げる」「打つ」「走る」という基本動作が要求されると思うが、チビッ子たちの投球を見ていると、女性が腕と肩だけでボールを投げるような動作をしており、とても愛らしく見えはするのだが、指導者にしては、それでは困るのであろう。

     二十代後半か三十代ほどの二人の男性指導者が見守っていた。
     試合形式の練習らしくポジションにつき、チビッ子ピッチャ-とチビッ子バッターが立って打撃をするが外野へボールが飛ぶことはなく、コロコロと内野へ転がっている。それを一塁へ送球するが、ボールが届かず弓なりのワンバウンドになり一塁手が捕球できない。ライトに守っていたチビッ子が、そのカバーリングに走りボールをとっていた。

    「ライト、ナイスカバーや、ナイスプレー!ナイスプレー!」
     と指導者が大きな声で激励していた。

     一塁へ送球するボールは何度やっても届かず悪送球になっていたが、子供たちが大きな声を出しはじめ、
    「ライト、ナイスカバー」
     と声をかけていた。

     怒鳴ったり、悪態をついたり、幼い技量をののしり人格を否定するような指導者もいると聞くが、そんなことなどはなく子供たちが精いっぱいプレーを楽しんでるように見えた。

     とても爽やかな青年監督さんの指導を少し離れた所から見学していた。見てるワタシも爽やかな気分でありました。


     んじゃ!

  • *おはよー*

     巷では三連休とかの記事が流れてますね。ちっとも気がつきまへんでしたワ。(ふ~ん、そーなんだ)て思うだけ。そういえば、きのうの公園のグランドでは朝から少年の野球が行われてたし、午後からは少年少女のサッカーの練習風景がおましたえ。日傘をさしたお母さんたちが柔らかなまなざしで見守ってましたよ。

     スーパーもお買い物客が多く、いつもとはチョッピちがい賑やかな感じで、なんでやろうと思ってたんどすえ。
     
     あんたはどないしてはるんどすか?

     アタイ?
     いつもと変わりはしまへんねんけど、どこかへ出かけてみたいナ~て、いっちょ前なことは考えてるんやけどもね。朝から決まったルーテイン――しかできまへん。

     頼もしいMr.Laundry君だけがはりきってお洗濯をしてまする。
    「がってんでい、おいらにまかせておきなって、てやんでい、こんちきしょうめ!」
     て、一人がんばっておりますえ。いつもいつもおおきにどすえ。


     んじゃんじゃでんじゃでござる。

    チョットね、赤い花と白い花を! *おはよー*   巷では三連休とかの記事が流れてますね。ちっとも気がつきまへんでしたワ。(ふ~ん、そ

  • *ほろ酔うて想いし候*

    「自分のことやさかい自分でやってみます。自分で解決します」
     てなことをカッコつけて同僚や先輩や上司に向かって粋がって述べていたと思う。あたかも責任をもって事にあたり全力を傾けるひたむきな姿勢を見せて喜んでいたのかもしれない。ほろ酔うて、そのような場面を思い起してみると、自分の能力を見せびらかし自慢がしたかったという計算がどこかにあったと思うことが多々あり恥ずかしい。

     入社間もないことで、外部からの英語の電話が入ればワタシにまわされ自然と対応していたのだが、相手国がアメリカであったりフランスであったりドイツであったりノルウウェイであったり韓国であったりとする。担当部署がちがうのにも関わらず相手側は便利さで、そのようにしてロのスを省いていたのであろう。そのほとんどのことがどうでもよいような内容でお仕事の進捗状況に大きく影響するものでもなかったが、電話をうけてしまった責任から他の部署へメールなり内線を入れねばならなくなっていた。(これはワタシの仕事ではなかった)。

     ある日の朝、W社のプロジェクトマネージャから直通の電話が入り、関西空港で「荷が不明なっている」とのお叱りがあった。ここに、その荷物のことを書けないが、その内容の写真と送付状と発着日のエアポートを記載したメールを送りつけてきた。担当課があり、これは、その担当課が責任をとらねばならないものである。

    国際電話のやりとりは昼食のチャイムが鳴っても続いていた。何事かと上司が「だいじょうぶか」と声をかけてくれたが、この時に担当課へ転送しておけばよかったことなのに、「やってみます」と、この件に没頭したことがある。

    難なく事は解決したのだが、このことを不愉快に思ってる者もおり、担当部署の上司にしては腹立たしいこととして受け取られてしまったようであった。これによるひつ罰も給与カットも注意勧告もうけなかったが、人間関係がぎくしゃくするのを覚えた。

     ワタシがとった行動が正しいのか誤っていたのかは別の次元のことで、過ぎ去ったハナシをここにしてるのは、「自分のことは自分がイチバンよく知っている」という善的解釈を主観的に捉えるているがゆえに生じる一面でしかなく客観的に物事をとらえていない証であったと思い書き込んでいる。

     少し酔っているのだが、あんましと楽しくないことが浮かび、書いてみた。

  • *感ずること*

     ズルそうなヒトはズルそうなことをしておられる。
     意地悪なヒトは意地悪なことを書いておられる。

     一概に言えないことなんやけど、美しいお花を貼り付けてはる投稿が多く見られるんやけど、見飽きてしまったのかパスをしてる。形而上的なものに飽きてるのかもしれまへん。


    やっぱ、夏は暑いね、どうしてはるんですか?

    チョットね、赤い花と白い花を! *感ずること*   ズルそうなヒトはズルそうなことをしておられる。  意地悪なヒトは意地悪なことを書



  •  サッカーの合宿は午前の部と午後の部の二部制の練習となっていた。午前の練習は技術練習が主なものであったが、早朝の六時からの10KM走は苦手中の苦手であった。最年少のワタシからすれば皆さんが先輩であり熾烈なポジション争いをするライバルでもあった。そういうこともあり全速力に近いスピードで10KMを完走しなければならなかった。慣れないワタシは遅れをとりへたばってゴールをしていた。はじめの内は朝食が喉を通らなくて、この10KMスピード持久走に慣れるまで、朝食を見ると嗚咽をしていた。

     懐かしい学生時代のおハナシなのだが、あの電柱まで、あの信号まで、あの看板まで、あの曲がり角までと自分に言い聞かせながら走っていた。他のことを思考する心のゆとりも肉体的余裕もなかった。ただただゴールを目指して先輩たちに遅れまいと走っていた。

     マラソン選手でもないのに長距離スピード走が必要なのかという疑問をお持ちの方もおられると思うが、必要なんですよ。なんで、どうして、という質問があればお答えもしてみたいのだが、チョッぴめんどくせーとも思え、ここではご勘弁させてくださいませませマセ。

     午後の部は戦術理論学習と実践練習が主なものであった。理論勉強はほとんど居眠りをしていた。実践練習では監督の選手起用の采配と裁量がうかがえるも試合形式が多く本番さながらのもので、深いタックルで削ってくる、ぶつかってくる、勢いあまった危険なプレーとファウルもある。再起不能の怪我人も出る。正選手へのポジション争いが過酷で熾烈であった。

     そんなことを思い起こしながらお散歩を楽しんでいるのだが、肉体で覚えたものは机上の論とはちがい、ボールをもって公園へ行くと身体が自然と反応し自在にボールを操り、なめらかなりフティングとスピーディーなドリブルが今でもできる。

     そのような昔というか過去があるがゆえに今という現在のワタシが在るのだろうと思い書いているが、いかなる過去を歩んで来たのかは、いかなる現在と未来を表しその姿を示し、この歩みは、社会においても国家においても言えることではなかろうか。

     「今」という、この瞬間の構築が未来のワタシの像を描いていると思えば、もうチョッぴ頑張らなあきまへんのんかもしれまへん。

    んじゃ!
    (*^-^*)ノ~~マタネー

  • *カゼをひいたのかしら?*


     夜風が涼しくて窓を開けっぱなしで眠ってしまったんやで。薄手のシャツにパンツいっちょうでベッドに寝そべりYoutube映画を見てたんどすえ。なんの映画を見てたのかも覚えてまへん。パソコンはつけっぱなし。いつ寝入ってしまったのかわかりまへん。タオルブランケットも蹴とばしてるんやろうね。ベッドから落ちてた。時として(夏カゼかしら~?)と思うのは、この寝相にあるんとちがうんやろうか?

     いつも寒くて起きてる。そりゃそうだわさ、とは思ってます、ますますマスけど、あんたはどない?寝相はええの?夏の暑い夜は、やっぱやっぱでやんかいさーでパンツいっちょうで寝てはるの?どない?もしかして、もしかのスッポンポンのスッポンポンのポン助平さんになってはるんですか?おせーて、ちょんまげ!

    (おめーさんには、おせーてあげまへん。アホなことばかし言ってアホちゃう!ぼけ、まぬけ、アホ!)
     て、思ってはるんとちがう?

     ゆっとくけど、そないなめっちゃめっちゃのアホでもおまへんで、
    そこんところはヨロチコ!!

    (*^-^*)ノ~~マタネー

    チョットね、赤い花と白い花を! *カゼをひいたのかしら?*    夜風が涼しくて窓を開けっぱなしで眠ってしまったんやで。薄手のシャツ

  • *ほろ酔うて想いし候*

     書く記事の内容がエッセイ風なので、そうなのだろうと思い投稿先のジャンルもそのように選んでいた。しっかりと読んではいないが投稿先には作家や詩人が多く読書量を誇ったり、文学とは何か、人生とは何か、とのことが散りばめられていたような気がしている。素直に感じたことをもう少し正直に云えば、自慢がしたくてうずうずしてるおっさんとおばはんが多いとうけとっていた。

     読むこともないし、読まれたいとも思えず、投稿先を変えてみた。書く内容に応じてジャンルを選べば良いのだが、こだわりをもたず投稿ができるのは「ブログ練習用」と思ったので、ここへ投稿し始めている。

     ところが、でんがなまんがなででんがなまんがなになっており、ワタシの投稿は掲載されていないのである。もちろんヤフの投稿規約に反することなど書いてはいないし、これっぽちも無いと思っている。投稿拒否の理由を明示しない運営管理に疑問もあるのだが、言論の場を提供しておきながら、それは企業の巧妙な宣伝効果の戦術戦略を優先する無能な集団が機械的な操作をすることで生じている主原因があると思っている。

     幾度も掲載拒否をうけてるので慣れが生まれてるのか、呆れかえるとともにヤフーの無能クソばば様集団と関わるのはイヤだな~と思いはじめている。

     平たく言っちゃえば、お仕事ができない無能な集団ではないのだろうか、と思っている。
     しっかりとお仕事をしてもらいたいものでありまする。

    *ps:
     ワテのブログから

    んじゃ!

  • *汗が噴きデマスル*


     お風呂用の洗剤カビキラーを求めて出かけた。バイクで往復五分ほどの道のりなのに家へ着くと汗が噴き出している。 気温は32度をしめしている。いつものことであり夏は暑く汗が出るものなのに、走ったり転んだり、サッカーの試合を行ったわけでもないのに、それに相当する汗が出てる。昨年の夏場もこんなに汗をかいたであろうかと考えている。体調の変化であろうか。

     早朝のお散歩とシャワーを楽しんでいることからする新陳代謝が良くなっていると解釈すれば、よい体調の変化の兆しとうけとれ無理からと、そのように思っておこうとしている。


    んじゃ!

  • *わてがわてだの純情ナニワ男節*
     
     包丁一本晒しに巻いて板前修行に精を出す浪花の丁稚奉公人儲け太郎が道頓堀横丁をさまよい歩いている。ぶつけることのできない燃えたぎる情熱の放出の術を模索苦悩してるのであろうか。肩をおとしうつむいて歩いている。

     夕闇せまる夕暮れどきの道頓堀の空にトンボが楽しげに舞っている。お琴のお稽古ごとの帰りなのか、お勤めからの帰路なのか、あのオトコこのオトコと遊びほうけてのホテルからの帰りなのか、室町期からの御用達を請負ってきた由緒正しき堺屋権兵衛のご令嬢とばったりでくわしてしまった。儲け太郎が苦しみもがいているのは、このご令嬢への恋慕の苦しみなのである。

    「コイさん、わては、わては、わてはコイさんが、コイさんが――、七つで丁稚奉公にあがったその日から、コイさんがコイさんでコイさんやったさかいに包丁100本っをサラシに巻いて板前の修行に励んできました。一人前の板前になって婦夫になってコイさんにコイをいぱい食べてもらおうと鯉料理の修行に出ます。それまで待ってくれはりまっか、どないでっしゃろうか」

    「コイさんコイさんて言わはるけど、コイさんやからってコイ料理がスキだとも言えまへんのに、なんぞ理由がおますのかいな」

    「へい、わてはコイさんがスカートをたくしあげてパンツ丸見えの男座りであぐらをかき一升瓶をラッパ呑みし、大きな声でオヤジ酒もう一本持ってきな、早くしやがれボケと喚きながら大きな口で鯉のお刺身を食べてはるのを見ましたんや。コイさんは赤いいちごのパンツをはいてはったでしょう。それからというもの、わては、わては、わてがわてでわてでおまんがなでした」

    「あんた、なに言ってはるんかチットもわかりゃしまへんわ、包丁をさらしに100本も巻いたら危のうおますし、わてがいちごのパンツをはいてるのを何で知ってはるんや。もしかして、あんた、アホちゃうの!」

     道頓堀の陽は沈み、道頓堀川の水面がさみげに賑やかなおーさかの灯を映し、静かに流れている。


    #お散歩で汗ばんだ魅惑的な肉体にシャワーをかけながら考えたおハナシやで~!

    んじゃ。

  • *ワテはお昼寝をしまするのでごわす*

     朝のお散歩も終え、シャワーを浴び、クーラーが送り出す冷風のなかでバニラアイスを食べちゃうと眠くなってしまう。小さな赤子でもあるまいし眠っちゃうと時間を浪費してると思い、睡魔に襲われながらパソコンを開けてみた。

     お散歩も日課として毎日行うと疲労が蓄積してるのかもしれない。お散歩もただ歩くだけではなくハードなトレーニングメニューを入れている。その詳細を書いたところで面白くもおかしくもないと思われるが、そんなノウハウが身についており身体が自然とステップをとり、汗がしたたり落ちている。食欲も旺盛である。

     今日は月曜日。地元Kスーパーでは全商品10%引きの日である。汗ばんだトレーニングウエアの短パン姿のままで行ってみた。ソフトクリームを求めて行ったのだが、カートに二つも三つも買い物かごを載せたおばはんたち並んでおり、待ってる間にソフトクリームが溶けてしまうかもしれない。

     レジ前に群がっているおばはんたちを見てると、「生きる」という生物学的な人間を考察してるみたいで、そのたくましさとしたたかさを感ずることがある。

     ワタシは必要であるのかを考えながらのお買い物をするのだが、おばはんたちは安い内に買い溜め備蓄することで品定めをし、ご家族の健康と胃袋を満たしているのだろう。


     良い意味で述べているのだが、悪い意味では無駄なお買い物をしてまへんか~?!、とも思っちゃう。


    んじゃ、
    やっぱ、おひるねをしまするバッテン、ばってんばってんでごわす。
    (*^-^*)ノ~~

  • *ほろ酔うて想いし候*

     すでに酔ってる。ほろ酔いを少し越えた状態であろうか、足がもつれたり呂律がまわらない状態ではないと思うが、客観的要素は全くなく主観のみであることを述べておきまする。

     世界の首脳が集まりドイツで主要二十カ国のG20サミットの会合が開かれ、昨日の八日に閉幕しドイツの首相メルケルさんが会合の総括をした、との報道記事があった。

     要約すると、「反保護主義経済を明瞭化」「パリ協定による地球温暖化問題を早急に取り組む」、との議題が主なものではなかったろうか。北朝鮮の核開発問題への議論は深めることができず課題をのこしてはいる。

     私的な意見を押し付けるつもりはないのだがワタシはメルケルさんが大大大好きなのである。女性だからではなくと言いつつ女性特有の感性感覚で世界の政治経済の難問に現実的路線を訴え行動をとろうとする「老子的哲学」を感ずるのかもしれない。少なくともワタシには国家や国民に正直であろうとする政治姿勢がうかがえるのである。

     自分のクニだけが美しく、自分の父母が育った故郷で培われた歴史や伝統や文化だけが正しくて美しいと論じる先進国と称するアメリカ大統領とは一線を画したというだけでも大きな政治力学貢献をしてるように思える。

     メルケルさん所のドイツも昭和前期の日本も 「美しいクニ」と自己陶酔し隣人に地球に、その地球に住む全ての生き物に迷惑をかけ破壊と殺戮をもたらしてきた歴史をもっている。ドイツ人は、その罪を認め半永久に渡って償い続けることを憲法でうたっている。アルバイト生であろうが警察官であろうがサラリーマンであろうが教師であろうが地方銀銀行かであろうが地方公務員であろうが、全国民が給与の一割か二割かを徴収し「ナチズムによる戦争被害者」への補償をしてると友人にきいたことがある。(日本はその過程をクニとしての総括が行われず問われている)。

     メルケルさんは東ドイツ出身で東西冷戦の「ベルリンの壁」をも知っておられる。
     慌てず急がず、現実を見据えた政治判断ができる世界のリーダーと思え、酔っているのだが書いてみたくなり、パソコンのスイッチをつけたのでござりまするる。

    んじゃ!

  • *喪失して悟るものといえども*
     

     専門的な医学知識を修めずとも現代人は、自分の肉体を通して人体の構造がいかようであるのかは薄ぼんやりとは理解しているのではなかろうか。そのような知識と経験で「健康」とやらを論じ人生を振り返っている投稿を散見する。闘病生活の精神の気高さを述べたいのかもしれない。高齢者をどのように定義してよいのか分からないが高齢者とお見受けする投稿と思っている。高齢者の多くの投稿が人生を嘆き後悔している。そのことをブログや掲示板に書き込んでいるのは何故なんだろう、と考えた事がある。。

     余命幾ばくかの高齢者の心情が全く理解分からないというものではないのだが、媚びへつらうような同情を求めている文の底意が理解できないのかもしれない。



    んじゃ、
    んじゃだね。
    (*^-^*)ノ~~マタネー

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