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    新人賞に応募するぞ!と張り切っているときもありますが、ほとんどはめげてます。だから愚痴をこぼしたくなるのです。張り切っている人もめげている人も、いっしょにがんばりましょう♪

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  • 28011 27992
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  • 28011(最新)

    nat***** 8月20日 14:51

    ※中間報告です。

    現在の作品、提出枚数目標50枚以上の件ですが、
    金曜日に締め切りなので、木曜日までには出したいと思ってます。

    あと10枚くらいかなー、という状況なので、出せます!


    などと威張ってますが、ほんとは80枚くらい以上は出せよ~、ではあります。
    でも、しょうがないです。


    見直しはとっても必要です。
    なのでまずは、現在、書いている「第6章」を書き終えなくてはなりません。

    ちなみに第5章は31枚となったので、同じくらい書くとなると、
    合計で60枚くらいは書くことになります。

    そうなると、あと20枚となっちゃいます。
    それはそれは厳しいですし、シーン的にはあと10枚くらいかな、と勝手に目算してます。

    その次のシーンに入ると、長くなりそうですし、まだ内容を考えてないし。

    がんばりまーすヽ( ̄▽ ̄)ノ~~~

  • >>28008

    >※それにしても

    万延元年遣米使節はアメリカで大歓迎されますが(宇宙飛行士並みの扱いだったと言われてる)、それはきな臭くなった内戦の予感を外に逸らすためだったという説がありますな。
    しかし南北戦争のおかげもあって、ペリー以降のアメリカの動きは鈍くなり、あの幕末のごたごたを乗り切れたし、だぶついた武器が安く出回り、新政府軍の戦力の向上に役立ってるのは確かじゃね。
    風が吹けば式のドミノ現象は歴史にはよく出現しますよね。

    しかし、この南北戦争こそがやね、実に悪名高い戦いで、南部の民間人はおよそ同国民かと疑うばかりの惨い仕打ちを受けるのじゃな。奪った後はどんどん燃やすし、女子供家畜に至るまで焼き尽くされるのじゃったよ。焦土進撃作戦じゃな。えげつない情け容赦のなさじゃ。
    戦争を起こすならば勝たなきゃならんのよね。


    >何か主張したいことがあるのなら、こんな狭いところでぶちぶちつぶやいてないで、ブログでも立ち上げればいいんじゃないかなあ。

    ブログ立ち上げるほどに主張があるわけではないんじゃよ。
    ただ、こうして愚痴を書き留めてるだけ。
    書いてたらだれか目に止めて、そうだなと思ったり、そうじゃないだろって思ったり、なんとも思わなかったり、興味があれば調べてみたり、どうかしたら話のきっかけになるのじゃなかろうか、そうなったらいいなって思ってるというわけじゃ。
    そう、はなしのタネ。
    それを蒔いてるつもりなの。
    だからたぶんブログはやんないす。(書かなきゃいけないっていうのは負担になるし、構えてじゃなかっこつけちゃうかもしれんでしょ? そしてなによりどうすりゃいいんか知らない 笑)

    いろいろうるさいと思うけど、も少しここに居させてくださいな。

  • >>28007

    >>※大きくなる

    >なんか気品ありますね。

    館長にはさえない面っていわれちゃったけどな。(笑)
    実際ちょっと情けない顔してますけどね。
    ダンテは長毛種なのでじゃね、こういうしっとりした肌合いの猫もいたんだなあって、すんごい気持ちいいのでじゃな、来客がみんなみやこを抱き上げます。

    ところで友人の奥さんから「別珍みたいや」って言われてじゃな、ちくわは理解できんかったす。ベルベッティーンのことらしい(笑)
    こんな言葉初めて知りました。

  • >>28006

    ※それにしても

     ヤンキーの決闘なんて、何のことなのかにわかに判断がつかない。西部劇的な果し合いなのか、1980年代の不良のケンカに過ぎないのか。ともあれ、きゃつらが話し合いよりも殺し合いで問題にケリをつけることを好む、という質であることは間違いなさそうであります。そもそも、南北戦争自体がそうじゃないですか。因みに、南北戦争の終結で大量にだぶついた銃が日本に流れてきたそうでしたねえ。ともあれ、いかにもロバート・リー将軍は敗れたりといえども、尊敬すべき名将でした。南部の人々が精神的支柱としていることは充分理解できる。よもや「奴隷制を復活させよ」と叫ぶバカはいないと思うけど、自分たちが正統的な立場に置かれていない、と不満を抱いている人がずいぶんいそうですな。経済的な意味でね。私に言わせれば、それは経済的な事象を民族間の軋轢に都合よく脳内ですり替えてしまうことに由来するんですね。そういう単純な構図に置き換えてしまうのは、畢竟、頭が悪いからです。自分の住んでいるコミュニティの外に想像力を広げることができない蒙昧な輩がいることは事実のようですね。プワーホワイトなどという表現をするのは可愛そうだけど、そういう不満分子を遇する政策が今後行なわれるとも思えない。何となれば、合衆国大統領はそういう手合いとは無関係な金持ちだもんね(笑)。貧乏人が何人首をくくろうと知ったこっちゃない(あ、どっかで聞いたせりふだ)。でもなあ、所詮、金があるから大統領選などに打って出てくるのであって、エスタブリッシュメント以外に選択肢がないというのは、かの国の貧乏人もなかなか辛い立場ですよね。

     とまあ、これが私の解釈ですが、いかにも、ちくわさんの言う通り、「白人至上主義」などという切り口はバカげています。本質とまったくずれている。わかりやすいテーマに置き換えてお茶をにごそうとしたマスコミの怠慢でありましょう。しかし、ちくわさん、何か主張したいことがあるのなら、こんな狭いところでぶちぶちつぶやいてないで、ブログでも立ち上げればいいんじゃないかなあ。ところで、私もわざと標準語でせりふ書いたことがあります。いや、私が「標準語」ができるかどうかはともかくとしてね(笑)。要するに、私は福井弁ができないので、象徴的に使う言葉以外は標準語にしました。でも、いかに九州でも現代ではもう「ボボ」なんて言葉は使いますまい。

  • >>28001

    >※大きくなる

    ほんとだ!体がしゅっとなってる!
    手足が長い!!
    なんか気品ありますね。
    もうこどもじゃないんだなぁ。
    「みやこさん」だ。

  • ※白人至上主義者の集会

    バージニアで起こってること日本のメディアでも取り上げてるけれど、これってなんの集会なのかどうしてそこに集まっちゃったのかって説明が全然なされてない気がする。
    ちくわは白人ではないので(みんな知ってると思うけどじゃな)彼らからすると被差別される案件じゃな。
    そもそも差別はするべきものじゃない、というのは当然のこととしてベースになってるので、反論しにくいのじゃ。
    とはいえ差別は存在する。

    しかし、ちくわはそれをある程度仕方ないことかもなとは感じてるんじゃよ。(これってかなり誤解を生む発言だとは思うんだけどじゃな)
    肌の色や出自で貼られるレッテルは合理的じゃないし、本人に変えられないことでもあるし、絶対におかしいんじゃよ。
    けれど能力や考え方で判断されることに、それらを混ぜ込むべきではなかろう。
    ちくわは九州人だから野蛮だとか、だからコンテストでは落とされるんだよとか、ほんとにそうなんだよって自身でも信じてて、会う人ごとに訴えてたりしたら、うざったくて友達になんかなりたくないじゃろ?
    なにごとにおいても声高に差別だと騒ぐような人とは距離を置きたい。
    そういうものじゃと思う。
    アメリカはたくさんの人種を抱えてるがゆえに、そこいらに対して敏感になりすぎてんのと違うだろうか。



    話しを戻すけど「白人至上主義者の集会」と一言でいい切っちゃうのは日本のメディアの片手落ちのような気がする。
    いや、簡単でいいけどね、そのほうが。
    けど、最初に言ったようにそれは間違いであるという概念を普通に含んでる分、もう少し慎重に説明しないとまずいよねって感じる。

    これ元々は公園に立ってるリー将軍の銅像を撤去するという決定に反対するという集会なんじゃよね。
    (リー将軍は南軍の指揮官で、しかし奴隷制度には反対だった人じゃ、矛盾してるとは思わないけど)
    SNSでこれに対しての参加を呼び掛けたところ、けっこうな数の人間が集まりそうだったので、州政府は慌ててデモの許可を下ろさなかったんじゃけど、主催者が言論の自由を盾に裁判したら公園でのデモにOKが出てしまった。
    つまり合法的なデモなんだけど、ただ、武器持った怪しい奴らがいっぱい来ちゃって、それに反対するカウンターデモもそれなりの得物持って集まって来ちゃって。一触即発。
    結局はねっかえりが車で突っ込んだことで死人まで出ちゃった。

    そういうことらしいよ。
    このリー将軍の銅像こそが負けた側の南軍の最後の砦っていうのかな、ひとつの象徴なんじゃなかったのかしらね。
    南部連合のものは歴史的な人種差別の象徴として、どんどん消されているようなんじゃな。
    これを白人至上主義とひとくくりにしてええもんなんじゃろかね。
    いや、言えなくもないんだけど。
    ちくわはそこんとこの説明が無い日本のメディアが不満なんじゃよ。おかしい。



    けど、あれじゃよね。
    結局のとこ武器持って集合した段階で両方ともあかんやろうとちくわは思うのよ。
    いろいろ考え方は違って、それが互いに絶対相容れないものだとしてもやね、相手に対して物理的になにかやらかしちゃいかんでしょ。さらにヤンキーの決闘でもあるまいし武器持って暴れてはいかん。(あ、ヤンキーはヤンキーか)

    ちょっとそう思ったのこと。

  • >※そうかな?

    宅の猫ちゃんは由緒正しい日清のキャットフードを食べてるのざます。
    残り物食べてる昭和の猫とは時代がちがうざんすよ。

    ということで普通にキャットフードやってます。
    あんなカリカリが果たしておいしいのかどうか、ちくわにはわかりません。なにも味がしないしじゃな。(食ったんかい)
    晩御飯になりますとやって来てものをねだるのでじゃな、まあいいかなって思うものは少量食べさせたりはしますが。
    ただ、みやこは納豆とレバーは食べ物と認識してないみたいじゃな。(上の猫はどちらも大好物なんじゃけどね)
    出汁取ったあとの煮干しとかも嫌いみたい。(これはうちの晩ご飯というわけじゃないじょ)

    >猫にまで挨拶するなんて、本当に私って律義だよな(笑)。

    猫にこんばんわ。っていうやつじゃな。馬の耳に原発みたいな。

    >私の出身校もすでに共学化しているので、今さらという気がしますけどね。

    ちくわの学校も共学化されましたね。
    共学ってさぞ楽しかろう。

    >ところで、関東では「オ×コ」という言葉は使いません。標準語で会話を書いていてもお里が知れるぞ。

    ちっちっちっち、それこそローカル色を出すためのカラクリではないですか。ボボブラジルじゃ。
    ほんとはオール方言でやってもよかったんだけど、細かいトコ通じないんじゃよね、日本は狭いようで広いのこと。
    けどああいうのって、げんなりさせるくらいに普通の光景だったはずじゃ。
    いまはどうなんだろね。

  • >>28001

    ※そうかな?

     ふーん、猫バカというのはそういう発想をするんだ。単に撮ったやつが下手っぴなだけなのかも知れないけれど、カメラ写りがよくないね。「さえねえ面してやがんな」という醒めた感想しか持てませんねえ。もしちくわさんとこに足を運んだ際には、一度面を拝んでおこうと思ってはいたけど、「おい、畜生の分際でしげしげ見んじゃねーよ。梶井基次郎の刑にしてやろうか」などと思うだろうな(思うだけでやらないけどさ)。ともあれ、キャツらは日頃、何を食うておるのですか。「サザエさん」に出てくるタマみたいに残り飯を食わされているわけではないとは思うけど。はばかりながら拙作では和牛でつくったタルタルステーキを食う猫が出てきます。私でさえ書けたんだから、ちくわさんなら「猫小説」なんて余裕で書けるさ。ついては、例の御誕生寺の猫じゃないけど、連中の食い扶持は主に喜捨で成り立っているとか。私もそのひそみに習おうじゃないですか。猫にまで挨拶するなんて、本当に私って律義だよな(笑)。さりながら、私は人によって態度を変える日和見主義者なのです。悲しいことですが(笑)、それが浮き世の義理ってもんで。嫌な渡世だなあ。

     話は変わるけど、市内の某女子高が共学になる、なんてのどかな話を地元のコミュニティFMが流していたんですね。いや、もう議論の余地はありません。決まったことです。私の出身校もすでに共学化しているので、今さらという気がしますけどね。ともあれ、「女の園」を維持できないくらい高校生世代が減っているってことですね。でも、その放送を聞いていて笑っちゃったのは、これからは「早弁ができなくなる」という発言です。やはり女子高生も男の目がなければやるんだな(笑)。ちくわさんも男子高の出身だそうだけど、そもそも「別学」というのは根底にどういう発想があるんでしょうね。あの年頃の男女は分けておかないとドレ合いをやらかす、という先入観でもあるんでしょうか。だから、物理的に修学環境を分けておけば非教育的な問題を根絶できるということなのだろうか。その昔、ちくわさんが某所にて掲示した御作に、罰ゲームでどこぞの女子高生に「オ×コさせて下さい」とわめく話があったでしょう。いかにも男子高出身者の発想だよな、と私はげんなりしました(笑)。ところで、関東では「オ×コ」という言葉は使いません。標準語で会話を書いていてもお里が知れるぞ。

  • ※ビゼンクラゲ

    今年は不漁らしい。
    茶褐色であんまりキレイに見えないんだけど、このクラゲはおいしいざんす。
    キュウリとショウガと三杯酢で食べますとじゃね、得も言われぬ優しい歯応えが楽しめます。
    夏の風物詩じゃ。

    近年中国でかなり売れてるらしいす。

  • ※勝手なこと

    すごく勝手なことだと思うのじゃけど、人好きかどうかでペット系の生き物は大きく違う生き方をするのじゃなかろうかね。
    みやこは人間が好き。いつも傍らに居たい。遊びたい。自分も同じような生き物だと認識してるみたい。
    けど多分、個別の認識がつかないから、だれでもいいみたい。
    だれにも分け隔てなく遊びに向かうので、すごく人気があります。
    ダンテは人を見ます。
    だいたいの場合男性が来ると逃げます。
    そういう意味ではみやこのほうが生きやすそうじゃね。(致命傷を負わされる確率も上がるけどね、野良の場合)

    しかし考えてみると人間も同じかもしれない。
    できるだけ分け隔てなく親切でいたいな。

  • ※大きくなる

    猫の成長は速く、そんで写真に撮るのは難しい(笑)
    みやこしゅっとした体つきになってきました。
    手足も胴も長くてすごくしなやかで機敏。
    ダンテは手足が短く鈍い動きだったので、別の生き物のように感じます。
    ただ、まだ威嚇はしますな、なまいき。

    小説を書いているたくさんの人たちへ ※大きくなる  猫の成長は速く、そんで写真に撮るのは難しい(笑) みやこしゅっとした体つきになってき

  • ※海を歩く

    お休みの雨上がり砂浜を歩いてきました。
    アサリの子供とか、豪快に砂浜を駆けるカニとかいましたね。
    裸足で歩くのはなんか楽しいし、広い景色を見るのは気持ちいい。
    水はちょっとだけ冷たくてじゃね、砂は適当にクッションが効いて膝に負担がかからぬ、いくらでも歩けるのじゃった。
    足裏の角質層が磨かれてすべすべの足になりました。

    足を洗うってこういうことなんだろうな。

    いやほんと、気持ちよかったよお。

  • >>27998

    >※これはしたり

    遊びに来たら? 変なお魚たくさん食べさせてあげよう(笑)
    歓迎するよ♪
    たくさんは飲めないだろうけれど、ウーロン茶でも気分は出るじゃろうし。航空券も探せば安いのあるよ。
    (広い空港を際限なく歩かされたり、ものすごい早い時間だったり、ほぼ深夜だったりはするけどね)

    言葉は通じると思いますけど、なんだったら筆談も可じゃ。
    お互いにマジックと画用紙を用意すればいいじゃろうよ。

  • ※これはしたり

     ちくわさん、今日突然考えついたのだけど…いや、例の金の処理方法ですよ。ちくわさんとこにおちょ…失礼、遊びに行くというのはどうでしょう。ほとんど交通費で使っちゃうだろうけど、二、三日滞在して、ちくわさんと一杯やるくらいのことは(あちきがおごっちゃるさかい)できるだろう。せっかく今年の夏は涼しいのに、わざわざ金出して暑いとこに足を運ぶのは酔狂だと思うけど、ちくわさんの現物を見ておくのも今後の役に立つと思いまして(笑)。もっとも、もう手遅れなんですけどね。全額使っちゃった。結果はまだ出ていないけど、期待するだけバカですからね。もちろん、当っても当ったとは言わないけどさ。もし今年の暮れに活けの越前がになぞが届いたら、そういうことだと思って下さい。そう言えば、ちくわさんは日頃は何語をしゃべているんかな。言葉通じるかな。

  • ※銀魂、この世界の片隅に、シン・ゴジラ

    お休みは映画三昧でした。
    まあシン・ゴジラは二回目だけど。(しかし伊福部昭はいいなあ、あれを再現してるとこに庵野総監督のこだわりが垣間見えます)
    銀魂、まあまあ面白かった。原作はあんまり読んでないのでそこらへんこだわりが無いのが良かったかも。
    レビュー見たら酷評の嵐だった(笑)
    ただ、シリアスすんのかギャグで流すのか、そこら辺ってきちんとした方がいいよなって思ったのこと。
    そういう意味では中途半端だったす。長く笑えないっていうのかなあ。
    というわけで「この世界の片隅に」じゃ。
    こうの史代さんの漫画が原作じゃな。
    アメリカで興行が始まったらしいんじゃけどさ、この緩さは、この生活感は、アメリカ人に果たして伝わるのかしら。
    ちくわは「あまちゃん」を観てないので、のん、って人をよう知らんのじゃけど、この作品にはとても合っていましたね。(ヤフーのプレミアム会員のたみぃさん、今なら無料で観れるらしいよ♪)
    恬淡として戦争は始まり、そんで終わる。しかし驚くのは当時の結婚に関する家庭の在り方かもしれない。
    それすらも恬淡としすぎ。(というかも少し昔は家に居付きのお手伝いさんが来るみたいな感じだったようじゃな、西郷隆盛の最初の嫁のエピソードとか聞くとやね)
    もう一回観てもいいかなって思えたので、いい作品だったんだろうなあ。(まだ消化できてないのかも)

  • >>27994

    >※ Mr.ポストマン

    たみぃさん、どうも拾い上げていただいてありがとうございます。
    ところで「郵便配達夫は二度ベルを鳴らす」なんじゃけどもね、タイトルの特異さもあってすごく記憶に残る作品なんだけど、ちくわ読んだのは割に最近だったんじゃよ。
    とても古い作品なんじゃな、実はそれさえ知らず。
    なのでその古色蒼然とした感じにちょっと驚いちゃったのじゃ。
    ストーリーだって・・・・・・、ねえ。

    しかし一番驚いたのが郵便屋さんとか出てこないということじゃったのじゃ。
    これはびっくり。

    ましてや雨の中ではなおさらじゃ。

  • >>27993

    >※ 夏休み課題図書

    >本を眺めるのが趣味です。天井まで届く本を並べ替えるのはとっても手間ですが
    それも愉しみの一つなんだから立派なヘンタイです。
    本棚だけを見るとキチンとした人に見えるんだけど、実態は・・・

    ちくわは積んでいってあまりに散らかると怒られるので、てきとーに本棚に挿し込むのでじゃな、どこになにがあるのかもはや腐海の底です、だれにも正確なトコは分からないし探せないのじゃ。
    その点たみぃさんの本棚はすげえ、写真でしか見たことはないけどすげえのであります。
    どうしてこうもまあ几帳面にできることだろうと感心しちょりました。

    そうかあ、そうだったのか。

  • >>27991

    ※ Mr.ポストマン

    >郵便配達員は二度ベルを鳴らしたんじゃろね。

    軽い引用なので私なんかはサラッと読み過ごしてしまいましたが
    これは意外に「?」になっている人も多いかもと解説をすべきと
    思い直しました。

    ミステリの古典的名作に「郵便配達は二度ベルを鳴らす」というものがあります。
    それを踏まえての冒頭の引用です。
    ミステリ常識度はレベル1に相当する基本事項です。それでも、
    ベルじゃなくってドアを叩く音なんじゃないかって思う人がいたらいけないので
    出しゃばる事にしました。

    世界陸上で日本の男子400mx4リレーを観て
    「1マイルは遠すぎる」とつぶやくようなモンです。

  • ※ 夏休み課題図書

    毎年、夏季休暇には手強い本を課題図書として
    チャレンジしています。
    この「手強い」というのは苦手ジャンルやぶ厚い本などを指します。
    今年の課題図書は「QED 竜馬暗殺」
    QEDシリーズ読書はもうずっと前からストップしていて
    幕末に対してホンの少しでも知識を得てからと思い
    早や数年、ちっとも歴史についての知識進捗が見られないまま現在を迎えています。

    このままではいつまで経ってもQEDやらカンナやら毒草師やらの読書は進まないと判断し
    (本だけは沢山買って置いてあるんで)
    やっとの事で手に取りました。
    しか~し、例によって私の夏休みは短い。
    土日を抜いて考えてしまうともうじき終わる今日と明日まで!(ホントに短い)
    まだ100ページくらいしか読めていないです(泣)

    読書は進んでいませんが、夏休みには恒例の古本屋巡りもするワケで
    買った本は20冊! これではいつまで経っても未読本は減らない理屈です。
    すでに図書室は満架の為、不要本を処分する作業も行います。
    そして棚の並べ替え。収集チェック。もはや読書が趣味ではなく
    本を眺めるのが趣味です。天井まで届く本を並べ替えるのはとっても手間ですが
    それも愉しみの一つなんだから立派なヘンタイです。
    本棚だけを見るとキチンとした人に見えるんだけど、実態は・・・

  • ※中島みゆき

    WOWOWで「縁会」の放送がありまして、久しぶりに観たし聞いたけどじゃね。
    やっぱり好きだっただけあって、心にしみたす。
    なんか勇気もらえるんじゃよね。
    音楽ってすごいわ。

    そういえばシンゴジラも録画できた♪
    やったあ。

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