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    新人賞に応募するぞ!と張り切っているときもありますが、ほとんどはめげてます。だから愚痴をこぼしたくなるのです。張り切っている人もめげている人も、いっしょにがんばりましょう♪

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    たみぃ 8月14日 21:59

    ◎ ミッション・インポッシブル フォールアウト

    お盆休みの本日、映画に行ってきました!
    ここ、何作かミッション・インポッシブルは映画館で観ています。
    今回もイーサンハントは超人的な活躍をするのですが、それは映画の中の人物なのだから
    当り前、でも「そうは思わずに観る」のが娯楽映画を楽しむコツです。
    実際にトム・クルーズは無茶をします。今回の撮影では骨折もしたし、その骨折をしてしまった
    シーンも実際の映像として使われています。しかし、それをウリにするのはちょっと違うよね。
    でもでも、そんな事は知らなくても十分楽しめる映画になっています。

    個人的にはハリウッドのアクション映画のお決まりのカーチェイスが食傷しているんだけど
    これはアメリカ人気質というかお約束というか必ずついて来るのだから仕方ないです。
    ストーリーはやや判りにくいですけど、そもそもストーリーにはつっこまずに観る!
    というのがアクション映画の基本です。

    このシリーズ私のお気に入りは何と言ってもベンジー(写真参照)です。
    彼(サイモン・ペッグ)は今回、結構活躍するシーンが多くて満足です!

    ミッションインポッシブルを観た後に映画館から出て来る時に体の何%かは
    イーサンハントに変身しています。勿論、これは脳内錯覚です。
    イオン4Fの劇場を出てすぐ、下りのエスカレーターの途中から、
    ひょいと隣の昇りエスカレーターに乗り移りたい衝動を何とか、抑えこみました。


    たまには大画面の劇場で非日常を味わうのも良いもんです。うん。星4つ!

    小説を書いているたくさんの人たちへ ◎ ミッション・インポッシブル フォールアウト  お盆休みの本日、映画に行ってきました! ここ、何作

  • >>30175

    >スティル・ライフみたい、良いね!
    >今日書店のベンチで『影裏』を全部読み終えての感想でした。うん、良かったです。

    『影裏』よかったなー、と思ってます。
    『スティル・ライフ』は読んだことないです。

    『影裏』は、具体的なことを静かに描いていると思いました。
    それでも、スティルライフみたいという印象。
    いい意味で不思議だ、と思いました。

    「影裏」は、文學界を借りて読んだので、手元にありません。
    でも、内容を思い返して、あれこれ考えているところでした。

    わたしの書いているものは、「影裏」とは全然ちがうのですけどね。
    (でも、ひそかに参考にしようとしているのでしたー。だったら、買えよー、と思います。)

  • >>30176

    ご丁寧にありがとうございます。
    なにとぞよろしくお願いいたします。

  • >>30172

    船長さん

    書き込みありがとうございます。
    トピ主のナトホです。
    いつも読んでくださってありがとうございます。

    わたしは、情けないことに、他のトピを読む力(?)がないのでありますが、
    よろしくです。

  • スティル・ライフみたい、良いね!

    今日書店のベンチで『影裏』を全部読み終えての感想でした。うん、良かったです。
    家に帰って『スティル・ライフ』を押し入れから引っ張り出してきました。実はどんなだったかうっすらとしか覚えてなかったのでね、『影裏』から受けた印象が果たして正しいものなのか、確かめておきたくなりまして


    “この世界がきみのために存在すると思ってはいけない。世界はきみを入れる容器ではない。
    世界ときみは、二本の木が並んで立つように、どちらも寄りかかることなく、それぞれまっすぐに立っている。
    きみは自分のそばに世界という立派な木があることを知っている。それを喜んでいる。世界の方はあまりきみのことを考えていないかもしれない。

    でも、外に立つ世界とは別に、きみの中にも、一つの世界がある。きみは自分の内部の広大な薄明の世界を想像してみることができる。きみの意識は二つの世界の境界の上にいる。
    大事なのは、山脈や、人や、染色工場や、セミ時雨などからなる外の世界と、きみの中にある広い世界との間に連絡をつけること、一歩の距離をおいて並びたつ二つの世界の呼応と調和をはかることだ。
    たとえば、星を見るとかして。

    二つの世界の呼応と調和がうまくいっていると、毎日を過ごすのはずっと楽になる。心の力をよけいなことに使う必要がなくなる。
    水の味がわかり、人を怒らせることが少なくなる。
    星を正しく見るのはむずかしいが、上手になればそれだけの効果があがるだろう。
    星ではなく、せせらぎや、セミ時雨でもいいのだけれども。”

    台形の左右の寄りかかるように向かい合う二本の辺、あれ、脚というそうです。伸びるに任せて放っておけば、面積を増やしながら、やがて一点でぶつかって、尖った三角形を形成します。

    ++

    https://youtu.be/2m5gUKKf1tg

    本を読むより、星を数えよう。

    250万光年先のアンドロメダ銀河は、肉眼で観られる最も遠い天体だそうです。

    さて今夜も読書、『スティル・ライフ』再読に入ります。
    嗚呼、アンドロメダァァ…

  • 突然にお邪魔させていただいて申し訳ございません。
    「歓迎 小説掲載」というスレッドで、掌編をUPさせていただいている「船長」と申します。
    いつも楽しいお話を拝見させていただいております。

    たまには「スレッド間交流」みたいなものもよろしいかと思いまして、
    ずうずうしくも、宣伝を張らせていただきたいと思います。
    以後なにとぞよろしくお願いいたします。

    >怨み・ハラスメント シリーズ 完結しました
    https://ncode.syosetu.com/s4605e/


    闇の非合法のサイト『怨み・ハラスメント』に一つの投稿が届いた。 差出人は、日本一大学のアフリカンフットボールの試合中に事故で無くなった萩原健一郎の恋人からで//

    ② 『赤犬の家』
    闇の非合法サイト『怨み・ハラスメント』に届いた投稿。犬を拾って保護していたらいきなり元飼い主から返還を求められ、裁判で慰謝料まで請求された。その『赤犬の家』は近所のペットを捕まえて虐待して//

    ③『グッド・コイン』
    非合法サイト『怨み・ハラスメント』に一つの投稿が届いた。 差出人は、『関ケ原団地』に住んでいる『橋本直美子』という中学生からだった。 〉仮想通貨『グッド・コイン』のせいで家庭崩壊を起こして//

    ④『亡霊酒場』
    北の港町、海岸通りにブイの灯りを付けた酒場あり… 遠く海鳴りを聞きながら、酒の種類は取り揃え (^.^) 肴はその日の水揚げしだい、無ければスルメか柿の種、、 当店はキャッシュで、春夏冬二升五合

    ⑤『桔梗の里』
    怨み・ハラスメントのメンバーの一人、桔梗はこの休みを利用して、桔梗の生まれ育った風魔の隠れ里山梨県の道志村に向かった。

    ⑥  『山田くんの真実』
    『山田くん』こと山田高雄は、もともとはアイドルグループ『すとおんず』の一員で、『おうどいろの恋』という曲でNHKの紅白歌合戦に出演したこともある。

    ⑦ 『ハインリヒ・フジオカの過去』
    ハインリヒ・フジオカは、かってはドイツを拠点に活動するロシアのスパイだった。 ライプツィヒの古い建物の中にある銀行の貸金庫から取り出したUSBメモリを、手持ちのパソコンに接続した。 //

    ⑧ 『須戸麗花・IQ265の孤独』
    IQ265の須戸麗花は、3歳の頃から線形代数の方程式などで遊んでいて、神童といわれていた。

    ⑨『さいごの戦いⅠ』

    ⑩『さいごの戦いⅡ』

  • >>30169

    >◎ 夏休み

    楽しんでますねー☆。・:*:・゚

    >あまり本は読めていないのに未読本ばかり増えていく

    たみぃさんには完敗ですが、わたしも本を読めてないです。
    (読めてる本も、読めてない本も少ないです。)

    >実はお話的に前作の続きだったりする微妙なシリーズ本があるので

    シリーズ本って、前作の続きではいけないんですね!
    なるほどー。

    そう言われてみればそうですが、気づかなかったです。

  • >>30168

    ◆現在の状況

    大して進んでないのですが、設定についてちょこちょこ考えていたせいか、今日は終了な気分です。
    (と書いてから、ずいぶんと時間が経過してしまいましたー。)
    実は、夫の実家に行く予定だったのですが、今年は暑くて疲れたから、帰ってこなくていい、と言われ、お盆休みは東京にいます。

    小説を書けないはずの期間が、書ける日となりました。

    どうにか、来週には、提出できる枚数にしたいです。


    では意味不明に呟きます(話を考えます)。

    主な登場人物
    ●市川実日子…主人公
    ●妻夫木聡…主人公の夫だが、あまり登場しない。
    ●新垣結衣…新生児を抱えた未婚の母
    ●金城武…主人公が川原で出会った元医者。映画で死神を演じた男優に似ている。だから、金城だー!  
    ●寺島進…新垣の叔父

    この後、話の内容について、ぐだぐだと書いて3000字を超えましたが、省略します。
    (3000字もコメントを書いて、作品は進んでなーい。)

    頭の中をちょっと整理できたかもです♪

  • ◎ 夏休み

    今年のお盆休みは13・14・15が土日に掛からない為、我が社でも5連休となっております。
    しかし5連休のうち、親戚付き合い関係や行事関係で3日半が費やされます。
    今日はその半日分のお休み。例年の如くセールを行っている古本チェーン店を巡りました。
    購入した本は20冊。すべて100円(税抜き)本です。

    本を買い集めるのはお金さえ掛ければ誰でもできるのですが、
    古本文庫廉価本で集めるのが原則としているので
    そこには一喜一憂があります(その為の原則のようなものです)

    今日の収穫を紹介
    「ロートケプシェン、こっちにおいで」
     高額コーナーを含め売られているのを見た事の無いこの本を発見!
     これはかなり嬉しいです。
    「樹海警察」
     今年は個人的に大倉フェアを開催しており、意識的に読むようにしています。
     手持ちの大倉作品24作目に追加されたので少し嬉しい。
    「風ケ丘五十円玉祭りの謎」
     え?もう100均本の仲間入り?というちょっと驚き。
     2014年度ミステリランキング作品もぼちぼち自分の棚に収まってきたなぁ

    ところで何で20冊も買うのかというとそれは殆どがシリーズものの続編なんですよ
    シリーズものの続きが置いてあるとつい買って並べたくなってしまうんですね。
    人間心理の一つではあるけど、コレクターとしては買わずに見捨てられないのです。
    あまり本は読めていないのに未読本ばかり増えていく(バカだ。。。)

    ところで、ミステリに限らず、シリーズ本は多いですけど、シリーズ本のように見えて
    実はお話的に前作の続きだったりする微妙なシリーズ本があるので
    順番に読む必要が出てきます。
    中には前作がまったく完結してなくて(つづく)みたいな形なのは、
    もはや反則と言って差し支えないかと。
    今、読んでる「女王のポーカー」がそれで、これは1作目だけではとても中途半端です。
    こういう場合はタイトルを同一にして(上・下巻)として出すべきなのになぁ・・・
    テキサス・ホールデムの戦略は興味深く、続編も当然のように読んではいますが、
    ライトノベルっぽい本は(上下巻)とすると売れ行きに影響するのかなぁ・・・
    出版社の戦略に不満です。(どーでもよい愚痴ですけど)

  • >>30167

    ◆現在の状況 ②

    振り返ってみれば、残った作品は、Bが明確にありました。
    そして突っ込まれたところは、Eでした。

    しかしながら、今、書いている作品は、Bが不明瞭なんです。
    ここはもっと鋭いBがほしいです。

    というか、考えねばならないのですが、まだまだぼんやりしていて、そのためCが生まれてこないんだなーと、しみじみ思います。

    現在の作品について、もう少し具体的に書けば、
    とても嫌な出来事に遭遇した主人公の市川は、旅にでるという置手紙をして家出します。
    そして川原で、金城に出会います。
    いろいろあって電車で川を遡り、某駅で下車します。
    この辺りまでがAです。

    ここで、問題を抱えた新垣が登場します。
    ここが鋭いBになってないのであります。

    市川と金城に、新垣がもっとぶつかることができれば、それによってCのうねりが生まれるはずです。

    新垣が抱えている問題についても、当初、考えていたものから変更しました。
    それでも、まだうまくぶつかってないです。

    どんな問題を提示するのか?

    そこが問題です。


    人と人がぶつかったところに生まれる火花や音を描くのが小説だ、と言われてます。

    この話では、市川と金城がぶつかった音や火花を描いていくはずなのですが、
    そこに新垣が加わる。

    市川の問題は、大きく分けると2つあります。
    ①不妊治療の末の流産
    ②夫の浮気疑惑

    そんな市川が、新生児を抱えた未婚の母である新垣と出会うのであります。

    どうにかなりそうなんですけど、出会ってどういう方向の話になるのか。
    もともとAの方向性はあるのですが、新垣と出会ったのちの方向性が必要です。
    もっと考えないとだめだー。

  • >>30165

    ◆現在の状況 ①

    ちょこちょこ見直して、先日、書いたところまで戻ってきました。
    枚数は、30枚。
    ちょっと増えてたー。

    あとは少なくとも18枚。
    (48枚くらい書けたら、50枚書けた♪ ということにしてしまう予定(^^;)

    4章 12枚
    5章 15枚
    6章  ?枚

    6章を20枚くらいにするか、
    6章と7章を10枚以上ずつ書くか、という感じですね。。。


    内容につきましては、ご迷惑でしょうが、今、考えます。

    この間の勉強会で、小説をABCDEというベクトルに分ける考え方を学んできました。
    内容について、ここに書くのはまずいかもしれませんが、
    図にしないとわかりにくいので、いいかなー、ということにして、だらだらと書きます。

    全体としては台形です。
    右端の下から、左斜め上に向かった矢印がAです。
    これはこの作品の設定とか世界観です。

    そのAに、斜め上方向にぶつかってくるのが、Bの矢印です。
    これが、この話で起こる何かです。

    ミステリーで言えば事件ですが、ちょっとしたことでもいいそうです。

    AとBがぶつかり、Cという台形の上の辺に当たる部分ができます。
    これは平らな直線ではなく、波線のうねりです。

    その中で、C'という、別の方向にいってしまう山も作る。
    ミステリでいえば、ミスディレクションです。
    ミステリでなくても、ちがう方向にいっちゃう山というものがあったほうがいい。
    というより、ないと今ひとつの作品になる。
    C'を経て、Dという左の辺、斜め下に向かう矢印がくる。
    Bで始まった出来事がここで結末を迎える。
    しかしここで話が終わったわけではない。
    Eという余韻のあるラストを書く。
    これによって、読者は満足感を得る。
    EはAという世界観に対応しているものである。

    ところで、新人賞の一次予選で落ちる作品は、Aで打ち上げた物語で最後までいっているケースが多い。
    これだけでは、低い台形になってしまうか、失速して墜落する。
    Aだけでは、物語を終わらせる力がないのだそうです。

    わたしの状況を先生に話したところ、この台形の話は一般的なことである、とのことでした。
    最終まで残ったことがあるのなら、それ以上の問題となる。
    しかしながら、ABCDEという形はできているはずだから、
    Aに対応したEができれば、受賞できるよ、と言われました。

    (つづく)

  • >>30165

    >>>◎ 小倉競馬場に4万人

    >競馬なのに、涼真くんのせいで混んだ分、デムーロファンには迷惑(?)でしたね。

    うん。
    もう少し人気のない人呼べばいいのにねー。
    ただ、考えてみたらいろんな人が呼ばれて来てます。JRAはお金持ってるからなあ。
    (芝生サンダルもらった♪ CMで使われてたやつ♪ 今度はあれ履いて行こうかなあ)

  • >>30164

    >>◎ 小倉競馬場に4万人

    >というか滅多に来ないデムーロ見たかった人もいると思うよ。

    競馬なのに、涼真くんのせいで混んだ分、デムーロファンには迷惑(?)でしたね。

  • >>30162

    >>◎ 小倉競馬場に4万人

    >これだね↓↓

    そうそう♪
    小さな競馬場なので4万人はほぼぎゅうぎゅう詰めですじゃ。
    無料のお茶とかあるんだけど、そこにも行列が出来てたらしいぞ。
    すごいね涼真。

    というか滅多に来ないデムーロ見たかった人もいると思うよ。
    小倉のパドックは小さいから、ほんと間近で見られるもの。

  • >>30162

    ◆現在の状況

    作品「K」に取り掛かっているのですが、なかなか書けなくて、苦しいですー。

    川を遡っていくから、作品「K」と名付けてみました。
    いろいろと苦しんだ結果、登場人物として寺島進を投入しました。
    もともとは、及川光博だったのですが、寺島進にしたのです。
    名前も役柄も変更したから、別人と言ってもいいかな?

    他には、深田恭子→新垣結衣に変更しました。
    これは年齢を下げただけです。
    及川光博→寺島進は年齢を上げたせいなんですけどね。

    あと22枚。
    どういう話を書こうとしているのか、決まってないから、苦しい。

    最初の設定は決まっているのです。
    その後に何が起こるか。
    そこが決まってなくて。
    ここが決まると、これからの話が進んでいくはずらしいのですが、ダメです。

    先日、勉強会に行って教えてもらったBが考えついてない。
    話をABCDEに分けて考えたとき、ABがしっかりできてないと行き詰まると聞きました。
    Aはいいと思っているのですが、Bが問題です。

    ところで、12月の応募前に、11月のテキスト締め切りもあると気づきました。
    つまり、今回、50枚以上書けても、次の50枚以上も応募前に書かねばならない。
    ということは、次の50枚以上も早めに書かないと落ち着かなーい。

    でもとにかく、まずは今の50枚以上です。
    あと22枚以上。

  • >>30158

    >◎ 小倉競馬場に4万人

    >竹内涼真って人も知らないんじゃもの(笑)

    まさか、それって。。。
    ヤフーニュースで「竹内涼真 入場者レコード」というタイトルを見かけて、
    何の入場者レコードなのかな? と思ったのです。

    これだね↓↓
    *****
     人気俳優の竹内涼真(25)が5日、小倉競馬場のイベントに登場。開門ダッシュがあったほどのフィーバーぶりで、この日の同競馬場の入場人員は4万196人(うち女性1万2944人)を記録。これまでのレコードだった97年の3万6745人を大幅に更新した。

     開催委員長の峯島善弘氏は「入場人員レコードが21年ぶりに更新されました。これほど多くのお客様にご来場いただけたのも、熱く繰り広げられたレースとともに、大変人気のある竹内涼真さんがご出演されたことが大きいと思います」とコメントした。

  • >>30157

    >あなたはものごとを納得するのに、普通の人より時間がかかるタイプのようです。

    おお~。

    >でも長い目で見れば、たぶん時間はあなたの側についてくれます

    そうなるといいです。

    >いやほんとその仕事っぷりが何百本も揃ってるのは壮観です。

    素晴らしいです。

    うちにラジカセないから、ナトホ夫がため込んでいるテープ、聞けないなー。

    ところで、AI朗読すごいですね。

    前に読んだことがあると思っていたけれど、忘れている。
    今度、読んでみたいと思いました。

  • >>30154

    >>◎ 最強のメダカ逝く

    >こんなことを経験したわたしは、小説で使えるか? と考えてます。
    ヒナちゃん、ごめんね。


    残酷なことであっても、それがヒントになるから。
    なんでも使おうよ。
    (近所のコンビニのやね火災報知機の非常ベルの上にツバメが巣を作ってるんじゃよ、たぶんひさしの下だし丈夫そうな土台だからチョイスしたのだと思うんだけどね、もしも強盗とか入ったらどうなるのかなー、なんか考えて通ってるちくわですじゃ)

  • >>30152

    >◎ もやし傷め

    食べ物をダメにすることに関してはじゃね、ちくわも異様な関心を払っていますよ。
    なので、これはあかんかもいうのを処理するのはちくわの役目じゃ。

    けれど、年々食べられなくなっています。
    うん、胸やけとかもするようになっちゃったんじゃよ。

    ただ、買い物はちくわの役目なので、まだうまいことやっています。
    ときどきたみぃさんちみたいにダブルことあるけどね。
    これもけど加齢の定めなんじゃろうな。

    (なんかニンジンがたくさんあるの、まだ残ってるのにじゃな三回間違えて買ってるのす←モーロクしてるのでわ?)

  • ◎ 小倉競馬場に4万人

    小さなとこなのでじゃな、こんだけ入れば大変じゃろうよ。
    妻からデムーロ観に行きたいと言われてたんだけど、仕事やらなんやらで行けませんでした。
    (妻の認識では天皇賞で勝って、陛下の前で下馬したカッコイイ人ということになってるらしい。いや、間違ってないけどね)
    弟が帰って来て言うにはビール買うのにも行列が出来てた、いやあ疲れた疲れた、だって。焼けてたね、明らかに。

    行かなくて良かったかも♪

    暑いしさ。
    竹内涼真って人も知らないんじゃもの(笑)
    ともかくみんなお疲れ様じゃ。
    頼んでた12レースがあたったす。さすがはデムーロじゃな。

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