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    新人賞に応募するぞ!と張り切っているときもありますが、ほとんどはめげてます。だから愚痴をこぼしたくなるのです。張り切っている人もめげている人も、いっしょにがんばりましょう♪

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  • 29979(最新)

    HIRO 6月18日 09:26

    地震、心配ですね。水道管破裂や火災の状況も相次いでおります。皆さんのご無事を
    祈っております。その後もお気をつけて……。

  • >>29976

    >☆皆さんにいいことがありますように

    ありがとうめさん。

    なんかね、カブト虫の歌をうたってる女の人がいるんだよね、わし結構それが好きなんだ。
    へーカブト虫?
    うん。

    という会話したことがありますよ。
    ちくわがaiko知ったのは有線なんじゃなかろうか。
    今でも好きですし、聴くとすぐに判ります。

  • ☆皆さんにいいことがありますように

    お疲れ様です。

    皆さんにいいことがありますようにと願いながら
    ストローをさしたいと思います。

    実はaikoが好きだったりします。
    娘と「aiko,いいよねぇ~~~」と話したりします。
    ほんとにaikoはかわんないなぁ。
    https://www.youtube.com/watch?v=4RnevaHpl-A

  • ◎ 新幹線に飛び込む・暴れる

    御難続きじゃな新幹線。

    これ、飛び込みね、割と近所なの。小倉博多間の新幹線は街中は地下を通るので見えないのじゃ。
    なのでルートを知らない人の方が多いと思う。
    作業用の階段なんかも普通はあることも知らないに違いない。ちくわも全然知らなかった。

    しかし、なんでわざわざ人の迷惑になりそうなことするかなあ。
    もっとこうひっそりと逝くことはできんのだろうか。
    どこでも飛び込み自殺はあるけど、時間帯によってはすごい迷惑じゃよね。


    とはいうもののじゃな、車内で誰かを襲うなどは論外じゃな。
    亡くなられた梅田さんって勇気があるなって思います、もうひとり立ち向かう人が居さえすれば死んじゃうこともなかったかもしれない。
    しかし、その場に居たとしてやね、立ち向かう勇気が自分にあるやろうか、一歩でも踏み出せるだろうか、とは考えちゃいますね。

    例の傍観者効果を思い出します。
    もちろん逃げるのが先だって思うじゃろうし、狭い通路をたくさんの人が逃げてくわけなので、やる気がある人が居ても近づけないでしょうけどね。
    ともかく彼の勇気は尊敬に値すると思います。もっと怪我人が出てもおかしくなかったわけだしね。
    合掌。

  • >>29972

    >>>>◆デルノート

    >それが転がり出たのに気づかないほど、アダプターは小さなモンじゃありません!
    こんなところで事件が起きるなんてどんな名探偵でも予想不可能です。

    じゃよね。
    しかも別途注文しようとして見つける、みたいな展開はすばらしすぎ。
    つい応援したくなる主人公になってます。
    がんばれー。

  • >>29971

    ◎ 95歳作家デビュー

    井手久美子さん(徳川慶喜の孫)が95歳で作家デビューしたそうな。

    >しかしながらわたしのような高齢者は、試しに短編にチャレンジするより

    高齢者?御冗談を。
    ナトホさんの年齢は全く知りませんけど。井手さんの記録を更新しそうでしょうか?

  • >>29965

    >>>◆デルノート

    PCに電源コードを付けるだけでこんなに「冒険」ができてしまうなんて!!
    やっぱり、ナトホさんは特別製な人だ。と改めて感心。

    ノートを買ったんなら、絶対アダプターは一緒に入っています!
    それが転がり出たのに気づかないほど、アダプターは小さなモンじゃありません!
    こんなところで事件が起きるなんてどんな名探偵でも予想不可能です。

    冒険の旅はまだまだ続きそうですね

    >楽しそうに作業されててなによりじゃ。

    はい。楽しみ方が私の想像とは違いましたが(笑)
    ワンダーランドはどこに現れるか誰にも判らないってことですね。

  • >>29949

    >本格ミステリ

    >ミステリにおける
    「本格」はちっとも本格的なミステリの事とは限りません。
    パズラーの事です。謎解き中心のお話です。時には普通の小説では許し難い部分も含まれます。
    (普通無いだろうという)前提を認める事が必要にななったりします。
    本格の文法はちょっと理解されにくいです。

    了解しました。

    たみぃさんが考えて、わたしに説明するために書いてくれた小説は、パズルとしてのアイディアを抽出すると、Aという人がCの振りをして、Dにカバンを渡し、Cの振りをしたBが受け取ることによって目的を達成した、ということになると思います。この小説を書くにはわたしには力が不足していますが、頑張って作品化したいとは思ってます。ただ、小説推理の選考会の話を読んだら、たみぃさんのアイディアは、どちらかというとミステリーズ!向きなのではないかと思いました。

    小説推理のために考える話で、うまく組み込むことができるといいのですが、挫折して他の話を考えるかも。

    しかしながらわたしのような高齢者は、試しに短編にチャレンジするより、試しに長編にチャレンジしたほうがいいのかも、という気もしてきました。

    短編でミステリーズ!にチャレンジしたので、次は長編ネタにチャレンジしてみようかなー。
    探偵役はどんな大事件に遭遇するのか!

    ますます無理な気がしてくる今日このごろです~(>_<。)~

  • >>29968

    ◆ミステリミッション

    ・事件を考える。
    ・なぜそんなことになってしまったのか。
    ・人間の深い部分を描く。
    ・作者が心の血を流す。

    これに、どのようにやった(できた)のか、誰がやったのか、を足すと、よりミステリになりますが、
    まずは小説を考えなくては、という感じであります(^^;)

    では~~ヽ( ̄▽ ̄)ノ゛

  • >>29967

    ◆小説推理③

    そして2015年は、二人の候補者にとって不運な年でした。
    四作品の最終候補のうち、三作品は受賞レベルだったようです。
    で、あれこれ話し合った結果の落選理由がなんと、
    一つの作品はとても陰鬱な話なのでこれでデビューすると後が大変かもしれないし、非常にうまい作者であるので、長編も書ける。長編でデビューしたほうがいいんじゃないか。
    もう一つの作品は、とてもうまい人なので、ミステリーじゃないところでデビューしたほうがいいんじゃないか。この人も長編を書ける力がある。
    軽い感じで描かれた受賞作もとてもいい作品だが、この人は短編でデビューしてがんばってもらいたい。
    (まだ長編は書けなさそう。)
    落選した二人のかた、ごめんなさーい。
    という感じでした。。。
    でも調べてみたら、この受賞者、同じ年に長編のアガサクリスティー賞もとってました!
    受賞作は、犯罪というほどの犯罪は行われてないのですが、どうしてそんなことが、どんな人が、ということがポイントでありまして、登場人物がうまく描かれていると同時に、この事件に対する作者の捉え方がいい、評価されてました。確かにー。

    「小説推理新人賞」は、いかに人間を描けるか。そこがポイントのようです。

  • >>29966

    ◆小説推理②

    2017年は奨励賞でした。作品を読んで面白かったです。視点の変化なども変わった書き方をしていて、面白いなー、と思ったのでありますが、わかりにくい、とマイナス評価されてました。確かにわかりにくいですけど。それと、加害者がどうしてそのようなことをしたのか、という部分が描き切れてない、とのことでした。ここが一番問題のところで、しかし、言われてみると、そうだー、と思う情けなさ。
    探偵役の刑事が、理由は書いてあっても「情報を伏せる」のは不自然とか、警察だったらそれくらい調べるでしょう、ということを調べてない、とか、上記のほかにもろもろの点を突っ込まれて、受賞ではなく奨励賞になりました。でもがんばればいい作品が書けるから、がんばれー、という感じです。まさしく奨励賞ですね。

    2016年の受賞作は、人情ものでした。これもすごいなー、と思ったのですが、たとえば、なぜ主人公が周囲からそこまで追い詰められなくてはならないのか? という点が選評で指摘されていて、そこはわたしも、なんで主人公がこんなひどい目に合わねばならぬのか、世間ってひどいー、と思ったところでした。どうやら、世間がひどいんじゃなくて、作品としての問題点だったようです。他にもあれこれ問題点を指摘されてましたが、受賞のポイントは。。。
    最後の二作に絞れたとき、ライバル作品はミステリーを書こうとしている作品で、ミステリーとして問題点があった。けれども、ミステリーというよりは人情話と言える受賞作のほうの不自然さのほうがまだわかる。それと、ミステリーである、ということにこだわればライバル作品で、人情話にミステリの賞を与えていいのかという不安も。しかし、難しい構成に挑戦したみとが新人賞にふさわしいということで、受賞作に決まりました。難しい構成というのは、現在と過去を交互に描いていくということであります。これはよくある構成だと思いますが、失敗するこも多いので、「うまくいっている」というところでポイントが高くなったのであります。

    (つづく)

  • >>29960

    ◆小説推理①

    >またしばし掲示板上から潜伏します。
    (宣言しないと、ついぐだぐだ書いてしまうので。)

    ばりばりに書いてますねー~(>_<。)~


    実は今日、出かける予定だったのですが、キャンセルとなったので、
    デルノートの電源を入れる~! じゃなくて、小説推理新人賞受賞作、読みました。
    とりあえず、三作&選評♪ あと二作借りているんですが、報告します。

    選評を読んでとても感じたことは、小説を書くために重要なことは、人間を深く描く、ということであります。
    それは普通にとても重要なことであります。
    わたしが新人賞を目指して書いている作品のポイントはそこであります。
    できてないからうまくいってないのでありますけれど。
    そして、小説推理に応募する作品のポイントはまさにそこでありました。

    作品を書くことによって受ける作者の心の傷をまったく感じられない、ということが落選理由になっていたりします。

    (つづく)

  • >>29963

    >>◆デルノート

    >今日中に決意しますヾ( ̄◇ ̄)ノ彡☆

    楽しそうに作業されててなによりじゃ。
    ねっ、たみぃさん。

  • >>29962

    >>◆ミステリーズ!

    >勝負速いんじゃね。

    例年より、とても遅かったのでありました。。。

    >それは残念でした。

    はい。慰めと励まし、ありがとうございます。


    >いろんな要素を持ってきてじゃね、それをきりりと縛れる一本の縄みたいのが見つかったなら、それで一篇書けたことになるんじゃないかしらね。

    そうですね。
    ①~⑤を繋げるのは、なかなかの難関ですが(ちくわさん、がんばってくださいね)、
    いろいろと、要素、考えます!

  • >>29961

    >◆デルノート

    第一の関門。

    ●電源を入れる。
    とりあえずやっぱり電源を入れてみるか、と思い、コードの袋を開けて挿そうと思ったら、ノートに挿せる場所がなーい。
    クイックスタートガイドで場所を確認したら、穴がちがーう。
    そこでネットで検索。
    アダプターなるものが必要だと判明。

    そんなもの、ついてると思ってたから、購入してないよー。
    デルでアダプターをみると、配送料込の値段が書いてありました。
    これでいいのかな?
    しかしなんだかパソコンが重くて、うまく調べられない。

    ついてないってことは、みんな普通に持っていたりするもののはずだから、
    そうだ、妹子ちゃんのアダプターを使おう、と確認してみたら、穴がちがう。
    がっかりー。

    しかしそのとき、妹子ちゃんのノートの横に、コードの束があった。
    アダプターだ~!
    我が家には他にもアダプターがあったのか!!

    手に取ってみると、デルのコードを挿せそうな穴が開いている。
    これは、もしかして、もしかして、デルのアダプターだ~(>_<。)~

    妹子ちゃんのノートが置いてあったローテーブルのところで、
    デルノートの箱を開けたのです。

    そのとき、ノートに気を取られていたので、アダプターが転がり出たことに気づかなかった? ようです。

    よかったです。
    うん。
    購入する前に、気づいて、よかった~~。

    電源コードは無事にノートに挿しました。
    でも次の段階にいくのが恐ろしい気がして、電源を入れてないです。

    今日中に決意しますヾ( ̄◇ ̄)ノ彡☆

  • >>29959

    >>◆ミステリーズ!

    勝負速いんじゃね。

    それは残念でした。

    ミステリーに疎いちくわがなんだかんだ言うのもあれなんだけどね、いろんな要素を持ってきてじゃね、それをきりりと縛れる一本の縄みたいのが見つかったなら、それで一篇書けたことになるんじゃないかしらね。

    ①Y染色体は多くの傷を生じるとそこを捨てる、トカゲのしっぽのように。だからどんどん短くなって行く。もうしばらくしたら無くなってしまうのじゃないかと言われてるほどだ。
    性差を確定するYが無くなったら、人間はみんな女になっちゃうのだろうか。
    ②作家の角野栄子さんはその日掛けるメガネを決めてから、どの色のワンピースに袖を通すのか決める。なので判断の一歩目はメガネ。
    ③HINOMARUという歌が右翼的だ、軍歌を連想するなどの理由で炎上している。福岡で行われたコンサートでは「自分の国が好きでなにがいけないのか」と演者は語った。
    ④ワールドカップロシア大会始まる。
    ⑤新幹線が誰かを轢いてしまう。

    これらは昨日今日テレビなんかでちくわが聴いたお話じゃ。
    バラバラじゃろ。
    いろんなことが起きてる。
    当たり前なんだけど。
    つまりこういうのをじゃね、きちっと繋ぐなにかがあれば、もしかするとそれはミステリーになるんじゃあるまいか。(とにかく小説にはなるけどね)

    ともかく「6月14日」っていう特定の日はあらわしてるわね。

    そんなことをちょっと思いついただけなんじゃけどね。一応書いておこう。

  • >>29960

    ◆デルノート

    パソコンのこと、書くの忘れた~
    お世話になったのに、報告しないなんて、とんでもなーい。

    現在の状況としましては、箱を開けて出しました。
    うん。好きです。
    シンプルな感じがカッコいい。
    (ノートパソコンの外見はみんなシンプルですが。。。いや、そもそも実物を見ないで買うのって、わたしとしてはすごーい。ヤマダで見たのは5000シリーズで、購入したのは3000シリーズ。雰囲気がちょっとちがう気がしました。)
    マットな黒にDellのマーク。
    これで、小説を書いて、プロになるのかー、としみじみ。
    (ほんとにプロになれるかどうかは別として。)
    すごーく(作家を目指す)やる気はでてきたのですが。。。


    クイックスタートガイドを見たら、
    ①電源アダプタを接続し、電源ボタンを押す。

    ②オペレーティングシステムのセットアップを終了する。

    と書いてありましたー。

    おーーーーい。
    シンプルすぎないか~。

    そこで、ネットで初期設定のやりかたを検索したのであります。
    みんな、きっと検索するから、ガイドはあんなものでいいのかもね。

    それで初期設定のやりかたをみた結果、
    まずはマイクロソフトアカウントは何か? という問題が浮上して、
    あれこれ調べました。

    それでやっと、今まで謎に思っていたことがわかりました。

    つまり、グーグルクロームとマイクロソフトアカウントのアカウントがなんだったのか、ということであります。
    薄っすらとは気づいていたのですが、今回、明確になったので、きちんとわかる場所にメモしました~!

    アカウントとかパスワードって、パソコンに登録されているから、とくに入力しないでも使えちゃって、
    だんだんよくわからなくなっちゃうんですよね。

    それと、我が家ではデスクトップは有線ですが、ノートたちは無線で使用してます(当然か。。)。

    デルはノートなので、当然、無線で利用することになりますが、そうなると、このデスクトップを片付ける必要はとくになく、地道にノートを使えるようにしていけばいいのだ! と気づきました。

    あっ、でも印刷する必要があるから、早く使えるようにせねば。
    この土日を利用して、やるか。
    (↑ 平日も家にいるのにね(^^;)

  • >>29959

    ◆ミステリミッション

    そもそもミステリーなんて無理だー、と思ってるので、
    ちょっと気楽です。

    もしかして逃避行動だったりして、とも思いますが(ノンジャンル系作品を着々と書けよー)、
    ミステリで上にいけたらとても嬉しいです。
    作家としてやっていけるのか、と考えると、ミステリ以上に謎に包まれてます。
    むしろ、無理ーかも。
    大変だからやめたほうがいいよ、とミステリ系の人に助言されてます(^^;)

    それでも、応募はしようかな。
    応募するときはいつも、受賞する気、満々です。
    (実態は、目標、一次予選通過~!)

    またしばし掲示板上から潜伏します。
    (宣言しないと、ついぐだぐだ書いてしまうので。)

    では~~ヽ( ̄▽ ̄)ノ"

  • >>29958

    >◆ミステリーズ!

    >あれ、もう結果がでたの?

    そうなんです。
    残念です。

    小説推理を読んで、どんな話を書くか、イメージしてみようと思います。

    今後、ミステリミッションでは、次のパターンを考えることになります。
    ①三ツ島シリーズ
    ②単独の短編
    ③別のシリーズ

    小説推理に応募するとしたら、
    ①三ツ島シリーズ
    ②単独の短編

    いかにもシリーズものでも単独の短編として書かねばならないです。
    三ツ島Ⅱを単独の短編として書くのは難しい。
    でも、酒屋と直売所なら、シリーズではない感じで書けるかな?

    あまりにもシリーズぽくなってしまうようでしたら、別の単独短編を考えないと。

    ミステリーズ!に応募するとしたら、
    ②単独の短編
    ③別のシリーズ

    三ツ島は出せないので、他のものを考える(^^;)

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