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静かな夜の部屋

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  • 2017/08/20 20:26
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    *****

    時々
    誰に語るともなく
    こぼれては消えていく
    様々な想い
    静かな夜の部屋にて・・。



    だからどうしたっ
    と我ながら突っ込みたくなるような
    出だしだな・・・。
    どうなることやら

    すんません
    消えるまで見逃してやって
    ください

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    mus***** 8月20日 20:26

    K阿修羅土こねる人さまざまに言の葉紡ぐ蟋蟀も鳴く

                   あじさし

  • >>3391

    しまさん、元気そうでよかった。筍、掘りたてはあこがれです。近所だったら良かった。
    一番上の孫が女の子、ちょうど三歳です。娘たち夫婦は溺愛しています。ですから少々我儘かも。
    こどもを育てるのは大変ですが、受け取るものもたくさんあります。
    わたしはこども大好きで、泣いていても、だだをこねていても好きです。母親のヒステリックな怒り声は嫌いです。
    淡々と無理をしないで受け止めてあげて下さい。

  • 久しぶりです、このところ、ヤフーテクストリームから離れておりました。みなさん元気そうで何よりです。

  • >>3390

     ご無沙汰しておりました。ただ今休職中(4月より)でして、家の中や小屋ン中に長年たまっていた不要な品々やら何やらを分類して片付けたり処分したり処分したり、もはや作物なんぞは作る予定のない元畑やら薮やらのごうごうと伸びる草をエンジン付きの草刈り機で刈り倒したり、冬に間引いた竹の残骸を竹藪より運び出したりして、おかげで今年は筍が豊作で毎日筍取り、隣近所におすそ分けしたり、蕨もそこそこ豊作で、休職中でもなんやかんやと忙しく過ぎていく感じがします。

     実は再来週に里子として3歳の女の子を迎える事になってます。
    一頃すごく不安になって、せっかくのお話を辞退させていただこうかとも思ったりしましたが
    今は覚悟を決めて毎週面会に通っているところです。

  •  25年前に狭い社宅から、中古の我が家を購入した。引っ越したのは8月、子供たちの夏休み、上の6年生の子は、前の学校に通うことができたが、下のふたりは転校になった。

    そんな話ではない。

     玄関の木、青々と葉を茂らせていた。春になって、花が咲き、花海棠の木とわかった。毎年、桃色の花を下げ春を告げてくれた。去年、葉が急に黒ずみ、落ちた。だめだろうと思った。花みずきも、かえでも、そんな風に枯れた。
     春になり、周りの海棠が咲いても、じっと黒ずんでいた木をついに切った。

    そこで

    我が家の連れ合いは全然気がつかない。正月に花を飾っても、気がつかない人だとは思っていたが、玄関先の木がなくなっていても気づかない。

    人は意識しないと見えていても見えない。音があっても聞こえない。

    別の領域では、わたしにあてはまることかもしれない。

  • >>3388

     無事にお父様の一周忌、終えられたことと思います。実は、そういう法事的なこと、経験したことがない。四姉妹で家を継いだ人がいない。連れ合いの方は、地味に家族葬、法事一切ない。
     しまさんの来てくれる方々、宿泊やその他、どう面倒を見るのだろう。
     帰りたい方々がいらっしゃるのだろう。法事はそのきっかけになる。
    父の故郷である広島、父と行ったことがない。法事があって行く機会あったんだけれど、こどもたちが小さくて欠席した。

     広島はキーワード、でも、もう行くんなら娘、孫がいる北海道に行きたい。

    お父さん、あなたと一緒に広島に行きたかった。

  • 早いものでもう6月、まだ6月だっていうのに毎日蒸し暑いな~。

    父の一周忌を2週間後に控え、会場の手配やら引出物の手配やら
    なんだかんだとあって落ち着かない今日この頃
    最初は「休みが取れなくて行けないかも~」とか何とか言っていた関東の面々
    2人、3人と増えていったかと思いきや、先ほど連絡があり倍の人数になった。(家族で来るらしい・・・)

    おいおいおいおいおいおいおいおいおい
    もっと早く言ってくれや~。

  • >>3386

     年度が替わった。新たな一歩を踏み出す人も多いだろう。ところが、我が家は代り映えがしない。春蘭が咲いた。海棠が咲いた。実は孫が熱を出し、その看病で疲れた。高熱を出した彼女は、ソファーに寝転んで、ドラえもんやトトロの録画を見る。おばあちゃんである私は、TVに頼りたくないが、折り紙やブロック、絵本読みも時間をかせげない。恐るべし、テレビの威力。
     おかあさんといっしょのキャラクターが変わると言っている。ぶーふーうー、じゃじゃまる、ピッコロ、ポロリ、飛んでる跳んでる。
     おかあさんといっしょの幼児が大勢出てくるときに、泣いていたり、そっぽを向いている子がいる。わたしは大人の意向を組まない彼らのファンである。
     個性を大事になんて掛け声は、決まった枠組みの中だけ。同じ方向を向かせたい。羊を操りたい。でも、オオカミもいて、排除される。

    『おまえは羊だ』

    と催眠術をかけられる。オオカミなのに羊のように扱われ、周りの羊を痛めつけ、さらに強い催眠をかけられる。

     出る杭にならない社会。

     おかしい。

  • >>3385

    今晩は、すっかりご無沙汰してしまいました。
    今年はこちら例年になく雪が少なくて過ごしやすい冬になりました。
    (今年は普段雪が降らないようなところに降ったみたいですね。)
    いやいや大事な一人娘だなんてぜ~んぜん違いますて、どっちかって言うと放任で育てられた三兄弟の真ん中でした。 跡取り息子の長男がどこでどうなっちゃったんだか、家に馴染めないていうか居心地が悪かったんだかひん曲がってしまってまぁ自分も未熟ですけど兄もたいがい大人げないような人で父とはそれこそ水と油みたいな様子だったもんで、他所で自活していくような方向でいたんですけどね。なんか帰ってきちゃってね、困ったもんです。

    しかし無色さんとこも宗教に関しては見事にバラバラですね。我が家では近所の寺の宗派でやってきてたんですが兄がひん曲がっちゃった辺りに母と兄が創価学会に入会したことで同じ仏教とはいえ2つの宗派が同居するような形になったんでした。そんなこんなでこちゃこちゃとなんだか面倒臭い事になったりするんです。
    「こんなバラバラでは父ちゃんも浮かばれないよ」みたいなことを大本家の旦那に言われたりして
    ったく余計なお世話じゃっとか思ったりする今日この頃です。
    もうすぐ春ですね。

  • >>3384

     1月18日に東京では大雪、溶けてから雪に埋もれていた植木鉢、これなんだったけと思っていたのが、ここを見て、むらさきしきぶの枝であると思い出した。しまさんてずっと大事に育てられた一人娘さんだと、フーテンの寅さんのようなお兄さんがいたとは、びっくり、子供のころ、学生のころ、おとなになってから、いろんな関係があるのだろう。
     次女がふたりめを妊娠して、インフルエンザに罹ったり、心配の種があって、無事に生まれてくることを祈るばかり。7月中旬が予定。
     宗教はわからない。父は神道、早く亡くなった母はプロテスタント、妹と父の後妻さんがカトリック、姉ふたりの嫁ぎ先は仏教、めちゃくちゃだ。わたしの中には、原始的、草にも、木にも、石にすら神さんがいるのような、そんな考え方があっているかも。神道は明治の廃仏毀釈以来、国家に利用されて、曲げられたから、神道を名乗れない。道筋にやたら馬頭観音の古びたものが祭られているので、出会えば手を合わせている。
     近くの河津桜が2、3輪ほころび始めた。春は近い。

  • いよいよ白鳥がやってきたみたいで
    晩秋の空、鮮やかな色合いだった紅葉も少し枯葉色になってきたし
    気が付けばもう11月、一年過ぎるの早いですねぇ・・・。
    はつゆきかずら、こちらの園芸店でもよく見かけます。
    寒さにも強いのかもしれないですね、きれいな色の葉っぱが印象に残る植物
    花はあまり咲かないのかな?

     父が亡くなってから仏間と玄関に切り花を飾るのが習慣のようになっていて
    休日に庭や畑やその辺の野っ原から花を集めて切り花を更新してたんですが
    いよいよ花の種類も少なくなってきました。
    今日はコスモス、百日草、アルストロメリア、ブルーサルビア、白い小菊、斑入りのアジサイ、斑入りアオキ
    などでなんとかまとまって活けられました。
    今までは宗派の関係で仏壇に花を飾ることはなかったのですが
    父の葬儀の辺りから宗派に関して少しややこしいことになってきました。
    (いや~私はそんな宗派にこだわる事もないんですけどね・・・)
    また5月頃から寅さんでもあるまいし兄~がふらりと帰ってきたりして
    なんやらややこしい事になっているような感じです。

    ホンにやれやれです。

    静かな夜の部屋 いよいよ白鳥がやってきたみたいで 晩秋の空、鮮やかな色合いだった紅葉も少し枯葉色になってきたし 気が

  • >>3382

    むらさきしきぶ、一週間ほど前に、鉢植えを園芸店で求めた。しま家のは年々咲いて見事なものだろう。
    西洋朝顔はうちにはありませんが、近所のお宅、綺麗に咲いています。昨年は皇帝ダリアが流行で、目新しいのに、よく見られました。わたしが小さい子の面倒を見に行った新しい住宅地、
    「これなんですか」
    と聞いて答えを得られなかった植物が園芸店で『はつゆきかずら』という名で売り出されている種であることを知りました。強くて見栄えがいい。
    桜 もみじ
    人は花や木々に思いを
    かさかさと
    落ち葉をふんで
    秋たけなわです。

  • >>3381

    こんばんは
    お久しぶりです。

    ほんとに近しい者だけのこじんまりとした法要でしたが
    無事終わりまたひとつ区切りがついたような感じです。
    昨年12月に退院してから一緒に生活できたのは3か月間
    私達も父のために何もしてあげることができず
    只見ていることしか出来ませんでした。
    日よけになればと思って植えた父の寝室の西洋朝顔も昨日撤去しました。
    ものすごく生育良く屋根まで届いていたんですが
    父は一度も見ることなく逝ってしまいました。

    返信ありがとうございます。

    静かな夜の部屋 こんばんは お久しぶりです。  ほんとに近しい者だけのこじんまりとした法要でしたが 無事終わりまたひ

  • >>3380

     抜けるような青空です

     しま家にはしっかりした宗教があると思うので 父上を知っていらっしゃる宗教家によって弔われたことと思います

     これからはしまさんの心の中で ずっと生き続ける 

     わたしは父母も叔父も絶対に忘れない 自分が逝くときまで

  • 秋も深まる今日この頃、朝夕めっきり寒くなり
    日も短くなって、近所の田んぼは稲刈りもほぼ終わり
    ウメモドキの赤い実、ムラサキシキブの紫の実
    名前の知らない木の実草の実秋の色。
    月日の経つのは早いこと速いこと
    今度の土曜は百日法要
    父は死んでしまいました。


    ちと頑張りすぎたんだな父ちゃん
    そがえに頑張んねでもっと体に気つければな
    病気にもならねかったかもな
    ほんにもっとゆっくりでいがったのによぉ・・・。

    静かな夜の部屋 秋も深まる今日この頃、朝夕めっきり寒くなり 日も短くなって、近所の田んぼは稲刈りもほぼ終わり ウメモ

  • >>3378

     フェリーの火災事故が起きた。
    大洗から苫小牧、時間帯は違い、だいせつではないが、車で乗った。
    運、不運

    焼けてしまった車、中の荷物、どうなるのだろう。

    突然降りかかる災難に

    耐えられるか

    甲板で見た夕日 朝日

    バイキングの食事

    広々とした浴室

    映画も見た

    すべてが暗転する




    伊豆の電柵事故

    調布のセスナ墜落

    毎日のようにある殺人事件



    人はどうする

  • >>3377

     男の子が生まれた。わたしたち夫婦がいる間に牛も二頭生まれた。
    都会育ちの夫婦が、酪農の世界で生活をした。

     生まれた牛は二頭ともオス、婿さんはがっかりしていた。一週間で売られていく。普段は名などつけないのだろうが、わたしたちは太郎、次郎と名付けて、親の乳を哺乳ばけつで与えた。ぐいぐいとばけつを揺らすように、乳を飲んだ。

     何が違うって、生活すべてが異なる。

     朝、広々とした風景、落葉松、延々と続く草原

     車で移動しても、他の車に会わない 信号もない

     人もいない

     買い物 ゴミ出し 車で行く

    帰って来て、まだ、北海道を引きずっている。

  • >>3376

     17日予定だったのに、昨日7日、生まれてしまった。ああ抱きたかった。生まれたばかりの孫。
    忙しいのか映像はない。

     北の大地で、牛と一緒に育つ男の子。

    時には東京に来るだろうけれど、どんな子になるのだろう。

     クラクラ

     ええと

    15日には会える。

  • >>3375

     そう、いろいろある。
    まだ自宅にいる無色、14日フェリーで行く。

     全然関係ないと思うけれど、わたしのネックは御多分にもれず、姑、小姑、
    そして、その原因は連れ合いであることはわかっている。

     今朝夢を見た。小姑に大声で言い返す夢。

    かなり、すっきりした。

     そして姑。

     わたしは可愛い。あの人もこの人も私を好きだった。戦争さえなかったら、ずっと素敵な結婚ができるはずだったと、言っていた。

     息子が運転する車が大好きで、てんぷらを揚げているときに

    「ガソリンいれにいく」

    と息子が言うと、火を止めて、助手席に乗り込む人だった。

     姑にしろ、連れ合いにしろ、笑い話で、

    何だこの人たちとおもっていた、私の苦悩は伝わらない。

     本当に伝えたいことは伝わらないのがここだ。

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