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     私は所謂文学は目指していません。単に作家になりたいだけ。
    どこかの賞にひっかかり、それをきっかけに物を書くことで、裕福ではなくても、飯が喰えたなら、という安易な夢を抱いています。
     
     究極の希みは、この世から消えたとき、地域の新聞でもいいから、(作家)として死亡記事が載ること。

     プロフィルを見ての通り、もう、かなりの老人です。だけど、まだ夢は萎まない、困った男です。

     もし奇特な人がおられるなら、作家になるための情報交換などに付き合ってください。如何でしょうか。

     仕事があるので、一日に何度も書くことは出来ません。だけど、一回ぐらいなら出来そうなので、のんびりと綴っていきたいと思います。

     みなさんの参加をお待ちします。

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