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三国志

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  • 2015/05/05 21:40
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    三国志について思ったことをかいていこうとおもいます。

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  • 創作小説です。

    孫子も創作もの、、、世界の常識です。

    はっきり言えば、偽造・捏造、シナの伝統文化です。

  • >>46

    戦国武将でもっとも日本武士らしい考え方をもっていたのは、竹中半兵衛だと私は考えています。
    神仏を尊び民の為の太平の世を願った武士です。
    それに黒田官兵衛は軍師としての術を竹中半兵衛から学んでいます。
    水攻めもしかりです。

    明智光秀が本能寺の変をおこしたことは、朝廷の命によるものです。
    このことはほとんど知られていません。
    当時の武士としてはもっとも頭が良かった光秀ですから、事の後は承知していたことでしょう。
    武士が武士たる所以の行動であったと思います。

    徳川の天下となり、江戸300年のことばかり持て囃されますが、良いことばかりではありませんでした。
    徳川が持ち込んだ儒学は、日本武士のあり方を自虐的なものにしてしまいました。
    現在でも長男だ次男などと言って財産争いが絶えないのも徳川が持ち込んだ儒教の影響が残っているからです。

    江戸の国学者はこぞって儒学を汚いものとして非難をしています。
    例えれば、中華思想からでた儒教は奴隷学そのものだからです。

  • 準優勝がんばりました。

    今から17年前くらいでしょうか。少年ジャンプでテニスの王子様というのが連載されていたと思います。テレビ化されてストーリー上は中学一位になったとおもいます。でも中学ですから団体戦だったとおもいます。
    その後アメリカのジュニア大会かなんかで優勝していたような。
    テレビ放送が終わった後も連載は続いていたそうで。

    でも錦織選手、テニスの王子様をリアルでこえてしまったのではないかとおもうと感慨深いものがあります。
    全米準優勝ですから。

    錦織選手の快挙で日本にテニスブームが来ると思います。
    小学生か中学生の時かマッケンローを見て興奮して、高校生の時ウインブルドンを見て名前は忘れましたがタフな選手がいて、今現在錦織選手がその真っ只中にいるというのを実感して非常に感動しています。

    世界ランク8位。実にすばらしいです。

    日本のテニス界のパイオニアになってくださり本当にありがとうございます。
    日本の誇りです。

  • テレビで初回から欠かさず見ています。

    たしかに恋愛要素0、おじさんが学ラン、

    となってしまうこともありますがこのドラマは新しいタイプのドラマと思います。

    今までにないニュータイプのドラマ。

    こういったドラマを続けていけばドラマ界も発展すると思います。

    それとまた音楽番組に戻りますがヘイヘイヘイとミュージックステーションとベストテンはなんとしても再放送をしてほしいです。

    伝説の人たちがでていますから。

    個人的要望です。

  • 狡猾な中国ネズミは沈み行く船から逃げ出し始めた .
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    シナは漢の時代から捏造や偽造が当たり前の民度になっています。

    孔子の孫は偽造本の専門家でした。

    シナの古書といわれるものは、96%は偽造されたものです。

  • 復活してミュージックステーションに出ました。

    新曲はパワフルでニュータイプと思いました。

    ところで僕のウルフルズは「明日があるさ」でしばらくそのあと新曲までウルフルズの歌を聞いてないなあと思っていたのです。


    ところが一昨日にライブンモンスターという番組でウルフルズが出るので録画していたのですが
    「ええねん」という曲がびっくりするくらいかっこよかったのです。

    この「ええねん」がかっこよすぎて頭の中でずっと再生されています。

    正直なんでこんなかっこ良い曲2003年に出して活動停止になったのか理解できません。

    番組ではウルフルズはウルフルズならではの曲があるみたいに言ってましたが新曲も「ええねん」もウルフルズしかつくりえないです。

    ウルフルズは間違いなく音楽の天才だと思いました。

  • 90年代僕が尊敬していたバンドで解散、活動停止していたのがウルフルズ、イエローモンキーです。
    ウルフルズもイエローモンキーもものすごく才能があります。

    ウルフルズ、イエローモンキーは僕にとっての90年代好きなバンドトップ7には絶対入ってました。

    ウルフルズ復活と聞いて万歳と叫びたくなりました。

    ものすごくうれしいです。

    ウルフルズの明日があるさは有名ですがほかにも名曲いっぱいあります。

    ウルフルズの才能は無限なので今の音楽業界を動かす力があると思います。

    イエローモンキーも復活してくれたら最高なんですがそちらは解散という形式をとったため復活は難しそうです。

    でもウルフルズ復活で巨人の星風に言わせてもらうと「僕は今猛烈に感動しています」

  • 音楽番組の視聴率で顕著なことがあります。

    それはリアルタイムの番組の視聴率が振るわず70年代、80年代、90年代の名曲のカラオケ番組の視聴率が高いという事です。

    あるいは70年代に歌っていた人自身が歌う歌謡コンサートは視聴率良いです。

    こうした背景を基に最近のテレビは現役アイドル、70年代、80年代にヒットを出した歌手を混合させるという方針にきました。

    それは音楽業界、テレビ業界をすくう立派な策です。

    しかし僕はもう2つ案を持っています。

    一つは70年代、80年代、90年代がよかったのだから昔の映像の一部を流すのではなく「ベストテン」「HEY HEY HEY」「ミュージックステーション」全部再放送をやったらどうでしょうか。
    昔の映像で視聴率取れなくなっているのは同じ場面ばかり流れるからで再放送にして当時の映像のママ全部放送すれば絶対視聴率良くなると断言します。
    この3つの番組は非常に優れた番組で伝説のバンドとかベストテンはABBAもでました

    放送時間は夕方くらいでよいと思います。需要が非常にあると思います。

    もう一つの案はTVKではもうやってますが全米ヒットチャートです。
    これを小林克也さんなり早見優さんなり西田光さんなり工藤夕貴なりシェリーさんなり司会者にして新しい番組にしたらよいとおもいます。
    ただ洋楽でもキャッチーなものがあり僕が直感で之はすごいと思ったのがプレスリーとカーペンターズとABBAとビートルズです。
    プレスリーはアルバムを買いました。
    また80年代に日本でヒットした男闘組の「タイムゾーン」という曲は洋楽のカバーです。
    このように洋楽はすごい可能性を持っているのです。
    90年代のアーティストたちも洋楽に影響されてそれを勉強して90年代という音楽の全盛期を作り上げました。

    洋楽は無限大の可能性があります。
    なので洋楽そのものを扱う民放の番組があってよいと思うのです。

    ということで1、「ベストテン」「HEY HEY HEY」「ミュージックステーション」を再放送する
    2、洋楽のための番組を民放で作るという2点を挙げさせてもらいました。

  • 今フジテレビは視聴率で苦境におちいっています。

    ドラマ部門はガリレオが光ってましたが他はだめ。

    しかしひとつ個人的な打開策なるものを考えました。

    それはキムタクを冴刃涼にしてシティハンターをドラマ化するのです。

    ちょうどキムタクは冴刃と同い年くらいになってきました。

    外見はにています。キムタクにしかできないと思います。

    そして本人がジャッキーチェンの映画で一番好きなのがシティハンターだと明言してました。

    下ネタをなくせば相当マッチしてうまくいくと思います。

    脚本は北条司さんにお任せして。

    この役はキムタクにしかできないと思います。

    視聴率キングの堺雅人だと華奢すぎます。

    体格顔つき冴刃にマッチしているのはキムタクしかいないのです。

    そしておそらく本人もやりたがっていると思います。

    視聴率どれもうまくいかないなら一度キムタク主演のシティハンターをやってほしいです。

    キムタクに取ってもフジテレビにとっても打開策になると思います。

  • 黒田かんべいですが。

    なんといっても欠かせないのが明智光秀。

    そこで来年明智光秀をやる方には秀吉との戦で敗れた後悪い百姓さんに竹やりで刺された時何もなかったように死ぬのではなく、その竹やりをさす百姓さんにもそれなりの俳優を用意し演出を細かくして。

    竹やりが刺さった時、明智光秀の人は「無礼者!!!我を誰と心得る。天下の主明智光秀なるぞ!!」

    とかっこいいセリフを明智光秀役の人には言わせたいです。

    百姓さんは恐れおののいて逃げ出すという演出もよいでしょう。

    かっこよく死なせてあげたいですね。

  • どうも視聴率という物差しではかられて番組製作者や出演者の熱意をないがしろにして打ち切りにしている気がします。
    たしかに視聴率は大事でしょうが。

    ただそれなら一体どういう番組をみたいのかというのを一般の人から意見を募集した方がよいと思います。
    あと視聴率でころころ番組打ち切っていたら番組は育ちません。
    どういった番組をみたいのか一般の人に聞いてそれをもとに製作していくというのもよい気がします。

    視聴率で見るなら数年前とはマイナス5パーセントを基準に考えるべきでしょう。
    今は視聴率10パーセント取れていたら大成功の時代です。

    でも視聴率でコロコロ番組打ち切るべきでないです。

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