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夢幾夜

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  • 2017/10/22 10:57
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    *****

    古くから私達の心の内にあるもう一つの世界「夢」
    多彩な世界を枕元に広げながらも、目覚めとともに消える「夢」。
    漱石の「夢十夜」、星新一の「夢二十夜」のように、皆さんの見た夢をここに残してみませんか。

    ★取り合えず三十夜までは続けたいです。
     できるだけ本当に見た夢を。短く。
     
     

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  • 10月22日

    久しぶりに夢の町の夢
    とはいえ、だいぶ更新されているようで
    見たことがある場所と初めての場所が混在

    仕事していて、はっと目が覚めて(夢の中)
    いねむりをしてた???
    お昼の休憩時間が予定を過ぎていて
    11時からの休憩だったのに、もう13時
    お昼を食べていないので、とりあえず遅れてお昼に入ることに・

    なぜか新しい職場??の設定?で
    外に出て、何を食べようかとお店を物色

    よさげなお店がいろいろありました。
    御惣菜を売り、定食もやっているお店
    普通に喫茶店
    ラーメン定食、とうたってるお店
    でもなんだかおなかが空いていない
    ラーメンとか、普通に食事するのはきつい感じなので
    コンビニでパンでも買うかな?とかぶらぶらしてたら
    もう30分たってしまい、でもまあいっかな、と
    商店街の方へ歩いていくと、見知ったお店が出てきました・

    昔見ていた夢の町にあった商店街の端にあったお店で
    雑貨を売っているらしいのですが、半分が本屋さんだったのです。
    でも、今回本屋さんの部分がなくなってしまっていて
    香水とかが並んでいて、雑貨屋さんオンリーになってしまってました。

    本屋さんが無くなっていく事象が夢の中にまで。。。。。

    商店街の別の場所に大きな本屋さんがあったはずで
    そっちに行ってみようかと思いましたが
    もう時間もないので、帰ることに・

    帰り際、屋台で「五平もち」を売っているのを発見
    これをお昼ご飯にしようと並んで買いました。
    普通にあるサイズの半分くらいの大きさで、もっちりしてるはずなのに
    かじるとサクッとした歯ごたえがあり、美味しい!
    夢なのに、美味しかったです。

    帰り道は実際の職場の近くの景色と同じ感じの道を歩いて帰りました。

    職場について、トイレにいって(夢なのに)
    仕事についたら、またトイレに行きたい!
    トイレに行ったら、個室に人がたくさんいて入れない
    これは~~~と

    実際に起きてトイレに行きました。
    行きたい行きたいが重なると、これは夢の中のSOSですねえ

  • 5月17日夜

    弁当を作りまくる夢

    しんどかった、
    とにかくしんどかった

    下宿のおばちゃんみたいな設定で
    弁当は4個いるだけなのに
    詰めても詰めてもなぜか完成しない

    中身はすかすか
    詰め具合はばらばら

    ごはんはたりないし
    おかずもなんか少ないし
    冷蔵庫には材料がないし
    時間はせまってくるばかり

    弁当箱もきれいなのがない
    棚を開けて探して見つけると
    弁当箱がなんだかきれいじゃない


    なんか何かを象徴してるみたいな
    しんどい明け方の夢でした。

  • 初夢はなんだか楽しいいい夢だったという記憶


    昨夜の夢

    職場の友人の家に泊まりに行っていたのが
    いつの間にか親戚の家になっていて
    おば、母がこたつに入っている

    今日は誰かの結婚式で
    みんなばたばたと用意して出ていく
    ダンナがわたしの荷物をかかえて
    先に車に乗って待ってるからと出ていく

    わたしはあわてて着替えるのだけど
    カバンも持って行かれたので、
    最後にしめる鍵がない
    開けっぱなしで、車を探しにいくのもなんだかだと思い
    連絡したいのに、携帯もカバンの中

    家電話で、鍵を持ってきて、と連絡しようとするけど
    電話番号がうろおぼえ・・・・・
    これ、と思ってかけてみるけど
    夢電話なので
    例によってかけてもかけても番号がうまく押せない
    押す数字がいつも違うところになってしまう繰り返しで
    いらいら
    ふと見ると、ダイヤル黒電話がある!
    これなら間違えずにかけられる!!と思ったのに
    これまたダイヤルをうまく回せない事態
    さすが、夢と電話はいつもうまくいかないパターン

    時間ばかりが過ぎていらいらがつのってたら
    ダンナが遅い!と戻ってきたところで目が覚める

  • 大型マンションに住んでいる夢

    マンションというか、昔見た未来マンガみたいな
    街自体がコミューンっていうのか
    建物と建物、街がつながっていて
    部屋を出て、自転車で廊下である「道」を走って
    屋根のあるままに学校とかにも行けてしまう感じで

    軽く散歩で家を出たら
    お店もあって
    ケーキ屋さんに入って、あれこれ選んで
    あ、手ぶらで来てた!!って気がついて
    さいふ取ってきます!ってあわてて帰っても
    ご近所なので、「どうぞ~」って、店員さんもにっこり

    傘要らずで便利だなあって思いながら
    空も見えるし
    快適なきれいで新しい住居

    あ===
    ホントに夢だわ

  • マトリョーシカという名前のレストランを見つけて
    旅先、友人たちと行くことに。
    ロシア料理だと思っているのに、入口が京都の料亭のような雰囲気で
    友人二人と、なぜか職場の前・係長。
    あともう一人誰かいたのですが、はっきりしないまま
    お店に入ろうと靴を脱ぎ、下駄箱らしき箱に入れて
    さあ、食べよう、というところでめざましが鳴ってがっかり・・・・・

    なんでここで?とマジで思いながら起きました。

  • 2015年でとまっているのでびっくりしました。

    夢はけっこう見ていますが
    忘れてしまいます。

    体調が悪い時ほど、妙にリアルなしんどい夢になります。

  • 3日くらい前に見た星空の夢がきれいだったので


    職場の20代女子と
    夜の道を職場に向かって歩いていました。
    先に高速道路の高架が見える田舎道で
    空を見ていると、流れ星が流れて

    「あ!!流れ星」
    と二人であわてて願い事を考えたり
    してると、次々ひゅうひゅうと流星
    どんどん流れ星が続いて
    願いごと、三回言えた!と
    何を願ったのかは思い出せないけど
    喜んでいました。

    キレイでした。

  • 財布を盗まれる夢

    現実で、通帳類を入れていたケースが
    いつもの場所になくて
    でもきっとあの時使ったあのバックに入っている、と記憶があったので
    目で見て確かめないで眠ったので
    それが気になったまま
    夢になったようです。

    実際、見当たらないケースと
    夢の中で消えた財布は色違いの同じ形だったので。

    財布がない、と思いながら
    「島」にいたので、船に乗って帰ろうとしていると
    空を飛んでいるわけではないのに、俯瞰で海を見る感じになり
    透き通った透明な海を上から見つめていると
    その映像の下から
    映画のラストのように「クレジット」があがってきて
    あ、夢だ

    財布がなくなった心配も、現実ではないから
    起きたら安心。と思っている自分がいました。

  • 母の夢をみました。

    ものすごく久々です。

    亡くなった当初は
    わりと病気の姿の夢をみていて
    時間がたつにつれて、母は夢の中では
    どんどん普通に歩いていて
    元気な時期の母の姿を夢で見るようになっていましたが
    7回忌がすぎ
    昨日本当に久々に夢に見ました。


    結婚式で母は親類に着物を着せていて
    自分も、椿の柄の
    とても鮮やかな着物を着て
    すごくきれいな着物だなあと思いました。


    そのあと一度目が覚めて
    今度は母の葬儀の夢でした。

    次男がまだ小さくて
    わたしの膝の上で
    「ばあばが○○を取りにおいでって言ってたで」と言いました。

    わたしは、母と最後にかわした会話がどうしても思い出せず
    おかあさんは、何を話したか覚えてない、と言って
    号泣して
    目が覚めました。

    目が覚めて、そのまま本当に泣いてしまうかと思ったけど
    意外に、すんなり夢と現実の違いがくっきりとしてきて
    重たい気持はどこかに残りつつも
    涙は夢の中だけでおさまりました。

  • 「チケット」

    コンサートのチケットをとって、楽しみに行くことに。
    次男も入れて三人
    泊まりのホテルもとったので
    旅行支度でわらわら

    ところが。
    ふと気が付いた。
    三人行くのにチケットは二枚
    おいおいおい
    あわててもう一枚追加できるか
    電話をかけるところで目がさめた

    いつものなかなか電話かからない夢

  • 11月に喪服を探す夢を見ていたと今読んで思い出しましたが
    正月明け早々に弔事がありました。
    予兆と言うにはちょっと間が空きすぎているでしょうか。

    今日は友人が泣いている夢を見ました。
    知人にDVDを届けに自転車で走っているとき
    路地から走ってきた友人を見つけて声をかけると
    眼がうるんでいる。
    話をしたそうだったので、喫茶店に入ることにして
    DVDを届ける知人は、
    連絡まちだったので携帯に連絡があるまではいいかなと思っていたのですが
    喫茶店でコーヒーが運ばれてきたあたりで連絡が入り
    時間が空いたとのこと。
    こっちがもうちょっと遅れるというと
    なんだか怒っているかの様子。
    でも、約束の時間を決めていたわけじゃないしと思い
    友人の話を聞くことにして、テーブルに戻りました。
    眼が覚めて、内容はわからないまま。
    もやもやした夢。

  • 今年も終わりになりました。
    一年、一年あっという間になってきました。

    いきなりまたここが変化して
    タイトルもなくなり
    ほそぼそな感じが増してます。

  • このところすごくしんどい夢ばかり見ています。
    追いかけられるとか
    何度も同じことを繰り返すとか
    今朝は
    ひたすら喪服を探す夢でした。

    喪服がいる、という状態が
    それも知人のお葬式と言う設定だったので
    すごく気になるのですが
    喪服は最後まできちんと着れないままだったので
    それは何の暗示なのかな、とか思ってしまいます。

    見つけた、と思って
    着て鏡を見ると
    それは水色のワンピースだったり。

    目覚めてから
    喪服ではなく
    冬のコートをあわてて探してしまいました。
    定番の寒いとき用コート
    ないかも、って思ってしまって。

    ありました。
    おかしいですね。

  • 泳いだりする夢を見たときは
    たいていリアルな自分が寒いときですが
    今回泳いだのは次男でした。

    買い物に行っていて
    小学生くらいのころの次男が
    先にさーーっと走っていってしまい
    追いかけると、いるかプールみたいなサイズのプールがあり
    いきなり服のまま飛び込んでいる次男・・・

    寒いのに
    この季節にそれはやめて!と呼ぶわたし
    そういう問題か?と
    夢の中で醒めた部分の自分が突っ込んでいる。

    プールサイドを追いかけて走っていると
    だんだん薄暗くなってきて
    もぐっている次男の姿はよく見えなくて
    でも水のそこに大きな海がめがいるのが見えて
    なんだか怖くなり
    早く!!早く出て~~と思っていたら
    プールサイドのあちら側に、数人の小学生とコーチのような人たちがいて
    救命用ゴムボートをポンッとふくらませて
    それが10メートルくらいも高く飛び上がった上に
    次男が乗っていて
    そのままプールにざばん!と落ちてきて
    どうやらプールのそこにおぼれて沈んでいたのを
    ボートで助けてもらったようなのでした。
    飛んでいって、コーチにお礼を言うと
    (コーチは香川さんっぽい感じだったのは
    ドラマMOZUを見たせいか?)
    コーチはなにかうんちくを述べていたのですが
    今はそれは忘れてしまいました。

    しかし、よく考えると嫌な夢だ・

  • 友人と夕方ピザを食べに行く約束をして
    そのあと、別のグループで食事の約束をしているのに
    ピザの前にまだ別のお店での約束をするという
    わけのわからない夢

    服がないとか
    なんだかんだ邪魔が入って
    結局どの約束にも行けないという
    おきまりのような流れになっていました・

  • 遊園地に遊びに行きました。
    友人と、そのお父さん
    わたしは子供とお父さん
    なんだか不思議な取り合わせで
    友人のお父さんは、俳優の西田としゆきさんっぽくて。
    でも登場人物はいつものようにころころ変わっていきました。


    水の中をジェットコースターで急降下、
    急転回するアトラクションに乗りたいっていうので
    行ったんですけど
    一番前の席になり、水が迫ってくるのが見えて面白かったかも

    途中の駅でいったん降りて、また新しい乗り物に乗り換えるとき
    なぜか義母がいて
    長男が赤ちゃんで、しかもなぜかまるはだか
    オムツすらしてなくて。
    あわてて抱っこしたんだけど
    懐かしい赤ちゃんの匂いがして
    ぷにょぷにょ、ぽにゃぽにゃのやわらかい感触がしました。

    売店があり、オムツを売ってたので買おうとしましたが
    サイズに悩みました。
    結局Mサイズを選んだんですが
    はかせるまえに目が覚めてしまいました。

  • なにかの研修にきていました。
    5時半になって終了。
    三日間の泊まりになっていて、今日が中2日め
    宿泊ホテルの近くにお店がたくさんあるので
    外で食べてもよし、何か買ってきて部屋で食べるもよし
    楽しみ♪だな~と思っていたら
    数人で飲み会に行こうという話が出て
    そっちに行くことにして、とりあえずシャワーしに部屋に帰る、
    5時半だから6時半くらい集合?みたいに
    時間調整してたら目が覚めてしまった。

    研修の場所は繁華街でホテルもシティホテルなのに
    研修していたところ自体は
    オートキャンプ場の1画で、四駆の車がちらほら止まっているのでした。

  • 目覚めたとたん
    こむらがえりが襲ってきて
    その痛みとびっくりで
    夢の前後はよくわからなくなってしまいましたが
    何かを探しに行くために、船にのり
    そのまま空を飛ぶ、というシーンがとても気持ちよかったです。
    船はしっかりしたつくりではなくて
    鉄くずや壊れた船の部品の寄せ集めのようなもので
    でも、何かを探しに行くためのみんなの気持ちが集まってできた、というような
    ちょっとファンタジー色の強い話でした。

    つかまるようにぼろ船に乗って、上昇しない落ちそうな状況で
    でも景色がきれいでした。

  • 朝早くから準備していたはずなのに
    気がつくと、いつもの出勤時間に!

    というよくあるパターンの夢から始まったのですが
    駅までの道のりが、長い長い・・・・

    田んぼ道をえんえんと歩き
    こんなに遠かったっけ?と疑問に思うこともなく
    夢の中はいつもそれが「普通」

    突然前から大型バスが走ってくるのが見え
    その前にちいさなおばあちゃんがとぼとぼと歩いている
    バスから「どいて!どいてくれ~!」と悲痛な叫び声
    バスは暴走しているようで
    おばあちゃんはすんでのところで逃げ
    バスはそのまま制御不能で、田んぼ道をななめに突っ走り
    田んぼの端の川に飛び込んでしまいました。

    映画のようにど迫力
    バスは半分、浅めの川につっこんだまま
    学生が乗っているようで
    みんな逃げられるのかな?と心配になりましたが
    急いでいるので、そのまま駅に向かいました。

    そのあと駅でなぜか友人や職場のひとと待ち合わせのようになっていて
    駅前でおそばを食べ
    次の電車が、二時間もあと、と知り
    どうやって待つ?とか言ってて目が覚め
    仕事はどうなったのやら
    夢の中、あいかわらずです。

  • ライブに行く夢でした

    開演前にトイレに並んで
    長く長く並んで
    ぎりぎりに入って
    夢なのに、ちゃんとトイレをすませて
    出てきてから入場という順序逆

    チケットを用意して入り口に向かっていると
    階段のところで、落ちましたよといわれて
    見ると、1000円札が落ちていて
    わたしがカバンからチケットと思って取り出して握っていたのは
    どうやらその1000円札だったようで。
    わたしのです、と拾いつつ
    ではチケットはどこへ?

    開演は間近
    チケット、あれだけ注意して持ってきたのだから
    ないはずはない
    でもないかも、どうしよう・・・
    というお決まりの落ちで
    目が覚めてほっとする、というパターンでした。

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