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    翻訳物を中心に読書してます。

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  • >ビターブラックですね。

    分かりました。板チョコも食べでがありますよね。
    ボンボンショコラと思ってたけど、お腹の足しになって登山の助けになるのは板チョコかも。何がいいかな~
    それで差し上げたチョコの箱、「開けてみてください」っていって「ちょこっとお味見」とかって手を伸ばしていつの間にかカラになってたりしてね。

    >私はペコちゃんのパラソルチョコが好きです!

    札幌のうちから車で5分のスーパーに不二家が入った開店記念で、パラソルチョコを貰ったことあったわ。すっかり忘れてたけど。あっパラソルチョコだって懐かしくてすごく嬉しかったわ。

    「ジョジョのなんとかの冒険」って私知らないんですよね。
    また書き込みの調子悪くて引用が出来ないわ。

    映画の話が続けられないわ。

    ミステリは「水底の女」を快調に読み始めています。
    読書が寝る前の儀式だったころにまた戻れるといいんですけど。
    海外ミステリベストテンなんて読んで面白そうだなと思い始めた(思えなくなってた)けどまだ手に取ろうといういうところまでいかなくて。

    ベスト1って結構げっそりさせられることもあったし。
    「バッタの農場」とか「解錠師」士?とか。
    麻呂さんのお勧めもなかなか特殊だしね~

    あ、でもマーガレットミラーの短編はいいかも!

    全然書いたものを見直せない。
    間違ってたらごめん遊ばせ。

  • >>2788

    みらふぃるさん
     チョコレート。この甘美なるお菓子を発明した人にこそ、ノーベル平和賞を与えるべきでしょう!
     こちら珠海では、ドイツ製の板チョコが日本円で500円ほどで売られています。高級品です。
     日本に多いミルクチョコレートではなく、ビターブラックですね。
     私はペコちゃんのパラソルチョコが好きです!
     さて、私は何の贈り物にしようか?

     映画の趣味も近いですねー。
     「こんな風な生活をしたいっ」という庶民に、優雅な暮らしを垣間見せてくれたかつての「映画」。
     反発もあろうかと思いますけれど、人々が欲しがる刺激の質が昔と今とでは違うってことですね。
     画面もかつての映画は色彩豊かで明るかったのに対し、今の映画はダークブルー一色。
     そうそう、先日一瞬帰国したときに、実写の「ジョジョの奇妙な冒険」を観ました。原作の漫画は第3部まで大好きで全巻読んでいたものですが、この映画は第4部。クランクインでは鳴り物入りで、今年公開されたら不評と聞いていたものの、私的には結構面白くてハイライトシーンは二度観ちゃいました。特撮もCGでありながら、ありがちなターボ感やスケール感だけでなく、子供のころ親しんだ「魔法」のような奇妙なハッピー感があったです。
     いままで観た中で一番良かった映画は「赤ちゃんに乾杯!」かな。同じ骨子でアメリカ版とフランス版があるのですが、私的にはアメリカ版の「力ずくで笑わせてやる!」のコメディー性より、フランス版の何気ない日常性に軍配を上げます。

  • >>2787

    うひひ、麻呂さん、みらふぃるはイメルダ級だと思って心積もりしてくださいね。
    食べ物の好き嫌いはありません。
    その代わりに、麻呂さんはチョコレートがどの程度お好きなのか分からないので程ほどのものを見繕っておきますから。

    私はいよいよ「水底の女」に取り掛かります。〈みなそこ〉って振り仮名振ってありました。私は〈みなぞこ〉と書いたものだから変換されなかったんですね。
    あんまりロマンティックじゃなさそうです。

    ところで今日お昼のTVで昔の映画、「フィラデルフィア物語」っていうのを初めて見ました。
    白黒のキャサリンヘップバーン主演、ケーリーグラント、ジェームズスチュワート共演の恋愛コージーものです。
    英語のセリフが楽しかったです。全部通して見たわけじゃないけど夜中にやってたらずっと見ちゃっただろうな。

    キャサリンヘップバーンは今どきのモデルなんかよりほっそりスタイル抜群でそれはもうステキないい仕立てのドレスの数々。そして元夫ケーリーグラントがヘップバーンの結婚式に出席すると勝手にやって来て、スチュワートは純文学作家だけど生活のための仕事として大金持ちヘップバーンの二度目の結婚式取材にカメラマンの女性と連れ立ってやって来た。
    その三角関係やいかに・・・・

    昔のハリウッド映画、そうチャンドラーが脚本書いてたころの映画の方が好きだな~私は。

    なんかこの世は上流階級だけで成り立ってる感じでそれは間違ってるんだけどそのゆったり感、能天気にホッとするのは何故?
    機知に富んだ会話の生み出すゆとりかも。

  • >>2786

    みらふぃるさん
     頑張っているかわいい部下たちのためなら10万円ぐらいどうにか出せますけど、パーティーのパトロンはねえ…。
     こちらの社会は人間味とメンツの境界が曖昧で、お世話になったみなさんのために、から出発するものの、最終的には、ここで太っ腹見せなくてはメンツが廃る、に行きついちゃうようです。そしてごちそうになった人々は、「謝謝老板!(ボス、感謝します!)」と言って遠慮なくいただいちゃうんですね。でもそれで人間関係が良好に保たれている社会です。割り勘を至上とする日本とはまったく世界が異なります。
     まあある程度期待には添うようにします(^_-)-☆ でもまさか、みらふぃるさんの正体、叶姉妹かイメルダ夫人、マリー・アントワネット級、なんてことはないですよね? ハラハラ…

     さて昨夜取り出したるは、カーター・ディクスン「孔雀の羽根」(1980年創元文庫刊;原著1937年刊)です。
     著者の作品中、もっとも記憶に残らない不思議な1作。そのくせ結構カー問答の中で取り上げられることが多いのはなぜ?という疑問を今度こそ解き明かしますよ。

  • >>2785

    麻呂さんって結構豪遊する人なんだ!
    十六万を支払えるの!ただの飲み会に?
    じゃ私も期待していようっと!ただし私まったくお酒飲めないので、悪しからず。

    何書いたのだったか、麻呂さんの投稿引用して書いたんだけど。

  • >>2784

    投稿送ってから、もしや14日ってバレンタインデーだったかな?と気づきました。
    申し訳ないですが、みらふぃるさんがどう返してくるかちょっと興味が芽生え、あえてコメント加えず傍観。
    怒らないでください~。いっぱい書かれた投稿の中身が実に気に懸かる…。
    私ももう気持ち以外は若くありませんので、どぞお気づかいなく(;'∀')

    明日から飲み会4連チャンです。しかも3回はパトロン(-_-;)
    1日平均2500元(41000円)飛ぶとして、16万4千円!?
    どうにか1回分、誰かにおっかぶせなくては!!!!

  • 麻呂さ~ん

    やだもう、いっぱい書いた投稿消えちゃったわ。
    2月14日ってバレンタインデーじゃないですか!私プレッシャーだわってことだけ言っておきます。

  • >>2782

    みらふぃるさん
     神保町へは2/14(水)を予定しました。まずは日取りは確定、よっしゃ!

     「1Q84」は残念ながら私じゃありません。ですが、「今頃読み始めました」って、なんかいかにも自分が使いそうなフレーズだなあ。書名を見間違えられただけで、やっぱり私の投稿だったりして。

     「水底の女」ですか。どうせなら初訳からその題名だったらよかったのに。訳としては「湖中の女」より適確だけれど、惜しいかな馴染みがないんですよね。
     Ladyを「女」とする訳かー。沢田研二の歌じゃありませんが、麗人ってどうですか?古風すぎるか…。やっぱり「女」しかないと思いますよ。あばずれにも麗人にも使える「女」。深い(-"-)
     村上春樹、チャンドラー全巻訳し終えました?「プレイバック」も…?
     
     プレイバックと言えば、山口百恵。彼女に、「パート2」じゃない「プレイバック」という曲があるのを、みらふぃるさん ご存知ですか?結構知らない人多いんですよ。

     「マイケル・アデルの16日間」、運悪くいろいろ重なって、全然読み進むことができません。こういうときは、いったん保留してリセットするに限る。
     というわけで、こないだ日本から持参した中からセレクトして年内を締めたいと思います。
     みらふぃるさんの2017年締めの一冊は何になりそうですか?

  • >>2781

    わっ楽しみな神保町!

    麻呂さんがかどうか確信ないんですけど「『1Q84』を今頃読み始めました」って書き込み読めたんですよね。
    でもグレイアウト(ってのかな)してて麻呂さんの700号記念写真付きの書き込み読んで戻ろうと思ったら次の瞬間に見えなくなってしまったという・・・・
    あれ、麻呂さんの投稿じゃなかった?1Q84のことは全然聞いたことなかったから…

    ところで村上春樹のチャンドラー最終翻訳が出版されたので、本屋さんで立ち読みして良ければ買おうかと思って…厚い本らしい(高い)ので図書館で借りて急かされて読むのじゃいやかも。やっぱり買うことになるかな。ポイントお得な日にでも。
    「レディー・イン・ザ・レーク」はチャンドラーの最終作ではなくて、村上翻訳の順番が最終ということで。
    今までは普通に「湖中の女」とタイトルされてたものをわざわざ「水底の女」と変えているんですよね。
    レディーはどちらも女と訳してるのね。レディー=女じゃないと思うけど女性だと間延びして、他に良い言い方ないんでしょうかね。
    水底ならぬ、「推定無罪」ってのが評判取ったときがありましたね。
    あれも女性が…といったらネタバレになるかも。

    私が神保町行ったのは、明治大学が高層ビル化した直後かな?直後か翌年か翌々年(アバウト)はて何年かしら。

  • >>2780

    みらふぃるさん
     そうそう、私のメール、みらふぃるさんの質問に全然答えていないみたいに見えますが、実はその前に長い返信文を作ったのですよ。そして「投稿する」をクリックしたら、「できません!」みたいな警告が出て、頭にきてふて寝してしまいました。翌日、送信エラーを完全に忘れていて、ぼんやり頭で打った2779号です。
     そうですか、なさそうですか。でもないってよくわかりましたね?

     東日本震災の前、郷里岩手の母を連れて、岩手三陸~宮城作並をマイカー旅行したことがありました。作並で泊まったホテルは、昔はバスで来る大勢の団体客を収容する大広間があって、毎晩宴会が開かれていたのでしょう。私たちが泊まったときはバブル崩壊、高齢化、個人旅行化に合わせて、大広間をタープでいくつかに仕切ってテーブルと椅子を置き、家族4人掛けで食事をするように改装されていましたね。仲居さんも少ない。にぎやかな宴会から静かな家族の語らいの席に。
     都会のホテルなら変化にマッチするように大改装するのでしょうが、地方のホテルはそうもいかず、工夫はしているけれどどうしても自然には見えない。私もバブル前の団体旅行を経験してますので、ホテルが直面した苦労をひしひし感じました。
     神保町はそれに比べると、ほとんど変わってないといってもよいぐらいですよ。多少万人向けにはなっているかな。これから家族と相談して、古本屋巡りのスケジュールを立てようと思います。もしご都合合いましたら神保町にて(^_-)-☆

  • >>2779

    なんだかとてもこのテキストリームが読みにくくなることがあって、
    麻呂さん、もう一つ投稿してなかった?
    なんかあったはずのものが読めなかったり、何度も何度も投稿撥ねられてダメだったりが、近頃は多いのね。
    ハヤカワミステリにはの700巻記念号には載っていないみたいでした。翻訳されてない短編集に入ってるのかも?

  • >>2778

    みらふぃるさん
     「谷の向こう側の家」、載ってる可能性があるならこれかなあ。2014年のハヤカワミステリマガジン700巻記念号。バックナンバーが残っていれば、ですが。

    ☆★「海外ミステリー」を語ろう★☆ みらふぃるさん  「谷の向こう側の家」、載ってる可能性があるならこれかなあ。2014年のハヤカワミス

  • >>2777


    麻呂さん、
    >  思えば私たちの最初の接点でしたもんね。
    麻呂さんの「レベッカ」に私反応したんじゃなかったでしたっけ?

    > 「明日訪ねてくるがいい」「耳をすます壁」「心憑かれて」「ミランダ殺し「マーメイド」「これよりさき怪物領域」「目の壁」

    これは皆未読で、「ミランダ殺し」も途中でギブアップしてしまった。
    姥桜のミランダ(たった50くらいなもの)が若見えのつもりの若作りがイタイって思って。
    今ならもうちょっと鷹揚にその点に関しては読めるかも。案外そういう物のほうが。

    「殺す風」「鉄の門」「まるで天使のように」がとても面白くて一時凝っていました。
    私その話を麻呂さんにだけでなく他の人にも話たんだったかしら。

    >短編「谷の向こう側の家」は、幼い娘が母に語る谷の向こう側の家に棲む友達の話が醸す背筋粟立つ不気味さ、涙こらえてもう一遍読むしかない。

    これは知らないわ。怖い!読んでみたい!

    >  ミラーやカーを持参できるというのは、ある意味、珠海での生活がファンタジーではなくリアルに感じられるようになった、ここで生きるんだという覚悟と慣れができた証拠と思います。読書の幅が広がり始めました。

    定年までチューハイにいらっしゃるってことですか?


    >  2月の帰国時には、ゆったりと時間をとって、うち1日は神田神保町徘徊に充てたいと思います(^^♪

    そうですね。私も神保町に行くとしたら20年ぶりくらいだと思う。どんなかしら?

  • >>2776

    みらふぃるさん
     やっぱり!最初にマーガレット・ミラーを取り上げましたね。
     思えば私たちの最初の接点でしたもんね。
     私にとってこの作家の作品は、二度読んで真価がわかる、という共通項があります。「鉄の門」「狙った獣」「まるで天使のような」いずれもそうでした。「殺す風」と「明日訪ねてくるがいい」は一回で理解できたつもりですが、再読の機会はあるでしょう。「耳をすます壁」は面白かったけれど、まだその真価は理解できていない気がします。「見知らぬ者の墓」「心憑かれて」「ミランダ殺し「マーメイド」「これよりさき怪物領域」はよくわかってない、再読が必要。「目の壁」は習作の域を出ていないので、どうでもいいか。「殺意の糸」は未読、と。短編「谷の向こう側の家」は、幼い娘が母に語る谷の向こう側の家に棲む友達の話が醸す背筋粟立つ不気味さ、涙こらえてもう一遍読むしかない。
     ミラーやカーを持参できるというのは、ある意味、珠海での生活がファンタジーではなくリアルに感じられるようになった、ここで生きるんだという覚悟と慣れができた証拠と思います。読書の幅が広がり始めました。

     こちらの上司が健康不安で日本での報告会に行けなくなったため、緊急代打で颯のように行って帰ってきました。
     2月の帰国時には、ゆったりと時間をとって、うち1日は神田神保町徘徊に充てたいと思います(^^♪

  • 麻呂さん、日本にいたんですね!なんだ、教えてくれなかったのね。
    まぁいいけど。
    「見知らぬ者の墓」は持ってますよ。ラスト忘れて二度読んだわ。そんなに良い方じゃなかったと思うけどある女性がすごく優しい理想的な夫を違う風に思い始めるんだったかしら?
    妻が毎晩夢で見る、実際には見たこともないお墓があって夢の中で近づいていくとそこに自分の名が…というのじゃなかったですか?

    「孔雀の羽」?気になりますね。フィッツジェラルドの短編とレイモンドカーヴァーの短編に、「哀しみの孔雀」と「孔雀」があってどちらも村上春樹が訳してるの読みましたけど…そのどちらもちょっと変わった夫婦の愛の形を描いていてグッときましたけど。

    私が気に入ってた表紙っていうと美女殺人事件の亡くなっても妖艶な姿かしら。ハリウッド映画華やかなりしころみたいな感じの。

  • 会議参加のため、二泊三日の慌ただしい日本出張を強行し、さきほど珠海のアパートに戻ってきました。
    日本の自宅から持ち帰った本の写真を掲載します。
    左から二番目が見づらいですよね。「エースのダイアモンド」の続編、「ダイアモンド・ロック」です。三番目「ニューオーリンズにさよなら」は、みらふぃるさんカバーデザインを気に入って頂いた「欲望という名の裏通り」の続編です。ディクスン・カー6冊は再読のため。全部完璧にストーリー忘れておりましたので。右端「消えた極秘ファイル」は、ついにデス・マーチャントシリーズの邦訳最終作。

    ☆★「海外ミステリー」を語ろう★☆ 会議参加のため、二泊三日の慌ただしい日本出張を強行し、さきほど珠海のアパートに戻ってきました。 日本

  • >>2773

    バスの話は、揺れがジェットコースターみたいでそれを楽しんだ子供のころに長く行った千葉の夏休みを思い出しました。
    あれじゃ本も新聞も読めっこないわ。

    この後に書いた短い文章に何か投稿を妨げるものがあるんだろうか???
    20回くらい投稿阻止されて面喰いました。

  • 麻呂さん、すみません。すっごく一瞬の揺れが強かったので、つい怖くて投稿ボタン押すと同時に書いてしまいました。

    一瞬でドカンってくるのはそれだけだったりするのかも。でも近頃微振動というかTVや携帯速報でも何も言わないのに極細かく揺れてると意識する=古家が軟だからね。古い鉄骨なので揺れやすいのです。それでガラス戸のピリピリやガラスのティーポット・ガラスの花瓶の水面に僅かなさざなみが立つことが多くて心配だったので。ドカンと来た後は微振動を感じていません。

  • >>2770

    「地震だ!」で終わっているので心配しましたが、NHKラヂオニュースでも特に放送してなかったので大丈夫ですね。
    >中国の書物は難しいのかしら。
     私が中国で唯一知っている書店は総合書店ですが、つくば市で言えばくまざわ書店ぐらいの売り場面積。ビルごと本屋みたいな大書店ではないので、多品種少量、売れ筋だけ置いているのでしょうけど、週刊誌やエロ本は見ないですね。思想統制?とても落ち着いていて、児童書コーナーは充実しています。実用書、専門書は地味に壁際に並び、中央は小説、エッセイ、経済書など。ミステリ関係は国内作家、海外作家特に区別なく、中二階のコーナーにSFなどと一緒に棚に混在しています。
     中国の人たちは、基本的にカバンというものを持ち歩きません。なので、ポケットに入らない本より、スマホ読書になるようです。またバス中で読む人がいないのは、バスのサスペンションのせいか道路の凹凸のせいか、ガタガタ揺れて読書どころじゃないという理由もありそうです。「歩行者保護」以外ほとんどルールなき交通環境のため急発進急ブレーキ当たり前なので、バスに乗ったらすぐパイプかつり革をつかまないと、急発進で吹っ飛ばされます。バスのステップは高いし、のそのそしていると乗る前にドアを絞められちゃうので、お年寄りはまず乗れません。
     本の話からバスの話になっちゃいましたね、ごめんなさい(;^ω^)

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