ここから本文です

作っとくか

  • 5,160
  • 1
  • 2017/09/22 00:59
  • rss
  • 1

    *****

    (・∀・)

  • <<
  • 5160 5141
  • >>
  • 5160(最新)

    ug_***** 9月22日 00:59

    >>5158

    バルタン星人はデザインがいいんですよ。
    あと地球人に媚びてないのがポイント高いですね。
    あれだけ繰り返し起用されるのは、
    まあ世代を超えた人気というか不気味さを備えてるからだと思います。
    あまり出てきませんが、
    同様にデザインで秀逸なのはウルトラQのケムール人だと思います。
    あの不気味さを超える怪人怪獣はその後出てきていないように思えます。

    怪獣のデザインで秀逸なのはウルトラセブンまでで出尽くした感があって、
    それ以降のデザインは、
    リアルで見てた世代としては褒められたものではないと思いました。

  • >>5157

    ウルトラマンタロウの復活怪獣がデザイン劣化した上、ただの雑魚で、アニメオリジナルで過去の人気キャラへの夢を壊すのはやめて欲しい。滅んだばずなのに何度も登場してインパクト保てたのはバルタン星人だけです。



    ブリーチのオリジナルストーリーは斬魄刀の反乱など力の入れ具合は凄く、綺麗なMVのようなOPとED作ってキャラ設定もしっかりしていて期待させつつ、結局物語作る能力の不足で東映まんが祭りクオリティになってしまいまう場合があります。

    実写ドラマ志望で落ちてアニメに来たような脚本家では、そういう人も何割かはいていいにしても、そういう人ばかりではダメです。実写ドラマでは人気俳優の起用が脚本の不備を解決してくれますが。


    ナルトのTVオリジナルはドラゴンボール同様ひど過ぎるので歌だけ残して観ずに消去してました。ナルトは原作の終盤が東映まんが祭り風、ウルトラマンタロウ風になってしまいましたが、過酷な週刊スケジュールの中、責められません。本当はナルトもハンターハンターみたいにライフワークとしてじっくり描いて欲しかったですが。


    ナルト続編ボルトやドラゴンボール続編のように別の漫画家さんに託したケースの方が、ビーフカレー無い店でのポークカレーくらいには楽しめます。


    東映まんが祭りと言ってもドラゴンボール辺りからは本編とは比較出来ないにしても話として筋は通ったしっかりしたものになっていて、それ以前のキン肉マン映画とかは、走り回る子供を前提にしていて本当のゴミ作品でした。

  • >>5155

    エヴァのTVシリーズは1997年頃。
    あの頃はまだ今よりもずっとおおらかでした。
    表現規制は憲法違反という声も多い中、
    実際にはじわじわと進んできてるのは事実です。
    クレームに屈してるマスメディア自身が、
    憲法で保証された表現の自由について説明する義務を放棄してますね。
    TVが衰退するのは自明の理です。

    TVアニメ化されて原作の連載との関連で、
    アニメオリジナル脚本が存在するのは、
    長期連載作品かつ長期放映アニメ作品では定番ですね。
    ワンピースやナルトなども、
    見てなかったですがアニメオリジナルの話があったはずです。
    私が見てた中ではブリーチがそうでした。
    しかし原作の世界観があまりにも出来すぎてたので、
    アニメオリジナルストーリーを原作の間に挟み込むのは、
    けっこう違和感というか軽い感じを受けました。

  • >>5154

    エバTVシリーズを観てると、加持さん関連とか、これを夕方6時に放送してたのか、視聴者は理解できたのか?というシーンあったり、凄いです。今は東京mxですら苦情や反響に苦慮する状態。



    ドラゴンボールは編集部の都合で作者の意に反して引き伸ばした部分、人造人間編とか、僕からすると印象に残る名場面はむしろ延命されて以降に多いです。
    裏設定では人情味や哀感のあったドクターゲロをあえて単純な悪人にしたり、厳しいスケジュールに追われる仕事で、見事と思います。

    引き伸ばし以降に名場面続出した作品は実は多いと思っていて、人気作の強引な延命という編集部への批判には同意できません。

    週刊ジャンプ連載の聖闘士星矢はぐだぐだで最終回はVジャンプか何かでしたが…『りんかけ2』などは続編のなかでかなり優秀と思ってます。



    最近再開した『るろうに剣心』は好きな作品でしたが、作者の創造性が早い段階で尽きたと思っていて、その予想が外れてくれれば良い…再登場の機会が無いまま終わった登場人物を、続編で夢を壊さず綺麗に描いて欲しい。

  • >>5152

    エヴァのTV版オープニングは、
    その情報量の多さで話題になりました。
    謎めいた画像や各キャラのシーンがこれでもかというほど詰め込まれていて、
    まあシリーズ後半のグダグダ感からは想像できないほどの完成度でしたね。
    本編の動画の出来も出色で、
    例えば背景の一部が動くような場面だと、
    以前は明らかに色塗りが単純な所があってそこが動くなとわかったのですが、
    エヴァでは他の背景と同じように陰影が塗り分けられていて、
    一見どこが動くのかわからない作りになってました。
    今ではデジタルなのですべての作品がそうなってますが、
    当時はセル画なのでこのこだわりは凄いと思いました。

    ドラゴンボールは初期はRPG的な展開でしたが、
    後半は単純に格闘がメインになりましたよね。
    しかし長期放映アニメとしては、
    その変遷は飽きさせないためには必要な変化だったんだと思います。

  • >>5151

    そういえば残酷な天使のテーゼの画像のナスカ地上絵みたいに把握できない画像映す演出とパパパッと速過ぎて見えない人物像、他にやった人いないかも知れません。


    僕はドラゴンボールに一番熱中した世代なので、後になってから、格闘マンガになって以降はスピード感やコマ割しと言った絵の上手さ以外には中身が無い作品だった…と思うようになり、さらに一周回って、今の続編アニメ制作と同時に出てきた鳥山明さんのインタビューで当時の制作秘話とか聞いて、そんな計算さじ加減やバランス感覚があったのか、と凄さが分かるようになって来ました。


    鳥山明さんはアラレちゃんの頃から当時のスピルバーグの映画のような純粋な娯楽作品が理想、と言っていたので、読者視聴者が共感し過ぎたり感情移入しすぎるような物語になることは意図的に避けていたらしいんです。



    ドクターゲロという悪役が人造人間16号というキャラの起動を怖がるんですが、16号には人類や世界を滅ぼす力があるからゲロでさえ起動前に破壊しようとした、という解釈が一般的で、
    しかし設定ではドクターゲロが戦死した息子に似せて作った人造人間だったので兵器として

  • >>5149

    アニメを見るようになったきっかけはドラゴンボールです。
    以前書いたかもしれませんが、
    悟空の声やってる野沢雅子さんが地元の高校に通ってたことがあって、
    とある村の講演会に呼ばれたとの話聞いて興味もったのがきっかけでした。
    その後たまたま見てたバラエティ番組のゲストで出てた野沢雅子さんが、
    子供の頃に見てた、
    いなかっぺ大将の風大左衛門と、
    ど根性ガエルのひろし、
    そしてドラゴンボールの悟空と声をそれぞれ披露したの見て、
    声優さんを直に見たの初めてだったけど、
    その技の凄さに圧倒されて、
    その当時オンエア中のドラゴンボールを見初めたのがきっかけでした。

    そして本格的にハマったのがエヴェのTV版でした。
    こちらは動画が綺麗なのに驚いて、
    ストーリーとかよりもそちらから興味を持ったのでした。
    なので今でもなんといっても動画のクオリティーが、
    見続けるかの判断材料となっています。
    だから特に贔屓にしてる声優さんはいないので、
    声優ライブとかには毒されないでいられています。

  • >>5148

    2期のシベリア柳生を漫然と観ていて、青い三角定規のメロディーでとんでもない曲流れた辺りからハマって後から一期も観ました。手抜きが無い、伏線がしっかりしている、という。ギャラクシーエンジェルとかぱにぽにダッシュとかギャグ路線のアニメはテレビ東京に多いでしょうか…

    十兵衛ちゃんと父親が焼いたトーストに目玉焼きを載せる食べ方してて、それを真似するようになりました。十兵衛ちゃんがやってたかは覚えてませんが、トーストと味噌汁の組み合わせも僕には定番です。



    『神様はじめました』で、ああ、この作風は…と思って調べたとき大地アキ太郎さんだとも初めて知りましたが、なぜそう読むか謎でした。しかし古くからある人名と読みらしいので、丙の方角に恵方、明きの方と言う呼び名もあったらしいのでそこから来てるのか。

    大地丙太郎さんの作品は馴れ合う感じでも無くキャラクターへの愛情が感じられて好きです。昭和レトロも新鮮だし、十兵衛ちゃんの新作欲しいです。

  • >>5146

    十兵衛ちゃんは大好きでした。
    たしか大地丙太郎監督で、
    シリアスとコメディーが同居した作品でした。
    セル画も持ってますよ。

    それにしてもよく覚えてますね。
    好きで見ていた作品ですが、
    いま思い返すとほとんど記憶にありません。

  • >>5145

    youtubeでやってる人々多いですが、この曲は別の作品のこういう場面にも合うなあ、と考えるのが好きです。



    古い時代の作品で『無限のリヴァイアス』という作品が、すごくBGMに凝ってました。それ以前に昭和のエルガイムというガンダム系のロボットアニメで曲に力入れたみたいですが、そっちは滑ったかもしれません、でもそれはそれで再放送などで観ると面白いです。


    最後のアイキャッチでジョークや茶化すようなメッセージが出てくるようになったのは最近かなぁ。十兵衛ちゃん、という作品で内容より本編終了後の数秒の方が印象に焼き付いたくらいです。

  • >>5143

    プラスチックメモリーズは見てました。
    最近には少ない切ないストーリーで印象に残っています。
    もうオンエアから2年もたつのですね。

    オンエアでBGMが好印象に思える作品は、
    数年に一度くらいしか出会えません。
    ヨルムンガンドの前はエヴァの破だったかな。

    アイキャッチはセル画時代から力入ってました。
    が、たまーにSDキャラでわざと軽い感じにしたのもありますよね。

  • >>5142

    うっかり無防備に変な物入れっぱなしになってて、荷物検査が女子大生くらいの若い子で焦ったことがあります。自分でもなんでこんなの入ってんだ、という、どこかで貰って不要なので放置していたアダルトグッズでした。


    プラスチックメモリーのヤマ場での曲がすごく良かったです。告白する回だけエンディングとオープニングを入れ替え、長めに流していたんですが。
    何年、何十年と覚えているのは名場面と名曲が噛み合ったシーンで、キャラクターとストーリー以上にそのシーンが強く印象に残ります。


    効果音やBGMって作品全体のイメージを作ると思いますが、予告編にまで力入れてたのはヨルムンガンド。
    ほとんどの場合、制作進行と予算の関係で予告編までは中々、力が回らないのだと思います。アイキャッチの画像に関してはどの作品も充実してる場合が多いですが。

  • >>5140

    ほほお、BGM聞いてる派だったとはうれしいですね。
    映像作品の中で映像そのものや演出は当然ですが、
    その背景で流れるBGMの存在も作品の出来を左右する要素だと思います。
    オンエア中だと映像に気を取られて、
    なかなかBGMにまで気が回らない人が多いでしょうが、
    録画したものを見ると繰り返し再生できるので、
    BGMの効果に気づく人も多いかと思います。

    ハンドガンならバッグに忍ばせて持ち込むことは簡単です。
    手荷物検査なんてほとんど形式だけで、
    荷物の中を詳細に調べることは時間的にも出来ていないです。

  • <<
  • 5160 5141
  • >>
並べ替え:
古い順
新しい順
アプリでサクサク「掲示板」を見る Yahoo!ファイナンス公式アプリ
Yahoo! JAPANからの口座開設限定!最大32,000円キャッシュバックキャンペーン