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宇宙戦艦ヤマト

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  • 2018/09/07 16:59
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    *****

    時に西暦1974年10月6日
    日本アニメ史上、欠かすことができないオリジナルアニメーションが生まれた。
    『宇宙戦艦ヤマト』

    小さな断片の思い出から、今も脈々と生き続ける貴方の思いまで、ここに語ろう。

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    t_m***** 9月7日 16:59

    第6章のポスター、地面に埋まっている赤茶けた鉄屑、よく見ると「戦艦大和」ではなく、「宇宙戦艦ヤマト」ですね。これも時間断層のなせる業?

  • 予告動画からの妄想ですが、2202の5章で地球艦隊は彗星によって9割殲滅される。
    山南艦長の生死は謎ですが、アンドロ軍団は絶望的でしょう。
    あの数の波動砲も効果が無く、、、そこでトランジット?波動砲というのが『さらば』での
    単艦での波動砲で彗星を崩壊させた理由付けになるのではないでしょうか。
    今後の見所は流れが『さらば』であるなら私には帝国の全容と巨大戦艦くらいしかありません。
    『ヤマト2』の結末ならばガトランティスを作ったのが誰なのか?
    アケーリアスでなければデザリアム? ・・・次への布石として。
    全体的にわざわざ旧作と同じ放送回数で纏めなくても良いように感じるのですが、それも大人の都合でしょうか?
    もしも『新たなる~』や『永遠に』、『ヤマト3』に続いて行くならば回数割りを見直して製作し直してほしい気もします。

  • 「2202」の情報がだいぶ出てきましたが、テレサのキャラクターデザインに「さらば」ほどの神秘性を感じません。声を神田沙也加が演じることも大人の事情なのでしょうねぇ。

  • 「さらば」の白色彗星帝国ってバイキングのイメージがあります。宇宙を巡って、進路上にある利用価値のある惑星を侵略、住民を奴隷にしていく。これってかつてヨーロッパの強国がやっていた植民地政策そのものですよ。白人達は、その土地に住民がいるにも関わらず「ここを最初に見つけたのはうちの国だからうちのモノ」とばかりに武力で制圧し、原住民を奴隷にして過酷な労働を与え、搾取し、逆らえば殺す。
    おかげで西欧の人々は富み栄え、アジア、アフリカの人々は貧しい生活を強いられたそうです。

    最近ネット等で知ったのですが、大東亜戦争とは、白人に支配された植民地の人々を解放するための戦いでもあったんですね。日本だけが、白人たちと戦った。劇中で外人が出てこないのも当時の図式を示唆してのことかも。戦争には負けたけど、戦後ほとんどの国が日本のおかげで独立しています。

    「さらば」のスタッフは、アニメの中だけでも日本(ヤマト)が「邪悪な暴力」に勝利する姿を描きたかったのかも知れません。こんな風に考えて「さらば」を見るとズォーダーや沖田艦長のセリフが当時の世界と重なってくる気がします。

    我々の祖先、虐げられた人たちのために「邪悪な暴力」と命がけで戦った偉大な英霊たちに感謝と冥福を

  • 「宇宙戦艦ヤマト2202愛の戦士たち」制作決定 !!!
    宇宙戦艦ヤマト2202公式HP
    http://yamato2202.net
    ドッグらしき中のヤマトの波動砲々門の封印が外されているようですが。

  • 前売り券を持っていましたが、待ちきれずにバンダイチャンネル先行放映で見てしまいました。
    同じような方もいらっしゃったのでは?
    桐生隊長と桐生美影
    斉藤始
    サーベラー参謀長
    (ズォーダー?)大帝 などなど
    ふつう新たなる流れ(シリーズ化?)への伏線と考ええますよね。
    「星巡る方舟」をひとつの作品とみた場合、個人的には
    「やっちまった・・・」感
    満載だったような・・・(あくまで新作へのつなぎ)
    それでも次回作があれば見てしまうでしょうね・・・ヤマトファンの悲しい性

  • 動画の圧縮技術が進歩して
    ネットをウロウロしていると
    否応なくブラウザの脇に
    映画の広告映像が目に入る時代なんで

    見る気がなくても
    劇版「2199」の映像が見えてきちゃう
    昨今のインターネットの発展には驚きと同時に
    「大きなお世話だ!」と感じるくらいの
    情報の押し売り感がある気もする。

    恐らく製作の進行に合わせて
    予告の映像も本編の内容を匂わせる度合いが
    日に日に増してゆく感じなんだけど

    内容の匂いが濃くなるほど
    「なんか、つまらなそう」って
    期待度が薄れてゆくのは
    小生だけなんだろうかなぁ?

    昔のカドカ●映画の宣伝では
    内容がない(つまらない)映画ほど
    予告編では内容を詐称していると思えるほどの物もあって
    中には「予告の方が面白かった」
    「この予告を編集した奴に監督させればいいのでは?」
    とかいう場合もあったけど

    ネットで否応なく目にさせる
    押し売り方式の予告なら
    せめてこのカド●ワ映画の予告くらいは
    「予告」で見る気をさそう工夫はすべきなんじゃないかなぁ?

  • >>1946

    こんにちは。
    >ダメダメになる予感がするのは小生だけでしょうかねぇ?
    私は別な意味で心配です。
    今回は2199の物語の途中という設定ですが,これってかなりお話の自由度がないどころでお話を作る必要があります。ヤマトが生き残ることは確定,少なくとも地球に帰った後組員は死なないこと確定,乗組員個々の成長は描けないなどほかにもいろいろ制約があると思います。こういう場合新キャラクターを出して物語の推進力はそっちに任せ,既存のキャラクターは傍観者的に配するしかないんですね。
    脚本はまあ2199のスタッフならハードルを低くするどころか地中に埋めたほうが良いですね。(それでも躓て転んでしまう映画をいくつも観ていますが)

  • >>1625

    こんにちは
    そろそろ時効ということで・・・。
    以前(No.1623)主題歌が合唱になっていないという意見を言って思いっきり反論をくらいました。今回は少々論理立てて考えて見ます。
    みなさん小学校,中学校で音楽の時間合唱をした経験はあると思います。周りの人たちの歌い声をお互いに聴きながら歌うと合唱ならではの独特な揃った歌声になります。一方,酔っ払いの合唱は周囲の声をあまり聴かないで歌うのでそれぞれがばらばらです。
    さて,別録りの歌を合わせただけの合唱版「宇宙戦艦ヤマト」はどのように聞えるでしょうか。答えは一目瞭然ですね。

  • >>1953

    何でもありになってきましたね。実写ですのでキムタクヤマトと比べ物にならないような映像にお目にかかれそうですが、ストーリーの方は??? 制作決定であれば情報もそのうち出てくるでしょうから、あまり期待し過ぎずに待つことにしましょう。
    それよりスポニチ配信には『写真は映画「宇宙戦艦ヤマト2199 星巡る方舟」より 』と艦首砲門の封印を外した画像が・・・。やはりガトランティスを倒すには波動砲が必要 ?

  • http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20140908-00000063-spnannex-ent

    流石にメカは書けるが
    演出は学園祭級と思えた
    某監督よりは
    腕は見込めるのかもしれない

    コメントを見る限りでは
    「沖田艦長」と「斉藤始(さらば&2)」の事を
    口にしている点ではある程度の見識はあるようだが
    どこまで1stの本質に迫れるものやら?

    日本のアニメ作品や特撮物は
    ハリウッド映画版になったものは
    意外と多いがどうもオリジナルの良さが活かされて物は
    これまで見た事がないからねぇ。

    特にアメリカ人の好むラストは
    概ね「大団円」なんで
    どのリメイクも万感の思いが哀愁ただよう
    ・・・と言う風にはならないのが定番やからね。


    期待した2014版
    ゴジラも蓋を開ければ
    (個人的には)初代ゴジラの
    あのラストには遠く及ばない
    単なる「大団円」のあれには
    ガッカリしちゃったからなぁ・・・。

    波動砲とか
    妙に現実的な威力に縮小された
    映像になるかもしれんしなぁ。

    メカのデザインとかも
    アメリカの工業デザイン的な
    直線的なものになったら
    いやだしなぁ>д<

    まぁ、ガミラスはもろにナチスのイメージだから
    流石に2199のような「和解」なんて事にはしないだろうけどね。
    (あ!・・・というか1作品でヤマトの26話分をやる気なのかなぁ??)

  • 最期に「ヤマトに立ちふさがる 最大の敵」と出てますが、確か「ガトランティスおそるるに足らず。」とドメル艦隊にボコボコにされてましたよね。多くの兵士が捕虜にもされていたようですし、どう見てもガミラスの方が最大の敵では ? 勝って当たり前 ? まあ、ハンディとして波動砲は使えないようですが。(もっともガミラスに勝ったのも幸運×幸運が続いただけの気もしますが)
    しかし、あの砲門に封印した間抜けな格好はどうにかならないものでしょうか。ネット上でコン○ームに例えていた方がおられたようですが、私には「ま○ばり」に見えて仕様がないです。確か船(Ship)って女性(She)で表しませんでしたっけ ?
    とにかく大コケだけは回避してほしいと思いますが・・・

  • http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20140806-00000090-spnannex-ent 
    他のニュースサイトでは氏の代表キャラを「力石徹」と紹介しているところも多いが
    Yahooさんは「島」としているのがヤマトファンには有難い(^д^)

    ・・・あぁ、しかし、なんという事や!!
    沖田艦長・佐渡先生・徳川機関長に続いて
    島航海長までが(TдT)

    ご冥福をお祈りいたします・・・。

    ///////////////////////////////////////

    残っている第一艦橋スタッフはいまや
    相原と太田と南部そして森雪、アナライザー・・・だけか。

    艦橋以外では加藤や藪もご健在やなぁ・・・。

    そうそうデスラー総統はいまやTVでよく見かけるよね!
    あ!今調べて知ったけどドメル将軍も
    亡くなられていたんやね(>д<:)
    するとゲール副官は・・・あ!ご存命みたいや(^▽^)

    シュルツ・ヒスのご両名もご存命や(^▽^)
    う・・・タランさんは亡くなってた@д@

    ご存命の方にはぜひぜひ
    あと30年ほど(最低でも10年)は頑張って欲しいなぁ。

  • 声優の仲村秀生(なかむら・しゅうせい=本名田中秀男)さんが7月30日、東京都内の病院で亡くなったことが6日、分かった。79歳。東京都出身。葬儀・告別式は既に近親者で執り行った。遺族によると、後日「お別れの会」を開くことを検討している。
    アニメ「あしたのジョー」の力石徹役、「宇宙戦艦ヤマト」の島大介役、「アタックNo.1」の本郷コーチ、「ど根性ガエル」の南先生などで知られており、深みのあるバリトンで洋画の吹き替えなどでも活躍した。

    ひとりまたひとりと懐かしい声が逝ってしまいますね。何か「さらば」の後半みたいで悲しいですね。
    ご冥福をお祈りいたします。

  • >>1947

    現代のアニメに比べれば拙いかもしれません(音楽は負けてない)。今の子供が昔のヤマトやガンダムを見てもピンと来ないかもしれませんが、例えるなら初代ゴジラがハリウッドゴジラに決して負けないように、比較にすらならない力がありました。
    作る側はどうしても作らざるを得ず、見る側にも渇望があり、作り手と受け手に圧倒的なパワーが存在していたと思います。今の子供たちには受けられない時代、そういう意味で、今のヤマトとエヴァなどの比較になるのでしょう。そうすると、今の視聴者向けに合わせてリメイクしたヤマトは、上手くはあっても薄いかも。
    もう、中高年の男しか見に来ないような劇場版でも作って、女子供どもをビビらせてやってほしいものです。

  • わずかながら記憶している。

    テレビの画面では、赤かった地球が青くなっていた。

    その青い地球の絵を見て非常に感動した。

  • Yahoo!知恵袋に
    「社会現象を起こしたといえるアニメ作品」
    に関する質問を見つけた。

    日本で「アニメが社会現象になった」と言えば
    ”宇宙戦艦ヤマト”は欠かせない作品と思い
    「今更確認するまでもないが・・・」と言う気持ちで
    解答欄を読んでみたら

    意外にも
    「エヴァは社会現象だけど
    ヤマトやガンダムって単に人気があっただけでしょ?」
    ・・・的な回答を見つけて唖然とした!

    若い世代のヤマトへの(業界に与えた影響への)認識って
    こう思ってる人が増えてるのかも?
    ・・・と時代の流れの無常さを感じちゃったよ。

    で次の瞬間に思ったのは
    「ひょっとして
    これは1974年版観ずに
    2199を見た若い人の意見では?」
    ともおもちゃったねぇ。

    確かにガンダムも
    1st見ないで
    GとかWとかから見た人は
    1stの社会現象は
    想像できないかもしれないと思えるからなぁ。



    こりゃあ、まぁ
    漫画業界での手塚治虫が「神様」と
    言われる理由を知らない若い世代の
    誤解と無知のそれと同じだろうけどねぇ。



    現在の漫画で使われる多くの
    手法(コマのワリ方や色々な効果線など)の9割以上は
    手塚治虫の考案によるものだって
    若い人は知らないんだよね。

    こういった今でもその文化に何がしかの影響を
    与え続けている事を成した事を「社会現象」って言うとすれば

    「宇宙戦艦ヤマト」が今でも残している物は
    若い人は知らないけど多いと思うなぁ。


    例えば

    「アニメ専門雑誌」
    「アニメショップ」
    「アニメーター専門学校」
    「声優学校」
    これらは「ヤマトブーム」の産物って
    若い方は知らない人もいるんじゃないかねぇ。

    日本の映画館で
    アニメ作品が1本単独上映される様になった
    きっかけを作ったのも
    「宇宙戦艦ヤマト(劇版一作目)」
    の影響だってしてるかなぁ?

    それ以前はアニメ作品は
    「豪華○本立て」と言う上映が主流だったんだよ。


    アニメ作品の写真や
    設定資料やスタッフの製作裏話なんかを載せた
    「アニメムック本」も
    ヤマトブームから出来た書籍だし

    アニメのBGMを交響楽団でLPアルバムにしたのも
    ヤマトが最初だったはずですねぇ。

    アニメ映画のサントラ盤で
    記録的な売り上げ枚数を誇ったのが
    「さらば」のサントラだったのは
    「アナ雪」のおかげで最近ふたたび脚光をあびたけど

    同時にアニメ歌手以外の大物メジャー歌手に
    アニメの主題歌(アニソン)を歌わせたのも
    ヤマト(さらば)が最初だしねぇ。


    まぁ、それに何より
    「TVまんが」とか「マンガ映画」と言われていた物を
    「アニメ」と世間に言わせるようになったのが
    「宇宙戦艦ヤマト」だからねぇ。

    この社会への影響力と持続性に比べたら
    「エヴァ」の社会現象なんて
    まぁ、悪いけど比べる気にもならない程に
    差がある気は(両方実体験した者には)するんだけどなぁ。

    これがもし「2199」が放送された事で
    広がってる誤解(?)としたら・・・悲しいなぁ>д<

  • >>1945

    ダメダメになる予感がするのは小生だけでしょうかねぇ?

    一応1974年版で打ち切りとなって
    幻と消えた「帰路編」をやるみたいですが
    「ガトランティス」なんてさらば以降の設定を出して
    話の風呂敷を広げちゃって、
    ちゃんと広げた風呂敷ををたためるのか?
    (TV版ではガトラン的な異星人は出ていたが
    もっぱらガミラスに負けてる弱小勢力であったし
    TV版内では「ガトラン」の名称は出なかったから
    ギリギリセーフだったのに、今更名乗るのか?何故?)

    たぶんこれって
    イスカンダルを出発して
    まだマゼラン星雲内に居た頃のお話ですよね。

    バラン星域で
    ゲールとデスラーが待ち伏せした
    あの以前でしょうね。

    他にこの内容が収まりそうな場所が無いから
    たぶんそうなるんだろうけど・・・

    なんか強引に反ガミラス勢力とか
    第二のマゼラン征服勢力とかとして
    「ガトラン」を流用する気みたいに思えるなぁ。

    旧シリーズも「1974年版」と「さらば」以外は
    ダメダメな作品になちゃったのは
    次から次へと「新しい侵略・征服軍団」が登場しちゃった結果
    宇宙ってそんなに簡単に侵略できちゃう?
    ・・・というか人類居にとって
    初の異性人との遭遇がガミラスで
    それ自体とても地球にとっては「歴史的な事」だったのに
    それ以降はドカドカ間をおかずに異星人が攻めてくる
    って設定自体が1stヤマトのリアリティーを損なう設定だったのが
    あのシリーズを敗走へと転がした現況だった気がするのに
    よくまぁ、懲りずに新規の敵軍団を出す気になるなぁ。

    ヤマトの敵は最後までガミラス一本で通した方が
    小生は良いとおもうんだけどねぇ。

    1度ガミラス以外の勢力と交戦する作品を作ってしまったら
    次は「暗黒星団帝国」次は「ディンギル帝国」
    とか「ガルマン・ガミラス帝国」とか・・・>д<

    あぁ~。思い出しただけで鳥肌がToT

    ・・・というか2199本編でも随分と
    旧作を変更した部分が
    広げた風呂敷で、たたみ残している感があるのに
    この上そのたたみ残しは放って置いて
    新設定って2199のスタッフって
    どこまで自分たちの力量を過剰に
    高く評価してるんでしょうか?

    謙虚って言葉を覚えて欲しいよ>д<

  • >>1942

    西暦2199年。ヤマトは大マゼランを後にしようとしていた。
    目的地イスカンダルで〈コスモリバースシステム〉を受領したクルーたちの間には穏やかな空気が流れていた。
    その矢先、ヤマトは大マゼラン外縁部で突如出現した謎の艦隊と遭遇する。
    彼らは〈ガトランティス〉を名乗り、ヤマトの引き渡しを要求してくる。
    戦闘を回避し地球に急ぎたいヤマト。だがその前に未知の生命体まで出現し行く手を阻む。
    間一髪ワープするヤマトだが、その眼前には、薄鈍色(うすにび色)の異空間に浮かぶ惑星の姿があった…。

    敵はガトランティスとのことですが、地球に帰還する前(イスカンダルからの帰路)の話のようですね。ということは沖田艦長は生きているのかな ? ガトランティスにやられればコスモリバースシステムも地球に届けることができない・・・イコール地球も滅亡・・・???
    ヤマトの伝統であるパラレルワールドの始まり ?

  • 今朝(5/13)TVで突然「ヤマト」という言葉が聞こえて
    反射的に画面を見てしまったら(↓)的内容にビックリした。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20140513-00000001-dal-ent

    まさかディズニーアニメとヤマトが
    比較される日がこようとは…。

    しかも恥ずかしながら「さらば」のサントラに
    そんな記録があり今日まで不動だったなんて
    長年ファンをやっていながら知らなかった事が
    まさに一生の不覚!!恥ずかしい~~(>д<;)

    ・・・しかし、これまでにあった数限りない
    アニメ映画のサントラが「さらば」より売れたものがなかったのか?!

    う~ん、確かにヤマトのBGMは凄いと思うけど
    30年以上不動のTOP・・・というのには
    流石に何かカラクリがありそうな気がするなぁ・・・??

    ・・・例えば、ヤマトは(さらばの頃までは)
    まだ”レコードオンリー時代”だったのに対して
    ガンダムの劇版の頃にはCDとレコードがせめぎあっていた・・・とか。

    そうそう「ナウシカ」とか「ラピュタ」は
    劇版のBGMを
    イメージアルバムとかBGM集とか分けて発売していたっけ…。

    あ!
    それに音楽業界の技術形態も
    CD→MD→ネット配信と変化してきたしね。

    そう考えると対抗馬と音楽業界の変化の激しさゆえの
    30年以上のTOP不動だったってことかねぇ?

    ん?そう考えると
    アナと雪の女王の今回の偉業って
    配信音楽の不調からくる
    CDアルバム復活時代の産物って事ナンやろかね??

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