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    エヴァンゲリオンが、ガンダム並に大ヒットしなかった理由が解りました!

    ガンダムがエヴァンゲリオンを真似たのか、エヴァンゲリオンがガンダムを真似たのかは解らないが、パイロットの成り立ちはガンダムに似ている。
    一話の最後までパイロットが弱い。

    エヴァンゲリオンは話が回りくどく、勝間が長い
    初回から、敵とはぼ互角で敵もやられるがエヴァンゲリオンもそうとうなダメージを受ける!

    あれでは、大ヒットは望めない。

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    hay***** 5月13日 13:52

    そういえば、この前動画で「碇シンジはアダムスである説」というのがありまして、その中ではエヴァ初号機覚醒時のシンジの目が赤色に変わっていたことからだそうですが、じぶんもそうおもうことわシン・劇場版Qで見つけました。シン・劇場版で第13号機が覚醒した時の会話の中で アスカ「こいつ、疑似進化形態をを超えている」   マリ「覚醒したみたいね、【アダムス】の生き残りが」という会話があるのにきずきました。
    そのことからシンジがアダムスであると確信しました。でも「それならカヲルくんもアダムスじゃんて思いますよね。でも13号機が覚醒する前カヲル君はこんなことを言っていました。 カヲル「まさかこの第1使徒のぼくが13番目に使徒に落とされるとは」と言っていたからカヲル君はアダムスではないことが分かります。というのを独自で研究していました。

  • そんな事はない。ヱヴァンゲリヲンが大ヒットを望めないなんてなんてむごいことをおっしゃるのですか。いいですかヱヴァンゲリヲン(以下エヴァと略す)の話は初めのパイロットが弱かったのは、自信がなくやりたい訳ではないシンジがさらにお父さんゲンドウのきつい言葉でショックを受け精神的にも不安定な状態に侵されていてとても戦闘なんてできる状況にあり、それわそれわ怖い状況になれば、固まってしまい何もできくなってしまいます。それに戦いの長さが長いのは、てきはてきなりにつよくてそうかんたんにかてるはけではないそのことを知ったうえで発言してほしい。1さん

  •  この作者はクリスチャン?教会へ行ったことは?アニメの存在を知ったのはパチンコからであった。全体のフローチャートの出来が良くて引き付けられた。又楽曲の出来がいいし、そこに出てくるセリフ・世界観に興味を覚えて、一度もとのアニメを見てみようと思い、PC上のGyaO!で無料で見られる時があったので、作品を見ないで批評するのは失礼だから26話全部見た。 ソープドラマか? 昔「ソープ」という米コメディードラマを放送してたが、一般的な家族を軸に話の展開が奇想天外で何でもありで毎週見てた。エヴァも似たような感じで、各キャラクターの人格面で実際にはありえない想定がいろいろある。とても14才が言える言葉ではないものも含めて、作者が今まで経験してきた文句等をどこかで使ってみたかったというのは当然でよくわかる。
     絵の部分は他のSFアニメとたいして変わらないが、日本では定着しなかったキリスト教世界観を借りて(かなり調べたのだろう)、作品の大半部分はまとめようのない空想のストーリーを展開したところが興味を引いているのだと思う。
     少年向けということもあるが、14才という設定は、子供から大人への肉体的な第二次性徴が終わりかけ、精神的な成長過程に入り葛藤と不安定がある年頃で、彼らの心情をうまくいえない14才に代わって経験してきた大人が言葉を代弁させてる。それは誰もが通ってきた道で、他人にどう思われているかが常に気になる自分から、自分で決めて話すようになる。自身の経験でも同じ年頃常に気になっていたが、徐々に自分は楽天的なんだと気がついてから不安から解放されてきた記憶がある。
     第26話(最終回)の‘もう一つの世界’で、ネルフや第3新東京市に出てくる人達が学校生活で描かれている。これが本筋で、これがなければ、主人公シンジの心の不安を25話までの伏線で表しているとしないことには、どうでもいいSFの一作品になる。
     昔僕のアパートに住んでたプロテスタントのクリスチャン達が、これからイエスの生涯を描いた映画をみんなで見るので来てと、行ったら「ベンハー」だった。確かに、東方の三賢人が馬小屋で生まれるのを祝いに行くから、十字架で磔で終わるまで表には出てこないが、ベンハーの裏で生涯が描かれている。だから米であれだけ人気があるのが分かったのだった。
     初めから作者がそこを意図していたとすれば、褒めすぎになるけど文学であると言える。
     余計なことだが、「エヴァ」や「ナウシカ」も「銀河鉄道の夜」や「くるみ割り人形」にはかなわない。何の力が違うのか。考えさせる力の強さが違う。バーチャルの世界だから害はないが、SFばかり熱中してる少年達も、それはオヤツであって、文学という主食を食べるべきである。

  • ネットの評判はアテにならない。
    ひきこもりや蹴りたい背中のようにここ14年ほどのネタを盛り込んでる。
    ラストでは旧劇の続きが描かれていたように思える。
    次のシン・エヴァンゲリオンが本当の意味で旧劇のその後の新しい物語ということなのだろう。
    アスカに引っ張られ、背中を蹴られながらも前向きに新しい自分に変化するシンジくんが見られるのだと思う。
    世界は今のままニアサードインパクトでボロボロのままだが、それでも前向きになるシンジくん。
    ナウシカ原作やQに散りばめられたメッセージは『世界は絶望的なまま変わらないけど、生命は自分を変えて適応して生きていく。』
    ということだ。それは生命体ではなく、心の持ちようも同じだということ。
    世界や社会のせいにしてひきこもってないで、自分を変えて生きていく力が、誰にでもあるということだな。
    そして一人の女でも幸せにしてやれればいいじゃないかという。
    庵野監督が結婚したこともこの話に大きく影響していると思う。
    アヤナミレイも自我の芽生えが伺えるし、次作はシンジ、アヤナミ共にかなりのキャラ崩壊が起こるだろう。
    きっと「これはエヴァじゃない」という反応が起こるだろうが、それこそが世界に対応できない心ということに。

    ヱヴァンゲリヲン新劇場版:Q EVANGELION:3.33 YOU CAN (NOT)
    http://nanpinking.cocolog-nifty.com/blog/2013/04/q-evangelion333.html

  • エヴァの見所は戦闘シーンとかじゃなくてエヴァっていう作品自体の意味や謎が面白いんだよ!!
    エヴァのよさが分からない人でしかも、”エヴァとかきもい”とかいうやつはエヴァ見るなって話だよ

  • >>20

    >元wakarimasye_nって何やねん プっ

    解らないかな~
    読んで字のごとくだろう~
    大丈夫か?
    たんこぶでも痛むのではないのか?

  • >>15

    元wakarimasye_nには制裁を与え続けなければ成らない。

    来年も再来年も生きている間は制裁を受けてもらう。
    殺したりしません!
    生かして苦しむさまを味わってもらうため!

    元wakarimasye_nに限らずbakaha_itumadetattemo・saizoubuster・psychoanalysis_spこいつらも同様だ!

  • >>14

    あんた喧嘩売りにきたんか〜

    「海猿」をエヴァンゲリオンが超えてもな〜
    「海猿」が大ヒットとは思えないがな〜

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