ここから本文です
  • 1

    *****

    「ソードアート・オンライン」、深夜放送のアニメの中ではダントツに面白いと思いました。

  • <<
  • 121 84
  • >>
  • 最新17巻は駄作でした。書き直して欲しいです。。
    設定も壊れていましたし。ラブトーク出来そうなところを切り捨てて、
    ひたすらグロリョナ巻って、作者・編集者どっちかが壊れてますね。
    今まで周りにオススメしていたが、今回のでラノベの方は人におススメしない。
    アニメだけオススメすることにします。

  • >>118

    本当、キリト君ハンパないですよね~♥

    女の登場人物については私の周りの男は「やっぱりシリカかな~」
    ってカンジなんですけど私的にはアスナも好きですね‼

    最初は「結婚しよう」みたいなムードになったとき
    「Σ(・□・)お前ら高校生だろ!」とか思ったんですけど
    なんか見てるとそんなこと関係なく思えてきますよね~w

    友人に誘われて何となくみたアニメですが
    本当見応えありました‼ 2期はあるのでしょうか??

  • ソードアートオンライン大好きです。
    キリト君半端なくカッコいいいすね^_^

  • 「ソードアート・オンライン」、久々に見応えのあるアニメでした。
    とうとう終わってしまいました。
    2期はあるのか?ないのか?
    最終話でアインクラッド編とフェアリ・ダンス編の両方がうまく纏められていたので、2期をやるなら相当の覚悟が必要な気がします。
    「ソードアート・オンライン」を見てしまうと、今まで面白かった他の深夜アニメがそれ程面白くないような錯覚に陥ります。

  • >>107

    ラス前ですし、我慢できずに来ちゃいました(苦笑

    前半の感動の再会シーンは、とても良かったですが、子安氏登場してからのグロさが極まりなく胸糞悪い気分になったけど、、、現れた茅場氏については、SAO製作者でGM権限もALOに引き継がれている事から察して、まぁ有りかなと。。。
    ※レクトのALOは、SAOのコピーって事から、ヒースクリフとしてSAOに参加していた彼のデータが有効であるって事かと。

    んで、SAOの真の目的とは、茅場氏の電脳化が最終目的であったようなウティの記述にも書いてあったみたい?

    ザ・シードに関しても、フルダイブシステム関連のネットを用いた行動を可能とするプログラムみたいで(誰しも仮想世界の構築を可能とさせるような?)

    ゲームのソフトで例えるなら、シムシティとか?
    ※市長になり、街を作ったり行政的なサービスのシステムを取り入れたりするもの。

    今回のは、廃人って叩かれてるキリト君が現実世界での自身の存在を再確認してみたりと、鍍金って言葉が重いなと感じました。

    まぁ最終回みたいな回であったし、クリスマス前に最新の最終話を視聴できそうなので、この半年間、満足できました。

    オフ会しそうなので、現実で、あのSAOの仲間達がどれだけ集まってくれるのかに期待しています。

  • >>104

    アインクラッド編の「#12ユイの心」はなんでここんなくだらないエピソードを挟むんだろうかと腹立たしく思ったのを覚えています。カヤバとの決闘のエピソードの前に「Immortal Object」の文字を見せておくためだけの伏線にしては時間使いすぎだと思ったのですが、フェアリダンス篇でユイが復活して、「あ、このための伏線だったのね」となりました。
    釣りのオジサン(ニシダ)はSAOシステムの保守をしていたとはっきり言ったにもかかわらず、システムに関わる者のみが知りうる情報を何ら提供しないまま釣りのエピソードは終わってしまい、「ニシダがシステムの保守をしていた」という設定は宙ぶらりんのまま全く使われていません。ユイが復活できたことからも、ALOのシステムはSAOのシステムをほとんどそのまま流用しているはずだし、カヤバの被害者でもあったニシダはそのまALOのシステムに関わる仕事をしていると考えるのが自然でしょう。当然この先どこかで重要な役割をはたすと思います。

  • >>101

    伏線といえば、SAO内での釣りのエピソードで出てきたオジサン、確かSAOシステムの保守担当者だと言ってましたね。当然今のシステムでも働いているだろうから、この先どこかで手助けしてくれることになるんじゃないかと思っているんですが…。

  • >>101

    全25話ということですから、残りは2話で終わりなんですね。
    最後の2話に「これでもか?」というくらい密度が高そうな気がしてます。
    そう言えば2話目の「ビーター」を見たときは、2話目で「もう最終回なの?」というくらいの盛り上がりを感じました。
    残り2話期待しています。

  • >>99

    なんとなくMMORPGを知らなくても楽しめるだろうな?とは思っていました。

    逆にMMO知ってると楽しめるのはコネタが多いです。料理スキルとか無駄なスキルっぽいの磨いてるアスナとか…。

    MMOは地味スキルってありますからね。

  • >>98

    >そのあたりもヒットの秘密の一つなんでしょうね。

    ヒットの秘密はいろいろあるのでしょうが、この作品はつくりが丁寧だと思います。
    大抵こういう作品は私のようなMMORPGを知らない人間には理解しにくかったりするのですが、アインクラッド編から地道に丁寧な描写で私のようなMMORPGを知らない人間にも理解できるように作られている気がします。
    丁寧に描写されていると感じます。

    MMORPGを知らなくても入っていける、
    ラノベを読んでいなくても入っていける、
    というのもヒットの秘密かもしれません。

  • >>96

    ゲームのタイプが違いますよ…。

    でもこの作品ってエロゲとすごく相性が良いですよね。

    そのあたりもヒットの秘密の一つなんでしょうね。

    そっくりそのまま、ゲーム性変えて恋愛シュミレーションタイプにして、ルート攻略ゲーム作れますから。

  • >>93

    本当に変な視点ですね…。

    そんな無理矢理終らせた感じは無いです。

    > ゲームからもどっと人たちの多くにアインクラッドを本当の自分の世界だとか言い出すユーザーが出て引き篭りとかが多く出るんじゃないかと思う

    ここですけど、作者はそれぐらいの勢いで書いてますよ。アクセルワールドではそれを何度もクロ雪姫が語っています。

    それなら作者はおかしいのではないか?となるのですけど、キリトに代弁させてますが、今居る世界がリアルな世界。だからリアルに戻ったらリアルはリアルかと。

    それでもこの作者は毒の様なものを純粋に書いています。ゲーマーの理想境地みたいなものを作ってる危ない部分あると思います。

    現実というものの維持を考えなければ、この作者の考えって毒だと思えないです。現実を軽視するわけじゃないけど、仮想も同じぐらい重視するってのがこの作者のポリシーだと思います。

  • >>91

    >ゲームの中の天才的プレイヤーを現実で大活躍させるというの出は富野監督のキングゲイナーがあります。

    ちなみにSAOの原作はキングゲイナーより前です。
    ということは富野監督よりSAOの原作者のほうが先見性があったということになります。


    >私自身は判断を変えませんけど、
    >大場つぐみの情報としてはなるほどとは理解しました。
    >今後それに関してはヤフー掲示板では言わないようにしようと思います。

    さすがに漫画家の先生を痛烈に批判(駄目だし)するのであれば、ある程度その先生の作品を知ってから批判(駄目だし)すべきだと思います。

    私はアニメ監督として宮崎駿を少し批判しましたが(全否定ではないですが)、一応ヒット作は全部見た上で批判(全否定ではないですが)しています。

  • >>90

    > BOOMとかもSAOを意識していると思いますけど。
    無いと言いきれますか?

    これは良く似た作品だと思いましたが、未来日記やデスノートなどの現実の外に出してしまうタイプで古臭いと感じました。ゲームの中の天才的プレイヤーを現実で大活躍させるというの出は富野監督のキングゲイナーがあります。

    このパターンはすでに確立されていて特に珍しくは無いです。敢えて言うならそれがネットゲームだったことですが、それはキングゲイナーがすでにネットゲームでした。富野監督の先見性は中々のものです。

    私自身は判断を変えませんけど、大場つぐみの情報としてはなるほどとは理解しました。今後それに関してはヤフー掲示板では言わないようにしようと思います。

  • >>87

    トピズレナルで軽くで。

    ラッキーマンについてはギャグだと聞いてるので分けています。多才ではあると思いますけど。あくまでストーリー作品を書く上での多才さを見ていたので。この点は見てないのもあり申し訳ないです。

    自分が知ってる情報で判断したそれだけです。

    それを情報が少ないからだと判断したのは漫画さんの判断だと思います。それは確かにそうだと思います。

    自分がナナミねみたいなキャラの気分になってしまいますけど。ネットの中の評判で漫画版だけ特別良いって人あまりいません。どちからと言えばアニメの評判の方が良いです。アニメの制作者の判断がそんなに間違ってないんじゃないかな?と思ってです。

    限られた情報でも判断できるかな?と考えてです。

    ただ私としては限られた情報は限られた情報でしかなく、知ってるほうが当然より多くの知見が得られると思っています。ただ絶対では無いと思っています。追加する情報が決定的なのか?それとも付属的な情報なのか?その判断で付属的情報に過ぎないとネットの評判で判断しました。

    何度も書きますけど、これは間違っている可能性はそれなりに高いとは思っています。

    しかし私は限られた情報で推測して考えを組み立てるって事ばかりやっていてそれが癖になってるので、おかしいと言うならそうですねと言うしかないです。見てないのはやはり弱みなので…。

    わざわざ確認するため漫画版を読む気は無いです。次の漫画でわかりますから。

    ただ確かに多才で無いとラッキーマンと漫画版を読んだ方から指摘を受けたらその通りだと思います。話はそれで終わってしまうのかもしれませんけど。

  • >>86

    ああ分かりました。

    漫画さんが言いたい事は分かりました。

    ただそれは多くの人が納得できる良さ?か疑問があります。

    ワラビーさんへの返答でも書いたのですが、この作品のキャラのドラマに感動したという人は覆いです。しかしどうやって感動したのか?を書ける人はほとんど居ません。さりげなさで感動してるのは漫画さんやワラビーさんだけかもしれません。ワラビーさんもこの作品のドラマに明確なテゴタエを感じてるわけじゃなくて、一つの見解を出したに過ぎないと感じています。

    キャラのドラマに感動したについて、どうやってに突っ込みすぎるのは危険じゃないか?と思います。

    そこで多くの人が確実に気に入ってる部分はデスゲームを含めた世界観だと言う事です。これは本当に魅力的なら真似したくなると思います。

    さて問題は後続作品を作る時全く同じ作品を作る人はまず居ません。そこでこの作品の骨格と言える部分はどこか?になります。

    それを私はネット上の仮想空間でのMMORPGによるデスゲームと端的に抜き出しました。

    このうちRPGは変えても良いのかな?と考えてです。本当にRPGが重要なのか?と思ったからです。ゲームであれば良いんじゃない?と思ったからです。別にRPGでも良いのですが、そうしたらSAOの2バンセンジ色が強くて先入観で避けられてしまう可能性があるなと思ってです。

    次に、元々SAOの受けた部分はどこか?となってきて、MMMORPGから外す事が出来ないのか?ここが焦点になります。ガンダムは極論で別に問題ないと思いますけど。駄目としましょう。だったらMMORPG風にするのか?になります。これは先ほど話したようにどうやって工夫すればSAOに似すぎてていまいちと言う不評を回避できるか?です。私にはそれが考え付かないので、これは一回限りの奥の手なんじゃないか?と考えています。

    決して漫画さんの感動を軽視してるわけじゃないです。この作品がキャラのドラマで感動したと言う客観的データはいくらでも拾えます。しかしどうやって感動したのか?が漫画さんのさりげなさやシンプルさと主観と一致するのか?が私は疑問視しています。

  • >>85

    私、基本的にはchange_my_life_aさんの発言は独特の視点から面白く鋭い発言をすると感心しております。
    しかし、ごくまれにですが、とんでもなく説得力のない発言があります。

    例えば
    >例えば、このゲームがSF風巨大ロボットで戦争をするゲームだったら?と考えると。
    >ガンダムになってしまうんですよね。
    のような発言や
    以前、大場つぐみ先生の多才性をお話していた時、
    大場つぐみ先生を「デスノート」とアニメ「バクマン。」のみで判断してしまうところです。

    アニメ「バクマン。」は基本的に漫画「バクマン。」をNHK用子供向けに編集した内容ですし、
    「ラッキーマン」も読んでいないのに「大場つぐみ先生は多才性は無い」と判決を下すところはちょっと驚きました。

    正直私からすると、大場つぐみ先生を語るなら、漫画版「ラッキーマン」、漫画版「デスノート」、漫画版「バクマン。」を読んでから語ってくれと思いました。

    「デスノート」はどこまで知っているのか知りませんが、
    そもそも漫画版「ラッキーマン」や漫画版「バクマン。」を読んでいないのに
    何故、大場つぐみ先生を「多才性は無い」と言えるのが不思議でなりません。

  • >>85

    >私は手放しで最高だと言う作品以外ほとんどケチをつけまくります。

    いや、ケチをつけるのはいいです。
    人それぞれ感想はあると思いますし、手放しで最高だと言う作品はそうはないでしょう。

    ただ、
    ---------------------
    例えば、このゲームがSF風巨大ロボットで戦争をするゲームだったら?と考えると。
    ガンダムになってしまうんですよね。
    ---------------------
    のような例えはケチをつける根拠にならないと思います。
    そんなケチのつけ方だと、搭乗型ロボットは全部「マジンガーZ」の真似といっているようなもので、何にケチをつけているのかよくわからないということです。

    SAOを真似して作る作品はないというご意見もわかりますが、SAO(アインクラッド編)のようなシンプル設定で「情緒感」「さりげない人間ドラマ」の味を出す作品は今後出てくる可能性は十分にあると思います。

    SAOのような至ってシンプルな「演出や構成」の真似は今後あるような気がします。

    それにSAOはアニメ化は2012年ですが、原作(Web小説)はかなり前にできた作品です。
    SAOをゲームを題材にした作品と捉えると、ゲームを題材にしているという意味でSAOを真似している作品は現時点でかなりあります。

    SAOの影響を受けている作品は既にかなりあるのでは?と思います。

  • >>84

    私の癖なのですが、ちょっと良いと思ったぐらいの作品は散々ケチをつけます。

    普通は面白くない作品にケチをつけますよね。

    私は違います。面白く無い作品はよほどの琴が無いと逆に興味が無いです。

    それなりに面白い作品は大体ケチをつけます。

    これは私は評価サイトで別の活動をしてるせいです。

    良い、とても良い、最高を瞬時に評価してしまうので、ケチをつける姿勢が身についています。

    もし面白いと言ってるのに、一部批判的な私の言動が不愉快だというなら仰ってください。私も別に人を不快にさせようとは思って無いので。

    私は手放しで最高だと言う作品以外ほとんどケチをつけまくります。

    それで誤解を受けることも多いので。

  • >>82

    > 重要なのはSAO(アインクラッド編)が面白かったということだけです。それで十分です。

    もちろん漫画さんにとってはそれで良いとおもってるのですから良いと思います。

    しかし、私は駄目なんです。そういう話ですから。

    あまり気を悪くしないで下さい。

    私は世界観に惹かれたとこの作品の自分の魅力をはっきり書いてしまったので、ワラビーさんには詳細な説明をしてなかったのでここで書きました。

    引かれたけど、どうしても突き抜けられない魅力の足りない部分がある。

    それがこれこれこうだと言う説明です。

    私が過去から世界観で強く惹かれた作品はほとんど後続の模倣作品が出来ます。この作品には何故そういう強いものを感じないのか?と言う自身の主観の説明です。

    ワラビーさんにはまだ話してなかったと思うので誤解されたくないと思って最近トピで書いた事を書いています。

  • <<
  • 121 84
  • >>
並べ替え:
古い順
新しい順
アプリでサクサク「掲示板」を見る Yahoo!ファイナンス公式アプリ
Yahoo! JAPANからの口座開設限定!最大32,000円キャッシュバックキャンペーン