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    放送局が限られている、放送時間や期間が短いなど、とにかくトピが無い。
    保守しなかった、放送遅れなどで気付けばトピがなくなってしまった。

    でも感想を書き込みたい人の為のトピックです。
    前にあった、新作アニメ(タイトルは忘れましたが)のトピックの復活
    版だと考えてください。

    基本的にトピ主は全レスは致しません。
    それと荒らしっぽい人はスルー推奨で。
    終了してからわりと時間が経った作品は全般カテゴリの方が
    レスを貰いやすいかと思われます。

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  • 2304(最新)

    noto1_8 10月1日 12:23

    >>2297

    今月14日&21日放送の「HUGっと!プリキュア」にキュアミラクル、キュアドリーム、キュアピーチらが登場

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181001-00000015-nataliec-ent

    本格的に『なんでもあり!』になってきた・・・・。

  • 【7月期作品・私評】

    「悪偶」
    ストーリーだけで評価すれば今期どころか今年のベストになるかもしれない面白さ! 原作がそうであるのせよ古臭いビジュアルが難点ですが、その方が本国(中国)市場には受け入れられやすいという判断かもしれません。お世辞でも皮肉でもなく中国の底力おそるべしです。

    「アンゴルモア 元寇合戦記」
    はっきり言って今期の残念大賞です。あのフィルターには古びた絵巻調のイメージを出そうという狙いがあったようですが、それがカメラワークといっしょに動くのでレンズの汚れにしか見えませんでした。壇ノ浦の船団が逆走して見えた時は思わず『はぁ~』とタメ息が出ました。

    「ハイスコアガール」
    一時期、今期のベストになるかも、と期待したのですが・・・ここまで引っ張ってOAD完結編ってズルイ! 最近の製作委員会は円盤セールになりふるかまわないなぁ。

    「天狼」
    ヒロインをはじめ女性キャラが魅力に、いやそれ以前に存在感に乏しい、というのがウルフガイ世代として正直な印象です。

    「シュタインズゲート ゼロ」
    う~ん・・・結局、続きはエリートで、ということなのでしょうか?

    「ハッピーシュガーライフ」
    満足できる最終回を見られた今期唯一の作品となりました。予想通りプロローグにつながりましたが、期待を裏切らない、いや期待以上の狂気世界でした。

    「深夜!天才バカボン」
    バカボンの世界と「おそ松さん」の世界、決定的に違うのはどこなのか? それはおそらくこっちにはママというリミッター(絶対良識)が存在するということなのだ。だからおそ松レベルにぶっ飛ぶにはママを不在にしなければならないのだ。でもそれではバカボンの世界にはならないのだ。

    「ヤマノススメ」
    構成上やむをえなかったのかもですが、山のエピソードが少ないと盛り上がりませんね。

    その他、いろいろありましたが7月期はとりあえずこんなところで。

    秋の新作は出揃ってからまたあらためて。

  • >>2275

    番外 『(株)drop 自己破産申請』

    「クリオネの灯り」「グラマラスヒーローズ」等を制作した drop が事業停止・自己破産申請。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180831-00010000-teikokudb-ind

    主要キャラ声優のことごとくが棒読みだった「クリオネの灯り」は個人的に2017年のワースト作品でしたが、まともな声優を調達できないという裏事情があったようです。

    トピ立たない(落ちた)アニメのスレ 番外 『(株)drop 自己破産申請』  「クリオネの灯り」「グラマラスヒーローズ」等を制作した d

  • >>2298

    ゲゲゲの鬼太郎『妖花の記憶』

    やはり今週はこの話でした。

    第4期(1996年)の妖花は娘を孫娘に置き換えることで半世紀の時間経過をクリアしました。今回、ひ孫ではさすがに苦しすぎると思えたのでどう処理されるか注目していましたが、なるほどこうなりましたか。鬼太郎を教育アニメにしなくても、などツッコミ所は多々ありますが、一瞬、呼吸が止まった一節。

    『(妖花の)今年の咲き様は、最後になるかもしれないという思いからじゃろう』

    二重三重に読み取れる " 今年が最後かもしれない " 。自分ごときが言うことではないかもしれませんが、実体験者存命での8月は今年が最後ではないとしてもそう遠くない将来に迎えられなくなるはずです。その時、妖花の記憶は伝えられるのか・・・・。

  • >>2299

    【7月期作品・寸評(2)】

    「深夜!天才バカボン」
    予想通りのハチャメチャぶりですが、YOSHIKIさんをはじめ関係各位よく承諾してくださいましたね。おそらくみんな『バカボンだったら(変にいじられても)まあいいか』という認識だったのでしょう。パパは偉大なのだ。

    「進撃の巨人」
    原作ストーリーを丁重にやるのは本来はいいことなのですが、外伝的なリヴァイの過去話に深入りすると本筋を消化しきれなくことが懸念されます。諫山先生、5月に放送された『インタビュー ここから』ではそろそろ完結させたい旨の発現をされていましたが、しっかり連携して原作アニメ同時完結できれば理想的なのですが。

    「つくもがみ貸します」
    時代劇アニメですがどのあたりの視聴者層を狙っているのかよくわかりません。「へうげもの」に魅了された大人層なのか、「キングダム」に熱くなるヤング層なのか?

    「ハッピーシュガーライフ」
    予想以上にダークな世界のようです。本当にヤバイのは実はしおちゃんの方なのかも? アニメは最終的には初回のプロローグにつながるのだと思いますが、目が離せなくなりました。

    「シュタインズゲート ゼロ」
    4月期寸評で書いたように東日本大震災がどう扱われるのか(あるいはβ世界線では起きなかったことになるのか)注目していましたが、なかったのか、それともエピソードとしては扱わなかったのか不明ですが、何事もなかったかのように2011年の夏になりました。個人的予想でしたが、序盤でタイムマシン実験の失敗によるものと思われる地震のニュースがあったので、東日本大震災をそこにからめてくるかもしれないと考えていました。もちろんそれを実際にやったら大ヒンシュク確実だからやらなくて当たり前なのですが。

    【本命】ハッピーシュガーライフ
    【対抗】ハイスコアガール、深夜!天才バカボン
    【注目】BANANA FISH、悪偶
    といった序盤の印象ですが、夏を制するものは?

  • 【7月期作品・寸評(1)】
    現時点でチェックできた範囲での寸評です。

    「BANANA FISH」
    原作は今期トップクラスですが、現時点では "悪くはない" というぐらいです。

    「アンゴルモア 元寇合戦記」
    今期注目していた作品のひとつでしたが、薄紙を透かしたようなフィルター演出(?)が意図を図りかねます。絵巻調を狙ったものならゲキメーションにしたほうがむしろマシだったのでは?

    「ハッピーシュガーライフ」
    今期の狂気枠(?)でしょうか。プロローグで結末が見えましたが、最後まで見ると思います。

    「ハイスコアガール」
    懐ゲーてんこ盛りですが、私としてはやはりスーパーリアルマ…`□´)=O)) ゜д゜;)ノ

    「はたらく細胞」
    初回で切りました。栄養の運搬は赤血球の働きではありません。フィクションとして描く上での誇張や修飾は許容されても本質的なところでデタラメをやってはダメです。

    「はるかなレシーブ」「はねバド!」
    個人的に前者は○、後者は×でした。スポーツものは序盤で競技の面白さをアピールできないと厳しいです。

    「すのはら荘の管理人さん」
    なぜ成人女性が男子中学生を愛でるのはOKで、逆はNGなんだよ! と、言いつつ見てます。

    「悪偶」
    話は面白いと思いますが、なぜかえらく古臭いビジュアルです。ある意味、昭和調?

    「あそびあそばせ」
    クセの強い笑いだが面白い。

    「ちおちゃんの通学路」
    普通に笑えて面白い。

    「邪神ちゃんドロップキック」
    どこが笑いどころかわからない。

    「ヤマノススメ」
    今期の清涼飲料。

    「ISLAND」「異世界魔王」「百錬の覇王」「シリウス」「七星のすばる」
    「プラネットウィズ」「京都三条のホームズ」「ゆらぎ荘」
    現時点では "こういうのもある" というぐらいです。

    「バカボン」「進撃」「つくもがみ」
    現時点で未見、後日あらためて。

  • 【4月期作品・私評】
    高畑監督の訃報に始まり、ドカベンの完結で終わりました。作品外ではビッグトピック連発でしたが作品の収穫には乏しかったシーズンという印象です。

    「ゲゲゲの鬼太郎」
    そんな中で鬼太郎は健闘していると思います。旧作を知っていても知らなくても楽しめるアレンジはお見事です。こうなるとおそらく来月やるであろう『妖花』がどう処理されるか気になります。
    今年の8月は平成最後の8月です・・・。

    「ヒナまつり」
    これは意外な収穫でした。良い意味での怪作になってくれました。

    「ピアノの森」
    演奏シーンは素晴らしかったのですが、それ以外のシーンが粗かったのが残念です。

    「ダーリン・イン・ザ・フランキス」
    エヴァ亜流の域を出る作品ではありませんでしたが、亜流作品としては健闘したと思います。

    「魔法少女サイト」
    好き嫌い分かれる作品だと思いますが私は気に入りました。百合薔薇エンドはさすがに引きましたけれど。明言されていませんが2期を希望します。

    「カードキャプターさくら」
    2期・・・・ありますよね? ね?

    「多田くんは恋をしない」
    ひそまそ以上の強引エンドでした。

    「こみっくがーるず」
    元々そういう作品でないことは承知していますが、軋轢がない漫画家関係は「まんが道」世代には毒気不足と感じました。

    「ゴールデンカムイ」
    分割二期でしたか。連載継続中ですがどこまで?

    「鹿楓堂よついろ日和」
    無料配信で2話しか見ていないのですが、きちんと見ていたら今期覇権作品になったかもしれません。『なくても困らない。だけどあればちょっと息抜きできる』という喫茶・スイーツの存在意義は、そのままアニメにあてはまります。

    7月期作品は出揃ってからあらためて。

  • 「HUGっと! プリキュア」

    『なんでもできる!なんでもなれる!』 もはや『なんでもあり!』(?)

    それは " 禁断の1手 " かもしれない・・・・。

    トピ立たない(落ちた)アニメのスレ 「HUGっと! プリキュア」  『なんでもできる!なんでもなれる!』 もはや『なんでもあり!』(?)

  • 「ひそねとまそたん」

    ラスト手前まで派手に盛り上げて最後に『これ、なんなんだよ?』とツッ込ませる、という意味で「日本沈没」「のぼうの城」系統の典型的な樋口タッチ作品になりました・・・・。

  • 「ゴールデンカムイ」第11話『殺人ホテルだよ全員集合!!』

    予告では " なぜドリフ? " と首をかしげましたが、本当にドリフでした。
    若い世代に通じただろうか?

  • 「おじゃる丸」初代声優・小西寛子さんがNHKを告発。
    (以下、Yahoo記事より抜粋)
    小西さんによれば18年前、本編用と思い収録した声が音声商品に流用されて販売され、『これは何ですか』と事務所を通じて質問するとNHK側から『黙って言うとおりにしないとアニメ業界で仕事できなくしてやる』と言われ、その後に同アニメ収録の話は来なくなったという。今回、同様の事案が所属事務所で起こったとし、看過できないとNHKを糾弾している。

    事実なら作品そのものの存続にかかわる。また、「おじゃる丸」のMプロデューサーはNHKアニメ全般にかかわる立場のようなので、放送中および放送予定の作品への影響も懸念されます。

  • >>2292

    「二度目の人生を異世界で」 

    続報、アニメ化中止を発表。
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180606-00000094-it_nlab-ent

    作者の思想信条がどうであれ、人気作だったらそれを理由に中止になったりしないと思う。
    はっきり言えばその程度の作品だったということなのでしょうね。

  • 10月より放送予定の「二度目の人生を異世界で」、主演声優らが次々と降板を発表。
    原作者・まいん氏のヘイトツイートが原因か?

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180606-00000093-spnannex-ent

    おそらくは声優自身の思想信条ではなく事務所判断なのだと思いますが…オンエアされるのでしょうか。

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  • 【4月期作品・寸評(新作編)】

    「シュタインズゲート・ゼロ」
    設定が2010年末なのは前作ラストからつながるためですが、約100日後にあの日ですね。大震災が起こる世界線なのかどうか不明ですが、仮に震災がからんでくるとすればまさに "禁断の扉" をひらく行為になるかもしれません。

    「ひそねとまそたん」
    ゴジラ監督×あの花脚本による自衛隊ファンタジー(?) つかみは上出来だったので今後の展開に期待します。

    「魔法少女サイト」
    露骨に(?)まど☆マギ系のダークファンタジーですね。原作継続中ですが、今期が1期なのか、アニオリで決着をつけるのか気になります。

    「ゴールデンカムイ」
    舞台は明治の北海道ですが作品の雰囲気は西部劇ですね。もしかしてホントにハリウッドで西部劇としてリメイクしたりして?

    「かくりよの宿飯」
    話そのものは悪くないと思うのですが、残念なことに料理が美味しそうに見えません。

    「ウマ娘プリティダービー」
    別のところでも書きましたがこれは切りました。萌え擬人化、アイドル、スポ根、いろいろ盛って結局どれもモノにできず終わると予想。ま、私のウマ予想は当たりませんけれどね。w

    「こみっくがーるず」
    まったりとしたまんが道(?)ですが、今期の休息所はここになるようです。

    「多田くんは恋をしない」
    ひょっとしてローマの休日ですか? だとすればなぜ今こういう古典を??

    「重神機パンドーラ」「Caligula」「LOST SONG」「ヒナまつり」
    こんなのもある、というぐらいです。

    序盤の印象では、本命「ひそねとまそたん」、対抗「魔法少女サイト」「シュタインズゲート・ゼロ」、要注意「ピアノの森」「ゴールデンカムイ」「多田くんは恋をしない」というところですが果たして結果は?

  • 【4月期作品・寸評(リメイク編)】

    旧作を知っていて見るリメイクに違和感があるのはある程度仕方ないのですが、なぜか今期はそういう作品がずらりと揃いました。

    「ゲゲゲの鬼太郎」
    萌えアニメ化したと言われていますが、話自体は正攻法の怪異譚だと思います。しかし野沢雅子さんの目玉おやじには、予想以上の違和感がありました。未見で言うのもなんですが映画「妖怪ウォッチ」そのまま島田敏さんの方が良かったのではないでしょうか。

    「キャプテン翼」
    これはEDに違和感を覚えた、というかはっきり言って三瓶さんの歌はヘタです。アイマスでソロ曲がほとんどなかったのは役柄(秋月涼)故ではなかったのですね。

    「銀河英雄伝説」
    変な形容ですが、原作というプログラムを機械的に実行して制作されたような印象の作品になりました。旧作のアニオリ部分は(自分を含めて)原作ファンには不評でしたが、そういう部分からは人間が制作しているという感触を得ることができました。まだ2話目でこれからアニオリ部分が出てくるかもしれませんが、叩かれていたはずの旧作との比較で『旧はまだマシだった』と感じさせるのはリメイクとしては最悪の結果だと思います。

    「キューティハニー Universe」
    ぶっ飛んでいるけど、飛ぶ方向が違ってると思う。

    「ピアノの森」
    これは私は旧作未見なので、実質新作として見ています。
    今のところ "悪くはない" というぐらいですが注視しています。

  • 【1月期作品・私評】

    「宇宙よりも遠い場所」
    少々調子よすぎる展開もありましたが、南極という共通目標を持つことで生まれた主人公たちのつながりを見事に描いてくれました。欲を言えば南極および南極観測そのものをもっと掘り下げて描いてほしかったですね。報瀬の母が夢描いていた南極天文台にしても、天文台の立地は広範囲を観測できる低緯度の方が好条件なのに、南極に建てるメリットは作品からは見えてきませんでした。

    「りゅうおうのおしごと!」
    予想外の収穫でした。はじけた話でありながら将棋描写は「3月~」よりむしろ詳しかったとは天晴れです。

    「ゆるキャン△」
    ここに光前寺の早太郎が出てくるとは思いませんでした。「まんが日本昔ばなし」では『猿神退治』のタイトルでとりあげられた、甲信越ではけっこう知られたヒーローです。

    「ポプテピピック」
    1月期最大の話題作でしたが、同じ手は2度使えないという意味で、次期は難しいでしょうね。もっとも今回だけになったとしても記憶される作品になるでしょうから勝ち組といえば勝ち組でしょう。

    「恋は雨上がりのように」
    メインディッシュ(年の差恋愛)とサイドディッシュ(友情と部活)が最終回でいきなり入れ替わった? 作者の狙いは元々そうだったのかもしれませんが、釈然としない展開でした。

    「ラーメン大好き小泉さん」
    以前に書きましたが、私は つけ麺 をラーメンとは認めません。

    「からかい上手の高木さん」
    あ、『あにめのめ』枠はこっちだった。^^; 
    枠としての『あにめのめ』は本作で最後だそうです。台風の目の如く業界の中心で旋風を起こすコンテンツを育てる、という枠の志は高く評価しますが、終わってみれば奇をてらわず普通に作られた本作が最も面白かったという皮肉な結果でした。

    「ヴァイオレット・エヴァーガーデン」「ハクメイとミコチ」
    これらは作画・美術の美しい作品でしたが、話を楽しむよりも雰囲気を味わうタイプの作品だったと思います。

    「メルヘン・メドヘン」
    クセ者になるかもしれない、と思ったら本当になりました。違う意味で・・・。

    番外「有頂天家族2」
    周回遅れになりましたが期待通りでした。面白きことは良きことなり!
    森見先生の狸シリーズは3部作の予定だそうですが、完結編となるであろう次作の発表・アニメ化が待たれます。

    4月期新作は出揃ってからあらためて。

  • 【訃報・高畑勲監督】

    別トピでも書かせていただきましたが、「アルプスの少女ハイジ」「火垂るの墓」ほか、多くの名作を手がけた高畑勲監督がご逝去されました。

    心よりご冥福をお祈りいたします。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180406-00000503-sanspo-ent

  • 【2017年10月期2クール作品・私評】

    次期をやることもここで終わることもできる、良く言えばどちらに転んでも対応できるが悪く言えば曖昧な終幕、そんな作品が目立ったように感じました。

    「3月のライオン」
    次期をやることもここで終わることもできる、そういう終わり方の典型でしたが、もしかしたらアニメスタッフもこの先に手をつけてもよいのか迷っているのかもしれません。この先の展開についてはアニメ3期目があったらその時にまたあらためて。

    「おそ松さん」
    最終回の前話、『え、もしや第1期のパターン?』と思ったら『あ、やっぱり!』でした。
    だけどこの作品は、これでいいのだ。

    「クラシカロイド」
    まだまだ裏設定があることを仄めかした最終回でしたが、個人的にNHKには本作や「3月~」の3期よりも「キングダム」の3期あるいは「へうげもの」の2期をやって欲しいです。

    「タイムボカン 逆襲の三悪人」
    この枠、ヒロアカ3期の次は「逆転裁判」2期だそうです。
    三悪、どこへゆく?

    「魔法使いの嫁」
    これは途中でリタイアしました。

    番外「妖怪ウォッチ」
    いつも通りの話で終わり、TVを見た限りでは新シリーズとどうつながるかわかりません。実は映画版(私は未見)で詳しく描かれていた・・・ということはたぶんないですよね?

    今年1月からの作品については後日にあらためて。

  • >>2282

    > 『デーモン閣下、NHKアニメ「ねこねこ日本史」に抗議』

    続報。NHKは番組公式サイトで謝罪。
    なお、「ねこねこ日本史」は4月より新シーズン(第3期)を放送。
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180327-00000131-spnannex-ent

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