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    篠笛を吹いているsodafloatと申します。

    私の吹いている篠笛は日本の横笛ですが、横笛は世界中にあって、基本的に同じですね。
    フルート、アイリッシュフルート、ファイフ、ネイティヴ・アメリカン・フルート、バンスリ、中国笛、韓国笛、そして日本の笛…。基本的に同じだけど、でもちょっとずつ違う。

    横笛吹きさんって、色んな笛を吹いてみたがる人が多いんです。色んな笛の情報交換しませんか?

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    mmsino55 12月16日 11:22

    ギリギリおはよございます。
    サラさん、老いと人工知能ですか・・・。
    私、人工知能って大っ嫌いなんですよね・・・。・・・。
    人間でもワンちゃんでも、お利巧な人・ワンがいてお馬鹿な人・ワンがいて、どちらかがどちらかでなくちゃ、相手の存立にかかわるでしょう。自然分布が一番だと思います。
    生き物世界って相対であることが絶対条件なんだと思うんです。
    私は、望みとか欲とかが、かなり減衰してきていますので、自分の毎日の生活の中に、バッハさまのフルートソナタのフルートパートを音楽にする楽しい時間があって、おいしい食べ物を自分の手で作る時間と、お金と考える脳みそがあればそれで充分です。
    高齢居住施設・・・、選ぶなら、笛が吹けてごはんのおいしいところ、ですね。あ、あと一つ、やさしい笑顔のケア係さんがいるところね。

  • 昨日Eテレでやった人工知能の番組はなかなか面白かった。
    「老い」がテーマで老いていく人間と人工知能がどうかかわるか。。
    このままコンピュータが進歩していくと問題は宗教だという。
    機械に宗教、死生観が分かるのか。そして老いはそれに大きく関係している。
    そこは芸術に近いような気がする。バッハとバルトークの曲を聴くことで人間として宗教レベルで人工知能がかかわれるような気がするし、笛の教習をする人工知能はもうヤマハあたりで開発中かもしれない。

    横笛吹きさん、いらっしゃい 昨日Eテレでやった人工知能の番組はなかなか面白かった。 「老い」がテーマで老いていく人間と人工知能が

  • 今、ここに入るためのパスワードとIDを、ふと忘れてドキッ。
    うーん・・・・。笛は吹けるし、お仲間には五月蠅いくらいに、あーだこーだと注文つけるのは忘れないんですけど、アタマが危険水域に入ったのでしょうか。長年なじんだヤフーのIDとパスワードを、数秒間にせよ、忘れるようでは、俗っぽくいうと「ヤキ」ってのが回ったってことなのでしょうかね。
    ヤフーさんにお世話になって十六年。よくまあ・・・。
    「おばさん」から「おばあさん」に変身するには充分すぎる時間が経っちゃいましたね。「横笛吹きのおばあさん」ってのも、かわいっぽい凄みがあって、自分的にはいいと思っていますが・・・。

    実は、最近、「家事」ホームワークってのに全然意欲がなくなりました。前は、家中かなりピカピカしてたけど、最近廊下の隅にほこりがあっても、無視できるようになりました。ほこりさんは、あんしんしてずっとそのまま逗留しています。積もるほこりを横目にながめて、どこまで無視ができるか・・・。掃除機持ちたくなるのをぐっと抑制するきょうこのごろ、です。
    生まれてはじめての、年末掃除をしない年越しをしようとしています。が、たぶん・・・・
    。 ・ 、 ←こんなほこりが目に付いてイライラする大晦日の後悔がいやなので、やっぱり・・・。

    みなさまにも、気持ちよいお掃除デーがありますように。

  • >>8785

    ナツメグの花が手のひらで咲き誇ったのは
    あの年、
    知らぬ間に妊娠していた私は
    今日ああ今日花粉の独特のかほりに魅せられて
    やってきた冬にくちびるがウインクした
    そんな街を逍遥する風情にフルートの丹精な表情が
    ややあって嫉妬したけれど
    私の楽器フルート
    今は遠ざかっているけれど、わが子をいつくしみ
    愛器に生命を吹き込んでいるナツメグの
    容貌さえ過行く音色にわが初冬を感ず
    サラ

  • こんばんは~。
    管楽器で最大なのは、やっぱり金管で巻貝のようなラッパでしょうね。何キロくらいあるんでしょうかね。10キロ?じゃ足りないくらいでしょうか。大きいのはやっぱり腕力と体力のある男子専用?。縦も横も、笛の類は、そんなに巨大なのはないと思うんですが。

    ラッパと笛って、同じだと思っている方がときどきいらっしゃるけど、私も、両者の違いがはっきりとわかったのは、自分が「笛」を吹き始めてからでしたね。似たようなものだと思ってましたが全然違ってびっくり。

  • 大きい楽器は重い。フルートは治らない。外反母趾。魚の目。
    本を読み篠笛で、とーふーとーふー

  • こんばんは~今週末はもう12月ですね。
    >大きな楽器。
    うーん・・・・。
    好みはいろいろですねえ。
    さらさんはラッパも大きいラッパがお好きなようで・・・。
    私はピッコロトランペットとか好きなんですよ。
    重くて大きい楽器は、私はピアノならなんとかお付き合いできますが、弦や管楽器の大きいのは尊敬して遠ざけたい、っていうか・・・、ご縁がないんです。
    持ち運び、、大変だろうなあって思います。
    昨日あたりから冷えてきたので肩が凝り始めました。

  • そうですね。私とシューマンチェロ協奏曲の出会いは、テレビでした。途中からだったけどメロディーが不安定で喜怒哀楽がドイツの冬のように厳しく不安定に出てくる。それがシューマンの情緒で好き嫌いがあるかも知れません。
    大きな楽器は楽器を持ってるなぁという優越感に浸れる。わたしはテナーサックスを元のケースのまま持ち歩き、時々電車の中で外に出してみたことがあります。音は出さないが、ものすごく視線を感じました。私が買った楽器はソプラノ、アルト、テナーのサックスとフルート、リコーダー、そして篠笛です。これからの冬、手元にある楽器はフルートの壊れたのと、リコーダー、苦手な篠笛。レの出ないフルートでクリスマスキャロルでもふきますか。

  • https://www.youtube.com/watch?v=b9ZyqZqRHDM
    ユーチューブにあったのですが、この曲ですか。
    イ短調はなんとなく落ち着きますしチェロはいいですね。
    さらさんは渋好み、なんですね。
    楽器、大きさいろいろなんだけど、どんなに持ち運びが大変でも大きい楽器の奏者で大きい低音楽器がお好きな人は苦にならないのかなあ・・・。こだわりのあるピアニストさんはピアノも持ち運ぶ方がいるそうですし。
    横笛吹きは楽器の持ち運びにはほんとうに苦労がありません。私はその点がとても好きです。もちろん音色もですけど、やっぱり持ち運びがラクなのがいいです。重くて大きい持ち運び楽器は私は無理です。今は、クラリネットにちょっと興味がありまして、吹いてみたいな、です。横笛から浮気は絶対しないけど、ちょとだけお付き合い願って、お茶程度っと。

  • 最近、ちょっとピアノとフルート以外の楽器の音も聞いてみようと思い、ユーチューブでバイオリンコンツェルトを探しては聴いてます。バイオリンという楽器の音は、私はイマイチ・・なのですが、大好きなメンデルスゾーンの作品はどれもこれも好きなので、バイオリンコンツェルトも彼の作曲が自分的にはダントツの一位なのです。
    でも、今日はちょっと自分的にはこれまで知らなかったし縁もなかった「ブルッフ」って人の作曲したコンツェルトをパールマンの演奏で聴きました。
    ブルッフさんは「旋律は音楽の魂である。旋律を歌うのに向いていないピアノにはさほど興味が持てない」なんておっしゃってるそうです。その線でいうと、「笛」は、心、魂と連動して歌う楽器ですから、ブルッフさんにも絶対気に入ってるはず、と思いました。けど、彼作曲のフルート曲はなさそうです・・・。

  • お昼の45分から見ればいいし、BSでも夜やってますよ。
    今は塩を作ってます。何の用途だが鉄板が何十枚も残っててそれで海水を熱して塩にする。萬平は大したところは出てないがエジソンみたいにアイデアを形にする思考力がある。福子は必要を言葉にして、それを萬平が発明するといういいコンビ。もっとテンポよく話を進めてほしいところはあるけれど、こういうのは新しいし夢がある。私だって朝寝坊だし再放送は買い物で見られないときもあるのだけれど見るようにしてます。

  • こんばんは。
    さらさん、まんぷく、おもしろいそうですね。笛友さんたちはみなさん話題にしてますよ。でも・・・・・・・・・・・・・・・・。
    実はわたし、子どものころから典型的な宵っ張りの朝寝坊なので今でも朝ドラの時間帯はねぼけていて、これまで、NHK朝の連続ドラマを一度も見たことがない・・・のですよ。人間って歳を取るとみなさん早起きになるっていうけど、私には一生あてはまらなそうです、例外もあるんですね。

    「まんぷく」は、笛友さんの話題によく出てますが私はまったく門外漢ですから「ふんふん、ふーんそうなの、へえ~。」としか答えられないなさけなさ。
    「根菜切断機」、おもしろそうですね。大根とかニンジン専用のカッターでしょうか。ちょっとぐぐってきます。

  • NHKの連ドラ「まんぷく」が面白い。
    妻福子のふとした疑問を夫萬平が発明にアウフヘーベンしちゃう。
    ユーモアと明るさと戦後のごたごた。
    戦前のきつく暗い色調から今日の自由な海の青さ。
    「幻灯機」「根菜切断機」「海水塩分抽出機」
    何かなんかワクワクしてフルートの練習を忘れちゃう。
    しーのさん、キンコンさん、トピ主さん皆さん見る価値充分ですよ。

  • こんばんは。
    空気が冷え冷えです。笛も冷えてしまっていて、吹き始めてから温まるまで、音色とか鳴り方にちょっと違和感があります。
    特にフルートは金属なので冷たくて、管体が30度近くに温まるまでは、低めのボケーとした音なので気合いが乗りません。
    竹の篠笛も冷えると大変なんですが、今はまだそれほど影響は受けてないようですが、金属笛は冷え冷えしてます、敏感ですね・・・。

    アルテは、先週からの一週間、けっこうしっかり練習したので、音符の真っ黒いオタマジャクシが連続するややこしいところも、なんとか八割くらいはクリアできたような・・・気がしてます。が、残り二割が問題です・・、かなりスピードに乗れるようには、なりました。でも、曲想の波なんて夢のまた夢で・・・まっすぐ必死な棒状態なのです。
    一句・・・曲なのに棒に聞こえる笛の音
    よくないんですが、まずは指遣いが出来てなきゃ、箸にも棒にもかかりませんからねえ・・・。とりあえず、棒にかかるように、棒ではない、愛想のある吹き方を練習せねば、です。

    二巻の最終近くの真っ黒けの楽譜にビビって、とても無理、と思いましたが、いつの間にか、怖かった楽譜が、とりあえず吹けている今日この頃・・・。ここまで何年かかったことか・・・。
    このトピで愚痴を書き続けてストレスを聞いていただきながらの十数年でしたが、まさか、アルテの二巻の終了の報告ができるなんて、思ってもみませんでした。
    私って、ホントに気が長いようです。今度だれかに「あなたの長所はなんですか」って聞かれたら、「ものすごく気が長いことです」と自信をもって答えちゃう。
    どうやら、命のあるうちに「アルテの二巻、修了しました(^^♪」
    とご報告できそうでーす(^^♪。


    なーんちゃってますが、ホントに大丈夫かしら・・・・。
    弱気の虫さん、飛んでいけ~(^^♪。ですね。

  • アルテの二巻のテレマン・・・苦戦中、っていうのか相性がイマイチ、といったらよいのか、仲良くしてもらえなくて泣けてきます。でも、載ってる以上はやらなきゃいけないし。テレマンに○をもらってアルテ2巻を終了したいです。テレマンに〇いただいてもその次に、たぶんアルテさんの作曲?のややこしいのが控えているので、まだこれで八合目くらいのようです。終了までにはいくつの断崖絶壁をよじ登るのかちょっと不明ですが、頂上は見えてきた感じですがなんだかつらいです。
    もしこれがバッハさまのソナタだったら、どんなに難しくてもつらいと思わず取り組めるのに。旋律と私の気の合わなさ?はどうにもなりません。でも、当時のテレマンさんはバッハさまよりずっと有名な宮廷演奏家として名を馳せてらしたようですし、私のフルート友さんにはテレマン大好きな方がいらっしゃいます。なので、私からはテレマンに友達申請、必死でしているつもりですが、あちらに拒否られてるのかしら・・・。ふー・・・。

  • こんばんは。秋がだんだん深まってきました。うちの前の公園も、紅葉がボチボチ始まって、これからの冷え込みで一気に色づくでしょうね。楽しみです、けど、木枯らしピュー、はキライです。寒いのはやだなあ・・・。

    さて。横笛とは全然関係ない話なのですけど。
    今、とてもおもしろい本(子ども向けファンタジー)を、笛友さんのお嬢さんから借りて読んでいるんです。
    「不思議駄菓子屋 銭天堂」っていう本なのですが、これがめちゃめちゃおもしろいのですよ。
    「紅子さん」っていう」名前の、魔法使いのようなお菓子商のおばさんと黒猫ちゃんが主人公です。対抗するのは「よどみ」さんという同お菓子を扱う魔女さん。
    典型的な児童書ファンタジーなのですが、一時期、「ゲド戦記」にハマっていた私ですので、この手の子ども向けファンタジーは大好き。
    ちゃんと心も大人な人は、こういう荒唐無稽?のお話にはハマらないのでしょうね。私は、頭の中は子どもなのかなあ。
    お小遣いをはたいて購入した9巻まで読み切りました、10巻の出版を楽しみにしてます。

    笛話
    アルテ二巻の最後のテレマン・・・・あんまり楽しくなくて、練習していてもちっとも気が乗りません。頭の中は銭天堂でいっぱい。

  • 今日は気分が晴れやかな秋晴れです。
    が、私のパソ君はやっとのことで息をしているような・・・。いんたーネット接続も、切れ切れ、息も切れ切れ状態です。
    さわささんお久しぶり、お元気そうでなによりです。
    笙も龍笛も、なんとも言えない厳かな音でほんとうにほれぼれしますよね。私もマイ葬儀のときのBGMを何にしようかなあ、と考えたことがありまして、世界中のいろんな横笛の合奏でアメージンググレースを流してほしいなあ、・・・・と思ってるんですけど。
    生演奏はとてもじゃないけど無理っぽいので、そういうCDは出てないでしょうかね。そういうの作ってくれないかなあ(^^♪。

    明日はチョボラです。毎月一回はチョボラで先輩方のお慰めに行くのですが、私も慰めてほしいような今日この頃です。秋ですねえ。

  • 先ごろ知人の葬儀に参列したところ、神式で執り行われまして、笙と龍笛により進行されたんですが、実は笙も龍笛も、生演奏(?)を聴くのは初めてだったので、故人には申し訳ないんですが、そちらばかり見ていました。特に笙は、神官からホンの一間ばかり離れていただけなのかも知れないんですが、あんなに音量も音圧もあるものとは思いもしていなかったです。全く以て故人には申し訳ないんですが、、僕も吹いてみたくなりました。

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