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    篠笛を吹いているsodafloatと申します。

    私の吹いている篠笛は日本の横笛ですが、横笛は世界中にあって、基本的に同じですね。
    フルート、アイリッシュフルート、ファイフ、ネイティヴ・アメリカン・フルート、バンスリ、中国笛、韓国笛、そして日本の笛…。基本的に同じだけど、でもちょっとずつ違う。

    横笛吹きさんって、色んな笛を吹いてみたがる人が多いんです。色んな笛の情報交換しませんか?

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    mmsino55 2月25日 23:44

    こんばんはー。うちの庭に、盆栽鉢から地におろして、どんどん大きくなった四十年になる梅の木があります。つぼみがふっくらとふくらんできました。

    アルテ、ヘンデルのソナタが終わったら次は?、と思ってちょっと予習してみたら、次はテレマンでした。

    テレマンさん?、どんな方なのかしらと思ってウィキで見たら1681年- 1767。バッハさまとヘンデルは同年生まれで1685年ですから、四歳くらい年上のお兄さんのようで、バロック全盛期です、楽譜が、妙に黒っぽく詰まっていて、臨時記号が満載・・・です。これは手ごわそう・・・。

    アルテの二巻全終了まであと何か「月」かなあ、なんてとーんでもないです。こんな黒い楽譜では、あと何年かかるかわかりません。ストレスの嵐を覚悟の長生きが必須のようです。

    実は、先日薬局に用があって寄ったとき「記憶力を維持するガム」なんてものが売ってたので、つい手に取ってレジに直行してしまいました。最近モノワスレが激しくてめげていたので。藁をもつかむ心境がよくわかりました。
    はかない望みをこのガムにかけてみます。
    ガムの会社はロッテで中高年向けイチョウ葉っぱエキス配合、ですって。
    効くのかなあ・・・・・・・・・・・・。

    クスリってのは、効果効能を疑うものには効かないんですよね。
    信じる者はすくわれる~効果を狙ってみます。

  • こんばんは。今日はおもしろいことがありました。
    自動走行っていうっていうのでしょうか、人が運転しなくてもセンサーでいろいろ察知して目的地に連れてってくれる車の走行実験が、近所から出発したのです。

    自動車ってのは、自分で運転をするのが楽しくておもしろいのに・・・。高齢化社会を見越して自動で動かしてらくをしてもらおうという思い遣りのある車ということのようです。
    でも、そんなにしてまで自分で車持ちたいって思うのかなあ。
    タクシーに来てもらって運んでもらえばいいのにな。
    私自身は、自動運転の車に乗りたいのかな、と考えてみました。車は、自分でハンドル握って、緊張してキリッと運転するからおもしろいんですよねえ・・・。
    運転席は運転する席だから運転席っていうんでしょ。
    そこにダラーッとだらけて居眠りしてても、だれの手も触れていないハンドルがくるくる回って、右折して左折して、設定した目的地に連れてって止まってくれる・・・それって、ぜんぜん楽しくないですよねえ。

    車が目的地まで勝手にコロコロと車輪ころがせて行くなんて・・・。ドラえもんに「のび太君、それは間違っているよ」と叱られるのではないかと思いました。
    でも、自動車っていう以上は、それが究極の「自動」車なのでしょうかね。


    今日は午前中はバッハさま、午後から、自動運転の発車を見学してからアルテのヘンデル。
    ヘンデルって・・どうしても好きになれないんです。
    どうしたらいいでしょうか。作曲家のすききらいはどうしようもないです。私、ベートーベンも、あんまりすきじゃないんです。
    メンデルスゾーンは大好きなのですが・・・。
    つくづく、相性って、あるのだなあ、と思います。

    フルートの最低音域をビーンと張り詰めて鳴らす息の感じがようやくつかめてきました。
    横笛の低音はほんとうに難しいです。理屈がわかってから「慣れろ」「おや、やっと慣れたかな」までは時間がかかりますね。

    きんこんさん
    コワイものが、どんどん増えてますねえ。
    私・・・、宝石も海外旅行もこわくないです。お金がコワイです。
    ゴールドフルートなんて、ものすごーくコワイ~。

  • >>8527

    世界中の笛好きの皆々様こんにちは。

    しーのさん、笛を吹いて楽しむことも喜びではありますが、併せて作る楽しみも笛好き者には欠かせない重要な要素です。

    それを作るななんて、そりゃないぜセニョ~ル!・・・古いギャクですが思わず言ってしまいそうです。笑


    能管などの高額な笛もチャレンジして作ってみると、手間暇は多少かかるけれども案外なもので、ちゃんとヒシギ音も出るしそれなりに楽しめます。
    作ろうとする気持ちさえあれば何とかなる、為せば成る為さねばならぬ何事も! 笑


    私も尺八の件で、作らぬ方が良いと言われたことはありますが、言った彼は多分何処かの受け売り、口から単純に出ただけであろうと馬の耳でやり過ごしました。 

    作ってみて初めて分かることもたくさんあります。

    興味のある人が在れば、ジャカジャカ放出した結果が1000本以上であり、中には海外へも旅立った笛ちゃんが居ます。
    貰って頂けるからこそ、お蔭様で次に作る意欲も湧くと言うものです。

    たまにお礼にとボトルを頂くというオマケあり。
    アルコール、コワイ怖い~♪ 笑

    by キンコンカン♪

  • こんばんは。
    きんこんさん
    >笛をある程度吹けなければ作る事は出来ないと思います。

    ですよねえ。私もそう思います。
    「笛師は、笛を吹いてはいけない」という言い伝えのような言葉の真意を聞いたときちょっとびっくりしましたけど、笛師さんとしては、自分の作った笛を吹く笛吹きさんには自由に気持ちよく吹いてほしいから、吹き方に関して、作った笛師の立場で上から目線で、「こうしたほうがいい・・この笛はあーしてこーして・・」などとあれこれと注文をつけてはいけませんよ、ってことかなと思いました。

    笛師って仕事は、笛吹きさんの希望とか夢とか、いろんな思いを最大限受け止めてあ・げ・て、自分の技術で実現してあ・げ・て、笛吹きさんが気持ちよく吹ける笛を作ってあ・げ・る、(くどい中点ですが強調~♪)、謙遜して言い換えれば、実現していただき、作らせていただく?)、のが笛師さんのお仕事なんだよ、って意味なんでしょうね。

  • >>8524

    しーのさん、笛をある程度吹けなければ作る事は出来ないと思います。

    然しおっしゃるように、自分の吹き方に都合の良いようになるというのも尤もなことかと思います。

    尺八も作らぬ方が良いと言われて居ますが、有名笛師の方もユーチューブで自ら紹介するぐらいだから、さてさてどの程度本質をついている言葉かどうかはやや疑問が残ります。
    作る事が面白すぎて吹く方に気が入らないというなら理解できます。

    写真は上から能管、竜笛、高麗笛、神楽笛(雅楽用)、その下は宮崎地方のさる神社の神楽笛です。

    能管は胴の真中に細い管を入れてあります。
    管全体をがんじがらめに巻いているし、如何なる高音のヒシギ音くらいでも割れるような事はありません。 笑


    饅頭は恐ろしいので滅多に食べません。

    先日の検査で冬の間の運動不足がたたり、グリコヘモコグロビンA1c値がかなり悪化してました。
    ・・・饅頭怖い怖い! 笑

    横笛吹きさん、いらっしゃい しーのさん、笛をある程度吹けなければ作る事は出来ないと思います。  然しおっしゃるように、自分の吹き

  • 特大こしあん大福一日一個は、やっぱり、糖分の取りすぎになりますでしょうか・・・。
    もっと長く笛が吹き続けたかったら、すこし控えなくちゃ、ですね。二日で一個なら?。

  • こんばんは。
    きんこんさんも最初から横笛の音が鳴っちゃった方なのですね。
    たま~に、ぜんぜん苦労知らずで横笛を鳴らせる方がいらっしゃるけど、幸せな人ですね。

    昔は、横笛を作る人、笛師さん、は、横笛を吹いてはいけなかったそうですよ。なぜかっていったら、理由は、笛師さん自身の好みに合わせて作ってしまうから、なのだそうです。
    横笛アンサンブルで音を揃えて、とか、ドミソドファラ和音とかの意識まったくなかった日本の横笛は、一刀で魔物を払うような気迫のこもった鋭い音がピーっと鳴ることが、よい笛の条件だったのでしょうね・・・。

    お能の囃子方の能管が、伝統的にそういう鳴らし方されてるようで、息の勢いで笛が割れちゃうんじゃないか、と心配するくらいです。

    あ・・。
    もしかしたら、あの能楽師の笛のみなさんの、すごい勢いのピーで吹かれても割れないように、音色が鋭く鳴るように、わざわざ先に竹を割り裂いて、かたいほう中にして筒を作り直すのかしら・・・。なんだか前にそんな話を聞いたような読んだような・・・。

    私はやっぱり、横笛の音色は、お通さんタイプのやさしい音色が好きです。のだめカンタービレの黒木くんが吹いているオーボエも、ちょっと吹いてみたい今日この頃、です。

  • >>8521

    そのような饅頭が冷蔵庫の奥に隠れていたら恐ろしいでしょうね!
    ・・・糖尿病患者や予備軍は。 笑


    笛はうまい下手は別として、最初から音出しで苦労したことがありません。
    故に、音の出ないという事が不思議で仕方が無い。
    そういう意味でも笛との縁は深いように思います。

    ・・・クラリネットに今一度息を吹き込んでみましょうか。笑

  • >>8520

    さらさんがんばれ。
    もう一つヒントにしてもらえそうなことは、
    前にも書いたかもしれませんけど・・・。歌口で起きている気流のこと。
    空気の流れが「エアリード」になるためには、かなりの密度の濃い気流になる必要がある、ってことです。
    くっきりした気流が、歌口の上端にぶつかって、破砕して分流するときの衝撃波?が、管体に共鳴して音を発しているんじゃないかなあ、と思うんです・・。
    っていうか・・、そういうお説を、ウェブのどこかのページで読んで、すごく納得しました。
    それを知ったとき、意識したときから、自分の音の響きがちょっと変わったような気がしています。

  • >>8518

    饅頭こわいで思い出しました。
    いつも買い物に行くスーパーで、昨日の買い物のとき直径十センチくらいの特大こしあん大福を二個買ってきて、「こっそりと」冷蔵庫の野菜室の奥深くに、おいてあります。ほうれん草の下にそっと。
    今から掘り出してきます。夜更かしネットで特大大福饅頭パクパクなんて・・・横笛吹きさんとしてはあまりほめられたことではありませんね。でもおなかがすいてはネットはできません。

    きんこんさん
    石川さゆりさん・・・、このウィスキーの歌ははじめて聞きました。さゆりさんの超有名「津軽海峡冬景色」は、私のカラオケナンバー筆頭曲の中の一つですよ(^^)/。
    きんこんさんはお若いころから管楽器の類がお好きだったのでしょうか?お手元にいろいろな楽器をお持ちなのですね、で最終的に到達されたっていうか、選ばれたのが横笛なのですか。
    やっぱり、横笛の不思議の力が引き寄せたのでしょうかねえ。

  • >>8519

    レスありがとうございます。
    先生のいない私はしーのさんが先生です。
    だからその言葉胸に響きましたよ。
    良い響き。美しい響き。それですね。鑑定の人でも高い値段を付けたくなる、ゴージャスなチープでない響きですね。そこを目指して、私の六本調子を鳴らそうと思います。そしてフルートも。

  • >>8516

    さらさんお久しぶりです。>横笛が上手くなるモチベーションの持って行き方、ですか・・・。うーーーーーーん。

    私は横笛がもともと好きだったから、モチベーションがどうとかこうとか、なんて考えたことがないのですが、ここはまじめに考えてみました。

    私の場合は、たぶん、教則本の階段を一段ずつ上がって、指導者の先生から〇をもらうときの「やったー」感が日常生活の句読点のようで楽しかったからかもしれないです。
    それがなかったら、ある程度でやめてたかもしれませんね。
    「わーいっ、〇もらっちゃった~、次もがんばろっ」です。
    大好きな先生からの〇の力は、何歳になっても大きいものですね。

    あともう一つは、
    横笛は、どんな音でもよければ音はちょっと慣れれば出せますよねえ。でも、「美しい響きのある音」を鳴らすのは、かなーり難しいことです。
    だから、何かの縁で横笛吹きさんになっちゃったら、一生かけて横笛の響きを追っかけるんでしょうね。
    こういうのも、因果っていうのでしょうかね。

  • >>8517

    しーのさん、饅頭と同じような種類のこわさですか? 笑


    私のイメージはその絵に描かれているものとは180度異なります。
    物心つく以前から、神社の笛の音を子守歌のように聞いて育ちました。
    言わば天なる神様とのやり取りをする為の通信手段のようなものとしての横笛です。
    或いは柳生の里に静かに流れるお通さんの笛の音かも知れません。

    尺八は父親のイメージがあるので、これも大切な存在です。


    こんな歌は笛で如何ですか? ^^

    https://www.youtube.com/watch?v=60oXx_kXEOo

  • はい、こわいですよ。私は饅頭も包丁も全然こわくないけど、篠笛は、こわいです。
    中からっぽなのに、種もしかけもないのにきれいな音が出てくるのは、手品より不思議で魔術ですよ・・・。横笛の発音現象ってほんとに不思議ですね。

    藤城清治さんという方のイラスト?影絵?、に、よく木の枝にチョコンと腰かけて横笛を吹いているかわいい帽子かぶった小人さんがいますが、大好きな横笛吹きのイメージはあの小人さんです。大人の私でも太めの枝なら折れませんし。

    藤城清治さんの横笛吹きさんの影絵ですよ。やっぱり、横笛吹きの姿って、絵になるんですね。藤城さんは横笛を吹く姿がとてもお気に入りだったのかなあと思いました。
    https://blogs.yahoo.co.jp/lightandshadow7111/35105790.html
    https://blogs.yahoo.co.jp/lightandshadow7111/35108646.html

  • しーのさん、横笛が上手くなるモチベーションの持って行き方は何ですか?

  • >>8514

    しーのさん、笛がこわいですか❓ 笑

    4月から思いっきり時間のゆとりが出来るようになるので、これまでにも増して笛に打ち込もうと思って居ます。
    笛作りにしても時間の合間に遣って居たので、これからは腰をガッチリと据えてやれそうです。

    私はパフォーマンスにはあまり興味はないので、吹き手次第でどのようにも反応してくれる、大人しめの竹笛竹子ちゃんが好きです。

    藪の中のうす汚れて朽ち果てるのを待つだけの篠竹を、焼いたり伸ばしたりして磨き上げ、変身して綺麗な声で歌い上げるかぐや姫に恋しているのかもしれません。 笑

    手元にクラリネット、フルート、サックス等々他色んな笛の類があるものの最早目ではありません、多くの笛仲間も連れて来てくれ人生に潤いをもたらする魔法の笛です。

    ・・・手入れの手間も要らず、おカカのように文句も言わないですもんね。 笑

  • ハマるとこわい横笛篠笛ですよねえ。
    千数百の篠笛をお作りになられたとは、ビックリしました。
    きんこんさんも、篠笛のとりつかれて制作にハマっちゃった方なんですね。
    私は友達の「篠笛のお稽古」に興味津々でくっついていって篠笛に出会ったのが運の尽き?付き?です。
    まさか、こんなちっこい細っこい竹の笛とこんなに長いお付き合いになるとは、思ってもみなかったですね。

    >笛も千数百本以上は作ったと思いますが、満足できるかと言えば中々道遠しという所です。

    すごい本数ですね !@@!
    「ハマるとこわい篠笛作り」ですね。篠笛には、近づいてくる人をハマらせる魔法の力があるのでしょうか。

    >あれこれ言い過ぎることは、特に人生経験豊かな年配者ほどプライド傷つけるようなので、言い方にも気を配るよう努力して居ます。

    きんこんさんの気遣い、きっと年長者のみなさん、分かってくださっていると思いますよ。
    横笛って、見た目はパフォーマンスが地味ですよねえ。
    管楽器は、演奏時に派手な動きが見えるのは、どの管楽器も手と指だけ。なのにピーピーとかプープーとか、旋律が歌ってる・・・、なのに、一音を鳴らすのもままならないその難しさは、吹いてみたことがある人にしかわからないです。
    難しいけど、篠笛とのお付き合いは、一種の頭脳戦のようだと思います。体力の落ちた高齢の方でも、先に楽しみのある頭脳戦ならお得意の方もいらっしゃると思いますよ。きれいなピーまではほんとに遠い道のりですから、楽しみも長く続きますよね。

  • >>8512

    笛も千数百本以上は作ったと思いますが、満足できるかと言えば中々道遠しという所です。
    それ故に、もっともっとという気にもなるんでしょうけどね。

    理想は口さえ当てれば誰が吹いても綺麗な音を奏でる魔法の笛です。 笑

    リコーダー式の、それこそ誰が吹いても音の出る笛にもチャレンジしましたが、残念ながら意外や好まれないので作るのをやめました。

    私の愛用している笛は、作り初めの頃のものです、長年の付き合いがあるので、どこで吹くにも安心感を持てる一笛です。
    矢張り、自分と一体となれるよう吹きこなす事も重要ということでしょうか。


    子供に限らずあまり言わないようにして居ます。
    基本的な事はいざ知らず、あれこれ言っても、自分で練習して取得しない限り理解が出来ず無理のように思います。
    初心者でも吹けるようになれる、魔法の吹き方の方法でもあれば是非教えて下さい。

    あれこれ言い過ぎることは、特に人生経験豊かな年配者ほどプライド傷つけるようなので、言い方にも気を配るよう努力して居ます。

    そういった意味においても、楽しんでやれるかどうかがミソかなと思って居ます。

  • なるほどなるほど。漏斗状の指孔、ですか納得です。
    指の皮膚にやさしいですね(^^♪。

    >計算通りに作っても旨くは鳴ってくれませんね。

    ほんと、そう思います・・・・。楽器ってなんでもそうですが、作るってのは難しいですね。形のない「音」を作るんですもんね・・・。
    篠笛の指孔削りは、小さな孔のときは不安定な低いくぐもった音ですけど、だんだん広くしていくと響きが変わっていって、ピッチも安定していくのが面白かったですね。
    ピーと吹いてチューナー見て「もうちょっと削ろうかな、どっちへ削ろうかな?」とか。竹と音色とチューナーと相談しながらペンナイフでちびちびと削ってましたね。
    ほんとに、今思えば、オタクっぽいへんなおばちゃん、でしたねえ・・・。今でもオタク度はかわってないです。もしかして上がってる?
    写真の一番下の笛とその上の笛は、もしかして筒音は、シ、か、シ♭なのですか?。

    きんこんさんのお仲間のお子さん方、小さいころに篠笛を手にできて、やさしい?きびしい?おじちゃんに教えてもらえるなんて、ほんとに幸せなお子さんたちですね。
    横笛が吹けるってことは一生の宝になると思いますよ(^^)/。

  • >>8510

    しーのさん、蘭情笛は一見穴が大きいように見えますが、実際は漏斗状というのか外広がりで、内径はそれほど大きくは有りません。実用上この方が指がしっかり収まり息漏れが少ないのかもしれません?

    下三本は6穴と7穴の8本調子です。
    今日笛の会で、ひとり小学2年のお子さんも一緒でした。
    この年頃から興味が持てれば将来が楽しみです。
    ピーピー音が出て居ました。

    独りで気ままに吹くのであれば、多少の調子っぱずれでも楽しめるかと思いますが、一応チューナーで調整しながら作ります。

    以前七孔の穴計算式を貰っていたのですがPCが壊れて紛失しました。
    6穴用は持っています。とは言え、計算通りに作っても旨くは鳴ってくれませんね。

    ・・・計算通りに作れてないのかな? 笑

    ナイフ使うより、サンドペーパーを小さな棒に丸めて磨けば余分な力は要らず、却って綺麗に仕上がると思います。

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