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    ひばりさんの事、なんでもお話したいと
    思います、歌・映画・なんでも知らない事を、教えて頂けたら〜いいなぁ

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    鉛筆 12月11日 22:57

     先日「武田鉄矢の昭和は輝いていた」を見ました。
     戦後の男性歌手三羽烏,と呼ばれている岡晴夫さん,近江俊郎さん,田端義夫さんの特集でした。
     それぞれに大変な人気を誇った3人ですが,この人たちと映画で共演しているひばりちゃんの映像が紹介されていました。
     ひばりちゃんのお母さまが,人気の高い旬の人との共演をいつも考えていらした,ということでしたが,やはり凄腕のプロデューサーでした。
     映画の中のひばりちゃんの歌声は,チラッと聴くだけでも胸の中に飛び込んでくるのですが,セリフもすごくうまい,とMCの武田さんたちはおっしゃっていました。
     まだ少女のころのひばりちゃんの姿でした。

       鉛 筆

  • >>2584

     まどかさん こんばんは。
     わたしも火曜日のNHKチャリティーコンサートを見ました。
     市川さんは相変わらずきれいで歌がうまくて華やかなのに優しい感じで,何拍子もそろっていますね。
     ひばりちゃんの歌を歌うということで4人の歌手の方が並んで立ちましたが,素敵なステージになるなぁ,とうれしかったです。
     個人的に言うと,同じ東北出身の福田こうへいさんの,ちょっと東北なまりの交じる「柔」を楽しく聴きました。
     12月にはBS朝日でひばりちゃんの特番もあるようなので楽しみです。

       鉛 筆

  • 鉛筆さんこんばんは、朝新聞でNHKの歌番組を楽しみにしていました
    今月22日に私の市の文化会館で市川由紀乃さんのコンサートがありました
    チケットを買う為に朝5時30分に文化会館へ行きましたらすでに15人位ならんでいました
    この時は8月でしたからまだよかったんです、、今だったら暗いし寒いし
    前から5列の真ん中で友達と弟で見ましたが初めて拝見しましたがとても良かったです
    カバーアルバムを出した中からひばりさんの「みだれ髪」を唄ってくれたんです
    この時にNHKでも歌いますと言ってくれたんです
    今夜も始まる前からお風呂へ入り、気合十分でテレビの前に、丘みどりさんも良かったですね今年は紅白に初出場ですからね、出来たら「リンゴ追分」は女性の歌手で聞きたかったです

  • >>2582

     まどかさん こんにちは。
     ほんとに楽しく見ました。
     実際にご自分が歌ったりしていつも歌に親しんでいる人ですと,もっと色々感じることがあって楽しさも倍になるでしょうね。

     きのうはNHKの「こころ旅」で,高知の大豊町が出ました。
     土讃線の大杉駅の近くには「日本一の大杉」という大きな看板がかかっていました。
     大豊町と聞けば,ひばりちゃんのファンの背筋が伸びる場所ですが,日本一の大杉は画面に姿を現したらしいのですが,根元の部分は見たように思いますが「あ~~~!この木が~~~!」と感慨にふける時間もなくさらっと終わりました。
     もっと山側に立っているように想像していたところ,意外に行きやすい場所にあり,根本だけでも樹齢3000年の風格が感じらたような。
     「大豊町」と「日本一の大杉」を目にすることができたのはうれしかったでした。

      鉛 筆

  • >>2580

    鉛筆さん私は途中からですが見ました、映画の中で唄っていた歌が多いと思いましたね
    歌手の方の個性によって歌も変わると思いました
    30年経っても歌が新鮮なのは嬉しいですね、若い歌手がどのように唄ってくれるのか?
    その意味でも良かったですね

  •  先週の日曜日にNHKプレミアムで放送されました「新・BS日本のうた」を見ましたが,ショー・アップされた楽しいステージになっていました。
     持ち歌ではない上に,大先輩のひばりちゃんの歌を歌われるのですからプレッシャーがかかるでしょうね。
     個人的には,村木弾さんに注目でした。
     肩の力を抜きながら,ちょっと楽しそうな表情をされていたのが印象的でした。
     ひばりちゃんの男歌を男性歌手が歌っておられましたが,やはり新鮮でした。
     ひばりちゃんの歌がたくさん聴けてうれしかったです。

       鉛 筆

  • >>2577

     まどかさん こんばんは。
     加賀さんは素敵な人ですね。阿川さんも素敵ですね。
     ひばりちゃんもそうですが,少しも飾ることなく歩んでいく姿が,潔くてかっこよい,と感じています。
     向かうところ敵なしの実力の持ち主でないと,こんなにかっこよく生きていけないですね。
     
     人間性も広くて深くて,明晰で,普通人では理解が及びません。
     ひばりちゃんは,人に対して,尽きない愛情を持っておられたと感じていますが,それがひばりちゃんの人気の源のひとつなんだなあといつも思います。

        鉛 筆

  • >>2576

    鉛筆さんこんにちは、加賀まりこさんは最近まで放送されていたお昼のドラマに出ていましたね、
    恋多き女性としても有名で、いい所のお嬢様らしくない逞しさがありますね
    ひばりさんは東映も大映にも出ていましたから
    交流はあったのですね、でもそんなに自慢気にしていないところがいいです
    大した事なくとも自慢する人が多い中加賀さんはそうじゃないですから

  •  先日,TBSの「サワコの朝」を見ました。
     ゲストが加賀まりこさん。
     MCは皆さまご存知の阿川佐和子さんですが,インタビュアーとしてはすごい方です。
     加賀さんの一般的な印象がだいぶ剥がれた内容になっていました。
     加賀さんのお父様は大映のプロデューサーでしたので,ご自宅には大映のスターもよく来ていたそうです。
     また,「美空ひばりさんも来ましたけれど,あの美空ひばりさん,という意味でびっくりはしました」が,大スターが自宅に来られるのは日常の出来事であったそうです。
     お父様の加賀四郎さんがひばりちゃんの映画を企画したとすると,マーガレット・オブライエンさんと共演した「二人の瞳」なのでしょうか。
     とても強い女性ながら,とてもしなやかなまりこさんと佐和子さんの会話が弾んで,楽しい番組でした。

        鉛 筆

  • >>2574

     まどかさん こんにちは。
     
     わたしが勝手に想像するのは,哲也さんはひばりちゃんを応援するために参加したのではないかなあ,と。
     コロムビアさんがヒットを目指して,できるかぎり庶民から幅広く親しまれる歌を,と,時代に合わせて作った作品だったそうです。
     精進を重ねている多くの実力派の歌手にとってはこういう時代の流れは逆風というか,大変だったのではなかったかと思いました。
     歌いやすく,カラオケに馴染む歌もいいのですが,もっと庶民からも受け入れられプロの力も発揮できる作品を提供できるような時代がきてほしい,と思いましたが,それが無理なら,埋もれている名曲が山のようにあるはずですから,丁寧に掘り起こしていってほしいなあと心から思います。
     哲也さんはご自身が板挟みの状態の中でも,ひばりちゃんを励まそうとしていたのではないかなあと,想像しています。

        鉛 筆

  • >>2573

    鉛筆さんこんばんは、選挙ですっかり掲示板をご無沙汰しました
    最近和也さんがテレビに出る機会が多くなりましたね
    哲也さんがコーラスに入って唄っていたのは知っていましたが、
    裏方で頑張る哲也さんに歌手としていたことを忘れないで欲しかったんでしょうか

  •  BS12の「Jソングアワー」を録画で見ました。
    はじめてBS12チャンネルの番組を見ましたが,カラオケ情報誌の関係者も出席されていましたので,Jソングという番組名から想像するJポップ系の歌でなくて,演歌の紹介が目的の番組のようでした。
    和也さんと宅間正純元ディレクターがゲスト出演されていました。
    「おまえに惚れた」を吹き込んだ時のお話を和也さんがされていましたが,その頃は哲也さんがひばりちゃんのプロデュースをすることになった時期だったそうですが,「惚れた~~♪」の後の,「惚れた~~♪」のリフレーンの男性の歌声が哲也さんの歌声でした。
    その後のステージでも,「おまえに惚れた」のときは必ず哲也さんがそのところは歌われたということは初めて知りました。
    その出番がきますと,和也さんが「パパ」と話しかけようとしたりしても,「お仕事だから」と言って傍から離れるように言われたそうです。
    また,和也さんの周囲の大人の中では,ひばりちゃんが一番和也さんに厳しかったそうです。
    物事の善悪をきちんと教えていたのでしょうか。
    ひばりちゃんもお母様から同じように躾を受けていたのかもしれないなあ,と想像をたくましくしてしまいました。
     
    「おまえに惚れた」という曲は,ひばりちゃんの力を受けきれない作品だと思ってきましたが,今回のエピソードを聞いて,そんなことを思ってはだめだと思うに至りました。

        鉛 筆

  • >>2569

     まどかさん こんにちは。
    わたしも「うたコン」のジャズを見ました。
    ひばりちゃんの歌唱は映像を含めていつも完璧ですね~。その素晴らしさがすぐにわかる批評家があまりいないことがひばりちゃんにとっていろいろと残念なところがあったのでは,とはよく思います。
    いつも天才の孤独感のようなものがあったのではないかなあ,と。
    がんばってひばりちゃんを追い越したい,という野心家もたくさんいますが,たいていそういう歌手ほどひばりちゃんの歌に理解が及んでいない気がします,が,音痴のわたしが言ってもね~。

    先日の「徹子の部屋」に中村メイコさんご夫妻が出演されていましたが,ご主人の神津さんが,神津さん宅で「新妻に捧げる歌」の譜面を見たひばりちゃんが,その歌を「わたしに頂だい」と言われたのだそうです。
    「ダメダメと断ったら怒って帰っちゃった」,と話されていました。
    そのあとに,新しい歌を作らされたということです。
    もっと前の「徹子の部屋」では,岸恵子さんが出演されたのですが,ひばりちゃんが亡くなられてからも人気があるのが印象深いというような話しをされていました。
    いつもひばりちゃんの話題が尽きなくて,ファンとしてはとても幸せです。

    今年の夏休みは,恒例になってしまった健康診断トラブルで,台無し状態となりました。
    去年は,受検者に報告書を発送する前に事務担当者から「精密検査を受けてください」となぜだか「懇願」されてしまいましたが,結果が異常がなかったのでしたが,喜ぶよりも怒りが・・・。
    今年は,胃が変だから胃カメラで検査するように,とまたも精密検査へ。
    結果は異常なしでしたが,胃の検査をしたお医者さんによると,「胃のABC検査で「A」の人が胃がんになったりしません」とのこと。
    数年前の「ABC検査」でAだったことをお伝えし,書類もお見せしたのは,我ながら用意周到でした。
    集団検診には限界があるのかもしれないですね。

      鉛 筆

  • >>2568

    鉛筆さんこんにちは色々忙しくて中々投稿出来ませんでした
    なかにし礼さんの番組は全部じゃなかったが見ました
    この前3日NHKの歌番組でひばりさんのジャズが流れていました
    今の若い歌手は初めてひばりさんのジャズを聞く歌手の人もいましたね
    やはりひばりさんのは本人のほうがいいので映像はありがたいですね

  •  NHKBSが13日に放送しました「インタビュー・ドキュメント 自伝 なかにし礼~わが恋 わが愛 わが命」の録画していた番組を見ました。(このところ録画した番組がちょっと溜まってしまっている状況です・・・。)
     「地獄を見てしまった」という表現はよく耳にしますが,なかにしさんも,戦争中,過酷な体験を何度もくぐって来ていて,たどり着いた今の心境が,人に対する愛情をこれからもしっかり持って生き抜く覚悟でした。
     ひばりちゃんとの交流もたくさん話されていましたが,なかにしさんとの出会いというものは,ひばりちゃんにもたくさんの影響を与えただろうと想像します。
     初めはアルバムの全作品の作詞を依頼されましたが,ヒットには至らなかったそうです。
     次に,作品にしたいと意図して書いたものでない「さくらの唄」を,ひばりちゃんは気に入ってレコーディングをしますが,なかにしさんも満足する歌唱だったんですね。ファンにも人気の曲です。
     その後,なかにしさんは,作品の創作については多彩さを増していったようです。

       鉛 筆

  • まどかさん こんばんは。
     
     AKBですと,若い世代に受けていますね。
     私たちの年代だと受けるということになるのはあまりないかもしてませんがどうなのでしょう。(意味不明になりました・・・)
     朝日新聞の上から目線の感じも気になりますが。

     先日見た「あのスターにもう一度逢いたい」では,笠置シズ子さんがご出演でした。
     ゲストが服部良一さんの息子さんの克久さんでした。
     そこでは,伝説のお話がやはり出ました。
     ひばりちゃんがブギを歌うことを中止させられてしまった,というお話です。
     服部克久さんは,そのために関係が悪くなったというようなことはなかった,と話していらっしゃいました。
     「お祭りマンボ」や「素敵なランデブー」を作られた原六朗さんは,服部良一さんのお弟子さんなのだそうですが,このようなヒット曲も提供されたのですから,やはり,関係は悪くなかったのだろうと思いました。

       鉛 筆

  • >>2564

    鉛筆さんおはようございます、私の家では地方新聞を取っています、地元の事が詳しく乗っていて子供の学校情報が詳しく乗っていたからです、もう子供も家にいないので他の新聞でもいいのですが、慣れてしまうと別になんでもいいと思っています、
    朝日新聞の見出しはテレビの各新聞を紹介するコーナーで知りました
    その人を思う重さによって感じるのに差が出ます、でもひばりさんは誰もが「昭和の大スター」であったと思います、昭和と共に亡くなったのはひばりさんらしいのかなとも思います
    それからAKBと同列に語るのはひばりさんに対して失礼ですよね
    それと簡単に「歌姫」などと言いますが歌姫なんて簡単になれません、流行りの歌手で簡単に消えるのは歌姫と言えません

  •  昨日の朝日新聞の1面に,「ひばりの死 世紀の死」という記事が載っています。
     ひばりちゃんが亡くなられた時,朝日新聞は「特オチ」をした,ということから,落としてしまったことがはたして大特オチだったと言えるのか?という出だしです。
     ひばりちゃんの死は,昭和の終焉と一緒だったのですが,時代とともに歩んだスターだったので,特別な意味を持たれていますね。
     
     ひばりちゃんの類まれな才能を抜きにしては語れないこととは思いました。
     
     昭和のスターに,平成になってから「国民的○○」という呼び方がされるようになったそうです。
     AKB48は「国民的アイドル」と称されていますが,「ひばりを国民的歌手というのと同列に語るには無理がある」ということですが,これには国民がいっせいに同意するのではないかな,と思いました
     でも,国民という言葉は,平成になって溶けてしまった,と記述されていました。

       鉛 筆

  • >>2561

     まどかさん こんばんは。
     このところもひばりちゃんのご出演の番組がいろいろありましたが,「徹子の部屋」などは見逃してしまいました。
     「思い出の・・・」では,氷川さんにも力が入っていましたね。
     「一本の鉛筆」のカメラは,氷川さんの美しさをしっかりと映していましたが,大歌手へとスパートをかけてきた氷川さん,という感じです。

     小林さんは,ひばりちゃんと競う気持ちがある感じですが,それがいつまでも続くのがちょっと不思議ですね。
     同業なので,何方も周囲のみんながライバルなのだとは思いますが。
     
     先日の,由紀さおりさんがゲストのときは,「徹子に部屋」を運よく見ることができましたが,ハワイ公演に一緒だったときの話をしていらっしゃいました。
     由紀さんは米山正夫さんのお弟子さんでもあったように記憶していますが,米山さんが部屋の中ではステテコ姿のときもあった,というお話も以前していらっしゃいました。
     米山さんの作品と一緒で,すごく軽快な感じでおもしろかったです。

      鉛 筆

  • >>2560

    鉛筆さんおはようございます
    NHKの思い出のメロディーは見ました、何か氷川きよしのショーみたいでした
    一本の鉛筆はクミコさんが唄ったのを聞いた事があったのでクミコさんで聞いて見たかった

    11日の7時からテレ朝の「決定版日本の名曲だ」を見ました
    ひばりさんの映像と一緒に天童よしみさんが唄うんです、交互に唄うから天童さんは
    唄いずらいと思いましたが別々に唄う方がいいと思った
    小林幸子が天童さんがひばりさんに合わせているから大変だ、と言いました言いたい事はわかりますが何となくスッキリしなかった、私が小林幸子が嫌いなので余計うかがった見方をしまいました

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