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    *****

    はじめまして。
    もうすぐ85歳になる姑。近所に別居ですが、毎日顔は見せて、1日おきに姑が家に夕食を食べに来るといった感じです。
    耳は遠いし、頑固だし・・・いろいろ注意しなきゃならないこともあるんです。でも私が思い切って「こうしたほうが、いいんじゃない?」とか言っても全く聞く耳持たず。都合が悪ければ話を変えたり、怒って言い訳みたいにしてきたり・・・
    みなさんどうしてますか?はっきり言う派ですか?適当にほっておく派ですか?
    今回はお正月のお餅です。かなりの量、残ったお餅がカビまるけで冷蔵庫にはいってるんです。一人なのにたくさんないとダメみたいで、冷凍とかせず、そのままストーブバンバンの部屋においてるのでカビがはえて当然だと思います。これまでも買う量を減らしたら?とか、冷凍したら?とか、カビのはえたお餅は食べちゃダメだよ!とか、何度も何度も言ってきました。
    でもどうしても言うこと聞いてくれないし、ほかっておきましたが、でも今回、カビカビのお餅を見て、これを食べるのかと思うと恐ろしくなって、黙っていることに罪悪感を感じて何とか食べないように言おうという気持ちと、言っても「お餅のカビは大丈夫。とって食べるからいいの。」と返事が返ってくることがわかっているだけに迷ってしまいます。みなさんこんな時どうしたらいいと思われますか?

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    ari***** 4月19日 14:48

    こんにちわ☀

    庭の花壇の花が、
    たくさん、こんもりと咲いて土が見えないです。
    蝶々がひらひらと飛んでいて
    いい感じ。

    植木の下には、三つ葉、葉ネギ、イタリアンパセリが茂り
    春の香りを食事に添えています。
    大葉(青シソ)の小さな芽もたくさん出てきている。
    毎年、種をこぼしてくれて
    ちゃんと発芽して買わずに済んでいる。

    イタリアンバジルは、毎年、芽が出ない。
    発芽しにくい気候なのかな?
    なので、毎年、苗を買っている。

    先週、やっと、嫁いだ次女の
    置いて行った着ない洋服を
    全部ではないが処分した。
    なんと、小学生のころからのがあった。
    私でも着れそうなのは
    部屋着にしようと外した。
    思い出が蘇る。
    微笑ましくなって、長女と笑いあう。
    次女との思い出は楽しいことが多い。
    どれだけ、家族を笑わしてくれたのかと
    改めて思う。

    先日、市の広報誌と一緒に
    認知症のチェック項表というものが
    福祉だよりに入っていた。
    自分が物忘れが多くなったので、、、
    ついやってみた。
    全部ではないが、数個あった。
    まだ、大丈夫の段階。
    ところが、おばあちゃんに当てはまる項目が多い、、、。
    でも、おばあちゃんは、
    私が嫁に来てから、この症状だ、、、。
    ってことは、50歳前から認知症、、、ということなの?、、、
    ん~、、、違うような、、、性格?、、、
    でも、出かけることは多い。
    ちゃんと綺麗にして出かけていく。
    大丈夫でしょう。
    認知症の性格って、、、。

    高齢者へのサービスが行き届いていると
    改めて思う数々。
    地域で共に理解し合って見守り生活するようにしていく。
    どれだけの費用が掛かっているのだろう、、、と
    頭をよぎる。

    どこかの地域では、高齢者同士が
    地域ブランドを作り、地場産品所で販売をしていると
    テレビで見て、さすがと思った。
    生き生きと働いている人たちは、70歳代から80歳代。
    野菜を作っている方たちの中には、
    90歳代の方も。
    かっこいいと思った。

    ここに住んでいる高齢者同士が、
    生き生きと暮らしていたら、
    後へ継ぐ者たちも不安がらずに
    尊敬を持って
    生きられるのではと思う。

  • おはようございます☀

    春の風が吹いた次の日の朝は、
    吹き溜まりに葉が溜まっています。
    ちり取りとほうきで、綺麗に掃除をします。
    ついでに、あちこちに出てきた雑草を抜きます。

    ホーホケキョ♪

    と、裏の畑の木から?
    それとも林から?
    さえずりが聞こえてきて。

    やはり、いい鳴き声です。

    田舎の早朝は、気持ちがいいです。

    少しすると、
    まだ、ぶかぶかなつめ襟の制服を着た新一年生の登校姿が。
    ブレザー姿の女子生徒。

    私も、なんか今日も頑張ろうと思える。
    女子生徒のが挨拶が元気だ。
    清々しい。
    朝からいい気分になります。

    元気に朝の散歩をしている高齢の男性。
    朝陽を浴びてリズムよく歩く靴音が響く。

    主人も早起きして、健康な生き方をスタートしてほしいな
    と思ってしまう。

    さあ、次は花壇やプランターの水やり。
    朝陽を浴びた花々や葉に付いた水玉が輝きます。

    子供の頃は、学校へ行く前に
    庭と門前と玄関の掃除は
    子供たちがするのが当たり前の地域。
    あちらこちらから、
    ホウキで履く音が聞こえてきたものです。

    ここらは、ほぼ聞こえません。

    私が育った山の地域は、
    朝の掃除は、
    心の汚れを清めてから一日をスタートさせるものだと
    言われてました。

    あの頃の掃除に比べると、
    楽になった掃除の仕方となりましたね。

    うちの屋敷内にある貸家に住んでいる家の周りが、
    あまりにも整頓されていないのだ。
    ゴミ置き場のようになっている有様です。
    管理を不動産屋さんに頼んであるので、
    大家である私たちは、勝手に片づけることが出来ない。
    見るに堪えないのです。
    こんなに汚く、よくできるものだと思っているのです。
    これが当たり前の生活となるのが
    考えられないのだ。
    どういう心となっているのか。
    どこか病んでいるのかと思ってしまう。

    ここへ越してきて3年経ったが、
    管理人さんから、
    たびたび綺麗に片づけるように言ってもらったが、
    一度もすっきりと綺麗になったことがない。
    やはり、家の周りを綺麗にするという基準が違うのだ。

    主人と話して、管理人さんを通して
    私たちが片づけても良ければ片づけたいとお願いしてみようかと
    言っているのです。

    ご近所さんは、
    綺麗になっているところが多いのです。
    やはり、この貸家に住んでいる家だけの汚さが
    目立つのです。

    どうして綺麗に片づけられないのか?

  • おはようございます☀

    日中の気温が20度を超すようになり、
    春夏物に衣替え。
    徐々に変化すればいいのにと思う。
    体がすぐに対応できないのか、
    頭がぼーっとしたり、重かったりです。

    主人と娘は、マスクの常用を面倒くさがり、
    朝から、くしゃみの連発。
    私は、、、
    「う~、唾液の飛沫が床や壁に~飛び散る~、
     お願い~、マスクをしてー。
     半径2メートル飛ぶから~。
     数日すると、壁紙が、てんてんてんと薄茶色になってしまうから~。」
    と言うのですが、、、。

    陽ざしが明るくなってくると、
    室内の壁紙の汚れが気になって、、、。
    特にトイレ。
    主人には、座って用を足してねとお願いしているが、、、
    壁紙専用の洗剤を使用しても、、、完全には消えない、、、。
    強くこすることもできないし、、、。
    仕方なく、繰り返し貼って剥がせる壁紙用のシールで隠す。

    さて、ソメイヨシノの桜の花が満開となって、
    散歩していると、気分が上がります。
    桜の花の、ほのかな香り、、、いいですね。
    公園は、春休みと言うこともあって、家族ずれで賑わってきております。

    そんな中、ここ連日と救急車のサイレンが響く。
    季節の変わり目、体調を崩す方が多くなるんだなと感ずる。
    と共に、町内放送より、連日行方不明者の放送がある。
    痴ほう老人が増えているのは確実なんだなあとも実感しております。

    この田舎でも、元から住んでいる人よりも、
    都会から越してきた人たちのが多くなった。
    それと共に、人と人の関わり方も変化して、
    薄くなった。
    隣の人が、どこから来て何処へ勤めているのか、
    子供さんたちの名前も顔もわからないということが普通に。
    これでいいのかと、やはり思うのです。

  • こんにちわ。

    今週のこちらの天気予報は、
    傘マークと灰色の曇りのマークが続く。
    なので、今日はどんよりと曇り空。
    少し寒い。

    sora_umiさん、
    身内に、おばあちゃんのことを理解して
    助言してくれる人が一人でもいてくれて
    良かったですね。
    それは、子育てしていくうえで
    どんなにか心強いこととなったでしょう。

    私は、大変な思い、、、そうなのかな。
    義父と義母が、
    私の生まれ育った家族や地域の人々との
    違いに、
    戸惑い続けたのは確かです。
    嫁いだからには、理解して早くその家のために
    働かなければという思いでした。
    ところが、、、人としてどうなのか、、、と、
    思うことが多く、、、
    なのに、義父は、この市で人望がある人物。
    家の中での言動や振る舞いが、全てではないが、
    義母も、、、どうも、尊敬できる人たちとは思えない。
    それでも、私の旦那さんと娘たちの血の繫がった家族。
    家族は、、、という教えが、
    私の心の中で、、、きっと分かり合えると願う気持ちを強く持たねば
    となった。

    今も、おばあちゃんに気づいてもらいたいと願っている。

    私は、娘たちに比べたら、
    幸せな地域で家族と暮らせたと思う。
    長女が7歳の時、次女が5歳の時に
    私の実家の母が亡くなった。
    娘たちは、覚えているのだ。
    優しくて暖かかったおばあちゃんのことを。
    形見分けしてもらった物を、今でも娘たちは大事に使っている。
    大人になって、娘たちは、
    タイムスリップして、ママの子供の頃に戻って、
    ○○(地域の名)で亡くなったおじいちゃんとおばあちゃんに会って、
    そこで暮らしたいと言ったのだ。

    娘たちは、ママみたいに自分に自信を持ちたいと言ったのだ。
    娘たちは、自分の父親を自慢できない、おじいちゃんとおばあちゃんは、
    普通の人と違うし、、、ぜんぶけなすわけではないけど、、、
    と。
    娘ながらに、自分の家族を見てきていて、
    何か感じ取ってきていたのだ。

    私は
    「ママの実家の家族のことを良く言ってくれてありがとう。
     でも、自分の家族をけなしてはいけないよ。
     理解したうえで、どう自分が生きていくかだよ。
     人のせいにしてではなく、自分が大事なことを忘れずに
     生きることが大事だよ。
     亡くなったママの実家のおじいちゃんやおばあちゃんの血も
     あなたたちに流れている。
     大丈夫。」
    と、伝えた。

  • >>1201

    こんにちわ☀

    こちらも、春日和でぽかぽかとしていて
    心地よいです。
    花粉症がひどくならないように
    マスクは外せませんが。

    今朝、花壇やプランターなどに
    水やりをして、
    家の中に入り、お茶を入れて、
    座り、休憩しましたら、
    なんと、
    アマガエルの初鳴きが聞こえてきました♪
    目覚めたのですね。
    羽虫も出てきましたからね。

    カワセミ?のような賑やかな鳴き声も
    聞こえてきました。

    庭の隅のあんずの花が、
    見事に満開で、庭の春感を強めております🌸
    野鳥が大きいのと小さいのとが、
    数匹、つついている姿が見えて
    和みます。

    それなのに、
    庭の芝生の一部分に、数個の小動物のフンが見える。
    たぶん、夜中に散歩をしている超小型犬だ。
    猫と変わらぬ大きさだ。
    (防犯灯が夜中に点灯していたので、何?と思い、カーテンをめくり
     一人のご婦人と小型犬が芝生に居たのを見たのだ。
     家の門には門扉がない。道路だと思って入ってくる人がよくあるのだ。)
    猫ちゃんは、花壇の中に前足で穴を掘り、用を足し、前足で土をかぶせて
    確認して去っていく。
    土の栄養になるのでいいが、
    犬も猫のように土の中にやってくれたら
    困ることはないのですが、、、。

    ここは、まだタヌキが、たまあに出没します。
    猫よりは大きい。
    裏に林があるためかなと思います。

    良く散歩をしていた、
    けやき通り、アジサイ通り、梅の林、松林、桜並木などのあった
    小さな森と言える公園が
    なんと無くなりました。
    ここは、分譲地と商店ができるとのことです。
    残念に思う人の声でいっぱいです。

    そこに居た野鳥たちは何処へ、、、
    裏の林は、カラスが増えました。
    カラスの鳴き声が凄くて、、、。

    住民の憩える公園は無くしてほしくなかった。
    ここは、犬や猫などのペットが入れなかったので、
    散歩が、フンを気にして下を見ながら歩かずにすんだ場所でした。
    居心地が良かったのです。

    私の実家のある地域は、
    農業と林業と酪農家が多い。
    生活の中に、猫と犬は欠かせない家族でした。
    猫は、作物の貯場庫、牛の飼料庫の害獣(ネズミなど)よけに必要なのです。
    家の柱もかじられたら困りますからね。
    犬も害獣除けに欠かせません。
    牛や人が病気にかからないようにもなっていたのですよね。

    昼ですね、またあとで、、、

  • ぽかぽかしています!おだやかな日です。

    アリスさんは何十年も大変な思いをしてこられたんですね。
    子供を育てることは、何もなくても大変なことがいろいろあると思います。
    そんな時、普通はおじいちゃん、おばあちゃんが肉体的にも精神的にも
    助けてくれる、、、そんな風に思っていました。
    でもそれはそれぞれで全く当てはまらない場合もあるんですね。
    逆に迷惑をかけることも。
    家の場合は、亡くなったおじいちゃんはきちんとしていて、
    子供達にもかわいがる時はかわいがり、注意する時は注意して、、
    というふうでした。
    でもおばあちゃんはめちゃくちゃ。
    自分がかまってほしいだけで、子供の世話をしてくれるとかはまったくなし。
    自分が好かれるためにどんなことも怒らず、注意さえなし。
    おまけに行動はお手本にならない。
    それなのに、私に子育て中、いろいろ「こうしなかんだわ!ああしなかんだわ!」と
    上から強い口調で注意してきました。
    私が助かったのは、まだ子供が小さい頃、
    義姉のご主人(主人の姉の夫)が
    「子供を育てるのにおばあさんの言うことを聞いていたら、だめだぞ!
     あんなのめちゃくちゃだから。」
    こういってくれたのが救いでした。
    主人やお義姉さんはおばあちゃんに育てられた人達。
    その義兄と私は外からきた人間。
    やはり《よそ者》にしかわからないこともある!と思いました。

    家におばあちゃんもどれだけいろいろなことを
    言い方を変えて言ってきたかわかりません。
    でも、直す気持ちは全くありません。
    デイサービス、病院、いろいろな場所で誰に何を言われても
    「ほんでもこうだで!」と自分を決して曲げません。
    もう90歳。あと何年、何十年、、、このままでしょうね(*^-^*)

    (家のおばあちゃんの食事のマナー。すごいですよ!悪すぎです。
     子供が小さかったら、困るくらいです。)

  • 、、、、、
    ずっーと、おじいちゃんは、おばあちゃんをかばってきた。
    でも、孫が、、、

    おじいちゃんが出した答えは、
    私たちからおばあちゃんを離すこととなったのだ。

    おばあちゃんを反省させて変えさせることではなかったのだ。

    それからは、怒鳴ることは無くなったが、
    静かな説教は続いた。
    内容は、主人の長男としてしっかりしないことについてと、
    おばあちゃんの、家事がほとんどできないから、
    私に、おじいちゃん家の家事もやれとのことで。

    私は、
    本人たちが、お義父さんに言われて、これでいいのかと気づいて
    反省して、どうやらなければならないのか、
    聞く耳と心を持たないと変わらないと思います。
    私に説教しても、どうにもならないことです。

    お義父さんは
    「○○(私の名)なら、変えられると思ってたが、、、」
    と。

    何十年と、お義父さんの言うことを聞き入れてこない人たちが、
    私の言うことで、簡単に変わると言うことは
    無いと思います。
    孫、自分の娘がこうなって、
    おじいちゃんのように考えてくれればいいけれど、
    そうではないでしょ?
    私のせいだと騒いでいるでしょ?
    なんでも私が悪いと思っているのだから、、、

    子供の乳幼児期は、脳と心の発達に
    とても大事な時期なんだと、
    ほんとうに思った時でした。

    私は、たまたま、
    医師と婦長さんが、親身になってくれたおかげで、
    早く気づけた。

    でも、娘の脳は、また再発した。

    人の脳と心を壊すのは、誰か?

    人の脳と心を壊した人達は、、、何も罰せられないのが現実です。


    人を憎んでも、娘は元に戻りません。
    一日一日を、娘とできることをして、
    少しでも人間らしく生き抜くことが大事と
    決めて過ごしております。

    人が人に対して、
    何を言ってはいけないか、
    何をしたらいけないか、
    分かっているのに、やっている人たちが増えた。

    何を大事にして、お互いが生きていかなければならないのか。

    小さなうちから、大人たちが手本となって
    過ごすことが大事だと痛切に思う今です。

  • 入院して3日経った時に、婦長さんが、
    「ママさん、よく我慢したね。」
    と優しく言って、私を抱きかかえ背中をさすってくれたのだ。

    私は、なんだか母の愛を感じ、
    涙がとめどなく溢れて、子供のように泣き続けた。
    その間、婦長さんは抱いていてくれた。

    私は、落ち着いて、全てを長くなったが話した。

    医師は
    「○○ちゃん、家に帰りたくない?」
    と聞いてきた。

    娘は、ここへ入院して、初めて口を開いた。
    「うん。帰りたくない。ここにいたい。」
    と。

    私は、また涙がこみ上げた。

    自分の思い描いた家庭が、とんでもないことになっていることに気づいた
    瞬間だった。

    医師は
    「よし! 居たいだけいていいよ♪」
    と、
    娘は、ずっと見なかった笑顔で
    うなずいたのだ。

    その間、私も娘の看病と言うことで一緒に病院へ泊り続けて
    いた。
    医師と婦長さんとの話は、娘と一緒にだ。
    少しずつ娘の笑顔が増え、
    絵本を読んだり、絵を書いたり、塗り絵をしたり、おりがみをしたり、
    点滴をしっぱなしだったが、
    本来の私と娘が戻ってきた。

    一か月が過ぎ、
    医師と婦長さんが、娘に
    「○○ちゃん、そろそろ、家に帰りたくなったかな?」
    と尋ねてきた。

    娘は
    「、、、、、帰りたくない、、、」
    と暗い顔になって答えた。

    体の炎症反応は無くなったが、まだ心が、、、。

    私は
    「体が元気になったならば退院しなければですよね、、、」
    と言いましたら、
    医師は
    「○○ちゃんが、ここに居たいなら、まだいていいよ。」
    と。

    私は娘に
    「○○、妹の○○ちゃんに会いたくない?」
    と言ったら、
    娘は、、、
    「あっ、○○ちゃんに会いたい。
     ママ、○○ちゃんどうしてるかな?」
    と。
    私は
    「退院して、おうちに帰れば、また一緒に遊べるよ。」
    と伝えた。
    娘は
    「おうちに帰る。」
    と、やっと言った。

    それから、医師と婦長さんと
    これからの過ごし方でアドバイスをいただいた。

    私は、娘たちのために
    凄い勇気を出して、おじいちゃんと話し合いをしなければならないのだ。
    戦いに行く気持ちを持って
    話をした。

    私たちは、娘のために家を出て、別々に暮らすことを
    許してほしいと伝えた。

    おじいちゃんは、なぜ、○○がこんなに長く入院しているのかと
    訪ねてきたので、
    原因を説明した。
    黙っていた。

    おばあちゃんの、言うことを信じてきて、

  • おはようございます。

    昨日まで、まだ降るの?
    というぐらいたくさんよく降った雨が
    今朝は、静かにまだ降っております。
    空は、少し雲間が見えるようになり
    晴れてきそうな感じです。

    亡くなったおじいちゃん、
    嫁いできたころは、威厳があって近づきにくく、
    呼吸するのも緊張するくらいだった。

    おばあちゃんは、
    とにかく、おじいちゃんに逆らわず、
    気に入られるように、あることないことを
    毎日、風呂に一緒に入りながら、
    一方的に話すのだ。

    それを聞いた、おじいちゃんは、
    次の日に、私を呼びつけ怒鳴るのだ。
    それが連日だ。

    私は、何を怒っているのか、
    最初の頃は分からなかった。

    しらばっくれるのかっ!
    とか、
    何様のつもりかっ!
    とか、
    俺の目の黒いうちは、勝手なことはさせないぞっ!
    とか、
    ここは、俺の家だっ!
    とか、
    私の実家の家族から、親戚までもけなされて、、、

    首まで真っ赤になった鬼の形相で怒鳴り続ける。

    私は、実家の人たち、近所の方たち、親戚の人たちから、
    怒鳴られたことはなかった。
    先生にもだ。
    そう、褒められて育てられた。
    運動部にも入っていたが、怒鳴られたことはなかった。
    先輩たちにもだ。

    嫁に来て、覚えのないことで
    こんなにも長い時間、怒鳴られたことは、、、

    怒鳴るだけ怒鳴って去って行った義父が見えなくなってから、、、
    私がなぜ怒鳴られるのか?
    何をしたのだろうか?
    と考える、、、

    連日、怒鳴られて私のすること全てを否定されると、
    私は、感情が無くなる。
    私の長女が5歳の時に、そうなった。
    私より症状は酷かった。
    水も飲まなくなり、食べることもできなくなった。
    自分の娘が、こうなって、
    私以外の家族との面会謝絶となった。
    私は、連日、医師と小児科の婦長さんが病室に来て、
    家で何があったのか尋ねられた。
    話の内容は、誰にも言わないと言われた。
    義父の世間体を守らなければと洗脳されてしまった私は、
    話すことが出来なくなっていた。
    毎日、朝、昼、夕、就寝時間前と娘の様子を見に来て、
    娘の手をさすり、話しかけてくれるが、
    娘は無表情。

    「ママさん、○○(娘の名)ちゃんの笑顔を見たいでしょ?
     ママさん、一番守らなきゃならないのは、ママさんの子供だよ。
     強くなろう。僕たちが○○ちゃんとママさんを守るから。
     ねっ?」
    と言われた。

    そして

  • こちらの田舎には、

    マナーの立て看板が
    あちこちにと目に付くぐらい多くなった。

    田んぼの用水池の周りには、
    ここで遊ぶは危険
    の文章と絵が描かれている。
    公園の池にもだ。

    ゴミの収集場には、
    不法投棄禁止という文章と絵が描かれたものと、
    24時間監視中という文字と絵と、
    決められた曜日にゴミを出しましょうという文章と
    分別表の大きな絵表示の看板がある。

    散歩道の農道などには、
    犬のフンは持ち帰りましょうと言う文章と絵が描かれた
    看板がいくつもだ。

    分譲地が増えていくたびに、
    マナーの立て看板も増えていくありさまです。

    田舎の風景が損なわれています。

    当たり前に身についているはずのマナーが
    身についていない人たちが増えているのは
    なぜなのだろうか?

    この立て看板も、税金で作られてつけられていることに
    気づくべきなのではないのか?

    市の会計報告の広報誌は、
    大まかなものだ。
    事細かなものは見たことが無い。

    指摘する人はいないのだろうか?

  • 買い物のマナー

    は、うちのおばあちゃんは、
    もう一緒に歩くのが嫌になるくらい悪い。

    おじいちゃんが亡くなってからは、
    私の次女が一緒について行ったが
    「まさか、自分のおばあちゃんが、マナーも身についていないなんて、、、
     注意しても、平気だよって言うんだよ。
     もう一緒に行くの嫌だよ。恥ずかしいよ。」
    と、私に言ってきたのだ。

    私は
    「○○(次女の名)が、ちゃんとマナーを分かっていてよかった。
     おばあちゃんのことは、がっかりして傷ついたんだね。
     その気持ちを、おばあちゃんに伝えてごらん。
     孫の思いを聞いて、それでも直すことができなければ、
     困ったね。
     ママも、びっくりしたよ。でも、ママは言えなかった。
     おばあちゃんに何か言えば、次の日に、おじいちゃんに30分以上も怒鳴られたからね。
     怒鳴られると、○○(長女)が喘息の発作が出て、大変だったからね。
     何も言わない方がいいのかなってなっちゃった。」

    今は、主人がおばあちゃんの買い物についていくが、
    最初の頃は、
    やはり、次女と同じように愚痴を言っていた。

    今は、
    「おふくろがよ、あんたは、ついてこなくていいよ。
     車の中で待ってて。荷物だけ運んでだってよ。
     俺のことを何だと思ってんだ!」
    と、私に言うのだ。

    マナーの悪さは、
    商品を手に取り、触り、指で押すのだ。
    買うのかと思いきや買わないのだ。
    戻すのだ。
    買うものだけを手に取ればいいのに、
    目についたものを片っ端からやるのだ。
    店内の中を、あっちに行ったり来たりと忙しなく動くのだ。
    無駄な動きなのだ。
    たいした品数でないのに、一時間ぐらい店内に居るのだ。
    やっとレジにと、思いきや
    レジの途中で、あっと言ったかと思いきや、
    レジから離れて、どこかに商品を1,2品取りに行き、
    並んで待っているお客さんたちをかき分けて
    レジまで来て、
    (その間、レジの人の清算を待たせているのだ。)
    すみませんも言わず、平気のへいで持ってきた商品を渡し、
    清算するのだ。
    この時にいつも、万札を出すのだ。
    それも折りたたんだ万札を広げて出すのだ。

    商品を付け足して取りに行く行為を、
    おばあちゃんは、店のもんを余計に買ってやってるだから
    いいことをしてやっていると
    言うのだ。

    はあ~?何を勘違いしてんの?

    だ。
    普通でないと思わざるを得ないのだ。

  • >>1194

    おはようございます☔

    シトシトと雨音が聞こえる朝です。
    なんだか落ち着く音です。
    雨だと、家事が減りますから。
    埃っぽいのも無くなり、鼻ムズも落ち着きますから。

    自分のことは棚の上にあげて、
    他人さまのことを
    「今の人は、そういう考えの人が多いだよね。
     だから、余計なことは言わない方がいいだよね。」
    と、見下したように言う。
    うちのおばあちゃんと一緒ですね。

    自分は、ちゃんと物事や知識を理解していないのに、
    知ったかぶって偉そうに自信たっぷり言うのだ。

    私は、おじいちゃんが生きているときは否定や訂正の言葉を
    言うことはできなかった。
    亡くなって一周忌が済んでから、
    もう私しか助言する人はいないんだと、
    心に言い聞かせ、様子を見て、言うようにした。

    ところが、間違えたことを認めず、謝りもせず、
    コロッと舌も乾かないうちに、
    あ~そうだよ、○○なんだよね。
    と、調子よく言うのだ。

    この、コロッと嘘笑顔で調子のいいことを言う性格が
    私は、どうも好かないのだ。

    私の育った地域は、お寺さんの教えというか、道徳を、
    自然と物心ついた時から、おばあちゃん達やおじいちゃん達から教え諭された。

    例えば、嘘を言えば閻魔(えんま)さんに舌を抜かれるぞ。
        人の悪口を言えば、罰(ばち)が当たるぞ。
    いい加減なことを言えば、信用を無くすぞ。
     
       『口は災いの元』

    って言うんだ。わかったか?

    当たり前のことのように、身に付いたことだ。

    だが、ここのおばあちゃんは
    悪口は言うし、嘘は言うし、二枚舌だし、来た人来た人に、わざとらしいほど褒めすぎる
    のだ。
    そう、まさに
    口は災いの元
    をやっているのだ。
    宗派が違うと、教えも違うのかと思ったのだ。

    仏壇が置いてあるにも関わらず、
    毎日、線香やお水なども挙げず、
    神棚にもやらないのだ。

    私は、災いが起きてはと思い、
    仏壇と神棚のことを朝夕とやった。

    ところが、おばあちゃんは
    「うちは、そういうのをちゃんとやらなくていいだよ。
     正月と彼岸とお盆と祭りの時ぐらいでいいだよ。」
    と、言うのだ。

    この人たちは、小さいころからどういうふうに育てられたのか?
    と、、、。

    山育ちの私と、平野に住む人の差があるのかと、、、。

  • こんばんは!
    アリスさんはいろいろなことを一人で考え動き、
    365日お休みなく、とても頑張ってると思います。
    疲れがたまるのはずです。
    何もかも忘れ、頭の中をからっぽにして、
    温泉でのんびり、、、
    なかなかかなわぬ夢ですね。

    アリスさんのとこのおばあちゃんもお年寄りなのに
    乱暴というか、ドアの開け閉めのお話。
    うちのおばあんちゃんは、ドアは気になりませんが、
    「昔はきちんとお行儀をならったのに今の若い娘さんはそういうことがないんだね!」
    と言うのに、
    おばあちゃん自身は玄関で靴はバラバラ(家に来た時も)、
    食べ方はもういろいろとお行儀悪くて、、、
    という感じです。
    よく今の人はお行儀が悪いとかって言われますが、
    うちのおばあちゃんのほうがよほど悪いと思います。
    どこかに出かけても本人は悪気はなくても
    あまりのマナーのなさに、人を不快にさせることもあると思います。
    買い物に行った時、服の売り場で商品の上に自分の杖を平気でおいてしまうとか。
    私があわてて杖をとったのですが、
    おばあちゃんは「何するの?ここにおいただけなのに、なんで持ってくの?」という感じで
    全くわかってないんです。
    商品の上に杖を横に置くなんて、靴をのせたのと同じだよ!と
    後て説明したのですが、理解できないようです。
    それからもどこか出先で杖を椅子の上に置いたり、
    病院でコートやカバンを置くかごの中に杖を突っ込んだり、
    その度に私が杖をとるのですが、おばあちゃんは毎回不服そうな顔をしています。
    もうこんな年をとってからでは何度言ってもわからないんでしょうね。

  • 嫁いできたときは、
    主人の弟さんが一緒に住んでいた。

    義弟さんに
    「○○(私の名)さんは、台所にいる時間が長いね。
     休むことをしないんだね。」
    と、笑顔で言われた。

    私は
    (えっ?そういえばそうだ、、、。
    みんなが一緒に食べてくれたら、こんなに台所に長くいることはないのに、、、)
    と思ったときだ。

    いろいろと思うことが出てきてしまうのは、
    私の体力が衰えてきているからだとわかる。

    疲れのない体。
    少しの睡眠時間でも平気な体。
    それはストレスに繋がらない。

    体力の衰えは、はあ~とため息をつく回数が増えた。
    娘が病気の体で無ければ、、、私は、、、などという考えが出てきてしまう、、、
    悟られまいとするが、、、
    母として、足りない心だと思い直す。
    体力が衰えたから疲れ、
    疲れが溜まると
    悪い感情が出てくる。
    自分が嫌になる。

    気分を変えるようにと、
    おやつに一工夫を思いつく。
    ここのところ、主人がコーヒーのおかわりが無くなり、
    昼にも飲まなくなり、
    残るようになった。
    そこで、コーヒーゼリーを作ったり、コーヒーパンを焼いたり、
    カフェオレでと工夫するようになった。
    沸騰したミルクを泡立てて
    濃くなってしまったコーヒーに
    たっぷりの泡を載せて、コーヒーで目と笑顔の口を書く。
    そう、家でのカフェ気分です。

    意外と好反応♪

    主人と娘の笑顔に喜ぶようにしている。

    ほんとうは、
    一日でもいいから、誰の世話もせず
    お三度されて温泉に入ってのんびりと疲れを取りたいと
    心の中で思う私が居る。

    疲れが溜まりすぎているのかなあ、、、。

    春の陽気もあるのか、、、。

    さあ、今日もファイト。

  • おはようございます。

    さっと動ける気温となりましたね。
    まだ、野鳥のさえずりは聞こえてきません。
    陽が明ける前です。

    昨夜、夕食後に、
    娘に
    「ママは、介護疲れだよ。
     言葉が怒ってるように聞こえる。
     ここのところ変だよ。」
    と言われた。

    疲れが溜まっているのはわかっている。
    自分に、ガンバレガンバレと言い聞かせて家事をやっていたが、
    発する言葉から感ずかれてしまった。
    なんだか、かったるくてかったるくて。

    主人が、朝食を食べに来るのが
    一時間遅くなったのだ。
    娘は、主人とは一緒に食べたがらない。
    だから、一時間ずらして食べていた。
    そのことを主人には伝えてある。
    主人は、娘と一緒に食べたがる。
    だが、娘は嫌がる。

    私には、家族を嫌うと言う感情が無い。
    家族は、どんなことがあろうと一緒に食事をするものだと
    いう所で育ったためなのか。
    だいたい、家族が家族をはぶくようなことをするところでもなかった。

    ところが、ここへ嫁いできてからは、
    思いもよらないことの連続だ。
    主人が、両親と一緒の食事を嫌がり就寝してから帰宅してきて
    私が支度をして一人で食事の毎日だった。
    そう、子供たちと一緒の食事は外食に出かけたときだけだ。
    年に数回。
    子供と話すわけでもなく、食事を黙ってサッサっと食べたら
    席を立ち喫煙場へ急ぐ。
    そしてトイレへ行く。長い時間だ。

    娘からしたら、父親と一緒に食事をしたという思い出が無いのだ。
    定年してからは、何度か食べてみたが、、、
    落ち着きのない食べ方と、手の動きが気になり、
    食べこぼしが気になり、
    どうしても嫌だと言う。

    (私は、思い返すと
    家族みんなで食べる食卓は楽しみだった。)

    亡くなったおじいちゃんは、
    定年してからは、俺の腹時計で食べるからと言い、
    孫たちと一緒に食事をすることはほぼなくなった。

    おばあちゃんは、おじいちゃんが亡くなってからは
    最初は一緒に食べていたが、
    一人で食べるのがらくだと言い、自分で食べたいものを作って食べるよになった。

    自分たちの勝手な思いばかりが強い人たちばかりで、、、

    私は
    なんなんだこの家族はと思うことが多かった。

    娘もそうだ。

    私は、なんて罰当たりなことばかりと
    思うのです。

    家族がお互いを思いやり、
    跡を継ぐ者にどういう思いを持って接していくか
    という思いが欠けているのだ。

  • >>1190

     分かったうえで言っているのですか?
     いまは、簡単に老人ホームには入れないんですよ。
     審査があるんですよ。
     こんなに元気に過ごしている人を受け入れてくれるわけがないでしょ。
     軽々しく、老人ホームに入るよなんて言わないでください。
     少しは、長男である息子に対して感謝の気持ちを持ってください。
     掃除をしているのは誰?
     火事の心配があるでしょ?
     夜が寂しいって言うから、一緒に側に居てやっているのは誰?
     ○○(次男)さん、○○(三男)さんは、こういうことをしてくれますか?
     ほんとうに、おばあちゃんのことを思ってくれているのは誰?
     まだわからないの?
     ○○(主人)さんを見下すようないい方ばかりしていたら、
     人として愚かだと思わないんですか?
     主人への話し方も考えてください。
     感謝する気持ちを持っていたら、そんな話し方はしないはずです。
     これ以上、主人の母への思いを裏切るようなことはしないでくれませんか?
     こうお願いしても、わからないでしょうか?」

    おばあちゃんは、目を下に向けて考えているようだった。
    そして
    「そうだね、私には、一緒に住んでくれる家族がいるだけいいだよね。
     私は、見下すような言い方をしてんのかね?」
    と。
    まったく気づいていないのだ。
    弟さんたちへの話し方との違いに。

    私は
    「亡くなったおじいちゃんに対しての話し方はどうでしたか?
     長男を家長にするには、まず母親の話し方も大事なのではないですか?
     おばあちゃんの母親が、どうやっていたか思い出してください。
     思い出せませんか?」

    おばあちゃんは、う~んという顔をして思い出しているようだった。

    私は
    「いろいろと、踏み込んで言いましたが、
     何を大事にして家族が生活をしなければならないか。
     嫁が、はむかったとは思わないでください。
     私たちはおばあちゃんのことを理解して接してきましたが、
     おばあちゃんは、私たちを理解しようと、ちゃんと向き合ってくれましたか?
     私と○○(長女)は、おばあちゃんに何をしてきたのでしょうか?
     何をしたのでしょうか?」

    おばあちゃんは、前を向いて目をぱちくりとして
    答えられずにいた。

    おばあちゃんに対して、私たちは迷惑なことはしていないはずだ。

    あれから、考えてくれたのだと思う。
    静かな日が続いている。

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  • 今日はなんとなく暖かい。
    でもまた寒くなるらしく悲しいです(´ー`)
    まだまだ1月、寒いのが当たり前ですよね!

    おばあちゃん達は自分に都合のいいように人に話し、
    自分がちやほやしてもらえたら、それで満足なんでしょうね。
    その話を聞いた方が、きちんと判断してもらえたらいいのですが、
    鵜呑みにしてしまうことが多く、
    それに腹が立つことがよくあります。

    うちのおばあちゃんも、たいしたことでなくても、
    よーく嘘をつきます。
    本人は嘘ついてるつもりがあるのか、ないのか、わかりませんが、
    ホントすべて自分がいいようになる話になってます。
    嘘バレバレなのに平気で喋ってて、恥ずかしくないのかなぁと思います。
    もっと正直に生きたら、そのほうが楽だと思うのですが、、、
    私達は年を重ねても正直に自分にあった暮らしをし、
    できることは自分でやり、できないことはお願いして、
    若い人に張り合わず、楽に暮らしたいですね!(*^-^*)

  • ここのところ、連日、
    主人が
    「おふくろが、持ってけって。」
    と言って、
    レジ袋に入った、ハクサイやダイコン、ニンジン、里芋、キャベツなどなどを
    少しずつ持ってくる。

    そう、昨年の暮れに
    あちこちの親戚に
    野菜が高いからと言って、電話でねだった野菜だ。
    食べきれるわけがない。
    中には、傷みかかっている野菜もある。

    野菜は簡単に出来たものではない。
    作った方に申し訳ないと思ってしまう。
    無駄にしないように、連日、料理をしている。
    どうしたら、大量に消費できるおかずがあるかと、
    パソコンで検索して、
    これなら食べてくれるだろうと作る。
    この歳になっても、
    作ったことのないレシピがあるものだ。
    主人と娘が、喜んで食べてくれると
    やったー!と私も喜ぶ。

    おばあちゃんは、
    どうして、食料を
    たくさん食べきれないほど蓄えるのか、、、。

  • おはようございます。

    近眼と老眼が進み、
    またメガネを掛けないと
    遠くと近くが見えにくくなってしまった。
    涙の出も悪くなっているのがわかる。
    クシャミも良く出るので、
    マスクを掛けると、メガネが少し曇り、見えずらくなる。
    どちらかにしなければならない。

    更年期の症状が治まったと思えば、
    老人化が進んで。
    仕方のないことだとは思うが、
    不便になっている。

    美容やサプリメントや薄毛に関する
    ダイレクトメールや電話が増えた。
    どこから、私の名前と住所が漏れるのか。

    私は、子供のころ、
    おばあちゃんたちやおじいちゃんたちのしわくちゃな顔と
    薄くなった頭を見ても、
    なんとも思わなかった。
    農業と酪農と林業を主にやっていた方々だ。
    日に焼けた顔は、優しさでいっぱいの人が多かった。

    テレビのCMも、こういう関連のが多すぎる。
    どうして、しわを伸ばさなければならないのか?
    女優さんや俳優さんに歌手の方など、
    ほほ骨が盛り上がって、
    パンパンに膨れた顔は、やはり、不自然だ。

    どうして、こんなに美容、、、外見を気にする人が増えたのだろうか?

    主人が、
    おばあちゃんの台所には、
    たくさんの薬の袋と、数種類のサプリメントの袋があるが、
    飲みかけの物が、何年も前からあるとのことだ。
    「もう飲まなけりゃ、捨てろや。」
    と言ったが、
    おばあちゃんは
    「そりゃあ、高かっただよ。捨てられるかね。」
    と言ったそうだ。
    主人は
    「なんで、飲まねえのに買うだ。」
    と言ったら、
    おばあちゃんは
    「だって、新聞に載ってれば、効くと思うじゃ。」
    と。
    主人は
    「次から次と、買って、無駄なことを繰り返すな。」
    と言ったら、
    おばあちゃんは
    「私の金で買うだから、べつにいいじゃ!」
    と強く言い返されたとのことだ。

    おばあちゃんと同じ年の人が、
    畑仕事を勤しんでいる人が居る。
    その方は、元気だ。
    病院も行っていないとのことだ。
    その方は、自分の作った野菜やコメを
    親しい方にくれて、喜んでもらえる事が何より嬉しいと、
    私に話してくれた。
    日に焼けていてしわくちゃだけれど、
    すんごい笑顔で、
    ほんとうに素敵な人だと見える。

    どう生きることが人らしいのか、、、。

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