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自由帳

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  • 2016/03/26 15:30
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    その時々の思いを

    独り言として書き込むトピです

    どうぞ!

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  • しーちゃん。コン♪
    凄い連投だね。ありがとう。

    私、体調悪いので今から急患で病院へ行ってくるね。
    倒れそう・・。
    投稿出来たら、後でします。

  • いっぱい あるけど まだ 私は ましな方だと 思ってしまう。
    また、愚痴りにきます。

  • 新聞の折り込みに"閉店にき半値に・・・"閉店・・・""という
    チラシがときたまはいってくる、それも大手のチエン店である。
    ようく見ると 小さく改装とうたってある。

    大きなのぼり旗まで用意して宣伝しているが、店にいってみても
    何の変哲もなく普段どうりだ。

    こうした人をだますような商法が、いいのかいささか疑問を感じる。

  • >>60

    お彼岸も明けいよいよ春本番になってきた。

    選抜がはじまり、しばらくにぎやかになりそうだ。

  • >>59

    二枚綴りのカレンダーをめくった。
    3・4は春、5・6は新緑、7・8は夏、9・10は秋、11・12は冬、
    1・2はなんだ?。

    四半期ならわかるが、二枚綴りだとわかりずらい。
    先日テレビを観ていたら、春秋がなくなるような話をしていた。
    極端に暑くなったり、寒くなったりするからだろう。

    物価もだんだんあがるらしい、収入は減る懐は寒くなる。
    病気にならないように、怪我をしないように気をつけなければならない。

    体もだんだん自由がきかなくなる、家に閉じこもっていては健康によくないとも
    いう。
    いったいどうすりゃあいいんだろうと、ふと思うときがしばしばある。

    今日は風がいやに強い日だ・・・・。

  • こんばんわ☆

    "雪は豊年のみそぎ"
    初めて聴いた言葉です。
    教えてくれてありがとうございます。

    こちらは、雪が降りません。
    なので聴かない言葉なのかも。

    そちらは、雪かきという作業が
    冬の一仕事として余計にあるのですね。
    私はやったことがありません。
    実家に居た頃は雪が少し降りましたが
    雪かきをするほどではありませんでした。
    雪だるまや雪ウサギを作ったり、雪合戦をしたり、
    かまくらを近所のお兄ちゃん達が作ってくれて遊んだという
    楽しい思い出しかありません。

    子供の頃に新聞配達をしていて、
    (山間部なので新聞やさんが配達をしてくれなかった)
    人が1人渡れる細長い橋が川にかかっていて
    早朝、雪が凍っていて
    その橋を渡っている途中で滑ってしまい
    川の中に落ちてしまいそうになったことがありました。
    とても怖い思いをしたのを思い出しました。
    最後の新聞配達をする一軒が、この橋を渡らなければならず
    新聞は無事でしたのでよかったですが
    おしりと手が痛かったのを覚えています。

    奥様は、雪の上で転んだのでしょうか?
    大腿部の骨折とは大変なことですね。
    リハビリは一日休むと1ヵ月の遅れと聞いたことがあります。
    通い続けるのも大変でしょうが
    ファイトです。

    気をつけて雪かきをしてくださいね。
    手の指が痛むようでしたら、
    雪かきボランティアさんに頼んでみてはいかがですか?
    無理はしないでくださいね。

  • このあいだ降ったばかりなのにまた雪です。

    "雪は豊年のみそぎ"とも言われるようですが、あまりちょいちょい
    降られるとどうも・・・・
    今夜まで降り続けるようなので、後始末が大変です。

    指の腫れは大分よくなりましたが、まだまだのようです。
    家の女房も一昨年暮れに転び、大腿部を骨折し一年になりましたが、
    今では杖をついて歩けるようになりました。
    その代わり、毎日リハリビーに徹していました。

    また一段と雪がつよく降ってきました。車がライトをつけて走っています。

  • こんにちわ、ごんまるさん。
    手の親指の腫れは大丈夫ですか?
    何をするにも不便ではありませんか?

    そのくらいで済んでよかったです。

    うちのひいおばあちゃんは、
    昔のことですが
    渡り廊下の数段の低い階段でつまづき、
    右手首を骨折しました。
    おじいちゃん(ひいおばあちゃんの息子)は、
    ひいばあちゃんに、離れの部屋から出ることを強く禁じた。

    ひいばあちゃんは、
    私に
    「余計なことをしました。」
    と言って、すごく反省していた。

    何も悪いことをしようとしたわけではない。
    ただ、おじいちゃんと話がしたくて
    おじいちゃん家に行こうとしただけなのにです。

    おばあちゃんの介護が大変になるからとおばあちゃんをかばって
    ひいばあちゃんを叱るとは。

    私は、
    「おじいちゃんの言うことは気にしなくていいの。
     おじいちゃんの言うことを聞いて、部屋の中だけで暮らしていたら、
     どんどん、足腰が弱くなって、動けなくなるよ。
     ここは、ひいばあちゃんの息子の家。
     遠慮しないで、行きたいところに行けばいいんだよ。
     怪我が治ったら、やりたいことをやったほうが
     ひいばあちゃんの身体は元気になるよ。
     我慢しているほうがよくないよ。
     おじいちゃんが、怒ってきたら、私を呼びな。
     私がおじいちゃんに言ってあげるから。
     私は怒られなれてるから大丈夫。」
    と言った。

    ひいばあちゃんは、心臓がもう弱っていた。

    それからは、ひいばあちゃん
    庭の草取りをしたり、庭で、番犬と一緒にひなたぼっこをしたり、
    ひ孫(私の娘達)が学校から帰ってくるのを待っていたり、
    ご近所の人たちと散歩をしたりとしていた。

    笑顔が増えて、元気になったよ。

    健康な人だって、怪我をします。
    おじいちゃん、おばあちゃんだけが
    怪我をするわけではない。
    落ち着いて行動をしていけば大丈夫。

    私も、だんだんと身軽には動けなくなってきました。
    自分の身体の様子を理解して
    落ち着いて落ち着いて行動です。

  • 転がらないように、転がらないようにと注意をしているのだが転んでしきった。
    階段も段差もなかったが、入口が少しほんの少し傾斜になっていた。
    小股で歩いていったが、そこで爪先が滑り転んでしまった。
    防ぎようにも防ぎようがなく、一瞬の出来事だった。
    幸い怪我はなかったが、転んだとき手をついたのか親指の根元が腫れていた。

    転がりそうな処なら注意もするが、何でもないような処での事故だ。
    どうすればいいなか考えた。
      ※大事をとって外出しない。
      ※滑るような靴を履かない。   あと何かあるのかなぁ~
    ようは自分の歳を考えて行動するより仕方がないような気がした。
    引き籠りよりいいなんて勝手に考えて、ノソノソ外えでるのがいけないのか

    年寄りが直面する課題の一つかも知れない。

  • この時間は、
    なんだか寂しくなります。

    今日は
    風も吹いていて
    寂しさが増します。

    この時期の
    夕日が沈む景色は
    綺麗です。

    この三連休
    軽いめまいなどの更年期の症状が出て
    家事などがスムーズにいかなかった。

    次女にお願いをして
    やってもらった。
    助かった。

    お腹の調子は
    まだ治らないが
    めまいは無くなった。

    お昼から
    徐々に動き出した。
    夕食の支度はがんばらないと。

    無理は禁物。

  • ごんまるさん
    交差点に車がなくてよかったですね。

    信号機が増えましたよね。
    点滅信号も増えたと思います。

    今まで無かった場所への設置が
    増えたと思う。

    なので、信号の少ない道を選ぶようになって
    裏道、、、民家の中の道や農道などを探しては
    目的地までスムーズに行くことにしている。
    少し狭いが、日中は制限もないので
    通れる。

    この時期は、工事中の箇所が多く
    そう通行量の多い道路。
    回り道もあちこちと。
    なので、裏道を行くことが多くなった。

    確かにもみじマークをつけた車を
    見かけることが多くなった。
    今は、もみじマークっていわなくなったんだっけ?

    うちのおじいちゃんは
    家族みんなで言い聞かせて
    78歳で免許を返した。
    ほんとうに、信号の見落とし、優先道路へ出るのに一旦停止をしない、
    ウインカーを出さない等々
    軽い接触事故を続けて起こしたことがあって
    みんなで言い聞かせたのです。
    おじいちゃん、意地を張りました。
    運転がスムーズにできなくなってきたことを認めたくないようだった。

    うちのおばあちゃんは
    やっと和歌の会に行くようになった。

  • せんじつ交差点での出来事、
    赤で止まったのだが、車がいないのでそのままでてしまった、 
    一時停止と勘違いしたらしい。
    幸い誰もいなかったし、車もなかったのでホッとした。

    畑で作業をしていても、休む時間のほうが永くなる。
    根気がなくなりすぐ嫌になる。
    歩き方も小幅になり、転ばぬように気をつける。
    いままで簡単に出来たものが、時間がかかるようになった。

    これらはすべて老化現象だ。
    自分では平常だと思っていても、老化はじわじわと忍びよって
    きている。
    これに逆らってもしかたがないから、柔軟についてゆくことにした。

    無理せずに体についてゆく反面、社会参加でサークルへの参加、
    新しいものえの挑戦を心がけている昨今である。

  • 携帯電話の店へ

    携帯電話の電池の充電の
    使用時間が短くなったので
    電池を買いに行って来た。

    番号札を持って待っていてくださいと
    声を掛けられた。

    椅子に腰掛け呼ばれるのを待っている人たちが
    いた。
    平日なので空いているだろうと思ってきたが
    意外と多かった。

    この時期に購入する人が多いとは、、、、、
    あ~そうか、
    新学期・新社会人に備えてか。

    私の隣に
    たぶん80歳を過ぎたご老人の男性。

    (このおじいちゃん、すごいな。うちのおばあちゃんと違って携帯電話
     使っている。)
    と心の中で思っていた。

    聞き役の係りの人との会話が
    耳に入ってしまった。

    このおじいちゃん、先週も来ている様子。
    同じ内容を質問しているようだ。
    通話料金のプランを変えたのに
    金額が下がっていないとのことのようだ。
    先週ってことは、来月からなのでは?
    と思っていたら
    係りの人は、なんと丁寧にゆっくりと説明をしていた。
    なんと、このおじいちゃん
    3回同じ質問をしていたのにもかかわらず
    係りの人は、にこやかに丁寧に説明していた。
    あっぱれ。褒めたくなった。

    私は耳の聞こえが悪くなったおばあちゃんに
    何度も説明することが面倒になっている。
    話すのもおっくうになるときがある。

    この係りの人は偉い
    と思いました。
    そのあとも、
    このおじいちゃん
    基本的な操作を聞いていた。
    家ではプライドがあって、家族には聞けないのかな
    と思いました。

    だいぶ待って
    携帯電話の電池を購入。
    素早く済んだ。

    この待つ時間。
    行くたびに思うが、用件内容別に列を作れないのかなと
    思ってしまう。

  • 私の視力は、
    会社に入社してコンピューターの打ち込みが
    主な仕事だった。

    その当時のコンピューターの画面は
    黒い画面に少し光気味の緑の文字。

    画面を見ながらの入力はせず
    伝票を見ながらの入力。
    半端ないたくさんの量の伝票の入力。

    会社には、当時
    このコンピューターの入力ができる人数が
    女子社員で3人しかいなかった。

    請求書の作成や決算時には
    夜の22時を過ぎての残業は当たり前だった。

    健康診断で視力が
    すごく低下。
    眼鏡をかけることを指導された。
    そういえば、姿勢が猫背気味になっていた。
    上司に姿勢の悪さを指摘されたことがあった。

    このときから、近眼と乱視が徐々に進み
    日常で眼鏡をかけることが増えた。
    コンタクトに替えたら?
    と言われることが多くなった。

    だが、その当時には
    近眼用のコンタクトレンズはあったが
    近視と乱視が一緒になったのはなかった。

    今はできたようで。

    眼鏡の生活が長い。

    ある人が、
    近視の人は、年をとっても老眼にはならないからいいね。
    と言っていた。
    それを信じていたのに
    なんと、老眼になってきている。
    複雑な視力です。
    近視と乱視と遠視(老眼)。

    この複雑な視力
    不便ですよ。

    分かる人少ないだろうな。

  • 昨日、娘の通院日。

    赤信号で停まり、

    何気に目に留まったのぼり旗。

    初めて見た文字。
    どんな石なのか?
    どんなお風呂なのか?
    ダイエットとも書いてある。
    お風呂に入るだけでダイエットとは。。。
    心揺れる。。。

    まだまだ、新しく聞くことがある。
    知ることは脳の活性化。

    あとで、検索してみよう。

  • 名前が違うけれど
    あかしやのはなさんですよね?
    前の投稿を見て確認してしまいました(^^)

    呼び名を、ごんまるさんに替えたのがいいのかな?

    なんだか、考えさせられてしまう書き込みですね。

    お墓の形や彫ってある文字に
    変わったな~と思っていましたが
    そういう意味があることを初めて知りました。

    いろいろな家庭事情があり
    家を継ぐことが減ってきていることは確かですよね。

    独居老人の人口が増えていることも
    こちらではあります。
    そして、生活保護を受けている老人も少なくありません。
    アパートや借家を追われて住むところを無くして
    困っている老人もいます。
    その方々にお子さんがいないのかと思っていたら
    いるのですよね。
    ほんとうに、なんで一緒に住んでいないのかと
    思うことがあります。

    じつは、数件ほど
    貸家をやっています。
    あるときから、入居を頼まれる人たちが
    お年寄りばかりになってきたのです。
    それも、いろいろと事情をかかえた人たちです。
    そのたびに、どうしてお子さん達家族は
    一緒に住んであげられないのかということです。
    事情を聞くと、どれもお子さん達の生活のしやすいように
    親を借家に追いやっているのではと
    思ってしまいます。

    貸家業をほんの少しやっていても
    お年寄り相手だと
    もうけはありません。
    まして生活保護者であるとです。

    今の時代は、貸家業は儲かりません。
    おじいちゃんの遺産なので引き継いでやっていますが
    続けていくことを考えてしまっています。

    でも、お年寄りの方々のことを思うと、、、、、

  • さいきんお墓に異変がおきている。

    お墓は「OO家の墓」というのが一般的だが、最近の墓には屋号を入れないで、
    「愛」とか「絆」とかいう文字だけのものがある。
    ようするに家を継がない場合があるという。

    日本人は昔から家の伝統を重んじてきたし、それを誇りにしている人もいた。
    しかし、そうした家や姓にこだわらず、自由奔放に生きてゆけばいいという
    風潮になってきたようだ。

    親は子どもを産み育てる。そして将来は家を継いで貰い、自分たち老後の面倒を見て
    もらう。そんな都合のいい話は現生では通用しないのだろうか。
    何のために苦労して子どもを産み育てる、それはただの繁殖だけの行為に過ぎな
    かったのだろうか。
    年老いた親たちは孤独を味わいながら死をまたなければならない。

    家庭崩壊によるさまざまな事件が多発している。
    親が子を殺し、子が親を殺す。
    生れたばかりの可愛い子を、無残に殺してしまう。
    そんな殺伐の世をみながら、老いてゆくのだとおもうと淋しくなる。


  • 家の前の道路に
    小学生の男の子達が
    自転車をバラバラに停めてあった。
    次女が車で出かけるのに通行の邪魔になるので
    「ぼくたちー、自転車が邪魔になるから
     道路のこばによけといてー。」
    と少し大きめの声を出して
    頼んだ。

    ところが、
    ん?
    と言う顔をしてこちらを見ている。

    聞こえなかったのかと思い
    もう一度、さっきより大きい声で言った。

    まだ自転車をどかしてくれない。

    十数人いる中の
    しっかりした顔つきの男の子が
    「ねえおばさん、こばによけてって
     道路の脇に停めてってこと?」
    と聞いてきた。

    私は大きな声で笑った。
    そして
    「なに、あんたたちおばさんの言っている意味がわからなかったの?
     どっからきたの?
     そうだよ道路の脇に揃えて停めてね。
     そうしないと自動車が出られないからね。」
    と返したら
    やっと自転車を道路の脇に停めなおしてくれた。

    そうかそうか、もともとこの地域に生まれて住んでいる人のが
    少ない。
    あっちの山や丘も
    分譲地となって都会から越してきた人たちのが多い。

    自分の話している言葉が
    方言だと
    改めて気付かされた。

  • メロディーが鳴って
    食パンが焼きあがった。

    このおうちでかんたん
    やきたてパン

    というパン焼き機を買ってからは
    ほんとうに便利♪

    五十肩の傷みが出てからは
    パン生地をこねるのが大変だった。

    これは材料を入れれば
    焼きあがるまでほっておけばいいのだ。

    買うよりも安心なパン。
    安くできるパン。

    これを発明した人たちに感謝♪

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