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カメラ談義

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  • 2018/09/17 19:50
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    新旧の写真機、映像など、フイルムカメラ、デジカメなど、巾広く、気軽に語りあいましょう。

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    wudifangshi 9月17日 19:50

    EOS R その1

     キャノンからパンフが送られてきたが概要のみで細かい点はわからない。第一印象としては、M5がフルサイズ化したような感じ。新マウントRを採用し、EFマウントのままミラーやプリズムを取り除いてミラーレス化するという某ネットの怪情報はやはりガセだった。

     画面サイズはもちろんフルだがアダプターを介してEF-Sを装着した場合は自動的にクロップされAPS-Cとしても使える。キャノンはEF以外の従来レンズを取り付けられるようにはしないと想像していたのでEF-Sも使えるようにするとは意外だった。

     レンズマウントアダプターは4種類。おおざっぱに言えば、
    1 単純にEF,EF-Sを取り付けられるようにするもの
    2 1の機能に加えてコントロールリングを有するもの
    3 2の機能に加えて差し込み式偏光フィルターを持つもの
    4 2の機能に加えて可変NDフィルターをもつもの
    ということになる。お値段は1.5万円から6万円。売れ筋は2だろうな。私も買うとすれば2だ。

     背面にはバリモニ。私としてはあまり嬉しくない横に張り出すタイプだが、固定よりはあるだけマシというものだ。

     EVFは固定タイプで当然外付けEVFは使えない。
     
     静止画でレンズの光学ISと合わせて最大5段分の手ぶれ補正(特定レンズとの組み合わせ時)

  • ついにキャノンからフルサイズミラーレス一眼が出た

     キャノンのWEBでは「9月5日に発表」。しかしキャノンがこの情報をアップした時は日付が変わって6日になっていたのではなかったか。
     それはともかく北海道ではこの日早朝厚真町で起きた震度7の地震により全道が停電し、以後大混乱が数日続いたためこの情報はかすんでしまった。EOS Rにとっては少なくとも北海道においては不幸なデビュー時期となってしまったようだな。

  • キャノンのフルサイズミラーレスデビュー間近?

     8月23日にニコンからZ6、Z7というフルサイズミラーレスが発表された。新マウントを採用し、50mmf0.95という新マウント用大口径標準レンズも発表。私はこのレンズに関しては、キャノンに対するコンプレックスを感じるね。

     それはさておきキャノンも当然フルサイズミラーレスは開発していてネットの予想記事によると9月5日に発表だそうだ。

     その中に注目すべき記事があった。今回発表されるフルサイズミラーレス機は、新マウントではなくEFマウントを継承すると言うのである。
     簡単に言うと現在のフルサイズデジ一眼レフからプリズムとミラーボックスを取り除いたスタイル。フランジバックの変更がないのでEFレンズがそのまま使えるというわけ。

     でもそれだとレトロフォーカスを継続せざるを得ず、ワイド系レンズの小型化は無理ということになる。それではソニーやニコンに対してアドヴァンテージを得るどころかビハインドとなってしまうがそれでも構わないのか?

     ここからは私の想像(というよりか妄想か:笑)。キャノンがもしもEFマウントをそのまま継続して、プリズム・ミラーボックス抜きのデジ一を発表・発売しても、数年後には新マウントを採用した短いフランジバックを持つ、いわば真打ちとでも呼ぶべきフルサイズミラーレスをリリースするという方法。

     さて現実はいったいどうなることやら。9月5日が楽しみだ。

  • 進撃のキャノン

     去る6月7日に、新レンズ2本が発表された。70-200mmズームのf2.8とf4がリニューアル。

     f2.8の方は光学系に変更がなく、コーティングをASCにグレードアップ。このASCは100-400mmⅡから採用されたと記憶するがニコンのナノクリスタル、通称ナノクリに対するキャノンの回答らしい。キャノンには超広角レンズ用のSWCというのもある。
     残念なのは、100-400と同時に発売された、偏光フィルターを操作できる窓付きのレンズフードがこの70-200mmf2.8Ⅱには採用されなかったことだ。もしかしたら共用できるのかもしれないが、それでも写角に応じて最適化されたフードは用意してほしいものだ。
     このf2.8についてはⅠ型Ⅱ型を使ってきて満足しているのでⅢ型に替えようかと思っている。2倍エクステンダーを装着してもf5.6。今のEOSはf8までAF対応するとは言うが、f5.6ならf8よりも測距点が多く使えて有利。

     f4は工学系やコーティングを見直し、手ぶれ量の補正がシャッタースピード約5段分に強化されたとのことでf値が落ちる分を補っていると言えるか。

     結構なリニューアルではあるが、APS-C用のレンズももっと強化・充実させてくれないものだろうか?

  • カシオがデジカメから撤退

     5月9日WEB記事で知った。安物コンデジ…お上品に言えばエントリークラスデジカメのシェアがいかにスマホに浸食されているかがわかる。我が職場にもエクリシムがあり、私物のデジカメの使用がセキュリティー面の問題から禁止されているのでやむを得ず使ってはいるが、16メガとは到底信じられない低解像力に加えて大きすぎるタイムラグに毎回悩まされている。あのようなオモチャレベルのカスコンデジが世の中から消えてくれるのなら嬉しい。スマホの方が遙かに高解像力でタイムラグも少なく、しかも高速連写もできるしで、安物デジカメが圧倒されるのも無理はない。

     蛇足だが、巷に出回っているキャノンを除く多くのレンズ非交換式コンデジには数十メガ程度ではあるが内蔵メモリーというものが組み込まれているのをつい先日知った。私は昔もらったスマートメディア専用のデジカメ(なんとSEGA製!)やキャノン以外のデジカメを所有したことがなかったし、そもそもオモチャデジカメなど全然興味がなかったのでまともに研究していなかったのだ。同僚と画像の消去の話になった時に、話が噛み合わなくてイライラしてたらそういうことだった。
     でも内蔵メモリーなんて必要かね? SDにトラブルが起きた時に数枚でも撮影できればという保険みたいなものだろうか。そういうことであればキャノンは割り切った設計をしているな。

  • >>796

    リコーが創業以来の赤字だってさ

     東洋経済という出版社によるWEB記事ではリコーの2017年度の赤字が1600億円にもなるとのこと。ニコンの赤字とは二桁も違うわけだがこれで気になったのがカメラ事業の行く末だ。

     PENTAXは旭光学から保谷へ身売りしその次はリコーへ売られたわけだがこうなると再び売却されかねない。おそらくカメラ部門は大した利益を挙げてはいないだろうから、その可能性は否定できまい。
    もし事業が売却されるのであれば、RICHOとPENTAX二本立てのブランドはどうなるのだろう?

     現リコーイメージングによるカメラは、リコーとペンタックス及び始めペンタだったものをリコーと改名した製品の3種があるようだが、別々にして売却するわけにもいかないだろう。

     それもこれも全部まとめてソニーに売却するか?旧コニカ・ミノルタに加えてリコー・ペンタックスということであれば実に豪華な布陣となるが。それともわけのわからんシ●ナの会社に売却されるのか?私としてはシ●ナの会社に買いたたかれるよりはソニーに買収してもらいたところだ。キャノンは間違ってもリコーイメージングを吸収することはなさそうだし。

     でもキャノンもうかうかしてはいられないだろう。事務器機(OA)部門が収益の柱であることはリコーと同様だろうからな。

  • kiss Mが出た

     2018年2月26日ついにと言うかやっとというか、キャノンがkiss Mを発表した。私が従来から主張してきたことが実現した。同時にSLRのkissにも新型が発表されたが、将来的にはミラーレスkissに統合されていく流れと考える。

     特徴はいくつかあるが、ワイヤレス接続をWi-Fi/NFC/bluetoothの3方式から選択できるのは結構なことで、このカメラのメインターゲットはスマホ命の若い世代だろうからこれは納得できる。

     ファインダーはSLRのポロミラーからEVFに変更されたことで明るく見やすくなるだろう。その分電力消費量も増大するはずだがバッテリーグリップなどは用意されるのだろうか。4K動画での撮影も良いがそれも含めて電池容量の増量が必要なはずだが、おそらく今後も踏襲されるであろうLP-E17では容量が不足する事態が懸念される。M1桁モデルでさえやらないのだからkissでやるとは到底期待できない。

     せっかくの新型発表に水を差すようで恐縮だが、ミラーレスに関してはまだまだパナやオリンパスの方に魅力的な製品が目白押しのように思う。ビギナーにミラーレスはどこが良いかと尋ねられても即座にkiss Mをイチオシするかどうかは微妙なところだ。

  • ああ、つまんねえ。

     冬になるとあちこちのメディア(広告も含む)にタンチョウヅルとワシの写真が登場するが、あれって多くが北海道の某地方の某所で撮影されたものなんだよね。

     あの辺には私も何度も行ってるから背景を見ればわかる。広い広い北海道の雪原を、自分の姿をカムフラージュして極寒の中で何時間も待たなくても餌付けされている鳥たちの方から集まってきてくれるので、まるで釣堀で釣りするみたいに確実に撮影できるわけだ。

     通常のタンチョウヅルの餌は穀物だが、係の人が一日に一度与える生き餌をタンチョウヅルとワシが奪い合うバトルを大勢のカメラマン達が待ちかまえている。もっともこれは鳥インフル対策とかで昨年あたりからやめているとも聞くが。

     それでもまたあそこに行って撮影してみたいとは思うけどさ。タンチョウヅルに比べたら白鳥なんて鈍くさい鳥など撮る気がしないからね。

  • ベルビアモード、お遊びですけど。
    カメラがフジさんじゃないので組み合わせ的にありえないか。
    この写真撮影中にソニータイマー、いやパワーセーブが働いて
    背面モニタがすぐに消えてしまうので設定を変えてやり直しました。
    ちなみに室内照明でiso800 f22 2秒 100mmレンズ *istDs(まだ動きます)
    写っているレコードプレーヤーは先日ジャンクで入手、
    アームリフターシャフトのグリスが接着剤のように硬くなって
    固着していたものを掃除して復活させました。
    昔々のソニー製品のよくある現象です。

    カメラ談義 ベルビアモード、お遊びですけど。 カメラがフジさんじゃないので組み合わせ的にありえないか。 この写真

  • ニコンが中国のコンデジ工場を閉鎖


     約70億円の費用をかけて中国のコンデジ工場を閉鎖し、従業員約2300人を解雇するんだと。
    これって2016年に発表した赤字71億円に匹敵する額ではないか。
     技術はあっても商売は下手ってことだよな。まあ頑張って立て直してくれ。あんたたちがダメになるとキャノンが増長するから。とは言っても今ではソニーという強敵がいるからそれはないか www

  • キャノンとニコンの場外乱闘?


     最近キャノンはキャノンオンラインショッピングでBoco社の「骨伝導イヤフォン」の取扱を始めた。ワイヤードタイプは9800円、ブルートゥースのワイヤレスタイプは25800円。一方でニコンはイメンスという通販会社から補聴器の販売を開始し、こちらは38000円。

     ウォーキングをしながら音楽を楽しむ機会が多い身としては、ワイヤレスタイプ骨伝導イヤフォンはおおいに気になる存在ではあるが、かなり値が張る製品なのでもしも音質がいまいちだったらと考えると二の足を踏んでしまう。ただし既存のイヤフォンでは風の強い場合は風切り音が発生するのが悩みの種であるが、もしもそれが少ないというのであれば検討の余地はあるが。
     補聴器については今のところお世話になる必要はないのでニコンの補聴器を買うつもりはない。

     ビジュアル(視覚)だけでなくオーディオ(音響)の分野でもこの宿命のライバルは激突しているのか? しかし骨伝導イヤフォンと補聴器は同時に使用できるだろうから、仲良く協調して仕事ができるかも(笑)

  • 進撃のキャノン


     EFレンズに新顔が加わった。

    ●TS-E 50mm F2.8L

    ●TS-E 90mm F2.8L

    ●TS-E 135mm F4L
     
     価格は全て315,000円。TS-Eは既発売の17mmや24mmⅡに加えてこれで5種類となり、LでないTS-Eレンズはディスコンとなるだろうから、ラインナップ全てがLとなるわけだ。
     TS-Eレンズはアマチュアに大量に売れるような製品ではないからコストダウンが難しく、それでこの高価格になるのだろうな。この五本の中では17mmがAPS-Cに装着した場合でも約28mm相当として使えるところから、一番「使える」レンズと言えば言えるかもしれない。もっともこれらのレンズはAPS-Cに使われることは前提としていないだろうけどね
     シフト効果はPCと画像処理ソフトで十分補正可能な場合がほとんどだろうし、チルト効果も擬似的なものであればやってできないわけではあるまいから、これらのTS-Eをわざわざ買おうとするアマチュアは少ないだろうな。新発売の3本は、どれも70~200mmF2.8LⅡや100~400 F4.5~5.6LⅡよりも高いのだから。
     TS-E45mmなら使った一時期使ったことはあるが、私にとってはどうしても必要なレンズというわけではないことがわかったので手放した。

  • M6買うか


     メーカーの思惑に乗せられているのはわかっているが、M3では不満におもう機会が増えてきたのでやむを得ず(-_-)

  • OM-D EM1 MarkⅡがカメラグランプリで二冠を達成

     かつてEOS7D MarkⅡも同じように「大賞」と「あなたが選ぶベストカメラ賞」の二冠に選ばれているわけだが納得の結果ではある。

     さあどうするキャノンさん? いつまでも何かに遠慮しているようなミラーレスを作っていては置いていかれるだけだぜ。次回カメラグランプリの本命はソニーα9だろうけどな。

     ミラーレスはAPS-C、レフレックスはフルサイズというように棲み分けさせてはどうか? いつまでもKiss、Kissじゃいずれは行き詰まると思うが?

     これからはマウントアダプターで他社のミラーレスにキャノンレンズを取り付けて使おうかと本気で考えている。完全電子マウントの恩恵で機能にほとんど制約を受けないで使用できる製品もあるらしいし。

  • ニコンが71億円の赤字だってさ

     2016年秋には千人以上の希望退職者を出したわけだが気の毒に。カメラとステッパー以外に収益の柱がないのではデジカメ不振の昨今では無理もないか。

     そこへいくとキャノンは東芝の医療器機部門を買収して本格的に医療器機分野に進出する構えで、「もはやカメラメーカーではない」とのかつての社内からの豪語も本格化しつつあるな。
     眼底カメラではCanonの文字をよく見かけるが、これからはMRIなどにもCanonのロゴが描かれたものが普及していくわけだ。
     SEDの敵(かたき)はメディカル分野でというわけか? でもカメラ作りのほうがおろそかにならないようにしてくださいよ。まだまだAPS-C用レンズとミラーレスカメラは発展途上ですから。

  • EVF-DC1とEVF-DC-2に互換性はあるけど


     カメラ誌をめくっていたら、M6の記事が載っていたがその中でDC-2は可動式ではないという趣旨の記述があった。可動式だからこそ外付けEVFの価値があるのであって固定式ならあまり欲しくはないな。それならM5の内蔵式固定EVFと大した違いはなく、装着時には大きな出っ張りとなるぶんM5よりも不便ではないか? これならボディー+EVFのバンドル商品をわざわざ買う必要性はあまり感じない。

     こういうところがキャノンらしいと言えば言えるか。がっかりだな。

  • キャノンからM6が出る

     2017年2月15日のキャノンのwebで、2017年4月上旬にM6が発売されるとの発表。M5が出てからそんなに月日が経っていないのになぜそんなに早く新型を? と思ったがこれこそM3の後継機と言える内容のもので、M5とは棲み分けができるとキャノンは考えているのだろう。コマ速が最高9コマ/秒(ONE SHOT AF時)になったりデュアルピクセルCMOS AF採用が主なトピックと言えるか。

     M3と同様に外付けEVFが使えるが、旧型のEVF-DC1と新型のEVF-DC2の間に互換性があるのは旧型ユーザーにとっては朗報である。キャノンはアクセサリーの互換性にあまり配慮しないような印象があったので意外だ。ホットシューを使って装着するため外部フラッシュを同時装着できない欠点もそのまま引き継いでいる。
     この新型EVFはニコン1用のものにデザインが似ている気がするが?

     今回もバッテリーグリップは用意されず、LP-E17単体で使うしかないのはいかがなものかと思う。キャノンならバッテリーグリップぐらい簡単に作れるに決まっているが、これはなぜだろう?

     SDカードについては今回もUHS-Ⅱの採用は見送られたが、データの書き込み速度大幅短縮を実現する気はないのか。

     さてM3からM6に買い換えするかM6を買い増しするか迷うところだが、すぐにどうしても欲しいわけではないのでM7かM8が出るまで待った方が良さそうではある。

  •  巷ではM5への評価が低いようであるが当然ではあるだろう。あれでは小手先のスペックアップで誤魔化そうとしていると言われてもしかたあるまい。EVFを内蔵したのは自然な流れではあるのだろうが、チルト操作可能なM3の外付け方式の方がありがたい。EVFは液晶モニターと違って視度があるし、外光にも左右されないのが良いところ。外付けなら鼻が液晶モニターに接触しない角度で使うこともできるし。

     キャノンさん、もうそろそろ端的に言えばミラーレス版7DmarkⅡと言えるような製品をリリースしてください。E-M1にガチンコバトルを仕掛けられるようなハイスペックミラーレスを作らなければアドアマには支持されませんよ。ビギナークラスは家電店に並ぶようなkissや8000系に任せておけば良いのです。あるいはM2桁(いずれは3桁も?)モデルでもよいし。ミラーレスがレフレックスを追い越す下克上があっても良いのではないか?

     個人的な話で恐縮ではあるが、年をとるにつれて大口径レンズや重い一眼レフを使うのがだんだん億劫になってきた。ミラーレスの軽さはありがたいのだが、これにEFレンズを組み合わせるのは大きさ重さの点で無駄が生じている。そもそも現行のMはスナップ撮影には良いがそれ以上のミッションには力不足。ミラーレスにはミラーレス用のしっかりとしたシステムを構築するべきであろう。ボディーにしても、EFレンズにあの可愛らしいMのグリップではいかがなものか。

      このままではいつまでたってもソニーやオリンパス/パナの4/3連合軍には追いつけないぞ。「流石はキャノンだ」と思えるような製品をリリースしていただきたい。

  • >>769

    タムロンの16-300なんかいいんですけどね。残念ながらミラーレスには対応していません。
    タムロンのミラーレス用の18-200なんていうのもあるのですが、これが直近の候補です。でもこれもM5にて動作不良なんてことになりかねません。キヤノンのレンズならばこういうことは殆ど発生せず、発生してもファームの書き換えで使える様になる様なので、キヤノンのレンズが理想ですね。
    EFS18-200USM EFS18-300USMが理想なのですが、来年3月頃まで待ちますわ。
    カメラを持っているだけでも仕方ないので、明日は彼岸花畑にでも行ってみようと思います。

  • >>768

    > EF-S 18-200 USM  OR  EF-S 18-300 USM

     そんなにそういうスペックのレンズが欲しいのですか? キャノンが製品化するまでとりあえずレンズメーカー製レンズで希望に近いスペックのものを入手して我慢するというのはどうでしょうか? 希望の製品が出たら不要となった製品を下取りに出して買い換えれば良いのでは?
     
     私の場合は長いことキャノンレンズオンリーで来ましたが、キャノンにはないAPS-C用の魚眼レンズについてはやむを得ずシグマ製を使っていますし、それ以前にはこれも同じ理由で仕事用にシグマ製のフルサイズ用12~24mmを使っていました。

     カメラメーカー製のいわゆる純正レンズとレンズメーカー製レンズの違いを味わうのもまた一興ですよ(^^;)

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