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    活力ナベの広告みて、圧力鍋があるのにもかかわらず購入しちゃいました!
    圧のかかり方が違うのか、出来上がる時間が圧力鍋より早い!
    驚きですo(^∇^)o
    でも、厚切りにした大根など 1分の圧では柔らかったり(`ヘ´)
    失敗も。。。

    付属されてたレシピ本だけでなく 皆さんと
    いろいろお話して コツやレシピが増えたらいいなぁ〜と
    思っております。よろしくお願いします<m(__)m>


    今日は、ポトフを作ってみました。
    ★材料★
    豚バラ肉(かたまり)500g、キャベツ1個、たまねぎ2個
    じゃがいも3個、にんにく2片、ローリエ1枚

    豚バラ(かたまり)500g 粗塩50g+あらびき黒コショー大さじ1を
    まぶし一晩塩漬け。
    一晩(私は2晩置いちゃう事もあります)置いた肉を
    洗い普通の大き目の鍋に お水と肉をいれ火にかけ
    沸騰したらお湯を捨てる。
    活力ナベに 1Lの水と肉を入れ沸騰させあくを取り
    ローリエ1枚、にんにく2片、15分圧をかける。

    きゃべつ1個は、4つに切る。たまねぎは芯をつけたまま2つに切り
    じゃがいもは半分に切る。

    肉が煮えたら、取り出し1人分の大きさにcutして
    ナベに戻しきゃべつ、じゃがいも、たまねぎを入れて
    さらに1分圧力をかける。

    ふたを開け好みで塩、コショーで味を調える。
    器に野菜、スープと共に盛り合わせ出来上がり!
    (好みでマスタードを添える)

    おいしかったです♪
    朝日テレビ『おしゃべりクッキング』http://asahi.co.jp/oshaberi/
    2005年12月、キャベツたっぷりのポトフ を活力ナベで
    作ってみました。

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    ミィー 8月19日 18:59

    >>10541

    里親様 
    よくなるといいです

    本当に、しまちゃんが
    デレデレ抱っこをせがむ段階ではなくて
    距離を保った段階であったのは不幸中の幸いでした

    おかげで、今のしまちゃんは
    充分満足して、幸福に毎日を過ごしているのですね
    よかった…

    後は里親様が回復して
    上手にナデナデが出来
    爪切りやブラッシング等ができるよう努力していただければいいにゃ~

    それまで、しまちゃんが何事もなく
    健康で過ごしていけますように
    ただお祈りするのみです

    何の利益にもならない心配はもう止めました
    こちらからは連絡せず
    そっとしておきます

    ボス吉ちゃん
    野良猫というか、本当にどらネコだったのに
    こんなに変化するなんて
    興味深いです
    保護から2年と4か月でこんな風になるのですね
    すごく可愛いですね

    https://youtu.be/JT9RgWpogtk

    しまちゃんもこんな風になるといいにゃ~

    ひとえに
    飼い主様の努力が実ったのです
    しまちゃんの飼い主様も努力を惜しまないでいただきたいですにゃん

  • >>10539

    飼い主が留守の間、にゃんこは殆ど寝ています
    たまに起きてきて、置き餌があれば食べて、水飲んで、用足しして、暫く窓辺からお外見物、家の中を一周り巡回パトロールして異常なしなら安心してまた寝る
    このマンネリをひたすら繰り返す、それで幸せなのです
    飼い主が居れば甘えん坊の子なら付いてまわりますが、構ってもらえなければ気配の感じられるところで小さな喧騒を子守唄にして寝る
    寝子ですから (^^;

    心配はしても意味ないし誰の利益にもならない
    里親さん、医師からジムでトレーニングをするように指示されたなら、私が以前書いたとおり再発防止には筋肉を鍛えるしかない、逆に言えば外科処置以外、医者に出来ることはないということなので、療養入院が必要とか寝たきりになるとかの心配は無い段階ということ
    あとは本人の取り組み次第だにゃ

    おらもトレーニャングに励んでるにゃ
    早く爪切りしないと窓枠にセミみたいにとまってました

    みる&ボイズでした

  • >>10538

    >寂しいから、って、それ誰が言ったのですか?

    里親様です

    7月3日、私が電話した時に
    腰痛の話になって…それからしまちゃんのリビングの壁バリバリの話になって
    その時にあの方が言ったのです

    「寂しい思いをさせる」

    このフレーズは
    応募の時から、メールでたびたび言ってました

    自分は一人暮らしなので仕事で日中留守番になる為
    寂しい思いをさせますが
    その分たくさんの愛情で埋め合わせますと…

    一人お留守番が日課になるので
    寂しい思いをさせるけれど
    一流企業に勤めていて
    経済的に安定しているし、
    戸建ての家も
    しまちゃんに自由につかわせます…と

    寂しい思いをさせる

    これは、この方の常に発する言葉なので
    私は、あんまり大きくは考えていませんでした

    でも…しまちゃん
    本当は寂しくはないのですね
    それは安心です

    ただ
    確かに、今は譲渡当初より外出は多くなっていると思います

    それで、「寂しいから」

    と言ったと思います

    病院通いに加え、ドクターの指示でジム通いしているとのことなので

    外出は仕事以外にも増えていることと思います

    ネコさんは体調不良を隠す習癖があるそうですから
    病気の見過ごしは本当に心配なことです

    それも
    9月に健診をするなら安心だと思っていましたが
    9月健診は…どうなるのでしょうね…

    しまちゃんに最後に会ったのは4月の3日ですから
    もう、4か月半も会ってないことになります

    私、本当に忘れられてますね

    私、もう、とっくに部外者なんですね

    何があっても、私には責任ないのはわかるけれど
    しまちゃんが病気になって、それが、ひどくなってから気づいて、
    苦しむのが長引くことになったとしたら

    私には責任がないから、それでいい
    なんて思えないです

    爪切り、ブラッシング、そんな基本のケアができない人が
    いざ、しまちゃんが病気になったとしたら
    どんなお世話ができるのでしょう

    人間にひどい目にあわされて
    しまちゃんの性格が難しいとしても
    また、怪我の後遺症が顕れて
    その為に自分が苦しむことになったとしても
    私は受け入れます

    迎えに来た時に預かりさんに言ったその言葉が
    とても嬉しかったのですが…

    今はただ心配で心配で…

    それもこれも
    今の私が気を揉むことではない…
    もう、あちら様の子なので…
    私には関係ないこと…

  • >>10537

    しまちゃんはもう預かりさんのことも、ミィーさんのことも忘れています
    なので、突然乗り込んで爪切りしようとしても隠れて出て来ないでしょう
    にゃんこは居付いた環境が一番で、連れ去られることが物凄く怖いのです
    寂しいから、って、それ誰が言ったのですか?
    しまちゃんは寂しくないですよ、周囲に飼い主の気配がしていて食べ物があれば不安はないのです
    飼い主が、それまではベタベタに構っていたのに突然無視されるとストレスになりますが、そこまでの関係に発展する前の段階でしょ?
    私が心配しているのは、異変があったときの見過ごしだけです
    何度も言いますが、もう他所の子なんだから何があってもミィーさんは何の後悔も必要ない
    引き渡した時点で切れているのです
    保護にゃんの譲渡とはそういうもの
    そりゃあ、何か悪意のある人に騙されて譲渡してしまい、虐待されていたなんてのは後悔するでしょうが、もう半年過ぎたのだからこれ以上は飼い主に任せるべき

    壁クロスバリバリはストレスと関係なく、伸びた爪がたまたま引っかかると勢いでやります
    なので、爪切りすれば治まるし、放置すれば何か別のものがバリバリの対象になることもある
    やられて困るものがあるなら遠ざければ良いだけ

    あまり難しく考えなくてもいいです

    おらも単純なのにゃ

    みる&ボイズでした

  • >>10536

    ………

    >話を持ち掛けるタイミングが悪いとそれきりになる
    なので、気持ちは焦っても、機が熟すまで待つしかない

    それは、…たしかにそうだけれど…

    今のしまちゃん…どんななんだろう…
    本当に元気なのだろうか…

    しまちゃん
    甘えた表情で、ナデナデしてほしそうな顔している写真が送られてきた時(3月です)は
    どうして、こんな顔してるしまちゃんを、撫でてあげないのだろう

    そう思って、メールで
    しまちゃん撫でてあげてください

    そう言ったことが数回ありました…

    ボイズさん
    世の中、いろんな人がいるのは確かだと思いますが

    猫が可愛くて、ご自分から望んで、選んで
    応募して迎え

    その猫さんを、触りたくない…
    なんてこと…あるのでしょうか…?

    応募した時、迎え入れた時
    その時は健康だったけれど
    しまちゃんが慣れてきた、3月頃から
    腰痛がひどくなってきたのかもしれません…

    そして、5月、いよいよ我慢できないほどになってきて
    それでも、仕事は休むわけにはいかず
    無理を続けてしまい

    しまちゃんに手を伸ばすことが辛くなってきて

    この子が触らせてくれないから…

    そう思うことで自分を納得させて

    しまちゃんを遠ざけているようにも思います…

    そう思うと、心ならずもやむを得ない状況になってしまった…
    ということなのでしょうか

    8月は手術だと言ってました
    本当に手術したとしたら
    通ってるであろう病院の診療科を検索したら
    通常、手術後1か月から仕事復帰
    とあります

    回復予定の9月の終わりころに
    紹介状をお渡ししたい旨を伝えてみようかな…

    でも…
    7月に、預かりさんが、爪切りの援助を申し出たのに
    なぜ辞退したのだろう…

    あの方、最初から爪切りの必要性を認識していない感じでした
    猫の爪は剥がれ落ちるから切らなくてもいいんですよ

    そう言ってましたから…
    でも
    そのせいでリビングの壁がバリバリになってるのに
    それでも爪切りを辞退したのが、私にはわかりません

    壁をひっかくのは爪切りをしてないからではなく
    寂しいからなんです

    そう言ってました

  • >>10535

    それもこれもすべて里親さんの意思次第
    ミィーさんが申し出するのは自由だけれど、先方が必要ないと言えばそのことはお終いになるので、話を持ち掛けるタイミングが悪いとそれきりになる
    なので、気持ちは焦っても、機が熟すまで待つしかない
    ひどいことになって里親がパニック起こして助けを求めるまで何も出来ない可能性もあるけれど、それは里親の責任なのだから
    自分の病気で一杯一杯の人にあれこれ理想の話をしたところで、今の時点でなにも無いのだからそのままでいいと思っているならすぐには変わらないでしょう
    しまちゃんがそんなときに病気や怪我をすると災難ではありますが、仕方ないのです
    人間って、結構呑気だから目に見える形で事が起きないと本気になれない人は多いし、そんな人の性格まで保護主が気を揉んでも意味ない

    向こうから連絡無ければそのままでいいでしょう

    歯磨ききらいだから、おらも放置でいいのだにゃ
    ・・・

    みる&ボイズでした

  • >>10534

    >爪が伸びると壁登りする

    やっぱり、リビングの壁バリバリは
    爪が伸びているせいなのかもしれませんね

    このままだと
    ケアができず、病気の時の手当もままならないから
    いざと言う時、大変なことになる

    しまちゃん
    このままでも、時間が経てば自然と甘えて
    飼い主さまのお膝でナデナデせがんでくるのでしょうか

    私が出向かなくても
    自然に任せておけばいいのでしょうか

    爪は伸び放題で、ブラッシングもせず…
    このままで本当にいいのでしょうか

    やっぱり
    しばらくは私が出かけて、
    なんとか
    爪切りやブラッシングの練習をしておいた方がいいように思うのですが

    それも
    必要ないのでしょうか

  • >>10533

    そんな心配は無用ですにゃ
    里親になる人で、正常な思考ならまた手放すなんてありえないですから
    焦っても仕方ないことだし、これがもしミィーさんちで父ちゃんを追い出して飼っていたとしても同じようなことになっていたかもですから
    それに、しまちゃんは預かりさんの所ではお膝にのって尻尾ゆらゆらでご機嫌でしたから、慣れればなにも問題なく甘えられる子です

    ヘルニアは重い人だと仕事できなくなるくらいですが、これで死んだ人は居ないってのもヘルニア
    なので、本人の取り組み次第だから任せておこう

    しまちゃんは「あたちは、美味しいご飯も暖かい寝床も、気分転換の窓辺タイムも全部揃ってるから気ままに暮らすにゃん」ってご機嫌のはず

    にゃんこって触って欲しいときとそうでないときがはっきりしていて、普段は触れ合い大好きな子でも、嫌なときはソッポ
    みるも、添い寝しに来るから手探りでお尻ナデナデするとカプッと噛み付く「今は寝るのだ、邪魔しないでにゃ」というところ

    おらもご機嫌なにゃん生を全うするにゃ
    爪が伸びると壁登りするのでバレます

    みる&ボイズでした

  • >>10532

    続きです

    途中で勝手に投稿されてしまいました

    迷惑にならない程度に訪問しながら
    飼い主様がせめてナデナデできるようになるまで
    お付き合いしたいと思っています

    7月の初めに電話で話した時には
    リビングの壁までガリガリ引っかいていると言ってました

    そんな状態では
    もしも困難が生じてこの飼い主様がお手上げになった時

    お母様やお姉さまが
    それではウチで飼いましょう
    とは言わないと思います

    預かりさんの家では、
    決して壁を引っ掻かない
    と言ってたのに、どうしてなんでしょう

    しまちゃんが
    触れ合いたいという気持ちがあるのに
    我慢を強いられているなら
    私が行った時には、喜んでナデナデさせてくれるかもしれませんね
    爪が伸びているストレスか
    触れ合いのないことからの寂しさゆえのストレスなのか
    そのせいで、壁まで引っ掻くのか…

    今の私にはわかりませんけれど
    案外、今は
    私が行くと喜んでくれるかも…にゃ…?

    いずれにしても
    回復ができずに困っているなら
    しまちゃん飼育に、この飼い主様が手を焼いているなら
    早めに、再び里親募集をかけないといけないとまで思っています

  • >>10531

    しまちゃんは
    触られるのが怖いんだと思いますよ
    やっぱり、繰り返しの慣れでいくより方法がないように思います

    しまちゃんの不安は、たぶん

    今は怖いものはないはずなので
    怖い所へ連れて行かれるんじゃないかと恐れているように思います

    なので、抱っこは無理だと思います

    でも、床に座って足を延ばしていれば
    安心して寄ってくるように思います
    その状態でナデナデすればいいと思っているんです

    今、どういう状態なのか皆目見当がつきませんが

    未だに触れることもできないでいることと予想されますから

    やっぱり私が出向いて、ナデナデとブラッシングと爪切り
    ができるようになりたいです

    せめて、それだけでも慣れてくれたら
    この先、飼い主様もやる気になってくれるように思うのです

    このまま、連絡待ちでは、時間ばかりが過ぎていきますから
    今月末には電話連絡をしてみて
    9月の真ん中あたりで、訪問しようと思っています

    健診&ワクチンは
    キャリーinが成功できなければ、見送りになっても仕方がないと思います

    昨年の4月に
    ボイズさんに相談しながら
    私が取り寄せたアクサのペット保険70は
    あの時点(1歳7か月)で保険料がひと月、1,940円で年21,240円でした
    今はまもなく3歳になりますから料金も変わっているでしょうから
    なるべく早く入った方がいいと思います
    これに入るとしても
    健康診断のメニューもあるでしょうから
    その点も考慮しなくてはいけませんから


    今日は8月の18日

    しまちゃん譲渡1月18日からちょうど7か月が経ちました

  • >>10530

    触られるのが嫌いと、触れないは違います
    触れない子は近づいてきません、触ろうとするとさーーっと引いて離れます
    しまちゃん、ご飯の支度をしている飼い主の足によいしょして催促するでしょ、触れない子は絶対にそんな距離に来ません

    らては触られるの嫌いな子でしたが、爪切りもブラッシングもシャンプーも投薬も通院も全部やりました
    抱っこなんて気の向いたときだけ3秒許可するにゃ、って感じなので爪切りは持ちこたえて10秒が目一杯、慣れると10秒で4本切れるから、むずかり出したら一旦下しておもちゃで機嫌とってからまたやるの繰り返し、それでも5分もあれば終わる
    でもナデナデは好き、添い寝はしないけれど私がかぶっている掛け布団の上で朝まで寝てました、二枚重ねのときは大喜びで間に潜り込んでクークー
    普段から少しずつ慣らしてあったから闘病生活も何とか過ごせた、それでも、関係は悪くなりましたよ、そりゃぁ、まずくて大嫌いな薬を何度も飲まされるし、通院だって嫌で仕方ないのに頻繁に行かないといけない「辛いからもう勘弁してにゃー」って涙目で訴えてもしなければならない事は敢行なので、最後は隅っこで縮こまっているのが可哀相で仕方なかった

    みるはらてに比べると楽な子ですが、やっぱり嫌な事は嫌なのがにゃんこ
    なので、普段から病気になったときのことを想定して触れるようにしています
    もう今は、尻尾踏んで掴んでも怒らないし、ご飯を食べている時におなかを撫でても平気で食べてる、三年前だとそんなことしたら大変でしたから
    みるも抱っこはあまり好きではなくて、抱かせくれるけれど見える景色が楽しくないとプイと下りてしまいます、スズメが見える窓辺だけ暫く乗ってる

    おら騙されないのだにゃ
    日々訓練

    みる&ボイズでした

  • >>10527

    >短毛種のサマーカットは必要ありません、飼う方の人間が掃除するのが楽だからするだけ
    寒がりさんだったらカットしないほうがいい

    ボイズさんのこの言葉で
    疑問がひとつ解けました

    預かりさんのおウチはとても暖かいのに
    しまちゃんがいつも、ストーブでお尻をあぶっていたこと…
    それこそ、お尻が焦げるほどに…
    今のおウチも、同じようなストーブで快適な温度ですが
    しまちゃんが全然お尻をあぶってないのが不思議だったのです

    しまちゃん
    預かりさんとこで、毛を刈られいたので、寒かったんですね、きっと

    断然、今の生活の方がしまちゃんにとって幸福です
    爪切りもブラッシングもしてもらえてないけれど
    それは、おいおい、私が行ってできるようになります、きっと…

    私の今後の訪問は
    せいぜい、ひと月に一度
    それで充分なのです
    さりげなく、少し触れて、少しブラッシングの真似をして
    あとは少し世間話をして帰ります
    その繰り返しをします
    再度訪問した時に、しまちゃんが
    私を嫌ってないならいいです
    飼い主様が、見ていて、共感できたら
    日々真似してもらえると思うし
    それが目的の訪問です

    それにしても
    知恵袋や他人のブログなどを見ると
    考え方が色々です

    猫は一定の距離感が必要で、あんまりべったりだと
    ストレスをかかえるので
    構わない方がいいという意見も多々あるんです

    触れない猫についての質問の答えですが
    触れなくていい…猫が望んでないなら、そのままでいいとか…
    他の方の回答は
    折にふれ、少しずつでも、毎日触って慣れさせた方がいいとか…
    見る人の選択でどちらにも動きます

    里親様がその考えに共感してしまっていることも考えられます
    そのせいで
    触れない方がしまちゃんの為になる…

    自分も調子悪いので
    その方が助かる…とか

    そんな感じなのかもしれませんね

    その点については、私からは何も言わずに
    ひたすら実践していこうと思います

    しまちゃんを幸福にしてくれたことに
    心から感謝を示しながら

  • >>10528

    しまちゃんにはしまちゃんなりの最適なケアがあります
    出来るだけ早くそれを理解してこまめにしてあげるのがしまちゃんにとって一番
    しまちゃんご本にゃんは今でも満足していて楽しく暮らしているし、飼い主の腰痛のおかげで嫌いな病院にも行かずに (^^; 済んでもっとハッピーにゃん
    ミィーさんがせっつかなくても出来ることからやっていないと、いざと言うとき困りますにゃん

    ボイズは昨晩もあっさり献立
    サンマの塩焼き、準備中からみるが足元をウロウロ
    オクラが余っていたので、ヘタと先を落としてざっくり刻み、水大さじ2と一緒にフープロでガーッと一回し
    蕎麦は手抜きの流水麺(最近、こればっか)をささっとすすいで水切りしたらどんぶりに入れ、上からオクラをどばーっと乗っけてゴマをトッピング
    めんつゆを周囲から回しいれてオクラのトロロ風蕎麦の出来上がり
    釜揚げシラスは軽く炒って水分を飛ばし、ほうれん草のおひたしのトッピングに

    サンマは半分近くみるに食われてしまった・・

    おら焼きサンマと聞くとじっとしていられないのだにゃ
    用心して塩なしで焼いてから人間だけ振り塩して食べたので、ま、いいか・・

    みる&ボイズでした

  • >>10527

    おはようございます

    ボス吉もジャン君も
    動画を見ると、とても勉強になります

    でも
    しまちゃんと、しまちゃんの里親様
    それはそれで個性も違うと思いますし、真似したからと言って
    同じようになるとは限りません

    それでも、参考にして試行錯誤の材料にはなりますよね

    しまちゃんは
    短毛のキジトラですが
    預かり奥さん曰く、少し外来種が混ざっているようで
    やや毛が長めだそうです
    私が見ても、首が太くて、全体のシルエットが
    お目目真ん丸のフクロウのような感じです
    それがまた可愛いんです (#^.^#)

    私は香料アレルギーなので
    シャンプーも洗剤も無香料ばかりを使っていますから
    香料入りのシャンプーを良い香りだとは思わないので
    大丈夫、預かりさんとこも無香料を使っていると思いますよ

    でも
    私がしまちゃんにシャンプーをすることはないと思いますけれど…
    まず、ムリムリ(^^;)

    しまちゃん面会は月に一度くらいにとどめて
    私も里親様も重荷にならないように、気を付けたいと思います

    私の出勤1時間前くらいの短い時間に
    あちら様の都合の良い時にお訪ねして
    少しずつ慣れていけるようにしていきたいのです

    決して、里親様のやり方を非難するものではなく
    持病の悪化による体の負担を軽くするための協力に過ぎないのですから
    悪くは思わないと思うのですが…

    昨年の話だけど
    お掃除に行った時ですが
    保護部屋のネコさんで
    黙って私のお膝に乗ってきて甘える子がいたんです
    両手を私の首にまわして抱きついてくるのです

    エイズキャリアで
    目やにが多くて、ティッシュで拭いてやるのですが
    すぐにまた目やにがたまっていきます

    大きく見える成猫ですが、抱いても軽いですし
    お口もお目目も触られても抵抗なく
    とても扱いの楽な子でした

    しまちゃんも、抵抗さえしなければ
    扱いは楽なはずで、腰痛の里親様も
    充分ケアができるはずなんです

    少しずつでも
    里親様が
    触ることに慣れるまで、訪問したいと思っています

  • >>10526

    匂いのするシャンプーは使わないでにゃ、ペット用で無香料のにしてください
    にゃんこは健康なら臭いません、無臭なんです
    強いて言えば日向干ししたお布団みたいな感じ
    香りのあるものを使うと異変が起きたとき気付けないので「いい匂い」は止めて欲しいにゃん

    預かりさんちの保護にゃんは時々脱走するのですね
    だとすれば、外に出ない子とも接触があるから定期的にシャンプーすることでノミダニ対策になります
    フロントラインみたいな薬剤よりシャンプーのほうが安全

    動画サイトのボス吉もシャンプーは大人しくしていましたね、長毛種は被毛のお手入れを人間にしてもらうのを喜ぶ傾向にあります
    しまちゃんみたいな短毛種は濡れること自体大嫌いというのが多い

    短毛種のサマーカットは必要ありません、飼う方の人間が掃除するのが楽だからするだけ
    寒がりさんだったらカットしないほうがいい
    人間にとって快適な冷房は短毛種のにゃんこにとっては冷えすぎだから

    おらはモフモフしても臭わないにゃ
    歯周病があるときはしっかり臭ってました・・

    みる&ボイズでした

  • >>10525

    シャンプーの理由

    預かりさんの奥さんは
    埃アレルギーなので

    飼い猫二匹と、しまちゃんを含めて預かりネコさん三匹の計五匹
    さらに、ちょこっと預かる子猫ちゃんが数匹いつもいますが

    子猫ちゃんはわからないけれど、皆シャンプーしていました
    しまちゃん以外は脱走癖があり、よくお外に出ちゃいます
    お外の好きな子は、奥さんが時々、お散歩に、連れて出ていますから
    しまちゃんも同じようにシャンプーしていたのだと思います

    しまちゃんは、いつも清潔な、いい香りがしていましたよ
    シャンプーの香りかな…と思っていたけれど

    夏にはサマーカットされていて
    しまちゃん、ほとんどボンズになってました(^^;)

    爪切りもブラッシングも
    今の私は何もできないけれど

    私は努力して、できるようになります

    腰が悪ければ、中腰は苦手(実際そのように言ってました)だと思うので
    逃げるしまちゃんを追いかけて
    とらえるように抱きあげることは大変な作業だと思います
    里親様に、キャリーinは
    無理なさらずに…と言って
    私がキャリーに入れて病院へ行くようにします

    キャリーに入りさえすれば、後は、里親様が
    いいと思う病院へ行けばいいのです

    私、ナニもできません…なんて言っていられません

    キャリーinは
    黒いバスタオルをさっとかけて、静かになったところで
    抱きかかえ、そっとネットをかぶせて、優しくナデナデすれば
    そのまま、キャリーに入ると思います
    イメージトレーニングはできています
    ネットも買ったんです

    毎日動画を見て勉強しているのです

    そして
    訪問の度に撫でてブラッシングして
    少しづつでも爪切りをして
    短い訪問を繰り返しながら慣れいくようにします

    やがて、時間と共に里親様も回復して
    体調がよくなれば
    できるようになるかもしれません

    しまちゃん…
    TNRにされるよりは…ずっとよかった…とは思うけれど…

    縁あって結ばれた里親様ですから
    与えられた環境で、工夫をしながら
    この方と共に幸福なにゃん生を全うしてほしいです

    ボイズさんはみるちゃんの下僕なんですか

    しまちゃんには
    里親様と私、二人の下僕がいます、頼りない下僕ですけれど…

    里親様が私の申し出をイヤがらなければいいけれど…
    プライドが邪魔しそうです…

  • >>10524

    みるはここにやってきてからシャンプーは一回だけ、しかも、埃だらけのところに潜り込んでにゃんこモップした汚れなので舐めて欲しくなかったから
    預かりさんがその頻度でシャンプーしていたのは何が理由なんでしょうね
    臭いがあるなら、シャンプーより歯周病の検査が優先です、にゃんこは病気が無ければ臭わないのが普通
    気になるほどフケが出ているなら、らてのときと同じで皮膚病、これも検査が必要
    基本、にゃんこは自分でグルーミングするからシャンプーは不要なんですよ
    人間がシャンプーしたくなるような何かがあるときは、必ず病気が潜んでいることをお忘れなく

    ブラッシングは短毛種だと季節の変わり目だけ集中してすれば後は週に一度でもいい
    しまちゃんはそろそろ8ヶ月ほどブラッシングしていないし、一番抜ける時期をブラッシングせずに過ごしたから、その時に嘔吐していなければ今は大丈夫かもしれないけれど、涼しくなる前に一度やるほうがいい
    爪切りは以前に書いたとおり

    アハハ、にゃんこは自分で「何かむさくるしいにゃー」って思う事はない
    長毛種で家にゃんだった子がノラになってから保護されると、ブラッシングしてやるとうっとりして大人しくしているのは良く見る光景、人間にケアしてもらうことの気持ち良さを覚えているのですにゃー

    おらも下僕にお世話してもらうのだにゃ
    歯磨きだょ・・

    みる&ボイズでした

  • >>10523

    あくまでも

    絶対に触らせてくれない猫なので
    ご自分も触れることはない

    という言葉が真実の、心から発する言葉で
    それが遂行される懸念があれば…

    ということが
    私の心配事なので

    その言葉が単なる一時的なもので
    思わず発してしまったけれど

    そんなことはない
    もう少し経てば、大丈夫でしょう
    触る努力は、もちろんするし
    爪切りもブラッシングもしますよ

    という程度のものなら
    私もなにも心配はしません

    でも
    爪切りやブラッシングくらいは
    もう、すでに生活習慣にしてほしいものです

    体調崩してしまったので
    しばらくは無理です…

    ということなら
    私が代わりに出向きたい

    と思ったわけです

    しまちゃんは
    預かりさんとこで1年3か月の間
    爪切り&ブラッシング&3か月に一度のシャンプーを習慣にしていましたから
    いくら
    野良時代があったとしても
    清潔な生活を覚えてしまっているので
    今の自分のむさくるしさは
    違和感があるので、家中の壁をガリガリ引っかいているのではないかと思うのです

    いくら
    おウチがきちんとしていても
    しまちゃん、自分がむさくるしくて不快なのでは…

    それが気がかりなのです

    なんとか
    私の手で、爪切りとブラッシングをしてあげたいです

    里親様は
    その点の必要性を認識しているのかにゃん?

    それすらも
    私の出る幕ではないのでしょうか…?

  • >>10522

    ま、体調崩すと掃除もままならないから、普段きちんとしていた人ほど荒れた室内は訪問者に見て欲しくないと感じるでしょう
    無理に突撃して押しかける必要はないと思うし、連絡があるまで待っていても問題は無いと思う
    機会は必然が伴えば訪れるでしょうから、その時が来ればお手伝いも良し
    なにもなければ当分は放置でも支障はない
    ワクチンも完全室内で、知らない人が土足で出入りとかしていなければ感染のリスクは少ないから一刻は争わないのだし

    おらも来月は健診、病院は嫌いにゃ

    みる&ボイズでした

  • >>10521

    しまちゃんは

       ~~何事も諦めない~~

    のが信条です
    諦めたら、それで、もう、おしまいです

    飼い主様のそばで幸福になって命を全うし、
    せめて、この先10年は健康に生きるのです

    飼い主様もそれを望んでいるのですから
    実現しない訳がありません

    実家のお母様にどの程度の協力が期待できるか…にもよりますが
    触れないことのリスクを考えると
    色んな心配がよぎります
    それでも、必ず救いの道はあるはずです

    色々検索してみたら
    最近は空前のネコブームで
    犬よりも猫を飼う人が上回っているそうです

    それはなぜかというと
    犬は毎日お散歩しなくてはいけないので
    一人暮らしの、足腰の弱った老人も
    犬よりも猫を飼いやすいと判断するそうです

    それは
    腰の弱い方でも、充分、猫を飼えるということです

    里親様は
    まだお若い方です
    ただ、今、少々腰の調子がよくないだけで
    治療に励んでいますから
    回復の余地は十分にあります

    もし、回復に時間がかかるとすれば
    私もできれば喜んで協力したいです

    ナデナデも抱っこも
    ブラッシングも爪切りも
    里親様ができないなら
    その努力すらできないというなら
    努力くらいなら
    私が橋渡し程度で協力することは可能です

    もし、しまちゃんの不調に気づいて
    出勤時間が迫っているなら
    電話一本で私が駆けつけ、病院に連れて行くこともできるのです
    私だって、もう、若くないですから
    いつまでもパートの仕事についているわけではありません

    触れないというしまちゃんですが
    しまちゃん側としては
    里親様との触れ合いまであと一歩のところまできているのは明白なので
    里親様の方が
    ほんの少しの努力を惜しみさえしなければ
    しまちゃん、甘えて里親様のお膝に乗ってきます

    しまちゃんが幸福になるためには
    私は何でもします

    ただ、一緒に暮らせないだけなんです

    里親様は一緒にくらすことはできるけれど
    触ることができない

    私と里親様は、よき協力者になれると思います

    ただ…
    体調不良の時に自宅に入り込まれるのは…
    抵抗あるかもしれません…

    そこが課題なんです…にゃん…

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