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    活力ナベの広告みて、圧力鍋があるのにもかかわらず購入しちゃいました!
    圧のかかり方が違うのか、出来上がる時間が圧力鍋より早い!
    驚きですo(^∇^)o
    でも、厚切りにした大根など 1分の圧では柔らかったり(`ヘ´)
    失敗も。。。

    付属されてたレシピ本だけでなく 皆さんと
    いろいろお話して コツやレシピが増えたらいいなぁ〜と
    思っております。よろしくお願いします<m(__)m>


    今日は、ポトフを作ってみました。
    ★材料★
    豚バラ肉(かたまり)500g、キャベツ1個、たまねぎ2個
    じゃがいも3個、にんにく2片、ローリエ1枚

    豚バラ(かたまり)500g 粗塩50g+あらびき黒コショー大さじ1を
    まぶし一晩塩漬け。
    一晩(私は2晩置いちゃう事もあります)置いた肉を
    洗い普通の大き目の鍋に お水と肉をいれ火にかけ
    沸騰したらお湯を捨てる。
    活力ナベに 1Lの水と肉を入れ沸騰させあくを取り
    ローリエ1枚、にんにく2片、15分圧をかける。

    きゃべつ1個は、4つに切る。たまねぎは芯をつけたまま2つに切り
    じゃがいもは半分に切る。

    肉が煮えたら、取り出し1人分の大きさにcutして
    ナベに戻しきゃべつ、じゃがいも、たまねぎを入れて
    さらに1分圧力をかける。

    ふたを開け好みで塩、コショーで味を調える。
    器に野菜、スープと共に盛り合わせ出来上がり!
    (好みでマスタードを添える)

    おいしかったです♪
    朝日テレビ『おしゃべりクッキング』http://asahi.co.jp/oshaberi/
    2005年12月、キャベツたっぷりのポトフ を活力ナベで
    作ってみました。

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    Mr ボイズ 1月18日 21:00

    >>9751

    成功している保護部屋の共通点に、キャパを越える数は受け入れないという方針を徹底していることと
    通いの協力ボラメンバーにも一人一匹のご贔屓さんがいて、それぞれが単独でネコジやいつ里で募集しています
    もちろんボラリーダーの承諾は取った上のことですが、ボラリーダーや特定のメンバーができることなんてタカが知れている
    ということで「皆でやれば怖くなーい」ってノリでやってる
    これだって、強制や当番ではなくそれぞれが自然に自発的にやった結果
    何事も自然体、あるがままだけれど皆が一生懸命だと報われる

    不思議なものです
    ビジネスでもこうだといいんだけどにゃー

    しまちゃんガンバレ

    みる&ボイズでした

  • >>9750

    今日はボラリーダーが言いました

    「ミィーさんに教えてもらったことがある…
     こんな人見知りのネコさんに里親が決まるなんて…」

    「しまちゃんの譲渡は無理
     抱っこもできない子をどうして譲渡できますか?」

    そんなことを言ったんだっけ…
    多くの経験を積んでいるはずなのに…

    だから保護部屋には売れ残りの大人猫がわんさかいるんですね
    どうするつもりなんだろう…

    ボイズさんは違ってました
    抱っこできなくても譲渡はできる…

    私は、いつもボイズさんを信じて行動しました
    それがよかったんだと思います

    あの里親さんは、
    自分がネコさんのベテランとは言わない謙虚な方ですけれど…

    やってくれると信じることができます

    ネコジは決定ボタンを押したら
    途端にずっと後ろの方に回されて7ページにいます
    最初の投稿日の順になるんですね

    11月29日の投稿から、かれこれ2か月弱
    応募があったのが1月8日、それから譲渡完了までが早かったです

    昨日の夜は
    もしかしたら、応募者さんは、熱が冷めて来たんじゃないかな
    なんて、思っていたら、
    なんとすぐにメールが来て…

    8日に応募したその日から10日、
    日増しにしまちゃんに会いたい気持ちが強くなっています
    明日、しまちゃんに会えるのが本当に楽しみです

    と言ってきたのです
    あのおウチを見ても、
    しまちゃんと赤い糸でつながっていたのかもしれない

    そのように思えて、とても嬉しいのです

    空中に見えない糸やテレパシーの色んな回線が飛び交っていて
    それをうまくキャッチした時に幸せになれるのかにゃん

    そう思えば
    しまちゃんは、なんにもできない私のもとに来たのは
    やっぱり猫だ、もっと賢い人に頼っていけばいいのに…

    そう思っていたのだけれど
    いやいや、しまちゃんは
    なかなか賢く、したたかに行動したと思います

    もう少し様子見ですが、それもまた楽しみです

  • >>9746

    ボイズもつくづく思います

    かれこれ一年半、紆余曲折はあったけれどハッピーエンドで良かったと

    人間はせっかちだから、一足飛びで結末を求めるけれど、運命はある意味冷静、でも少し残酷で来るべき時が来るまで何も進展させない
    しまちゃん、ミィーさん、里親、ボイズ、みんなが細いけれど赤い糸で結ばれていたけれど、今日この瞬間まで何も見えなかったのです
    でも、皆がしまちゃんの幸せを一番に考え、行動していたから今があるのだと思います

    しまちゃんも、置かれた今を受け入れて一歩を踏み出そうとしている、本当に良かった
    ミイーさんも一心不乱にしまちゃんの幸せのために出来る精一杯をやって、やったから今がある

    ボラさんもこのことは学んで欲しいと思います
    とんでもない数の保護猫達、一匹一匹にミィーさんがしまちゃんにかけた愛情に勝るようなエネルギーは注げないけれど、皆大切な一匹だから、負けずに同じような幸せを掴んでほしい
    気持ちは同じなんだと信じて、どのにゃんこにも幸せなにゃん生を送って欲しいと思います

    おらも応援してるにゃ

    みる&ボイズでした

  • >>9748

    はい、よくわかりました

    他の人が可愛がってるから、私も…
    と思っていたのが大間違いでした

    いざとなったら、こんなにも、皆知らん顔で
    信じられないほどの冷たい皆の表情に戸惑い、
    心の中で人間関係が破壊してしまいました

    でも、結果的に怪我をさせてしまったのは無念だけど
    いい里親さんの家で終生暮らせるならしまちゃんは幸せ者です

    職場の仲間に
    しまちゃんの里親さんが決まりそうなの
    そう言ったら
    怪我をしてよかったねーー、だと…

    こいつら、アホか、怪我をしてよかったことがあるもんか
    怪我をしないで幸せになたら本当によかったのに…

    里親さんから
    今メールがきました
    しまちゃんの勝手にさせる
    無理にキャリーから出てこなくてもいい

    そう言ってましたが
    そろりそろりと…キャリーから出て来たそうです

    そしてキョロキョロしてから
    段ボールハウスの中にはいったそうです

    今は、冷蔵庫の裏に隠れている…

    そんな状況の写メが送られてきました

    里親さんからみれば
    思ったより、早くキャリーから出て来たそうで、
    ヤッターーー
    というタイトルのメールでした

    しまちゃん、大丈夫そうですよ
    新しいおウチでも、顔の表情がとてもやわらかいので
    この里親さんが気にいったのだ、と思います

    なんだかバタバタした一日でした
    ボラリーダーにも、預かりさんにも
    けじめのため、
    「改めてお礼に伺います」
    と言って帰って来たのだけれど…

    いくらかな…

    300万円は出せないニャン…

    都度代金は払っているし…
    寄付もそれなりにしてきたので
    そんな大金でなくてもいいような気もしていますが…

    ボラリーダーに1万円
    預かりさんに半年分のしまちゃんの預かり料と3万円と
    段ボールハウスとクッション…

    こんなもんでどうでしょうか

    今後もお掃除ボラとしての協力はする…ということで…

  • >>9746

    よかったですにゃ
    これで一段落
    里親様に感謝

    暫くは様子見だけれど、距離的にも近いし経過は見てあげよう

    その様子だとすぐに馴染んで「私は生まれたときからここの子だにゃん」ってなれば最高
    ミィーさんも紆余曲折はあったけれど、ハッピーエンドが目の前に見えてよかったですにゃん

    でも、これだけはお約束を
    くれぐれも「かわいい」からと安易にノラちゃんに関わらないよう
    関わるなら相応の覚悟を持ってということで

    おらは生まれたときからここの子だにゃん
    記憶喪失です

    みる&ボイズでした

  • >>9745

    今日は朝から四者面談

    預かりさんのお家に行く前に私一人がその方のお家に行きました
    とってもきれいに整えられたお家で
    家の中には余計なものは何もない…
    ほとんどが白で統一された
    洗練されたステキなお家でした

    これなら、しまちゃんが家中をうろうろしても
    隠れるものも危ないものも何もありません

    はっきりと目を見て話す誠実な印象の方でした

    夜勤明けのその方は快く面談を受けてくださり
    ボラリーダーのずけずけした失礼な質問にも礼儀正しく丁寧に答えてくれました

    しまちゃんはケージの中にいて少々緊張した表情でしたが
    その方が膝間づいて
    「しまちゃん、写真より可愛いね
     僕のおウチで一緒に暮らそう」
    と話しかけたら、しまちゃんは、それほど固くなってる感じではありませんでした

    で、その方が
    「これから、買い物をして準備し、すぐにでもウチに連れて帰ってもいいです」
    と言うので
    即、譲渡契約書にサインとなりました

    結果、無事に譲渡成立となりました

    しまちゃんを、ふわふわの毛布を敷いた新しいキャリーに入れて
    その方のおウチに再び訪問

    大好きなストーブのそばに
    預かりさんから貰ってきたお気に入りのクッションを置いて
    見てみると

    短い時間に
    キャットタワー、給水器(水が循環して流れてくるもの)
    トンネルのような面白い袋
    フード付きのおトイレ
    38℃を保つ暖かいペット用の敷物…
    おいしそうなごちそうもたくさんそろえられていました

    後に自動給餌機と遠赤外線のネコちゃん炬燵を買うといってました

    キャリーケースは大きめのもので
    しばらくはこれをベッドにするそうです

    私は以前預かりさんの家にプレゼントした段ボールハウスの爪とぎを
    新品を再度送るので、これを下さい、と、お願いして
    貰ってきました

    新居についてしばらくその方とお話してから
    キャリーの中のしまちゃんを覗いたら
    まったり、のんびりした表情でした

    大丈夫だ、と、私は確信しました!!!

    私の望み通り
    しまちゃんは、裕福な方の子となり
    良い環境で、一人っ子として
    存分に飼い主さんに甘えながら幸せにくらしていける

    そう思いました

    みるちゃんのぺったんがよかったのだと思います
    ボイズさんの的確な助言をとおして
    しまちゃんの幸せの第一歩が踏み始められました

    ありがとうございました

  • >>9744

    いや、多分逢ってみないと本人も分からないことの方が多いと思う
    無謀ではないけれど、何かがすっぽり抜け落ちてしまっていることはありうるよ
    ミィーさんも最初そうだったように皆同じです

    何か不安や疑問があれば出来るだけの協力は惜しみませんということで
    ゆったり構えて臨めばいい

    にゃん談楽しんでにゃ

    みる&ボイズでした

  • >>9743

    もしかしたら…

    この応募者は…
    子供のころ犬を飼ってた…
    そして、最近まで猫を飼ってた…

    このビビリニャンコを自信を持って
    それでいいと言って引き取ろうとしているところを見ると

    自信があるのでは…?

    それとも、無謀…?

    前のネコさんもツンデレで
    家に来て三か月は近くに寄らなかったそうなのですよ

    それと…
    しまは、意外と早く懐くかもしれない…と少しの期待を持っているんです

    一匹集中で可愛がってもらえるんですから
    ためらうものがなにもないので、しまは安心して近づくのではないかと…
    しまちゃんはとてもラッキーな応募者様にめぐりあえました
    提示された条件は願ってもないものです
    ペット保険にも入るといってるし…

    動物病院などもこちらには往診に出向いてくれるところもあるので
    なんとかなるのかもしれません

    それにしても
    何事にも動じないで、しまを引き取ると言う
    素晴らしい行動力はどこから来ているのでしょうか

    失敗しても
    私は、出戻りができる態勢を確保しているので
    もう、気にしないことにしました

    火事になっても
    ニャンコちゃんは、すばしっこく逃げますよね
    なにも心配することはないですね

    そういえば今日は阪神大震災の日でした
    ボイズさん地方が大変だったのです
    その時のネコさんの態勢が…笑ってしまいました
    そこが犬さんとの違いなんでしょうね

    写真のしまが可愛いけれど
    実際のしまを見たら気おくれしてしまったり…
    ありえると思います

    私は無理強いはしません

    どちらでもいいですにゃん

    気にいったらどうぞ…と言う感じでいいと思ってます

  • >>9742

    にゃんこ扱いの練習は保護部屋がとても良い場所なのです

    本命のにゃんこで扱いに失敗すると関係が悪くなってなかなか懐かないので、嫌がることはなるべくしなくて済むようにするのが一番の理由
    しまちゃんは、痛い麻酔注射や怖い手術などは保護している間に済ませているから、これが無いだけでも凄く違うんです

    飼い主に連れて行かれた病院で痛かったり怖かったりすると「もう、この人嫌いっ」ってなってしまって信頼関係を戻すのが大変
    だから、保護部屋に居る良く似た性格の子を練習台にし素早く捕まえる練習で人間が慣れていると、本番で手早いから、「わーい、今日は抱っこで可愛がってもらえて楽しいにゃ・・あれ?、気が付いたらキャリーに入ってるにゃ」ってくらいパパッとできるようになる

    だから、応募者が不安なようなら譲渡決定でも少し練習期間を置いて他の子で試すのもいい
    そういう協力がボラさんの魅力でもあるから活用しよう
    応募者は保護活動を知らなかったようなので、時間のあるときにお手伝いを兼ねて難しい投薬や体のケアを練習するのもいい
    160匹も居れば、一匹くらいは付き合ってくれる子が居るにゃ

    おらも応援してるにゃ

    みる&ボイズでした

  • >>9741

    明日はボラリーダーも面談に参加するそうです

    慣れないうちに体調崩して病院にも連れていけないような状況になったら
    ボラさんにも協力してもらえるように
    ボラさんとの良い関係は必要と思います

    この方のお家は隣の市と言っても
    道路一本隔てた境目で
    保護部屋とも預かりさんのお家とも、とても近いのです
    車で10分くらいかな

    市内といってもいいくらいの近い距離です

    だから私が活動に協力していれば
    しまちゃんに対する協力もしてくれる思っています

    はてさて
    どうなることやら…

    みるちゃんのぺったんで成功に導かれますように…

  • >>9740

    明日の面談が無事成立し、しまちゃんが終生幸せに暮らせる新しい家族と、楽しいにゃん生を送れますよーに

    おらもペッタン貼るにゃ

    みる&ボイズでした

    活力なべ使ってる方いませんか? 明日の面談が無事成立し、しまちゃんが終生幸せに暮らせる新しい家族と、楽しいにゃん生を送れますよーに

  • >>9739

    空想妄想の心配は幸運を逃がすからやめようにゃ
    面談がもう明日だし
    ちゅーるで飛んでくるなら大丈夫だけれど、引越し直後はどうなるか分からない

    ボイズの先代にゃんこは阪神大震災を経験していますが
    あの時、数百キロもある大型冷蔵庫が酔っ払いオヤジみたいにダンスしながら部屋中を走り回って、人間は逃げるのもままならないほどだったのですが・・・
    にゃんこはと言えば、そんな御主人様には目もくれず、一番安全で、最短距離で外に出られる場所でつくもって揺れが治まるのを待ってました
    二階からあっという間に階段を駆け下りて安全地帯に退避した薄情さはさすが
    ということで、にゃんこは意外と賢くて要領良し

    面談日に少しでも触れ合えれば理想だけれど、過剰な期待はせず、以前にも言った通りしまちゃんのあるがままを受け入れて気長に見てやろう
    応募者もにゃんこ未経験ではないから、猫が人を見ることや、信頼できると分かれば大丈夫なことも理解できるはず
    引き取ったけれど半月くらい室内ノラ状態はありうるにゃ
    それでも、毎日話しかけて世話してやっていれば「この人しか居らんし、ご飯もおやつもくれるし、ま、いいかにゃ」となるでしょう

    何度も食べ物で釣って捕まえたり触ったりしようとすると学習して警戒するから楽しいこと10回に1回外れだったにゃー、程度にしておこう

    おら外れでも食い物があればいいにゃ

    みる&ボイズ

  • >>9738

    触れないことの心配ごとなども話してみます
    心配は尽きないですね…

    今度は私…
    しまが一人でお留守番している時に
    火事になったら、…逃げられない…
    どうしよう…とか、心配しだしています…
    キリがないですね

    しまは
    チュールが好きなので、キャリーにチュールを置くといいかも…
    とも思います

    ちょっと試しに預かりさん宅でやってみたらどうかにゃん

    今、昨日の写真をネコジ日記に再び投稿したので見てください

    預かりのおくさんに
    チュールはカロリーが高いので一本にしてください
    と言われてるんです
    で、一本なめたんですけれど

    そのあとで
    「しまちゃん、里親さんのところにお引越しになるかもしれないよ
     優しい人だから、うんと甘えて懐いてね
     私は、もう、あなたに会えなくなるけれど
     それは、しまちゃんの幸せのためだから…」
    と言ったんです

    そしたら、カーテンに隠れてしまって
    見ることもできなくなったので
    写真もとれない…もう最後なのに…


    チュールをふりふりして見せたら
    あのように、飛んできたんです

    食べ物で釣るようでかわいそうだけど
    たくさん写真を撮りたかったのでやってみたんです

    あんまり、じらして食べれないようにしたので
    本当に怒って背中を向けてしまったけれど…(*´▽`*)

    仕方なかったんです

    でも、あんまり、話が良すぎるようで…
    かえって少し、不安になります

    でも、これ以上なにも手だてはないですね

    いつまでも預かりさんの所にいても「ウチの子」にしてもらえないし…

    ということは
    しまちゃんの老後は飼い猫としての扱いではないと思うし…

  • >>9737

    面談日に触れなければ、すぐに引き渡さず何度か来てもらって慣らした方がいいにゃ

    みるは初日にナデナデしても大人しかったけど、ここに来てからは以前書いたとおり

    これが、触れない子だと何かの弾みで変なところに篭城すると仕事に出られなくなるから、捕まえて引っ張り出すくらいは出来ないと困る
    預かりさんの所に居る他の子で練習してみるのもいいかもにゃ
    ボイズは慣れてるから大きくて筋肉質で暴れると物凄い力のみるでもキャリーにスポッと入れてしまうけれど、慣れない人だとお手上げなんだにゃー
    しまちゃんは小柄だから、捕まえてしまえば観念して大人しくなるはず、馴染んでない間に体調崩したとかのハプニングで通院しなければいけなくなると凄く困るから、練習できる環境でリハーサルしておくといい
    ミィーさんでもまだ自分でキャリーに入れられないのだから、扱いに慣れた預かりさんの所で試すのが安全
    案外、初対面の応募者のほうが上手かったなんてのもあるけど・・

    おらは簡単に捕まらないのが自慢にゃ
    食い物で簡単に釣れます

    みる&ボイズでした

  • >>9736

    ムリムリ、絶対触れないとおもいます (^^;)

    可愛い写真ばかりピックアップして見てもらってたら
    すごく、むさ~い顔でお出迎えでは…がっかりされるでしょうか
    スリルを感じますね

    今、仕事から帰ったらメールが来てて
    お母様が
    「しまちゃんのことを応援します」とメールあったそうです

    お姉さまはもともと賛成で
    お姉さまがお母様を説得してくれたそうです

    とりあえず、よかったです

    でも、正式譲渡が成立しないうちは
    安心できませんね

    それと
    脱走対策はできてるそうです
    前のネコちゃんが一度網戸を破って脱走したことがあったんだそうです

    それ以来、全室クーラーつけて
    窓は閉め切ってるそうです

    換気のときだけ、ネコちゃんをケージに入れて窓を開けるんですって

    この方は保護ネコなる存在を知らず
    猫ボランティア活動の存在も知らなかったそうです
    ペットはペットショップで買うものと思っていたんだそうで

    たまたま、ネットで猫を調べている時に
    しまを偶然見て、しまのためにネコジルシに新規登録したんですね

    で、他の猫を応募してないですし
    一途にしまちゃんだけを指名してくれて…
    ありがたいですにゃん
    こんなにいいことばかりがそろってて、信じられないくらいです
    頬っぺたつねってます

    家族も近くに住んでいて、一人暮らしといっても
    決して変質者とか、おかしな人ではないと思います

    思い切ってしまちゃんを応募のクリックをした翌日
    出勤したら昇進の内示があったので
    しまちゃんのことを幸運の女神様だとメールに書いていました

    お仕事も順調で周りの家族も精神的にも安定した感じで
    しまが幸せになるために
    なにも心配することはないと思っています

    しまちゃんは
    望みどおり一人っ子環境で経済的安定したお家で
    望まれて御嫁入し
    最高ですにゃん
    私が代わりたいですにゃん

  • >>9735

    誓約書はボラ団体の様式一通だけでいいです
    何か、ミィーさんが追加したい内容があるなら、ワードのデータで貰い補足してからプリントして使えばよろし
    経過の確認は一週間、一ヶ月、半年の三回なら十分です
    何かあれば今の時代はメールでやり取りも出来るし、写真も添付できるから何かあればすぐに情報交換可能だから安心

    預かりさんは、譲渡が済めばお役御免だから、また別な子を受け入れて次に進む
    万一の出戻りは定員超過でも短期間なら受け入れ出来そうだし、心配ない

    ま、いずれにせよ木曜日にしまちゃんの反応を見ないとなんともにゃー
    ケージの中に籠もっていても、ちょちょっと触れるならオッケーなんだけれど・・

    みるの時なんか、TNRのリリース後でシェルターに居ない子だったから、急遽捕獲で誓約書もなしでした、結構適当

    おらはノラだからテキトーでいいのだにゃん
    お尻の手入れはテキトーだと困る

    みる&ボイズでした

  • >>9734

    とりあえず
    預かりさんには向こう半年分の預かり料金を払っておいて
    このまま、明後日の面談で譲渡することに決定したら
    半年間は様子を見ることにします

    私も
    しまちゃんを想うあまり
    過干渉にならないように気を付けなければいけない
    と思います

    ボイズさんがいつか言ってた
    付かず離れずの距離…どこまでなのかよくわからないけれど…

    譲渡後数日後に一度
    あと、一か月後と半年後に一度

    様子を見させていただいて
    あとはすべてお任せ…
    で、いいかな

    誓約書はボラ団体の様式で行い
    それとは別にこの方のお宅で
    ネコジルシの譲渡誓約書をプリントしたので
    取り交わそうと思います

    無事に済めばこの一年半の私のしまちゃん事件が終了となります

    不成立になったとしても
    今の預かりさんの所で家ネコ修行をしつつ
    サイトで募集を続けることにします

    なぁ~んにもわからない私が
    ここまでできているのは
    ひとえにボイズさんの導きの賜物です

    本当にありがとうございます

    近くの親戚より
    はるかかなた、宇宙の大気圏内ウドン層にお住いの
    ボイズさんが一番のよき協力者となってくださいました

    本当にありがとうございます

  • >>9733

    本人以外、勝手に出入りする人が居なければ問題ありません
    全員の承諾が必要なのは同居や出入り自由な人が居る場合の話し

    40歳過ぎた、しかも、すでに親の戸籍から出て新しい家庭を築いている子供がペット一匹飼うのにいちいち口出しするほうがおかしいので、構うなと言えるならそれでいいこと
    ペットを迎えれば別れは必ず訪れる、自分が看取ってやれることもペットとの暮らしの最後のお世話なんだから、耐えられないとかそんなこと考えるのも余計なお世話

    ボイズも父親が死んだときよりらてを亡くしたときの方が100倍悲しかった
    過干渉な親には「安心していいよ、親よりにゃんこに死なれる方が悲しいから耐えられるにゃ」って言ってやろう

    しまちゃんはノラだったから何か時限爆弾を抱えている可能性はあるけれど、血統種だって遺伝や、らてみたいなアレルギー耐性の脆弱さを持っているから寿命なんて分からないもの
    だからこそ、春にはきちんとした健診を受けさせてやろうね、とボイズは言ってる

    おらは呑気に長生きするにゃ
    それがいい

    みる&ボイズでした

  • >>9726

    合鍵はお母様にもお姉さまにも渡してはいないそうです

    昨年まで猫ちゃんとかかわっていたので
    猫の脱走に関する危険の認識はあるそうです

    合鍵もってないなら、いいかもしれません

    しまちゃんと楽しく暮らしている姿を見せれば
    必ず両親は納得してくれるはずだから
    事前の了解は無理だし必要ないと…

    ご両親の心配事
    ①野良の里親は大変なこと(漠然と…)
    ②配線を噛んで火事になったらどうする
    ③独り身でペットを飼ったことがないし
     留守中にネコちゃんに寂しい思いをさせるし
     あなたも苦労をする

    こういうことなんだそうです

    小学生の時に飼ってた犬が14年間共に暮らして死んだときの
    この方の落ち込みようが大変だったのを見ている
    ペットというものはいつか死に直面し
    その姿を見ることになる

    そのつらさに耐えることができるか…

    そのようなことだそうですが…

    猫の習性を説明しても理解してもらえないそうです

    なので両親の理解を得るのは
    実際にしまちゃんと楽しく暮らしている様子を見てからにしたい

    どうしても家族全員の承諾がないとダメだというのなら…

    そちらの判断にお任せします…

    ということでした…

  • >>9731

    メールの末尾はこうです…

    ~~~

    今までの経験上、両親は私のする事ほぼ全ての事に反対してきました。ごく一般的な常識人である両親と、その常識から外れた発想をする私とのギャップは、この歳になっても変わりません・・・

    しかし、今までもそうでしたが、溝は必ず埋められます。私が埋める努力をします。今までも様々な反対を押しきり、行動した結果について、結局最後は理解を示してくれました。両親は心配性で、あれこれ言ってきますが、優しい人間です。しまちゃんとの暮らしを見せたら、両親の考えも180度変わると確信しています・・・


    んんんんんん~~

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