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    活力ナベの広告みて、圧力鍋があるのにもかかわらず購入しちゃいました!
    圧のかかり方が違うのか、出来上がる時間が圧力鍋より早い!
    驚きですo(^∇^)o
    でも、厚切りにした大根など 1分の圧では柔らかったり(`ヘ´)
    失敗も。。。

    付属されてたレシピ本だけでなく 皆さんと
    いろいろお話して コツやレシピが増えたらいいなぁ〜と
    思っております。よろしくお願いします<m(__)m>


    今日は、ポトフを作ってみました。
    ★材料★
    豚バラ肉(かたまり)500g、キャベツ1個、たまねぎ2個
    じゃがいも3個、にんにく2片、ローリエ1枚

    豚バラ(かたまり)500g 粗塩50g+あらびき黒コショー大さじ1を
    まぶし一晩塩漬け。
    一晩(私は2晩置いちゃう事もあります)置いた肉を
    洗い普通の大き目の鍋に お水と肉をいれ火にかけ
    沸騰したらお湯を捨てる。
    活力ナベに 1Lの水と肉を入れ沸騰させあくを取り
    ローリエ1枚、にんにく2片、15分圧をかける。

    きゃべつ1個は、4つに切る。たまねぎは芯をつけたまま2つに切り
    じゃがいもは半分に切る。

    肉が煮えたら、取り出し1人分の大きさにcutして
    ナベに戻しきゃべつ、じゃがいも、たまねぎを入れて
    さらに1分圧力をかける。

    ふたを開け好みで塩、コショーで味を調える。
    器に野菜、スープと共に盛り合わせ出来上がり!
    (好みでマスタードを添える)

    おいしかったです♪
    朝日テレビ『おしゃべりクッキング』http://asahi.co.jp/oshaberi/
    2005年12月、キャベツたっぷりのポトフ を活力ナベで
    作ってみました。

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    ミィー 6月23日 05:29

    >>10351

    おはようございます

    あんなに幸福な表情なのに、毛が硬いことが
    お引越し直後の緊張している時ならまだしも
    気になるんです…

    でも…確かにあのナデナデの写真は
    しまちゃん、そうとう緊張した顔でした…
    やっぱり、急に思いがけずに触られてびっくりしただけかもしれませんね
    見た感じは本当に毛艶がよくてきれいなんですよ
    病気なら見た目からしてごわごわですよね
    お引越し直後の一週間は写メからもわかるごわごわな感じで
    毛がところどころ固まっていましたし
    今はそんな感じではないです

    って…ここ一か月は写メ無しですが…

    私はどうすればいいのでしょうか

    いきなり、病気かもしれない
    なんて言えないし、
    夏なのでケアを兼ねて病院へ…
    と言うならいいかな…
    せめて
    爪切りとシャンプーと少しの検査を(麻酔必要ない程度)…と思っているのですが
    どうやって切り出していいのか…

    昨日のメールにも返信無しですし…

    しつこく干渉されてるようで嫌われてしまったのかもしれません

    でも、思い切って今度の休日
    里親様と休日が合うので
    訪問してもいいか聞いてもいいかな…

    休日が合うのは次は8月まで無いので…

  • >>10349

    指先を向けるのは、基本的に止めておくべきです、特にまだよく分からない子に不用意にやると、自分も怪我するし飼い主のびっくりする反応を見たにゃんこは「ホラ、やっぱり先制攻撃して正解にゃ」と納得 (^^; して、何度でも同じことの繰り返しになる

    げんこつも含めて、手を近づけて臭いを覚えさせたいなら、人間の方が自分の手を舐めてからやるのが正しい方法
    これでにゃんこがかざした手をぺろっと舐めれば、それは鼻チューしたのと同じサイン
    そのまま、顔ですりすりしてくれば、匂いの付け合いっこ完了でもうお友達認定なのです
    私は、初対面の保護にゃんでもこのやり方ですぐに抱っこしていることが多いので、他の訪問客が驚いているけれど、何事も最初が肝心なんだにゃー

    おら頭ゴッツンがお友達認定のご挨拶にゃ
    顔めがけてやります

    みる&ボイズでした

  • >>10349

    もし、しまちゃんをナデナデできるようになって、同じようにごわごわした感触があれば、私なら真っ先に歯周病を疑います
    手触り、臭い、汚れなど病気のサインは沢山あります
    初期なら体への負担が少ない処置で済みますし、費用もそんなにかからない
    なので、触れるくらい距離が近いということは健康を維持するためにも大切

    おらも距離が近いのだにゃ
    近すぎです

    みる&ボイズでした

  • >>10348

    おはようございます

    >猫に指差すようにして手を近づけると攻撃態勢だと思って引っかかれます、パーの手も捕獲態勢なのでダメ、悪いお手本なので反面教師ということで・

    ブログを見ると
    ボラリーダーがそれをよくやってます

    人によっては、においを確かめさせて、懐かせる
    という意見もあるようですが
    しまちゃんは、なぜか、ボラリーダーに対しては
    シャーだったそうです
    それで、預かりさんに御願いしたのです

    しまちゃんも、人差し指、ダメなんですね

    あの、ジャン君は凶暴なシャム系MIXで
    よく、このご夫婦が引き取った、と思います
    引っ越し当初は、しまちゃんどころではない、大変な状況でした

    ブログを見ると、本当に、色々考えさせられます

    それでも、今は甘えん坊のゴロスリちゃんですって

    里親様の話では
    しまちゃんに初めて触れた時の印象は
    体がとても固くて、毛はハリネズミのように硬かった…とのこと

    しまちゃん
    緊張して身を固くし、毛が逆立ってしまったのかもしれません

    いずれにしても
    里親様ご本人が、触ることはやめよう
    と判断したのであれば、外野が色々言うことはできませんね

    幸せなしまちゃんの写メを見るこちらと
    色んな場面を知っている里親様とでは
    判断が違ってて当然で、なによりも、里親様の判断を優先すべきかな…と思います

    ただ
    こちら側としては、できるだけ
    里親様が対処しやすいように
    情報や提案をし続けることはいいと思うので
    気づいたことは伝え続けたいと思っています

    今朝、メールに添付して
    4分ごろからの画面をみてください、と
    ジャン君の歯ブラシのような棒でのブラッシング模様を
    ひとつだけ送信しました

    都合の良い時に見ていただいて
    参考にしていただければ…と思います

    今頃は抱っこの写メが送られてくるものと思っていたので
    少し慌てています
    思い通りに行かないのが猫さんですね

    特にしまちゃんは、気まぐれで、そこがまた可愛い

    昨年の私のナデナデの時は
    急にお尻向けて尻尾を立てて
    ナデナデをせがんできたのです

    他の時はいくらこちらから手を伸ばしても逃げまくっては
    イヤな顔をして振り向いて走り去っていたので

    それこそ、後にも先にもこの時のみのナデナデでした

  • >>10347

    あのビデオにあるように、猫に指差すようにして手を近づけると攻撃態勢だと思って引っかかれます、パーの手も捕獲態勢なのでダメ、悪いお手本なので反面教師ということで・・
    あのやり方だと1年かかるのも分かるにゃ
    最初はげんこつで、手の甲を見せて近づけるのが基本
    このやり方だと、最初から捕まえる気も攻撃する気もないのがにゃんこは分かってるから、触られたくなければ引いて距離をとるから、そこで止めればあんなに怪我することはない
    物凄い凶暴のらを触るとき「孫の手」を使う人多いよ、木魚を叩くバチなんかもお手頃
    猫は、人間が手に持っている物も手の一部だと思ってるから、これに爪を立てて本気パンチする間は触れないということで、簡単に判断できる
    しまちゃんはもうそんな時期を過ぎている子だから、撫でても大丈夫だけれど、出来れば最初は手の甲で撫でてみるといい

    大きくなってから引き取ったにゃんこは、自分を捕まえることが出来る態勢でも警戒しなくなるまでは相当かかる

    おら簡単につかまってしまうのが悔しいのだにゃ

    みる&ボイズでした

  • >>10344

    こんばんは

    今日はブリのアラのいいのが売ってたので今
    ぶり大根をローストパンで煮ています
    ブリだけを活鍋であらかじめ煮てから
    ローストパンに移して大根と一緒にコトコト煮ています

    あと、刺身用のイワシが大きくてとてもおいしそうだったので
    12本生姜で活鍋高圧7分かけ終わったところです
    明日の朝、どちらも味を調えて
    常備肴にします

    しまちゃんは
    抱っこされてお引越しするたびに環境がバージョンUPしていますから
    抱っこされるのを喜んでもいいと思いますが…ね
    今の生活が最高に気にいってるんでしょうね

    ま、今はとにかく、まったり過ごして心の癒しに専念してもらいましょう
    この環境では、友にゃんもいないし
    怪我の心配もあんまりないです
    お食事やお水がいいものですから、当分新たな病気にかかる可能性も少ないと思います
    トラ猫は免疫が強く丈夫だそうなので
    なんとか、無事に9月まで乗り切ってもらいたいですにゃん

    今保護猫の里親さんが、それぞれ、たくさんの動画をUPしているので
    参考になるものがあれば里親様に勧めてみようと
    色々検索中です

    今日はこんなものを見つけました

    保護猫ジャン君のお話です

    相当なシャーシャーさんで、8か月家ネコしても、触れない状況ですが
    筆(先っぽがブラシ状のもの)でじゃらしのように近づけながら
    ナデナデしてブラッシングしている様子は参考になりますネ
    色んなことを考えて工夫しているんですね
    里親様に知らせたいですにゃん


    https://youtu.be/qWg99TmV31o?t=249

  • >>10345

    みるはきっとある日突然段ボール箱に入れられ真っ暗、何が起きているのか分からないけれど、そのときはまだ飼い主を信頼していたはず
    でも、ごとごと揺られて静かになったと思ったらあたりはシーンとしている
    我慢できずに箱を破って出てみるとそこは見知らぬ場所で、うろうろし始めると周りには姿は見えないけれど敵意むき出しの気配が一杯
    物凄く怖くて不安で、お腹は空くし寒いし、休むにも安全な場所がどこにあるかすら分からない
    その時始めて飼い主に捨てられたと悟るのです
    それがどんなに辛くて不安なことか
    運良く餌場に辿り着き、ご飯はもらえるけれど、そこはすさまじい生き残り合戦の戦場
    でも、そんな逆境も乗り越えて、遺棄するような無責任な飼い主と縁が切れて私の元にやってきてくれたので、慈しんで最後まで一緒に暮らしますにゃ

    しまちゃんもみると似たにゃん生を辿っているうえ、人に怪我を負わされたり、可愛がってくれると思った人でも近づくと追われたり、安心、信頼できる人間との出会いは保護されて始めてなのだから、ビクビクしていても当然
    その割には、写真の中のしまちゃんは幸せそうにちょこんと澄ましているから、遠からず自分で飼い主との接し方を決めるでしょう
    その時まで、健康でいてもらおうにゃ

    おら、慣れ慣れしたら大手術で12本も歯を抜かれたにゃ
    もう忘れてご機嫌さんです

    みる&ボイズでした

  • >>10344

    みるちゃんは
    段ボールに入れられて車で移動して捨てられたのでしょうね
    かわいそうに…

    今でも車での移動はストレスとなり、病院帰りには熱をだしてぐったり…

    やっぱり、恐れているのは
    再び捨てられること…なのかな
    しまちゃんも同じだと思います

    私が里親様に伝えたいことはひとつだけ…

    とても重要なことだと思いますので
    このまま、連絡がなく7月に入ったら
    メールにて思いを伝えようと思います

    しまちゃんを少しずつ撫でることから慣れさせて行ってください

    まず
    お食事の初めに少しだけ背中を軽く撫でて…
    毎度繰り返すと触れることに抵抗なくなると思います

    ボス吉の動画としまちゃんお食事の風景の動画を貼って

    そのメールの内容と動画の感想を是非聞きたいので返信おねがいします

    と付け加えます

    あと
    預かりご主人から逃げるのに奥さんには懐く訳とか
    しまちゃんのトラウマについて気が付いたことを小出しにしつつ
    都度、感想を伺いながらメールにて伝えようと思っています

    7月に入ると区切りとする半年が経ちますから
    このあたりで気づいたことはきちんと伝えた方がいいですよね


    しまちゃんは、なかなか、したたかな子ですから
    案外、自分から、じれったくなってお膝にちょこんと乗ってくるかもしれませんけど…

    あと、徒歩圏内に動物病院があって往診可能なので
    そこは少し安心です

    ケアや投薬、難しい点は
    医者からの指導も受けられると思いますし
    過度な心配は不要と思いますが…

  • >>10343

    みるみたいに、お外からいきなり我が家でお引越しはなしというほうが定着しやすいのは事実
    しまちゃんは、保護部屋、預かりさん、里親と段階を踏んでいるから、このまま今のお家に一生居られるのか、気に入っているだけにもうどこにも行きたくない、そう思っているのはそのとおりだと思います
    トラウマは色々な要因があり、過去のことが分からないノラは何かの拍子に発現します
    みるは段ボール箱に入れて捨てられたらしく、抱っこ出来るようになってから病院に連れて行くため簡易キャリーを段ボールで作って運んだら、車の中でパニック起こして、ものすごい勢いで段ボールを破って脱出、その時、爪が抜けて足が血まみれになるほどでした
    ちゃんとしたキャリーを購入してからは少し落ち着いていますが、ともかく車でどこかに運ばれるのは大嫌いで、通院から帰るとホッとするのと疲れがどっと出るのとで発熱してぐったりしてしまいます
    そのくらい今のお家が大好きで、もうどこにも行きたくないということだから、喜んでいいのだけれど、ちょっと複雑でもある

    しまちゃんも、これから色々起きる可能性はあるのだから、里親は、自分がパニック起こさないことが大事

    おら箱詰めされるとパニックにゃ

    みる&ボイズでした

  • >>10342

    ここはしまちゃんのお部屋です
    リビングの隣ですがいつも扉があけられています

    しまちゃんったら
    4月3日に訪問した時に、このお部屋の入口にいて
    私を見てはお部屋をみて、また私を見てはお部屋を見て
    そしてお部屋に入っていきました
    私はお部屋に入っていかないでいたら、すぐに出てきました
    きっと自分のお部屋を私に見せたかったのだと思います

    まーーしまちゃん素敵なお部屋でいいわねーー

    と言ってほしかったのかもしれません

    ネコさんも人間と変わりないのですね

    このように里親様はしまちゃんの為に一所懸命努力してくださっていますから
    ナデナデの件もきっとわかってくださると信じています

    活力なべ使ってる方いませんか? ここはしまちゃんのお部屋です リビングの隣ですがいつも扉があけられています  しまちゃんったら 4月

  • >>10340

    しまちゃんのトラウマについて
    ここしばらく考えていました

    今、少し見えてきました…

    いつか、ボイズさんが指摘していた
    「こら」
    これですね
    まさにこれだと思います

    今までの色んな場面をまとめてみると

    保護から3日後、男性ボラメンバーの手でケージ越しに撫でられて
    大きなゴロゴロ音を出して喜んでいたしまちゃん

    決して男性を敬遠しているわけはないですね

    預かりさんとこでのご夫婦の会話

    ご主人「この子はもう譲渡会に出してもいい」
    奥さん「ダメ、絶対ダメ、この子は譲渡会にだして大勢の人に囲まれたら萎縮してしまう」

    数日後ご主人が「抱っこ」してキャリーに入れて連れ出し譲渡会に出場
    ずっとケージ内のトイレでうずくまり顔を上げなかったそうです

    譲渡会参加はその一度だけですが
    その後何度も
    ご夫婦で譲渡会に出す、出さない
    の会話をしていました

    しまちゃんはいつもそれを聞いていました

    私が思うのは
    しまちゃんは、追い出されるのが怖いんだと思います

    預かりさん宅は、しまちゃんにとって初めての温かい家庭のぬくもり
    ここから出たくない…絶対に

    だから、ご主人から逃げ続けた…

    今、里親様のおウチでも

    また、抱っこされたらどこかに連れ出されて捨てられる

    そんな恐怖がよぎるのだと思います

    しまちゃんは人の言葉のわかる子ですから

    里親様が、優しく言葉をかけて

    「もう、どこにも行かないでね
     ずっとここで一緒に暮らそうね」

    と、言い続けてくれれば
    しまちゃんは安心して里親様が触っても緊張しないと思います

    ●撫で撫で→抱っこ→どこかに捨てられる→寒いお外の暮らし、これはもう絶対イヤですにゃん

    こんなところだと思うのです

    ボイズさんが指摘した「こら、出て行け」「あっちへ行け」
    しまちゃんにとっての一番怖い言葉だと思います

    しまちゃん、やっぱり捨て猫だと思います
    だから、あんなにストーブが好きなんです
    初めての冬のお外の寒さが、それはそれは辛かったんだと思います

    きっと生まれて少しの間は暖かいおウチの中で暮らしていたんだと思います

    このことも含めて
    しまちゃん抱っこをあきらめないでください

    里親様に伝えたいのです

  • >>10340

    多分
    先入観だと思います

    「虐待された子なので触らせてくれません」
    なんて、ロイカナのレビュー欄に投稿していましたから…

    虐待された子だって
    優しく救出してくれた人には喜んで懐いてくると思いますけど…

    里親様はしまちゃんが自分に懐いてくれているという自信がないのかもしれません

    「男性を見ると緊張するんですよね」
    とも言ってました
    これもネコジの紹介欄にある言葉です

    私は
    「あなたには、とても慕っていますよね」
    と言ったらうなずいていましたが…

    また
    私がネコジルシの紹介欄で

    >お外で人間に傷つけられた経緯のある子なので、慣れるまで焦らずに、関係を築いていただける方を希望します。

    と書いたので、素直に

    焦ってはいけない、この子は時間をかけて慣らすのだ

    と思っているのだと思います


    里親様とじっくりと話しあいたいのですが

    今は持病が辛くて、仕事が残業続き
    少し、待ってください

    とのことなので、あちらから連絡があるまで待とうと思っています

    多分、私が訪問するには、おウチの整理がうまくできてないのだと思います
    見られたくない状態なのかもしれません


    それで
    私は「焦らずに」待とうと思っています

    例えば一か月くらい連絡がないとしても
    その間、私は里親様を説得する術を模索し
    準備をしようと思います

    急いで説得しようとしても
    受け入れてくれなければ、なんにもなりませんから…

  • >>10339

    動画の様子なら触るの問題なさそうですよ
    里親さんはどうして「もう触らない」なんて思ったのだろう・・

    もし里親さんが私とみるの歯磨き攻防戦を見たら、隅っこで縮こまって固まってしまい、捕まれば悲鳴をあげて嫌がる様子を見て「あんなことはとても出来ない」と思ってしまうのかもにゃ
    だとすれば、少し考えを改めてもらわないといけませんにゃ
    やられているときは嫌がっているけれど、一緒に暮らして信頼しているから、終わればまたゴロゴロスリスリで割と平気なんだにゃー

    にゃんことの暮らしは隅から隅まで全部ラブラブではありません
    短毛種でも毛玉対策で今の季節は本当なら徹底的にブラッシングしてやらないといけないとき
    そんな日々のケアが手付かずだと、小さな積み重ねで病気の原因にもなるから抱っこくらいまでは頑張ってもらおうにゃ

    おら抱っこは好きだから、地震で避難もオッケーにゃ
    重すぎです

    みる&ボイズでした

  • >>10338

    保護猫しまちゃんのお食事風景

    upされていました

    お食事のほんの初めのうちに3回ほど軽く背中を撫でたところです
    うまく私の手が写っていませんが
    驚いて逃げるようなポーズをとったのが2回
    3度目は私の手が写っていますが、平気でお食事続行です

    9月26日しまちゃん2歳の誕生日前日ですから、
    保護からまる1年経過し、預かりさん宅では11か月も過ごした後です
    里親様のおウチでも
    大丈夫だと思います
    これを続けて、是非触ることを躊躇せずに
    続けて行ってほしいです

    https://youtu.be/m_fe8H3o6mY

  • >>10334

    地震時も含めて
    何事もペットは飼い主様次第なので
    気になりますね

    私がしまちゃんの為にしてあげる最後の仕事は
    里親様に、なんとかナデナデ抱っこができるように
    積極的に努めてほしいことを
    理解できるように、そして実行できるように
    説明することです


    私がしまちゃんのお食事中に背中を撫でた動画をユーチューブにUPしたのですが
    少し時間がかかるんでしたっけ…?

    動画UPは久しぶりなので忘れてしまったけれど
    慌てて再び動画UPせずに少し時間をおいてみますね

    背中を撫でたのはお食事が始まって間もなくの時の3回で
    3回目は動じずにお食事に夢中になってました

    カメラの位置がうまくとれてなくて
    私の手は一回した写ってないけれど
    びっくりしているしまちゃんを見てわかると思います

  • >>10335

    ばくさん
    お久しぶりです

    今回の地震は本当に心配でしたが
    無事でなによりでした

    娘さんと近所のお嬢さんを両手で保護しながら
    危険なものはないかと気をつけているばくさん

    やっぱり母は強しですね

    それとさすが、おウチもあんまり物を置かないように

    それは
    私も見習わなければいけません

    地震は突然やってくるので本当に怖いし
    普段は、つい、油断しがちなので
    私も気を付けようと思います

    ばくさん
    しばらく書き込みがなくて心配だったけれど
    見ていてくれていたのですね
    嬉しいです

  • >>10335

    ご無沙汰です、何事もなく無事でなにより
    まだ余震もありそうなので暫くは油断できませんね
    不幸中の幸いというと被害を被った方には失礼かも知れませんが、自宅の建替えのタイミングと地盤改良したことや、偶然にも出来た欠席の判断、どれもが良い方に作用していて良かったです
    こちらも、揺れの影響こそなかったですが、交通は麻痺して道路も大渋滞、いつもなら10分で済む距離の移動に40分近くかかってしまいスケジュールは滅茶苦茶でまだ尾を引いています
    建物は震度6以上も想定した免震、耐震でも人間とにゃんこの心の準備できてなかった (^^;
    でも阪神大震災を経験していると、ご近所もですが家具の固定や、倒れるものは置かない、出しっぱなし、開けっ放しをしないというのが定着していて、皆さん被害が殆ど無かったようです
    しまちゃんとみるに乗っ取られてしまった活鍋トピですが、また何なりと近況でも書き込んでやってくださいませ
    ばくさんも無理せず美味しいもの食べてマイペースで乗り切ってくださいにゃ

    おらはいつでもマイペースにゃ
    猫は気楽でいいです

    みる&ボイズでした

  • >>10333

    大変ご無沙汰いたしております。
    ご心配頂いていながら、ご連絡が遅くなってしまってごめんなさい。

    我が家はみんな怪我もなく元気ですし、自宅もほぼ被害ゼロです。
    棚の上に置いていた造花を飾っていた陶器の花瓶がひとつ割れたのと
    造花を飾っていたガラス製の花瓶がいくつか倒れただけ(割れていません)です。
    食器棚とかはロックが作動して扉が開かなかったので全く被害なし、です。
    ライフラインも何も止まっていません。
    ご心配頂いてありがとうございます。

    一番被害の大きなエリアからは少しずれているのと、家を建て替えるときに
    地盤改良でセメントミルクを通常の倍くらい入れているのとなるべく
    物は置かないようにしていたので被害は少なかったんです。

    報道等ではすぐ近くで被害がとても大きく、亡くなられたり怪我をされた方も
    多くて複雑な気持ちではあるのですが・・・。

    地震が来たときはちょうど娘の通学バスを待っている時でした。
    もう一人同じバス停で待っている子がいましたが保護者の付き添いは無かったので
    もう一人の子と娘を両手で抱えて揺れが収まるのを待ちました。
    一瞬は、ん?地震?くらいの感覚でしたが、揺れが強かったので直感的にこれは大きい!
    と電信柱とか倒れてくるものや飛んでくるものがないか上の方を気を付けながら
    揺れが収まるのを待ったのですが揺れはとても大きくて長かったです。
    その後2・3分で通学バスが到着しましたが、娘は乗せずお休みしますと伝えて自宅に
    戻ったんです。
    もう一人の子の保護者の方と連絡を取ろうとしたけどすぐには取れなくてその子は
    通学バスに乗って学校に行ってもらったのですが、当然学校は臨時休校、その後は
    保護者のお迎えが必要でした。
    自宅が遠い子ほど地震発生前か地震発生直後の通学バスの乗車になるので
    その後の保護者のお迎えは公共交通機関も麻痺し、道路も渋滞、自家用車で学校に
    行けない場合はタクシーでお迎えに行くしかなく、タクシーもなかなか捕まらず
    大変だったそうです。
    自宅が遠いエリアの子ほど直撃エリアだったので、自宅も大変な状況なのです。

    今日は電車が動いている路線もあるので学校はお休みとはならず、
    学校に行っている子もいるでしょう。
    ただし、水質の安全確認が取れないので給食はなし、昼食を何かしら持参、
    となっています。

    娘は休ませているばく、でした。

  • >>10333

    今回の地震のようなことは北海道でも起きない保証はない
    なので、咄嗟に捕獲できるくらいのことは取り組んでおかないと、災害のときペットと生き別れになってしまった人は結構居る
    何か災害が起きて一段落したあと連絡したら「しまちゃんが行方不明で・・」なんてのは里親も望んでいないはず
    ちなみに、私が阪神大震災のときに住んでいたボロ家は、二回の窓が枠ごと外れて庭に転落しました
    にゃんこは「なんにゃ、これ?、新しい出入り口が出来たにゃ、ちょっと屋根の上を散歩してくるにゃん」って見物してました (^^;

    何か起きるときって、人間の都合には合わせてくれません

    おら固まってるだけにゃ
    今日はちぐらでスヤスヤ

    みる&ボイズでした

  • >>10332

    ばくさん

    お元気なのでしょうか
    ずっと、気になりつつも…連絡は遠慮していました…

    ご主人は
    おばあちゃんは…
    娘さんは…

    どうしているか…

    なにより、ばくさんご本人がお元気かどうか
    気になります



    息子さんは漫画家になって活躍しているのかにゃ?

    今回の地震も…ばくさんちが直撃エリアだったのですね

    無事だといいですね…


    しまちゃんの心を分析しています

    何を恐れているのか

    もう、しまちゃんの前には怖い人は来ない

    そのことは充分わかっているはず

    それなのに、何を恐れているのか

    少し見えてきたので
    まとめています

    今度訪問して、里親様とその点をじっくりと話し合いたいと思っています

    その結果
    しまちゃんが恐れているものは何なのか
    それが明確になれば
    里親様も、もっと積極的にしまちゃんと関わることが出来
    しまちゃん抱っこも当然、ナデナデも可能になり
    本当の Happy end となります

    きっと、大丈夫だと思います

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