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おはようございます。今朝は皮膚科の待合室からデらス😓父親の家の庭の木の伐採した木を運んでいる時、に毛虫に刺されたようで、上半身あちこち痒いので診て貰いに来ました。パソコンから書き込みが出来ないので、シマちゃんの様子を気にしていますよ。猫を飼っていてもボイズさんが書いてくれている野良猫救済策が、そこまであるなんて知りませんでした。してあげられる事、お金がかかる事、精神的にも大変ですが命あるもの大切に思う心は一つですから、

  • >>8785

    今の時期だと椿じゃないですか?
    あれにつく蛾の幼虫は凄くかぶれますよ、どんなに暑くても完全防護で剪定しないとあとが大変
    そんな被害の予防には、春先にオルトランを散布しておくのがよろし、ボイズの実家でもやってますにゃん

    ノラちゃんの保護をしている人たちとお話ししていると、子猫を見つけてしまうと保護しないわけにはゆかないという気になってしまうので、春や秋は出かける前に「くれぐれも出くわしませんように(笑)」と願かけてから出るそうにゃ
    自分で保護してしまうと、保護主だから費用負担も全部かぶるから大変なんですにゃ
    ミィーさんみたいに奇特なひとも居るけれど、大部分はその周囲の人みたいに、自分は飼えないのに癒しだけ求めて食べ物で引き寄せ、あとのことは知らん振りって無責任が殆ど
    ボイズも人生トータルで助けてやれるにゃんこなんてほんの数匹しか無理だから、避妊して元をきっちり断ってしまうことが大事なんだにゃー

    ミィーさんちのしまちゃんは大きくなってきていて、この調子だと元気モリモリまであと一歩だから、人慣れすれば幸せになれるでしょう
    でも残念なことに、譲渡会では真っ先に子猫、二番手にちょっと大きい器量良し、大きい子はスリスリゴロゴロの甘えん坊で売り込み上手がお先に、最後にしまちゃんという順番なのは避けられない現実

    おら現実的食欲だにゃ、みる&ボイズでした