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  •              どうだい ゴキブリになった気持ちは    怖かっただろ 



  •                     どれくらいたったのだろう

                        僕は眠ってしまったようだ

                       ずいぶんと明るいな  まぶしい

                         大きな目がのぞいている

                         大きな声でビックリした

                  「やだ== 見て 見て キモイ! 共食いしてる!」




  •                あれから おじさんは 少しずつ死んでいった

                      今でも 足が 少し動く時がある

                僕は助かった  足や手のつけ根も痛みがやわらいできた

                           平和だな

                          お腹が空いたな

                       頭だけになった おかあさん

                          おかあさん!

                          僕は 叫んだ




  •                  知らないおじさんが僕に向かってくる

                            こわい

                            その時

                  頭だけになったお母さんが おじさんに食らいついた



  •            僕の手も足もお母さんにあげた お母さんも僕に手と足を提供してくれた

                         もう食べるものが無いね



                     知らないおじさんがお母さんを食べ始めた

                       僕も 急いでお母さんを食べた


  •                  
                     僕もお母さんに 僕の手をあげた

                     まだ 足も手も残っているから

                        結構 食べられるね

                     お母さんが笑った 僕もわらった


    ★幸福な食卓



  •                        素敵な夢を見た

                           あたりは真っ暗だ

                            ん?

                           そうだった

                         僕には目が無かったんだ



  •                僕も ごきぶりホイホイにつかまってしまった

                       ずっと お腹が空いていて

                        お母さんの 足を食べた

                          美味しかった




  •                     お母さんが言った

                 今度の誕生日には、どんなプレゼントが欲しい?

                         僕は答えた

                          甲状腺



  •                       僕が子供の頃 

                   お母さんがごきぶりホイホイにつかまってしまって

                      僕はお母さんを助けようと思って

                      お母さんの足を引っ張ったら 

                      お母さんの足が抜けてしまった


    ★                     僕は あせった

  • >>44

    p、s言って鼻から邪魔された(。・ω・。)(。・ω・。)

    気を取り直して再度、 俺、今、怪談もの観てる^^!?

    思い出せば・

    オカルト・ホラー・サイコを観てた!

    ある日、

    怖い話を・

    ※因みに・

    り、事故に合ったりした様だったが・

    俺は・・

    したら・

    流石に・

    なのに・

    途中、視界が呆けたり、何か・

    流石に・

    近くの神社参りをした!

    たのでは無かろうか??

    確か・・

    ◇゚)ガーン

  • 俺、今、怪談もの観てる^^!?

    思い出せば・・・あれは2014年!

    ある日、「ネットでこのDVD観たら・

    ※因みに・・・ネットでは関わった関係者全員、亡くなったり、事故に合ったりした様だったが・







    ・目を凝らして・



    俺は・

    流石に・・・σ(^◇^;)(゚〇゚;)(゚◇゚)キターーーー!

    途中、視界が呆けたり、何か・・

    近くの神社参りをした!!3日間位・

    確か・・・1週間後位に帰ったみ

  • 怖い話イコール恐怖ですね。
    一概に恐怖といっても いろいろな種類の恐怖があるよね。

    超自然現象からなる恐怖、例えば心霊など科学で証明できないものの恐怖
    心霊的な現象をネットや本で大量に読んでいた時期があって
    総ての暗闇が恐怖でしたね。
    これ想像的恐怖?^^;

    また、肉体的な痛み、事件・事故・災害など死を感じさせる恐怖

    歪んだ視界から人を追いつめていく恐怖 精神的恐怖かな

    ある意味で(精神的に)怖さを感じる
    「トランストリップ」という映画があるのですが
    精神状態が不安定になるという理由で上映が取り止めになったそうです。

    知らない人達のなかでの不安に加えて
    ちょっとやり過ぎ感のある悪ふざけを受けて
    徐々に精神が侵されていく
    幾何学模様もいたる場面で出てきたりと
    精神的に気持ち悪い恐怖があります。

  • これは私が高校生の時の出来事です。
    私の通っていた高校では、年に1回学年ごとに映画上映会を行っていました。
    体育館に学年全員が集まり、映画を見た後で感想文を書くという教育の一環でした。
    私たちは例年通り、体育館で映画を見ていました。
    舞台の上にスクリーンを降ろして、そこに映画を映していたのです。
    映画も中盤に差し掛かり、みんながスクリーンを見入ってる時にそれは起こりました。
    スクリーンの前に突然青白い人影が現れ、左から右へ横切ったかと思うと掻き消すように消えてしまいました。
    その間、ほんの数秒だったと思います。
    ほかのみんなにも見えていたらしく、その場は一時騒然となりました。
    怯えて泣いている子もいました。
    そしてそれは先生にも見えていたようで、上映会は当然中止になり、私たちは教室に戻って待機してるように言われました。
    その後の先生たちの調べで、スクリーンにも映写機にも異常は無かったということで「このことは早く忘れるように」と言われました。
    その時3年生だった私はその年で卒業してしまったので、次の年にまた上映会が行われたのかどうか・・それは分かりません。
    あの人影は何だったのか、今もって謎のままなのです。
    ただ・・確かに私たちと同じ学生服を着ていました。

  • トラックを運転していました。その日は夜勤で、朝5時まででした。杉並の某所踏切で、電車は
    すでになく、遮断機も上がったままでした。踏切内に進入し渡りきる直前、私の前を足だけが横断しているのに気づき、フルブレーキ。ひいたかと思い、車を降りて、前回りや下を覗いてみました。誰も居なくて、ほっとしました。何気なく遮断機の横に視線を向けると、そこには、土気色?いや、白と灰色をした女性と子供が、こちらを見つめていました。目に光は無く、口は半開きで、私はあわてて車に戻りました。ハンドルを握り急発進。しかし、左の窓を見た瞬間、凍りつきました。女性が窓から、私を睨むように見ていたからです。結局、私はその会社を辞めましたが、今も、その時の後遺症で、夢で悪夢に悩まされています。このままでは、ノイローゼになりそうです。

  • >>39

    それは怖い経験でしたね。
    車に霊が追っかけて強引に追いつかれた経験は有りますし。
    私はバイクにのってますので意外にもKonさんが経験した逆版の霊経験は、はたから見てます、前を走っていた物質化された車が、爆音し改造車。
    ウインカー出さず、そのまま道無き道に消えて行きました。
    私以外に3人見てます、
    怖いと言うよりもあいやーと言う反応でした。

    おしまい

  • みなさんはタクシーに幽霊が乗ってきたという話は聞いたことがあると思います。
    私はその逆を体験してしまいました。

    用事で帰りが遅くなった私は、タクシーを拾って帰ることにしました。
    目的地を伝えても一切声を発せず、変な感じがしていました。
    しかし疲れもあって、その時は「無愛想な運転手さんだな」と思う程度でした。
    しばらく走っていると、私はウトウトしてきてしまい、気を紛らわせるために運転手に話しかけたのですが返事もせずに終始俯いたままでした。
    そのときになって私はあることに気付きました。
    (このタクシー、走行音が一切しない・・)
    怖くなった私は「ここで降ります!」と告げると、お釣りも貰わずにタクシーから飛び出しました。
    さりげなく振り返ったら、たった今まで乗っていたはずのタクシーの姿がどこにもありません。
    降りてから振り返るまではほんの数秒ですし、走り去る音もしませんでした。
    なのに目の前には夜の闇が広がっているだけなのです。
    一体あのタクシーは何だったのでしょうか。
    もしあのままあのタクシーに乗り続けていたら・・。

  • あれは10年ほど前のことだったと思います。夏の蒸し暑い夜中、なにやら枕元で
    畳のきしむ足音がしていました。その音は次第に自分のほうへ近づいてくるのです。
    ミシッ、ミシッと。最初は泥棒だと思い様子を伺っていましたが・・・
    目を開けるとうっすらと女の人が見えます。さすがに怖くなって目を閉じてじっとしていました。でも足音は顔のすぐ横まできて、なんと顔の上を横切って行きました。
    部屋の窓から入ってきて反対の窓から出て行ったのです。
    私は顔の上をうすいベールのようなものがふんわりと触れて行く感触を今でもはっきりと覚えています。
    このときは金縛りではなかったので本物ではないかと思いました。
    霊感というものがあるとしたら、私は他にも見えるものがあります。
    霊も数回体験しました。実は昨晩も鏡の中で・・・

  • >>36

    はー怖いお話でした。ーj−:
    女性のダイエットも限度が必要ですね。
    ブスでもないのに整形したり、、、、まぁ本人の自己責任ですかぁ。

    私は実際の経験ですが、
    駒沢オリンピック公園の運動の帰りにいつもバイクで二人で通ってました、10月13日の夜10時過ぎくらいです
    前が自由通りで〜その先で道路工事してました夜なので、投光器のデカイ機器が路面を照らす〜その前に交通誘導の方が居て、
    一台の軽自動車を一時停止させてました。
    車内は丸見えです、運転席、助手席、『後部座席』
    3人とも若い20代の女性で、、、楽しく会話していて、にこやかな雰囲気。。。
    ただ後部座席の女性を除き、、携帯電話の県外状態です。。。
    なんかへんだ。。。
    後ろの方可愛いが、、、なにかおかしい、生気がない、しかも俺と目があってしまうが、、すぐうつむく、、どうやら会話で盛り上がってるのは、前のお二人でけだ!
    しかも座り方が不自然すぎぃ〜〜〜
    横向きなんです。
    そろそろ、大道路にさしかかる、??なに、後部の女が消えてしまってたぁ!ほんの一瞬瞬きだけです、すかさずバイクを車に横ずけして、確認、なんてぇこった!
    この車2人乗り用で、後部席なんかありゃしない。
    小型犬さえ無理。
    その車に停車させ聞いてみたら、おこって無視されてしまって、、
    真相は黒いドレス風の美女の、若い頃のまきせりほ似の霊でした

    おしまい。

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