ここから本文です
  • <<
  • 44 17
  • >>
  • >>39

    イザナさん

    今朝の私地方は、残念ながら曇り空ですが、
    金木犀は満開で、肌寒さを堪えて開け放しています。

    そうですね。
    何事も諦めては終わりです。

    私は乳ガンステージ4の小林麻央さんのブログ読者ですが
    彼女のブログに、ハッとさせられるものが多々あります。

    諦めず奇跡を起こしたいと願う彼女を支えるご家族だけでなく
    彼女に心を寄せる多くの人々

    それは強い振動、そして大きな波動となり
    本当に奇跡が起きるのではないか、
    起きて欲しいと願います。

  • >>37

    ラプさん、こんばんは

    人間って不思議な生き物ですね、つくづくそう思います。
    知識がどれ程あろうとチャンスを得なければそれまでの時間やお金(苦労と言い換え
    ましょうか)は報われない。
    ただ、諦めない事ですね。諦めたときがゲームセットとスラムダンクのふとっちょ
    監督がそう言ってます。

    ちょっと前の投稿を訂正しますね。
    波動=気ですから、
    私が前に書いたものは、波動=光=愛 と、訂正しておきます。
    波動は、ラプさんが書いた様に振動してます。ただ身体中の全てが同じ振動数
    かどうかは分かりません。
    波動=気は例えば、DNAのように世界中の誰とも同じではない、したがって
    個人を特定できるということです。

    仰るように、悩みごと心配ごとなどがあると振動数は下がるでしょう。
    それを下げない方法もあります。
    次回、ご紹介しますね。

  • 35、不適切な部分があり消しました。
    後日改めて書きます。

    金木犀の香り大好きです。そちらでは今頃でも香るのですか?
    近所に金木犀を植えてるお宅があってそこをとおるたびに癒されます。
    こちらでは、春から初夏位でしょうか。気づかないうちに香りがしなくなって
    しまいます。

  • >>35

    イザナさん

    イザナさんのお陰様で、少しずつ物知りになっていっているような思います。

    細胞のひとつひとつが振動しているなんて、知りませんでした。
    その振動は、常に一定ではないのですね。

    今日の私の振動はどうなのかしら。
    今、家族が病気なので不安定かな?
    でも少し良くなっているようにも思え、庭の金木犀の香りを楽しむ余裕も出てきました。

    イザナさんは、今悪い波動ですか?
    この秋の青空と金木犀の香り、お嫌いでなければ届けて差し上げたい。
    癒されて、悪いものがすべて消え去りそうに思います。

  • >>31

    イザナさん、こんばんは。

    一度書きかけて消しました。
    33は、私の投稿です。

    不思議な方は、透視能力があるのか、イザナさんと気の波長があったのか
    あるいは心を操るといわれるメンタリストなのか?

    画面の向こうの人に、スッピンでだらしない格好の私が見えたら・・・
    ヤ、ヤバイ😱💦

    イザナさんの解釈、なるほど。です。

    御霊をネットで調べましたら、奥が深かったです。

  • ラプさんこんにちは。

    「不思議な人」
    数年前になりますが、あるスレ(もう潰れました)で友達になった人です。
    ときどきメッセンジャでも話をしました。
    その時は、今住んでるところとは別なところで。
    部屋のコーナーに机、そしてそれと直角にパソを置いてました。

    ある日、パソで話している時イスをくるっと向きを変えて机の上の飲み物を
    飲んだんです。
    そしたら「あ、今、イスを回したでしょ?」って言うんです。
    どうしてわかるんだろ? 不思議だな? そう思いました。
    今考えるとその人は仏教にはあまり興味はなさそうでしたが、私が話そうと
    することを分かってしまうんです。ちょっと話の誤解があって音信不通
    になりましたが、今でもその時のメールのバックアップは
    取ってありますが、当時のPCはフロッピーで今のPCでは残念ながら
    よめません。

    >御霊(みたま)とは、なんだろう?
    我(われ)とは?

    私もこの言葉を頂戴した時は?でしたがとりあえず、「意味がわかりませんので
    鵜呑みにしておきます」と答え、プリントして取ってあります。

    御霊(みたま)とは魂のこと。(その存在を信じない人にとってはなんの役にも
                   たちませんが)
    我(われ)とは自分の「こころ」

    従って、
    御霊(みたま)は我(われ)を縛らず
    魂は自分のこころを支配していない。もしくは魂は決して揺るがないもの。

    我(われ)縛るは御霊(みたま)にあらず
    自分のこころを支配しているのは魂ではない。

    我(われ)縛るは我(われ)自身なり
    悩んだり、あれこれ考えるのは魂ではなくっ自分のこころです。

    と、私は解釈しています。

  • >>28

    > 続きます。
    >
    > 不思議な人?
    > どんな風な不思議な人だったのですか?
    >
    > 御霊(みたま)とは、なんだろう?
    > 我(われ)とは?
    >
    > イザナさんの解釈をお聞きしてもいいですか?


    ごめん、今日エネルギーありません。
    明日でも、書ければかきます。

  • >>27

    ラプさん、こんばんは

    >はは、可笑しいですね。余程濃いおならだたのでしょうか。(笑)

    そうですね、おならが臭いのはンコの微粒子が飛びそれを吸っているから
    なんだそうです。

    何だかクサイ話になってきましたね(笑)

  • >>26

    続きます。

    不思議な人?
    どんな風な不思議な人だったのですか?

    御霊(みたま)とは、なんだろう?
    我(われ)とは?

    イザナさんの解釈をお聞きしてもいいですか?

  • >>25

    イザナさん、おはようございます。

    黄色い煙って、おかしいですよね。
    普通におならは無色に見える微粒子(笑)

    でも、微粒子であっても体内に取り込むのですから、
    許容できるのは子どもまでかな?
    仮に町でぷ~んと匂ったら、即刻その場から離れます。😓

    話がそれました。すみません⤵⤵

    それが、黄色い色付きということは、かなり濃厚?😱💦

    おなら伝、ありがとうございます。
    初めて聞きました。😃

  • ラプさん、こんばんは

    もうだいぶ前ですが不思議な人と出会いました。
    その人からいただいた言葉です。
    意味が解らなくとも覚えておいてくれればと思います。

    ********************

    御霊(みたま)は我(われ)を縛らず
    我(われ)縛るは御霊(みたま)にあらず
    我(われ)縛るは我(われ)自身なり

    ********************

  • >>24

    ラプさん、こんばんは

    話も面白かったですが、この疑問にも吹いてしまいました(笑)
    >今ふと思ったのですが、ナイロンのない昔に
    どんな袋に入れたのでしょうね?>>

    しかし、黄色い煙とは? どんなおならだったのでしょう(笑)

    ああ、私の話は多分どっかで聞いたことあると思いますが、書きますね。

    昔昔、あるところにお爺さんと御婆さんが住んでいました。
    ある日、おじいさんは芝刈りに、おばあさんは川へ洗濯に出かけました。
    御婆さんが洗濯をしていると上流からモモがどんぶらこと流れてきたんです。
    そのモモを取ろうとした時ついお腹に力が入って、御婆さんは屁をこいてしまったん
    です。
    で、山で芝刈りをするはずだったお爺さんはは芝を刈るのではなく
    臭かった。。。おそまつ。。

  • >>23

    イザナさん、こんばんは。

    おならの話は、簡単に書きますと
    若いお嫁さんが、おならを恥ずかしがって袋に入れて箪笥に隠していると
    その袋をネズミがかじり、黄色い煙がもうもうと出て
    「火元はどこだ!火元はどこだ!」
    「屁もとはどこだ!屁もとはどこだ!」と
    大騒ぎになった、というお話です。

    今ふと思ったのですが、ナイロンのない昔に
    どんな袋に入れたのでしょうね?

    イザナさんのお話も教えてくださいね。

    六道のサイクルは、必ずしも次が決まっているという訳ではないのですね。
    天ばかりはないが、地獄ばかりでもないということでしょうか。
    できれば、可もなく不可もない平々凡々が長く続いて欲しい。
    それがつまり天ということでしょうか。

    神様のお話は、また後に書きますね。

  • >>22

    ラプさん、こんにちは

    はぁ~、おならや尿の童話ですか。
    聞きたいような聞きたくないような・・微妙ですね。(笑)
    おならの話なら私も一つ知ってます。後日かきますね。

    六道のサイクル。
    これ、私の書き方が悪かったです。
    生まれ変わるたびに、天→人・・・という風にかわるのではないです。
    天神のアスラ(阿修羅)がインドラとの戦いに負け「修羅」の海に落とされました
    よね。
    ですから、人も餓鬼(簡単に言えばキチガタイです)に落ちることも有るし、
    地獄に落ちることもある。ということです。

    >カトリックは、父の影響でいくらかの知識はあります。

    そうですか、そのうち面白い話がありましたら教えてください。
    お父様、残念ですね。

  • >>21

    イザナさん、おはようございます。

    そうですね。
    ただ、民話は日本のものもグリム童話まで鮮明でなくとも、暗いイメージのものはありますね。

    私が幼い頃、祖母が寝話に話してくれた(祖母がその祖母から聞いた)内容は、おならや尿の話でした。

    昔は、ある意味おおらかだったのでしょうね。
    よく考えると、昔は衛生面でもかなり劣っていて、今では考えられないくらい汚かった。😓

    六道のサイクルですか。
    あります、あります。
    天人→人→畜生→地獄→餓鬼→修羅→天人→・・・

    ここで興味深いのは、良いのが天人だけ?
    辛うじて人もですか?
    天人までに、四回も苦しまないといけないんですね。

    カトリックは、父の影響でいくらかの知識はあります。

    今日は、父の命日で父の好きだった金木犀が香り始めました。

  • >>19

    こんにちは、ラプさん

    しかし「童話」は童(わらべ」=子供のお話しですよね。
    それが元々はそんな話だったなんて、なんだかがっかりです。

    >神様の世界においても、子孫を残すことが
    何にも勝ること、ということでしょうか<<

    はい、神=天人と考えれば思い当たることはあります。
    釈迦は自分で宇宙観を抱いていました。当時の人達には何のことか分からな
    かったでしょうが。釈迦が描いていた宇宙は「須弥山(しゅみせん)」で
    表現されています。
    未来仏と言われる「弥勒菩薩」も兜率天(とそつてん)というところで
    修行中とか。

    六道(りくどう)という話はもうしましたよね。


          天人(神)
       修羅       人
         餓鬼    畜生(動物)
             地獄
    このサイクルがぐるぐる回ります、前世から現生そして来世へと
    日常でも同じことです。
    朝はいいことがあって「有頂天」の気分、でも会社で上司とケンカして修羅場、
    夜家に帰ったら、試験の結果が不合格で地獄...なんてね。
    ^^^^^^^^^^^^^^^^
    天人と言えども「欲」はまだある、つまり六道輪廻から解脱していない。
    そのいい例がアスラ(後の阿修羅)とインドラ(帝釈天)の戦い。
    インドらはアスラのむすめをてごめにし無理やり妻にしたことに腹を
    立てたアスラはインドラに戦いを挑みますが、敗れて修羅の海に落とされます。
    このことを、酷い惨状をみれ、「あ~修羅場だな」なんていいますね。

    私はカトリックは勉強したことがありませんが、ラプさんはどうですか?
    もしもカトリック・キリスト教を少しでもかじったことがあれば
    にたような話があるかと思いますが。

  • >>18

    イザナさん、おはようございます。

    グリム童話は、民話をもとにグリム兄弟によって作られた童話のようですが、
    今の時代の童話とは全く異なったものだったようですね。

    猟奇的でどろどろとした男女の内容は、子ども向けというより大人向け?

    それとも、時代の流れで感覚が変わったのでしょうか?

    そんなグリム童話が、きらびやかな夢のある物語になったのは
    ディズニーのおかげのようです。😃

  • >>17

    ラプさん

    グリム童話ってのは名前だけは知っていますが、オリジナルは
    童話って呼べるものではないということでしょうか?

    >姉は爪先を妹はかかとを切り落としたとのこと。
    現代の童話では、考えられないことです。

    全くですね。
    童話って子供に夢を与える・・・そんなものだと思っていました。
    なんだか子供の頃に描いていた童話とは大違いで、想いでが一つ壊れた
    ような感じです。

    神の世界は次回にさせてください。

  • >>16

    イザナさん、こんばんは。

    グリム童話は、実は驚くほどエグイようです。

    例えば、シンデレラのガラスの靴を履くために、
    姉は爪先を妹はかかとを切り落としたとのこと。
    現代の童話では、考えられないことです。

    ラプンツェルの話も、塔に男性を招き入れたとか、
    妊娠したために塔に入れられたとか。😵💧

    なるほど。
    神様の世界においても、子孫を残すことが
    何にも勝ること、ということでしょうか。

    子孫を残すために、苦ではなく快楽を与えられたというのは、
    興味深いことだと思います。

  • <<
  • 44 17
  • >>
並べ替え:
古い順
新しい順
アプリでサクサク「掲示板」を見る Yahoo!ファイナンス公式アプリ
Yahoo! JAPANからの口座開設限定!最大32,000円キャッシュバックキャンペーン