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手紙

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  • 2018/10/02 22:45
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    >自分に好きなように自分に役立つように使いましょうよ。

    そうですね、ありがとうございます^^

    >私が覚え書きに使っているのは「夢子の日記」というスレです。
    >気が向いたら読んでやってください。

    さっき、ちょこっと見てみたのですが、
    コーチングのことが書いてありましたね。
    アサーションの本なら読んだことがあるのですが。。

    ではでは、話しかけてくださって、ありがとうございます。
    お互い、夢を叶えられるといいですよね^^

  • >>146

    先程は、別スレに返信いただきましたのに、
    こちらに返信してすみません。。

    私は少し被害妄想的なところがあるのかもしれません。
    自由に書きたいことを書きたいのはきっと誰でも同じなのだと思います。
    私もあなたも、あのスレ主さんも。

    それを自分に絡めて取ってしまう私が、間違っていたのだと思います。

    >「hanaさん、気にしないで書きましょうよ。」

    そうですね^^
    これからは、そうしようと思います。
    ありがとうございます^^

    それから、takyさんのお名前が出ていたので驚いたのですが。。
    あの方は、科学だけではなく、音楽にも文学にも精通されているんだなと思います。
    とても親切な方なので、あなたの興味のある事を話しかけられたら
    きっと楽しいと思いますよ^^

    私も拙いながら科学が大好きで、時々科学の話を付き合ってもらっています。

    それでは、ご迷惑をおかけしてしまってすみませんでした。

  • 拝啓
    あなたへ手紙を書きます。
    あなたと知り合ったのは、私の欲望へ従った故でした。
    女性への興味とその自尊から傲慢が故の行動だと、後に気づいたのです。
    それでも、肉体への興味と欲望から、あなたの肉体の感触が私の脳裏へ残ってしまった。
    どうして、こんな奇遇を迎えたのか、自分の確執を疑い、またそれをうそぶこうとしていました。
    在って無いもの、無くて在るものを、夢と疑い、突然の密会を楽しんだのです。
    人の堕落や傲慢から因果を問うのは、現実へ戻りたいという欲求からです。
    もし、私が、慣習へ従い仕事の意味の重大さを知っていたなら、盲目の意味を知っていたでしょう。
    盲目が不安であり、闇であったことを、彼女は教えました。
    手を差し伸べ、欲望の素晴らしさを、教えたのです。

  • 海さんへ

    とんちんかんではないと思いますよ
    考え方や物事の受け止め方が違うだけ

    潜在意識とか無意識とか
    そういったものを
    催眠療法?で引き出すのは
    とても 興味深いですね

  • >>75

    丁寧なお手紙 ありがとうございました

    そうね
    必要ないというのは 物理的な意味において です
    海さんの感じていらっしゃる意味合いとは
    ちょっと違ったニュアンスかなと思います

    そして
    思いでの中の人に 思い出の中で話しかけても
    返事はないですね

    私は 現在進行形の関わりを持ちたいのでした

    筋萎縮性側索硬化症は 怖い病気ですね

    返信 ありがとうございました

  • のび太さんへの手紙 1

    のび太さん
    あなたから連絡が無くなって一年になります
    あなたの病気を思うと胸が痛くなります
    身動きできず ただ時を眺めているだけなのでしょうか
    誰かと 気持ちをやりとりできるのでしょうか

    私はあなたの人生にはもう必要のない人間だね

    それでも あなたとすごしたあの時間は
    あなたにとっても大切な時間だったと
    あなたの口から聞きたい

    もう 無理だけど……

    そして あなたに ありがとうと伝えたい
    どうやったら伝えられるの?

  • >>50

    一寸先は何時も闇です。

    ですから奥さんは旦那(友人)の風邪ひきに心を悩ませるし、
    夫は夫で妻の心労を癒そうとするでしょう!

    医者は神さまではありません。

    余命計算が当たる事は少ないようです。
    一寸先は闇で、体力が弱った方は、食べ物を喉につめても吐き出す事が出来なくなります。

    流動食、点滴で余命を延長している人は、話す事も辛いものですよ!

  • 手紙と返事。
    今、『世界一素朴な質問 宇宙一美しい答え』河出書房新社刊を思い出したように読んでいます。

    幼い子供の素朴過ぎて、難しい質問に答える事が出来なかったお母さんが、自分に変わって世界の錚々たる先生・学者・コラムニスト・話者に答えてもらい、編集した本です。

    幼子の素朴な質問に、南米のテレビでもみていたのでしょう?
    『ミミズを食べても大丈夫?』と言うのがありました。お母さんは答えられないでしょう!コメデイアンのサラ・ミリカンさんに答えてもらいました。

    『ミミズを食べても大丈夫?』

    『ママが見てなければね!』

  • >>39

    戦場からの手紙を検索しました。

    久子、12月25日はもうすぐです。こちらは「クリスマス」です。

    「クリスマス」とはどんなことをするのかお父さんはまだはっきり知りませんが、お友達を招いてご馳走をして楽しく遊び、又プレゼント(おくりもの)を贈りかわしたり、まあ日本のお正月のようなものでしょう。

    クリスマスには「サンタクロース」の白い長いひげをしたおじいさんが夜中に雪の降る中を犬に引っ張られて大きな重そうな袋をかついで、その中には子供の好きなたくさんのおみやげを持ってくると言います。これは絵本でどこかで見ましたね。しかしかしこくない子供にはおみやげをやらず、この袋の中に入れて連れて行くのでしたね。

    この中の美しい手紙はフィリッピンで、お友達どうし招待をするあいさつ状で、まあ日本の年賀状のようなものです。これはサンタクロースのおじいさんが重たい袋をかついで犬にひっぱられてきた所です。もう1枚秀子宛に送りましたのはサンタクロースのお爺さんが時計の振り子のブランコにぶら下がってニコニコしている所です。ブランコを静かに動かしてみなさい。時計の針も動きます。お正月も近く寒いでしょう。かぜをひかぬように。

    離れている者の心配は『風』をひかぬ事。
    ・・・・・・・・・・・
    自分の友人が60を前にして妻を癌で亡くしました。

    最後の面会は冬の寒い時期、「長居して風でもひいたら大変だから、早く帰って体を休めて! 又 明日会いましょうね」が奥さんの最後の言葉だったそうです。

    こんな永久の別れもあるのですね!

  • 手紙と言えば、ロフテイングが二人の子供に軍務の中で書き送った手紙。

    ロフティングは第一次世界大戦においてイギリス陸軍・アイリッシュガーズ連隊の志願兵として従軍した際に、動けなくなった軍用馬の射殺処分に遭遇して心を痛め、この体験から動物の言葉を解する獣医師の物語のインスピレーションを得たとされる。ロフティングは従軍先から2人の子供に宛てた手紙で、動物語を話すイギリスの田舎町に住む「ドリトル先生」の短い物語を挿絵付きで書きました。

  • 日記と言えば、
    更級日記;東国・上総の国府に任官していた父・菅原孝標の任期が終了したので寛仁4年9月京の都(現在の京都市)へ帰国(上京)するところから起筆し、源氏物語を読みふけり、物語世界に憧憬しながら過ごした少女時代、度重なる身内の死去によって見た厳しい現実、祐子内親王家への出仕、30代での橘俊通との結婚と仲俊らの出産、夫の単身赴任そして康平元年秋の夫の病死などを経て、子供たちが巣立った後の孤独の中で次第に深まった仏教傾倒までが平明な文体で描かれている。製作形態としてはまとめて書いたのだろうと言われている。


    書かざるを得なくて書いた日記です。

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