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    ジェラルド・ダレル氏の著作

    御亡くなりになったのは大変残念です。
    成人してから読んだ著作には、その表現力に魅せられ、さらに子供のころ読んで印象に残っていた動物の本も氏の著作であることに昨今気づき、誰かと語り合いたくなりました。
    日本では功績のわりに話題にならない気がしてなりません。読んだ方も、読んでない方も、また動物が好きという方はぜひ、お立ち寄りください。お待ちしております。

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    noo***** 11月17日 12:10

    >>7149

    >割を食うのは本家
    本家とはテレビドラマ「中学生日記」のことです。
    「ドラマのちゅうがくせいにっき」だと両方あるので、「ひじりじゃなくてなまの方」?まだ読んでいませんが「中学性日記」までドラマ化されたら「なまでもひじりでもない方」?なんてゆうか迷います。

    フィギュアスケートアクシデント集でもないと見ることは出来ないかもしれませんが、伊藤みどり選手はジャンプしたままリンクフェンスの隙間からどぱんと外に出てしまったことがありました。視聴者も観客も一時見失った後、見るからに「いっけない!」素振りですぐ戻りそのまま流れていた音楽に追いついたので感心しました。
    別の演技の後入り口から出ようとして出て来る選手に「あっち」て指差されたり伊藤みどり神話の残るリンクフェンスの隙間(正式名称わからず)ですが、今は出入りする時だけ開閉しているみたいですね。
    スポーツでアレに並ぶ挽回はオルフェーブルの最終コーナー逸脱後2位です。人間の陸上では見られないシーンでありましたことよ。ロンシャン勝って欲しかった。

  • >>7148

    花柄のカメオ良いですね。母のカメオが花柄だったらつけたかもしれませんが、女性の横顔です。顔から遠いカフリンクスなら左右大きさが違ってもいけるかもと思ったけれど、どうせなら既製服にないのを作ろうと花柄ジャガード生地で裁ったのでくどいかもしれません。
    メイ首相のネックレス、裏返りや継ぎ目が見える心配がないのも良いです。
    オフタートルセーターにネックレスで起きがちなナーヴァス
    長さが足りないか長過ぎ、2重に巻くには長さが足りない
    襟と作る角度差が微妙
    金具を引っかけて編み地を傷める
    にことごとく手持ちアクセサリーはふるい落とされてしまいました。
    陶磁器のイヤリングと色調は合ってるなと持ち出したら、もうおわかりでしょう・・・片方落として欠かしまして・・・瞬間接着剤でくっつけました。

    >「小学性日記」ですなあ・・・
    とジョーダンのつもりで書いたら漫画「中学性日記」は実在しました。「ちゅうがくせいにっき」と発語上同じなので紛らわしい上に
    かがく、ばけがくの方
    風に言い分けるなら
    ひじりの方
    割を食うのは本家との懸念があります。

  • >>7146

    >カメオ
    ブローチだったものをペンダントにする場合、金具の付け方次第では裏返りの心配はないと思うのです。ああでも、ペンダント用に作ったカメオって裏返る心配があまりないぺったんこなデザインが多いですよね。私のアンティークのブローチをペンダントにするとたしかに裏返るかも。やはりピンを替えてブローチのまま使うのが良さそうです。
    お気に入りのカメオの小さなイヤリングもあります。柄は花。アンティークで、枠はブローチと同じようないぶし金(?)いぶし銀てありますがいぶし金てあるのかな。真鍮みたいな色なんです。枠が光る金色では、私には合う服が無いのですな。

  • サガン鳥栖ユニフォーム色合わせがあり得ないと投稿した後、公道で着用している方とすれ違いました。DHC社員なのか応援に行くサポーターなのか。私ならスタジアムで着替えるアレをよくぞ、とその方を応援したくなりました。

    大河ドラマに郷里の江藤新平と大隈重信が出演中です。あと何回見られるでしょう。
    岩倉使節団の写真紹介でいつも一人飛ばされる山口尚芳は出て来るでしょうか。
    右から大久保利通、伊藤博文、岩倉具視、一人とんで木戸孝充
    左から木戸孝充、一人とんで岩倉具視、伊藤博文、大久保利通
    と左右どちらからでも飛ばされる山口尚芳。佐賀藩士なのと何か関わりが?「一人とんで」の字数で十分「山口尚芳」て入るのに飛ばすな。
    その事をずっと言いたかった。やっと今言えた。もちろん親戚筋などではありません。

  • >>7145

    ホットサンドメイカー活用レシピを試みまたしても高温部に触り(この失敗何度やったら懲りるのか)、「あっつっ!」と咄嗟に引いた左手が肩にビリッとくる角度でした。「いっ・・・!」(涙目でうずくまる)脳は懲りて動かすのを避けてたであろうに反射には勝てませんで、同じ動きで慣らすには勇気が足りません。左半身に怪我が集中したのが受診のきっかけなのです。これからの季節、「おでん鍋で火傷」などやらかす前に。

    tapura様のカメオ、ペンダントだと裏返りが気になります。だからカメオってブローチなのでしょうか。
    厚地で年に一度しか洗わない手持ちの上着は3着とも革で縫い付けたら痕が残るし、ニットは重みでお辞儀しそうだし、ウールは幾何学の織り柄入りだし・・・そこで思いついたのがボタン加工案ですが、どうやって服地に中央だけ留めるかが難しい。アンティーク調のリボンやレースをロゼットにした真ん中にカメオを付けてはどうでしょうか。
    私もダブルカフスのシャツを自作中ですので、二つのカメオをカフスボタンとして使えないかやってみます。

  • >>7144

    カメオとお聞きして私も母の形見を改めて見直しました。古びて金具が心もとないブローチ大小二つ。しかし光る飾り枠などにリフォームは愚行、冬の厚い服地になら針と糸で縫い付けっぱなしに出来るのではと見立てました。縦長だから帯留めには不向きですよねえ。カメオの他にべっ甲、真珠、珊瑚の母が遺した「海の天然素材アクセサリー」を使えていません。
    唯一使ったのは由来を聞き損ねた象牙ではなかろう角か何かを彫って連ねたネックレス。季節衣服を問わず金属と違って直接肌にふれても気にならないのが良いところです。そうだこれなら毛足の長いニットにうずめる必要もない、おかげ様で一つ早まらないで済みました。

    帽子は中折れ帽を新調しました。黒の綿素材で被り慣れたところで臙脂のフェルトハット。自分の影が次元大介みたいで新鮮です。これを被って自転車に乗ってると「飛びやしないか」と案じる人の視線を感じます。万一飛んで自動車に轢かれ潰れても諦めのつく安価が気軽に被る必要十分条件、十倍価格のボルサリーノでそうはいきません。1,000円かけて修理した編み上げブーツを履いて後頭部を編み込んだ頭に中折れ帽を被ると勢い、ガウチョパンツにネルシャツといったカウボーイ未満ルックに発展しそうです。うるるるるらっはー!

  • >>7143

    >ネックレス
    今日初めて着るワンピースの首元中央にお気に入りのアンティークのカメオのブローチを付けてみたら、予想していた通り雰囲気がぴったり。でもこのブローチの裏側のピンが恐ろしく単純で心もとないのです。付けるときはいつも不安を感じています。幸い今までは落とさずに済んでいたのですが、今日のワンピの生地が滑りやすいようでどうも危なそうで、結局は今一つ納得できなかったけど別のネックレスにしました。
    アンティークなのでこんなピンなのだろうな。大きな骨董市でみつけたのです。
    今のブローチはピンを引っかけたあとに外れないようにクルンと回すようになってるのが普通ですよね、そんな気の利いたものが付いてない。
    このブローチ、すこぶるシンプルでキラキラしていなくてサイズも手ごろで気に入っています。裏側のピンを変えるとかペンダントになるようにしてもらうとか、何か良い方法がありますよね。お店で相談してみようかしらね。

  • >>7142

    >フランス人のご主人との間の一女、十歳以上年長のご主人の娘の4人家族
    こう書くと十歳以上歳が離れているのが誰と誰なのか不確かでした。ご主人の初婚の長女が、再婚の長女より十歳以上年長の意です。後妻とか連れ子とかに代わる良い言い方がないかいつも模索しています。
    メルケル首相とメイ首相のご主人はどちらも感じのいい方でした。
    メイ首相の首回りに注目しています。今迄私が身につけるには気後れしてきた大ぶりのネックレスがお似合いです。あんな風に出来たらいいけど今からはなおさら気後れするよね・・・(伏し目になる)

    光野桃さんの新刊に
    パールのネックレスは毛足の長いニットにうずめる
    という提案がありなるほどとやってみたのですが、手持ちではGERARD DAREL(ジェラール・ダレル)の白モヘアベストくらいしかありません。
    量販店でシャギーニットを試着してみれば
    フェイクファー・チンチラを敷き詰めた上にイミテーションパールを張り巡らせた一昔前のスカイラインの車内
    みたいな場末感(涙目)。
    自転車もブーツも修理に出しました。再検討しよう。暖かく軽く袖口が濡れないシャギーニットを。
    今着てるポッサムメリノが正にそうなんだけど前ファスナーパーカだからネックレスは合わないの。

  • >>7141

    今年最後の名画カレンダーはセザンヌ「りんごと桃のある静物」です。去年もそんな投稿をしたようなデジャヴが。
    百貨店で我が家の猫ちゃん写真展を見て投票してきました。モバイル経由なら参加しなかったけど、地図にマークする丸シールを貼る方法で、箱や鍋に入った猫の写真が大多数だったので動きのある少数派に一票を。
    自転車で往復したのですが、久し振りに履いた編み上げブーツの両底後ろ半分が右、左の順に落ち、靴紐を底に回しくくり付けた足でペダルを踏んで帰宅しました。歩きじゃなくて良かった。自転車のタイヤもつるっつる。
    自転車も靴も同じ修理屋さんに頼んでいましたが、自転車修理をやめられたので他を当たらなければなりません。ブーツの底は一度そこで貼り付けて修理してもらったもの。再度持ち込むの気が進まないけど、横ファスナーじゃない臙脂色の編み上げとこだわって探し、同色の長い靴紐が切れた代わりをやっと見つけたから捨てがたいのです。
    自転車は折しも今朝チラシが入ってたお店に相談してみよう。
    整骨院も無料配布誌で見つけた口コミ効果の薄い私。ご紹介優待券をもらったけど、紹介するアテがありません。

  • >>7140

    >東京オリンピックの種目の中で見たい種目といったら、
    東京オリンピックで見たい種目といったら、ですね。私の推敲は紙→ワープロ(タイプライター)→パソコンで行ってきましたが、「原稿用紙にペン」に勝るツールはありません。
    画面に並んだ文字を見て要らないのを削る推敲と、頭で文字を入れ替えた挙げ句書き直さない構えで清書する推敲では、私の場合前者の方が安っぽい仕上がりになるのです。スマホ高速文字打ちで取り交わしたりすると、取り返しのつかない事態になるのではと恐れています。だからこそ慣らしていかねばならんのか。

    「中学聖日記」の著者かわかみじゅんこさんはフランス人のご主人との間の一女、十歳以上年長のご主人の娘の4人家族だったと思います。フランスには男子高校生とシングルマザー教師から愛を実らせた指導者がいらっしゃいますから、昨日の放送のような「ルール発言」は出にくいでしょう。
    ・・・そう言えばメルケル首相にもメイ首相にも配偶者がおありでしょうが、(ファースト・ジェントルマンとゆうのでしょうか?)あまりテレビに映ったりなさいませんね。映ってても気が付かなかっただけかな?「夫のテロップが入らない」せいで?

  • >>7139

    町田樹選手が引退したり高橋大輔選手が復帰したり、織田信成は選手なのか解説者なのか、正確に今現役の男子フィギュア選手がわかりません。
    相撲、ラグビー、ボクシング、レスリングと、オリンピックを前にスポーツ界一斉手入れよろしく勝敗以外が記事になりがちですが、ホークスがらみのセールに無関心です。
    東京オリンピックの種目の中で見たい種目といったら、これだけは自分から習いに行った乗馬くらいでしょうか。法華津選手は出場なさるのでしょうか。
    テレビCMでもうチケットのことを言っていましたが、あまりにも勇み足。自分の体調を整えて備えるべく、整骨院へ行ってまいります。

  • >>7138

    私が疎かっただけで、もうドラマ化されてました。このまま放送コード通るのでしょうか?
    小説、漫画、ドラマと活字量が増え、子供が目にした場合想定されるシチュエーションをシミュレーションしてみましょう。
     訳知らずのケース
     子:入らないって、どこに?
     親:しびんかな?おしっこ用の器具
     訳知りのケース
     子:これってそのまんまの意味?
     親:「夫の○○○が要らない」の誤植かもね

    極めて個人的な話ですが、私の場合例外なく漫画、モンキーパンチ先生の「ルパン三世」に教えられました。♀の○に♂が→を通す絵で意味論的に表現してありました。「小学性日記」ですなあ・・・
    サザンオールスターズの歌詞みたいに歌に乗せて歌えるひねった題がつけられなかったのかとも思いましたが、「間違って手に取る」危険性を考えて?
    じゃあまあ・・・いいのか・・な?

  • >>7137

    ダメでした。
    「○○○漢字ドリル」「○○○漢字ドリル」「○○○探偵」がダメだったようで「下ネタ漢字ドリルコーナー」にして通りました。
    シリーズに続けなかった○○○「夫の」が並んでる方がどうかと思うがねェ

  • >>7136

    「透明なゆりかご」も「中学聖日記」もうまくドラマ化されたと思うけど賛否両論あるようです。そんな中コミック「夫の○○○が入らない」の背文字に絶句。小説の漫画化みたいです。ドラマ化はまさかなさいますまいね?
    待てよてことは・・・出版書店業界の間でこの題が声に出して取り交わされてきたとゆうことでしょうか?
    ヘンリー・ミラー著「クレイジー・コック」を図書館から借りて読むには抵抗がなかった。無理に日本語にしない訳題この場合正解、むしろとても面白く読みました。
    漫画「スカタン野郎」を探す電話をあちこちにかけて古書店で見つけたこのワタシですら、この題は言えないぜ?まして「は?」とか聞き返されてみいね?(上目遣い、身震いする)しかも小学生でも読める(小学生が好むと言ってもいい)題をどう説明する?
    ここは需要がある方が読むためのWeb小説止まりではなかったかと。

    下ネタ漢字ドリルコーナーに一言書こうとした時通らなかったから今回もダメかな?

  • >>7135

    光野桃さんの本を楽しみにしていて新刊「これからの私をつくる29の美しいこと」も読みました。
    年々、ほしい服が見つからなくなっていました。デザインより素材が大事。でも、着脱が億劫で肩も痛いから着やすさも必要。(p54より)
    ライラックとクレマチス、どちらも淡い色なので、引き締め色を加えることに。濃いチョコレート色のスカビオサを二本プラス。(p102より)
    などなど、ジャストミートポイントがそこかしこにありお薦めです。
    SNSなら「いいね!」をつけるところなのでしょうが、20年来愛読者なのに何の反応も返したことがありません。
    「ジェラルド・ダレル氏の著作」というタイトルで「お亡くなりになったのは残念です」とここを立ち上げるまでnike様のようにご本人宛に手紙を書くことだって出来たのにそれはせず、藤原伊織、米原万里と好きな作家が亡くなってからどうこう言う私って・・・ご本人が目にする懸念がないから?
    昔出来なかったことが今出来るようになったんだから、享受すべきだよなあって思えてきました。

    パソコンをすっ飛ばしてスマホユーザーになった方々のスタンスについて行けないのです。自宅に遊びに来た子供の友達が部屋を撮影して回るのを「空き巣の下見?」って思ったり、わあわあ言いながら歩いてる人を避けてたらハンズフリー通話中だったり、見えず触れないお金を払ったり払われたりしたことになるなんてのは、本当に必要なことなのかと・・・
    JINA様は閉鎖をご存知でしょうか。開設当初から今に至るまでお世話になりました。今少し、お付き合い下さい。

  • >>7134

    >だからと言ってもっと増やしたいという欲望がわいてくるわけでもなく。
    立ち上げ当初、掲示板で自分のホームページにふれたやり取りをしていたことを思い出しました。ペットの写真も上げてましたっけなあ。(遠い目)今はペットがいないせいでもありますまいが写真をほとんど撮らなくなりました。
    その代わり園芸熱の高まりから
    チューリップ咲きました。球根植えっぱなしでOKでした。
    のような投稿は見てるし、見せられるネタとしても植物ですかね・・・
    花弁の外側が白、内側がピンクのバラ苗を買って来ました。本に載ってるのを見て欲しいなと思ってたら実物を見つけ、品種が出来た年が私が生まれた年で同い年のよしみで即決。
    お店の方の話だと子供と同じ名前のバラも出来て春には苗が出るでしょうとのこと。楽しみだなあ。その頃また行ってみようと思います。

  • >>7133

    畳みかけられていたようにはまったく感じていませんでした。ヌーンさんがこの掲示板を立ち上げ、そういう意味では私は気楽におしゃべりさせてもらっていたのです。感謝です。
    以前お話したように、私はインスタグラムで我が家に居た猫たちの写真を投稿しています。「いいね」欲しさにやらインスタ映えやらフォロワー何万やらとマスコミで報道されますが、SNSと言ってもいろんな種類があってそれぞれに特徴があって一括りにはできないみたいですね。
    もちろん「いいね」は嬉しいのですけど、増やしたくて一生懸命な人って一部の人で、たいていの人はわりと静かに楽しんでいるという感じが私はしてます。私も長いこと「いいね」の数、フォロワー数、フォロー数にあまり変動がなくて、だからと言ってもっと増やしたいという欲望がわいてくるわけでもなく。
    溜め込んだ猫写真の発表会(笑)が私の主なインスタで、撮影していたときはネットで発信するなんて想像もしていませんでした。もう猫の写真が増えることはなくて、投稿できる枚数も減ってきたのでその後はどうするか決めていませんが、気に入った人の投稿する写真や動画を見るのは楽しいので見るだけでも続けて行くと思います。

  • >>7132

    私の投稿も以前に比べたら減りました。あんまり畳みかけるとtapura様にご負担かと抑えたつもりが抑え足りなかったやもしれずお詫び申し上げます。
    ここへ投稿しようという動機付けすらなくなってしまうと、作文力もタイピング技量も目減りする一方かもしれません・・・それでもアップすることにアップアップする波には飲まれたくない。
    SNS受信側発信側の心理がどうもね・・・「いいね!」中毒?フォロワー依存症?本当にそんなことがしたいのか、見せる為にしてるのかわからなくなりやしない?

    書店で平置きの「ホモ・デウス」上下巻が気になって、「ダン・ブラウンみたいな感じ?」と思っていたら少々異なるようで、「2桁待ちだろうな」と予約したらそうでもなく年内に読めるかもしれません。
    ・・・てことは感想をここには書けないかな。19年続けて来たことをやめるって、やっぱりキビシイ~(泣)

  • >>7130

    旧掲示板でここを立ち上げたのが1999年11月22日でしたから20周年は無理19周年で終わりということになります。textreamに移る時「なくなったらなくなったでいい」本心に気付かされましたが、その後今現在までお付き合い頂きありがとうございました。
    スマホから発信する意欲も必要もないので投稿ロスが心配です。

    >旗本退屈男のトピ
    確か私も何か投稿しましたね・・・山本周五郎トピにも確か・・・
    清原なつのファンのtaosa様は新刊「じゃあまたね」をお読みでしょうか。著者の小中高1967年~1974年の記憶の1冊で、「じゃあまたね自立編」へ続いて行くみたいですよ。

    読書はトム・ハンクスの「変わったタイプ」を期待せず読んだら面白かったのです。
    「卒業論文を英文タイプライターで提出した」と言ったら「いつの時代のこと~?」て言われそうですが私がそうでして、さくらももこ、清原なつのの影響かどんどん思い出してきて懐古が止まらん勢いです。
    ジャーナリストの報道からクィーンの曲のタイトルに「カショーギの船」があることまで思い出しました。
    そうやって脱線すると本来書こうと思っていたことを忘れる癖、改善出来ませんなあ・・・

  • >>7128

    >整骨院によると両肩とも痛みを恐れるあまり上がり気味なのでむしろ肩落とすべきだそう。
    あーこの感じわかります。痛みが怖いので縮こまるっていうか力が入ってしまうのです。意識して肩を落とすようにしようと思います。言っていただいて良かった。洋服の脱ぎ着には相変わらず難渋していますが、昨年の左肩の腱板炎に比べると今痛い右肩の五十肩?は痛みが軽いので気持ちが去年より明るいっていうか、気分的に楽です。そのうち良くなるだろうと思っていますが、何年たっても痛いという人に先日会ってちょっと不安にもなってますな。

    >断捨離
    なかなかどうも進みませんが、これも常に意識するようにしていると買物のときに「ほんとにこれって必要?」と考えるようになります。私の場合以前に比べたらずいぶん買い控えするようになったのは進歩。でも失敗もしています、もちろん。
    一人暮らしなのになんでこんなにたくさんの物があるのでしょう。江戸時代の長屋の暮らしとか見て、ため息ついてます(笑)

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