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    ジェラルド・ダレル氏の著作

    御亡くなりになったのは大変残念です。
    成人してから読んだ著作には、その表現力に魅せられ、さらに子供のころ読んで印象に残っていた動物の本も氏の著作であることに昨今気づき、誰かと語り合いたくなりました。
    日本では功績のわりに話題にならない気がしてなりません。読んだ方も、読んでない方も、また動物が好きという方はぜひ、お立ち寄りください。お待ちしております。

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  • 6907(最新)

    noo***** 6月22日 10:58

    >>6906

    >SHEROCK
    すみませんエルが抜けてました。正しくはSHERLOCKでした。
    ティム・カリーは脳梗塞で倒れたとのニュースと、「ロッキーホラーショー」リメイクに語りで出演のニュースを見ましたが、「死との約束」出演時、いずれも時系列がわかりません。
    アダム・ランバートがミートローフ役なんですってよmirula様・・・主役やりたかったんではないかと思われますが意外や女性が演じるようです。ローリー寺西(当時)主演の舞台は見に行きました。

    蔓植物は朝顔くらいしか育てたことがありませんでしたが、今はトケイソウとフウセンカズラ、この勢いでササゲも蒔いてみようかなあ。ターシャ・テューダー夫人の喫茶店は閉めることをごく一部の方にしか知らなかったようです。こちらで種をもらうことがなければ宇宙朝顔もフウセンカズラもササゲも育てることはなかったわけで・・・私から差し上げたのは綿油の会社からもらった綿の種と、取り損なったとの宇宙朝顔の種。
    新入りのシソの場を開ける為に丈夫だと思った一本きりの綿を移植したらグッタリしてしまい、今年の種は望めないかもしれません。

  • >>6905

    英米人のカリー姓、日本人ならさしづめ雑煮さん?などとあれから考えていました。
    そうだ、前髪切りまして視界爽快です。
    帝王貝細工の花が雨で閉じるメカニズム、洗面所の切り花も同様に閉じるのに驚きました。瞬きできる生首の連想に戸惑います。
    トケイソウも開きっぱなしの花じゃないんですね。存知ませんでした。

  • >>6904

    マイクロフト役ありがとうございました。クレジット見た時はわかったのに・・・実はテレビ欄でティム・カリー出演を知り、それ目当てで見ました。and付きでクレジットの最後に出て来た、考古学者役の方。「ロッキーホラーショー」好きな人には通りがいいけど、そうでない人にわかってもらう説明が難しい彼。最近NBAのステフィ・カリー選手の名前の綴りを見て「ククレカレーのカレー?まんまやん」と気付いたのでした。
    クレマチスの苗ってことで購入した鉢、咲いた花を見る限りトケイソウです。tapura様が変と書かれてましたがホントに。赤シソを収穫して梅干シソ漬けに入ります。
    「湾生回家」DVDは日本語版発売を知り、父の日に間に合いませんが予約しました。

  • >>6903

    マイクロフト・ホームズ役はマーク・ゲイティス。
    「死との約束」えはレナード役ですって。出演されてたの気付きませんでした。っていうか、あまり俳優さんについては詳しくありません。
    SHEROCKの再放送、第一話から大事に大事に観ています。7月からの新シリーズ、私もすごーく楽しみにしています。
    今はダウントンアビーも放送していて満足。

    コキアはそんなに大きくしないで育てられるようです。海浜公園のコキアが有名になったころからこのあたりでも庭や畑の横に植える人が増えて、割とあちこちで見かけるようになりました。だいたい50センチくらいのお団子にしてますね。かわいいです。でもなかなか真っ赤にはならないみたいな気がします。

  • >>6902

    昨日園芸店にコキアの種がありました。乾かして箒にとの、見かけ通りの用途ですが1メートルに育てられる場所ではないし、火事と通報されそうなので見送りました。
    SHEROCK、新シリーズの放送が楽しみです。ポアロの「死との約束」にマイクロフト役の方出てましたね。お名前がまた出てきませんええと・・・出直します。

  • >>6901

    アブチロンをアプチロンと言う人がいるようだがアブチロンである、というような文章をどこかで読んだときに、それは茨城県人に多そうだと思ったのでした。ざぶとんがざぷとんになったりすると以前にも書きましたっけね。

    先日、ウォーキングをしていたら、70代とおぼしき3人のおじさんが、畑の横に停めた軽トラの陰でお茶を飲みながら「ひよっこ」について感想を述べ合っていました。「やっぱりちょっと言葉がちがあんだー、でも面白いよ」と中の一人が、朝ドラを観ていないおじさんに薦めているようでした。方言は仕方ないですよね。完璧を求めるなら地元民だけで演じるしかないだろう。
    でもあの魅力的な女の子たちが出なくなってしまって、今後どういう風に盛り上げるのかがちょっと不安。白石加代子は素晴らしいが。
    ドラマの中のイケメン枠の青年は、佐賀県出身の慶大生という設定だそうです。
    相撲の世界でも茨城県出身の力士ががんばっていますが、来年も最下位なんだろうなあ。

  • 「アブチロン」は典型的な「目にしたことはあるけど名前を知らない植物」でしたが、今は違います。ギリシャ語で「家畜の下痢止め」の意だとかで、痛み止めっぽく感じたのあながち的外れでもありませんでした。
    ミックスフラワーのマーガレットみたいな花はローマンカモミールかもしれません。ジャーマンカモミールはハーブティーで薬効があるようですが、アブラムシの駆除で薬剤にまみれているので収穫する気にはとてもなれません。
    それから緑紫蘇の花が咲きました。穂紫蘇の花は桃色という認識でしたが、咲いたのは白い花。赤青裏表にとどまらぬ紫蘇道の奥深いこと先が楽しみです。
    梅漬けに使ったシソ焼酎鍛高譚、「鍛高譚の梅酒」も流通していると広告で知りました。紫のと透明のとあるようです。カレイとキツネとウサギとシカが藤城清治風影絵で描かれたラベルの磨りガラスボトルに赤紫蘇由来の赤紫の梅酒。北海道のパッケージデザイン、お菓子もお酒も秀逸。芋麦と違って「しょ~ちゅ~っ」って匂いがしないのも私には歓迎でした。
    九州にも銘酒はあるけれど「何だろう?」て手に取るようなんじゃなくて墨書ラベル主流だものな・・・でも銘菓ほど詳しく知らないだけかもしれません。
    考えたら梅酒を作ったって良かったんでした。梅干しより青い梅を使うんですね。それも知らなかった。

  • >>6899

    月初めはカレンダー投稿していたのを中断していましたが、今年話題にするなら2ヶ月一枚の印象派カレンダーでしょうか。1年に6回しかない機会を2度も見過ごし、5月6月はエドガー・ドガの「郊外の競馬にて」です。
    携帯電話アラームの1時間前にカラスの鳴き声で目が覚めるようになりました。
    父の身に変わりないか不安になりはしますが、弁当作りに余裕を持てて助かっています。
    実家から通学していた時はカッコーワルツがエンドレスでかかるデジタルアラームでしたねえ。今の携帯の着信音も「ピヨピヨ」と雛が啼く声で、これは屋外で鳥の鳴き声を電話が鳴ったと聞き違えることがあります。父の携帯は母が好きだった「アメイジング・グレイス」で呼び出しますが、掛ける側の「プルルルルル」が一曲何回に当たるのか考えたことがあります。今度行った時隣り合わせて聞いてみよう。

    現住所の梅の木に実がなったことがないので造園業者に尋ねてみたら、「花梅」なる結実しない梅ではないかとの答えでした。
    そしてフウセンカズラは紫蘇の鉢から芽を出しているのに気がつきました。この種を下さったターシャ・テューダー夫人の喫茶店はしかし、つい先日通りかかったら工事が入っていました。園芸談義をしたり種をやり取りしたり出来る場がなくなるとしたら残念です・・・

  • >>6898

    梅収穫してきました。
    父が物干し竿を高所に上げ下ろしするY字の手作り棒を使ったところ、なんとY字にかっぽりはまってそのまま取れることあたかも誂えたかのごとく。
    「高枝梅取り棒で特許ば取らんまらんね」
    とそそのかしました。
    しかしY字から抜け地面に落ちた「傷のある実」選別後半減、この量なら「ジッパー袋漬け」採用でしょうか。
    そして焼酎タンタカタン タンタカタン♪(まだウケている)
    製造日付が瓶にまったく見当たらないことと、義弟か義妹に「仏壇にあげとった焼酎は?」と聞かれることが気がかりですが、使わせてもらっていいかなあ?
    赤紫蘇は種一袋200円を蒔いたら苔のごとく一面に発芽(その後苗が90円で売られているのを発見)。
    父は緑紫蘇と赤紫蘇は同じ植物で時間が経つと緑が赤になると思っていたようです。「そがん植物もあっばってん紫蘇違うごたっよおとうさん」と言ったそばから以下の出来事が。
    緑紫蘇苗を買った花屋さんからは「混ぜて植えず紫蘇は紫蘇だけ植えること」を奨められ、赤紫蘇の種を買った種屋さんからは「近くに植えると表は緑裏は赤い葉の紫蘇が生えてくることもあります」とやってみたくなるような示唆を受けました。逆はないのかな?表が赤裏は緑の葉。どちらかが致死性の毒だったりしたら、花屋さんの言うこともわかるな。身をもって知りたくはないけれども。

  • >>6897

    読書は題だけ見て借りた「世界の郷土菓子」です。著者林周作氏が以前「グレーテルのかまど・米原万里のハルヴァ」に出演された方だと思い当たりましたが、ハルヴァのレシピは載っておりませんでした。
    ハルヴァ名のみ~の~風~の寒さや~

    梅干しはホワイトリカー消毒説、消毒そもそも不必要説などに右往左往致しましたが、仏壇にずっとお供えしてある瓶をふと見ると銘が
    鍛高譚 たんたかたん
    アーッハッハッ!(語感にウケた)
    さらに見るとアルコール分20%のしそ焼酎で、タンタカは北海道に伝わる古語でカレイ科の魚。川をさかのぼり、紫の葉を持ち帰って病気で苦しむ仲間たちを救った、という昔話が「鍛高譚=タンタカの物語」だそうです。
    昨今亡くなった実母と義母の思い出話ばかりしていて湿りがちですが、なんでこのタイミングで今までしようともしなかった梅の収穫と食用利用を思い立ち、風景と化していたお供えを手に取ったのか。
    コレ使わせてもらってもいいかなあ。

  • >>6896

    ミックスフラワー種は地植え後丈高く育った1株と小ぶり4株をまたしても根ごと持ち去られてしまいました。どんな花が咲くか楽しみにしていましたのに、それもわからぬままよう(泣)。
    義母の一周忌に持ち去られた菊が丈高い株だったので、帝王貝細工は危ないと思って移植しなくて正解でした。今日は雨で花弁を畳んで、真ん中のふかふか部分も黄色く花粉を吹いてズイブン長く咲いています。花弁は指ではじくとぺきぺき音がするほど丈夫なのも(だからこの名前?)咲いて初めて知りました。
    秋に咲くシュウメイギクもベランダに移した方がいいかなあ。代わりに植えられるっていったらもう・・マンドラゴラくらいしか思いつかないよ。

    梅干しの作り方を母に習わなかったことが悔やまれます。実はもう少し黄色くなってから取るとして、先に環境を整えようとして参考にした本の
    35度焼酎で消毒する(今ある一番度数の高い泡盛でも30度)
    でつまずき、
    イージーに行くベさ、と赤梅酢を買って来ました。
    緑紫蘇苗が葉数を増やす傍ら、赤紫蘇は今回には間に合わないけれど今種を蒔いております。

  • >>6895

    >水神
    素養のある方なら見ただけでカラスつながりと気づかれるでしょうが存知ませんで、「母鳥が誤射された後父鳥が育てていたコウノトリの雛4羽を人工哺育するため保護」のニュースと比較して「これがカラスなら誤射じゃなく駆除、そもそもニュースにならない」と気の毒がっておりました。
    登校指導は当番制で横断歩道の両側に二人立ちますが、信号が変わって渡ろうとした児童に自転車が突っ込もうとした時が一番危なかったです。うすのろなNoonのこと相手の目を見て「わあっ」て手で制するので精一杯。ムザムザ目の前で事故にならなくて良かった。しかし常々「信号がなく二塀に囲まれた、にしては四輪車が高速で往来する四つ角」は危険だと思っていました。その時そこに居て啼いてくれたカラスよありがとう。
    郷里では電柱に金属で営巣するカチガラスを父が駆除しており、カラスに恩返しされる系譜ではないのです。
    その父は散歩中倒れかけたところを電柱に支えられて、営業車で電柱にぶつけた私を内省せしめました。
    私も小学一年生の時、校門前の横断歩道を渡ろうとして運転手から「バカヤロー」と怒鳴られたことがあります。
    他の児童は待ってたわけだから渡るべきではないときだったものと思われ、以後制動を心がけるようになりました。あの時の運転手にもありがとうを。

  • >>6894

    >カラス
    圓生の落語に「水神」というのがあります。カラスと赤子を抱えた人間の男の噺で、笑えるところはたしか一つもありません。ものがなしい感じの話なのですが、いいのだなあ、これが。あとでGDまた聴いてみます。

    もひとつ、カラスで思い出しました。「カラスお断り」だった「カラス侵入禁止」だったか、そういう言葉を書いた紙を貼っておくと、カラスが実際に来なくなるという情報をテレビで見ました。
    実験をした東大の先生の話によるともちろんカラスに文字が読めるわけはなく、変な張り紙があることを不思議がった人間がそのあたりにいるカラスをしけじけと見るので、見られることを嫌ったカラスがだんだんそこに近付かなくなるのではないか、ということでした。
    頭の良いカラスのことだから、見られているだけで何もされないとわかってしまえば効き目が無くなるのではとの感想なども出てましたね。

  • >>6893

    フウセンカズラを諦めた鉢にシソの苗を買って来て植えました。
    実家にも現住所にも梅の木があるので、今年はその実で梅干しをこしらえてみようかと計画中です。母の字で「○○(私の子供の名)ちゃん大好き 梅干し」と紙を貼ったガラス瓶が、今も実家にあるでしょう。シソをこの苗でまかなうには量が足りないかな。シソならカラスもつつかないでしょう。

    子供は小学校低学年の時「カラスが助けてくれた」と報告したことがあります。
    急いで登校中、車に撥ねられるタイミングを、カラスが啼いて注意をひき外してくれたと言うのです。
    「カァ!」じゃなく「ホラッ!」とか「ダメッ!」の人間の声を聞いたと思い驚いて仰ぎ見るとブロック塀の上(後にも先にもそこにいたのはその一度だけ)の大きなカラスで、直後に塀から車が出て来て「自分が止まらずお互いあのスピードだとたぶん当たってた」と。もじもじして白い瞼を見せ、「・・・ネ?」と頭を傾げた「お母さんくらいのおばちゃんカラスだと思う」とまで言いました。カラス50年くらい生きるから同い年もありうるかもしれません。
    旗を持った登校指導からは死角なそこが危ないと思って上空から気をつけていてくれたのでしょうか。
    「信号のある交差点に何人も固まるよりここに一人立たなきゃ」と、腕章のないボランティアで。
    ・・・チューリップの球根くらいなんなら食べさせたって良かった。

  • >>6892

    「みをつくし料理帖」のタイトルを見た時、沢口靖子主演「みをつくし」のリメイクかと思って、18時頃何かしながら眺めるように視聴した結果、判断出来ませんでした・・・何やってるんでしょう最近・・・
    途中で検索して打ち込んだ文を諦めるよりはと、勢い投稿に踏み切ってしまう。
    鳩子役は黒木華さんのイメージで原作を読んでいました。「ソロモンの偽証」の教師役。「ソロモンの偽証」の「藤野さん」は今朝ドラ出演中ですね。筑後弁も上手だったのに東北弁(?)も上手なんて多才~。

    他所のお宅のお庭を参考にしようと以前より熱心に見ていますが、自転車に乗って通り過ぎると塀の上に並んだパンジーの鉢々と一斉に目が合うお宅があります。
    花首を回して目で追ってきやしないか、一度さっと振り向いてみました。
    気取られてさっと元に戻った反動かどの花も同じ振幅で揺れていました。
    バックミラーで見たら押さえられるかなどと考えています。
    フウセンカズラ、去年失敗したので一年越しの種ではいけなかったのかもしれません。
    ミニバラは剪定が甘かったのか間延びしてきりっと咲かないし、桔梗はちょっと大丈夫ってくらい成長しません。
    ミックスフラワーはその後、芳香のする枝分かれした葉に白いマーガレットみたいな花が咲きましたが、これが何なのかがわからないのです。

  • >>6891

    >ハンリー・ミラー
    ヘンリー・ミラーですね・・・何やってるんでしょう最近・・・
    ガス検針員じゃなくてガス調理器配達員でした。奥さん役テリー・ジョーンズが待ってたガス調理器が届くが、伝票の名前と違うせいでなんやえらいややこしいことになるコント。
    ホキ美術館展、ルーブルNo.9展、どっちも見に行きたいけれどクエイ兄弟展ほどフットワーク軽くいきません。
    クエイ兄弟展はヤン・シュヴァンクマイエル展をやってくれた会場がせっかくまたやってくれたので、「行かなくては!」と使命感を帯びて行きました。美術の分野としては何と呼ぶのか、箱に入ってレンズ越しに覗くタイプのオブジェ(?)が気に入りました。
    伊藤計劃映画化三作品は製作会社倒産で延期になっていた「虐殺器官」公開で全部見られたのですが、漫画版の存在を知り「お布施の限界感」に悩まされております。
    又吉直樹著「劇場」、もっと先かと思ったら昨日書店に並んでいました。

    ミックスフラワー種その後ですが、ネモフィラが細々と咲き続ける傍らにょきにょき丈高く伸びたのは蒔いて諦めていた帝王貝細工が一本だけ育ったものと判明しました。雨が降ると蕾に戻り晴れるとまた開くリトラクタブル花。
    綿、朝顔は発芽しましたが、フウセンカズラが発芽しません。いっそ野菜を育ててみようかと思うものの、チューリップの球根ですらつつかれるのだから作物が無事とは思えず逡巡しております。

  • >やってみたいけれど出来ないヘアスタイル
    フレディ・マーキュリーとプリンスのファンなので真似出来る真似はしてまいりましたが、校則の縛りがなくなっても真似出来なかったのが口髭とこんもりアフロです。
    モンティ・パイソンのコスプレは今でも人知れずやっています。(ベージュのハンチングにカーキのショートコート。ガス検針員だっけ。)
    ロレンス・ダレルとハンリー・ミラーの著作にパイソンネタを見出したことはないけれど、二度も鑑賞に足を運んだとあっちゃあ、気づいてないだけかもしれんと再読の意欲高まってまいりました。
    そんな理由で?エエエエ。

  • >>6889

    割り当てを待ちわびていたジョン・クリーズ自伝「モンティ・パイソンができるまで」を読んでいたら238ページに
    ロレンス・ダレル(英国の小説家・詩人一九一二~九十)やヘンリー・ミラー(米国の小説家、一八九一~一九八〇)も来た。二度も!
    とあるでわありませんか!
    クリーズ氏の学生時代の舞台を見に来たということらしいのですが、記述はこれだけ。詳しく聞きたい話ですなあ!

    ツバキ文具店の録画が5分で切れていたのは家人の録画とダブったためでしたので、2回以降再放送の録画を待って見ております。ネタバレなど気にしませんので投稿はお気遣いなく。
    鳩子と言えばえねえちけえなら「鳩子の海」。「ツバキ文具店」鳩子役の長く真っ直ぐに下ろした前髪はやってみたいけれど出来ないヘアスタイルの1つです。
    生え際のクセを無理に直すと「桂由美付け毛疑惑」を抱かれそうなのですよね。ターバンまで巻かないにしても。
    レトロファッションも私がやると「マジレトロ」に。見るだけにとどめますよ、エエエエ。

  • >>6888

    マイベストイヤミスをあれから考えてみました。
    前にも書きましたが、パトリシア・ハイスミスの短編「すっぽん」は忘れられない一編です。イヤミスの反意語ってあるのかな?読後爽快なミステリー・・・ハイミス?

    読書はアンソニー・ホロヴィッツ著「007逆襲のトリガー」です。コナン・ドイル財団公認作品「絹の家」「モリアーティ」を読んだ後3冊目となりますが、イアン・フレミング財団からジェームズ・ボンド小説の執筆者にも指名されて、子供の頃からのシャーロック・ホームズと007の大ファンとしては願ったり叶ったりでしょうね。
    金粉を体に塗って皮膚呼吸出来なくするという殺害方法が印象に残る「ゴールドフィンガー」とリンクした内容でした。2作目も依頼されたそうで、読むの追いつくかなって感じです。

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