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道東に行きます!

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  • 2018/09/26 00:00
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    *****

     9月の半ばごろに釧路,知床方面に3泊4日で旅行に行きます.
    自然を満喫できるところと聴いて,今から
    とても楽しみです.
    しかし,雑誌や情報誌では,同じような情報しかなく,
    またそういうものだと,浅く広くの情報しかないので,
    なかなかほしい情報がないんですよね.それに,やっぱり地元の人しか知らないとか,
    そういう穴場情報もほしいなぁと思い,
    こちらにおじゃまさせていただきました.
    というわけで,ここはマイナーだけど,行く価値がある,とか,おいしいお店の情報とか,教えてください!

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  • 5652(最新)

    kaz***** 9月26日 00:00

    こんばんは。
    コンビニなどの空白の棚は、かなり減ってきました。ただ、私が単身赴任している中央からかなり離れた所では、まだ納豆とか、あまり入ってきていないものもあります。

    紅葉が始まり、これからもかなりかき入れ時だったようで、宿などでかなりのキャンセルが出ているのは痛いようです。2週続けて3連休だったので札幌に帰っていましたが、2週とも震度2程度の余震が札幌でもありました。被災地はまだ余震が続いていて、不安なんだろうと思います。
    日本人観光客はそれほど減っていないという話もあり、外国人、特に中国などからの観光の方が激減しているらしいです。台風のおかげで関西も激減していると聞きます。こういう状況になると、北海道の経済が苦しいというとよく本州の方たちは観光でのアピールが足りない、下手だ、と言う声も聞きますが、観光というのはこういうもの、水ものなんですよね。

    ただ、今回は、震源に近いところに住んでいて被災された方々は本当にたいへんだと思いますが、それとは別に北電のせいで北海道全域が被災地になったと私は思っています。1ヶ所で北海道の半分以上の電力をまかなっていて、その近くで地震が起きて故障し、想定外だったというのは、東日本大震災などから何を学んでいるのだ、と思います。これが真冬だったらとゾッとします。
    政治家の方たちには規則もあるのかもしれませんからお金やボランティアができないなら、電力会社をちゃんと指導して欲しいと思います。たくさん献金をもらっているから、しないんでしょうけど。

  • こんにちは。北海道で知っている?人となるとこのKazさんなので安心しました。やはり北海道は広いのですね。でもまだ生活に困っている人がたくさんおみえになるようなので大変だと思います。これから寒い時期に向かうのでその前に目星がつけばいいのですけれど。こちらは北海道産の野菜類が少し値上がりしたのと、北海道産の生サンマが1尾400円になったくらいです。台風も重なって入荷が少なかったためだと思いますが、このサンマには驚きました。全道で宿泊割引をすると言っていましたね。美味しいものや温泉もこれからの時期なので観光地がにぎわうといいですね。私は介護中なので
    なかなかお邪魔することはままなりません。せめてもと少額ながら義援金に協力しました。でも、東北の震災の時も思ったのですが、私たちの義援金はちゃんと届いているのかしら?アーティストの多額の義援金はどこに行ったのかしら?被災された人々の生活のために遣われたのならいいのですけれど…。
    こんなに全国で大きな災害が起きて、被害も計り知れないのに、政治家はお金を出したらいけないのでしょうかね?こんな時こそ、「出せるヤツは出せ!」って思います。
    違反だろうが、人気取りだろうが、一番お金持っているんだから…。

  • >>5649

    返信が遅くなり、ご心配かけて、すみません。
    たぶんアパートの関係だと思いますが、電力の復旧後もPCのネット回線が復旧していなくて、見ることができないでいました。
    私が今生活しているところも震度2ぐらいにはなったようなのですが、私は爆睡していて全く気づきませんでした。厚真と周辺は余震も続いているようで、避難している方は特にたいへんな生活をされていると思います。
    子どもの頃は何度か経験があったと思いますが、大人になってからは停電、しかも長時間でいつ回復するかわからないのは初体験だったので、なかなかなものでした。電気に依存した生活をしていることが、よくわかりました。
    おそらく本州はこれからじわじわと食品などで影響が出てくると思いますが、北海道はおそらく全域で食品不足になっています。飢えるとかではなく、牛乳とか、豆腐とか、納豆とか、特に消費期限が短い加工食品の供給が戻っていないという感じですが、金曜あたりからかなり戻るという話です。地元の品も並ぶスーパーよりも、コンビニの品薄が顕著です。
    節電で夜の街はかなり暗くて、震災後に行った東京を思い出します。

    観光地が、当然だと思いますが、お客さんが激減してたいへんだそうです。震源近いところを除き、北海道の多くの観光地の施設・旅館は通常営業に戻っているようです。不安かもしれませんが、観光を予定されている方はぜひお越し下さい。いつも以上に歓迎されると思います。

  • こんにちは。久々ののあもです。Kazさん大丈夫ですか?地震で全道が停電とは、あんなに広いのに!と驚きました。大変だと思いますが頑張ってください。
    夜中に震度7なんて考えただけでも恐ろしいです。震源地に近い方には申し訳ありませんが
    これ以上被害が広がらないようにと願うしかありません。台風にしても地震にしても、自然の猛威の前では人間は無力なのだと痛烈に思わずにはいられません。どこで起きても不思議はないと言われていますから、他人事ではないのですが、まさかここで!と思います。
    何かお力になれることがあれば、微力ながらお手伝いさせていただきたいと思います。

  • >>5647

    7月下旬から北海道も今年は流石に暑くて、今日は全道で5名の方が熱中症の疑いで亡くなったそうです。
    今日は日ハムの試合が帯広であり、球場は最高35℃近くなり、熱中症になって救急車で運ばれた観客の方もいたそうです。
    昨日の釧路は25℃ぐらいで涼しかったそうだし、甲子園でやるよりは熱中症の危険は少ないと思いますが、年によっては危険が無いわけではないですし、札幌・旭川の夏は暑いですし、道東では帯広も暑い。
    数年後には日ハムが専用球場を造るので、その後の札幌ドームでやってくれればありがたいですが、ドームなら札幌である必要も無いですね。大阪ドームでやるか、真夏を避けるか、どちらかの方が良いでしょう。

    釧路で毎年高校野球夏の全国大会をやってくれたら、釧路にとってはありがたいと思いますが。

  • >>5646

    夏の高校野球など、熱中症の危険で そのあり方が問われる今

    北海道の出番では内科?

  • >>5645

    去年の今時期は異常に暑くて熱中症になって病院に担ぎ込まれた人もたくさんいたのですが、今年は半袖を着たら寒くて風邪をひくような天気が続いています。

  • >>5643

    自分の良さって、自分では意外とわからないものですよね。

    今年の道東の夏は、今のところずっと寒い梅雨のような日々が続いています。

  • >>5642

    私が言いたいのは 北海道が自らの利点を生かした新機軸を打ち出せていない ということでーす。

  • >>5641

    釧路なら、年によっては夏が寒すぎてケガする選手が多発することもあるかもしれません。

  • 海峡の風④

    海峡の風にとって不運だったのは、開業した後に海産物が非常に高価になってしまったことで、思い描いていたバイキングにはできなくなってしまっているのではないかと思うことです。
    先日、よく行く余市の鮨ビュッフェふじ鮨に行きましたが、約2,500円で職人が握った寿司が食べ放題、ネタは限られていますが定番はあり回転寿司とはやはり少し上、そしてプロの職人が握ると違うな、と思います。
    寿司以外にも卵焼きやお吸い物、三平汁、天ぷらなどが並び、その他に昔風ラーメンとか、ピザとか、点心なども用意されています。
    「函館朝市の活気を再現したバイキング」と謳われると、もちろん寿司バイキングと比較するのも変ですが、ああいうのではないかと思います。品数をもっと減らしても良いから、刺身や炉端焼きの種類を増やすなどを考えないと、想像していたのと違うという私のような客を増やすのではないかと危惧します。
    ただ、風シリーズとしては客室数が少なく、他と比べても少し高価な設定になっているので、客ももうちょっとがんばってお金を出して、洋食の函館銀座軒やWine&Sushi会席のBlue Seasonsで泊まった方が、海峡の風という宿に相応しいと思います。
    働いている人の雰囲気などはとても好印象で、静かで落ち着いた良い宿だと思います。ただ、他の風シリーズは巨大で、風呂も充実していて、バイキングも品数豊富というのとはかなり印象が違う宿なので、それをわかって泊まれば、そんなに悪い印象にはならないと思います。

    思えば乃の風、緑の風も、バイキングでは海産物の印象はあまりないので、安く泊まる場合は野口観光はあまり海鮮に期待しない方が良いのかな、と思いました。

  • トピズレ・海峡の風③

    ②からかなり時間が経ってしまいました。泊まった時の記憶も怪しくなっています。
    食事はバイキングと洋食、鮨会席の3パターンから予約時に選ぶことになります。バイキングが一番安価です。
    海峡の風の青函市場と名付けられたバイキングは他の海シリーズとは違って、肉料理がありません。HPによると料理の数は約60種類、海シリーズの宿の中では品数は少なく、宿の規模も小さいためバイキング会場は100席でかなり小さくなっています。
    レストラン入口近くが料理を置いている場所になっていますが、面白いのはレストラン奥に炉端焼きのコーナーがあり、注文して焼いてもらえます。5種類ぐらいで、日によって替わりそうです。私が泊まった時は、ホッケ、カニの足焼き、ホタテ焼き、イカの串焼き、鮪のネギマだったと思います。レストランに入るときにテーブル番号のカードをもらい注文してカードを渡すと、焼き上がるとテーブルまで持ってきてくれます。
    入口すぐにオープンキッチンもあって、記憶が曖昧ですが、イカのアヒージョ、海鮮塩ラーメンもう一つぐらい注文してできると持ってきてくれる品があったと思います。
    もちろん、その他に刺身や鮨などいろいろな品があります。鮪も水揚げした場所違いの2種類あったと思います。
    いろいろな宿のバイキングに行っていますが、かなり個性的で面白いと思います。
    ただ、エビチリとイカチリが食べ比べの称してあったり、エビ焼売とイカ焼売とか、似通った品が多くあります。また、これは朝食だったかもしれませんが、肉じゃがならぬ鮪じゃががあって「意外と美味しい」と書いているのですが、こういう品を食べたいわけではないのになぁと私は思いました。
    刺身や鮨も、鮪やイカの産地食べ比べのようになっていますが、種類自体は少ないのです。ホタテ焼きのホタテも小さく、価格設定としては比較的高価なのでちょっと物足りなく感じます。
    リニューアル記念でがんばっていたのかもしれませんが、半年前に万惣に泊まった時のバイキングの方が鮨や刺身も充実していて、単純に海産物を食べたいなら万惣の方が良いと思いました。

  • >>5637

    トピズレ・海峡の風②

    部屋は8階の平成モダンの角部屋でした。大正ロマンという部屋もあり、通常の予約だとどちらかを(空室があれば)予約できますが、今回は無料グレードアップのプランだったので指定はできなかったと思います。部屋に行くまでの廊下は寒く、ポータブル式の灯油ストーブが数台設置されていました。しかし、夜遅くなったりするとストーブが止まっていて、宿泊日が悪天候だったこともあり、かなり寒く感じました。
    部屋は入って正面にソファーとテレビがあり、その奥の窓側に畳敷きのスペースがあって四人分の座椅子とテーブル、入って左側に壁があり(ただし戸で仕切られてはいません)壁の向こうにツインのベッドルーム、ベッドルームにもソファーの所にあるのと同じテレビが壁掛けになっています。角部屋だけ構造が違うようでしたが、右手にはまず冷蔵庫やコーヒーメーカーなどがある戸棚などがあり、その向こうがウォークインクローゼットになっています。
    ソファー前のテレビの向こう側、ベッドルームのテレビの向こう側でもありますが、広い洗面所になっています。洗面台が2台あります。そしてそのさらに奥が客室風呂で、浴槽が4人ぐらい一度には入れそうな広さがあり、常時温泉が掛け流しになっています。大きな磨り硝子の窓があり、開けることができ、露天風呂ではないですが、そういう雰囲気も味わえますが、露天風呂ではありません。客室風呂が温泉掛け流しなのは、贅沢です。
    部屋はかなり広くて豪華な感じです。乃の風の高級館の乃の風倶楽部や、緑の風の高層のエグゼクティブフロアの客室がこういう感じかもしれないと思いました。
    大浴場は1階に2ヶ所。大正ロマン風呂と平成モダン風呂で、構造も違い、雰囲気もかなり違います。露天風呂はなく、大正は3種の四角い内風呂、一つは源泉、一つは柚子湯のような香り湯、そして薬湯で、源泉が一番大きな浴槽です。サウナがあり、高温サウナと低温サウナがあって、水風呂が嫌いな私としては低温サウナでクールダウンできるのが良かった。
    深夜に大浴場は入替で、私が泊まった時は男は朝が平成。平成の方が広い感じです。大きな浴槽の他に立ち湯、薬湯、さらに壺湯が3つあります。サウナもあったと思います。
    大きくはないですが、宿の規模としては余裕のある大きさで、なかなか良い大浴場だとは思います。ただ、露天風呂がないのは残念です。

  • トピズレ・海峡の風①

    函館湯の川温泉の「海峡の風」に1月に泊まりました。「うみのかぜ」と読みます。野口観光の、「乃の風」「緑の風」に続く風シリーズ第3弾で、野口観光の中ではアッパーミドルの第3弾となります。ただ、他の風シリーズと違うのは、既存の啄木亭の一部(連結している違う館)を改装してのオープンになります。買収した天翔を改装した乃の風、名水亭を改装した緑の風と違って、そういう経緯なので客室数も少ない宿です。
    啄木亭を目指して行くことになりますが、入口が少しわかりづらいです。エントランスは啄木亭の裏側、駐車場は横です。タイミングが悪かっただけかもしれませんが、私が行ったときは駐車場の案内係はいませんでした。いずれにせよ平日の空いていた日だったので、駐車場は駐め放題だったので、駐車場係は不要でもありました。
    入口は小さく、エントランスも広くはありません。ソファーに座ってチェックインするタイプで、係の女性も向かいのソファーに座って対応します。このへんも、まずソファーに誘導し、ウェルカムドリンクと菓子を出し、それを食べ終わった頃からチェックインの手続きが始まるという高級感ある対応をしてくれます。
    閑散期だったので、安い部屋の価格で広い部屋を用意してくれるプランでした。客室数を減らしていることもあり、専用のエレベーターが2台ありますが、混雑して待たされることはほとんど無さそうです。
    フロントから長い廊下を歩いていく途中に大浴場があり、その横を通り抜けてエレベーターがあり、その向かいに啄木亭と接続する自動ドア、さらに奥に売店があります。
    なお、海峡の風の利用客は啄木亭の利用が可能ですが、啄木亭とは海峡の風の全ての階で接続していますが、その連結部分にある自動ドアは啄木亭側からは海峡の風の部屋のカードキーがないと開かないようになっていて、啄木亭の宿泊客は海峡の風に入れず、当然パブリックスペースも使えません。
    海峡の風の売店は大きくはないですが、少し高級な土産物が揃っており、安価な土産物がほしければ啄木亭の大きな売店に行けば良いようになっています。飲み物やアイスなども啄木亭の売店に行けば通常価格で売っています。

  • 別館四季が老朽化した感じなのは想定外でしたが、前回書いたことはほぼ予想通りでした。
    そういう宿になぜ泊まろうと思ったかというと、2015年秋に完成した敷地面積200坪という峡谷大露天風呂「宇旅璃(うたり)」を体験してみたかったからです。
    泊まってみてわかったのですが、このホテルは国道39号と石狩川に挟まれた細長い土地に建っているため、露天風呂を造っても客室や川の対岸から見えてしまう可能性があり、開放的な構造にはできない立地になっています。実際に大浴場星嶺から行ける露天風呂昴は簀の子で閉ざされたような構造になっています。
    そこで、それを逆手にとって、宿の建物と石狩川の間の全面を広大な露天風呂とし、専用湯衣着用の男女混浴にしました。
    かなりスケールの大きな露天風呂で、川側には大きな石の岩を立てて川側からは見えなくし、露天風呂に入っている人からは層雲峡を思わせる造りになっています。
    大半が浴槽となっている広大な露天風呂で、さすが層雲峡温泉が湯量が豊富だと思います。東家のようになっているところもあり、広大なだけに湯温も熱いところ、ぬるいところがあって、面白いです。
    しかもこの露天風呂は宿泊者専用で、私の経験的には中国の方はあまり露天風呂は好きではないようで、タイミングが良いと広大な露天風呂を独占しているような状態になる程でした。露天風呂好きにはかなり魅力的です。

    さて、この宿の評価をするとなると、かなり難しいと思います。不快に感じることはありませんでしたが、人的なサービスは皆無と言って過言ではなく、料理も魅力はない。しかし宇旅璃は唯一無二です。それを知った上で、泊まるなら良いでしょう。しかし別館四季などの広告を見て豪華に泊まろうと思って行くと、怒りを感じるかもしれません。

    なんでこんなことになってしまったのだろうと思います。数年前は、別館四季は仲居さんが対応する高級宿の宣伝をしていたのに、今は団体専用に近い空気です。宇旅璃を造って勝負をかけようと思い銀行に融資してもらったけれど、思ったように宿泊客が増えず、経営陣が追い出されて銀行主導の経営になって迷走しているのかなぁ、なんて思いました。
    とにかくせっかく素晴らしい宇旅瑠があるのに、つぶれなければいいな、と思います。

  • 層雲峡観光ホテル①

    半年ぐらい前になりますが、層雲峡温泉になる層雲峡観光ホテルに泊まりました。
    いつものじゃらんnetで別館四季に安価で宿泊できるプランで利用しました。
    個人客はホテル前に車を駐めることができ、日帰り入浴ができる時間ならわかりませんが、私はチェックインが遅くなったので、かなりエントランスに近い所に駐めることができました。逆に言うと、休日なのに良い場所に駐めれるということは、大半が団体客ということです。
    フロントやチェックインの方法はホテル方式で、無駄に開放感があり広いロビーや同じフロアにある売店は、昭和の空気です。
    本館と別館は一直線の構造で、事実上一体化しているので別という感じはありません。バイキングレストランも温泉も別館なので、別館に泊まった方が便利に感じるでしょう。
    別館四季の客室は広い上に次の間もあり、豪華ですが、設計が少し古く、メンテナンスもあまり良くない印象で、畳がボロくなているところがあったり、調度品が古いので、あまり豪華な感じがありません。
    宿泊されている方たちも、本館を中心に外国の団体客の方が多いので、パブリックスペースはそういう雰囲気で、豪華な部屋でのんびりするために高い宿泊料金を出すのにのんびりする宿ではないと、思います。
    料理はバイキング、品数は少なめで40品程度、オープンキッチンはステーキと天ぷらだけ。天ぷらも、せっかく層雲峡のある上川町はキノコの町で売っているのだから、それをメインで出せば良いのに、と思いました。北海道らしい、上川らしいものはほとんどなく、品数からいっても腹が立つレベルだと思います。ただそうわかって行けば宿泊料金も安いので、全面的には否定できません。
    口コミなどには料理の補充も遅いというのもありましたが、私が泊まった時は休日だったからかもしれませんが、じゃんじゃん補充され、そういう不満は感じませんでした。

  • 日本全国異例の寒さのようですが、去年に比べると、今年は道東も寒い冬です。雪は今のところ道東は少ないです。

    昨日、網走から流氷が見える流氷初日になったそうで、流氷観光船に乗ると流氷の中を今シーズン初めて入ったそうです。さらに、今日は知床に流氷の薄氷が岸まで届いたそうです。
    例年に比べると遅いようですが、この寒さで流氷が長居してくれるでしょうか?

  • あけましておめでとうございます。

    11月・12月は寒くて、この冬は寒いなぁと思っていたのですが、年末あたりから気温が上がり、1月は荒れる日もありますが気温としてはあたたかい日々が続いています。
    報道では、流氷は今のところ例年通りのペースで近づいているそうです。

    ネタはたくさんあるのですが、書き込む暇がなくて申し訳ありません。今年は、去年よりは書き込めるようがんばりたいと思いますが、去年よりも今年は忙しくなりそうなので、あまり期待はしないで下さい。

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