ここから本文です
現在位置:
  • <<
  • 15 1
  • >>
  • 往復40キロ走行で、行きは途中でムダな加速や減速が多かったので29キロ/Lでしたが、帰りは、34.5キロ/Lを記録しました。(勿論暖機運転込みです)

    気温は20℃前後。風はほぼ無風。
    純正のタイヤとホイールです。
    タイヤの空気圧もディーラーで調整してもらった状態のままです。

  • >>13

    ハイブリッド車は高速走行より一般走行の方が燃費が良いですね。
    あと、冬場の暖房で燃費が悪化するのはエアコンのコンプレッサーを稼働させる
    からだとおもいます。単に暖房だけなら車に負担を掛けないので燃費は変化しない
    はずです。エアコンのスイッチをOFFにしてみてください。

  • >>11

    私のCRZは片道70kmの通勤で22kmです。
    プリウスには敵わないですが、中々良い燃費ですよね。
    エコカーは財布に優しくて助かりますね。

  • 出勤時(15時頃)→外気温16℃、晴れ、風微弱
    25キロ走行で、32.1キロ/L(暖機運転込み)

    帰宅時(22時頃)→外気温10℃、晴れ、無風
    19.4キロ走行で、31.3キロ/L(暖機運転込み)

    まずまずといったところでしょうか。

    制限50のバイパスで、後続車がいるかどうか?が一つのポイントですね。
    後続車がいなければ50前後をEVで稼ぐのですが、ノロノロ走ってると煽られるので、後続車がいる時は少し速度を上げるようにしています。そうすると若干燃費悪くなりますね。

    あと、時速50~60で走ってて信号の手前100メートルくらいで黄色になるとショックですね。
    回生ブレーキでバッテリーはたまるのですが、止まってから発進は痛いですね。

  • >>6

    こちらこそ返信が遅くなり申し訳ありません。

    Nレンジより滑空のほうが良いとのこと、アドバイス有難うございます。
    滑空は足が疲れるとかいう人が多いようですが、自分的にはさほど問題無いので多用していきたいと思います。

    停車時からの発進の仕方については、先日1ヶ月点検でトヨタのお店に行ったときに担当の人に聞いたのですが、その人は「時速20キロくらいまではEV走行で、そこから一気に加速するのが良い」と言ってました。
    ですが、その方法だとバッテリーの減りが大きく、通常走行中にEVで距離を稼ぎたい時にバッテリーレベルが2まで頻繁に下がってしまいます。
    正確にどちらが効果的か?を調べるためには、全く同じ条件で比較する必要がありますが、実際問題不可能なので、通勤コース(約20キロ)でのメーター表示で比較していきたいと思います。

    タイヤの空気圧についてですが、あまり高くすると路面との摩擦面積が小さくなり、転がり抵抗が小さくなる事による燃費的な恩恵がある反面、部分的な磨耗が激しくなる事によるタイヤの寿命が短くなるデメリットがあるようで、長期的にどちらが得なのか?が判断できません。

    運転の仕方や道路状況にもよるし、ある程度長い期間乗った人でなければ判断のしようがないことだと思うのですが、Good_daddyさんの場合はどんな感じでしょうか?

    私は東北地方在住なのですが、ついこないだまで暖かかったのでリッター30オーバーも楽でしたが、いよいよ寒くなってきました。
    昨日は深夜の帰宅時の外気温は8℃まで下がりました。
    燃費は20キロ走行で27キロ/Lでした。
    ちなみに、外気温20℃前後の時の燃費は、32~35キロ/Lでした。

    これからますます寒くなり、当然のように雪が積もってきて道路もガタガタになることが予想され、どこまで燃費が落ち込むか心配です。

    一応年トータルでの燃費目標はリッター25以上です。

    >奥が深い車なので、いろいろ工夫して楽しんで下さい。

    同感です。いままでは車の運転は「めんどくさいこと」という位置づけでしたが、今は楽しみながら運転できています。これがプリウスを購入したことによる最大のメリットですね♪

  • >>5

    返信おそくなり、すいませんでした。
    こちらこそ初めまして、よろしくお願い致します。
    prius7776様、リッター32は立派な記録です、納車されて間もないのに、プリウス走りを会得されたようです。私などが、ほとんど教えられる事はありません。
    質問ですが、Nレンジではバッテリー管理などのシステムが作動しません、普通のガソリン車なら効果はあるでしょうが、プリウスでは無意味な事と考えます。システムが動かないのでバッテリー上がりも起きます。Nレンジよりも滑空した方が良いと思います。
    発進はEV走行無しで、ゲージ80%くらいで一気に50~60kmまで加速しています、感じとしては軽自動車と同じくらいか少し早いくらいです。EV走行は多用すると、バッテリーレベルが2になって、恐怖の充電地獄(充電のアイドリング1400回転)が始まります。コツコツ上げた燃費が一気に下がって行きます。
    EV走行は止まる直前などで、レベルが高い時に使っています。
    加速はエンジンで一気に走り、滑空と道路の勾配を考えて走ります、タイヤの空気圧も高めにして下さい。
    奥が深い車なので、いろいろ工夫して楽しんで下さい。
    投稿ありがとうございました。

  • >>1

    prius7776です。宜しくお願いします。

    ついこの間(9月14日)に納車されたばかりで、プリウスを満喫しております♪
    スタート時のモーター特有の「ウィ~~ン」という加速音や、ブレーキ時の制動音などがgoodですね。
    グレードはSタイプで、オプションはフロアマットと雨よけとUSBメモリが使えるオーディオだけです。

    タイヤの空気圧は特に何もしてないので、初期設定の2.3?です。
    使用目的はほぼ通勤用で、月1100キロ程度、週末のレジャーで100キロ程度です。
    通勤もレジャーも、なだらかな坂道があるものの、ほぼ平坦といっていいコースです。

    最初の1~2日はどう運転すればいいか分からず、エコモードやパワーモードなどを適当に使い分けていたのですが、ネットで効率の良い運転の仕方を学んで、現在は暖機運転込みでリッター32キロ前後くらいを維持できています。

    そこでいくつか質問なんですが、

    まず、「N]レンジでの走行と「滑空」は燃費的には同じなのでしょうか?

    次に、停車状態からスタートする時の加速の仕方についてです。
    ゲージ100%(パワーに入る直前)前後くらいのアクセル開度で一気に加速するのが良いのか?
    或いは、時速15~20キロくらいまでEV走行で、そこから一気に加速するのが良いのか?

    宜しくお願いします。

  • >>2

    返信ありがとうございます。
    実燃費は満タンで計測しています、おそらく29km/Lぐらいかと思われます。
    燃料消費はガソリンの噴出量で計算しているみたいです。
    満タン法との比較は1000km走ってからになります。
    以前の実燃費は、ガソリン給油量のページに計算してあります。
    田舎の二車線の国道なので、渋滞は全くありません、高低差はありませんがバイパスは上ったり下ったりの繰り返しです、都市部では陸橋が結構あります。(下りで燃費が稼げます)
    見通しが良い道なので、遥か彼方の信号までみえます、後の車に迷惑にならない程度に調整して走っています。
    ノロノロ運転では出ない燃費だと思います。エンジンはしっかり使って加速しています。
    EV走行と、回生エネルギーで燃費はあまり伸びません、滑空が大事です。
    いかに長時間滑空してるかで燃費は決まってきます。
    私は3.0にしてますが、40km/Lとか出してる極端な方は、空気圧も極端に高めです。
    ちょい乗り多数と、雨の日と、風の強い日は良い燃費になりません。
    いかに無駄な加速と、減速(回生しない)を、省いて走るかを、考えて楽しんでいます。
    いろいろなブログを参考にして、自分の出来る範囲で走っています。
    これからも宜しくお願い致します。

    プリウスの燃費日記 返信ありがとうございます。 実燃費は満タンで計測しています、おそらく29km/Lぐらいかと思われます

  • >>1

    燃費30km/L 以上いくのはすごいね。

    でも燃費表示ってあてになるのかな。
    距離は正確としても燃料消費はどうやって計測してるか疑問。
    満タン法との比較検証も必要では?

    あと、平均車速36km/h っていうと相当良い道ですね。
    信号まばら?、坂道も無い?

並べ替え:
古い順
新しい順