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    糞トヨタこそが!日本をめちゃくちゃにしている悪魔企業。

    思う存分 “叩き” ましょう。(爆)

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    tot***** 6月19日 10:47

    新車販売台数

    5月
    順位 ブランド通称名 ブランド名 台数 前年比
    1 プリウス トヨタ 15,092 70.1
    2 C-HR トヨタ 12,872 (28-12)
    3 ノート 日産 9,992 159.7
    4 フリード ホンダ 8,626 353.5
    5 アクア トヨタ 7,551 67.3
    6 ヴィッツ トヨタ 6,383 138.9
    7 ヴォクシー トヨタ 6,030 101.3
    8 セレナ 日産 5,999 112.5
    9 シエンタ トヨタ 5,966 63.1
    10 インプレッサ SUBARU 5,678 180.7




    ↑ ノート、セレナすでに失速(大爆笑)

  • > ル・マン24時間レースの決勝が行われ、2号車ポルシェ919ハイブリッドがトップチェッカーを受けた。

     LMP1クラスで出走した計6台全てがトラブルに見舞われ、最後まで走りきったのは2号車ポルシェ919ハイブリッドと8号車トヨタTS050ハイブリッドの2台のみだった。

     一時はLMP2クラスの38号車ジャッキー・チェンDCレーシングが首位を快走したが、残り1時間というところで2号車ポルシェが追いつき、奪首。結局そのまま最後の1時間を先頭で走り、トップチェッカーを受けた。

     総合2位には38号車ジャッキー・チェンDCレーシング、3位には13号車ヴァイヨン・レベリオンと、LMP2クラスのマシンが上位に入った。

     完走したLMP1クラスのもう1台、8号車トヨタTS050ハイブリッドは、総合9位でフィニッシュしている。1号車ポルシェ、7号車と9号車のトヨタはリタイアとなった。

    ↑昨年のリタイヤを「悲劇の主人公」的なCM打ちまくってこの体たらくwwクラス2位ちゅうても格下にも及ばず総合9位って^^;

  • >■日産・ノートe-POWER



    一般的にハイブリッドといえば、ガソリンエンジンが主役で、モーターが脇役のパワートレーンのこと。しかし、「ノートe-POWER」はガソリンエンジンは発電に専念し、その電力を使ってモーターを動かすというユニークなシステムを採用。

    モーターの瞬発力の良さを活かした爽快な走りのほか、ガソリンモデルと同等の室内空間を確保するなど、使い勝手の良さも見事であり、登場からまもなく「アクア」を首位の座から引きずり落としたことも話題となりました。

    その最安グレードである「e-POWER S」の車両本体価格は177万2280円で、燃費は37.2km/Lを誇ります。

    ただし、まさかのエアコンがオプション扱い(12万9600円)。また、安全装備のインテリジェントエマージェンシーブレーキが未搭載という点にはご注意。





    ↑ご自慢の燃費は、まもなく「オートエアコン付き」アクアに抜かれます(大爆笑)

  • >インド政府は4日までに、国内で販売する自動車を2030年までに全て電気自動車に限定するとの野心的な政策を明らかにした。

    同国のエネルギー省は、インド上空の大気を清浄化するためガソリン使用の車両の販売を中止させる大胆な目標を据えたとブログで報告した。

    FCVは眼中になしww
    まあインフラ建設コストを考えたらFCVなんて選択肢はないなww

  • >トヨタ「ランドクルーザー」が米国の長期愛用車ランキングで1位に!


    米自動車情報サイト「iSeeCars.com」が、米国市場の1570万台以上に上る中古車を対象に調査・分析した「米国人に長年愛用されている車ランキングTOP10」によると、国内ブランド車で唯一、トヨタ車が4台ランクインしています。

    1位 トヨタ ランドクルーザー 10.6年★
    2位 ポルシェ ボクスター 9.9年
    3位 フォード エクスペディション 9.0年
    3位 メルセデスベンツ SLK 9.0年
    5位 フォード エクスプローラー 8.9年
    5位 トヨタ セコイア 8.9年★
    7位 シボレー コルベット 8.8年
    7位 トヨタ アバロン 8.8年★
    7位 トヨタ 4ランナー(ハイラックスサーフ) 8.8年★
    7位 アウディ TT 8.8年



    ↑www

  • 第1位 ホンダ インサイト
    1000cc(ZE1)MT FF 初代 インサイト 27.01km/L --
    35.0km/L
    第2位 トヨタ プリウス
    1800cc(ZVW51)CVT FF A / A プレミアム / E プリウス 25.70km/L 37.2~40.8km/L
    --
    第3位 ホンダ グレイス (ハイブリッド)
    1500cc(GM4)DCT FF EX グレイス (ハイブリッド) 24.26km/L 31.4km/L

    ↑pgr

  • >そもそも牟田氏は、「生産技術」と呼ばれる部門のエース。

    生産技術部門とは、工場の建設から、ロボットやプレス機器など各種機械を導入して製造ラインの設計・構築を担当するトヨタの中枢で、トヨタが競合他社に比べてコスト競争力で勝るのは、この生産技術とカイゼン活動の力が両輪となっているからだ。

    その分、社内でも遠慮せずに「モノを言う集団」としても知られている。
    実は豊田社長は牟田氏だけでなく、この生産技術部門全体を「抵抗勢力」と見なし、関係者を放逐し始めたという声も上がっている。

    実際、今回の役員人事で、牟田氏の有力後継者と見られていた花井幹雄常務理事が退任となった。常務理事は常務役員と同格待遇で、花井氏は「プリウス」を製造する主力の工場長を務めた。

    トヨタの中堅幹部は「まるでどこかの国の粛清人事を見ているようだ」と語る。

    当然、「牟田・花井更迭人事」に生産技術部門は大荒れとなっている。人事発表後の3月半ば、同部門出身の役員や幹部が集まって牟田氏の送別会を開いたが、関係者によれば「こんな会社はやってられないので辞めてやる」といった不満と愚痴が大爆発したという。

    「暴発寸前の実態を知った、副社長以上を経験した元首脳の一人は、『牟田君、こんなトヨタにいるよりも、日野で頑張ったほうがましだぞ』とエールを送ったほどだった」(内情に詳しい関係者)

    トヨタの元役員も言う。

    「天津へ豊田社長が行くのを反対したことは牟田君の判断のほうが正しいし、カンパニー制反対も正論だと感じる。

    シボレー、キャデラックなど商品カテゴリー毎の事業部で経営していたGMは、経営破綻した。カンパニー制にすると自動車会社として大事な設計思想やブランドイメージなどがバラバラになるリスクもある。

    いずれにしても、正論で組織に意見を言えば反体制派と見なされることが問題。トヨタの強みは多様な意見を戦わせて、そこから一つの結論を導き出し、事業を多面的にチェックできたことにある。そして、議論を尽くしていったん決まれば『ノーサイド』で皆それに従う点もトヨタの良さだったのだが……」

    ↑イエスマンしか回りに置かないってか?ww

  • >トヨタ自動車の4月1日付役員人事で、見せしめの「懲罰的人事」が行われ、社内やグループ会社、系列下請け企業にまで衝撃が走っている。トヨタ関係者の一人は、「こんな人事はこれまで見たことがない。一時はどこもかしこもこの人事の話で持ちきりだった」と語る。

    その人事とは、4月1日付で牟田弘文専務役員(61歳)が退任して子会社の日野自動車顧問に就任し、6月の株主総会を経て同社の副社長に就くこと。

    専務から上場子会社の副社長への転出なので一見順当に見えるが、これが懲罰的だと言われる理由は、日野自動車の新社長には年下でトヨタでは格下だった下義生常務役員(58歳)が抜擢されたからである。

    世間一般では末席常務から先輩役員をごぼう抜きして社長に就くケースも珍しくないが、トヨタの役員人事は保守的で抜擢などを嫌う傾向が強いうえ、入社年次や年齢も重視するため、この人事は異例中の異例だ。

    しかも、下氏は日野プロパーで、グループの連携強化のために昨年、日野専務からトヨタ常務に異動したばかり。それがわずか1年で出戻り、トヨタの専務以上経験者が就くポストだった日野社長に就くという意味でも異例。

    生え抜きを社長に据えることで現場社員の士気を高める狙いもあるのだろうが、系列企業の役員は「これは、豊田章男社長の逆鱗に触れた牟田氏に対する懲罰人事。自分に逆らえば、こういうことになることをトヨタグループ中に見せしめた」と解説する。

    その役員によると、牟田氏は2度、豊田社長の逆鱗に触れたという。

    まずは2015年8月に発生した中国・天津市の国際物流センターでの爆発事故の時。事故現場の近くにあったトヨタの合弁工場の従業員が巻き添えにあって50人近くが負傷したうえ、合弁工場での車の生産が10日間近く止まった。

    「その際、豊田社長が現地に入って自分が陣頭指揮を取ると言い出したが、牟田専務は『今は経営トップが来る局面ではありません。現場が大混乱しているので受け入れる余裕がありません。私が責任をもって対応します』と意見具申したことに豊田社長が立腹した」(前出・役員)

    続いて'16年4月にトヨタが導入したカンパニー制に対して、牟田専務は「トヨタの強みが失われる」などと主張して最後まで反対。「豊田社長は反対した牟田専務に、改革を邪魔する守旧派のレッテルを貼った」と前出の役員は言う。

  • >トヨタがついに決断! マークX、SAIを廃止し、中型セダンを新型カムリに集約する理由(オートックワン) Yahoo!ニュース
    記事のコメント1700件
    泥酔太郎|19時間前(2017/05/12 06:11) 報告

    SAIはいらんかったねw

    時代に合わなくなって売れなくなった車種はブッタキリ!!らしいちゃらしい。





    ↑ホンダさんは端から昔の車名を引っ張り出してくるけどねwww

    らしいちゃらしいww

    それでも売れないけど(大爆笑)

  • >F1スペインGP FP1:母国GPのアロンソがわずか1周でストップ

    開始後12分、コースに出ていったばかりのフェルナンド・アロンソがターン2立ち上がりでスピン、オイルをまき散らしながら止まってしまった。今回投入されたエンジン周りのマイナーアップデートとの関連は不明だが、前日に「ホンダ製パワーユニットの信頼性の低さは、まったく許容できない」と吐き捨てていたアロンソは、「コーナーをひとつ回っただけでエンジンがブローした。本当にファンに申しわけない」と、その声はむしろ哀しそうだった。



    ↑末期症状www

  • ↓日産さんと違ってレンタカーやデモカーで台数を稼がないからじゃね?(大爆笑)

  • 4月新車販売

    日産  前年度比 153.7%
    スバル 前年度比 117.8%
    ホンダ 前年度比 107.1%
    トヨタ 前年度比 101.7%
    レクサス 前年度比 67.6%

    ↑新車を次々投入してバカ売れのはずが??実際は伸びなやんでるトカwwレクサス・・・終わってるなww

  • >東洋経済オンラインが森口将之氏執筆による「日産『ノート』が急にバカ売れし始めた理由」(12月14日配信)で詳しく解説しているが、ノートは発電用のエンジンを搭載し、モーターの電力で走行する新開発のパワーユニット「e-POWER」を導入した。これはシリーズ式と呼ばれるハイブリッド車の一種でもあり、その特性を生かした出足と燃費の良さに加え、コンパクトカーセグメントにハイブリッド車をラインナップしてこなかった日産の空白を埋める存在として、日産ファンへの訴求になっている。

    ただ、「2015年度で月販平均約8000台のクルマが、改良発売した月に1万5000台へ登録が増えた理由を、ユーザーへの販売が好調だったということだけで説明してもいけない。別の仕掛けもあったはずだ」という業界関係者の見方もある。それは日産がレンタカーや販売店の試乗車向けにも少なくない数の新型ノートを一気に登録したとみられる動きだ。

    筆者はある自動車販売業者から、「11月の統計結果が出たころに札幌ナンバーのノートのレンタカーが首都圏某所の中古車販売店のストックヤードに結構な台数が置いてあったのを目撃した」という情報を聞いている。全国の日産系新車販売ディーラーの店舗数は約2100拠点。これらの大部分の拠点で試乗車1台ずつでも自社登録すれば、結構な数にはなる。レンタカーも試乗車もどの程度の規模で登録されたのかは定かではないが、ノートの初速を上げる材料にはなっているだろう。




    ↑カローラから首位を奪ったフィットがやった手法と一緒www

    その後のフィットの落ちぶれようはみなさんご存じのとおり(大爆笑)

  • >ガソリンスタンドですら維持できなくて倒産が相次ぐこのご時世、多少の公的補助金があるとはいえ1基4億~6億円とも言われる水素ステーションを新規で作ろう、などという奇特な人はそうそういないんじゃないだろうか。
    >利用者がいないから儲からない、儲からないからインフラが増えない、インフラが増えないから利用者が増えない・・・、という負のスパイラル。

    常温常圧で液体であるガソリンや軽油に比べて、漏れやすく可燃性でしかも高圧の気体という厄介な燃料を取り扱うという時点で、水素スタンドは従来のガソリンスタンドに対し設備投資がケタ違いに跳ね上がることは想像に難くない。

    そこに従来のガソリンスタンド型のビジネスモデルを持ち込もうとしても健全な商売が成立しないことなんて素人でも想像がつくのだが・・・。やってる人に秘策はあるのか、あるいは税金で遊んでいるだけなのか。

    ↑まったくですなwwエネ効率がケタハズレにいいとかでもなくww水素の原料は水ではなく「天然ガス」「石油」だったりww水素の生産過程でシッカリCO2もでるしエネロスも大きいww
    最近はエネオスとかイワタニもCMしてないような?ww

  • > 2017年4月の乗用車車名別販売台数は、1位トヨタ「C-HR」1万3168台に続き、2位がトヨタ「プリウス」9920台(前年同月比47.8%)、3位は日産自動車「ノート」9263台(同167.1%)。


    1 トヨタ C-HR 13,168 ー
    2 トヨタ プリウス 9,920 47.8
    3 日産 ノート 9,263 167.1
    4 ホンダ フリード 9,111 389.5
    5 トヨタ アクア 7,762 59.3
    6 トヨタ ヴィッツ 7,078 118.6
    7 ホンダ フィット 6,399 89.9
    8 トヨタ ルーミー 5,852 ー
    9 トヨタ シエンタ 5,821 60.4
    10 トヨタ カローラ 5,287 83.4



    ↑www

  • >「3回やってみてくれないか、フェルナンド」
    「もうやってみた。自分でやってくれ!」

     F1ロシアGPでのフェルナンド・アロンソとレースエンジニア、マーク・テンプルの会話だ。2017年無線名言トップ10に入るのは間違いないだろう。フォーメーションラップを走り出してすぐにERSトラブルが発生、それをなんとか解決しようと、テンプルはアロンソにシステムのリブートを3度頼んだ。

     しかし、中団をゆっくりと走行している間にアロンソの忍耐は限界を超え、もう何をしても無駄だとばかり、MCL32・ホンダをピット入口の真ん中に停めた。そのせいでレーススタートはディレイされ、エクストラフォーメーションラップが行われる羽目になった。アロンソは歩いてガレージに戻る姿をしっかりとカメラにさらして、何百万人ものテレビ視聴者の前でホンダに恥をかかせた。




    ↑現役最強ドライバーが気の毒ですな(大爆笑)

  • >WEC:トヨタ勢がレースを支配。2014年の上海以来となるワン・ツーフィニッシュ飾る

    WEC世界耐久選手権は5月6日、ベルギーのスパ・フランコルシャンで第2戦の決勝レースが行われ、TOYOTA GAZOO Racingの8号車(セバスチャン・ブエミ/中嶋一貴/アンソニー・デビッドソン)が優勝。2位に7号車(マイク・コンウェイ/小林可夢偉)が続き、トヨタがワン・ツーフィニッシュを飾った。


    ↑「耐久王ポルシェ」に圧勝(大爆笑)

  • 1 Porsche Team Porsche 919 Hybrid
    Neel Jani

    Andre Lotterer

    Nick Tandy

    2 Porsche Team Porsche 919 Hybrid Brendon Hartley
    Timo Bernhard
    Earl Bamber
    4 ByKolles Racing Team CLM P1/01-Nissan
    Robert Kubica

    Oliver Webb

    TBA

    7 Toyota Racing Toyota TS050 Hybrid
    Mike Conway

    Kamui Kobayashi

    Jose Maria Lopez

    8 Toyota Racing Toyota TS050 Hybrid
    Anthony Davidson
    Sebastien Buemi
    Kazuki Nakajima

    ↑ワークスで参戦してるのは2チームww

  • >ZENTがポール・トゥ・ウイン。レクサス表彰台独占で4年ぶりの富士勝利:スーパーGT第2戦


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