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    糞トヨタこそが!日本をめちゃくちゃにしている悪魔企業。

    思う存分 “叩き” ましょう。(爆)

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    moto 7月11日 11:44

    低コストを突き詰め過ぎた結果?

    燃費、排ガスデータ改ざんだけだなく
    電気系トラブルも多いと言われた始めた
    頃も同じ。

    日産車全車種、あらゆる部品、取り付け、
    動作確認にも社内規格から外れている
    可能性大だね。

    >MAGXニュース2018.07.09
    日産自動車の会見質疑応答要旨。

    質疑応答の要旨です。

    Q なぜ昨年時点で見つからなかったのか?
    A昨年は無資格検査だった。認定された検査員が検査することなどを対策の主眼とした。他社の事例があったため、もう一度調べた。
    Qなぜ西川社長はいないのか?
    A 実行責任者は山内とした。説明の任に当たるべきと思った。
    Q 経営陣の責任の取り方について。
    A データで確認する限り、長い期間やっていたと判断せざるを得ない。原因を徹底的に究明して、再発防止策を講じることが第一義的な責任の取り方。報酬の返上については、西川社長は、「自主的に一部を返上する」としている。山内も自主返上している。今後については改めて検討していく。第三者による調査は最低ひと月くらいはかかると認識している。
    Q数値が高くないか?工場ごとのばらつきが大きくないか?
    A 数値は高いと認識している。特定はできないが、監督者が非常に優れた技能をもっていた。
    Q 不正に関わった人数と期間は?
    A 検査員13人中10人です。階級については調査中だが、担当者以外は認識していなかった。機械に残っているデータは、容量が満杯になるたびに消えていく。
    Q 10月以降も不正を続けていたのか?
    A車体湘南工場では不正は発生していない。栃木工場では発覚以降は頻度が激減している。追浜、車体九州、オートワークス京都は変わらない。
    Q 抜き取り検査の頻度は?
    A データが残っていない期間についても調査していく。
    Q 他社の例がなかったら発覚しなかったのではないか?
    A 完成検査の問題以降、監査の強化に努めてきた。第一層から第三層について、優先順位をつけてやっている。他社の事例がキッカケにはなっているが、自ら不正が検出できる体制にしていかなければならない。現場で把握したのが6月15日。山内さんには週末を挟んで19日。その段階では栃木工場での検査が終わったところ。それをマニュアル化して、他の工場で検査した。
    Q 車種はいくつか?リコールはないのか?
    A 有効なログデータを使って再検証した結果、保安基準を満たしている。燃費も諸元値を担保している。車名ベースで19車種です。
    Q 検査員の再教育をやったはずだが?
    A 対象となった検査員もすべて再教育を受けている。生産部門と品質管理部門の教育を完了している。逸脱していたのは、完成検査行為として問題があると言わざるを得ない。
    Q 完成検査担当者への引き締めはしなかったのか?
    A ヒヤリングをしている最中。他社の例を見て不安になったという人とそれについて触れていない人がいる。
    役員がメッセージを発信する。西川社長も工場訪問などを繰り返しやってきた。対策を深めていかなければならない。
    Q 現場での間の溝をどのように埋めるのか?
    A 原因の根っこは同じ。大きく言えば、法令遵守意識が希薄。ルールが現実的であるのか、職務の実態把握が不完全。確認していかなければならない。極力、実態把握のために現場の声を吸い上げる仕組みを作る。定期的に係長会議をやったりする。
    Q 開発に不正はないのか?
    A ものづくりだけでなく、社内の全部門で法令遵守を本社方向と現場の両方向でやる。具体的な実行計画を7月に作る。自信があると言われれば、今後の調査結果を待たなければならない。問題があるとすれば改善していかなければならない。
    Q マニュアルはあったのか?
    A なかった。細かい人数の内訳は調査中なので差し控えたい。
    Q 会社の体質ではないのか?
    A 隠ぺい体質があると感じたことはない。日産リバイバルプラン以降、叩きこまれてきた。ただ、事業をする中で膨大なルールを守っていかなければならない中で、どれだけの人間が配置されているのか、それが不足しているのではないかと感じています。
    Q 平均値のみが書き換え可能なのか?
    A 最高値と最低値をどのように見れば良いのかを最近までわからなかった。これを再検証している。
    Q 報酬をもらった弁護士事務所に調査したのは?
    A 前回、一部に批判があるのは承知しているが、評価している。新たにお願いするよりも西村あさひに継続してお願いするのが適切と判断している。

  • 過去の測定データが残らないって
    製造メーカー責任であるクレーム対応、
    更により良い物を開発する姿勢すら
    無くなってたんだねー。

    まぁ、改ざんされたデータを残しても
    何の役にも立たないけど。

    >日産自動車による排ガスと燃費測定試験の
    不正を巡り、トヨタ自動車は10日、
    共同通信の取材に同様の問題は確認
    されなかったと明らかにした。

    >ホンダと三菱自動車もデータの改ざん
    などは行われていないと回答した。

    >トヨタによると、自主点検の結果、
    検査に関する不正はなかった。
    「法令順守を最優先と考え、データの
    書き換えを不可能とするシステムを
    従来より導入している」という。

  • 燃費データを出すならこちらだと思いますが?

    >累計65万人のe燃費会員から集めた
    燃費データより集計した燃費ランキングです。

    トヨタ ヴィッツ(ハイブリッド)26.27km/L
    トヨタ プリウス 24.90km/L
    トヨタ アクア 23.58km/L
    ホンダ グレイス (ハイブリッド)23.22km/L
    スバル プレオ 23.10km/L
    ホンダ フィット (ハイブリッド) 22.92km/L
    トヨタ カローラフィールダー (ハイブリッド)
    22.84km/L
    スズキ スイフト (ハイブリッド) 22.39km/L
    ダイハツ ミライース 22.39km/L
    スズキ アルト 21.91km/L

  • 第1位 ホンダ インサイト
    1000cc(ZE1)MT FF 初代 インサイト 27.06km/L --
    35.0km/L
    第2位 トヨタ ヴィッツ(ハイブリッド)
    1500cc(NHP130)CVT FF HYBRID U / HYBRID F / HYBRID ジュエラ ヴィッツ(ハイブリッド) 26.27km/L 34.4km/L
    --
    第3位 トヨタ プリウス
    1800cc(ZVW51)CVT FF A / A プレミアム / E プリウス 26.15km/L 37.2~40.8km/L

    ↑pgr

  • 自社開発、駄目駄目バッテリー会社を
    処分するはずが、出来なくなって、
    NECも災難だね。

    >日産自動車は2日、中国の投資ファンド
    GSRキャピタルへの電池子会社の売却を
    中止すると発表した。

    >売却完了を予定していた6月29日にGSR
    から「買収に必要な資金が不足している」
    との連絡があったという。

    >日産が売却する予定だったのは2007年に
    設立した「オートモーティブエナジーサプライ」

    >日産が51%、NECグループが49%を
    出資し、日産の主力電気自動車(EV)
    「リーフ」向けの車載用リチウムイオン
    電池を生産する。

    >NECグループが保有するAESC株式を
    日産自に売却した上で、日産自がGSRに
    全株式を売却する予定だった。

  • 各社の開発状況。

    >BMWの燃料電池車、2021年から生産へ
    …トヨタと提携して開発

    >4年後の2021年、BMWグループとトヨタ
    の提携の一つの成果である燃料電池車を、
    BMWグループが生産開始する予定。
    ハラルド・クルーガー会長は、「本格的な
    供給は2025年になるだろう」と明らかに
    している。

    >ゼネラルモーターズ(GM)とHondaが、
    業界初となる燃料電池システムを生産する
    合弁会社を米国ミシガン州に設立-先進の
    燃料電池技術を両社それぞれの製品に採用

    >GMとHondaは、燃料電池システムの
    性能の進化に加えて、スケールメリットや
    共同調達などにより、開発・生産コストの
    削減にも協力して取り組んでいます。

    また両社は、燃料電池車が長期的に消費者に
    受け入れられ、使い続けられていくために
    不可欠な水素インフラのさらなる整備に、
    引き続き、政府機関やその他のステーク
    ホルダーと共に取り組みます。

    >GMは現在、陸海空での幅広い用途に
    おける燃料電池の性能の実証を行っており、
    燃料電池車の実際の使用環境での走行距離の
    蓄積も数百万マイルに達しています。

  • 車だけじゃないよ。

    >水素で走る燃料電池船を広島県で実証、
    ガイドライン策定へ前進

    >燃料電池を搭載したフォークリフトや
    オートバイの開発を進めている。

    >列車でも研究が進む。

    >船では、東京海洋大に先行し、建設会社
    などが昨年、燃料電池の漁船を開発。

    >環境省の実験に参加し、長崎県五島市沖で
    性能を試した。

    >国土交通省海事局の担当者は「自動車に
    続いて船舶でも実用化されれば、交通全体
    での取り組みが大きく前進する」と話す。

  • セレナだけでなく、マーチ、キューブ、
    エクストレイル、エルグランドも同じ
    価格で中古店に数十台並んで販売してる
    のを見かけるから今更だけど。

    >日産セレナのミニバン販売台数
    1位の影にある販売現場の笑えない
    「裏事情」

    >毎月中旬ぐらいになるとディーラーの
    車庫に、“黒のセレナが十数台”といった
    ような違和感のある新車の在庫が
    置かれている。

    >そしてそれは月末までに車庫から
    いなくなっているのである。

    >このような動きを見ればディーラー
    などの名義で自社登録を行い、販売実績の
    上積みを行っていると考えるのが自然で
    あるといえよう。

    >中古車展示場には高年式の現行セレナが
    並んでいるのが目立つ。

    >1店舗十数台とはいえ、これがいくつもの
    店舗でも行われていれば、まさに“塵も
    積もれば……”なのである。

  • >ブルームバーグによると、燃料電池車(FCV)の存在感が薄れつつあり、それによってトヨタは早急にEVへの方向転換を迫られている、とのこと。
    これは全世界的な傾向でもあり、かなり早い段階から水素を動力源とした車、そしてFCVを手がけてきたBMWが「EV」へと舵を切ったのを見ても分かる通り。
    国産メーカーだと、ホンダもFCVを発売していたものの急遽EVへとシフトし、フランクフルト・モーターショー、東京モーターショーでも相次いでEVを発表。
    一方トヨタは「フランクフルト・モーターショーでは唯一、EVを展示しなかった主要メーカー」という状況です。

    ↑日本の水素ステーションも101箇所(予定含む)40箇所が移動式wFCVがもうじゃんじゃん売れて水素ステーションもガンガンできるはずがww補助金浸の不採算事業wさあどうすんでしょうねw

  • VWグループでの燃料電池開発を
    諦めた結果が. . . 。

    >排ガス不正問題でアウディ会長を逮捕、
    独VWグループに衝撃

    >アウディAGとヒュンダイ・
    モーターグループは6月20日、
    燃料電池の開発で協力関係を
    構築することで合意したと発表。

  • 日産とトヨタの対照的違いが
    よく分かります。

    >日産がアメリカにおいてその生産を20%
    カットすると発表。

    北米の2工場、メキシコの1工場あわせて
    合計3工場での生産をスローダウンさせる
    ようですが、その理由は「販売減少」だと
    発表されています。

    >日産はムリな販売のツケを払う時が来た?

    >日産は販売を伸ばすためには
    「なんでもやる」会社で、
    米国においては販売奨励金=
    インセンティブの額を吊り上げ。

    >加えて法人向け販売やリースを強化し、
    こちらも「ほかメーカーよりも
    魅力的な条件」でオファーして
    販売台数を稼いでいるものの、
    もちろんこれも利益を圧迫するほか、
    一定期間をすぎるとドドっと
    中古市場にクルマが出てくることになり、
    日産の中古相場を引き下げることに
    なって「新車が売りにくい」状況と
    なるわけですね。

    >これは会社の考え方が現れているとしか
    言いようがなく、しばらく日産は
    「新車を出さない」時期があって、
    これは当然設備投資や開発コスト増加、
    在庫を嫌ったため。

    >少ない商品数で勝負していることに
    なりますが、そうなると消費者に
    とっては「選択肢が少なくなり」、
    なかなか選んでもらえないケースも
    出てきます。

    >それを「営業力」や「値引き」で無理矢理に
    販売しているのが日産だと言えそう。

    >一方のトヨタは定期的に新車を出し、
    消費者にとっての選択肢を増やすことで
    同時に販売を増加させる手法。

    >これには相当にお金がかかりますが、
    トヨタ側でも多くの雇用が維持できる
    ので従業員にとっても嬉しい方法ですね
    (そして売る商品のバリエーションが多い
    というのも現場にとってはありがたい)。

  • >ニューヨーク(CNNMoney) 米紙ニューヨーク・タイムズの13日の報道によると、鍵を使わずにエンジンを始動できるキーレス車で、エンジンが停止していなかったことによる一酸化炭素中毒の死者が2006年以降で少なくとも28人、負傷者は45人に上っていることが分かった。

    被害者はいずれも、エンジンは停止したと思っていたという。

    ニューヨーク・タイムズによると、一酸化炭素中毒による死亡事故に関連した車のほぼ半分は、「レクサス」などトヨタの車が占めているという。

    トヨタは同紙の取材に対し、キーレス始動車については「連邦安全基準に準拠、もしくはそれ以上の安全対策」を講じていると説明した。CNNMoneyも同社にコメントを求めたが、これまでのところ返答はない。

    ↑命あってのものだねw

  • >川崎重工は4月23日、ダイムラー社向けに「高圧水素減圧弁」を開発し、新型燃料電池車(FCV)のメルセデスベンツ『GLC F-CELL』に採用されたと発表した。

    >スズキもFCVの市販の可能性を探ろうと、
    29年3月から燃料電池二輪車の公道走行を始めた。

    >「発電から電池のリサイクルまで成立しないとEVの普及は難しい」と指摘したほか、車載用電池に使われるリチウムの供給不足が深刻化した場合にEVの製造コストの急上昇を招く課題に言及。

    >米カリフォルニア州では、家畜排せつ物などから水素を取り出し燃料電池で発電するメガワット規模の燃料電池発電所を20年に稼働。

  • 水素ステーション!?100箇所越えw(計画中含む)しかも!移動式が全体の40%ww市販されているFCVもミライのみw(韓国車もあるようだが?)で2030年までにFCVを80万台!!現在は3000台ってとこ?www

  • 3月 新車販売台数

    1 ノート 日産    19,356
    4 アクア トヨタ   14,778
    10 ヴィッツ トヨタ   10,130


    ↑ノート惨敗(大爆笑)

  • テスラ終了!

    >2017年度赤字額1兆円突破

    >全自動ロボット工場稼働率8%
    シャシーのスポット溶接がうまくいかず、
    ルーフの溶接をリベット溶接に変更

    >モデル3の初期不具合が30突破。
    生産は強行するも週5000台生産には
    遠く及ばず モデル3の初期欠陥車は
    客先ではなく、従業員に優先して供給

    >2018年6月ごろにもイーロン・マスク
    所有の現金が底をつく

  • >基本戦略に基づき、カーボンフリーな水素を実現することで、水素を新しいエネルギーの選択肢として提示するとともに、日本の強みを活かし、日本が世界のカーボンフリー化を牽引することを目指す。

    モビリティでの利用では、燃料電池車(FCV)は2020年までに4万台程度、2025年までに20万程度、2030年までに80万程度の普及を目指す。

    水素ステーションは2020年度までに160か所、2025年度までに320か所を整備するとともに、2020年代後半までに補助金なしによるステーション事業の自立化を目指す。このため、規制改革、技術開発、官民協同による水素ステーションの戦略的整備を三位一体で推進する。

    再エネ由来水素ステーションは、ステーションの最適配置の観点から商用水素ステーション整備と連携を密にする。

    FCバスは、2020年度までに100台程度、2030年度までに1200台程度の導入を目指す。

    FCフォークリフトは、2020年度までに500台程度、2030年度までに1万台程度の導入を目指す。

    FCトラックの開発・商用化なども目指すほか小型船舶のFC化を進める。

    ↑wwあと2年で4万台?市販されてるFCVってミライくらいじゃ??水素ステーションも計画入れて100箇所がようやくwしかも38箇所は営業時間が短い移動式w最近、CMでも水素言わなくなったなw

  • 2017年 WECチャンプ!? ポルシェ ww つーかwヨタがチャンピオンになったの一回だけとかww

  • ↓3年前の古〜い、投稿のコピペ。

    2018年度のEV、水素のロードマップを
    よーく見ようね。

  • >水素ステーションの経済学(水素の適正価格はとても高い!)

    初期投資5億円(償却費 5千万円/年、10年、利息無視)
    営業費用約5千万円/年(来店ゼロでも掛かる費用)
    ==> 年間粗利 1億円が必要

    水素原価は充填も含めて 1100円/kg(税前)と甘く想定
    MIRAIは満充填で 4.3kg、現実的にはその×0.7倍=3kgを平均充填量と仮定
    週6日営業

    毎日10台来店 => 水素の適正価格=12726円/kg(税込み)
    毎日20台来店 => 水素の適正価格=6957円/kg(税込み)
    毎日40台来店 => 水素の適正価格=4073円/kg(税込み)
    毎日60台来店 => 水素の適正価格=3111円/kg(税込み)

    毎日60台となるには、近所に約450台のMIRAIがあり
    平均月1000km走行し、平均月3.5回来店することが必要
    (MIRAIの実燃費は 93km/kg)

    ↑採算度外視で何時まで事業できますかねw

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