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    糞トヨタこそが!日本をめちゃくちゃにしている悪魔企業。

    思う存分 “叩き” ましょう。(爆)

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  • 7070 7051
  • >>
  • >>7067

    この↓報道が有ったばかりで、
    テスラ凄ーいってならないよね。

    >アメリカの電気自動車メーカー「テスラ」が
    実現不可能な新型車の生産計画を公表して
    投資家を欺いた疑いがあるとして、
    連邦捜査局FBIが捜査を始めたと報じ
    られました。

    >テスラは、イーロン・マスクCEOの
    株式の非公開化計画についてのツイッターが
    投資家を欺いたとしてアメリカの証券取引
    委員会から先月、提訴され、テスラ側が
    罰金を支払うことなどで和解が成立した
    ばかりです。

  • >誰もが見誤ったテスラの実力 最新決算でついに明らかに
    テスラについては、「車を投げ売りしており、適正な環境下での製造や迅速な生産の達成は絶対に無理」「創業者は気が触れていて、会社を破滅させようとしている」など、これまでにほぼあらゆることが言われてきた。また自動車業界の重鎮ボブ・ラッツは、テスラのモデルSを絶賛した上で、自動車コレクターに対し「テスラがダメになる前に」1台購入しておくよう呼び掛けた。

    しかし今年の第3四半期、テスラは膨大な収益を上げた。同社株は急上昇し、ナスダック総合株価指数を数カ月ぶりの高値を記録。同社はさらに生産・供給の目標も達成しており、あらゆる観点から黒字経営持続の見通しを示している。(ただし、少なくとも借入金の利息支払い期限である2019年第1四半期までの見通しだが)

    今回の第3四半期は、単なる例外ではなさそうだ。テスラが安定して利益を生み出す方法を見出したことは、あらゆる面から示されている。

    さらに、テスラはもはや業界の異端児ではない。これまでは誰もが同社製品の生産の難しさをばかにし、会社の立ち上げから四半期毎に8万台の大量生産ができるまでに成長した同社の功績もかなり過小評価していた。

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20181031-00023660-forbes-bus_all&p=1

    テスラをボロカスに言ってたヤツ居たなww

  • みなさん

    このスレが閉鎖される前に

    最初から読み返すと

    なかなか楽しめますよ(大爆笑)

  • EVでも、耐久レースが可能なら観てみたい。

    でも、全車充電中、レースの2/3が充電って
    事になりそうで別の意味で面白いかも!

    >WEC世界耐久選手権/ル・マン24時間を
    運営するACOフランス西部自動車クラブは
    9月22日、ベルギーのスパ・フランコル
    シャンにおいて“ミッションH24”と呼ばれる
    燃料電池カテゴリー創設に向けた開発支援
    プログラムの立ち上げを発表した。

  • >北海道地震で大変なのに… 「セイコーマートの営業が神すぎる」と話題に
    家に電力を供給できるプラグインハイブリッドカーや電気自動車も増えているが、普通のガソリン車のシガーソケットから給電して営業するとは、気合いの入りようが違う。

    災害時に役に立つ!とセールストークしてきたヨタさんw信号にも電力供給できるって訓練してたじゃんw1.5KWのインバータは殆どOP設定ですからねw買いかえる度に高価なOP購入する人も少ないだろう。しかも普段は殆ど使わないしw HV車が停電で役に立ったってあんまりハナシ聞かないねw

  • 第1位 ホンダ インサイト
    1000cc(ZE1)MT FF 初代 インサイト 25.85km/L --

    第2位 トヨタ プリウス
    1800cc(ZVW51)CVT FF A / A プレミアム / E プリウス 25.32km/L
    --
    第3位 スズキ アルト
    660cc(HA36S)MT FF F アルト 24.65km/L
    --
    ↑実燃費ランキングw因みにe燃費のデータですがねw

  • トヨタがあのウイグル弾圧をやってる
    アウシュビッツ中国で電気自動車関連の
    増産を予定しているという
    極悪非道人権弾圧擁護の糞方針らしい。

  • 新型リーフも売れなくて、生産ラインが
    止まるのも納得かな?

    >新型リーフ 充電スポットで急速充電が
    できない事態に!

    >今年の夏の記録的な暑さは、人間だけ
    でなく自動車にも様々な悪影響を及ぼして
    います。

    >最新の電気自動車リーフでも今まで
    経験したことがないトラブルが発生しました。

    >なんとバッテリーに充電できないと
    いうものです。

  • >ttp://fccj.jp/hystation/

    水素ステーション現在100箇所!って増えてない因みに39箇所は使えない移動式ww計画中が11箇所!?うち10箇所が日本水素ステーションネットワーク合同会社がらみw

    未だに一般向けにリリースされているFCVはミライとクラリティ(法人向け?リース)のみww
    クラリティなんてPHVも出してるしwFCVでは採算合わないんだろうなw

  • トヨタとの提携でストロングHVの投入が
    可能に!

    >BMWがメディアイベントにて公言。
    「今後、Mシリーズは順次ハイブリッド化
    してゆく」

  • 低コストを突き詰め過ぎた結果?

    燃費、排ガスデータ改ざんだけだなく
    電気系トラブルも多いと言われた始めた
    頃も同じ。

    日産車全車種、あらゆる部品、取り付け、
    動作確認にも社内規格から外れている
    可能性大だね。

    >MAGXニュース2018.07.09
    日産自動車の会見質疑応答要旨。

    質疑応答の要旨です。

    Q なぜ昨年時点で見つからなかったのか?
    A昨年は無資格検査だった。認定された検査員が検査することなどを対策の主眼とした。他社の事例があったため、もう一度調べた。
    Qなぜ西川社長はいないのか?
    A 実行責任者は山内とした。説明の任に当たるべきと思った。
    Q 経営陣の責任の取り方について。
    A データで確認する限り、長い期間やっていたと判断せざるを得ない。原因を徹底的に究明して、再発防止策を講じることが第一義的な責任の取り方。報酬の返上については、西川社長は、「自主的に一部を返上する」としている。山内も自主返上している。今後については改めて検討していく。第三者による調査は最低ひと月くらいはかかると認識している。
    Q数値が高くないか?工場ごとのばらつきが大きくないか?
    A 数値は高いと認識している。特定はできないが、監督者が非常に優れた技能をもっていた。
    Q 不正に関わった人数と期間は?
    A 検査員13人中10人です。階級については調査中だが、担当者以外は認識していなかった。機械に残っているデータは、容量が満杯になるたびに消えていく。
    Q 10月以降も不正を続けていたのか?
    A車体湘南工場では不正は発生していない。栃木工場では発覚以降は頻度が激減している。追浜、車体九州、オートワークス京都は変わらない。
    Q 抜き取り検査の頻度は?
    A データが残っていない期間についても調査していく。
    Q 他社の例がなかったら発覚しなかったのではないか?
    A 完成検査の問題以降、監査の強化に努めてきた。第一層から第三層について、優先順位をつけてやっている。他社の事例がキッカケにはなっているが、自ら不正が検出できる体制にしていかなければならない。現場で把握したのが6月15日。山内さんには週末を挟んで19日。その段階では栃木工場での検査が終わったところ。それをマニュアル化して、他の工場で検査した。
    Q 車種はいくつか?リコールはないのか?
    A 有効なログデータを使って再検証した結果、保安基準を満たしている。燃費も諸元値を担保している。車名ベースで19車種です。
    Q 検査員の再教育をやったはずだが?
    A 対象となった検査員もすべて再教育を受けている。生産部門と品質管理部門の教育を完了している。逸脱していたのは、完成検査行為として問題があると言わざるを得ない。
    Q 完成検査担当者への引き締めはしなかったのか?
    A ヒヤリングをしている最中。他社の例を見て不安になったという人とそれについて触れていない人がいる。
    役員がメッセージを発信する。西川社長も工場訪問などを繰り返しやってきた。対策を深めていかなければならない。
    Q 現場での間の溝をどのように埋めるのか?
    A 原因の根っこは同じ。大きく言えば、法令遵守意識が希薄。ルールが現実的であるのか、職務の実態把握が不完全。確認していかなければならない。極力、実態把握のために現場の声を吸い上げる仕組みを作る。定期的に係長会議をやったりする。
    Q 開発に不正はないのか?
    A ものづくりだけでなく、社内の全部門で法令遵守を本社方向と現場の両方向でやる。具体的な実行計画を7月に作る。自信があると言われれば、今後の調査結果を待たなければならない。問題があるとすれば改善していかなければならない。
    Q マニュアルはあったのか?
    A なかった。細かい人数の内訳は調査中なので差し控えたい。
    Q 会社の体質ではないのか?
    A 隠ぺい体質があると感じたことはない。日産リバイバルプラン以降、叩きこまれてきた。ただ、事業をする中で膨大なルールを守っていかなければならない中で、どれだけの人間が配置されているのか、それが不足しているのではないかと感じています。
    Q 平均値のみが書き換え可能なのか?
    A 最高値と最低値をどのように見れば良いのかを最近までわからなかった。これを再検証している。
    Q 報酬をもらった弁護士事務所に調査したのは?
    A 前回、一部に批判があるのは承知しているが、評価している。新たにお願いするよりも西村あさひに継続してお願いするのが適切と判断している。

  • 過去の測定データが残らないって
    製造メーカー責任であるクレーム対応、
    更により良い物を開発する姿勢すら
    無くなってたんだねー。

    まぁ、改ざんされたデータを残しても
    何の役にも立たないけど。

    >日産自動車による排ガスと燃費測定試験の
    不正を巡り、トヨタ自動車は10日、
    共同通信の取材に同様の問題は確認
    されなかったと明らかにした。

    >ホンダと三菱自動車もデータの改ざん
    などは行われていないと回答した。

    >トヨタによると、自主点検の結果、
    検査に関する不正はなかった。
    「法令順守を最優先と考え、データの
    書き換えを不可能とするシステムを
    従来より導入している」という。

  • 燃費データを出すならこちらだと思いますが?

    >累計65万人のe燃費会員から集めた
    燃費データより集計した燃費ランキングです。

    トヨタ ヴィッツ(ハイブリッド)26.27km/L
    トヨタ プリウス 24.90km/L
    トヨタ アクア 23.58km/L
    ホンダ グレイス (ハイブリッド)23.22km/L
    スバル プレオ 23.10km/L
    ホンダ フィット (ハイブリッド) 22.92km/L
    トヨタ カローラフィールダー (ハイブリッド)
    22.84km/L
    スズキ スイフト (ハイブリッド) 22.39km/L
    ダイハツ ミライース 22.39km/L
    スズキ アルト 21.91km/L

  • 第1位 ホンダ インサイト
    1000cc(ZE1)MT FF 初代 インサイト 27.06km/L --
    35.0km/L
    第2位 トヨタ ヴィッツ(ハイブリッド)
    1500cc(NHP130)CVT FF HYBRID U / HYBRID F / HYBRID ジュエラ ヴィッツ(ハイブリッド) 26.27km/L 34.4km/L
    --
    第3位 トヨタ プリウス
    1800cc(ZVW51)CVT FF A / A プレミアム / E プリウス 26.15km/L 37.2~40.8km/L

    ↑pgr

  • 自社開発、駄目駄目バッテリー会社を
    処分するはずが、出来なくなって、
    NECも災難だね。

    >日産自動車は2日、中国の投資ファンド
    GSRキャピタルへの電池子会社の売却を
    中止すると発表した。

    >売却完了を予定していた6月29日にGSR
    から「買収に必要な資金が不足している」
    との連絡があったという。

    >日産が売却する予定だったのは2007年に
    設立した「オートモーティブエナジーサプライ」

    >日産が51%、NECグループが49%を
    出資し、日産の主力電気自動車(EV)
    「リーフ」向けの車載用リチウムイオン
    電池を生産する。

    >NECグループが保有するAESC株式を
    日産自に売却した上で、日産自がGSRに
    全株式を売却する予定だった。

  • 各社の開発状況。

    >BMWの燃料電池車、2021年から生産へ
    …トヨタと提携して開発

    >4年後の2021年、BMWグループとトヨタ
    の提携の一つの成果である燃料電池車を、
    BMWグループが生産開始する予定。
    ハラルド・クルーガー会長は、「本格的な
    供給は2025年になるだろう」と明らかに
    している。

    >ゼネラルモーターズ(GM)とHondaが、
    業界初となる燃料電池システムを生産する
    合弁会社を米国ミシガン州に設立-先進の
    燃料電池技術を両社それぞれの製品に採用

    >GMとHondaは、燃料電池システムの
    性能の進化に加えて、スケールメリットや
    共同調達などにより、開発・生産コストの
    削減にも協力して取り組んでいます。

    また両社は、燃料電池車が長期的に消費者に
    受け入れられ、使い続けられていくために
    不可欠な水素インフラのさらなる整備に、
    引き続き、政府機関やその他のステーク
    ホルダーと共に取り組みます。

    >GMは現在、陸海空での幅広い用途に
    おける燃料電池の性能の実証を行っており、
    燃料電池車の実際の使用環境での走行距離の
    蓄積も数百万マイルに達しています。

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