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    糞トヨタこそが!日本をめちゃくちゃにしている悪魔企業。

    思う存分 “叩き” ましょう。(爆)

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    moto 10月21日 10:37

    トップが私腹を肥やす為には、現場に金を落さず
    安く出来ればOK、開発コストや品質、製造コスト
    を抑える事が最優先。

    日産が車種を拡大と言ってるe-POWERも
    ノートのコンパクトカーですら、+200kg

    ノートクラスが限界とも言われ、車種拡大が
    困難な状況だとか。

    日産が、HV、PHV、 FCVの開発に踏み切ら
    ない理由が分かったよ。

    コスト優先、開発費や設備の投資なんて
    出せない体質を作り出しているんだろうね。

    リーフも、新型が発売となり走行距離が伸びた
    と言っても、その分充電時間も長くなってるから
    なんだかなーと思ってだけど、先代リーフと
    対して変化が無く、五年すれば電池の劣化で
    使い物にならない覚悟がないと購入出来ない?

    >日産のカルロス・ゴーン会長は10億円超の役員報酬を貰い、内部留保は4兆3500億円もある。

    神戸製鋼も内部留保は3316億円。こうした貯めこんだ内部留保や経営陣の高額報酬を社員の人件費や設備投資に回していれば、捏造や偽装を防げたのではないか。

    >「神戸製鋼所の川崎博也会長兼社長はエコカーの
    普及で需要が増えたアルミの大増産にハッパをかける一方、工場の負担を軽減する設備投資をほとんど行ってきませんでした。

    現場が疲弊し切っていたのでしょう。東洋ゴムのデータ偽装もほぼ同様の構図といえます

    >DeNAの南場智子会長も毎年6億円以上の配当金を手にしている。

    ところが、パクリ記事で問題となった健康情報サイトに寄稿する外部ライターには2000字で1000円程度の原稿料しか払っていなかった。

    >少しでもコストを削り、現場に負担を押し付けようとする企業体質が不正の温床となっているようだ。

  • 品質よりもコスト優先が露呈し、ゴーン氏も雲隠れ?

    >日産の無資格検査問題を受け、現役の従業員が日本テレビの取材に「おかしくても聞ける雰囲気ではなかった」などと工場の実態を語った。
     
    >エンジンに関わる作業をしていた別の社員は「ノルマが決まっていて、品質よりも生産第一みたいな雰囲気があった」「自分の持ち場では、作業でおかしいと思うことがあっても聞ける雰囲気ではなかった」と述べた。
     
    >19日の記者会見で西川(さいかわ)広人社長は
    ゴーン氏に話が及ぶと、あやふやな発言に終始。
    「会長に信頼されて私が仕事に当たっている」
    と述べるにとどめた。
     
    >不正はゴーン氏が社長の時代から常態化していた疑いもある。11億円近い報酬をもらっているのだから、説明責任を果たすべきではないのか。

  • >2015年12月に発売した4代目プリウスの売れ行きが低迷している。先代の場合、発売から2年間は「生産出来る台数=売れる台数」という好調さをキープしていたものの、現行モデルは発売1年にして対前年比で60%台という低空飛行になってしまった。なぜプリウスが低迷しているのか?

    本来なら乗り換え客になるだろう2代目や3代目プリウスの乗っているユーザーや、プリウスを販売している現場に話を聞くと、どうやら三つの大きな要因があるようだ。1)奇抜過ぎるデザインと、2)変わり映えのない性能。3)そして高すぎる価格である。順番に説明したい。

    目立つためのデザインなのかもしれないが、2代目や3代目プリウスのユーザーからすれば、魅力を感じないという。私も初代から3代目まで全てのプリウスを乗り継いできたものの、現行プリウスは見た瞬間に受け付けず、オーダーしなかった。また、リアシートもルーフが低く快適性で厳しい。

    性能も大いに失望した。現行プリウスの開発チームに話を聞くと「燃費を追求しました。3代目より実用燃費で10%程度向上しています。動力性能は同等です」。3代目プリウスでも十分燃費で満足出来ていたため、ユーザーからすれば性能の向上などクルマとしての魅力を向上させて欲しかったところ。

    ↑動力性能が同等?ww カッコ悪くて、走りもイマイチwそのうえ値上げw燃費だけがとりえってか!?

  • テスラが今日、突然のリストラ発表‼︎

    いよいよ潮時?

    >2017/05/05
    米電気自動車メーカーのテスラは2017年1月から
    3月の決算を発表し、売上高は去年より倍増しました。

    販売台数は前年同時期より69%増の2万5000台で、
    売り上げは2.4倍増の約27億ドルに達した。

    ここまでは景気のいい話だったが、
    4億ドル近く(約450億円)の赤字でした。

    単純計算するとテスラを1台売るごとに、
    約180万円の赤字を出している状態で、テスラは
    今まで黒字になった事がない。

    同社は電気自動車以外にも幅広い事業を展開
    していて、今期の大幅な売り上げ増も大幅な
    赤字も、ソーラーシティ買収によるものだった。

    ソーラーシティもテスラもイーロンマスクが
    個人の筆頭株主であり、しかも両方とも
    巨額赤字を出していた。

    ソーラーシティは1ドルの売上げを得るのに
    6ドルを使い、破産寸前の状況だったがテスラ
    によって買い取られた。

    アメリカでは「漂流した人が流木につかまった」
    と表現されていました。

    アメリカの投資家がテスラにホイホイ投資した
    理由は「将来儲かるに違いないから」で、
    イーロンマスクの弁舌は非常に巧みだと
    言われている。

    残念ながら彼の英語を日本語に翻訳すると、
    ペテンにしか聞こえないのだが、「全ての
    車が電気自動車になる」のような言葉に
    投資家は酔いしれている。

    自動車販売は前年同時期より69%増えたものの、
    実は過去最高の16年9月期より500台増えた
    だけだった。

    テスラが今まで成功してきたのは、
    オバマ大統領の自然エネルギー優遇政策の
    お陰だが、トランプ政権で続く保証はない。

  • >>エネルギー業界では赤字を垂れ流すことを嫌い、様子見を決め込む企業は多い。安倍晋三首相はFCV普及を後押しするため規制緩和にも前向きだが、実際に普及するかどうかは見通しにくく、エネルギー業界ではリスクを回避する空気がいまだ支配的になっている。

    >>↑2015年の記事だが

    ↓2017年の動向だよ!

    >2017年05月19日
    水素ステーションの本格整備に向けた新たな協業の検討を開始 - 戦略的なステーション整備を目的とする新会社設立を検討 -

    トヨタ自動車株式会社
    日産自動車株式会社
    本田技研工業株式会社
    JXTGエネルギー株式会社
    出光興産株式会社
    岩谷産業株式会社
    東京ガス株式会社
    東邦ガス株式会社
    日本エア・リキード株式会社
    豊田通商株式会社
    株式会社日本政策投資銀行

    >この度、燃料電池自動車(FCV)向け水素ステーションの本格整備に向けた協業の検討に関する覚書を締結しました。

    >本覚書は、水素・燃料電池戦略協議会「水素・燃料電池戦略ロードマップ」(2016年3月22日付改訂)の官民目標(2020年度までに水素ステーション160箇所の整備、FCVの4万台普及など)を踏まえ、表記11社を中心にオールジャパンでの協業によりFCV普及初期における水素ステーションの本格整備の検討を加速させるべく、合意・締結されたものです。

    >本覚書の締結は、FCV普及初期における水素ステーション事業の諸課題を踏まえ、関係各社がそれぞれの役割*を果たし、協調することで、FCV需要の最大化が狙える水素ステーションの戦略的な整備と、それを踏まえた着実なFCVの普及を目指すべき、との考えに基づくものです。

    >かかる協業の具体的な形態として、表記11社は2017年内の新会社の設立を検討した上で、当該新会社による水素ステーションの整備・運営支援に関する新たな施策の実施による着実な整備促進、規制見直しを含む整備コストの低減及び運営の効率化への取組を通じ、FCVの普及拡大と水素ステーション事業の早期自立化、ひいては我が国の水素社会の実現に貢献することを目指します。

    >今後、皆様に広く参画頂ける仕組みを検討し、適宜、情報発信してまいります。

  • >ディーゼルの排気ガス問題で「パンドラの箱」
    が開き、EVに注目が集まりましたが、
    バッテリーEVはドイツ勢にとって本質的な
    解決策にはなりません。

    というのは「アウトバーン(ドイツの高速道路)」
    での時速150キロの高速走行にバッテリーは
    耐えられないからです。

    ハイ・スピードでちゃんと走れるEVが必要
    なので、やはりFCVしかないとあらためて
    気づいたのだと思います。


    ↑面白い記事ですね(大爆笑)

  • >「究極のエコカー」といわれる燃料電池車(FCV)に、燃料の水素を供給する「水素ステーション」。FCVの普及に欠かせないものだが、エネルギー3社が水素ステーションで販売する水素価格を相次いで公表した。出てきた数字は1キロ当たり1000~1100円(税別)。これは、経済産業省が平成32年の目標と設定した価格に相当し、ハイブリッド車のガソリン代に匹敵するという。目標を約5年前倒しで達成する戦略的な価格設定といえるが、その一方で水素の価格はガソリンの2倍以上とされるだけに、当面は採算割れは避けられそうにない。このため、エネルギー業界では赤字を垂れ流すことを嫌い、様子見を決め込む企業は多い。安倍晋三首相はFCV普及を後押しするため規制緩和にも前向きだが、実際に普及するかどうかは見通しにくく、エネルギー業界ではリスクを回避する空気がいまだ支配的になっている。

    ↑2015年の記事だが初年度に100箇所をぶち上げた水素スタンドは未だ90箇所そこそこw補助金貰っても赤字垂れ流しw スタートから現状は予想されてたってことだなww

  • > > そうしたなか、FCVは世界市場でのメインテーマになりにくい。G7のなかでも、日本、ドイツ、そしてアメリカの一部であるカリフォルニア州が規模の大きな政策として打ち出しているだけで、他のG7やその他の世界各国にとっては「当分先の話」という姿勢である。

    ↑だからー
    また、1年以上前の記事をまた持ち出すー‼︎


    EVオンリーでは厳しい!
    今年のジュネーブショーで欧州3メーカーも
    FCV開発に乗り出してるって!

    コピペしたのに読んでないの?

  • > そうしたなか、FCVは世界市場でのメインテーマになりにくい。G7のなかでも、日本、ドイツ、そしてアメリカの一部であるカリフォルニア州が規模の大きな政策として打ち出しているだけで、他のG7やその他の世界各国にとっては「当分先の話」という姿勢である。

    >各国がFCVの本格普及に乗り気でない理由は、大きく分けて以下の4点だ。

    (1)開発コストが高いこと
    (2)水素スタンドという専用のインフラ整備が必要なこと
    (3)量産しても、現時点では市場性が見えないこと
    (4)販売台数の達成目標を定めた法律が事実上、米ZEV法(ゼロ・エミッション・ヴィ―クル規制法)しかないこと

    ↑EVの航続距離は400KMと実用域といえるでしょうな。大型バイクでも航続距離が400キロも無いモデルはいくらでもあるしね。
    これで充電時間は大幅に短くなればFCVの優位性って?航続距離が多少長いってだけだがw水素ステーションが全国に90箇所そこそこwしかも何時まで赤字が続くかワカランのでは中々増えませんわなww

    >(4)については、米カリフォルニア州大気資源局(CARB)が定めるZEV法で、電気自動車(EV)またはFCVの市場導入が促進されている。だが、ZEV法をクリアするためにEVよりFCVを重要視しているのは、現状ではトヨタのみだ。

    ↑pgrww

  • ↓長文コピペだよ! よーく読んでね!

    >「燃料電池車」は期待外れの大失敗なのか
    量産成功はトヨタとホンダだけ
    企業経営 2017.9.19

    モータージャーナリスト 清水 和夫
    Gemba Lab代表、フリー記者、
    元朝日新聞編集委員 安井 孝之

    >欧州のなかでもドイツは状況が違う

    【安井】エネルギーの上流部分も考えて
    下流部分のクルマの在り方を考えなくては
    ならない所以ですね。

    下流部分でEVが勝った、FCVが負けた、
    なんて言っていてはダメなのですね。

    【清水】ヨーロッパは今、ディーゼルが
    ダメだと言われて、EVへと向かっている
    ように見えますが、ドイツはやや違う
    状況です。

    将来、EV以外はダメとなったら、ドイツの
    速度無制限のアウトバーンは走れなくなって
    しまう。

    【安井】EVは時速180キロで走るとすぐに
    電池が切れてしまって、2時間、3時間走れ
    ませんね。

    【清水】ドイツ人が考える理想のモビリティは、
    180キロですっ飛ばしても燃費のいいクルマです。

    【安井】それはFCVぐらいしかないですね。

    【清水】あるいはもっと進化させたガソリン
    エンジンでしょうか。
    ディーゼルは、今は評判が悪い。
    批判をかわすためにEVのカードを出している
    のだと思います。
    水面下では、バイオ燃料などを使った次世代の
    ディーゼルエンジンの開発が進んでいます。
    あるいはバイオから作る合成メタンで走る
    CNG車(天然ガス車)も有力です。

    >今年9月のショーでFCVが復活した

    【安井】そうすると欧州ではダイムラーが
    FCVに力を入れていた時期がありますが、
    そういう熱はもうなくなりつつあるんですか。

    【清水】なくなりつつあったんですが、
    ちょっと変化が見えています。
    今年9月のフランクフルトモーターショーで
    メルセデス、アウディ、BMWが電動車両の
    中にFCVを入れてきました。
    昨年は入れていなかったのですがね。

    【安井】ドイツ勢はFCVを引き続きやるぞ
    ということですか。

    【清水】航続距離、ハイスピードを考えたら
    FCVしかないと考えている。
    テスラショックに次ぐドイツ勢のショックは、
    トヨタが2014年末に発売した燃料電池車
    「MIRAI(ミライ)」のショックだったんです。

    特に驚いたのが「700万円」という価格でした。
    日本の現地法人が本社に「700万円」とレポート
    したら、「ゼロ1個間違っている。
    7000万円だろ」と驚いたそうです。

    【安井】ミライは市販されているのだから、
    購入して中身を調べたでしょうね。

    【清水】調べてみると、日本的な匠(たくみ)
    の技術がさまざまなところに使われている。

    燃料電池を見ると、0.1ミリ以下という薄い
    膜を何十枚も重ねて1つのセルにして発電
    します。

    バラつきをなくして量産することを考えると、
    「こんなクルマを俺たちは作れるのか」と
    半ばあきらめていたのが数年前のこと。

    ディーゼルの排気ガス問題で「パンドラの箱」
    が開き、EVに注目が集まりましたが、
    バッテリーEVはドイツ勢にとって本質的な
    解決策にはなりません。

    というのは「アウトバーン(ドイツの高速道路)」
    での時速150キロの高速走行にバッテリーは
    耐えられないからです。

    ハイ・スピードでちゃんと走れるEVが必要
    なので、やはりFCVしかないとあらためて
    気づいたのだと思います。

  • バッテリー開発競争はあらゆる所で聞かれ、
    新時代のバッテリーが出来そうだね。

    それは、FCVの性能も更に向上だ!

    所で、FCVのインフラを問題視した
    長文を何度もコピペしてるけど、
    EVのインフラ整備を考えた事ないの?

    長文コピペが大好きな様だから
    EVのインフラについて書かれて
    いるから、読んでみてよ!

    >EVの最大の問題はバッテリーじゃない
    2017年08月17日

    >EVの最大の問題は、充電のための負荷である。
    日産・リーフの大容量モデルは30kWhの
    バッテリーを搭載している。
    これを家庭の100Vコンセントで充電する場合、
    1時間で充電できるのは1500Whが限界である。

    >なぜなら、流せる電流が最大で15Aだからだ。
    これは安全上、絶対にこれ以上は上げられないし、
    上げたら一般家庭用ブレーカー(30A)がダウン
    する。

    >15Aといえば、ドライヤー(1000W)と
    電子レンジ(500W)を同時に動かしている
    のと同じだ。どれだけの負荷かわかるだろう。

    >流石にこれは厳しいので、200Vの充電環境を
    導入するとしよう。
    それでも3000Whが限界であり、
    充電を11時間続けてようやく80%だ。

    >もっとも専用の急速充電ならば、30分で済む。
    しかし、これは6万W(200V・300A)の
    充電設備を必要とする。これは1000Wの
    ドライヤー60個に相当する。

    >「EVの充電設備が足りないなら、コンビニで
    充電すれば良いじゃない」と思った人もいる
    だろうが、そうホイホイと導入できるもの
    じゃない。

    >2011年以降問題になっている電力需給の
    逼迫でも、ピークの最大電力需要は東京電力が
    約5000万kW、関西電力が約2000万kWである。

    >そのため、EVの普及は既存の発電所では
    対応できない可能性がある。
    原子力発電所が再稼働したとしても、
    1基の出力は100万kWがやっとだ。

    >このようにEVの普及の最大の壁は
    バッテリーではなく、充電設備である。

    >トヨタが現行のリチウム電池の2倍の
    容量を備え、フル充電も数分で済む
    全固体電池搭載のEVを2022年に
    国内発売すると発表された。

    >しかし、いずれも充電の困難さは全く
    解決していない。

  • >自動車産業でバッテリー技術の革新が進んでいる。一歩先を進むバッテリー技術が電気自動車産業の主導権を握るカギという判断からだ。便宜性を高めた高性能・高効率バッテリーが次々と登場している。東芝は6分間で完全充電が可能な電気自動車(EV)用バッテリーを開発したと2日、明らかにした。1回の充電でテスラのモデル3とほぼ同じ320キロを走行する。高速充電でも1時間以上かかる現在の電気自動車バッテリーと比較すると画期的な速度だ。現在開発中の20-30分かかる超高速充電技術より60%以上も充電時間を減らした。電気抵抗がほとんどないニオブ素材を負極材に混ぜて充電時間を大幅に短縮し、容量も増やしたのだ。東芝はこの製品の走行距離を400キロまで増やして2019年に商用化する計画だ。

    ↑FCVの優位性がどんどん無くなるねぇww

  • 長〜い文章のコピペ好きだねー

    長文じゃないと説得力が無いと
    思ってのことかな?

    それじゃ仕方ないよね。

    タクシー、バス、トラックのFCVの運用
    が始まってるのは、知ってたかな?

    また、調べて、まだまだ少ないとか、
    長文のコピペお願いします!

    >セブンとトヨタ、燃料電池車の導入で合意 
    コンビニ物流に活用
    2017/8/9 19:04

  • >次世代自動車としてトヨタなどが販売し、水素を燃料に使う燃料電池車の国内登録台数が、発売から二年がたった昨年末現在で千五百台弱にとどまっていることが関係者への取材で二十二日、分かった。
     車体が七百二十万円超と高価な上、「二〇二〇年度に百六十カ所程度」が政府目標である水素ステーションの数も現在、九十カ所と少ないことなどが理由とみられ「二〇年に四万台程度とするとの国の目標達成は厳しい情勢だ」(政府筋)という。
     関係者によると、トヨタの燃料電池車「MIRAI(ミライ)」の登録台数は一四年の発売から昨年末までで約千三百七十台。ホンダが昨年からリース販売をしている「クラリティ フューエルセル」は約百十台だった。
     業界関係者によると、燃料電池車に水素を供給する水素ステーションは、一カ所の建設費用が約四億円に上る。採算が取れるには一カ所当たり顧客として約千台の燃料電池車が必要とされるなどの状況もあって、建設が進んでいない。
     経済産業省など産学官の有識者らでつくる水素・燃料電池戦略協議会が昨年三月にまとめた「水素・燃料電池戦略ロードマップ」は「燃料電池車は二〇年までに四万台程度、二五年までに二十万台程度」とするなどの目標を明示。水素ステーションは「二〇年度までに百六十カ所程度、二五年度までに三百二十カ所程度」とされている。
     経産省資源エネルギー庁は「燃料電池車への需要はあり、今後、メーカーの生産能力向上も期待できる。普及台数やステーションの目標は野心的ではあるが、現実的な目標だと考えている」(新エネルギーシステム課)としている。


     燃料電池車は走行時に温室効果ガスを出さない次世代のエコカーとして官民が普及を進めている。

    「経済産業省など産学官の有識者らでつくる水素・燃料電池戦略協議会が昨年三月にまとめた「水素・燃料電池戦略ロードマップ」は「燃料電池車は二〇年までに四万台程度、二五年までに二十万台程度」とするなどの目標を明示。水素ステーションは「二〇年度までに百六十カ所程度、二五年度までに三百二十カ所程度」とされている。」

    ↑あと3年ほどで3.8万台増える?ww水素ステーションも移動式が30%以上のようだし、常に燃料の心配とかww

  • >7203.T>は2020年代半ばまでに国内で販売する車種を約30程度と現行から半分に減らす方針。国内需要の拡大が見込めない中、車種を絞ることで開発や販売の効率を上げる。国内で地域別の販売戦略組織も新設する。地域に合った品ぞろえやサービスを強化する狙い。同社は12日に開く全国販売店の代表者が集まる会議で報告する見通し。関係筋が明らかにした。

    >TNGAの新しいクルマづくりでは、まず中長期の商品ラインナップ戦略として、「どの
    車体サイズで、どのようなボデータイプの車を、どの地域に、いつ投入するか」を決定
    し、それに基づいて基本性能を向上させる設計思想(アーキテクチャー)を定めます。
    そして、商品投入計画と設計思想にのっとり、全体最適な部品ごとの品揃えシナリオを
    戦略的に策定します
    https://www.toyota.co.jp/jpn/sustainability/ar-smr/smr16_sp02.pdf#search=%27TNGA+%E3%83%8B%E3%83%BC%E3%82%BA%E3%81%AB%E3%81%93%E3%81%9F%E3%81%88%E3%82%8B%27

    ↑TNGAのコンセプトってプラットホームは同じで多様なニーズに答えるってことだと思ったがww
    車種は半分に絞り込むってサww

  • >「トヨタ・ニュー・グローバル・アーキテクチャー(TNGA)」を基に、複数車種でプラットフォーム(車台)や部品などの共通化・標準化を図る車両開発に取り組んでいる。

    トヨタ、ダイハツ、スバル、マツダ、スズキで協業し、
    OEで販売となれば、トヨタブランドの車種は
    必然的に減って当然だけど?

  • >7203.T>は2020年代半ばまでに国内で販売する車種を約30程度と現行から半分に減らす方針。国内需要の拡大が見込めない中、車種を絞ることで開発や販売の効率を上げる。国内で地域別の販売戦略組織も新設する。地域に合った品ぞろえやサービスを強化する狙い。同社は12日に開く全国販売店の代表者が集まる会議で報告する見通し。関係筋が明らかにした。

    トヨタは20―25年ごろまでに今後の成長が見込みにくいモデルなどを対象に車種を絞り込む。トヨタは現在、商品力向上と原価低減を同時に実現する新たな設計思想「トヨタ・ニュー・グローバル・アーキテクチャー(TNGA)」を基に、複数車種でプラットフォーム(車台)や部品などの共通化・標準化を図る車両開発に取り組んでいる。車種数は「TNGAを進める中で収れんしていく」(関係者)。

    ↑ヨタ信者には朗報じゃね?

  • >トヨタ車に乗る人は「洗脳」
    されているのか、N産の悪口はものすごいです。

    カルロスゴーン氏が日産のトップに就任した、
    2000年頃からの日産車は、錆びは酷いし、
    電装系トラブルは多いし、スモールパーツの
    なりふり構わないコストカットは恐れ入るよ。

    日産と共に物作りを行なって来た「カルソニック」
    は売り飛ばし、次は「ジャトコ」かな?

    海外の安い部品メーカーからの供給に
    切り替え続ければ、往年の日産ファンも
    離れるのは当然の事。

    以前は、車種も豊富で独自開発も積極的で
    良い車作ってたのにねぇ。

    この度の、最終検査の問題も2000年頃からの
    流れで起こったのでは?


  • >鈴鹿市の鈴鹿サーキットで開かれていた自動車レース「F1日本グランプリ」(GP)は、最終日八日に決勝があり、五・八キロのコース五十三周での熱闘が国内外のファンを魅了した。三日間の観客動員数は十三万七千人で昨年より八千少なく、各日とも鈴鹿日本GPの過去最少だった。


     観客数は開幕六日が二万六千人、予選七日は四万三千人。八日決勝は六万八千人で、初めて七万人を割った。ホンダがエンジン供給でF1に復帰した二〇一五年は微増したが、昨年は再び減少。日本人選手不在が続いていることに加え、マクラーレン・ホンダ(英国)が十チーム中九位で、上位に水をあけられている点も低迷に拍車をかけたとみられる。






    ↑来年あたりはGWのスーパーGT富士に決勝日観客数で抜かれそうだなwww





    もうすでにオワコン(大爆笑)

  • 急速充電スタンドがいくらあろうとも災害時EVは無力ですwww







    遠吠えしている酔いどれ君(大爆笑)

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