ここから本文です
現在位置:
  • 1

    *****

    糞トヨタこそが!日本をめちゃくちゃにしている悪魔企業。

    思う存分 “叩き” ましょう。(爆)

  • <<
  • 7039 7013
  • >>
  • 2017年 WECチャンプ!? ポルシェ ww つーかwヨタがチャンピオンになったの一回だけとかww

  • ↓3年前の古〜い、投稿のコピペ。

    2018年度のEV、水素のロードマップを
    よーく見ようね。

  • >水素ステーションの経済学(水素の適正価格はとても高い!)

    初期投資5億円(償却費 5千万円/年、10年、利息無視)
    営業費用約5千万円/年(来店ゼロでも掛かる費用)
    ==> 年間粗利 1億円が必要

    水素原価は充填も含めて 1100円/kg(税前)と甘く想定
    MIRAIは満充填で 4.3kg、現実的にはその×0.7倍=3kgを平均充填量と仮定
    週6日営業

    毎日10台来店 => 水素の適正価格=12726円/kg(税込み)
    毎日20台来店 => 水素の適正価格=6957円/kg(税込み)
    毎日40台来店 => 水素の適正価格=4073円/kg(税込み)
    毎日60台来店 => 水素の適正価格=3111円/kg(税込み)

    毎日60台となるには、近所に約450台のMIRAIがあり
    平均月1000km走行し、平均月3.5回来店することが必要
    (MIRAIの実燃費は 93km/kg)

    ↑採算度外視で何時まで事業できますかねw

  • >電気自動車(EV)に対して世界的な注目が集まるなか、トヨタ自動車が次世代エネルギー車の本命と位置づけてきた燃料電池車(FCV)の存在感は薄れつつある。

      トヨタは今年の東京モーターショーで、1回の水素充填(じゅうてん)で航続距離1000キロを実現するコンセプトのほか、燃料電池バスの将来モデルも公開するなどFCVに関して意欲的な発表を行った。ただ今回のショーでFCVのコンセプトを展示したメーカーはトヨタのほかは独メルセデスのみで2016年にFCVを発売しているホンダは複数のEVコンセプトを目玉として打ち出し、FCVの事業計画については触れなかった。
      トヨタは14年12月に世界に先駆けてFCV量販車「MIRAI(ミライ)」を市場投入、政府や他業界とも連携して水素社会の構築を目指すとしていた。しかし、ブルームバーグ・ニュー・エナジー・ファイナンスのまとめでは、17年6月時点のFCVの累計国内販売台数は2200台と経済産業省が20年までの普及目標とする4万台に対し5.5%にとどまっている。ミライの今年9月末時点の累計世界販売台数は4300台で20年ごろ以降に年間販売台数3万台以上とする目標との隔たりは大きい。

      一方、米国や中国、インドなど巨大市場での自動車への環境規制が強まり、世界各国の当局や自動車メーカーは技術的なハードルの低いEVへのシフトを加速させている。こうした動きを受けてトヨタ自身も、昨年にEVの本格開発を開始し、今年に入ってマツダやデンソーとEV開発の新会社を設立、20年からまず中国でのEV投入を発表するなど軌道修正を迫られている。


      FCVの普及に向けてはインフラの導入費用の高さもネックの一つとされている。経産省の資料によると、EVの急速充電器の初期費用は330万-1650万円であるのに対し、水素ステーションは4億-5億円とされている。EVの急速充電設備は7000台以上、水素ステーションは整備中も含めて約100カ所という。政府では、水素利用の拡大には規制を見直す必要があるとし、今年末までに水素社会の実現に向けた基本戦略を策定する予定だ。

    「ミライの今年9月末時点の累計世界販売台数は4300台で20年ごろ以降に年間販売台数3万台以上とする目標との隔たりは大きい。」

    ↑取らぬタヌキの皮算用w

  • >アメリカの中で燃料電池車や水素燃料の活用が一番進んでいるのはカリフォルニア州です。カリフォルニア州には、「ゼロエミッションビークル」という規制が導入されており、各自動車メーカーが燃料電池車を投入していくことが予定されています。2014年12月の時点ではカリフォルニア州には、230台の燃料電池車が走っていますが、2017年には53000台になるのではないかと予想されています。燃料電池車の普及次第では水素ステーションの設置が急ピッチで進むことでしょう。

    ↑2015年ごろの記事?↓実際は?

    >2017/1/26付日本経済新聞 電子版
     カリフォルニア州は自動車の販売台数が米国で最も多い州であり、厳しい排ガス規制も敷かれている。世界の自動車メーカーは最新のエコカーを優先して投入しており、これまでに販売されたFCVの台数は1000台を超える。そのためのインフラ整備も活発だ。

    だってヨw

    > 国内でステーションを整備する企業の担当者は「水素価格が安すぎるのも要因」と指摘する。日本では1キログラム約1000円で、経産省が発表した20年ごろの目標価格に事業者がならった。この価格は産業用水素ガスより安く、利ざやが薄い。

     カリフォルニア州の水素価格は1キログラム約1900円で日本の2倍近い。ステーションの運営会社が利益を得やすい水準だ。FCVの利用者に対し、自動車メーカーが最初の3年間は水素の代金を全額負担する制度もある。

    ↑米国は天然ガスをパイプラインで送ることができる。一旦天然ガスを液化しないと輸送できない日本より水素製造コストは低く済む。それでも1kg1900円w

  • >ヨーロッパ各国のなかでは、ドイツがいち早く水素のエネルギー利用に向けた計画を進めています。同国では2004年からFCVと水素ステーションの実証プロジェクト「Clean Energy Project(CEP)」が開始されているほか、「水素・燃料電池技術革新プログラム(NIP)」が2007年より始まり、技術開発への政府からの資金投入が行われています。このCEPの枠組みで、2016年中に全国50か所の水素ステーションが設置されることになっています。

    ↑ところがw↓

    >筆者は欧州で今後、水素ステーションが各地で整備され、一気にFCVの普及が始まるのではないかと予想しています。ちなみに、ドイツにおける水素ステーションは現在21カ所ですが、2017年に50カ所、2018年に100カ所、2023年に400カ所へと拡大する整備計画があると言われています。

    日本よりハイペースで水素ステーション増やす「計画」だけw政府の補助金なけりゃ水素ステーションできないっしょ。ドイツは財政健全化で余分な予算を組むのは嫌なんでしょうねな。

  • >トヨタ自動車らが京浜臨海部で水素活用の実証事業を開始した。風力で発電した電力を水素に変え、それを近隣の工場などに運んで燃料電池フォークリフトに供給するという実験だが、トヨタには同事業を燃料電池自動車(FCV)「MIRAI(ミライ)」普及の布石とする思惑がある。
    風力発電は風が吹かなければ電気を作れない。変動する発電量を調整する役目は、トヨタ「プリウス」の使用済みバッテリーを再利用した蓄電池システムが担う。発電量が多いときは蓄電しておき、風のない日は貯めておいた電力を使うことで水素の安定供給を実現する。ちなみに、水素の配送はトヨタのハイブリッド小型トラックが担当。最終的に水素を使う燃料電池フォークリフトもトヨタ製だ。

    ↑こうゆうのは採算無視すればできることなんだよなw風のない時は電池に充電した電力を使うてか?本末転倒だなw

  • 第1位 ホンダ インサイト
    1000cc(ZE1)MT FF 初代 インサイト 27.99km/L --
    35.0km/L
    第2位 トヨタ プリウス
    1800cc(ZVW51)CVT FF A / A プレミアム / E プリウス 25.87km/L 37.2~40.8km/L
    --
    第3位 トヨタ アクア
    1500cc(NHP10 )CVT FF 2017年モデル L / S / G / クロスオーバー アクア 25.50km/L 34.4~38.0km/L
    --
    4 ホンダ グレイス (ハイブリッド)
    1500cc(GM4)DCT FF EX グレイス (ハイブリッド) 25.07km/L 31.4~32.4km/L
    --
    5 スズキ アルト
    660cc(HA36S)CVT FF L/S/X アルト 24.92km/L 37.0km/L
    --
    6 トヨタ プリウス
    1800cc(ZVW50)CVT FF S / Sツーリングセレクション プリウス 24.28km/L 37.2km/L
    --

    ↑pgr

  • >ドリフト走行会で車が客席突っ込み4人搬送 1人重体
    12日午前、佐賀市富士町市川の「天山リゾート」駐車場をサーキットとして開かれていた車のドリフト走行会で、参加車両1台が観客席に突っ込む事故があった。県警佐賀北署などによると運転者ら計4人がドクターヘリなどで搬送され、うち競技を見ていた佐賀県小城市の40代男性が重体となっている。

    【写真】観客席に突っ込んだ車両。前面が大きく壊れている=12日午後0時56分、佐賀市富士町の天山スキー場、朝日新聞社ヘリから、河合真人撮影

    消防などによると搬送されたのは、ほかに、運転していた20代男性と助手席の30代男性(いずれも長崎県西海市)、競技を見ていた20代男性(佐賀市)。午前9時半すぎ、「レース中に車両が観客席に突っ込んだ」と通報があったという。

     佐賀北署によると、走行会は佐賀市の自動車整備販売業者が主催。65台がエントリーし、午前9時ごろから車を滑らせながら走る「ドリフト走行」をしていたとみられる。コースと客席との間は、石などでできた高さ30センチほどの花壇で区切られていたという。

    ↑十分な安全地帯もバリアも儲けずドリフトレースとかバカですか?つーかバカだな。
    危機管理全くできてないね。漫画、アニメの見すぎだ!?

  • テスラは、資金調達だけは上手いけど、
    管理能力が貧弱過ぎる。

    生産管理体制、能力が整わず何時納車されるか
    分からない納期遅れ。

    更に過去最高の大赤字にリストラ。

    投資家に見切りをつけられたら終わりだ。

    >米テスラのバッテリー技術担当幹部が退社。

    >テスラの従業員の2%にあたる管理職を含む
    約700人が解雇されたことを受けて、テスラに
    対して不当解雇を訴えた労働訴訟も提起されており、製造工程のトラブルだけでなく労使トラブルも
    抱えています。

  • >真剣ぶりは言葉に表れますが、今回の東京モーターショーからは、日本勢はまだまだ様子見なのがハッキリ見て取れます。とりあえず本気でEV化が進んだら、遅れないポジションにはいようというぐらいの姿勢でしょうか。

     なにより繰り返しですが、トヨタのルロワ副社長がプレゼンで「われわれは過去20年間ハイブリッドを、それもトータル1100万台も世界90カ国以上に売っている」「モーター・インバーター・ソフトウエア・電池技術はわれわれの競争力の源泉だ」と語ったのが印象的。

     EVでトヨタが遅れているわけがないと。アドバンテージがないわけがないという、久々のカウンターパンチ。明らかにEV開発は政治であり、ワールドワイドな駆け引きの世界に突入しているのです。




    ↑www

  • 稼働していても先客がいれば長時間待ちが必要なEV充電www

    全くアドバンテージにならず(大爆笑)

  • さいたま見沼水素ステーション(移動式)
    営業時間
    14:00~16:00
    営業日:水曜日・金曜日、 定休日:月・火・木・土日祝日

    住所
    〒337-0011 埼玉県さいたま市見沼区宮ヶ谷塔104-2

    ↑計画中を含めやっと100箇所になった水素ステーションwそのうち38箇所は「移動式」営業時間2時間で週2日wwつかえねー

  • >電気自動車の製造は、自動車メーカーだけでなく、自動車部品サプライヤーや家電業界、IT業界からの参入が期待されている。ただ、電気自動車のバッテリーは、基本的に金属からできているため重量がかさむ。そのため超小型モビリティには向いているのだが、バスや大型の商用車となると、その分バッテリーも巨大で重くなってしまう。

    質量エネルギー効率でいうと水素が一番高く、長距離走行も高速走行も得意なのが燃料電池車の特徴。電気自動車は、燃料電池車やガソリンエジン車に比べて簡単に作れるものの、商用での運用となるとまだまだ課題が多いのも事実なのだ。




    ↑www

  • >ホンダは2022年をメドに充電時間が現在の半分以下になる「超急速充電」の電気自動車(EV)を複数発売する。急速充電器を使った場合に8割程度の充電で30分かかるEVが一般的だが、これを15分に縮める。短時間で大量に充電しても耐えられる電池を開発する。車体を軽くし、電力のロスを抑える電池やモーターの制御技術も確立する。

    ↑EV優勢wwFCV?ww

  • 「Wikipedia」をまるまるコピペって. . .

    ありえないでしょ。

    >>各種効率における他方式自動車との比較
    1水の電気分解による水素製造へと投入するエネルギーに対する、製造された水素が貯蔵

  • <<
  • 7039 7013
  • >>
並べ替え:
古い順
新しい順
アプリでサクサク「掲示板」を見る Yahoo!ファイナンス公式アプリ
かんたん口座開設・販売手数料無料!! ヤフーグループのYJFX! 投資信託