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ディオンはいかが?

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  • 2017/11/21 21:44
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    ディオンはいかが?

    もうすぐ、モーターショウで発表されたディオン
    と言う車が発売されますが、あの車どう思いますか?

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    SkySensor5900 11月21日 21:44

    >>12403

    ディーゼル車~
    昔は(^^;カローラ君!、サニー君!、ファミリア君!、そしてミラージュ君!等々、1500ccクラス!のセダン!やワゴン!には、必ずディーゼル車!がラインアップ!!されていて、ですから、今よりずっと、ディーゼルエンジン!の乗用車が走っている割合は高かった!と思うんですけども、悲しいかな(^^;当時は自分もまだ子供?、少年?だったもので(^^;、そういう、ディーゼルエンジンを搭載したクルマが身の回りを走っているという認識、意識は殆ど無かったorz、というのが正直なところなんですよね~。ですから今頃になってやっと(^^;、ディーゼルエンジンのベンツさん!とかBMWさん!とかが、あの特徴的なガラガラ~(^^;という音を鳴らしながら走っているのを見かけると、あ~、珍しいな~、味のある良い音だな~、あんな感じでのんびり(^^;走るのも良いな~、なんてシミジミ~と思ったりすることが多々ある(^^;ワケなんですけども、そんなクルマ達の中に最近、CX-5さん!やCX-3さん!が加わって、ディーゼル車!の層が、ここにきてまた一段と厚くなった!ような印象があって嬉しい!ですよね~。

    まぁ、ディーゼル車!と言えば、パジェロさん!やデリカさん!も、ずっとラインアップ!、といいますか、むしろメインストリーム!でやってきたクルマ達!ですから、両者が大ヒット!していた時代(すっごく遠い目(^^;~)は、実際、ディーゼル車はその辺にあふれかえっていた(^^;のは確かなんですよね~。って、一体何を言いたいか?、といいますと(^^;、CX-5さん!やCX-3さん!を見ていて、あ~、小さめの(^^;ディーゼル車が欲しい~、スッゴク欲しい~、ディオン君と交換してもイイ(^^;~、と、ふと(^^;思ってしまいまして、おっ!、そういえば!、もうすぐ出る!らしいエクリプスクロスさん!も、確かディーゼル車!があったはず!だから、これが良い!かも~、ディオン君から買い替える!には絶好のクルマかも~、なんて、これまでワリとディスりまくっていた(^^;エクリプスクロスさん!の評価が、ここにきて俄然急上昇!してキタ~という感じでして、も~、かなり前から出す!出す!と発表!しながら、ナッカナッカ姿を現さないorzエクリプスクロスさんの登場!、発売!がとってもトッテモ待ち遠しいぃ~今日この頃なんです!よね~。

  • >>12402

    新型LSさん~
    ということで東京モーターショー!は、もう終わってしまいましたorzけども、LSさん!につきましても、7年ぶり?だか8年ぶり?だかで、いよいよ!、といいますか、遂に!、とうとう!新型!!が発表!!!されまして、来ました!、キマシタ!!ね~、新型!!!~。現行型のLSさん!については、ここでも、もう何度も書いてます(^^;けども、私(^^;としましては、日本のクルマ史上、あらゆる面において過去最高!の傑作!!なんじゃぁないか?と思ってまして、停まっている時は、いかにも!ザ・セダン!!という感じの、でもフォーマル!のみならずパーソナルでも!ガンガン通用する!!、上品!でありながらダイナミック!な、それはそれは素晴らしい!!芸術的な!!エクステリアデザイン!!!を纏っていて、一方動き出して!、そして走り出す!と、今後は機械、いやクルマとは思えないほどスムーズ!で滑らか!なサスペンションの動き!と身のこなし!を披露!!してくれまして、それはもう、まさにアフリカの大地を疾走する野獣!のごとく美しい!、気持ちの良い!所作!!、振舞!!、演技!!と言っても良いほどのモノに昇華されている!感じなんですよね~。

    で、新型のLSさん!の方ですけども、今度はいろんな点でガラッと!、といいますか、ガツーンと?、ドッカーンと?変えてきました(^^;ね~。先ずはやっぱり(^^;キャビン!、グリーンハウス!の構成!!ですけども、同時期に発表された、あのセンチュリーさん!でさえも4ライト!を継承!!しているのに、新型LSさん!の方は、超ビックリ!の6ライト!になりました!!ね~。まぁ、6ライト!のフォーマルカー!といえば、昔からアウディさん!とかジャガーさん!とかが作り続けています!ので、そんなに珍しい存在ではないんですけども、ここでまさか新型LSさん!がそっちへ行っちゃう(^^;とは思いませんでしたね~。次に全体的にスポーツ志向(^^;が高まった!スタイル!!ですけども、これは、これまではベンツさん!、BMWさん!路線のセダン!であったものが、まさかのポルシェさん!路線のセダン!、といいますか、パナメーラさん!路線に変わった!、と個人的には捉えていまして、でもこれは、目の付けどころ!が非常に良かった!!んじゃぁないでしょうかね~。日本のパナメーラさん!、良い響き(^^;ですね~。

  • >>12401

    e-エボリューションさん~
    ということで前回の東京モーターショー!から、あっという間に2年!が過ぎ、またまた今年、あの憧れの(^^;、光り輝く(^^;、華やかな(^^;東京モーターショー!が開催!!されている!!!わけですけども、思い起こせば(^^;、振り返ってみれば(^^;、今から18年前!の1999年!!の東京モーターショー!!!で、私の(^^;ディオン君!!が発表された!!!んですよね~。懐かしいですよね~。前に乗っていたランサー君が、もうだいぶ痛んでいたorz時期で、次は3列7人乗り!のミニバンが良いな~、ちょっとSUVテイストもあれば良い(^^;な~、そんなの出してくれないかな~、三菱さん!、と思っていた!、熱望していた!ところに、ド~ン!と、バ~ン!と、ガ~ン?と現れた!のがディオン君!だった!!わけですけども、もう何度も書いてますけども(^^;、ヤッパリ最初は、その頃の自分の美的センス(^^;とは少し違った方向性(^^;をもっていましたので、一瞬ポカ~ンとなった(^^;のは確かです(^^;けども、日を追うごとに、そのデザイン、カタチの味わいの深さがジワジワッ~と私(^^;の心を侵食!しはじめ、まもなく完全に乗っ取られてしまって!、今ではドップリ浸りきって(^^;このありさま(^^;なんですよね~。

    というような思い出話(^^;は置いておいて(^^;、そう(^^;、タイトルの!、三菱さん期待の!、e-エボリューションさん!のお話!ですけども、こちらも最初、シルエットだけ発表!されたときは、おにぎりを潰したような(^^;三角形のモノフォルムの、捻りも何もない単純な(^^;、ぶっちゃけ(^^;面白みの無い(^^;カタチだな~、三菱さん、またヤラカシタな~、あ~、今年も東京モーターショー、ガッカリだな~なんて私(^^;思っていた、嘆きまくっていた(^^;ワケなんですけども(ディスり過ぎですかね(^^;)、開幕されて!全てが明るみに出された!?今の感想!としましてはe-エボリューションさん!、今回のショー!の中では一番!コンセプトモデル!!らしい!!!、そしてコレがまさに次世代!のパジェロさん!!と考えてもイイ!ようなクロカン4WD!の新しいスタイル!!を提案しているんじゃぁないか!?、やったね三菱さん!と思ってまして、今後に向けての期待!がまたムクムクと~。

  • >>12400

    Nボックス君~
    ということで、超が付くほど(^^;キープコンセプト!のフルモデルチェンジ!をしても、やっぱり大好評!で大人気!で売れている!、売れまくっている!Nボックス君!の話の続き(^^;ですけども、9月の軽自動車の販売台数!を見てみますと、そのNボックス君!が大健闘!!を果たしているホンダさん!は39,000台!!を記録!!!しておりまして、一方、トップ1、2の常連!のダイハツさん!とスズキさん!は、仲良く(^^;51,000台程度!となっておりまして、その差は12,000台ほどまで詰まってきました!、といいますか接近してきました!~。以前にも書いたことがある(^^;んですけどもホンダさん!、登録車の販売台数では、トップ!のトヨタさん!にダブルスコア!どころかトリプルスコア!!以上の差をつけられて後ろ姿も見えない、もうどうやっても追い付けない、ということを悟って(^^;か、ならば!と軽自動車の方でトップを狙おう、獲ってしまおう、そっちの方が遥かにハードルが低そう(^^;だし~、という訳で(^^;、その計画!、トライ!が着々と進行している感じで凄いですね~、これからの展開が楽しみ(^^;ですね~。

    まぁ、Nボックス君!ほどの強力な!、といいますか強烈な!モデル!!は、そうそう出てこない(^^;とは思いますけども、あと一車種、スズキさん!のハスラー君!みたいな魅力的!なモデル!!がラインアップされれば!!!、そしてそのモデルが月に10,000台!程度売れれば!!、もう何十年も続いている?、ダイハツさん!、スズキさん!のツートップ体制!を、ついに突き崩せる時が来る!、だけじゃぁなく、夢の(^^;軽自動車販売台数第一位メーカー!の地位!!さえも獲得できる!!!かもしれない(^^;ワケですから、見ている我々(^^;も、自然と肩に力が入ります(^^;ね~。ですから、これから始まる!東京モーターショー!!でも、そんな魅力的なモデル!のコンセプトカー!!が出品される!!!のでは?、と期待していた!んですけども、残念ながら、それらしいモデルは、今のところ発表されていないみたいですね~。もしかしたら、あの家モビ君!というコンセプトモデルが、さらに大きい!Nボックス君!!の出現!!!を暗示している!のかもしれませんけども、そうするとNバモス君!ですかね、それもまた良い!ですね~。

  • >>12399

    Nボックス君~
    ということでデビュー!後、既に相当な年数が経っているorzにもかかわらず、泣く子も黙る(^^;ほどのオーラ!と、飛ぶ鳥を落とす(^^;ほどの勢い!が、いまだに続いている!、続きまくっている!!、あの超人気!、激売れ!のNボックス君!が、遂に!、といいますか、とうとう!フルモデルチェンジ!!しました!!!ね~。とはいうものの(^^;、ホンダさん!のテザーキャンペーン!!で初めてあの姿を目にした瞬間は私(^^;、ん~、超キープコンセプトの、眠たくなるほどの(^^;、退屈な(^^;、つまらない(^^;フルモデルチェンジだな~、こりゃホンダさん、やっちまったな~、ヤラカシタ感がハンパ無いな~、なんて、怪しいクルマ好き(^^;の、非常に浅はかな(^^;、無責任な(^^;、主義主張も何もない(^^;クルマ論評!を爆裂!!させていた(^^;んですけども、やっぱり全く間違っていましたm(_ _)m、大変失礼いたしましたm(_ _)m、誠に申し訳ありませんでしたm(_ _)m、心よりお詫び申し上げますm(_ _)m、ホンダさん、並びにホンダ車オーナーの皆々様~。

    サスガに!超売れている!!クルマ!!!ということで、デビュー!からほどなく、街中、マチナカで新型Nボックス君!を見かけるようになりました!けども、最初に見た時は、正直(^^;、ぶっちゃけ(^^;、不覚にも(^^;極めて強力!かつ強烈!な衝撃!!を受けました!!!ね~。ホント、ナンじゃこの質感!の高さ!!は!!!、先代!なんて目じゃない!ぐらい(^^;、全然別のクルマに見える!ぐらいスゴイ!、という感じで、まさに目からウロコが落ちる音!が聞こえた(^^;ようでした~。はぁ~、とにかく質感!が高くて!、もう、質感オバケ!、質感のバケモノ!とでも呼べそうなぐらい、素晴らしい!質感!!をもっている!、備えている!、という印象で、手が届かないほど高い質感!、それだけで欲しい!、買い替えたい!と思わせるほどの魅力!を備えている!!と言っても良いんじゃぁないでしょうかね~。そして私(^^;、この新型Nボックス君!で初めて、質感!というものが価値になる!、それだけで売りモノになる!、ということに初めて気が付いた!、気が付かされた!、という感じがしました!ね~。9月の売れ行きも良かったようで、上位二社に迫る勢い!でしたね~。

  • >>12398

    丸~
    ということで、丸~い!クルマを作らせたら、といいますか、デザインさせたら、ダイハツさん!は日本一!、いや世界一!!、いや宇宙一!!!なのでは?というお話の続き(^^;ですけども、今週も数台(^^;は(確実に覚えているだけでも2台!は)、淡~い黄色のムーブラテ君!を見かけまして、相変わらず良いよな~、なんて、後ろ姿を目で追いながら(^^;、しみじみ~と思ったりしたんですけども、言いたかったこと(^^;としましては、丸~い!デザインなんですけども、それを最高レベル!の美しい!!、バランスの取れた!!!カタチにまで押し上げている!のは、実は!直線なんだ!、直線の存在ナンダ!、ということでして、ダイハツさん!の丸~い!クルマ達を、さら~にマジマジ~と見つめてみます!と、ショルダーライン!とルーフライン!は、綺麗~な、滑らか~な直線!になっておりまして、これが、このラインの存在が、丸~い中にもビシッ!としたまとまり感!!、シッカリ!とした剛性感!!、ドッシリ!とした安定感!!、みたいなものをドバ~ッと!付加する!!ことになっている!!!ということが分かるんですね~(なんて言いきって大丈夫なんでしょうか(^^;、自分(^^;)。

    で、このライン!が途中で上や下へシナッたりorzしますと、絵筆を持つ手をすべらせて(^^;シナラセてしまったりorzしますと、途端にまとまり感や安定感といったものが消失orzして、つかみどころのないorz、大きさを感じられないorz、眠たいようなorzデザイン、ズバッとハッキリ言えばカッコ悪い(^^;デザインのクルマになってしまうorzということなんですよね~。そのカッコ悪いクルマが何か?、は言いません(^^;けども、とにかくその辺のことがダイハツさん!、非常に良~く分かっている!ようでして、絶対失敗しない!、絶対定石を踏み外さない!体制!といいますか仕組み!になっている!みたいですね~、流石!ですね~、素晴らしい!ですね~。逆に言えば、この定石!さえ踏めば!!、極端に言えば、十数年に一度!しか傑作的!!なデザインのクルマを出すことができないorz三菱さん!でも、ディオン君!のような(手前味噌でスミマセン(^^;)奇跡的に素晴らしい!デザイン!!のクルマ!!!をガンガン、それこそ続々と!作り出す!!ことができる!!!んじゃぁないでしょうかね~。

  • >>12397

    丸~
    ということで、またまた(^^;クルマのデザイン!のお話!、といいますか、話題!ですけども、ご存じの通り(^^;、クルマのカタチ!は何年か毎に丸くなったり、四角くなったりを繰り返しているわけですけども、今はどちらかというと、四角!、カクカクした!、エッジの切り立った!カタチが主流の時代なんでしょうね~。でもだんだん、そういう流行り!、主流!がどちらなのか?が分かりにくくなってきておりまして、丸!の中にも四角!があったり、四角!の中にも丸!があったりと、双方が歩み寄る雰囲気もあったりするんですけども、そういうのをまたガラッ!と、バサッ!と、ドッカーン!と変えようと、ペキペキの四角い!、触ると切れそうなぐらいエッジの立った!クルマが出てきたり、逆に、ヌメヌメ!の丸~い、触るとツルンと滑りそうなぐらい滑らかな面!のクルマが出てきたりするんでしょうね~。そうすると、甘いものを食べたあとにショッパイものを食べたくなる!ように、またショッパイものを食べた後に甘いものを食べたくなる!ように、慣れ親しんだものへの感覚の鈍りと、新しいものを欲する飢餓感と、違ったものを味わった時の感覚のオーバーシュートで、さらに一層、素晴らしい~、欲しい~、羨ましい~、という感情が強くなって、売れ行きに拍車がかかるんでしょうね~。そしてまたひと時のトレンドを形作ることになるんでしょうね~。

    前置きが長くなりました(^^;けども、丸いクルマ!で、いつも良いな~、と思っているのがダイハツさん!のクルマ達!でして、ミラ君!シリーズのジーノ君!とかココア君!とか、この辺ももちろん、カタチ自体が高い質感!のあるものでグッド!なんですけども、ムーブ君!シリーズのラテ君!とか、今出ているキャンパス君!とか、ホント素晴らしい!、エクセレント!!って思いますよね~。特にラテ君!とか、軽自動車とは思えない!ぐらい、大きさを感じる!デザインで、つくづく上手くできてるよな~、って、今でも目にする度に思います!よね~。一方キャンパス君!は、まさにミニバス!という、ある意味面白い(^^;イメージを、抜群!のマトマリの高さ!で作り上げたものとなっていて、喉から手が出るぐらい欲しい!と思わせるような魅力!!のあるクルマ!!!ですよね~。ということで、丸いクルマを作らせたらダイハツさん、多分世界一!なんじゃぁないでしょうかね~。

  • >>12396

    映画
    ということで、最近ネットで目にした話題ということでは、あの三菱さんの大不祥事、といいますか大事件を描いた空飛ぶタイヤという小説が、以前は衛星放送でドラマ化されたことがあったそうですけども、今度は映画化されるということでして、これは大いに注目していかないといけない動きだと思いました。最初その記事を目にしたときは、さすがに三菱さん推しの自分としても、心理的にかなりグラッときましたけども、いやいや、そうじゃぁない、被害者の皆さんの厳しい現実は、辛い日々は、苦しい生活は、今も、今この瞬間も続いているんだ、というところへ思いを馳せれば、こういう動きから、決して目を背けてはいけない、むしろ刮目して直視していかなければならない、という結論に容易に至りましたので、当の三菱さんとしても、是非とも私と同じように、改めて、今一度、あの大事件を100%振り返って、同じ過ちを繰り返さないという思い、姿勢、施策を、継続して高いレベルで維持していっていただきたいと思いました。

    といいますか、さらに一歩進めて三菱さんとしては、スポンサー、協賛、車両提供等々、全面協力、完全バックアップ的な取り組み、体制をとるべきではないか、とも思いました。先ほど空飛ぶタイヤ制作委員会のサイトをチェックしましたけども、キャスト等の情報はふんだんに、といいますか、これまで見たことも無いぐらい膨大に掲載されているものの、スポンサーとかの話は、まだ一切出ていませんでしたので、実際のところはよくわかりませんけども、もしかして三菱さんも既に協賛の一画を占めていらっしゃるかもしれませんけども、もしそうでなければ、一刻も早く協力の名乗りを上げるべきだと、強く思いました。自身の不祥事を描いた映画に協賛する、ということは、作品の方向性にも影響してきますので、いろいろ難しい面が多々あるのは重々承知していますけども、制作の現場は三菱さんにとっては針の筵となることでしょうけども、そういう困難辛苦を乗り越えて、被害者の方にとっても、加害者の企業にとっても、これ以上ないぐらい素晴らしい、最高の映画作品に仕上げて、それによってまた古今東西にわたって、この大事件の記録を残すようにしてもらいたいものだと思いました。そして大ヒットした暁には、その興行収入の一部を、被害者の方々へお渡しするようなことができれば、さらに良いのではないかと思いました。

  • >>12395

    最新テクノロジ~
    というわけではありません(^^;けども、田舎(^^;を走っているクルマでも、チラホラ見かけるようになった!のが、流れる(^^;ウインカ~!。この流れる(^^;ウインカ~!、私(^^;なんかのドップリ昭和世代(^^;には、大変懐かしい、またトッテモ甘美な響き(^^;でもあるんですけども、第一!に思い出される!のが、やっぱり1970年代?のスポーツ自転車?、少年サイクル?の荷台に装備されていた、あのフラッシャ~!ですよね~。あのフラッシャ~!がついた超カッコいい!!自転車!!!には、ホント、憧れてました!ね~。テレビのCMとかで映像が流れると、まさに噛り付いて(^^;、食い入るように(^^;見てました!からね~。でも田舎なんで(^^;、実際に走っているのを見たのは、見かけたのは、結局数える程しかなかったように覚えています(^^;けども、逆に都会(^^;とかだと、ああいうのがウジャウジャ走っていて(^^;、右も!左も!流れるウインカ~!だらけ、って感じだったんでしょうかね~。まぁ、当時の自分の家庭は非常に貧しかったorzので(って、今でも十分貧しいorzですけど(^^;)、もちろん、そんな高級な(^^;自転車は買ってはもらえませんでしたorzけども~。

    しっかし今、そういうクルマを、流れるウインカ~!を点滅させている?クルマを、街で見かけて思う(^^;のは、お~、曲がる気満々やね~、そんなに曲がりたいの~、どうぞドウゾお曲がり下さいませ~、車線変更して下さいませ~、ナンてこと(^^;でして、半ばチャカしてる(^^;感じで申し訳ないんですけども(^^;、他方では、こういう楽しい!、見せびらかし感ガンガン(^^;のウインカ~なら、ウインカ~を出さないorzことで常にトップを競い合っている(^^;どこかの県々?の皆さんも、挙って!、先を争って!ウインカ~を出す!ようになるんじゃぁないかな~、というのもありまして、そういう意味では、この流れるウインカ~!が、もっともっと普及!してくれると良いけどな~、せめて三菱さんだけでも(^^;流れるウインカ~!が全車標準装備!!、そう(^^;、いつもの(^^;フルライン!!!流れるウインカ~!、をやってくれて、ゆくゆくはナントか車両法?とかで、ウインカ~は流れるウインカ~!のこと、なんて規定!されると良い!んですけどね~。

  • >>12394

    お盆休み~
    ということで、行楽シーズン!真っただ中!!ということもあるのか?、ここ1、2週間、度々目にした!のが何故か?、なぜか?、ナゼカ?、日産のムラーノさん!だった!!んですね~。行く先々で、あ、ここにもムラーノさん!?、って感じでしたので、ん~、ムラーノさん!って、そんなに沢山売れたクルマだったかな?~、と、改めて考えてみた(^^;んですけども、答えが出るはずもなく(^^;、といいますか、目にしたうちの最初の2、3回は、一目見ただけでクルマの名前が頭に浮かんでくるという絶対クルマ感(^^;を持つコノ私(^^;が、あ、あのクルマ、ナンていう名前だったっけ?と、名前を失念するという失態まで演じさせられたという、ある意味一本取られた(^^;、お見事!なクルマ!!、それがムラーノさん!!!なんですね~。で、やっと名前を思い出して(^^;、ネットで画像など眺めてみます(^^;と、優雅~なスタイル!と、ゆった~りしたサイズ!が、とっても羨ましい感じで、あ~、こういうのが、こういうクルマが好きなのも分かるな~、と思いました!ね~。

    あと、最近よく見かける!のが、といいますか、走っている台数が増えたな~、とツクヅク感じる!のがスバルさん!のクルマ達!!でして、中でも特に、新型インプレッサさん!が急激に増えている!!みたいですね~。まぁ、とにかくカッコイイ!ですから、欲しぃ~、手に入れたいぃ~、乗ってみたいぃ~、と沢山の人々が思うのも無理はない!、ご尤も!、と思いますよ~。あのキレのあるボディラインや、特に後半の、テールランプ周り!のハッ!とさせられる程の造形!!の素晴らしさ!!!は、スバルさん!のクルマの中では、多分過去最高!にイカシた!!出来栄え!!!になっているんじゃぁないでしょうかね~。で、先週末に早速トミカさん!から、この新型インプレッサさん!のトミカ!!が発売された!!!ということで、私(^^;も是非とも一台手に入れたい!と、勇んで(^^;近所のおもちゃ屋さん!へ行っては見たものの、残念ながら、まだ入荷していませんでしたorz~。さらに、スバルさん!のクルマが人気がある!のは、やっぱりあのアイサイト!!があるから!!!というのも、カナリの割合を占めるんじゃぁないでしょうかね~。もはやアイサイト!は、安全運転装置!の代名詞!!みたいなものになってます!!!からね~。

  • >>12393

    エクスパンダーさん~
    ということでまた、久々~に三菱さん!の話題!!ですけども、海外の方でエクスパンダーさん!!!という、7人乗り?ミニバン!が発表された!!ようですけども、相変わらず、海外専用?モデルは、レベルの高い!、良い感じ!のクルマを続々と!出してきますよね~、三菱さん!は~。といっても、思い返してみますと、パジェロスポーツさん!と、このエクスパンダーさん!だけかもしれませんけども(^^;。あ、ちょっと前にグランドランサーさん!というのもありましたね~。あ、スペーススターさん!というのもありましたか(^^;。でも、どうしてこういう、イカシたモデルが、国内に投入されないのか、この点が非常にとっても大変不思議でならないんですけども、ホントにもう、国内は諦めたorzんでしょうかね~、三菱さんは~。で(^^;、このエクスパンダーさん!、スライドドアではない(^^;7人乗り?ミニバン!、ということで、構成的にはディオン君!に非常に近い内容!!ですから、国内投入!の暁には、新型ディオン君!と名乗っていただいても良い!ですよ~。ええ、長年(といっても17年(^^;)ディオン君と付き合ってきて、もはやディオン君の主!、ヌシ!と呼んでもイイ!、と自分自身で思い込んでいる(^^;、この私(^^;が許可を出します!から大丈夫です!、って、まぁ、国内投入は、多分未来永劫(^^;無いorzんでしょうけどね(^^;~。

    しっかし何でこう私(^^;が、ここまで上から目線(^^;で話しているか?、といいますと、大きなオオキ~ナ残念ポイントorzが2点!ほどある!!からなんですよね~。それは何か?といいますと、まず1点目!はエクスパンダーさん!、ドカッとフロアコンソール!が装着されていて、それでHウオーク(お~、懐かしひ(^^;)!といわれる、前席と2列目席との間の自由~な行き来が出来ないorzことなんですよね~。この自由さ!は私(^^;としましては、もうドウシテモ手放せない!部分なんですよね~。そして2点目!は、3列目席に乗り込む時、2列目席を前方に跳ね上げるorz必要があることなんですよね~(って、これはネットの写真で見て推測しているだけなんですけども(^^;)。ディオン君!みたいに、2列目席を前方にスライドさせるだけ!で、簡単に乗り込めるのが、やっぱり楽!で手放せない!んですよね~。

  • >>12392

    シビックさん~
    ということで、ホンダさん!ネタ(^^;が続きます!けども、かな~り以前から、大々的!なテザーキャンペーン!が壮大に!繰り広げられていた!新型シビックさん!が、とうとう!、遂に!、やっと!、発表になった!みたいですね~。この新型シビックさん!につきましては、つい先日(^^;、一つ前の書き込みで私(^^;、どうしてこうなったorz、的なデザインに対して、理解不能(^^;というようなヒドイことorzを言っていましたm(_ _)mけども、デビュー前に強調されていた?、好き嫌いが真っ二つに分かれそうな、といいますか、これ大好き!というような日本人(^^;は殆ど居ないだろう~と思われた(って、今回もナンダかヒドイこと言ってますね~、私(^^;)、グワッ、グワ~ッ、ドバ~ッって感じの超ダイナミック!なボディーライン!!は、すっかり影を潜めてしまいまして(^^;、逆に、こんなにスッキリしていいのか?、と思うぐらい(^^;スタイリッシュ!なクルマ!!に仕上げられての登場!!!となりましたね~。細かく見ていきます(^^;と、まずフロントグリル!は、今風の(^^;、超今風の(^^;、メッキモールキラキラ!のカッコイイ!造形となっておりまして、どうですかね、ベゼルさん!あたりから始まってフリード君!、フィット君!、そしてこのシビックさん!と、フロントグリル!のデザイン!!に関してはホンダさん!、一時期の混沌としたorz、つかみどころのない(^^;雰囲気を通り抜けて!、新世代の何か(^^;を手に入れられた!ようですね~。今後が楽しみ!ですね~。

    サイド!に回りますと、伸びやかだけどカタマリ感があって、でもフォーマルさや上品さも感じられる、そしてスポーティさもシッカリある、実によく練られた、これもフロントグリル!同様、カッコイイ!ラインを描いています!!ね~。といいますか、テザーキャンペーン!の時の黒のメタリックっぽいクルマでは、ダイナミックさだけが伝わってきていたのが、シルバーとか白とかのカラーになって、印象がガラッと変わったダケのコトかもしれません(^^;けども、そうしますと、やっぱりボディーカラー!って大事ですよね~。慎重に選ぶ必要がありますよね~。リア!に回りますと、テールランプ!は流行り(^^;のC型?、コ型?タイプ!を奢られておりまして、これまたイイ!ですよね~。

  • >>12391

    アコードさん~
    ということでホンダさん!とか、他のメーカーさん!の話題が続きます(^^;けども、最近、おっ!、えっ!、はっ!、と思いました!!のは、先日発表!された、北米向け?のアコードさん!のデザイン!!でして、ホンダさんもフリード君!、百歩譲って(^^;ベゼルさん!ぐらいまでは、質の高い!、カッコいい!、非常に良くまとまった!内容のデザイン!!のクルマがラインアップされている!!!ものの、それより上!のクラス、具体的には(^^;シビックさん!、アコードさん!、ステップワゴンさん!、オデッセイさん!、レジェンドさん!等々が、なんとも形容しがたい(^^;レベルのデザインの内容となっていまして、この辺が、国内の販売面でトヨタさんに大きく引き離されてしまったorz、水を開けられてしまったorz原因、理由の一つ、といいますか、もう殆どこれが最大の要因なんじゃぁないか!?と思っています(^^;けども、特に最新!のシビックさん!とか、ん~、どうしてこうなったorz、果たしてここまで大々的に販売作戦を展開する価値のある車なんだろうか?、と、いろんな意味で、怪しいクルマ好き(^^;の私(^^;としましても理解不能(^^;なところまで行っちゃってるな~、とガックシ来まくっているんですよね~(って私(^^;としましては、珍しく(^^;ディスリマクリでスミマセンm(_ _)m~)。

    そこへ出てきた!、この新型アコードさん!、良い!じゃぁないですか~、やれば出来る!じゃぁないですか~、ホンダさん!~。とにかくサイドビュー!をはじめとして、フロント!もリア!も、シンプルでクリーンでスッキリまとまっている!のに、味、旨味!はしっかりあって、フロントやリアにはキリッとした鋭さ!みたいなものもちゃんと備わっていて、これからのセダンとしては、100点満点!の出来!!なんじゃぁないでしょうか!!!ね~。まぁ、セダンのデザインに新しさ!までを求めるのは非常に難しい、といいますか、この新型アコードさん!は、逆に伝統的なセダンのスタイルに立ち返ることによって、その問題を見事に克服した!と言ってもいいと思いますし、あとは是非、これをこのまま国内!にも投入!!してもらいたいと思います!!!ね~。で、こういうセダンのの良さ、価値を、シッカリしたCMでアピール!してもらって、セダンに勢い!がつくと良いですね~。

  • >>12390

    ビックリ~
    ということで、もう、ここしばらく何年もの間、三菱さん!のクルマもサッパ~リ(^^;売れてないorzということで、以前は、三菱さん!の調子!!が、それこそ飛ぶ鳥を落とす勢い!!!なんて思えるほどイイ!頃は(といっても、もう20年も前になりますかね~、ナンテ遠い目をしてしまいますけども(^^;)、毎月毎月、一日千秋の思い!で首を長~くして!!ワクワクしながら待っていた!!!、JADAさん!のところの販売速報!ですけども、ナニ?、三菱さん?、日本でもまだクルマ売ってるの?、ってか、まだ会社があるの?、なんて勘違いする(^^;ほど存在感が無くなってしまったorz最近は、ウソのようにすっか~りサッパ~リ見なくなってしまっています(^^;けども、そんなJADAさん!のホームページ!を、先日、久々~におっかなびっくり(って、このおっかなびっくりって、一体ナンナンナンダ~)チラッと(^^;見てみましたら、もう超ビックリ!でしたね~。ビックリ!の理由は、勿論三菱さん!のクルマが、ヤッパリ殆ど売れてないorz、というようなことでは全然、ゼンッゼンありません(^^;で、日産さん!、ホンダさん!の、仲良く(^^;3万数千台!と比べても、トヨタさん!の15万台!というのが、飛びぬけて!スゴスギル!!という、そういう、ある意味異常な(^^;現実!を目にしてしまった!!からなんですね~。

    しっかし、この日産さん!、ホンダさん!という、かつてトヨタさん!とトップを争った!、競い合った!!2大メーカーさんとの、トリプルスコア!どころか、フォーススコア!以上も開いてしまった差orzは、一体全体どうしたもの?なんでしょうかね~。両社とも三菱さんとは違って(^^;立派な!超一流!!メーカーさん!!!で、別に、特に、どこも悪いところは無い!、素行(^^;もクルマ!も全く問題無い!どころか、素晴らしい!の一言に尽きる!!状態、状況だと太鼓判!!!を押せる、押しまくれる!と思っているんですけどね~、何故か(^^;販売台数は伸びないorzですよね~、ってか、単純にトヨタさん!のクルマが売れすぎ!、怒涛の如く買われ過ぎ!というダケのことかもしれません(^^;けども、あれですかね、お二方とも揃って三菱さんの真似(^^;をして、クルマをそんなに売らないでもやってイケる方向へと舵をきられたんでしょうかね~。

  • >>12388

    170,000キロ!突破~
    ということで久々に(^^;自分のディオン君についてのお話!ですけども、先週末に、遂に170,000キロ!を突破!!しまして、ますます会長、じゃぁなくって(^^;快調!に走り回ってくれてます!!よ~。って、この170,000キロ!という超メモリアル!!なオドメーター君の数字!に気が付いた(^^;のが、実わ(^^;私(^^;としたことが、169,999キロ!から170,000キロ!に切り替わる瞬間だったorzものでして、ですから恒例の(^^;、直前!の、169,999キロ!を指し示すオドメーター君の誇らしい姿(^^;は、残念ながらorz今回は写真に収めることができなかったorzんですよね~。ホント私(^^;としたことが大失態orzだったわけですけども、先々週末(^^;には、おっ、あと20キロ程で170,000キロ!突破!!だ~、写真撮るの、忘れないようにしないとな~、なんて、改めて気を引き締めて!、来るべきその時に!!備えていた!!!んですけどね~、先週はそれがスッカリ頭から抜けていた(^^;ようでして、何やってんだよ!~、自分!!、プンプン!!!、って感じで腹立たしいやら悔しいやらで大変でした(^^;~。

    で、170,000キロ!になった!!直後しばらくの間も、田舎道であるにもかかわらず(^^;、路肩にディオン君を停められるようなスペースが無かったorzもので、あ~、170,001キロ!になってしまうじゃぁなか~、早くどこかに停めなきゃ~、写真を撮り逃がしたらどうしようorz~、なんてヒヤヒヤソワソワしながら(^^;走っていたんですけども、ナントか停められる場所を見つられて、それでやっとオドメーター君の雄姿!を撮ることが出来ました!!~。しっかしヨホド自分が焦っていた、というか心理的にオカシクなっていた(^^;せいか、今度はその直後!の、170,001キロ!の記念写真!を撮るのを忘れてしまいましてorz、結局今回は、通常であれば直前!、瞬間!、直後!の3点セット(^^;で写真を残しておくところを、瞬間!の1枚しか撮ることができなかったorzんですよね~。あ~、残念残念って感じですけども、その瞬間!だけでも撮れた!ので、良し!としましょうかね~、って、キッチリ4年でクルマを買い替える人には、こんなの異次元の話(^^;に聞こえるでしょうね~。

  • >>12387

    いろいろ~
    まず、ここでも何度も何度も(^^;良い!、イイ!、素晴らしい!~、って書いてますCX-5さん!ですけども、実車を毎日毎日目にしている(^^;にもかかわらず、なかなか気が付かない部分が割と多くてorz、我ながら(^^;ビックリ!するんですけども、最近気がつきました!のは、フロントグリル!周辺の作り!!の斬新さ!!!でして、まるでパイプをぶった切ったかのような(^^;、まるでガンダムに出てくる銃器の銃口のような(^^;、それはソレハ鋭い!エッジ!!で囲まれている!!!んですよね~、ペンタグリルが~。これに気が付いたときは、ホント、ハッとしました!ね~、新鮮!でしたね~。で、まあ、あまりにもエッジが効いている!んで、ちょっと危なく無くなくね!?って思ったりしました(^^;けども、それ以上に、エッジ部分の塗装!が、塗装の質!が気になりまして(^^;、でも、さすが塗装!のマツダさん!?、あんな部分もしっかり、バッチリ塗装できる技術があるんだな~、なんて、良い方に(^^;考えるようにしました(^^;~。いあホント、あのグリル周辺!のデザイン!!は、一見の価値がある!!!と思いますよ~。

    次はセレナさん!のスタイル!!ですけども、これも以前から何度も何度も書いてます(^^;けども、ボンネットからフロントドア周辺までのショルダーライン!が一段低く!!なっておりまして、これが得も言われぬほど強いフレンドリー感(^^;、他のメーカーさんの、そびえ立つ!ようなスタイル!!のミニバン達にはあり得ない程の近寄り易さ感!を醸し出している!!ワケなんですけども、そしてそれが気に入られて!、日産さんの中では常にイチ!ニ!を争うほどの!セールス!!を記録し続けている!!!訳なんですけども、イメージ!としては前半部分!、フロントセクション!は、殆どセダン感覚!!、といいますか、まんまセダン!!と言って良いんじゃぁないでしょうかね~。で、そのセダンの前半に、ミニバンの後半(^^;をくっつけて!出来上がった!!のがセレナさん!!!ということで、この構成!、ジオメトリ!、プロフィール!もまた、独特なもの!で貴重なもの!ですよね~。日産さん、ホント良いこと!を思いついて!!、それを見事に!カタチにしました!!よね~。そして旧型!から現行型!へと着実に!引き継ぐことが出来て良かった!!ですよね~。

  • >>12386

    エクリプスクロスさん~
    ということで今年中ですかね?~、久々~に三菱さん!からニューモデル!!が登場する!!!ようです!?けども、ホント、超久々~orzという感じでして、こんな調子で、こんなニューモデル!の出し方のペース!!で、果たして自動車会社としてやってイケるのか?、と、ここでも今までに何度も何度も、この手の心配(^^;や不安(^^;の書き込みをさせていただいています(^^;けども、不思議~なことに(^^;三菱さん、なんとか?かんとか?やってイケてる!みたいです(^^;ね~。で、そのやってイケてる(^^;、を強力に!バックアップ!!していくことになるであろうクルマ!!!が、このエクリプスクロスさん!な訳ですけども、どうでしょうか?ね~、大丈夫でしょうか?ね~。と、言いますのも(^^;、絶対クルマ感(^^;を持つ怪しいクルマ好き(^^;の、この私(^^;としましては、総合的にみて(^^;今一つパンチ力に欠けるorz感じがしておりまして、ですからどう考えても、このエクリプスクロスさん!が乗用車の売り上げランキング!!を席巻!!!して、そして三菱さんの業績をグ~ンと!アップさせる!!ようなニューカマー!!!とは成り得ないんじゃぁないか?、と思っているんですよね~。

    超々上から目線(^^;で見ていきます!と、まずデザイン!につきましては、エッジ!の効いた(^^;キレのある!カタチ!となっていまして、まぁ、ナカナカ魅力的!ではある、とは思いますけどね~。ですから及第点(^^;は取れている!んじゃぁないでしょうかね~。しっかしそれ以外は、特に広さ!とか使い勝手!とかの部分と、エンジン!といいますか動力源!の部分につきましては、残念ながら惹かれるのもが殆ど無い感じorzなんですよね~。基本、SUVクーペ?なんていう、今のトレンド(^^;のカテゴリを追っかけているようなクルマなんで、広さ!とか使い勝手!を求めるのはナンセンス(^^;ではあるんですけどね~。でももう一方の動力源!につきましても、ダウンサイジングターボエンジン!とかクリーンディーゼルエンジン!とかの搭載が予定されているみたいですけども、それが果たしてSUVクーペ!に相応しいものなのか?と、90度ぐらい首をカシゲたくなる(^^;んですよね~。PHEV!は無理にしても、フルハイブリッド!ぐらいは欲しいんですケドね~。

  • >>12385

    CX-5さん~
    ということでCX-5さん!の話題が続きます(^^;けども、本屋さんを2~3件ハシゴ!して(^^;、遂に!、そして久々~に!私(^^;、CX-5さん!のすべて、を買いました!よ~。買って穴が開くほど(^^;じろじろガン見して(^^;眺めているうちに気が付いた(^^;んですけども、この新型のCX-5さん!、セールス的にはどうか、よくわかりません(^^;けども、デザイン面!ではやっぱり、シッカ~リ、着実!に熟成!!といいますか進化!!が進んでおりまして!!!、眺めれば眺めるほど、惚れ惚れ~とするような、味のある!、旨みのある!ものに仕上げられてます!!ね~。前の書き込みで私(^^;、ショルダーラインがシューッ!ときてドンッ!、なんて言ってましたけども、これはちょっと間違っておりましてm(_ _)m、ドンッ!は無いですね(^^;、無かったですね(^^;。前輪のホイールハウスの上方でなだらか~にカーブを描いているシューッ!と、ボンネットからリアピラーへと気持ちよ~く流れていくシューッ!の、二本のシューッ!で構成されている、と言った方が、より適切(^^;な感じですね。

    そしてこの二本のシューッ!が、フロントエンドとリアエンドは絶壁!に近い、いや逆に反ってる(^^;ぐらいのカタチなのに、それを感じさせない程、全体として伸びやか~でスポーティ!なイメージを作り出している!、ということなんでしょうね~。サイドのルーフライン!が、後端近くでもあまり下げられていない!のも自然!で良い!ですし、水平!なショルダーライン!と相まって広~いガラスエリア!を確保して高~い解放感!を生み出している!!のも、旧型からの大きな改善点!!!になっていますよね~(って、旧型オーナーの皆さんスミマセンm(_ _)m)。そしてイキナリ!ですけど(^^;、このルーフラインとショルダーラインの構成!は、これから出る!らしい(^^;CX-8さん!!にもシッカ~リ引き継がれている!!!みたいでして、そりゃ、そうでしょうね~、このスッキリしたカタチは、解放感!が重視される3列シートSUV!にはモッテコイ!のスタイル!でしょうから、これ以上のものは無いでしょうね~、ってか、CX-8さん!だけじゃぁなくって、今後出てくるマツダさんのクルマは、多分みんな、こういうオープン!な感じのものになるんでしょうね~。

  • >>12383

    CX-5さん~
    ということで、絶好調!~のマツダさん!!の最新モデルのCX-5さん!!!ですけども、ご近所の駐車場に、以前から深~いマットな!青色!の旧型!が停まっていたのが、早速、深~いメタリック!の赤色!の新型!に変わってまして、それを毎日毎日、朝晩の行き帰りに目にしては、といいますか、すれ違い間際にガン見!しては、またその良さ!、素晴らしさ!に感銘を受けて、深~い溜め息をついている今日この頃(^^;ですけども、新型CX-5さん!、最初は、ぶっちゃけ(^^;第一印象は、それほどでもなかった(^^;というのが正直なところ(^^;なんですよね~。なんだかヘッドライトがやたらと細く単純な形になって、反面、五角形のグリルは、少々品が無い(^^;ぐらいにデカくなって、そして躍動感あふれるショルダーラインも、ちょっと最近、陳腐化してしまったかな~、なんて、分不相応なぐらい(^^;上から目線(^^;で超甘く(^^;見てましたorz~。あと、このライトクロカン!というカテゴリーに、こういう流麗なスタイリング!というのは、どうなのかな~、もっと武骨!な方が良いんじゃぁないかな~、というような根本的な疑問みたいなものも、相変わらずありました(^^;し~。

    しかし(^^;、ですね~、やっぱり毎日見ていると、だんだんその良さ、素晴らしさが分かってくる、といいますか、パッと見では分からないことに、ジョジョに気が付いてくる!という感じで、この辺は私(^^;としましても、専門家のような、即座に!見抜く!!力!!!みたいなものを、まだまだもっともっと養っていかないといけない、と反省するorzことシキリ(^^;なんですけども、結論(^^;としましてはCX-5さん!、新型!!になって、さらに!確実に!進化、熟成!!が進んだ!!!な~、ってことですね~。ポイントとしましては、ショルダーラインが旧型の、前輪でドン、後輪でシューッとなっている(^^;構成から180度反転!して、今度は前輪でシューッときて後輪でドン(^^;となるようなカタチになっていまして、これが、一歩、二歩どころじゃぁなく十歩ぐらい!洗練された!!伸びやかさ、スポーティさ!!!を演出してますね~。そしてテールエンドに追加!された、太~いアンコみたいな膨らみ!!が、ライトクロカン的な力強さ!!!、逞しさ!!!を強烈に表現していますね~。

  • >>12382

    C-HRさん~
    ということで、久々~に(^^;トヨタさん!のクルマ!!の話題!!!ですけども、なんだか最近、街中、マチナカで見かける回数が増えたな~、と思っていましたら、な、な、ナント!、4月はC-HRさん!、登録車!のランキング!!で1位!!!だったそうで、どうりであちこちで見かけるわけだな~、と、いたく納得!した訳なんですけども、誤解を恐れずに(^^;表現しますと、爬虫類を連想させるフロントマスク!、スタイル!!から、同じく爬虫類を連想させる低い姿勢で滑らか~に走りだす姿!!!は、さすがトヨタさん!という感じで一寸の隙も無いほど超カッコ良く!、また誤解を恐れずに(^^;言いますと、プアマンズNXさん!、プアマンズハリアーさん!以上!!と言えるほど十分高い質感!!!を備えていて、所有する満足感!も半端ないぐらい高い!!んじゃぁないでしょうかね~。細かく(^^;見ていきます!と、まず、非常に精悍!なフロントマスク!!でギュッと視線を惹きつけられ!!!、サイドのプレーンな面!で整然とした気持ち良いカタマリ感!!を印象付けられ!!!、後輪のタイヤハウスからリアバンパー周りへとつながる丸みのある、そして左右に張り出したセクション!で、この上も無いダイナミックさ!!を存分に感じさせられる!!!という、目にした一瞬の間!に、完全にコントロールされ!!、バランスのとれた!!演出が溢れ出ているようなスタイリング!!!は、まさにカッコ良さの権化!とでも言えるようなものなんじゃぁないでしょうかね~。

    ということで、この超強力!なライトSUVクーペ!!の登場!!!、といいますか投入!!!により、ジュークさん!やベゼルさん!が盛り上げ!、築き上げてきた!カテゴリのマーケット!を、またもやトヨタさんはイタダキ~と一気に!ゴッソリ!!もっていってしまった!!!という感じになっちゃいまして、この上手さ、巧さ、ウマさが、毎年利益1兆円!を超える!!、といいますか2兆円規模!!のトヨタさんの底力!!!でもあるんでしょうけども、繰り返す歴史のように遂に始まってしまったこの流れは、ホント、マーケットが飽きるorzまで、喰い尽すorzまで続くことになるんでしょうね~。で、これから出る!という三菱さん!のエクリプスクロスさん!も、ナントかその分け前、おこぼれを少しでも頂戴できれば良い(^^;ですよね~。

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