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    でけた

    ◆投稿済引出し用URL・No5 (下記URLをクリック)
     ●http://blogs.yahoo.co.jp/fuseiyurusazu/28145830.html
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  • 15636 15617
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  • 15636(最新)

    伸 介 7月17日 06:16

       ◆「日工組社会安全研究財団」の裏事業
       ◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇

    (「公益財団法人 日工組社会安全研究財団」が実施している「産業財産権の運用」に関する読者投稿)
    ■>『これは、YYの、単なる推測に過ぎませんが、「財団法人社会安全研究財団」に一定額の寄付をしていれば、各パチンコ関係企業の所有する特許技術は、全てフリーパスで使用できる仕組みになっているのではないでしょうか?w』

    ★「日工組社会安全研究財団(以下「財団」)」が実施する裏事業であるパチンコ関連特許権の運用業務は、解散した「日本遊技機特許運営連盟(※)」の業務と大きな違いがないと推測されます。

    ※関連発言「特許プール」と否定工作:
    http://fuseiyurusazu.blog68.fc2.com/blog-entry-26.html

     ●財団「理事長」の要職として「日工組理事長又は経験者」を配置している最大の理由は、パチンコ&パチスロ関連特許の管理運用を円滑に行うためと思量します。

     ●貴兄が言う「一定額の寄付」でイカサマ関連特許を「全てフリーパスで使用できる」としたならば、日工組理事長又は経験者を要職に配置している意味がありません。

     ●また、会社資源を使い開発したイカサマ技術を「全てフリーパスで使用できる」仕組みは、過去に特許紛争を繰り返したパチンコ業界であるが故に極めて難しいと言わざるを得ません。

     ●パチンコ&パチスロに関する特許、特に、業界各社が開発したイカサマ関係特許を「財団」に届け出て特許の管理運用台帳を作成し、それに登録した特許(技術)を使用するにあたり、使用者(社)が特許料名目の金銭を支払い、その一部を財団が特許の管理運用名目で徴収すると考える方が自然です。

    ◆パチンコ業界の特許管理運用を、過去に経験したような紛争を起こすことなく円滑に実施する為には、「日工組理事長」又はその経験者が「財団理事長」の要職でパチンコ業界に睨みを利かせる事が重要になります。

     ●実態がギャンブルであるパチンコ最大の問題点は、パチンコ店が客の遊技結果を意のままに制御する「イカサマ性」にあり、パチンコ業界は遊技機の制御実態を隠し続けています。

    ★ by 伸 介

  • >>15634

    ◆警察とパチ業界癒着の総本山(No15634の続き)

    ★パチンコのイカサマ性を専門に調査研究する筆者は、上記財団の設立趣意書に記載された立派な設立目的や「表の事業」には関心がありません。
    財団の設立経緯、役員・評議員の構成、財団の収益構造から「裏の事業」が存在すると確信します。

     ●財団ホームページ『財団の現況』の注目点は、「平成22年度収支予算書」における財団の経常収益合計=3億6千4百万円の内、3億円が無体財産権の運用収益である事。
    「裏事業」と思われる《無体財産権の運用》とは「特許権等知的財産権の運用」であり、パチンコ関連特許、特に、パチンコ客には隠し続けたい「イカサマ関連特許(※)」の管理・運用です。

    ※「イカサマ関連特許」の例《特許第4263898号》
     発明の名称:「遊技機制御用チップ及び遊技機制御方法」:
     http://fuseiyurusazu.blog68.fc2.com/blog-entry-6.html

     ●裏事業と確信する特許の管理・運用とは、過去に30年近く続いたパチンコ業界の特許談合、闇カルテルを取り仕切って1997年に解散し、形の上では消滅した「日本遊技機特許運営連盟(以下、日特連)※」の業務です。
    ※ http://fuseiyurusazu.blog68.fc2.com/blog-entry-26.html

     ●財団は、収益により国債及び地方債を購入し平成22年度末現在基本財産として24億2千8百万円を保有します。
    この処分には「国家公安委員会」の承認受けを要する旨「寄付行為」(=会社の場合の定款にあたる)に記述していることから、社会正義の砦「国家公安委員会」までがイカサマギャンブル産業と関わりを持っていることになります。
     
    ◆イカサマギャンブル産業と癒着した警察に、パチンコの不正解明・根絶を期待する事はできません。
    パチンコ客は一日も早くパチンコを止める事、国民は警察の腐敗要因「パチンコ業界との癒着」を断ち切るための議論を始めなければなりません。(2011.01.10)

    ◆「客が知らない遠隔制御」:by 伸介
     ***************

  • ※下記記述の「公益財団法人 日工組社会安全研究財団」は、ホームページも新しくなり過去には記述されていた警察との深い関わりについての記述も大部分が新ホームページから消えました。特に、財団保有財産の処分に「国家公安委員会」が関与していましたがその記述は消え、また裏事業の「無体財産権の運用」は、「産業財産権の運用」に変更記述されました。

    下記では名称及びホームページURLのみ「日工組社会安全研究財団」に修正し、旧ホームページを根拠として記述している事を承知してください。


       ◆警察とパチ業界癒着の総本山
       ◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇

    ◆実態がギャンブルであるパチンコ最大の問題点は、パチンコ店が客の遊技結果を意のままに制御する「イカサマ性」にあり、パチンコ業界は遊技機の制御実態を隠しています。
    遊技機の制御実態を隠し続けるパチンコ業界と、正義の味方である筈の警察が癒着している事を示す象徴的な団体があります。
    その名称は「日工組社会安全研究財団※」(以下「財団」)、《業・官癒着の総本山》です。
    http://www.syaanken.or.jp/

     ●昭和62(1987)年8月、警察庁の指導を受け遊技機メーカーの組合「日本遊技機工業組合(日工組)」は、「広く市民生活の安全と平穏の確保に貢献していくことを目的」として「財団法人日工組調査研究財団」を設立。

     ●パチンコ台を作るメーカーの組合が何故「市民生活の安全と平穏確保」に貢献しなければいけないのか首をかしげたくなりますが、これはご愛嬌。
    官僚が天下り先を確保する為、様々な名目をつけ独立行政法人を設立した他の事例と同様であり、「警察庁は日工組に財団を設立させた」事は事実です。

     ●平成02(1990)年10月、上記財団は名称を「財団法人社会安全研究財団」に変更し、パチンコ業界を連想させない名称の団体となりました。

     ●「財団理事長」は財団設立以来「日工組理事長」が兼務していました。4代目「財団理事長」伊藤滋氏(慶應義塾大学大学院教授)」から兼務せず、「日工組理事長」は「財団副理事長」の要職を兼務しています。

    《以下続く》

  • >>15632

    ◆不正遊技機と外部からの制御(No15632の続き・一部再掲)

    ★パチンコ店が行う遠隔操作すなわち「客の遊技結果への介入」は、遊技機の当り・ハズレの抽選を担う「主制御基板(=遊技機制御用チップ※)」の外部信号受信機能により可能となります。

    ※「遊技機制御用チップ」とは:
    http://fuseiyurusazu.blog68.fc2.com/blog-entry-6.html
    ・パチンコ店に設置する遊技機のために開発した遊技機部品。
    ・CPU、ROM、RAM 等の電子部品が装着され、それらの機能を一体化させた集積回路(LSI)。
    ・全てのチップはID(識別番号)により個別管理され、第3者がプログラムを確認できないように構成しています。
    ・外部信号の受信は、CRユニットを介し遊技機を製作したメーカーが認めたホールコン等の外部装置からの信号に限定し許可。

     ●「遊技機規則」は、遊技機が外部から制御されない構造を求めています。
    しかし、遊技機がホールコン等外部機器から制御可能である状況証拠は、遊技機制御技術(※例)の存在により証明されます。
     
    ※遊技機(台)制御技術の例:
    【特許第3909606号】([ネット式制御]と仮称) :
    http://fuseiyurusazu.blog68.fc2.com/blog-entry-8.html
    【特許第4060388号】([ダイコク式制御]と仮称):
    http://fuseiyurusazu.blog68.fc2.com/blog-entry-9.html
     
    ◆パチンコ店が客の遊技結果を常時制御可能な状態は、個人遠隔であれ、グループやシマ毎の自動制御であれ、遊技機が外部から制御され「遊技結果への介入」である事には本質的に同じことです。

     ●外部信号により常時制御される遊技機は、遊技の公正を害し「遊技結果がパチンコ店の意図により決定される遊技機」であり「不正遊技機」である事は明白です。
    これには「違法」・「合法」について疑義を生じる余地は存在しません。

    ※関連発言:
    ◆最大偽装事案[パチンコの]偽装:
    http://fuseiyurusazu.blog68.fc2.com/blog-entry-10.html

    ◆「客が知らない遠隔制御」:by 伸 介
     ****************

  •    ◆不正遊技機と外部からの制御
       ◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇

    ◆実態がギャンブルであるパチンコ最大の問題点は、パチンコ店が客の遊技結果を意のままに制御する「イカサマ性」にあり、パチンコ業界は遊技機の制御実態を隠し続けています。

     ●客の遊技結果を制御する遠隔操作(イカサマ)は、外部からの制御を受け入れる「不正遊技機(※)」の存在が最低限不可欠であり、「遊技の結果が客以外の者(パチンコ店)により決定される遊技機」を使用した不正です。

    ※「不正遊技機」とは:
    「風適法施行規則」第8条「著しく射幸心をそそるおそれのある遊技機の基準」に示す「遊技の結果が偶然若しくは客以外の者の意図により決定されるおそれが著しい遊技機」であり、これを根拠とする「遊技結果がパチンコ店の意図で決定される遊技機」。
     
     ●関連発言「不正遊技機の存在とその証拠」:
    http://fuseiyurusazu.blog68.fc2.com/blog-entry-16.html

    ★パチンコ店が行う遠隔操作すなわち「客の遊技結果への介入」は、遊技機の当り・ハズレの抽選を担う「主制御基板(=遊技機制御用チップ※)」の外部信号受信機能により可能となります。

    ※「遊技機制御用チップ」とは:
    http://fuseiyurusazu.blog68.fc2.com/blog-entry-6.html
    パチンコ店に設置する遊技機のために開発した遊技機部品。CPU、ROM、RAM 等の電子部品が装着され、それらの機能を一体化させた集積回路(LSI)。
    全てのチップはID(識別番号)により個別管理され、第3者がプログラムを確認できないように構成しています。
    外部信号の受信は、CRユニットを介し遊技機を製作したメーカーが認めたホールコン等の外部装置からの信号に限定し許可。

    《以下続く》

  •    ◆偽装事案「パチンコの偽装」反論求む
       ◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇

    ◆実態がギャンブルであるパチンコ最大の問題点は、パチンコ店が客の遊技結果を意のままに制御する「イカサマ性」にあり、パチンコ業界は遊技機の制御実態を隠し続けています。
    日本社会で様々な偽装が発覚する中で、最も胡散臭いパチンコもやはり『偽装』がありました。

     ●2015年に表面化しパチンコ史上最大の遊技機撤去に発展した事態は、多くの遊技客が認識していない「パチンコの偽装」が表面化した結果です。
    遊技機メーカーが撤去する「検定機と性能が異なる可能性のあるパチンコ機」と表現している遊技機は、「遊技結果がパチンコ店の意図で決定される遊技機」のことです。
    この「客の遊技結果がパチンコ店の意図で決定可能な遊技機」は、明確な不正遊技機(※)です。

    ※不正遊技機とは:
    「風営法施行規則」第8条「著しく射幸心をそそるおそれのある遊技機の基準」が示す「遊技の結果が偶然若しくは客以外の者の意図により決定されるおそれが著しい遊技機」であり、これを根拠とする「遊技結果がパチンコ店の意図で決定される遊技機」。

    ※関連発言:「不正遊技機撤去問題の本質」
    http://fuseiyurusazu.blog68.fc2.com/blog-entry-34.html

    ◆パチンコ業界側の皆さんは、苦々しい思いで伸介発言を見ている事と思います。
    小生は業界側の皆さんに日本最大偽装事案《パチンコの偽装(下記URL)》に対する反論を求めます。
    http://fuseiyurusazu.blog68.fc2.com/blog-entry-10.html

     ●上記伸介発言に反論したい方は、努めて根拠・ソースを示し要点を明確(可能であれば簡潔)に記述し主張してください。

    要点の不明確な反論、単なる幼稚な否定工作、ヤジ・冷やかしと判断する発言等《返答に値しない投稿》はスルーとさせて頂きます。


    ◆「客が知らない遠隔制御」:by 伸 介

  • >>15629

    ◆最大偽装事案[パチンコの偽装](No15629の続き)

    ★遊技機制御用チップの外部信号受信機能は、ホールコンにより遊技機(台)を制御する遊技機制御技術(例※)の開発が可能となりました。

    ※遊技機制御技術の例:
     ▲【特許第3909606号】([ネット式制御]と仮称)
    http://fuseiyurusazu.blog68.fc2.com/blog-entry-8.html
     ▲【特許第4060388号】(「ダイコク式制御」仮称)
    http://fuseiyurusazu.blog68.fc2.com/blog-entry-9.html

     ●「遊技機制御技術」の存在は、パチンコ遊技機が外部装置により制御され、客の遊技結果がパチンコ店の意図で意のままに決定可能であることを証明しています。

    ◆前述の遊技機撤去問題における「検定機と性能が異なる可能性のあるパチンコ機」と表現している遊技機は、「遊技結果がパチンコ店の意図で決定される遊技機」のことであり、この不正遊技機が「保通協」の型式認定検査を受け遊技機市場に流通し、最終的に遊技客に提供され客の射幸心を巧みにそそっていたのです。

     ●遊技客に対する不正遊技機の供用は、日本社会における最大規模の偽装「パチンコの偽装」です。
    ギャンブルの親元パチンコ店が客の遊技結果を左右する事は「イカサマ」とも言い、イカサマ要因であるホールコンに制御される遊技機は、明白に「法(風適法)」に違反するもので厳しく断罪されなければなりません。

     ●しかし、「パチンコの偽装」が判明しても他の「偽装」のように、国民が直ちに「パチンコの偽装」と認識することにはなりません。
    警察による全容解明努力がされる事も報道されることも期待はできません。

     ●当面多くの遊技客が認識していない「パチンコの偽装」は継続され、パチンコ店には客の遊技結果を意のままに左右可能な不正遊技機が堂々と鎮座し、何も知らない客を待っているのです。


    ◆上記発言の根拠及び主要研究文献

     ●風俗営業等の規制及び業務の適正化等に関する法律施行規則
     ●特許公報:
      ・《特許第3526615号(平16.02.27登録)》
      ・《特許第4226845号(平20.12.05登録)》
     ●参考文献:標準技術集「遊技機及びその関連技術」

    「★客が知らない遠隔制御」:by 伸 介

  •    ◆最大偽装事案[パチンコの偽装]
       ◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆

    ◆実態がギャンブルであるパチンコ最大の問題点は、パチンコ店が客の遊技結果を意のままに制御する「イカサマ性」にあり、パチンコ業界は遊技機の制御実態を隠しています。

     ●「遊技機規則」は、遊技機が外部から制御されない構造を求めています。
    しかし、パチンコ店には客の遊技結果を意のままに制御可能な不正遊技機(※)が設置され、パチンコ客はこれを知らずに高額の遊技料金を費消し、管理された「当り」の出現有無に一喜一憂しています。

    ※「不正遊技機」とは:
    「風営法施行規則」第8条「著しく射幸心をそそるおそれのある遊技機の基準」が示す「遊技の結果が偶然若しくは客以外の者の意図により決定されるおそれが著しい遊技機」であり、これを根拠とする「遊技結果がパチンコ店の意図で決定される遊技機」。

     ●2015(平成27)年に表面化した不正遊技機撤去問題は、当初「釘曲げ遊技機」、その後「検定機と性能が異なる可能性がある遊技機」と表現されるパチンコ史上最大の遊技機撤去事態となりました。(※)

    ※関連発言:「不正遊技機撤去問題の本質」
    http://fuseiyurusazu.blog68.fc2.com/blog-entry-34.html

    ★パチンコ店に設置された全ての遊技機(台)は、製作時から遊技機メーカーの認めた管理装置(以下「ホールコン」)に制御される機能を搭載しています。

     ●遊技機が管理装置に制御される根本要因は、遊技機の頭脳・心臓部とも言える部分に「主制御装置」として搭載した部品「遊技機制御用チップ(※)」の外部信号受信機能にあります。

    ※「遊技機制御用チップ」とは:
    http://fuseiyurusazu.blog68.fc2.com/blog-entry-6.html
    パチンコ店に設置する遊技機のために開発した遊技機部品。CPU、ROM、RAM 等の電子部品が装着され、それらの機能を一体化させた集積回路(LSI)。
    全てのチップはID(識別番号)により個別管理され、第3者がプログラムを確認できないように構成している。
    外部信号の受信は、CRユニットを介し遊技機を製作したメーカーが認めたホールコン等の外部装置からの信号に限定し許可される。

    《以下続く》

  • >>15627

    ◆心ある警察関係者の皆様へ(No15627の続き)

     ●「法(風適法)」に違反する「遊技結果がパチンコ店の意図で決定される遊技機」がパチ店に設置され不正制御が可能な状況証拠は、特許権取得に至った遊技機制御技術(※)の存在が示しています。
     
    ※遊技機制御技術の例:
     ▲【特許第3909606号】(「ネット式制御」仮称)
      http://fuseiyurusazu.blog68.fc2.com/blog-entry-8.html
     ▲【特許第4060388号】(「ダイコク式制御」仮称)
      http://fuseiyurusazu.blog68.fc2.com/blog-entry-9.html

     ●上記技術例に代表される全ての遊技機(台)制御技術は、遊技機が遊技機外部からの制御を受け入れる事で技術が成立しています。
    つまり、パチンコ遊技機制御技術の存在は、遊技機規則上では制御されない構造を求められる遊技機が、外部から制御可能である事を証明しています。

    ★遊技機が制御される根本要因は、「日工組」が全ての遊技機に搭載を指示した遊技機の頭脳部とも言える部品「遊技機制御用チップ」が、遊技機製作会社の認める管理装置等からの信号に限定し受信可能になっている事にあります。

     ●警察庁が本気でパチンコの不正撲滅に取り組む意思がある場合には、上記技術及び、遊技機メーカーの特許管理状況を調査することにより、不正(違法)遊技機使用実態の解明は可能です。

    ◆社会正義心の強い警察組織関係者の皆さんは、如何なる政治家、如何なる団体等の圧力に屈する事なく、一日も早く日本最大の偽装事案《パチンコの偽装》撲滅の為に行動を起こしてください。   
    そしてこの日本に社会正義を取り戻してください。

     ●国民はパチンコ業界の影響下にある社会を許すことはありません。
    警察関係者の皆さんは、パチ業界が行なっている不正や、警察が関わるパチンコの不正等ウミを出す為の情報をもっている場合には、様々なメディアを通じて投稿・公開をお願い致します。
    各人が出来る行動を一日も早く起こして下さい。

    ※関連発言:
    ◆不正遊技機の存在とその証拠
    http://fuseiyurusazu.blog68.fc2.com/blog-entry-16.html

    ◆「客が知らない遠隔制御」:by 伸 介

  •    ◆心ある警察関係者の皆様へ
       ◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆

    ◆警察は社会に及ぼす影響が極めて大きく、国民にとって社会正義の拠り所です。 多くの警察官が「正義の味方」として、社会の治安維持に日夜献身的活動を行っている事を認めます。

     ●一方で「業・官癒着の総本山」と言われる「日工組社会安全研究財団(※下記URL)」が存在します。
    http://fuseiyurusazu.blog68.fc2.com/blog-entry-21.html
    また、パチンコ業界を監督する立場にある警察組織の上層部OBが、監督される立場のパチンコ業界各種団体やメーカー等の役員に就職しています。
    この現状は異常であり、極めて憂慮すべき事態です。

    ★2015(平成27)年に沸き起こった不正遊技機問題は、当初「釘曲げ遊技機」、後に「検定機と性能が異なる可能性がある遊技機」と表現されるパチンコ史上最大の遊技機撤去事態となりました(※下記URL参照)。

    http://fuseiyurusazu.blog68.fc2.com/blog-entry-34.html
     
     ●遊技機メーカーが撤去する「検定機と性能が異なる可能性のあるパチンコ機」と表現している遊技機は、「遊技結果がパチンコ店の意図で決定される遊技機」のことです。
    これはパチンコ業界が客に不正遊技機を提供し続けた「パチンコの偽装」が表面化した結果です。

     ●しかし、日本社会で様々な『偽装』が発覚する中、国会質問でも不正遊技機撤去問題が取り上げられたにもかかわらず、マスコミの報道姿勢により未だ多くの国民が日本最大の偽装事案『パチンコの偽装(※下記URL)』と認識しておりません。
    http://fuseiyurusazu.blog68.fc2.com/blog-entry-10.html

    ★実態がギャンブルであるパチンコ最大の問題点は、パチンコ店が客の遊技結果を意のままに制御する「イカサマ性」にあり、パチンコ業界は遊技機の制御実態を隠し続けています。

     ●パチンコ客は、パチンコ店が客の遊技結果を意のままに制御できる不正遊技機を提供している事を知らずに大金を投資し、「当り」の出現有無に一喜一憂しています。

     《以下続く》

  • >>15625

    ◆否定工作と不正の状況証拠(No15625の続き、一部再掲)

     ●「ネット式制御」「ダイコク式制御」に代表される遊技機制御技術の使用は、遊技機を外部から制御し、パチンコ店が客の遊技結果を左右する「イカサマ」である事を忘れてはなりません。

     ・イカサマが「法改正」で認められる事は有り得ません!
     ・イカサマがカジノその他で合法として認められる事も有り得ません!

    ★掲示板工作員達は、イカサマ技術を『特許権は取得したが使用されていない』とも主張しました。

    一部の特許取得技術は、「新技術が後から開発された」「技術効果が小さい」その他の理由により使用されない例が存在します。
     しかし、実用することを目的に開発した全ての遊技機制御技術を、理由も説明せずに『使用されていない』の主張は通用しません。

     ●一流企業が会社を挙げて、「何故」使用されないイカサマ技術を開発する必要があるのか?

     ●全て使用されない事を承知で、「何故」厳しい特許審査を経て苦労の末に特許権を取得する必要があるのか?

    ◆結 言:
    遊技機が外部から制御される根本要因は、パチンコ業界内規により全ての遊技機に搭載指定した「遊技機制御用チップ(下記URL参照)」による外部信号受信機能であることが判明しています。

    http://fuseiyurusazu.blog68.fc2.com/blog-entry-6.html

     ●「ネット式制御」「ダイコク式制御」に代表される遊技機制御技術は、パチンコ店に設置されている遊技機が遊技機管理装置などの外部機器により制御可能であり、パチンコ店の意図で客の遊技結果が決定可能であることを証明しています。

    ※関連発言「パチンコの偽装」:
    http://fuseiyurusazu.blog68.fc2.com/blog-entry-10.html

    ◆「客が知らない遠隔制御」:by 伸 介

  •    ◆否定工作と不正の状況証拠
       ◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆

    ◆実態がギャンブルであるパチンコ&パチスロ最大の問題点は、パチンコ店が客の遊技結果を意のままに制御する「イカサマ性」にあり、パチンコ業界は遊技機の制御実態を隠しています。

     ●遠隔操作による客の遊技結果への介入は、「法(風適法)」に違反する「不正遊技機(※)」使用により行われ、全てのパチンコ店で不正遊技機が使用されている状況証拠が存在します。

    ※「不正遊技機」とは:
    「風適法施行規則」第8条「著しく射幸心をそそるおそれのある遊技機の基準」が示す「遊技の結果が偶然若しくは客以外の者の意図により決定されるおそれが著しい遊技機」であり、これを根拠とする「遊技結果がパチンコ店の意図で決定される遊技機」。

    ★パチンコ掲示板ではパチンコ業界の意を受けた掲示板工作員達が、ネット上に漏れた遊技機制御技術の否定(火消し)工作に当たっています。

     ●工作員達は、特許権を取得したイカサマ遊技機制御技術(※1)に関する様々な主張を展開しています(※2)。

    ※1.イカサマ制御技術の例:
    【特許第3909606号】([ネット式制御]と仮称):
    http://fuseiyurusazu.blog68.fc2.com/blog-entry-8.html
    【特許第4060388号】([ダイコク式制御]と仮称):
    http://fuseiyurusazu.blog68.fc2.com/blog-entry-9.html

    ※2.掲示板工作員達が過去に主張した誤魔化し:
     ・法(風適法)改正後使用する技術である。
     ・カジノで使用する技術である。
     ・その他で使用(ゲームセンター、海外、パチンコボックス、etc・・)

    ★上記主張(誤魔化し)は、冗談やお笑いの世界でしか通用しません。

     ●「ネット式制御」「ダイコク式制御」に代表される遊技機制御技術の使用は、遊技機を外部から制御し、パチンコ店が客の遊技結果を左右する「イカサマ」である事を忘れてはなりません。

     ・イカサマが「法改正」で認められる事は有り得ません!
     ・イカサマがカジノその他で合法として認められる事も有り得ません!

    《以下続く》

  • >>15623

    ◆遠隔事犯と不正遊技機の存在(No15623の続き)

    ◆下記に、有名な遠隔操作摘発ニュースの動画が存在します。
    http://www.youtube.com/watch?v=ddHtu3p0yc8

    ★上記動画から次の事項は事実として認めることができます。
     ▲パチンコ店が遠隔操作で摘発された事。
     ▲遊技機が外部からの制御を受け入れた事。
     ▲遠隔操作用ソフト使用による遊技機の遠隔操作であった事。

    ★上記動画ニュースが伝える『パチンコ台に不正な部品を取り付け』の表現は、遊技機自体を改造した事実とは認められません。
     ▲不正の背景に業界と警察の異常な癒着関係があり、素直に信用できない事。
     ▲『パチンコ台を不正に改造して・・』とは表現されていない事。

    ◆パチンコ業界側は、提示した遠隔操作の動画ニュースをもとに『遠隔操作は改造が必要』と宣伝します。
    この宣伝は、製作時からホールコン等の外部装置により制御される不正遊技機の存在を隠す事を狙った否定工作です。

     ●パチンコ業界側が言う『遠隔は改造が必要』に騙されてはいけません!(2010/11/10)

    ◆「客が知らない遠隔制御」:by 伸 介
      ****************

  •    ◆遠隔事犯と不正遊技機の存在
       ◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇

    ◆パチンコ&スロット最大の問題点は、ギャンブルである実態を「遊技」と言い換えて、客の遊技結果を意のままに決定できる「イカサマ性」にあり、パチンコ業界は、パチンコ店が遊技結果を左右できる遊技機の制御実態を隠し続けています。

     ●パチンコ店に設置された全てのパチンコ遊技機は、外部から制御可能な不正遊技機(※1)であり、その根本要因は、「日工組」が全ての遊技機に搭載指定した「遊技機制御用チップ(※2)」にあります。

    ※1「不正遊技機」とは:
    「風適法施行規則」第8条「著しく射幸心をそそるおそれのある遊技機の基準」が示す「遊技の結果が偶然若しくは客以外の者の意図により決定されるおそれが著しい遊技機」であり、これを根拠とする「遊技結果がパチンコ店の意図で決定される遊技機」。

     ●関連発言「不正遊技機の存在とその証拠」:
    http://fuseiyurusazu.blog68.fc2.com/blog-entry-16.html

    ※2「遊技機制御用チップ」とは:
    http://fuseiyurusazu.blog68.fc2.com/blog-entry-6.html
    パチンコ店に設置する遊技機のために開発した遊技機部品。CPU、ROM、RAM 等の電子部品が装着され、それらの機能を一体化させた集積回路(LSI)。
    全てのチップはID(識別番号)により個別管理され、第3者がプログラムを確認できないように構成している。

    ★指導監督する立場の警察は、パチンコ業界と異常な癒着関係にあります。
    警察組織の幹部OB多数が業界関連団体及び、パチンコ業界関連会社並びに、遊技機の検査機関(保通協)等に再就職しています。また、警察とパチンコ業界癒着の象徴「日工組社会安全研究財団(※)」も存在します。

    ※「警察とパチ業界癒着の総本山」:
    http://fuseiyurusazu.blog68.fc2.com/blog-entry-21.html

     ●警察は業界側と異常な癒着関係の下で摘発される遠隔操作事案を、不正遊技機の存在にその根本原因がある事を認めません。
    したがって、遠隔操作関連についての警察発表「構造設備の未承認変更の疑い」は信ぴょう性に疑問があります。

    《以下続く》

  •    ◆ゼニ儲けとパチンコ業界の自信
       ◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆

    Q:■>『特許文献は業界として一般人には隠したいはずですが、技術内容がばれてしまうと言うリスクを侵してまで、特許出願~特許登録にこだわるのはどうしてと思われますか?』

    A:◆一言で言えば、皆さんご承知の「銭(ゼニ)儲け」です。
    「銭儲け」と「客に隠したい技術漏洩リスク」を天秤にかけた結果、「ゼニ儲け」を優先しているのです。
     
     ●開発した技術が「特許権」を取得するか否かは会社の命運を左右しかねない。
    結果的に「特許権」が会社の業績を左右します。

    ★「客に隠したい技術漏洩リスク」よりも「ゼニ儲け」を優先しているのは、不正はバレないと考えたパチンコ業界の自信の表れです。

     ●「遊技機制御用チップ」照合ID不符合時の、ROMプログラム保護をタテマエとした不正証拠隠ぺい技術の自信。

     ●インターネット上に動員する優秀(?)な工作員による、否定工作を含む各種工作の自信。

     ●政治家・監督官庁・マスコミ・遊技機検査機関に対する影響力行使の自信。等々

    ◆パチンコ最大の問題点は、パチンコ店が客の遊技結果を意のままに制御する「イカサマ性」にあり、パチンコ業界は遊技機の制御実態を隠しています。
    遊技機の制御実態を隠し続けるパチンコ業界の不正は、何時の日か公に広く知れ渡るとともに厳しく断罪されなければなりません。

    ◆関連発言:
     ●最大偽装事案[パチンコの偽装]:
    http://fuseiyurusazu.blog68.fc2.com/blog-entry-10.html
     ●不正遊技機の存在とその証拠:
    http://fuseiyurusazu.blog68.fc2.com/blog-entry-16.html

    ◆「★客が知らない遠隔制御」:by 伸 介
       *****************

  • >>15620

    ◆実態を隠すパチンコ業界の罪(No15620の続き・一部再掲)

    ★パチンコ業界は遊技機の制御実態を隠し続け、パチンコ店には客の遊技結果を意のままに制御可能なイカサマ機能搭載機が堂々と設置されています。

     ●遊技機(台)が管理装置(ホールコン)等の外部装置により制御される根本要因は、パチンコ台の頭脳・心臓部として搭載されている「遊技機制御用チップ(遊技制御基板※)」にあります。

    ※「遊技機制御用チップ」とは:
    パチンコ店に設置する遊技機のために開発した遊技機部品。CPU、ROM、RAM 等の電子部品が装着され、それらの機能を一体化させた集積回路(LSI)。
    全てのチップはID(識別番号)により個別管理され、第3者がプログラムを確認できないように構成しています。
    外部信号の受信はCRユニットを介し、遊技機を製作したメーカーが認めたホールコン等の外部装置からの信号に限定し許可。

     ●この「遊技機制御用チップ」は、遊技機メーカーの組合(日工組)内規により、全てのパチンコ&スロット遊技機に搭載する事を指定されています。

    ※関連発言「遊技機制御の根幹技術」: 
    http://fuseiyurusazu.blog68.fc2.com/blog-entry-6.html

     ●また、「遊技機制御用チップ」は、遊技機(台)を外部から制御する遊技機制御技術(※)を誕生させました。

    ※遊技機制御技術の例;
     ●「ネット式制御(仮称)」:下記URL参照
    http://fuseiyurusazu.blog68.fc2.com/blog-entry-8.html
     ●「ダイコク式制御(仮称)」:下記URL参照
    http://fuseiyurusazu.blog68.fc2.com/blog-entry-9.html

    ◆イカサマパチンコは様々な害悪、特に、パチンコ依存症を生みパチンコをするための借金に起因する犯罪を誘発しています。
    パチンコ業界が遊技機の制御実態を隠し続け、長年にわたり客を騙し続けてきた罪は極めて重く、厳しく断罪されなければなりません。

    ※関連発言「不正遊技機の存在とその証拠」:
    http://fuseiyurusazu.blog68.fc2.com/blog-entry-16.html

    ◆「客が知らない遠隔制御」: by 伸 介

  •    ◆実態を隠すパチンコ業界の罪
       ◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇

    ◆パチンコ&スロット最大の問題点は、実態がギャンブルであるのに「遊技」と言い換えて、パチンコ店が客の遊技結果を意のままに決定できる「イカサマ性」にあります。
    パチンコ業界は、パチンコ店が遊技結果を決定できる不正遊技機(※)の制御実態を遊技客に隠し続けて巨利を得ています。

    ※不正遊技機とは:
    「風適法施行規則」第8条「著しく射幸心をそそるおそれのある遊技機の基準」が示す「遊技の結果が偶然若しくは客以外の者の意図により決定されるおそれが著しい遊技機」であり、これを根拠とする「遊技結果がパチンコ店の意図で決定される遊技機」。

    ★国内で様々な偽装が発覚しましたが、最も胡散臭いパチンコにもやはり『偽装※』があり、1700万人とも言われるパチンコ客は騙されています。
    ※最大偽装事案「パチンコの偽装」:
    http://fuseiyurusazu.blog68.fc2.com/blog-entry-10.html

     ●日本社会最大の偽装事案「パチンコの偽装」は、多くのパチンコ客が何らかの遊技機(台)制御に疑念を持ちながらも広く公になる事はありませんでした。
    客はパチンコ店の手のひらで遊ばされているとも知らずに、パチンコ依存症や借金をしてまでパチンコに夢中になるのは「イカサマパチンコ」を知らないが故の悲劇です。

    ★パチンコ業界は遊技機の制御実態を隠し続け、パチンコ店には客の遊技結果を意のままに制御可能なイカサマ機能搭載機が堂々と設置されています。

     ●遊技機(台)が管理装置(ホールコン)等の外部装置により制御される根本要因は、パチンコ台の頭脳・心臓部として搭載されている「遊技機制御用チップ(遊技制御基板※)」にあります。

    ※「遊技機制御用チップ」とは:
    パチンコ店に設置する遊技機のために開発した遊技機部品。CPU、ROM、RAM 等の電子部品が装着され、それらの機能を一体化させた集積回路(LSI)。
    全てのチップはID(識別番号)により個別管理され、第3者がプログラムを確認できないように構成しています。
    外部信号の受信は、CRユニットを介し受信し遊技機を製作したメーカーが認めたホールコン等の外部装置からの信号に限定し許可。

    《以下続く》

  • >>15618

    ◆[完全確率]はガセ情報(No15618の続き・一部再掲)

     ●パチンコ業界が宣伝する『完全確率』が客を欺く「ウソ」である事は、下記「遊技機制御技術の例(※)」の存在により証明されます。

    ※遊技機制御技術の例:
     ●「ネット式制御(仮称)」:下記URL参照
    http://fuseiyurusazu.blog68.fc2.com/blog-entry-8.html
     ●「ダイコク式制御(仮称)」:下記URL参照
    http://fuseiyurusazu.blog68.fc2.com/blog-entry-9.html

     ●上記は会社を挙げて技術を開発し苦労の末に特許権を取得した、管理装置によって遊技機の『当り』を制御する技術です。
    遊技機の「当り」を制御できる事は、パチンコ業界の宣伝する『完全確率』による抽選とは矛盾します。
    パチ業界が宣伝する『完全確率』で毎回抽選されるとしたならば、制御技術そのものが成立しません。

     ●上記技術は、パチンコ業界工作員と思しき者たちにより『実用されていない』との主張を目にしたことがありますが、特許に関する無知に付け込んだ幼稚な発言であり騙されてはいけません。

    ◆結 言:
    遊技機制御技術の存在は、外部から制御されない構造を求められている遊技機が、外部機器により遊技機制御が可能である事を証明しています。
    つまり、パチンコ店によって客の遊技結果が制御可能である事を証明しています。

     ●客の遊技結果を意のままに制御可能な違法遊技機により提供される「当り」は、管理装置が制御する常連客育成用の「エサ」なのです。
     遊技機(台)の制御実態を隠すための『確率』発言に騙されてはいけません!

    ◆追記事項:
    上記記述後の不正調査で遊技機(台)制御の根幹技術(※)が判明し、業界が宣伝する「完全確率」は主張の前提が崩れています。

    ※遊技機制御の根幹技術:
    http://fuseiyurusazu.blog68.fc2.com/blog-entry-6.html

    ※関連発言「最大偽装事案[パチンコの偽装]」:
    http://fuseiyurusazu.blog68.fc2.com/blog-entry-10.html

    ★客が知らない遠隔制御」:by 伸 介
     ****************

  •    ◆[完全確率]はガセ情報
       ◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆

    ◆実態がギャンブルであるパチンコ&スロット最大の問題点は、パチンコ店が客の遊技結果を意のままに制御する「イカサマ性」にあり、パチンコ業界は遊技機の制御実態を隠しています。
    パチンコ客はガセ情報である確率を美化した用語「完全確率」に騙されているのです。

    ★『完全確率』の用語はパチンコ業界の造語です。
    この造語の出所は、特許庁がパチンコ関係特許案件の技術審査に当り審査官の参考とするため、パチンコ業界に依頼し標準的な技術を収集・編纂した標準技術集 「遊技機及びその関連技術(※)」と推察されます。

    ※平成18年度 標準技術集「遊技機及びその関連技術」(国立国会図書館保存文書のURL):
    http://warp.da.ndl.go.jp/info:ndljp/pid/10342974/www.jpo.go.jp/shiryou/s_sonota/hyoujun_gijutsu/yuugiki/mokuji.htm

     ●上記「技術集」に「抽選に関するルール」の技術内容として以下の記述があります。
    『現行機におけるメイン基板による抽選は、以前の抽選結果による影響を受けない完全確率方式によって行なわれ、毎回同一の確率で抽選が行なわれる。』

    つまり、「以前の抽選結果による影響を受けない」事をもって『完全確率』と確率を美化した用語で宣伝を続けてきました。

     ●又、上記『技術集』はパチンコ業界が係わって編集したこともあり、パチンコ技術が法令・規則に従って「適正に」「清く」「正しく」使用されている前提で記述されています。

    このため、客には知られたくない「管理装置(ホールコン)による遊技機制御技術」に関しては、特許公開・特許登録技術が多数存在するが、一切記述されていません。
    この事実からも「パチンコ業界は遊技機(台)の制御実態を隠し続けている」と断言することができます。

     ●パチンコ業界が宣伝する『完全確率』が客を欺く「ウソ」である事は、以下の「遊技機制御技術(※)」の存在により証明されます。

    ※遊技機制御技術の例:
     ▲【特許第3909606号】([ネット式制御]と仮称):

     《以下続く》

  •    ◆パチンコの現状と社会の腐敗
       ◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇

    ◆実態がギャンブルであるパチンコ&スロット最大の問題点は、パチンコ店が客の遊技結果を意のままに制御する「イカサマ性」にあり、パチンコ業界は遊技機の制御実態を隠し続けています。

     ●パチ店が収益を上げる為に「商品」とも言うべき「当り」を管理・制御することは当然な事です。しかし、多くの客は管理制御の実態について知らされる事も気付く事もなく今日に至っています。

    ★多くのパチンコ客はパチンコ店現場において、確率的に極めて珍しい連荘や大ハマリを目にします。又、グループ化されていると思える「当り」が発生する事に「何か」があると考えても、それが「何故か?」を考える客は極少数です。

     ●パチンコ雑誌やネット上では、「○万勝った」「収支はプラス」「確率が云々」等と射幸心をくすぐる宣伝を行いパチンコ店に客を誘導します。

     ●パチンコ店に誘導された客は、サクラやサクラ代用客に大量の「展示用出玉」を見せ付けられ、「自分にも」と射幸心を煽(あお)られています。

     ●次回来店を促すホールは、初心者と判断される客に対しては常連客化を期待したビギナーズラックを、また、常連客に対しては「生かさず殺さず」3~5回に1回程度経営貢献への褒美として勝たせる。

     ●パチンコ店の遊技機(台)は、管理装置(ホールコン)に接続され「当り」発生をコントロールされています。
    客の遊技結果を意のままにコントロールする方法は「釘」ではありません。

    ★ギャンブルの親元パチンコ店が、客の遊技結果を制御することは「イカサマ」と言います。
    パチンコ業界は遊技機(台)の制御実態を隠し続け、イカサマ技術を使用することに倫理観を意識する事はありません。

     ●倫理観がない業界は社会全般を腐敗菌で汚染させています。したがって、先ずは腐敗菌をばら撒く根源を絶つ事が重要です。
     
     ●パチンコを止めることは、パチンコ業界への鉄槌。
    パチンコ客はイカサマ技術使用によるエサの提供に騙されてはいけません。
      (2008/04/23記)

    ◆関連発言:
     ●日本最大偽装事案「パチンコの偽装」:
    http://fuseiyurusazu.blog68.fc2.com/

    ◆「客が知らない遠隔制御」:by 伸 介

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