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    でけた

    ◆投稿済引出し用URL・No5 (下記URLをクリック)
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  • 14974(最新)

    伸 介 2月21日 23:13

       ◆「特許プール」と否定工作
       ◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆

    ◆実態がギャンブルであるパチンコ&スロット最大の問題点は、パチンコ店が客の遊技結果を制御するその「イカサマ性」にあり、パチンコ業界は遊技機の制御実態を隠しています。
    この業界は過去にその弱点であり客に隠し続けるイカサマ技術の特許を「特許プール※」で管理していたのです。

    ※「特許プール」とは:
    ある技術にかかわる特許を保有する会社や団体が集まり、特許使用料のやり取りを一括して管理する方式のこと。 開発した技術を有効に活用する事による産業の発展が本来の目的。

    ★パチンコ&スロット遊技機は様々な特許技術の集合体です。
    パチンコ台はその誕生以来1950年代まで特許紛争が繰り返され、パチンコ業界はこの反省から1959年「日本遊技機特許運営連盟(以下、日特連)」を立ち上げました。
    そして、パチンコ業界メーカーが共同で特許権を持ち寄って「日特連」が管理し、前述の「特許プール」でお互いに使用し合っていたのです。

     ●ところが「日特連」は、1997年に公正取引委員会から、メーカー間の競争を制限し、新規参入を妨害しているなどを理由に排除勧告を受け同年解散となりました。
    ここに、30年近くにわたりパチ業界の談合、闇カルテルを取り仕切っていた組織が形の上では消滅しました。

     ●しかし、果たして現在は取り仕切る者がいないのか真相は不明ですが、裏事業と確信する「産業財産権の運用」と称してパチンコ業界の特許管理により収益を上げている団体(※「日工組社会安全研究財団」)が存在します。

    ※関連発言「警察とパチ業界癒着の総本山」:
    http://fuseiyurusazu.blog68.fc2.com/blog-entry-21.html

    ★インターネットが普及した現在は、遊技機制御に関する技術も「特許文献」として誰でも見る事が可能になりました。
    業界が開発し隠し続けてきたイカサマ遊技機制御に関する情報もネット上に漏れています。

     ●この為、パチンコ業界の工作員と思しき連中が業界の弱点をカバーするためネット上で暗躍しています。連中は、漏れた情報に対する「火消し工作」として、開発した全てのイカサマ技術が使用されていない事を滑稽に主張しています。

    《以下続く》

  • >>14972

    ◆「パチンコ依存」への誘導技術(No14972の続き・一部再掲)

    ★パチンコ客の頭脳を無意識下で刺激する「サブリミナル効果」に関する技術は、複数の類似技術が存在しますが、前述した実施の狙い及び技術内容に大きな差異はありません。

     ●下記に一般的な遊技機に現在搭載実用されていると確信する「特許権取得」技術を紹介します。
    (下記特許取得案件以外は、後から出願され技術内容に大差ない事を理由に特許拒絶となっています。)

     ●特許権取得案件:
      特許第3029562号(平12.2.4)
      発明の名称 : 弾球遊技機、
      出 願 人 : (株)藤商事

     ▲発明効果の概要 :
     ・遊技者に有利な状態(大当り)を暗示する暗示図柄を短時間t だけ表示させる暗示図柄表示制御手段を設けているので、暗示図柄により遊技者の意識を刺激して、遊技者にゲーム続行の意欲を喚起することができる。

     ・暗示図柄により遊技者の潜在意識を刺激してサブリミナル効果を得ることができる。
     ・暗示図柄により遊技者に不可思議さを与え、遊技者の思考性を喚起できる。
     ・表示図柄の停止中及び変動中並びにリーチ毎に遊技者の意識を刺激できる。

    ★パチンコ依存(客)への誘導技術として現在実用されていると確信する、客の心理状態の感知とその結果に応ずる制御を可能とする技術(※下記URL参照)も存在します。
    https://blogs.yahoo.co.jp/fuseiyurusazu/36138878.html

     ●上記技術は遊技機の基盤的技術として普及し、その技術効果として玉発射ハンドルへの手の接触から、遊技状況に応じて遊技者が呈する心理状況の変化を読み取って心理情報を収集し、その結果を遊技機制御に反映する事も可能とします。

    ◆パチンコが「イカサマ性」を持つ背景には巨悪と闇(ヤミ)が存在します。
    パチンコ客が冷静に物事を判断できる人間性回復の第一歩は、今すぐパチンコを止める事から始まります。
     (2011/07/16)

    ◆「客が知らない遠隔制御」:by 伸介

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  • >>14969

    ◆警察とパチ業界癒着の総本山(No14969の続き)

    ★パチンコのイカサマ性を専門に調査研究する筆者は、上記財団の設立趣意書に記載された立派な設立目的や「表の事業」には関心がありません。
    財団の設立経緯、役員・評議員の構成、財団の収益構造から「裏の事業」が存在すると確信します。

     ●財団ホームページ『財団の現況』の注目点は、「平成22年度収支予算書」における財団の経常収益合計=3億6千4百万円の内、3億円が無体財産権の運用収益である事。
    「裏事業」と思われる《無体財産権の運用》とは「特許権等知的財産権の運用」であり、パチンコ関連特許、特に、パチンコ客には隠し続けたい「イカサマ関連特許(※)」の管理・運用です。

    ※「イカサマ関連特許」の例《特許第4263898号》
     発明の名称:「遊技機制御用チップ及び遊技機制御方法」:
     http://fuseiyurusazu.blog68.fc2.com/blog-entry-6.html

     ●裏事業と確信する特許の管理・運用とは、過去に30年近く続いたパチンコ業界の特許談合、闇カルテルを取り仕切って1997年に解散し、形の上では消滅した「日本遊技機特許運営連盟(以下、日特連)※」の業務です。
    ※ http://fuseiyurusazu.blog68.fc2.com/blog-entry-26.html

     ●財団は、収益により国債及び地方債を購入し平成22年度末現在基本財産として24億2千8百万円を保有します。
    この処分には「国家公安委員会」の承認受けを要する旨「寄付行為」(=会社の場合の定款にあたる)に記述していることから、社会正義の砦「国家公安委員会」までがイカサマギャンブル産業と関わりを持っていることになります。
     
    ◆イカサマギャンブル産業と癒着した警察に、パチンコの不正解明・根絶を期待する事はできません。
    パチンコ客は一日も早くパチンコを止める事、国民は警察の腐敗要因「パチンコ業界との癒着」を断ち切るための議論を始めなければなりません。(2011.01.10)

    ◆「客が知らない遠隔制御」:by 伸介
     ***************

  • ※下記記述の「公益財団法人 日工組社会安全研究財団」は、ホームページも新しくなり過去には記述されていた警察との深い関わりについての記述も大部分が新ホームページから消えました。特に、財団保有財産の処分に「国家公安委員会」が関与していましたがその記述は消え、また裏事業の「無体財産権の運用」は、「産業財産権の運用」に変更記述されました。

    下記では名称及びホームページURLのみ「日工組社会安全研究財団」に修正し、旧ホームページを根拠として記述している事を承知してください。


       ◆警察とパチ業界癒着の総本山
       ◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇

    ◆実態がギャンブルであるパチンコ最大の問題点は、パチンコ店が客の遊技結果を意のままに制御する「イカサマ性」にあり、パチンコ業界は遊技機の制御実態を隠しています。
    遊技機の制御実態を隠し続けるパチンコ業界と、正義の味方である筈の警察が癒着している事を示す象徴的な団体があります。
    その名称は「日工組社会安全研究財団※」(以下「財団」)、《業・官癒着の総本山》です。
    http://www.syaanken.or.jp/

     ●昭和62(1987)年8月、警察庁の指導を受け遊技機メーカーの組合「日本遊技機工業組合(日工組)」は、「広く市民生活の安全と平穏の確保に貢献していくことを目的」として「財団法人日工組調査研究財団」を設立。

     ●パチンコ台を作るメーカーの組合が何故「市民生活の安全と平穏確保」に貢献しなければいけないのか首をかしげたくなりますが、これはご愛嬌。
    官僚が天下り先を確保する為、様々な名目をつけ独立行政法人を設立した他の事例と同様であり、「警察庁は日工組に財団を設立させた」事は事実です。

     ●平成02(1990)年10月、上記財団は名称を「財団法人社会安全研究財団」に変更し、パチンコ業界を連想させない名称の団体となりました。

     ●「財団理事長」は財団設立以来「日工組理事長」が兼務していました。4代目「財団理事長」伊藤滋氏(慶應義塾大学大学院教授)」から兼務せず、「日工組理事長」は「財団副理事長」の要職を兼務しています。

    《以下続く》

  • >>14967

    ◆不正遊技機と外部からの制御(No14967の続き・一部再掲)

    ★パチンコ店が行う遠隔操作すなわち「客の遊技結果への介入」は、遊技機の当り・ハズレの抽選を担う「主制御基板(=遊技機制御用チップ※)」の外部信号受信機能により可能となります。

    ※「遊技機制御用チップ」とは:
    http://fuseiyurusazu.blog68.fc2.com/blog-entry-6.html
    ・パチンコ店に設置する遊技機のために開発した遊技機部品。
    ・CPU、ROM、RAM 等の電子部品が装着され、それらの機能を一体化させた集積回路(LSI)。
    ・全てのチップはID(識別番号)により個別管理され、第3者がプログラムを確認できないように構成しています。
    ・外部信号の受信は、CRユニットを介し遊技機を製作したメーカーが認めたホールコン等の外部装置からの信号に限定し許可。

     ●「遊技機規則」は、遊技機が外部から制御されない構造を求めています。
    しかし、遊技機がホールコン等外部機器から制御可能である状況証拠は、遊技機制御技術(※例)の存在により証明されます。
     
    ※遊技機(台)制御技術の例:
    【特許第3909606号】([ネット式制御]と仮称) :
    http://fuseiyurusazu.blog68.fc2.com/blog-entry-8.html
    【特許第4060388号】([ダイコク式制御]と仮称):
    http://fuseiyurusazu.blog68.fc2.com/blog-entry-9.html
     
    ◆パチンコ店が客の遊技結果を常時制御可能な状態は、個人遠隔であれ、グループやシマ毎の自動制御であれ、遊技機が外部から制御され「遊技結果への介入」である事には本質的に同じことです。

     ●外部信号により常時制御される遊技機は、遊技の公正を害し「遊技結果がパチンコ店の意図により決定される遊技機」であり「不正遊技機」である事は明白です。
    これには「違法」・「合法」について疑義を生じる余地は存在しません。

    ※関連発言:
    ◆最大偽装事案[パチンコの]偽装:
    http://fuseiyurusazu.blog68.fc2.com/blog-entry-10.html

    ◆「客が知らない遠隔制御」:by 伸 介
     *****************

  •    ◆不正遊技機と外部からの制御
       ◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇

    ◆実態がギャンブルであるパチンコ最大の問題点は、パチンコ店が客の遊技結果を意のままに制御する「イカサマ性」にあり、パチンコ業界は遊技機の制御実態を隠し続けています。

     ●客の遊技結果を制御する遠隔操作(イカサマ)は、外部からの制御を受け入れる「不正遊技機(※)」の存在が最低限不可欠であり、「遊技の結果が客以外の者(パチンコ店)により決定される遊技機」を使用した不正です。

    ※「不正遊技機」とは:
    「風適法施行規則」第8条「著しく射幸心をそそるおそれのある遊技機の基準」に示す「遊技の結果が偶然若しくは客以外の者の意図により決定されるおそれが著しい遊技機」であり、これを根拠とする「遊技結果がパチンコ店の意図で決定される遊技機」。
     
     ●関連発言「不正遊技機の存在とその証拠」:
    http://fuseiyurusazu.blog68.fc2.com/blog-entry-16.html

    ★パチンコ店が行う遠隔操作すなわち「客の遊技結果への介入」は、遊技機の当り・ハズレの抽選を担う「主制御基板(=遊技機制御用チップ※)」の外部信号受信機能により可能となります。

    ※「遊技機制御用チップ」とは:
    http://fuseiyurusazu.blog68.fc2.com/blog-entry-6.html
    パチンコ店に設置する遊技機のために開発した遊技機部品。CPU、ROM、RAM 等の電子部品が装着され、それらの機能を一体化させた集積回路(LSI)。
    全てのチップはID(識別番号)により個別管理され、第3者がプログラムを確認できないように構成しています。
    外部信号の受信は、CRユニットを介し遊技機を製作したメーカーが認めたホールコン等の外部装置からの信号に限定し許可。

    《以下続く》

  • >>14965

    ◆否定工作と不正の状況証拠(No14965の続き、一部再掲)

     ●「ネット式制御」「ダイコク式制御」に代表される遊技機制御技術の使用は、遊技機を外部から制御し、パチンコ店が客の遊技結果を左右する「イカサマ」である事を忘れてはなりません。

     ・イカサマが「法改正」で認められる事は有り得ません!
     ・イカサマがカジノその他で合法として認められる事も有り得ません!

    ★掲示板工作員達は、イカサマ技術を『特許権は取得したが使用されていない』とも主張しました。

    一部の特許取得技術は、「新技術が後から開発された」「技術効果が小さい」その他の理由により使用されない例が存在します。
     しかし、実用することを目的に開発した全ての遊技機制御技術を、理由も説明せずに『使用されていない』の主張は通用しません。

     ●一流企業が会社を挙げて、「何故」使用されないイカサマ技術を開発する必要があるのか?

     ●全て使用されない事を承知で、「何故」厳しい特許審査を経て苦労の末に特許権を取得する必要があるのか?

    ◆結 言:
    遊技機が外部から制御される根本要因は、パチンコ業界内規により全ての遊技機に搭載指定した「遊技機制御用チップ(下記URL参照)」による外部信号受信機能であることが判明しています。

    http://fuseiyurusazu.blog68.fc2.com/blog-entry-6.html

     ●「ネット式制御」「ダイコク式制御」に代表される遊技機制御技術は、パチンコ店に設置されている遊技機が遊技機管理装置などの外部機器により制御可能であり、パチンコ店の意図で客の遊技結果が決定可能であることを証明しています。

    ※関連発言「パチンコの偽装」:
    http://fuseiyurusazu.blog68.fc2.com/blog-entry-10.html

    ◆「客が知らない遠隔制御」:by 伸 介

  •    ◆否定工作と不正の状況証拠
       ◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆

    ◆実態がギャンブルであるパチンコ&パチスロ最大の問題点は、パチンコ店が客の遊技結果を意のままに制御する「イカサマ性」にあり、パチンコ業界は遊技機の制御実態を隠しています。

     ●遠隔操作による客の遊技結果への介入は、「法(風適法)」に違反する「不正遊技機(※)」使用により行われ、全てのパチンコ店で不正遊技機が使用されている状況証拠が存在します。

    ※「不正遊技機」とは:
    「風適法施行規則」第8条「著しく射幸心をそそるおそれのある遊技機の基準」が示す「遊技の結果が偶然若しくは客以外の者の意図により決定されるおそれが著しい遊技機」であり、これを根拠とする「遊技結果がパチンコ店の意図で決定される遊技機」。

    ★パチンコ掲示板ではパチンコ業界の意を受けた掲示板工作員達が、ネット上に漏れた遊技機制御技術の否定(火消し)工作に当たっています。

     ●工作員達は、特許権を取得したイカサマ遊技機制御技術(※1)に関する様々な主張を展開しています(※2)。

    ※1.イカサマ制御技術の例:
    【特許第3909606号】([ネット式制御]と仮称):
    http://fuseiyurusazu.blog68.fc2.com/blog-entry-8.html
    【特許第4060388号】([ダイコク式制御]と仮称):
    http://fuseiyurusazu.blog68.fc2.com/blog-entry-9.html

    ※2.掲示板工作員達が過去に主張した誤魔化し:
     ・法(風適法)改正後使用する技術である。
     ・カジノで使用する技術である。
     ・その他で使用(ゲームセンター、海外、パチンコボックス、etc・・)

    ★上記主張(誤魔化し)は、冗談やお笑いの世界でしか通用しません。

     ●「ネット式制御」「ダイコク式制御」に代表される遊技機制御技術の使用は、遊技機を外部から制御し、パチンコ店が客の遊技結果を左右する「イカサマ」である事を忘れてはなりません。

     ・イカサマが「法改正」で認められる事は有り得ません!
     ・イカサマがカジノその他で合法として認められる事も有り得ません!

    《以下続く》

  • >>14963

    ◆遠隔事犯と不正遊技機の存在(No14963の続き)

    ◆下記に、有名な遠隔操作摘発ニュースの動画が存在します。
    http://www.youtube.com/watch?v=ddHtu3p0yc8

    ★上記動画から次の事項は事実として認めることができます。
     ▲パチンコ店が遠隔操作で摘発された事。
     ▲遊技機が外部からの制御を受け入れた事。
     ▲遠隔操作用ソフト使用による遊技機の遠隔操作であった事。

    ★上記動画ニュースが伝える『パチンコ台に不正な部品を取り付け』の表現は、遊技機自体を改造した事実とは認められません。
     ▲不正の背景に業界と警察の異常な癒着関係があり、素直に信用できない事。
     ▲『パチンコ台を不正に改造して・・』とは表現されていない事。

    ◆パチンコ業界側は、提示した遠隔操作の動画ニュースをもとに『遠隔操作は改造が必要』と宣伝します。
    この宣伝は、製作時からホールコン等の外部装置により制御される不正遊技機の存在を隠す事を狙った否定工作です。

     ●パチンコ業界側が言う『遠隔は改造が必要』に騙されてはいけません!(2010/11/10)

    ◆「客が知らない遠隔制御」:by 伸 介
      ****************

  •    ◆遠隔事犯と不正遊技機の存在
       ◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇

    ◆パチンコ&スロット最大の問題点は、ギャンブルである実態を「遊技」と言い換えて、客の遊技結果を意のままに決定できる「イカサマ性」にあり、パチンコ業界は、パチンコ店が遊技結果を左右できる遊技機の制御実態を隠し続けています。

     ●パチンコ店に設置された全てのパチンコ遊技機は、外部から制御可能な不正遊技機(※1)であり、その根本要因は、「日工組」が全ての遊技機に搭載指定した「遊技機制御用チップ(※2)」にあります。

    ※1「不正遊技機」とは:
    「風適法施行規則」第8条「著しく射幸心をそそるおそれのある遊技機の基準」が示す「遊技の結果が偶然若しくは客以外の者の意図により決定されるおそれが著しい遊技機」であり、これを根拠とする「遊技結果がパチンコ店の意図で決定される遊技機」。

     ●関連発言「不正遊技機の存在とその証拠」:
    http://fuseiyurusazu.blog68.fc2.com/blog-entry-16.html

    ※2「遊技機制御用チップ」とは:
    http://fuseiyurusazu.blog68.fc2.com/blog-entry-6.html
    パチンコ店に設置する遊技機のために開発した遊技機部品。CPU、ROM、RAM 等の電子部品が装着され、それらの機能を一体化させた集積回路(LSI)。
    全てのチップはID(識別番号)により個別管理され、第3者がプログラムを確認できないように構成している。

    ★指導監督する立場の警察は、パチンコ業界と異常な癒着関係にあります。
    警察組織の幹部OB多数が業界関連団体及び、パチンコ業界関連会社並びに、遊技機の検査機関(保通協)等に再就職しています。また、警察とパチンコ業界癒着の象徴「日工組社会安全研究財団(※)」も存在します。

    ※「警察とパチ業界癒着の総本山」:
    http://fuseiyurusazu.blog68.fc2.com/blog-entry-21.html

     ●警察は業界側と異常な癒着関係の下で摘発される遠隔操作事案を、不正遊技機の存在にその根本原因がある事を認めません。
    したがって、遠隔操作関連についての警察発表「構造設備の未承認変更の疑い」は信ぴょう性に疑問があります。

    《以下続く》

  • >>14960

       ◆偽装事案「パチンコの偽装」反論求む
       ◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇

    ◆実態がギャンブルであるパチンコ最大の問題点は、パチンコ店が客の遊技結果を意のままに制御する「イカサマ性」にあり、パチンコ業界は遊技機の制御実態を隠し続けています。
    日本社会で様々な偽装が発覚する中で、最も胡散臭いパチンコもやはり『偽装』がありました。

     ●2015年に表面化しパチンコ史上最大の遊技機撤去に発展した事態は、多くの遊技客が認識していない「パチンコの偽装」が表面化した結果です。
    遊技機メーカーが撤去する「検定機と性能が異なる可能性のあるパチンコ機」と表現している遊技機は、「遊技結果がパチンコ店の意図で決定される遊技機」のことです。
    この「客の遊技結果がパチンコ店の意図で決定可能な遊技機」は、明確な不正遊技機(※)です。

    ※不正遊技機とは:
    「風営法施行規則」第8条「著しく射幸心をそそるおそれのある遊技機の基準」が示す「遊技の結果が偶然若しくは客以外の者の意図により決定されるおそれが著しい遊技機」であり、これを根拠とする「遊技結果がパチンコ店の意図で決定される遊技機」。

    ※関連発言:「不正遊技機撤去問題の本質」
    http://fuseiyurusazu.blog68.fc2.com/blog-entry-34.html

    ◆パチンコ業界側の皆さんは、苦々しい思いで伸介発言を見ている事と思います。
    小生は業界側の皆さんに日本最大偽装事案《パチンコの偽装(下記URL)》に対する反論を求めます。
    http://fuseiyurusazu.blog68.fc2.com/blog-entry-10.html

     ●上記伸介発言に反論したい方は、努めて根拠・ソースを示し要点を明確(可能であれば簡潔)に記述し主張してください。

    要点の不明確な反論、単なる幼稚な否定工作、ヤジ・冷やかしと判断する発言等《返答に値しない投稿》はスルーとさせて頂きます。


    ◆「客が知らない遠隔制御」:by 伸 介

  • >>14960

    ◆最大偽装事案[パチンコの偽装](No14960の続き)

    ★遊技機制御用チップの外部信号受信機能は、ホールコンにより遊技機(台)を制御する遊技機制御技術(例※)の開発が可能となりました。

    ※遊技機制御技術の例:
     ▲【特許第3909606号】([ネット式制御]と仮称)
    http://fuseiyurusazu.blog68.fc2.com/blog-entry-8.html
     ▲【特許第4060388号】(「ダイコク式制御」仮称)
    http://fuseiyurusazu.blog68.fc2.com/blog-entry-9.html

     ●「遊技機制御技術」の存在は、パチンコ遊技機が外部装置により制御され、客の遊技結果がパチンコ店の意図で意のままに決定可能であることを証明しています。

    ◆前述の遊技機撤去問題における「検定機と性能が異なる可能性のあるパチンコ機」と表現している遊技機は、「遊技結果がパチンコ店の意図で決定される遊技機」のことであり、この不正遊技機が「保通協」の型式認定検査を受け遊技機市場に流通し、最終的に遊技客に提供され客の射幸心を巧みにそそっていたのです。

     ●遊技客に対する不正遊技機の供用は、日本社会における最大規模の偽装「パチンコの偽装」です。
    ギャンブルの親元パチンコ店が客の遊技結果を左右する事は「イカサマ」とも言い、イカサマ要因であるホールコンに制御される遊技機は、明白に「法(風適法)」に違反するもので厳しく断罪されなければなりません。

     ●しかし、「パチンコの偽装」が判明しても他の「偽装」のように、直ちに国民が「パチンコの偽装」と認識することにはなりません。
    警察による全容解明努力がされる事も報道されることも期待はできません。

     ●当面多くの遊技客が認識していない「パチンコの偽装」は継続され、パチンコ店には客の遊技結果を意のままに左右可能な不正遊技機が堂々と鎮座し、何も知らない客を待っているのです。


    ◆上記発言の根拠及び主要研究文献

     ●風俗営業等の規制及び業務の適正化等に関する法律施行規則
     ●特許公報:
      ・《特許第3526615号(平16.02.27登録)》
      ・《特許第4226845号(平20.12.05登録)》
     ●参考文献:標準技術集「遊技機及びその関連技術」

    「★客が知らない遠隔制御」:by 伸 介

  •    ◆最大偽装事案[パチンコの偽装]
    ◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆

    ◆実態がギャンブルであるパチンコ最大の問題点は、パチンコ店が客の遊技結果を意のままに制御する「イカサマ性」にあり、パチンコ業界は遊技機の制御実態を隠しています。

     ●「遊技機規則」は、遊技機が外部から制御されない構造を求めています。
    しかし、パチンコ店には客の遊技結果を意のままに制御可能な不正遊技機(※)が設置され、パチンコ客はこれを知らずに高額の遊技料金を費消し、管理された「当り」の出現有無に一喜一憂しています。

    ※「不正遊技機」とは:
    「風営法施行規則」第8条「著しく射幸心をそそるおそれのある遊技機の基準」が示す「遊技の結果が偶然若しくは客以外の者の意図により決定されるおそれが著しい遊技機」であり、これを根拠とする「遊技結果がパチンコ店の意図で決定される遊技機」。

     ●2015(平成27)年に表面化した不正遊技機撤去問題は、当初「釘曲げ遊技機」、その後「検定機と性能が異なる可能性がある遊技機」と表現されるパチンコ史上最大の遊技機撤去事態となりました。(※)

    ※関連発言:「不正遊技機撤去問題の本質」
    http://fuseiyurusazu.blog68.fc2.com/blog-entry-34.html

    ★パチンコ店に設置された全ての遊技機(台)は、製作時から遊技機メーカーの認めた管理装置(以下「ホールコン」)に制御される機能を搭載しています。

     ●遊技機が管理装置に制御される根本要因は、遊技機の頭脳・心臓部とも言える部分に「主制御装置」として搭載した部品「遊技機制御用チップ(※)」の外部信号受信機能にあります。

    ※「遊技機制御用チップ」とは:
    http://fuseiyurusazu.blog68.fc2.com/blog-entry-6.html
    パチンコ店に設置する遊技機のために開発した遊技機部品。CPU、ROM、RAM 等の電子部品が装着され、それらの機能を一体化させた集積回路(LSI)。
    全てのチップはID(識別番号)により個別管理され、第3者がプログラムを確認できないように構成している。
    外部信号の受信は、CRユニットを介し遊技機を製作したメーカーが認めたホールコン等の外部装置からの信号に限定し許可される。

    《以下続く》

  • >>14958

    ◆遠隔事犯と不正遊技機の存在(No14958の続き)

    ◆下記に、有名な遠隔操作摘発ニュースの動画が存在します。
    http://www.youtube.com/watch?v=ddHtu3p0yc8

    ★上記動画から次の事項は事実として認めることができます。
     ▲パチンコ店が遠隔操作で摘発された事。
     ▲遊技機が外部からの制御を受け入れた事。
     ▲遠隔操作用ソフト使用による遊技機の遠隔操作であった事。

    ★上記動画ニュースが伝える『パチンコ台に不正な部品を取り付け』の表現は、遊技機自体を改造した事実とは認められません。
     ▲不正の背景に業界と警察の異常な癒着関係があり、素直に信用できない事。
     ▲『パチンコ台を不正に改造して・・』とは表現されていない事。

    ◆パチンコ業界側は、提示した遠隔操作の動画ニュースをもとに『遠隔操作は改造が必要』と宣伝します。
    この宣伝は、製作時からホールコン等の外部装置により制御される不正遊技機の存在を隠す事を狙った否定工作です。

     ●パチンコ業界側が言う『遠隔は改造が必要』に騙されてはいけません!(2010/11/10)

    ◆「客が知らない遠隔制御」:by 伸 介
      ****************

  •    ◆遠隔事犯と不正遊技機の存在
       ◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇

    ◆パチンコ&スロット最大の問題点は、ギャンブルである実態を「遊技」と言い換えて、客の遊技結果を意のままに決定できる「イカサマ性」にあり、パチンコ業界は、パチンコ店が遊技結果を左右できる遊技機の制御実態を隠し続けています。

     ●パチンコ店に設置された全てのパチンコ遊技機は、外部から制御可能な不正遊技機(※1)であり、その根本要因は、「日工組」が全ての遊技機に搭載指定した「遊技機制御用チップ(※2)」にあります。

    ※1「不正遊技機」とは:
    「風適法施行規則」第8条「著しく射幸心をそそるおそれのある遊技機の基準」が示す「遊技の結果が偶然若しくは客以外の者の意図により決定されるおそれが著しい遊技機」であり、これを根拠とする「遊技結果がパチンコ店の意図で決定される遊技機」。

     ●関連発言「不正遊技機の存在とその証拠」:
    http://fuseiyurusazu.blog68.fc2.com/blog-entry-16.html

    ※2「遊技機制御用チップ」とは:
    http://fuseiyurusazu.blog68.fc2.com/blog-entry-6.html
    パチンコ店に設置する遊技機のために開発した遊技機部品。CPU、ROM、RAM 等の電子部品が装着され、それらの機能を一体化させた集積回路(LSI)。
    全てのチップはID(識別番号)により個別管理され、第3者がプログラムを確認できないように構成している。

    ★指導監督する立場の警察は、パチンコ業界と異常な癒着関係にあります。
    警察組織の幹部OB多数が業界関連団体及び、パチンコ業界関連会社並びに、遊技機の検査機関(保通協)等に再就職しています。また、警察とパチンコ業界癒着の象徴「日工組社会安全研究財団(※)」も存在します。

    ※「警察とパチ業界癒着の総本山」:
    http://fuseiyurusazu.blog68.fc2.com/blog-entry-21.html

     ●警察は業界側と異常な癒着関係の下で摘発される遠隔操作事案を、不正遊技機の存在にその根本原因がある事を認めません。
    したがって、遠隔操作関連についての警察発表「構造設備の未承認変更の疑い」は信ぴょう性に疑問があります。

    《以下続く》

  •    ◆ゼニ儲けとパチンコ業界の自信
       ◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆

    Q:■>『特許文献は業界として一般人には隠したいはずですが、技術内容がばれてしまうと言うリスクを侵してまで、特許出願~特許登録にこだわるのはどうしてと思われますか?』

    A:◆一言で言えば、皆さんご承知の「銭(ゼニ)儲け」です。
    「銭儲け」と「客に隠したい技術漏洩リスク」を天秤にかけた結果、「ゼニ儲け」を優先しているのです。
     
     ●開発した技術が「特許権」を取得するか否かは会社の命運を左右しかねない。
    結果的に「特許権」が会社の業績を左右します。

    ★「客に隠したい技術漏洩リスク」よりも「ゼニ儲け」を優先しているのは、不正はバレないと考えたパチンコ業界の自信の表れです。

     ●「遊技機制御用チップ」照合ID不符合時の、ROMプログラム保護をタテマエとした不正証拠隠ぺい技術の自信。

     ●インターネット上に動員する優秀(?)な工作員による、否定工作を含む各種工作の自信。

     ●政治家・監督官庁・マスコミ・遊技機検査機関に対する影響力行使の自信。等々

    ◆パチンコ最大の問題点は、パチンコ店が客の遊技結果を意のままに制御する「イカサマ性」にあり、パチンコ業界は遊技機の制御実態を隠しています。
    遊技機の制御実態を隠し続けるパチンコ業界の不正は、何時の日か公に広く知れ渡るとともに厳しく断罪されなければなりません。

    ◆関連発言:
     ●最大偽装事案[パチンコの偽装]:
    http://fuseiyurusazu.blog68.fc2.com/blog-entry-10.html
     ●不正遊技機の存在とその証拠:
    http://fuseiyurusazu.blog68.fc2.com/blog-entry-16.html

    ◆「★客が知らない遠隔制御」:by 伸 介
       *****************

  • >>14955

    ◆実態を隠すパチンコ業界の罪(No14955の続き・一部再掲)

    ★パチンコ業界は遊技機の制御実態を隠し続け、パチンコ店には客の遊技結果を意のままに制御可能なイカサマ機能搭載機が堂々と設置されています。

     ●遊技機(台)が管理装置(ホールコン)等の外部装置により制御される根本要因は、パチンコ台の頭脳・心臓部として搭載されている「遊技機制御用チップ(遊技制御基板※)」にあります。

    ※「遊技機制御用チップ」とは:
    パチンコ店に設置する遊技機のために開発した遊技機部品。CPU、ROM、RAM 等の電子部品が装着され、それらの機能を一体化させた集積回路(LSI)。
    全てのチップはID(識別番号)により個別管理され、第3者がプログラムを確認できないように構成しています。
    外部信号の受信は、CRユニットを介し受信し遊技機を製作したメーカーが認めたホールコン等の外部装置からの信号に限定し許可。

     ●この「遊技機制御用チップ」は、遊技機メーカーの組合(日工組)内規により、全てのパチンコ&スロット遊技機に搭載する事を指定されています。

    ※関連発言「遊技機制御の根幹技術」: 
    http://fuseiyurusazu.blog68.fc2.com/blog-entry-6.html

     ●また、「遊技機制御用チップ」は、遊技機(台)を外部から制御する遊技機制御技術(※)を誕生させました。

    ※遊技機制御技術の例;
     ●「ネット式制御(仮称)」:下記URL参照
    http://fuseiyurusazu.blog68.fc2.com/blog-entry-8.html
     ●「ダイコク式制御(仮称)」:下記URL参照
    http://fuseiyurusazu.blog68.fc2.com/blog-entry-9.html

    ◆イカサマパチンコは様々な害悪、特に、パチンコ依存症を生みパチンコをするための借金に起因する犯罪を誘発しています。
    パチンコ業界が遊技機の制御実態を隠し続け、長年にわたり客を騙し続けてきた罪は極めて重く、厳しく断罪されなければなりません。

    ※関連発言「不正遊技機の存在とその証拠」:
    http://fuseiyurusazu.blog68.fc2.com/blog-entry-16.html

    ◆「客が知らない遠隔制御」: by 伸 介

  •    ◆実態を隠すパチンコ業界の罪
       ◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇

    ◆パチンコ&スロット最大の問題点は、実態がギャンブルであるのに「遊技」と言い換えて、パチンコ店が客の遊技結果を意のままに決定できる「イカサマ性」にあります。
    パチンコ業界は、パチンコ店が遊技結果を決定できる不正遊技機(※)の制御実態を遊技客に隠し続けて巨利を得ています。

    ※不正遊技機とは:
    「風適法施行規則」第8条「著しく射幸心をそそるおそれのある遊技機の基準」が示す「遊技の結果が偶然若しくは客以外の者の意図により決定されるおそれが著しい遊技機」であり、これを根拠とする「遊技結果がパチンコ店の意図で決定される遊技機」。

    ★国内で様々な偽装が発覚しましたが、最も胡散臭いパチンコにもやはり『偽装※』があり、1700万人とも言われるパチンコ客は騙されています。
    ※最大偽装事案「パチンコの偽装」:
    http://fuseiyurusazu.blog68.fc2.com/blog-entry-10.html

     ●日本社会最大の偽装事案「パチンコの偽装」は、多くのパチンコ客が何らかの遊技機(台)制御に疑念を持ちながらも広く公になる事はありませんでした。
    客はパチンコ店の手のひらで遊ばされているとも知らずに、パチンコ依存症や借金をしてまでパチンコに夢中になるのは「イカサマパチンコ」を知らないが故の悲劇です。

    ★パチンコ業界は遊技機の制御実態を隠し続け、パチンコ店には客の遊技結果を意のままに制御可能なイカサマ機能搭載機が堂々と設置されています。

     ●遊技機(台)が管理装置(ホールコン)等の外部装置により制御される根本要因は、パチンコ台の頭脳・心臓部として搭載されている「遊技機制御用チップ(遊技制御基板※)」にあります。

    ※「遊技機制御用チップ」とは:
    パチンコ店に設置する遊技機のために開発した遊技機部品。CPU、ROM、RAM 等の電子部品が装着され、それらの機能を一体化させた集積回路(LSI)。
    全てのチップはID(識別番号)により個別管理され、第3者がプログラムを確認できないように構成しています。
    外部信号の受信は、CRユニットを介し受信し遊技機を製作したメーカーが認めたホールコン等の外部装置からの信号に限定し許可。

    《以下続く》

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