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    でけた

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  • 15966 15947
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  • 15966(最新)

    伸 介 9月23日 17:58

    >>15965

    ◆不正防止の法的根拠と矛盾(No15965の続き・一部再掲)

    ★一方、「風営法」により規制されるパチンコ業界は、ハイテクによる遊技機制御技術を開発したが、遊技機(台)の制御実態をなんら公開する事もなく隠し続けています。(※)

    ※関連発言「隠された遊技機制御技術」:
    http://fuseiyurusazu.blog68.fc2.com/blog-entry-24.html

     ●上述した「基準」を根拠として、「遊技の結果がパチンコ店の意図で決定される遊技機」は明白な違法(著しく射幸心をそそる)遊技機です。しかし、パチンコ業界は、外部機器からの信号を受け入れる根本技術(例:※注1)や、パチンコ店の意図で客の遊技結果を決定可能な遊技機制御技術(例:※注2)を開発し特許庁により「特許登録」されました。

    ※注1:http://fuseiyurusazu.blog68.fc2.com/blog-entry-6.html
    ※注2:http://fuseiyurusazu.blog68.fc2.com/blog-entry-8.html
        http://fuseiyurusazu.blog68.fc2.com/blog-entry-9.html

    ◆上記遊技機制御技術の存在は、外部から制御されない構造を求められている遊技機が、外部機器により遊技機制御が可能である事を証明しています。
    つまり、パチンコ店によって客の遊技結果が制御可能である事の証明です。

     ●現実の全ての遊技機は「遊技機規則」に違反し外部機器から制御可能であり、「行政(警察)」と「パチンコ業界」と「遊技機検査機関」のドロドロした癒着と「闇」が存在する事を物語っています。

    ※関連発言「最大偽装事案パチンコの偽装」:「URL」
    http://fuseiyurusazu.blog68.fc2.com/blog-entry-10.html

    「★客が知らない遠隔制御」:by 伸 介
      ****************

  •    ◆不正防止の法的根拠と矛盾
       ◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆

    ◆実態がギャンブルであるパチンコ最大の問題点は、パチンコ店が客の遊技結果を意のままに制御する「イカサマ性」にあり、パチンコ業界は遊技機の制御実態を隠してきました。
    このパチンコは警察庁が所掌する「風俗営業等の規制及び業務の適正化等に関する法律」(以下「風営法」)の下記条項が根拠となって規制されています。

     ▲『営業所に設置される遊技機が著しく客の射幸心をそそるおそれがあるものとして国家公安委員会規則で定める基準に該当するものであるときは、当該営業を許可しないことができる。』(風営法第4条第4項抜粋)

     ●つまり「風営法」におけるパチンコ&スロットは、「射幸心をそそる」と言う点を問題視し規制しようとしています。このため、「風営法施行規則」第8条『著しく射幸心をそそるおそれのある遊技機の基準(以下「基準」)』(※)を示す事で違法性を排除しようとしています。

    ※「基準」が示す不正遊技機の例:
     ▲遊技の公正を害する調整を行うことができる性能を有する遊技機。
     ▲遊技の結果が偶然若しくは客以外の者の意図により決定されるおそれが著しい遊技機。
      (その他略)

     ●パチンコ&スロットは、上記「基準」を根拠として、下位規則等においても関連機器に関し『遊技機 (台)』のみを対象として細部を規制し適合する事を求めています。
    このため「遊技機規則」は遊技機が外部から制御されない構造、特に、遊技機(台)の心臓部・頭脳部とも言うべき「当たり・はずれ」の抽選を行う「主基板(主制御基板)」について制御されないように細部を規制しています。

     ●このように、遊技機に関しての細部規定はあるが、「遊技機(台)」の周辺機器については、管理装置(ホールコン)を含めて如何なる機能を持っていても関係がないとの考え方で、不正制御に関しては何等規定されていません。

    ★一方、「風営法」により規制されるパチンコ業界は、ハイテクによる遊技機制御技術を開発したが遊技機(台)の制御実態をなんら公開する事もなく隠し続けています。

    《以下続く》

  • >>15963

    ◆不正遊技機撤去問題の本質(No15963の続き)

    ★「保安通信協会」が実施する遊技機検定後に不正な釘曲げが行われ、その結果「不正遊技機」となっているかのような報道は問題の核心を伝えていません。
    単に「釘曲げ」の問題であるならば、全国的な遊技機撤去問題に発展しません。

      ● パチンコ遊技機はホールに設置後「管理装置(ホールコン)」と接続され、その制御下で稼働しています。したがって、遊技機検定時は管理装置に接続されていない状態で受検した性能とホール設置後の性能が異なることは当然のことです。

      ●くぎが不正に曲げられ、「一般入賞口」に玉が入りにくいようにしている理由は、パチンコ店に設置されたすべての遊技機が「大当たり」の現出を管理装置(ホールコン)によりコントロールされ、出玉制御の主要手段が釘の調整ではないことにあります。

     ●つまり「釘曲げ」は、「一般入賞口」へは玉が入りにくくし、遊技客の射幸心を巧妙にくすぐるために管理装置(ホールコン)が関与する中央入賞口(始動口)入賞の抽選処理により、「大当たり」の現出回数をコントロールする出玉制御が行われている現実が背景にあります。

    ★パチンコ業界が隠し続ける管理装置(ホールコン)による遊技機制御(遠隔操作)は、全国すべてのパチンコ店で規則に違反する不正遊技機が使用されていることにより可能になります。

     ●「遊技機規則」は、遊技機が外部から制御されない構造を求めています。
    しかし、全ての遊技機は「日工組」内規で搭載指定した遊技機部品「遊技機制御用チップ」の機能により、管理装置(ホールコン)の制御を受け入れ、不正な「遊技結果がパチンコ店の意図で決定される遊技機」になっています。

    ◆全国的な遊技機撤去に発展した「釘曲げ問題」の本質は、パチンコ店が規則に違反する「遊技結果がパチンコ店の意図で決定される遊技機」を使用していることにあります。
    「検定機と性能が異なる可能性のあるパチンコ機」とは、「遊技結果がパチンコ店の意図で決定される遊技機」のことです。

     ●警察庁は本気でパチンコのギャンブル性を抑制しようとする意図があるのならば、「不正防止」をタテマエとして外部信号を受信する「遊技機制御用チップ」の機能にメスを入れなければなりません。

    ◆「客が知らない遠隔制御」: by 伸 介

  •    ◆不正遊技機撤去問題の本質
       ◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇

    ◆実態がギャンブルであるパチンコ最大の問題点は、パチンコ店が客の遊技結果を意のままに制御する「イカサマ性」にあり、パチンコ業界は、遊技機の制御実態を隠し続けたまま現状を維持しようとしています。

     ●2015年(平成27年)に沸き起った「釘曲げ遊技機撤去問題」は、単なる「釘」の問題と認識してはいけません。
    「釘曲げ遊技機撤去問題」の背景には、パチンコ業界が隠し続けてきた遠隔操作を可能とする不正遊技機(※)の存在があります。

    ※不正遊技機とは:
    「風適法施行規則」第8条「著しく射幸心をそそるおそれのある遊技機の基準」が示す「遊技の結果が偶然若しくは客以外の者の意図により決定されるおそれが著しい遊技機」であり、これを根拠とする「遊技結果がパチンコ店の意図で決定される遊技機」。

    ★釘曲げ問題の経緯と報道例:

     ●2015.1月、警察庁保安課長が「くぎの無承認変更事犯」に言及

     ●2015.6月、警察庁保安課が業界団体及び各都道府県警察に通知文書発出(その要旨):
    《デジパチは、「大当たり抽選が作動する中央入賞口のみを入賞させるよう、両脇その他の一般入賞口に玉が入らないように改造するくぎ曲げ行為が懸念される状況にある」。「一般入賞口に全く玉が入らないぱちんこ遊技機を営業の用に供している場合は風営法第20条第1項違反になる。」》
    業界団体が各営業者を指導するよう要請。

     ●2015.11月、警察庁がパチンコホール5団体の関係者を集め、「検定機と性能が異なる可能性のある パチンコ遊技機」と表現し、これを業界挙げて撤去を推進するよう要請。

     ●「日工組」も「検定機と性能が異なる可能性のあるパチンコ機」と表現し、その自主撤去を表明。

     ●報道例(2015.12.24「日経」要旨):
    《『不正改造はギャンブル性を高める目的とみられ、玉の流れを左右するくぎが曲げられているという。』
     『警察庁によると、くぎが不正に曲げられ、台の中央入賞口(始動口)の両脇にある「一般入賞口」に玉が入りにくいようにしてあった』》

    《以下続く》

  • >>15959

    ◆害悪の根源は不正遊技機の存在(No15959の続き・一部再掲)

     ●パチンコ業界が不正遊技機の存在を隠し続け、政治家が政治資金の関係からパチンコ業界に協力し、行政(警察)及び遊技機認定機関がパチンコ業界と癒着して解明せず、マスコミが広告宣伝費の関係から実態を報道しない現実があります。

    ■>『正義の為、日本の為、被害者である老若男女の為 これからも頑張って下さい。』

    ★貴兄のご支持応援に感謝いたします。
    小生残り少ない人生ですが、パチンコ依存症や治安の悪化等、パチンコに起因する様々な害悪を発生させている現在のパチンコを廃止させるため、可能な限りの努力をする所存です。

     ●このため、先ずは一人でも多くの人に日本最大の偽装事案「パチンコの偽装(※)」を承知して頂く必要があると考えております。
    今後ともご支持ご協力を頂けると光栄です。

    ※最大偽装事案「パチンコの偽装」:
    http://fuseiyurusazu.blog68.fc2.com/blog-entry-10.html

    ◆「客が知らない遠隔制御」:by 伸 介

  • >>15960

    証拠、根拠もなくただただ「日本は悪である」と言い続けてきた反日偽日本人のフレネシのイカサマ投稿はこの掲示板で有名である。

    大した知識もないくせに、朝日、赤旗の記事を中途半端に読んで反日投稿を繰り返してきた。

    それが日本では許されてきたから、まだ続いている。

    半島出身の人間の心理をついているから厄介なもの。
    邪悪な宗教に似ている。

  • >>15959

    カジノ導入などと言ってるが、バカラ賭博など手品の名人をうまく使えば、イカサマ賭博はいくらでもできる。
    大昭和製紙の御曹司が100億円も負けたなど、人間の心理をついたイカサマ賭博に決まっている。
    要は本物に見せかけたイカサマに気づいていないだけのこと。
    日本にアメリカの賭博企業は入らせるな。日本の企業も。

    日本には伝統的なイカサマ賭博パチンコ屋があるではないか?
    それが日本にあっているから続いている。
    賭博は人間の心理をついているから厄介なもの。
    宗教に似ている。

  •    ◆害悪の根源は不正遊技機の存在
       ◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆

    (読者投稿)
    ■>『ホールとパチンコ機器メーカーと認定団体が結託した恐ろしく勝率が悪い新台ばかり登場させている現状は目に余るものがあります。
    しかも、建前だけで抜け道だらけの法により外部機器による不正(出玉制御、当たり操作=遠隔)はまるで合法の如き行われています。』

    ◆ 貴兄の『パチンコとは決別』発言を見て大変嬉しく思いますが、小生発言の内容を正しくご理解頂くために発言のポイントを強調させて頂きます。

     ●実態がギャンブルであるパチンコ最大の問題点は、パチンコ店が客の遊技結果を意のままに制御する「イカサマ性」にあり、パチンコ業界は遊技機の制御実態を隠して巨利を得ています。

     ●パチンコ店に設置されている全ての遊技機は、客の遊技結果をパチンコ店が意のままに制御可能な不正遊技機(※)であり、この存在がパチンコの害悪・不正の根本問題です。

    ※不正遊技機とは:
    「風適法施行規則」第8条「著しく射幸心をそそるおそれのある遊技機の基準」が示す「遊技の結果が偶然若しくは客以外の者の意図により決定されるおそれが著しい遊技機」を根拠とする「遊技結果がパチンコ店の意図で決定される遊技機」。

     ●したがって貴兄発言にある、遊技機メーカーが勝率の悪い遊技機を発売する事や、パチンコ店が遠隔操作を実施する事等は、不正遊技機が存在する事から発生する2次的問題です。
    パチンコが抱える問題点の根源に、遊技結果がパチンコ店の意図で決定される不正遊技機の存在があります。

     ●パチンコ業界が不正遊技機の存在を隠し続け、政治家が政治資金の関係からパチンコ業界に協力し、行政(警察)及び遊技機認定機関がパチンコ業界と癒着して解明せず、マスコミが広告宣伝費の関係から実態を報道しない現実があります。

    《以下続く》

  • >>15957

    ◆パチンコの「イカサマ性」(No15957の続き・一部再掲)

    ★パチンコ店は、遊技機の大当り現出回数(客の遊技結果)を意のままに制御し、店内遊技機による悲喜こもごもの演出場面を創出して遊技客の精神状態をも支配する事が可能です。

     ●初心者と判断される者には今後の常連客化を狙いビギナーズラックとして「大当り」のサービス、なかなか大当りの現出がない遊技客(台)が諦めて遊技機を離れた場合には、変わった遊技客に直ちに大当り(いわゆる「お座り一発」)を提供することも可能です。
    パチンコ店はこのような場面を積極的に作り出すとともにそのチャンスを狙っています。

     ●上記のように客の遊技結果がパチンコ店の意図により決定可能な遊技機は、明白な不正遊技機(※)です。

    ※「不正遊技機」とは:
    「風営法施行規則」第8条「著しく射幸心をそそるおそれのある遊技機の基準」が示す「遊技の結果が偶然若しくは客以外の者の意図により決定されるおそれが著しい遊技機」であり、これを根拠とする「遊技結果がパチンコ店の意図で決定される遊技機」。

    ◆パチンコ店が遊技客に不正遊技機である事を隠して使用させる状態は、「パチンコの偽装」(※)と言うべきです。
    ※最大偽装事案[パチンコの]偽装:
    http://fuseiyurusazu.blog68.fc2.com/blog-entry-10.html

     ●2015(平成27)年に沸き起こった不正遊技機問題は、当初「釘曲げ遊技機」、その後「検定機と性能が異なる可能性がある遊技機」と表現されるパチンコ史上最大の遊技機回収事態となりました。(※)
    ※関連発言「釘曲げ遊技機回収問題の本質:
    http://fuseiyurusazu.blog68.fc2.com/blog-entry-34.html

     ●「検定機と性能が異なる可能性がある遊技機」とは「遊技結果がパチンコ店の意図で決定される遊技機」のことです。これはパチンコ業界が客に不正遊技機を提供し続け、多くの遊技客が認識していない「パチンコの偽装」が表面化した結果です。
      
    ◆「客が知らない遠隔制御」:by 伸 介
      **************

  •    ◆パチンコの「イカサマ性」
       ◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆

    ◆実態がギャンブルであるパチンコ&スロット最大の問題点は、パチンコ店が客の遊技結果を意のままに制御する「イカサマ性」にあり、パチンコ業界は遊技機の制御実態を隠して巨利を得ています。

     ●「イカサマ」とは、一般的には賭け事や勝ち負け等における不正行為を指します。
    パチンコの「イカサマ性」とは、ギャンブルの親元とも言うべきパチンコ店が遊技機外部から遊技機を制御し、客の遊技結果を意のままに制御可能な状態を指し、これをパチンコ店が客に隠したままで営業しています。

     ●遊技機メーカーはパチンコ遊技機の「大当り確率」を示し「大当り」が確率にしたがって現出するかのように宣伝しています。
    多くの遊技客は、パチンコ業界の宣伝に乗せられ「大当り」が数学的な確率で偶然現出すると信じて「大当り」の現出有無に一喜一憂しています。

     ●「遊技機規則」は、遊技機が外部から制御されない構造を求めています。
    しかし、現実には一般的なパチンコ店に設置された全ての遊技機は、ホール管理用コンピュータ(以下「ホールコン」)により常時管理され、パチンコ店の商品とも言うべき「大当り」の現出が制御されています。

    ★パチンコ店は、遊技機の大当り現出回数(客の遊技結果)を意のままに制御し、店内遊技機による悲喜こもごもの演出場面を創出して遊技客の精神状態をも支配する事が可能です。

     ●初心者と判断される者には今後の常連客化を狙いビギナーズラックとして「大当り」のサービス、なかなか大当りの現出がない遊技客(台)が諦めて遊技機を離れた場合には、変わった遊技客に直ちに大当り(いわゆる「お座り一発」)を提供することも可能です。
    パチンコ店はこのような場面を積極的に作り出すとともにそのチャンスを狙っています。

    《以下続く》

  • >>15955

    ◆無意味な確率前提のボーダー論(No15955の続き・一部再掲)

     ●パチンコ業界は、パチンコ店が客の遊技結果を意のままに制御可能である事を隠すために「確率」を強調しているのです。

     ●管理装置(ホールコン)に制御される遊技機(台)の「当り」出現は、数学的な「確率」とは無縁であり、意味のない「確率」を前提とする「ボーダー論」に正当性はありません。

     ●パチンコ遊技機のチャッカ-入賞による回転率は「釘」次第ですが、抽選により当たりが「出る・出ない」には釘が直接関係しません。
    回る事により当たりが出るとの遊技客の期待感は高まりますが、パチンコ店に設置された遊技機の当りはホールコンが管理・制御しています。

     ●パチンコ店は、回りすぎても当たりが出ず、客の期待感だけが膨らみ不信感が高まる事を避けるため、一般的には回りすぎないように釘を調整します。
    回りすぎないよう調整する事は、管理装置による制御を隠す意味もあります。

    ◆意味のない確率を前提とした「ボーダー論」や「パチンコで勝っている」等の強調は、射幸心を煽りパチンコに関心を向けさせる作戦です。
    パチンコ店に誘導するための「確率」発言に騙されてはいけません!

     ●関連発言:最大偽装事案[パチンコの偽装]:
    http://fuseiyurusazu.blog68.fc2.com/blog-entry-10.html
     
    ◆「客が知らない遠隔制御」:by 伸 介
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  •    ◆無意味な確率前提のボーダー論
       ◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆

    ■>『あなたは,ボーダー論は,ご存知なのでしょうか?
    ボーダー以上の回転率の台を探して打て!と言う事が,なぜ射幸心を煽る事になるのですか?』

    ◆実態がギャンブルであるパチンコ最大の問題点は、パチンコ店が客の遊技結果を意のままに制御する「イカサマ性」にあり、パチンコ業界は遊技機の制御実態を隠しています。

     ●巷に流布された「ボーダー論」は、パチンコ業界がパチンコ客の創出・増加による利益拡大を図るとともに、確率を強調することでパチンコのイカサマ性を隠す事を狙った宣伝です。

    ★パチンコ店に設置されている全ての遊技機(台)は、パチンコ店により客の遊技結果を意のままに制御可能な不正遊技機(※)です。

    ※不正遊技機とは:
    「風適法施行規則」第8条「著しく射幸心をそそるおそれのある遊技機の基準」が示す「遊技の結果が偶然若しくは客以外の者の意図により決定されるおそれが著しい遊技機」であり、これを根拠とする「遊技結果がパチンコ店の意図で決定される遊技機」。

     ●パチンコ業界はパチンコ店が客の遊技結果を意のままに制御可能である事を隠すために「確率」を強調しているのです。

     ●管理装置(ホールコン)に制御される遊技機(台)の「当り」出現は、数学的な「確率」とは無縁であり、意味のない「確率」を前提とする「ボーダー論」に正当性はありません。

    《以下続く》

  • >>15953

    ◆Q&A:不正機能搭載遊技機の存在(No15953の続き・一部再掲)

     ●したがって、遊技機型式認定試験合格を理由として「遊技機に違法技術が搭載されていない」「不正遊技機(※)は存在しない」の主張は、パチンコ業界側による不正遊技機隠ぺい工作と断定します。

    ※違法(不正)遊技機とは:
    「風適法施行規則」第8条「著しく射幸心をそそるおそれのある遊技機の基準」が示す「遊技の結果が偶然若しくは客以外の者の意図により決定されるおそれが著しい遊技機」であり、これを根拠とする「遊技結果がパチンコ店の意図で決定される遊技機」。

    Q:■>『特許の「登録(公開)」内容を実現するには遊技機の改造が必要である。』

    A:★遊技機制御に関する技術案件が特許取得に至った結果は、特許庁の厳正な審査結果です。
    その特許登録技術を実現するために「改造が必要」は有り得ません。
    実現するためには「改造が必要」な技術であるならば、もちろん特許を取得できません。
    特許取得後に「改造が必要」と万が一主張する場合には、「特許無効審判」の対象です。

    Q:■>『違法技術は記述内容から現在の遊技機に該当しない技術である。』

    A:★パチンコ遊技機等の製品を製作するに際し特許技術を使用する場合、特許登録(公開)記述内容に限定・拘束されません。
    特許技術には技術範囲としての大まかな幅が存在し、特許権利者は実施形態的・量的・位置(形状)的・時間的・使用対象的に記述と異なっていても発明の趣旨を逸脱しない範囲で特許権利主張の対象となり得ます。

     ●パチンコ業界はパチンコ関係技術の特許出願に際して、イカサマの実態が判明しないように配慮しています。
    特許文献を読む客側は、記述内容の一言一句よりも、その記述が表現していない隠された如何なる事が実施可能かについて考察する事も必要です。

    ◆「客が知らない遠隔制御」:by 伸 介
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  •    ◆Q&A:不正機能搭載遊技機の存在
       ◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇

    ◆実態がギャンブルであるパチンコ最大の問題点は、パチンコ店が客の遊技結果を意のままに制御する「イカサマ性」にあり、パチンコ業界は遊技機の制御実態を隠しています。
    パチンコ業界側は、特許技術実用の隠ぺい工作として様々な発言をします。Q&Aの形式で反論の一例を示します。

    Q:■>『パチンコ制御技術の特許文献を数十件解析していくうちに、大部分の発明特許が、04規格に照らして、そのままでは使用できない(保通協の型式認定に適合しない)という事もわかってきました。』
    『遊技機に違法機能搭載は、遊技機規則に違反しているので遊技機型式認定試験に合格しない。これは実用できない技術である。』

    A:★「保通協」が厳然として「警察」及び「パチンコ業界」と癒着しない組織である場合には、違法な技術がパチンコ遊技機に搭載される事はないでしょう。
    しかし、警察OBが「保通協」及び「パチンコ業界」に再就職し、「保通協」は「パチンコ業界」が存在する故に存在し得る現実があります。
    そして、警察とパチンコ業界の癒着は残念ながら「異常」と言うべき状態にあります(※)。

    ※関連発言「警察とパチ業界癒着の総本山」:
    http://fuseiyurusazu.blog68.fc2.com/blog-entry-21.html

     ●また、外部から遊技機が制御可能である事実は、遊技機制御技術及び遊技システム等に関する技術の存在が証明しています(※)。
    ※関連発言「不正遊技機の存在とその証拠」:
    http://fuseiyurusazu.blog68.fc2.com/blog-entry-16.html

     ●したがって、遊技機型式認定試験合格を理由として「遊技機に違法技術が搭載されていない」「不正遊技機(※)は存在しない」の主張は、パチンコ業界側による不正遊技機隠ぺい工作と断定します。

    ※違法(不正)遊技機とは:
    「風適法施行規則」第8条「著しく射幸心をそそるおそれのある遊技機の基準」が示す「遊技の結果が偶然若しくは客以外の者の意図により決定されるおそれが著しい遊技機」であり、これを根拠とする「遊技結果がパチンコ店の意図で決定される遊技機」。

    《以下続く》

  •    ◆当りというエサで飼いならす
       ◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇

    ◆実態がギャンブルであるパチンコ最大の問題点は、パチンコ店が客の遊技結果を意のままに制御する「イカサマ性」にあり、パチンコ業界は遊技機の制御実態を隠しています。

     ●インターネット上では、ネット工作員と思しき者達によって遊技機管理装置(以下「ホールコン」)による遊技機の制御実態を隠すために、「○万勝った」「釘が云々」「確率が云々」等と発言され読者の射幸心を巧みにくすぐっています。

    ★パチ店の「ホールコン」は、客の最大関心事である「当り」の出現をコントロール(制御)し、パチンコ店がこの実態を隠しています。
    多くの遊技客は、確率的に極めて珍しい現象(連荘・大ハマリ)を極普通に珍しくも無く現出する事や、遊技機(台)がグループ化されていると思える「当り」発生状況を確認し、漠然と「何かがある」と考えています。

     ●しかし、それが「何故可能なのか?」を考える客は多くはありません。
    パチンコ店が「商品」とも言うべき「当り」を管理・制御することは当然である事なのに気が付く事も知らされる事もなく騙されています。

    ★パチンコ客の皆さんは冷静になってください!「当り」という「エサ」に騙されてはいけません!

     ●パチ店は客を勝たせる事も負かす事も意のままにできることを知りましょう。

     ●大量の玉を誰かが出していても、それは「サクラ」なのか「客」なのか分かりません。
     
     ●サクラが出した大量出玉を見て「俺も・私も」と射幸心を煽られた時点で騙されています。
     
     ●パチンコ店は3~5回に一度は勝たせて常連客を飼いならす事に神経を使っています。
     
     ●パチンコ店は、パチンコ初心者とみれば「当り」のサービス、客の交代など絶妙タイミングでの「当り」提供等により、客の喜ぶ場面や悔しい場面創出に苦心しています。

     ●「負ける客」がいなければ「勝つ客」はいません!この当たり前な理由を考えましょう。
     
     ●イカサマパチンコを知らずに借金をしてまでパチンコをする事は愚の骨頂、大馬鹿者です。

    ◆「パチンコのイカサマ性」について調べることは、パチンコ依存症に効果的な対策法です。
    騙されて無駄なお金を浪費している愚かなことに早く気づきましょう。
    (2008/07/14)

    by 伸介

  • >>15950

    ◆「遊技機制御」否定工作の変遷(No15950の続き・一部再掲)

     ●改造を必要としない遊技機制御技術の普及が推測される状況で、パチンコ業界が立ち上げた「遊技産業健全化推進機構」が、2007年から「不正改造の摘発」をスローガンに掲げて立ち入り検査をはじめました。

     ●立ち入り検査による「改造」発見意図は、古い設備店を確認し、改造の必要がない新しい遊技機制御技術の早期普及が狙いであり、遊技機の制御実態が暴露される危険性をなくすことを意図した検査と推察します。

     ●この『改造摘発スローガン』と相前後するかのように、ネット工作員たちの主張は「不正機器はすべて改造である」として、彼らの遊技機制御否定のキーワードが『改造』に変化しました。

    ◆筆者は、『改造を必要としない遊技機制御技術の普及』と、『改造摘発スローガン』を掲げる団体の意図や、ネット上で暗躍するネット工作員と思われる者達の「改造」を理由とする遊技機制御否定工作に強い関連性があると確信しています。

     ●「遠隔摘発事案」が消える時は、不正の証拠が残らない遊技機制御技術が完全普及に至った時であり、巨悪の笑いが止まらなくなる時なのです。
    (2008/06/28)

    ◆「★客が知らない遠隔制御」:by 伸介
      *****************

  •    ◆「遊技機制御」否定工作の変遷
       ◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆

    ◆実態がギャンブルであるパチンコ最大の問題点は、パチンコ店が客の遊技結果を意のままに制御する「イカサマ性」にあり、パチンコ業界は遊技機の制御実態を隠しています。

    ★管理装置(以下「ホールコン」)は始めて登場した1970年代以来、約40年間程パチンコ客にその存在が知られることはありませんでした。「当り」の出現に違和感を感じ様々な文献を調査した一部の者が、遊技機を制御するホールコンの存在を承知しネット上で指摘すると、ネット上の工作員と思われる者達は「妄想である」と主張していました。

     ●こうしてホールコンの存在は実に40年間程も否定され続けました。
    時が流れ、インターネット上で自社のホールコンを宣伝する必要にせまられたホールコンメーカー等が、HP上で自社製品の宣伝を始めました。
    ネット上の工作員たちは「ホールコンはデータ受信専門」と主張しました。

     ●筆者が2年ほど前に特許文献から具体的にホールコン等の機能を紹介すると、工作員達は「ホールコンは受信専門」「遊技機制御技術の特許はあるが実用化されていない」等と主張しました。

     ●その後さらに多くの遊技機制御技術及び特許権利者の特許に対する対応が判明しました。
    特に遊技機制御に関しては、技術のIT化が進み『改造も必要としない』、『摘発に際して証拠の残らない』『ICメモリ上に登録した台の当り制御技術』や、『ソフト(コンピュータープログラム)使用による遊技機制御技術』等が判明しました。

     ●改造を必要としない遊技機制御技術の普及が推測される状況で、パチンコ業界が立ち上げた「遊技産業健全化推進機構」が2007年から、「不正改造の摘発」をスローガンに掲げた立ち入り検査をはじめました。

     《以下続く》

  •   ◆「パチンコの偽装」の犯人
      ◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆

    https://textream.yahoo.co.jp/message/1835198/a1z5ra4accna4ia4ja4a41s3vc0a98f/1/15854
    (上記URL投稿について)
    Q:■>貴方は以前に《動画映像内で、個人客ID認証の為『サーバーにアクセスを行いますか』の表示意味は、制御ソフトを開発した「ダイコク電機」が、インターネットを使用しネットワークを構築する「DK-SIS laboサービス」と承知している。》と発言している。
    パチンコ不正の犯人は「ダイコク電機」と考えているのですか?

    A:◆ダイコク電機は一般的に知られている事業の他に、会社を挙げて遊技機制御用ソフトを含む「遊技機制御技術の開発」、及び、開発した遊技機制御システム技術を全国各地のパチンコ店間で利用する為のインターネットによる「ネットワークの構築」、並びに、これに必要な「サーバー(客の遊技履歴データ・顔認証データ等を含むデータベース)を管理・運営(「DK-SIS laboサービス」)」していると承知しています。

     ●「風営法(下位規則等を含む、以下同じ)」は、遊技機が外部から制御されない事を求めています。
    したがって、パチンコ店に設置された遊技機を管理装置など外部装置により制御する為には、「風営法」に違反する遊技機が必要不可欠です。

     ●ダイコク電機がいかなる高機能ホールコンや優秀な遊技機制御システムを開発しても、遊技機が「風営法」に適合する規格を保有すれば制御する事ができません。
    したがって、日本最大の偽装事案「パチンコの偽装」に関して、伸介発言に登場した「ダイコク電機」を犯人とすることは適当ではありません。

    ◆日本最大の偽装事案「パチンコの偽装」の犯人は、遊技機が制御される根本要因である「遊技機制御用チップ」を全ての遊技機に搭載するように指示した「日工組」及び、遊技機の型式試験を行い規定上の条件を満たしているかを確認する責務を有する「保通協」と観ています。

     ●全国のパチンコ店で客に供用されている「遊技結果がパチンコ店の意図で決定される不正遊技機」は、「日工組」及び「保通協」の共犯関係により可能になるのです。(2010/05/03)

    ◆「客が知らない遠隔制御」:by 伸 介

  •    ◆「遠隔証拠動画」否定工作への反論
       ◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆

    http://www.youtube.com/watch?v=MY8geEy9mzM
    (上記URL遠隔操作動画の信用性について)
    ■>『本件動画に対する信用性が肯定されるのならば、明確にその要点・理由(根拠)を記述し読者に提示することが必要である』

    ★本投稿は、重要な上記遠隔操作の証拠動画に対する掲示板工作員の否定工作ですが、読者の参考としてコメントします。

     ●本件動画を真実と考える最大の理由:
    本件動画の撮影者が「存在しない事物を撮影し動画として提示したとは考えられない」事。
    細部の理由は関連発言「遠隔動画の正体と不正制御(※下記URL)」で確認してください。
    http://fuseiyurusazu.blog68.fc2.com/blog-entry-15.html

    ★本件動画内で撮影されている客の遊技歴に、系列が異なる店名が存在する事をもって信用ができない旨の主張に対する反論は下記のとおりです。

     ●前記動画映像内で、個人客ID認証の為『サーバーにアクセスを行いますか』の表示意味は、制御ソフトを開発した「ダイコク電機」が、インターネットを使用しネットワークを構築する「DK-SIS laboサービス」と承知しています。

    このように、ホールコンメーカー等がサーバーを管理・運営する場合には、「系列が異なる店名存在」に何等の不思議はなく、これを理由とした前記動画に対する信用性の疑問理由とはなりません。(2010/03/21)

    ◆「客が知らない遠隔制御」:by 伸 介
      ****************

  •    ◆パチンコ最大の問題点は何か
       ◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇

    Q:■>『遠隔が問題なんじゃなくて賭博行為だという事が最大の問題。
    このトピは問題のすり替えで遠隔論議に持ち込み、パチンコ問題をうやむやにするためのトピではないのか?』

    A:◆パチンコを「賭博行為」と認識する事には同意します。
    伸介は、その「賭博行為」がイカサマであり、その根源が不正遊技機使用により行われていると主張しています。

     ●賭博行為とも言えるパチンコに使用されている遊技機(台)は、パチンコ店により任意に客の遊技結果を制御できる不正遊技機(※)です。

    ※不正遊技機とは:
    「風営法施行規則」第8条「著しく射幸心をそそるおそれのある遊技機の基準」が示す「遊技の結果が偶然若しくは客以外の者の意図により決定されるおそれが著しい遊技機」であり、これを根拠とする「遊技結果がパチンコ店の意図で決定される遊技機」。

    ※不正遊技機関連発言 最大偽装事案[パチンコの偽装]:
    http://fuseiyurusazu.blog68.fc2.com/blog-entry-10.htm

    ★『問題のすり替えで遠隔論議に持ち込み』『パチンコ問題をうやむやにするためのトピ』の指摘は妥当ではありません。
    パチンコの問題は、パチンコ業界を指導監督し、国民の安心・安全を担う警察行政と密接に関係しています。
    したがって、警察が真に国民のための「正義の味方」となるためには、パチンコ業界との異常な癒着を解消する事が必要です。

    ◆実態がギャンブルであるパチンコ最大の問題点は、パチンコ店が客の遊技結果を意のままに制御する「イカサマ性」にあり、パチンコ業界は遊技機の制御実態を隠しています。

     ●イカサマパチンコを「うやむや」にしないために、パチンコ最大の問題点「パチンコのイカサマ性」を今後とも根気強く糾弾します。

    ◆「客が知らない遠隔制御」by 伸 介

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