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    [ 2010年9月24日14時46分 ]共同通信

    沖縄県・尖閣諸島周辺の日本の領海内で、海上保安庁の巡視船に中国漁船が衝突した事件で那覇地検は24日、公務執行妨害の疑いで逮捕、送検されていた漁船の船長セン其雄容疑者(41)を処分保留で釈放することを決めた。那覇地検は処分保留とした理由を「わが国国民への影響や、今後の日中関係を考慮した」と説明。船長の行為について「とっさにとった行為で、計画性は認められない」と述べた。


    この事態に接し、古代史に関心を寄せるご諸兄の胸中に去来するものは何か?

    この際、存分に表明することで、国家の意思と国民との意思の乖離が
    いかほどのものかを探りたい

    かかる事態は、いったい何をこの国に生じさせるのか
    それとも何も変わらないのか・・

    上下左右、反日、愛国、ノンポリ 集え 語れ

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