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     差別の歴史について話し合える時が来ていると思います。

    個人的にそう思っただけですが、そのきっかけは、最近刊行された「河原ノ者、非人、秀吉(服部秀雄)山川出版」です。

     個人的に思うに、差別には一般的なもの(経済差別など)と象徴的差別(宗教的なものや慣習的な物)に分かれ、さらに日本では日本独自の「ネタミ」差別があると思っています。

     興味のある方は、共に差別について歴史的に語りませんか。

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