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    nar***** 12月9日 23:49

    >>4232

    愛子さま17歳 皇室の伝統・歴史学ばれる機会も
    2018.12.1

    皇太子さまと資料を見ながら修学旅行について話をされる敬宮愛子さま=11月25日、東京・元赤坂の東宮御所(宮内庁提供)
     皇太子ご夫妻の長女、敬宮(としのみや)愛子さまは1日、17歳の誕生日を迎えられた。この1年には、皇后さまから皇室に伝わるご養蚕の説明を初めてお受けに。学習院女子高等科2年の修学旅行では、皇室にゆかりの深い神社仏閣を見学するなど、来春の代替わりを前に、天皇家の伝統や歴史に触れる機会を持たれている。

     11月中旬の修学旅行では、大化の改新の談合が行われたとされる談山(たんざん)神社(奈良県桜井市)や京都御所(京都市)など皇室ゆかりの地をご見学。旅行後に歴史学者である皇太子さまから、史跡などの説明も受けられたという。

     夏休み中の7~8月、英国の名門私立イートン校のサマースクールに参加し、初めての海外短期留学をご経験。ご夫妻とともに映画のチャリティー試写会を鑑賞したり、静養先の駅頭で出迎えた市民らと交流したりするなど、皇族としての経験も積まれている。産経新聞より引用
    https://www.sankei.com/life/news/181201/lif1812010006-n1.html

    学業のほかにも、5月に皇居の養蚕の作業場を訪れて皇后さまから説明を受けたり、10月に映画のチャリティー試写会にご夫妻と出席したり、様々な経験を重ねている。犬の「由莉(ゆり)」や猫の「みー」「セブン」の世話をし、学校からの帰宅後や休日には宮内庁職員とソフトボールやバレーボールを楽しむこともあるという。
    朝日新聞デジタルより引用 2018年12月01日

    https://textream.yahoo.co.jp/message/1835208/f71a6d5833869134098abc1b5fb11e87/1/4195


    https://news.myjcom.jp/video/story/3544585.html

    https://www.sankei.com/life/news/181209/lif1812090011-n1.html

    http://mainichi.jp/graphs/20161201/hpj/00m/040/001000g/8

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  • >>4188

    2018.11.14
    杉玉新しく - 大神神社きょう酒まつり

     桜井市三輪の大神神社で13日、拝殿と祈祷殿に吊(つ)り下げられた大杉玉が、新しいものに取り替えられた。きょう14日に営まれる醸造安全祈願祭(酒まつり)に合わせた作業。新しい杉玉は直径約1メートル50センチ、重さ約250キロあり、神社職員10人が丸一日かけて作り上げた。

     拝殿で行われた取り替えでは、職員約10人が巨大な杉玉にワイヤーを掛け、滑車などを使って吊り上げた後、屋根に固定した。その後、巫女(みこ)が「志るしの杉玉」「三輪明神」と書かれた木札を吊り下げ、交換を終えた。

     同まつりはきょう、14日午前10時30分から関係者らが参列して営まれ、振る舞い酒なども行われる。

     巫女の小竹優歩さん(19)は「おいしいお酒ができるように願いを込めて木札を吊り下げました」と話していた。
    奈良新聞より引用
    https://www.nara-np.co.jp/news/20181114084804.html

    https://textream.yahoo.co.jp/message/1835208/f71a6d5833869134098abc1b5fb11e87/1/4188


    https://www.asahi.com/articles/photo/AS20181117001727.html

    https://news.tv-asahi.co.jp/news_society/articles/000141072.html

    https://www.kyoto-np.co.jp/politics/article/20181117000100

  • >>4076

    皇太子ご夫妻、全国育樹祭に出席 イチョウを手入れ
    2018年11月17日

     皇太子ご夫妻は17日、東京都内で開かれた第42回全国育樹祭に出席し、1996年の第47回全国植樹祭で天皇、皇后両陛下が植えたイチョウの手入れをした。

     皇太子さまはのこぎりで枝を切り、雅子さまが土の中に入れた肥料に、くわで丁寧に土をかけた。ご夫妻は、介添えなどを務めたボーイスカウトやガールスカウトの小中学生に、活動内容や活動場所などを尋ねていた。

     その後、皇太子さまは港区のホテルで関係者らが参加する懇談会に出席した。

    https://www.asahi.com/articles/photo/AS20181117001727.html

    https://news.tv-asahi.co.jp/news_society/articles/000141072.html

    http://www.news24.jp/nnn/news162119584.html

    皇太子ご夫妻が育樹祭に、東京
    臨海部で手入れ行事
     
     皇太子ご夫妻は17日、東京都臨海部の人工島「中央防波堤」にある海の森公園予定地を訪れ、第42回全国育樹祭の行事に出席し、約22年前に天皇、皇后両陛下が植えた樹木の枝打ちなど手入れをされた。

     両陛下は1996年の全国植樹祭でイチョウなどを植えており、この日は皇太子さまが大きく育ったイチョウの枝をノコギリで切り、雅子さまが肥料を与えた。

     中央防波堤は、2020年東京五輪・パラリンピックで馬術やボートなどの競技会場となる。

     皇太子さまは、夜には港区のホテルで育樹祭の懇談会に出席。18日は、東京都調布市で開かれる式典にご夫妻で出席し、皇太子さまがあいさつする。
    京都新聞より引用

    【 2018年11月17日
    https://www.kyoto-np.co.jp/politics/article/20181117000100

  • >>4170

    皇室
    佳子さま、少年の主張大会に 中学生の訴えに拍手
    毎日新聞2018年11月11日
    「第40回少年の主張全国大会」に臨席された秋篠宮家の次女佳子さま=東京都渋谷区の国立オリンピック記念青少年総合センターで11日

     秋篠宮家の次女佳子さまは11日、東京都渋谷区の国立オリンピック記念青少年総合センターで、全国から選ばれた中学生が学校生活や家族についてスピーチする「第40回少年の主張全国大会」に臨席された。

     佳子さまは、中学生の訴えを真剣な表情で聞き入り、拍手を送った。その後、発表を終えた中学生と懇談。熊本地震の際に避難所で演奏した吹奏楽部に入り、ボランティア活動を始めた熊本県代表の3年坂本優さん(15)に「発表はすごく心に残りました」と感想を述べたという。

     最優秀の内閣総理大臣賞は、いじめを乗り越えた体験を語った山形県代表の3年岩淵礼姫さん(14)に贈られた。(共同)毎日新聞より引用
    https://mainichi.jp/articles/20181112/k00/00m/040/068000c

  • ▼日本の改憲には反対とマハティール首相!

     安倍晋三が執念を燃やす9条の改憲にマレーシアのマハティール首相が「他国の戦争に参加することになる」と反対する考えを表明した。

     先進国入りを目指した1981年にマハティール首相は「ルック・イースト日本に学べ」と言って話題を呼んだ親日家で、平和主義者として知られている。

    東京新聞によると、マレーシアのマハティール首相(92)は28日、日本の改憲の動きについて「もし改憲して戦争することを許容するなら大きな後退だ」と警鐘を鳴らした。

     国連総会での一般討論演説後の記者会見で答えた。

     「(改憲は)平和を促すのではなく、問題解決のために戦争を使う他国に加わることになる」と指摘。

     9条を「日本が戦争することを許さない憲法」と位置づけ、「私たちも追随することを考えている」と述べた。

     マハティール氏は5月に15年ぶりに首相に復帰した。親日家として知られる。

    マハティール氏 平和憲法支持 戦争参加へ改憲「大きな後退」
    http://www.tokyo-np.co.jp/article/world/list/201809/CK2018093002000116.html
    2018年9月30日 東京新聞

     【ニューヨーク=赤川肇】マレーシアのマハティール首相(92)は二十八日、日本の改憲の動きについて「もし改憲して戦争することを許容するなら大きな後退だ」と警鐘を鳴らした。国連総会での一般討論演説後の記者会見で答えた。

     かねて評価してきた日本の憲法九条について認識を問われ「(改憲は)平和を促すのではなく、問題解決のために戦争を使う他国に加わることになる」と指摘。九条を「日本が戦争することを許さない憲法」と位置づけ、「私たちも追随することを考えている」と述べた。

     総会の演説でマハティール氏は、テロの続発や米中の貿易戦争を例に「世界は十五年前より悪化している。経済的、社会的、政治的に混乱状態だ」と指摘。パレスチナ問題ではイスラエルの不法行為が国際的に看過されているとして、国際社会の関与を呼び掛けた。

  • >>4170

    来日中のマハティール首相 桐花大綬章を受章 安倍首相とも会談
    2018年11月6日 17:37 発信地:東京/日本 [ 日本 マレーシア アジア・オセアニア ]
    来日中のマハティール首相 桐花大綬章を受章 安倍首相とも会談❮ 1/10 ❯ ‹ ›
    皇居で行われた大綬章親授式で、天皇陛下から桐花大綬章を手渡されるマレーシアのマハティール・モハマド首相(2018年11月6日撮影)。(c)AFP PHOTO / IMPERIAL HOUSEHOLD AGENCY

    http://www.afpbb.com/articles/-/3196383



    マハティール氏「西洋に追いつくには日本人の価値観」
    2018.11.6 17:19

    日マレーシア首脳会談を前に、マレーシアのマハティール首相(左)を出迎える安倍晋三首相=6日午後、首相官邸

     安倍晋三首相とマレーシアのマハティール首相の会談と共同記者発表での主な発言は次の通り。

     【二国間関係】

     安倍首相 アジアの偉大なリーダーで、長年にわたる日本の友人であるマハティール首相の訪日を改めて歓迎する。36年間で1万6千人以上の(マレーシアの)留学生、研修生が訪日した。両国関係発展への長年の尽力に敬意を表する。

     マハティール氏 西洋の国々にマレーシアが追いつくためには、日本人の文化や価値観が大切だと考えている。東方政策では日本の教育システム全体に着眼していきたい。


     【二国間協力】

     安倍首相 マハティール氏が再活性化させた東方政策のもと、日本は教育、投資促進、人材育成、技術移転等の分野で引き続き連携する。こうした協力は日本が重視する自由で開かれたインド太平洋構想を実現していく上で重要だ。

     マハティール氏 マレーシアの財政問題を解決するすべを提起していただき、感謝申し上げる。

     【対北朝鮮】

     安倍首相 拉致問題の早期解決に向けて改めて理解と協力を求め、支持をいただいた。

     マハティール氏 北朝鮮の脅威に私たちはかなり懸念を抱いている。

    https://www.sankei.com/world/news/181106/wor1811060021-n1.html

  • なぜ、明治維新後南朝が正統とされるようになったのか?
    教えてほしい。

  • >>4103

    神社本庁で聞きとり調査したか。
    国会図書館で古文を読んだか、
    京都大学の大学院の専門家の資料を詳しく
    見せてもらったか
    「講談師
    見てきたように嘘をいい。」

  • >>3938

    “平成最後”の園遊会…「大変ですね。雨で」雅子さま15年ぶり最後までご出席
    11/9(金) 22:00配信

    天皇皇后両陛下が主催される秋の園遊会が東京・元赤坂の赤坂御苑で開かれた。
    皇太子さまの隣で、秋にふさわしい紅葉がちりばめられた和服をお召しになった皇太子妃雅子さま。
    にこやかな笑顔で招待客と交流されていた。
    雅子さまが最後まで園遊会に出席されるのは、2003年の秋以来、15年ぶりとなる。

    村岡桃佳さん:
    (雅子さまは)スキーが好きで、よく行くというお話もしていらっしゃいましたし、障害者スポーツの方にも関心であったり、目を向けていただいているな、ということにすごくうれしいなと感じました。

    来年以降は、新たな両陛下主催のもとで園遊会が開かれる。
    https://sp.fnn.jp/posts/00386290HDK

    https://mainichi.jp/graphs/20181109/hpj/00m/040/006000g/3

  • ヤフーの掲示版が終了したら
    真実を国民に訴える場所がなくなる。
    匿名性は真実の宝庫なり。
    ある哲学者の言葉
    また車で
    街宣活動に戻るしか手段はない
    歴史の真実も匿名であったればこそ
    公表できたのに。
    残念だ

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  • >>3938

    百舌鳥・古市古墳群を調査=世界遺産登録でユネスコ諮問機関―大阪
    9/18(火) 12:02配信 時事通信より引用
     2019年の世界文化遺産登録を目指す「百舌鳥・古市古墳群」(大阪府)について、国連教育科学文化機関(ユネスコ)の諮問機関、国際記念物遺跡会議(イコモス)が18日までに、7日間にわたる現地調査を終えた。

     これを受け、文化庁世界文化遺産室の渡辺栄二室長は18日、大阪市で記者会見し、「古墳の保全管理の在り方、地域住民の来訪者へのガイド活動などに調査員の関心が高かった」と述べた。

     古墳群は、百舌鳥古墳群(堺市)と古市古墳群(羽曳野市、藤井寺市)の4世紀後半から5世紀後半に築かれた計49基で構成。イコモスから派遣されたフィリピン出身の調査員は、日本最大の古墳である堺市の仁徳天皇陵古墳(大仙古墳)などの管理状況を確認し、地域住民と意見交換した。 

    https://textream.yahoo.co.jp/message/1835208/a1x8ebbv5ada1ya4ha1xffckdcbdq5aaa1ya4n5ad5aaa4ka4da4a4a4f/1/2108

  • 明治天皇は孝明天皇の子供ではない。
    孝明天皇までは足利尊氏が擁立した北朝側の皇統が続いてきた。
    所がなぜか、明治天皇の御代になると、南朝こそ正当な皇統であるという事になり、南朝側の神社が官幣社として政府の保護を受けるようになる。
    明治天皇は南朝の「血筋を引いていたのではないか?

  • >>3938

    縄文と弥生をつなぐ稲作遺物が出土 弘前・清水森西遺跡で2200年前の炭化米
    9/19(水) Web東奥日報より引用

    遺跡から出土した炭化米。出土例の最北を更新した
     弘前大学人文社会科学部北日本考古学研究センター(センター長・関根達人教授)は、2017年度から2カ年で調査している青森県弘前市十面沢の弥生時代遺跡「清水森西遺跡」で、約2200年前の炭化米などを発掘したと18日、公表した。同センターによると、弥生時代の炭化米がまとまって出土したのは県内5例目。同時に出土した土器などの遺物には、西日本の水稲耕作文化の影響を受けたものと、縄文文化の影響を残したものとが併存しており、コメづくりが定着していく途上の様子を鮮明に示す貴重な史料となった。

     本州最北の弥生時代のコメづくりは、同遺跡から南に約500メートルの地点にあり、最古の水田跡が検出された砂沢遺跡(弥生時代前期、2300年前)と、大規模な水稲耕作が行われた田舎館村の垂柳遺跡(同中期、2100年前)があるが、この間約200年間については遺物が極めて少なく、これまでその様子はよく分かっていなかった。今回の発掘は、その空白期間を埋めた点で大きな成果となった。

     清水森西遺跡からは1970年代前半、約2200年前の土器などが見つかっている。同じく岩木山から延びる丘陵地の突端部に位置する砂沢遺跡に近いこともあり、同センターはこれらに着目して調査に着手した。

     昨年、今年の2カ年で、計75平方メートルを発掘し、昨年二つ、今年一つの土坑を発見。このうち、昨年最初に出てきた土坑の土をふるい分けした結果、炭化米7粒が見つかり、従来は砂沢遺跡だった炭化米発見の最北地を更新した。

     同時に、在地系の「五所式土器」とともに、初期の水田稲作の西から東への伝播(でんぱ)の指標とされ西日本に広く分布する「遠賀川(おんががわ)式土器」が出土した。土器に付着した炭化物の年代測定では約2260年前との結果が出た。

     縄文式の祭祀(さいし)に使ったとみられる土偶や、石鏃(せきぞく)も同時に見つかり、弥生時代の特色である稲作と同時に、縄文文化や狩猟の習慣がまだ暮らしの中に残存していたことも明らかになった。

     北海道を産地とする緑色岩を用いた磨製石斧(せきふ)も出土。南方だけでなく、津軽海峡を越えた北との交流があったことも裏付けられた。

  • 太平洋戦争は【売国日本軍が米軍の要求に従って真珠湾攻撃】したことにより始まった。
    原爆投下には日本軍が協力していた。

    日本は経済封鎖で困っていたが、何が何でも欲しかったのは石油である。
    戦争を始めるにしても真珠湾である必要はなかった。
    米軍は参戦したくてウズウズしていたが、米国民の反対が強く参戦できずにいた。
    そこで日本軍は米国民を戦争賛成にさせるために真珠湾攻撃を行ったのである。
    しかも宣戦布告なしの奇襲攻撃。
    これは実際にはアメリカが日本軍の攻撃を知っていて、やらせたことはのちの様々な史料から明らかになっている。
    米国太平洋艦隊は真珠湾に退役まじかの老朽艦だけを残して別の場所にいた。
    日本軍は老朽艦のみ撃沈して大戦果と宣伝したがウソ。
    宣戦布告なしの真珠湾攻撃に米国民は怒り狂って参戦に賛成した。
    アメリカの思うツボだったわけである。
    当初、米軍は太平洋では日本軍に好き勝手にやらせ、欧州戦線に注力して連合軍側が勢力を盛り返すと、やおら太平洋に戻ってきて日本軍の掃討を始める。

    日本軍の敗色が濃くなると、日本を使って原爆による人体実験を画策する。
    日本軍はアメリカの要請を受けて、原爆投下の為に飛んできた爆撃機に迎撃を加える事もせず、広島市民や長崎市民に空襲警報すら出さず、人的被害を拡大させた。
    広島では子供たちはなるべく外に出ているように指示し、なぜか陸軍兵士も広島に多く集められていた。
    そして原爆投下の2日後には広島に大調査団が送り込まれる。多数の医師その他、医療関係者が多かったという。
    投下後の2日位で千数百人の大調査団が結成できるはずもなく、あらかじめ用意された居た調査団だろう。
    調査団の医師たちは治療することはなく、もっぱら人的被害の状況の記録に専念していた。
    爆心地からの距離と死者の数、死亡率、重症率等が統計的に記録されて、それは米軍がやってくる前に英文化されて、米軍がやってくると陸軍参謀から直ちに米軍に引き渡された。
    米軍による原爆投下は人体実験であり、日本軍はそれに協力したのである。

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