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  • 太平洋戦争、第二次世界大戦、大東亜解放戦線など、さまざまな名で呼ばれるこの戦争。
    あなたは正しいと思いますか?理由も添えてお願いします。

    ちなみに自分は、正しいと思います。
    確かに、当時の政府が軍部の暴走に歯止めをかけるシステムもなく、
    泥沼戦争にはまっていったことや、
    戦線を拡張しすぎて補給線が延びきっていたこと、
    日本軍が兵隊の命を粗末に扱いすぎたことなどを差し引いたとしても、
    有色人種とサルを同等に見ていた差別主義の白人どもに対し、
    目に物見せてくれたのだから。

    賛成の方、反対の方、どうぞ意見をお願いします(2回目)。

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  • 196(最新)

    faund_stars 2月23日 21:58

    >創氏改名は強制だ
    韓国人は朝鮮半島の元々の姓で将軍になった人間(洪思翊他)や東京で衆議院の議員になった人間(朴春琴)を
    「日本名」にしてからその意見を言うべきですね。

    >日本名を名乗っていた人は梯子を外された格好

    まあ、南に帰れば半チョッパり、北なら走資派の粛清対象ですから。
    早くしないと後者以外なくなりそうですが。

  • >>193

    >多分、日本名のままの人は
    「日本社会に事大」しているんでしょう。
    どこかに事大しないと生きていけないのだと思います。<

    それにしては日本を悪く言う人がいますね。
    言いぐさとしては差別されるから隠してるとか言う。
    でもバレバレの人もいる。( ´∀` )

    ところで、創氏改名は強制だ、と言い出したのは戦後も30年ぐらい経ったころからか。80年代ぐらい。
    在日で日本名を名乗っていた人は梯子を外された格好ですね。(笑)

  • >>192

    >今でも日本名を名乗る輩がいるのはどうした訳か?

    国籍というのは本来、

    私は「この国の為なら死ねます」!
    という証みたいなものなので・・・。

    本来はプライドを持って、金さんとか朴さんとか李さんとか名乗るべきと思いますがね。

    多分、日本名のままの人は
    「日本社会に事大」しているんでしょう。
    どこかに事大しないと生きていけないのだと思います。

  • >>191

    >戦後手のひら返して、創始改名で名前を奪われたとしていますからね。<

    そう、あれには俺もすっかり騙されてた。

    今でも日本名を名乗る輩がいるのはどうした訳か?

  • >>190

    >反日、反日本人と言う意味では日韓併合はマイナスだった。
    >特に日本名を名乗るのは問題だったな。

    戦後手のひら返して、創始改名で名前を奪われたとしていますからね。
    日本の名前どころか軍政が可能な将官の地位をあげていますので
    もし当時の朝鮮人が、将官と李公爵家を看板にして上手く連合国相手に
    救国政権成立に立ち回れば、アメリカの間接支配の支配者の地位に座れたかも知れません。
    そうなれば日本人総てが「大韓帝国2等国民」に堕ちていた可能性もあったと思います。

    大佐(=植民地出身者の最高地位)でリビア1国を盗れたカダフィーが
    戦前に働き盛りの状態で朝鮮半島に生まれていなくて、本当に良かったと思います(笑)

  • >>189

    >ただ中国での反日、侮日は朝鮮人が原因かな~?<

    この意味の捕捉

    朝鮮人は日韓併合以後、日本人の顔をして中国人に接していた。
    それも威圧的?
    そうなると、中国人は日本人に対して良くない感情を持つ。
    反日、反日本人と言う意味では日韓併合はマイナスだった。
    特に日本名を名乗るのは問題だったな。

  • >>184

    NAS様
    お久しぶりです。
    >ただ中国での反日、侮日は朝鮮人が原因かな~?

    その通りですね。186のコメントにて日本人も
    中国人にとっては侮蔑の対象で有ったことにしています。
    日本の大陸での失敗原因の自分の意見は186-187をお読みいただければありがたいです。

  • >勝つことができたとしたら

    前の戦争に日本が勝つことを考えるのは正しいことと思います。
    極論すると

    「勝つことが出来た戦争は正しい」

    のですから。

    例えばボーア戦争は「明らかなイギリスの侵略戦争であり」
    戦争の意義について英国議会でもボロクソでしたが、
    勝ったので南アフリカは英連邦の一員です。(一時期脱退していますが)

    そんなものです。

  • やるべきことの一つ目として
    日本としては日本の国外で日本の主権下で活動するには
    理性のある国民を海外に送るべきでした。

    理性のある国民とは人間同士が神の下でも、和歌の下でも、和の精神の下でも良いので
    人間相互の絶対的平等観に基づき、相対的不平等な活動を行える人間です。
    蛇足ながら隣の半島の人は上記条件を満たせませんので、もう30年は日本が統治すべきだった
    と思います(笑)。

    もう一つですが、日本は海外の領土の支配方法を間違えました。
    植民地支配には2つの方法があります。
    一つは国家が直接支配機構を作って行う直接統治。
    ローマの属州や日本の朝鮮総督府などがあります。
    もう一つは間接統治。
    東インド会社やローマがローマ周囲の蛮族を有力部族を用いて支配するなど、
    国家と現地での統治を間にワンクッションおいて統治するやり方です。
    現地の風習などは、ほぼ手を付けません。

    日本は生真面目すぎました。「敗戦するまで全部直接統治で支配しよう」としています。
    当時の中国には、日本と現地との間のクッションにぴったりの勢力がありました。

    大英帝国たるイギリスです。

    日英同盟を堅持してイギリス経由の間接統治で中国に権益を伸ばすなら
    きっと違う未来だったでしょう。
    もしかすると、満州国が英連邦の有力な一員として残ったかもしれません。

    まあ豫定説に基づいたカルト教団、マルクス教共産主義の対策は必要ですが・・・。

    実際どうでしょうかね?
    日本は生真面目すぎてどう転んでも現実の歴史のコースを歩みそうですが。

  • 個人の意見ですが・・・。
    植民地をもつ資本主義(俗に言う帝国主義)で最も先進なのはイギリスでした。
    イギリス流帝国主義のキモは
    「国民の自由と権利を国家が全力で守る」
    です。

    これが機能するには国境線を主権国家が責任を持って治安を管理し、
    他の国民が自国外ではその国の主権国家を尊重し活動する必要があります。
    国境の概念(要はヤクザのシマの区切り)・互いの主権尊重・理性の有る国民。
    日本が模範としたイギリス流帝国主義はこの3点セットがあって機能するのです。

    しかし日本は中国で上記3点セットをキチンと理解しないでGDGDに行動します。

    ・中国は国境線の概念を理解しなかった。(今もそうです)
    ・半島の人間は総て、感化された本土の一部は朱子学的上下構造に基づき
     現地人を奴隷のように扱った。(理性のある国民で国外活動させなかった。中国の主権を尊重しなかった)
    ・中国は主権国家として国境内の治安を維持できなかった。(そもそも主権国家で無かった)
    ・中国人は華夷秩序に則り、半島民・日本人(彼らから見れば成金の東夷です)を軽視し
     機会があれば本来の主人のものにしようとした。(日本の主権を尊重しなかった)
    ・アメリカも国境線の概念を理解せず(今もそうです)マニフェスト・デスティニーに基づいて
     アジアに進出し、(わざと現実をみずに)中国を「一人前の主権国家」として扱った。
     このツケは日本敗戦後、国共内戦で中華民国が本土から追放されるという形で
     中国本土は共産主義陣営に下ります。

    ここまでの状況で当時の日本政府がイギリス流帝国主義の通りに
    「国民の自由と権利を国家が全力で守る」
    を実施するとどうなるでしょうか。
    どうなるかは自ずから明白です。戦争・紛争が多発します。
    それが、私たちが経験した対英米、対中国との戦争に繋がったと思います。

    さて、どうすべきだったのでしょうか?
    続きます。

  • そもそも日本はなぜ戦争することになったのでしょうか?勝つことができたとしたら
    何を得ることができたのでしょうか?やはり昭和の一部分に関心があるだけだとこういった問題も理解できないかもしれません。いや人の心理とかそういった人間の本質
    もわからないと戦争は理解できないか。

  • >>180

    >せめて2世代60年は朝鮮半島の人間は、「植民地人として植民地外への移動を禁止すべき」だった。<

    特に日本への移住は原則禁止にすべきでした。

    ただ中国での反日、侮日は朝鮮人が原因かな~?
    米国移民では米国人は区別が付かないだろうが、中国人は区別が付くでしょう。

  • >16世紀以降の北アメリカのヨーロッパ植民者
    訂正。17世紀以降でした。

  • 太平洋戦争を含む2度の世界大戦は

    ・「主権」国家をどう定義するか。
    ・その能力の無い人たちがどのように自らを統治する(されるか)

    を決める側面があるので・・・、
    昭和史だけでなく以下のようないろんなことも知っていると
    色んな面が見えてくると思います。

    ・16世紀~17世紀のヨーロッパでどんな蛮行があったかとその妥協の
    「ウェストファリア条約」
    ・16世紀以降の北アメリカのヨーロッパ植民者によるインデアンへどんな蛮行があったかとその妥協の
    「星条旗への忠誠」
    ・16世紀以降の中華世界の華夷秩序の完成とその崩壊、妄想の産物
    「「孝」中心の小中華朱子学」
    ・ナポレオン以後の国民国家の威力を知った日本がとる江戸~明治の
    「国民教育によるかさ上げと富国強兵とそれらの外地への無分別な適用」
    ・ユダヤ教・キリスト教新教の豫定救済説とその鬼子たる
    「マルクス教共産主義」
    ・帝政ローマ発明の統治手法としての間接統治とその鬼子の
    「西洋文明化風植民地統治(帝国主義)・傀儡国家・(なんちゃって)民族自決」

    何が正しいか分からなくなるのも事実ですが。(笑)

  • 初めまして、私は昭和史が好きで太平洋戦争も関心あります。まー日本は戦線拡大
    しすぎでしたし、陸軍海軍の不仲?など作戦問題ありすぎですから、正しくはないです。当時の指導者は歴史に学んでない印象です。


  • 太平洋戦争(大東亜戦争・対米戦何でも良いが)は正しかったか?

    対米戦はそもそも中国各所で反日・「侮」日が発生し、
    それを日本その他の国が統制するのに失敗したからであるが

    何故、反日・「侮」日が発生したか?
    少し考えて欲しい。

    中国に移民した大日本帝国の臣民は約半数の(元は清の属国の)半島出身者がいたのだが、
    民主主義と自称する今の半島民がアフリカや発展途上国の人々への態度を見て・・・

    当時の半島民が今の日本人が持つような「現地人に思いやりや同じ土地に住む仲間」
    という意識をもって接したであろうか?

    敢えて答えは書かないが、元々属国の人間だった彼らの態度で反日・「侮」日が発生するのは

    「当たり前」ではないだろうか?

    太平洋戦争(大東亜戦争・対米戦何でも良いが)は「正しかったか」の問いに対しては

    「正しくなかった」と答えたい。

    国家運営において「植民地人として植民地外への移動を禁止」せず、
    十分な「個々人の平等観の普及」を教育していない人間を多数

    「帝国臣民として中国大陸に送り込んだ」からだ。

    せめて2世代60年は朝鮮半島の人間は、「植民地人として植民地外への移動を禁止すべき」だった。
    そう思うのだが、如何であろうか?

  • >>177

    今にして思う、戦争の後遺症がまだ引きずられている。

    領土、国防、憲法、売春婦。

    明治の成果をご破算にした責任は重いよな。

  • >>177

    君に答えるのは簡単だが、返事が無いのなら、一人相撲に成りますね。

    無駄な投稿はしない。

  • >>171

    アメリカは誤った戦争をしてしまった。

    終戦に関してはソ連の参戦を頼んだこと。

    既に日本は海外からの物資は来ず、兵糧攻めで敗北は必然だった。

    原爆も必要なし。

    ごゆるりと交渉すれば千島、樺太、北朝鮮もアメリカの勢力圏になった。

  • >>173

    >なぜ終戦交渉中に原爆を落としたのか。

    終戦工作は在ったが、終戦交渉は無かった。

    藤村義朗が太平洋戦争末期に和平工作に携わったことは既に知られている。
    海軍省に対して、ダレスとの工作についての最初の電報を打った。
    これに対して海軍省からは「敵による陸海軍離間策ではないか」との回答。

    戦局の悪化で、ソ連を仲介とした和平交渉等を模索する。

    7月26日に米英中三国から示されたポツダム宣言を黙殺する。

    工作とは、権限の無い者の行為(上司に潰されるのは常にある)

    交渉とは、常に自分側が有利に成るように進めるのは当然だが、見誤ると悲惨な結果に終わる、其れが戦争だ。

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