ここから本文です
  • ”3人乗りママは”国の宝”自転車で頑張る母”
     先日、新聞の記事で、自転車の3人乗りやめよう、取り締まろう、という記事が、書かれていました。
     5段抜きで、親子3人乗りの大きな写真が載っていました。
     私は、それを見て、少しムッとしました。
     なんて無神経で、厚顔な記事なんだろう、と思いました。
     あんなの、書かないでほしいです。
     いったい、何様のつもりなんですか、いったい、一生懸命に生きてる人たちを、何だと思ってるの?
     ぎりぎりのところで、一生懸命に生きてる人たちを、突き放すような記事。
     巡礼さんだと思いましょう!じろじろ見ないで、うわさをしたりしないで、でも、困ってるときには、手を差し伸べて、信号では、押しボタンを押してあげて、坂道では、買い物袋を持ってあげて、そんな人に、私はなりたい。
     二度と、マスコミで、書かないで!、言わないで!
     ということを、私は、思っていたのだけど、又、数日後、新聞記事で、
     「子育て3人乗りママ、危なくて、好ましくないとか、ヘルメット付けなさい」とか、
     ーー新聞記者さん、少しは、黙っていられないのですか?
     新聞書く人は、外野席より外だのに、どうして、そんなことが、いえるのですか?
     実際に、フィールドの、グラウンドの中で、一生懸命、子育て競技やってる人に、野外から「ヘルメットだ」「安全がどうだ」って、失礼でしょう!
     そんな、新聞記者のあなたは、まず、ボランティアで、ベビーシッターしてください!−−というのが、私の感想であります。

     自転車で頑張るそんな、お母さんの背中を見て、子供達は、こいのぼりのように、元気に、よい子に育つと思います。

     3人乗り自転車元気出してGO3人乗り自転車見守ろうGO3人の自転車GO

  • <<
  • 682 662
  • >>
  •  伊勢神宮内宮、先週日曜日は小雨模様だけれど、すごくよくにぎわってました!

    内宮神域へとつながる宇治橋を渡ると、左右の景色が既に紅葉していました、
    五十鈴川河畔が見どころの時期に入ってました。

    最近は中国の方も、すごーく多いです、香港、台湾の方も多いと思います。

    ーーでは、ごきげんよう!

  • 全日本大学駅伝ゴール伊勢神宮内宮付近。

    午前中の雨が最終7区のスタートと同時にやみ、
    伊勢神宮手前800mのマラソン花道は参加の全大学の応援合戦が華やかでした。

    選手が国道の最後のゆるいカーブをぬけると選手の表情がにっこりしたかんじに思えました。

    まず目に入るのが京都産業大学の応援団&チアガール、と、つらなる各大学応援団、

    各大学の、太鼓と管楽器の演奏がにぎやかしくて、観覧者もワクワク気分。

    早稲田、駒沢、国学院、日体大、神奈川、等々ーー、

    つめえりの学生服の応援が、太い綱をもって、はかまをはいて、フレーフレー、

    それから、各大学のチアガールの華やかな応援!健康的ブリジットバルドー(注・フランスの女優)みたいなかんじ、

    今年の全日本大学駅伝応援大賞は、神奈川大学チアガールズ&応援団にあげたいと思います!

    あっ、今年の優勝は青山学院大学でした。

    ――では、ごきげんよう!

  •  岩場の海岸に赤い千本鳥居の「元乃隅稲荷神社」&「角島大橋」

    お天気の良い日に山口県の最新有名観光2スポットに行きました。

    山陰の日本海に沿って益田、萩、長門と車を走らせ、朝のまだ早い時間帯に

    「元乃隅稲荷神社」に行きました、地図では「竜宮の潮吹」きと書かれた所です。

    千本鳥居を通って、海岸は見晴らし良く、海と岩の景色が見渡せました。

    この観光地は、中国からの観光客の方が多かったです。

    そこから車で道を進ませて、小高い山の上にある『千畳敷高原」に行きました。そこのレストハウスの屋上からは、

    海や山の180度の景色を見ることが出来ました。

    そこから車は西へ、湯谷後畑という土地では、山の斜面のため池と、
    海岸まで伸びる、見晴らし良い棚田がひろがっていました。

    そこからさらに西へ、最果てっぽい湯谷島からさらに先にある手長島まで車で行くことが出来ました。

    そこの手長島の狭い道を軽自動車で通って最先端へ、俵島の目前までは車を置いて歩いて行きました。
    そこにもこじんまりと棚田がひろがっていて、「ここが最果て」という感じで良かったです。

    午後には、そこから西に1時間ほど行った「角島大橋」へ、

    角島は島全体が「白い砂のリゾート」といった感じでした。

      --では、ごきげんよう!

  •  全国高校総合体育大会イン三重県、伊勢神宮内宮前陸上競技場、

    8月1日からは高校総体陸上競技が、内宮前の県営陸上競技場で行われています。

    2日は男子400メートル競争、
    3日は女子100メートル競走が行われていました。

    メインスタンド観客席は屋根の陰になって涼しいです、そばには五十鈴川が流れています。
    位置について、よーい、パンッ!で飛び出し、各県代表が脚力を競っていました。
    最近は用意のあとためずにすぐさまスタートとなります。

    アップ用サブトラック周辺の五十鈴公園では、各県の方たちが木陰のタープで、段取りされていました。
    そばの県営体育館がエアコン効かせて、選手や観客がくつろげます。

    通路沿いに、アシックス、ミズノ、沢山のメーカーの販売テント、郷土のお土産物店、飲み物、お弁当、

    一番人気は200円のミニかき氷でした。

      ーーではご機嫌よう!

  •  8月1日は赤福朔日(ついたち)もち、八朔粟餅が販売されました。

    粟のお餅を黒砂糖のあんでくるんだ、外見は赤福餅そっくりな朔日(ついたち)もちです。

    この日は内宮で聖水お水とりの後は、赤福朔日餅をいただく良い日でした。

      --ではごきげんよう!

  • 日本一やかましい祭り「桑名石取祭」ユネスコ世界無形文化遺産。

    今年は8月の3~5日開催の、「桑名石取祭」に行ってきました、

    この日は、三重県史上差高気温39,8度が昼間の桑名市で記録された日でした。

    でも深夜は幾分過ごしやすい感じです。

    3日深夜24時を合図に「たたきだし」という、全ての山車で一斉に鉦と太鼓をたたき始めます。

    24時直前には、春日大社を中心にして、町内数十の山車が出合って、
    法被姿の青年男女が、宴会歌を歌って盛り上げます。

    正時の叩きだしでは、若者が山車にぶら下がって、取り付けられた4個の鉦を打ち鳴らして、
    同時に老若男女が入れ替わり中央の太鼓を打ちます。

    しばらく神社正面左右で賑やかに打ち鳴らしたあとは、ゆっくりと各町内へと、山車が移動します。

    明るく提灯万塔を照らして、道路交差点や、四谷通りへ、
    京町は太鼓の音が良い、よしず町、入江霞町はパワフルにたたきだし、

    その日は未明の2時ごろまで、沢山の観光の方々も祭りの熱気を感じていらっしゃいました。

    ーーではごきげんよう!

  • 鳥羽フラ2018

    少し前にさかのぼりますが鳥羽市でフラダンス・全国大会が催されました。

    会場は鳥羽文化会館、日曜日にはソロ、コンペティションが行われ、

    全国から一流のフラが披露されました。福島県いわきや、名古屋、

    観客の目をくぎ付けにする、華麗な、洗練された、それぞれが個性のある踊りでしたよ!

    ーーではごきげんよう!

  • 鳥羽赤崎神社ゆかた祭り、

    真珠島や水族館で知られ、多くのホテル旅館が有る三重県鳥羽市は、

    伊勢神宮観光の際の宿泊地としてよく利用されています。

    ーー鳥羽赤崎祭りは6月末がお祭りで、祭りの日に、鳥羽駅から旧旅館街を東に歩くと、

    沢山の露店が並び、高校生や、中学生がみんな浴衣を着て、おまつり食べ歩きを楽しんでいました。

    周辺の離島の子たちも、エンジョイされてます。

    このお祭りはこの地方の夏の始まりを告げるイベントで、昔から浴衣を着るのがオキテとなっています。

    そのあたりが風情があります。

    そうして、赤崎神社に参拝して、ハイおしまい!と、健全なお祭りでした。

    ーーではごきげんよう!

  • 旬の食べ物『タケノコ、うど、フキ』

    今は旬の食材がいただける時期で、

    ①まずタケノコをゆがいてそのまま半日お湯(水)にひたしておく、

    そして、刺身醤油でいただく、

    ②ウドを酢味噌でいただく、

    ③タケノコ味噌あえ、うらやまでとった山椒の葉をまぜる。

    ④フキ、タケノコ、人参、シーチキンの煮しめ、

    ⑤それから、地産ぶたの牛丼(!?)あさつき(京野菜の苦みのネギみたいな感じ)とのバランスが、
    素晴らしい風味でいただけます。

    ⑥8割そば、そばつくり教室もある、地産地消のお店で販売されていて、汁そばでいただく。

    ⑦デザートは黒糖寒天、てんぐさから作られる。

    ⑧あおさ、お味噌汁等に、汁椀にいれておく。

    ⑨黒海苔のとるところにわずかにある稀少青のりが、風味が良い、

    ⑩家でつけた梅干し

    ⑪決定版はタケノコの炊き込みご飯、(少し前までは海で漁れたボラや家飼いのニワトリで,だし取りをしていたと聞きました。)

      --ではご機嫌よう!

  •  伊勢神宮内宮参集殿「全国伊勢音頭協議会・奉納伊勢音頭」

    先週日曜日は、全国伊勢音頭協議会による、伊勢音頭が奉納されました。

    伊勢音頭は、江戸時代から荷物にならないお土産として、踊りを覚えて全国に持ち帰られたそうです。
    それが、各地でアレンジされて、さまざまな伊勢音頭として再現されたそうです。

    午後の最初の奉納は郡上八幡の郡上踊りで、三味線と太鼓の伴奏と唄と踊りであの24時間踊りの熱気が再現されました。

    そして、山田、藤里、ラストの鈴鹿と、素晴らしい演奏と唄と踊りが演じられました。

    大とりの鈴鹿の方々、着物を着たかわいい、小6と中2の女の子の三味線弾きが、良かったです。

      ――ではごきげんよう!

  • 伊勢神宮内宮神苑「小笠原流百々手式(弓道)奉納」

    今月最初の日曜日は伊勢神宮内宮神苑で、弓馬術礼法の奉納がありました。

    烏帽子をかぶって朱色や黄色や抹茶色の平安装束に身を包んで、弓を持った方々が古式にのっとって、

    的に弓を射ます。

    一番最初は、露払いというか、儀式の魔よけの弓、つまり空気を音を立てて清める弓が放たれました。

    その後は横1列に並んだ10名の方々が、右から順に次々的を射ます。

    平安の武士の宮廷の弓射の儀式が雅やかな感じでした。

       --ではごきげんよう!

  • 伊勢神宮内宮外苑公開舞楽「振鉾、延喜楽、胡蝶」

    この日はGW連休の初日で五月晴れで、伊勢神宮内宮外苑で公開舞楽が行われました。

    振鉾は鉾を持った2人の男子が舞いました。

    その次がたぶん延喜楽という曲目で、イケメン嵐4人組という感じで平安装束で舞われました。

    そのあとが、桃色クローバーZというか4人組女子で手に山吹をもって、額にティアラをつけて舞う
    「胡蝶」で、華麗に優雅に舞われました。

    公開舞楽見た後は、参集殿の横で「野だて・呈茶会」で、ちょうど外国の方も歩いていたので
    「ティー・セレモニー」と話して私の横で、お茶を飲まれました。フランスの方みたいでした。

    ――では、ごきげんよう!

  • 本伊勢街道を道の駅美杉から「三多気の桜」へ、

    桜の名所の「三多気の桜」へは、伊勢と大阪奈良を結ぶ「本伊勢街道」を

    道の駅美杉からそのまままっすぐ東へ、三岐鉄道伊勢奥津駅のそばを通ってまもなく、

    金剛蔵王、真福院への1,5キロの参道が桜並木になっていて、水を張った棚田が桜を映す景色が絵になります。

    車を停めて参道へどちらに行くのかなー
    と、そばにいた20歳ぐらいの女性に聞いたら、日本語分かりません~♪~

    との返事があり、どこから来たのですか?と聞いたら香港からだそうです。

    お花見って国際的になっているみたいですねー!

    でも、今年は桜は開花が早くって、私が三多気に行った時にはもうぎりぎり桜が残っていたみたいでした。

    参道の上り坂と、桜並木と、横の棚田に咲く桜の木々、

    でも、もう間もなくこの棚田は、過疎化現象で消滅するみたいでした。

    ーーでは、ごきげんよう!

  • 伊勢二見「御塩殿神社」と天地根源造りの社殿、

    伊勢市二見浦海水浴場の近くにある「御塩殿神社」は伊勢神宮所管社です、
    ここは祭祀でのお浄めの為の塩を作っている、すごく重要な神社です。

    海水を御塩田にとりいれてから、日光で水分を水分を乾燥させて、すごく濃い塩水をつくります。

    そのあと、御塩殿神社で焼き固めて、塩が作られます。

    塩は三角錐みたいな形の容器で焼き固められて、荒塩になります。ミネラルが豊富に含まれています。

    こちらが最近の私のお散歩コースで、本殿に参拝してから右奥の、御塩焼きどころへ、

    ここは、「天地根源造り」という建築様式の、おそらく縄文からの建築様式です。

    そこから、先の海が見える所まで行って、また戻ってきます。

    海水浴場駐車場からちょこっと歩いて丁度良い散歩コースかも、ーー

    ――では、ごきげんよう!

  • 伊勢神宮内宮参集殿舞台『箏曲奉納演奏、春の海、さらし風手事、さしそう光』

    この日は風薫る晴れの日曜日で、内宮は沢山の参拝の方々でにぎわいました。

    音楽の教科書に載っている作曲家の宮城道夫さんの琴の曲が3曲奉納されました。

    お琴版、ベートーベン合唱といったかんじの旋律で、「春の海」は、30名以上の素敵な着物を着た方々が演奏されました。

    「さらし風手事」は4名ずつ計8名が、二重奏といった感じで曲を奏でられました。
    時には膝立ちをして、琴の先端のコードをおさえたり、すごーく幅のある琴の玄を一生懸命にはじいていらっしゃいました。

    3曲目の「さしそう光」は。トップレベルの8名の方が,地唄を交えて演奏されました。華麗に演奏されました。

    ーーでは、ごきげんよう!

  • 長崎軍艦島見学ツアー

    少し前、もちろん寒い時期ですけれど長崎軍艦島に行きました。
    LCCで長崎空港へ14時着、そこでレンタカーを借りました。

    でも実は、前日出発地の空港までの車を運転する行程が積雪が有ったりして、ちょっと手間取って
    深夜にほとんど寝てなかった為、

    飛行機で長崎についてから、レンタカーにて長崎市の道の駅で黄昏時まで車内で眠ってました。

    その日は、稲佐山の夜景だけを見て、

    翌朝早めの出発で、長崎港から軍艦島へ、

    当日はお天気よく、又軍艦島までの航路も海もおだやかで、船は島の外周を一周してから上陸しました。

    軍艦島は長さ480m 奥行160mの小島だけれど戦後の最盛期には5,300人が住んでいたそうです。

    でも、9階建ての高さのアパートの背面が防波堤を兼ねていて、海が荒れた時には1階2階は背面を波が叩きつけたみたいです。

    ――軍艦島上陸では、わたくし的には希望として、高層アパートに囲まれた中庭に立って、
    それから上層の、小学校や神社のあるところまで歩いていきたかったですが、

    船で上陸できたところは、建物以外の平地の所だったので、あんまり廃墟を探検した気分にはなれませんでした。

    でも良かったです。

      --ではごきげんよう!

  • 良くにぎわう伊勢神宮内宮

    お正月4日未明というか深夜、伊勢神宮内宮に初詣に行きました。

    4日の深夜1時過ぎでしたけれど、宇治橋から参道は人々が行き交い、
    まだまだお正月年越し参りみたいな雰囲気がありましたよ。

    数名のグループでの参拝が多かったです、あとは、カップル、

    空には、明るい丸い月と、オリオンが見えました。

    それと、わたくし今回1年ぶりに歩いて本殿まで参拝できました。片足引きずってましたが、
    昨年5月ごろ、ちょっと足をけがしてましたので、

    ーーでは、ごきげんよう!

  • <<
  • 682 662
  • >>
並べ替え:
古い順
新しい順
ヤフーグループの投資信託。口座開設はもちろん、購入手数料も0円! PR YJFX!