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  • ”3人乗りママは”国の宝”自転車で頑張る母”
     先日、新聞の記事で、自転車の3人乗りやめよう、取り締まろう、という記事が、書かれていました。
     5段抜きで、親子3人乗りの大きな写真が載っていました。
     私は、それを見て、少しムッとしました。
     なんて無神経で、厚顔な記事なんだろう、と思いました。
     あんなの、書かないでほしいです。
     いったい、何様のつもりなんですか、いったい、一生懸命に生きてる人たちを、何だと思ってるの?
     ぎりぎりのところで、一生懸命に生きてる人たちを、突き放すような記事。
     巡礼さんだと思いましょう!じろじろ見ないで、うわさをしたりしないで、でも、困ってるときには、手を差し伸べて、信号では、押しボタンを押してあげて、坂道では、買い物袋を持ってあげて、そんな人に、私はなりたい。
     二度と、マスコミで、書かないで!、言わないで!
     ということを、私は、思っていたのだけど、又、数日後、新聞記事で、
     「子育て3人乗りママ、危なくて、好ましくないとか、ヘルメット付けなさい」とか、
     ーー新聞記者さん、少しは、黙っていられないのですか?
     新聞書く人は、外野席より外だのに、どうして、そんなことが、いえるのですか?
     実際に、フィールドの、グラウンドの中で、一生懸命、子育て競技やってる人に、野外から「ヘルメットだ」「安全がどうだ」って、失礼でしょう!
     そんな、新聞記者のあなたは、まず、ボランティアで、ベビーシッターしてください!−−というのが、私の感想であります。

     自転車で頑張るそんな、お母さんの背中を見て、子供達は、こいのぼりのように、元気に、よい子に育つと思います。

     3人乗り自転車元気出してGO3人乗り自転車見守ろうGO3人の自転車GO

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  • 伊勢神宮内宮参集殿「日本武芸奉納」

    この日、6月11日は合計100名強の方々が交互に日本武芸を奉納されました。

    琴の3重奏では美しい女性の方々に囲まれて、主旋律をあでやかな着物衣裳の小学生の女の子が演奏されました。

    そのあと、琴と尺八の生演奏をバックに紋付き袴で武士の姿の人々が真剣を構えて居合の演舞が行われました。

    中盤では皇学館大学や名古屋芸大、那古や外国語大の方々による居合の演舞が
    それぞれ5人ぐらいで女性メンバーが半数以上で、華麗に真剣で演舞されました。

    居合のグループ演舞は一斉演舞ではなく、歌に例えれば輪唱のように各人が順次動作を行ってゆきます。

    それから、少年たちによる迫力満点の空手の演舞!

    後半では真剣で二刀流の方と演舞を行ったり、4人がそれぞれ竹をスパッと、切ったり、

    3段切り、5段切りを披露したり、畳を一挙に真っ二つにしたり、といった技を披露されました。

    沢山の参拝の方々も熱心にいろんな流派の演舞を見て拍手を送っていました。

      ーーではごきげんよう!

  • 第一回伊勢神宮古武道奉納演舞大会

    先週6月4日日曜日には伊勢神宮内宮参集殿能舞台で全国古武道の奉納演舞が行われました。

    紋付き袴で武士の格好で真剣で各流派の型が演じられました。下から斜め上に切りあげたり、座った状態から剣を抜いて演じたり、
    いろんな流派が有るんだなーと思いました。

    なぎなたや棒術も披露されました、

    空手では大阪在住の方々による沖縄空手で、クワや鎌や棒が武器に利用されて演舞されました。

    沢山の参拝の方々が見入っていました。

    ではごきげんよう!

  • 伊勢神宮神田お田植え式

    最近の主食は実エンドウ炊き込みご飯、少し塩を効かせて、お米を炊くときは昆布を上に乗せてだしを取って、
    結構なお食事でした。

    さて、話を本題に戻して、

    先日5月13日、内宮近くの楠部町の伊勢神宮神田で御田植え式が行われました、
    神田の上座北側に向かって交互に男女20人が一直線にならんで苗を手植えで植えていきます。

    早乙女は白色丈短着物に赤い半じゅばん前掛けと赤いタスキがけ、頭部には平らな丸い広巻笠をかぶり、

    男性は平安帽子みたいな感じをつけて、白装束、

    1時間ぐらいかけて田植えが済んだ後は、男性が神田の脇に立って細長くした竹4本を持って、一連の動作をします。

    そのあとは、えびすさんと、大黒さんが描かれた2つの5mの大きさの大うちわを交差させて、お相撲をとったという形式で、お田植え式は遂行されました。

      --ではごきげんよう。

  • 伊勢神宮内宮参集殿「勝見流日本舞踊、牛若弁慶、巫女舞い」

    最近の食事のおかずは、アユ甘露煮とか、うど味噌あえ、
    それから、破竹の味噌あえがアクの無い破竹が地面から現れたばかりが柔らかくって、良いです、

    さて、話を本題に戻して

    この間日曜日には伊勢神宮内宮参集殿で勝見流日本舞踊が演じられました、

    牛若弁慶では、なぎなたを持った弁慶を年配の女性が演じられ、
    弁慶なぎなたの攻撃をひらりとかわす牛若を少年が演じました、
    活発な動きの長唄舞踊で、タテみたいな感じでよかったです。

    次にはティアラを付けた白と赤の装束の巫女姿の5人の若い女性が金の扇子を持って舞う、巫女舞いで、
    優雅な感じで、外国人観光客の方々も、熱心に見ていらっしゃいました。

    ーーではごきげんよう。

  • 伊勢神宮春季神楽祭&能楽奉納

    連休前日の28日には伊勢神宮内宮外苑で華麗に神楽舞いが行われました。

    雅楽の演奏に合わせて、左方抜頭という舞いは勇壮な表情の面と衣裳をつけた男子が右手に太鼓のはちを持って舞いました。
    次には舞姫さん4人で胡蝶という背中に蝶の羽をつけティアラをつけ、山吹の花を持って華麗な舞いが行われました。

    参集殿能舞台では能楽が奉納されました。

    仕舞「天鼓」波紋はかま姿の男性4名のうたい方をバックに女性が金色の扇子を広げて舞います、

    地面を足でバンッと打ちます。舞いの女性もセンスを持ってセリフを言います。

    こんなすばらしい舞いを見たら、女性なら自分も舞ってみたくなる舞いだと思います。

    ーーではごきげんよう。

  • 伊勢神宮内宮参集殿、地歌舞奉納『石橋」

    先月22日には、複数の琴と、三味線演奏、小鼓、歌が奉納されました。

    地歌舞「石橋」は二人の舞い方の華麗な舞いに目をひかれました。

    ーーこんな豪華絢爛的な舞いが有ったなんて!

    深山幽谷に川が流れ花が咲く石橋に2頭の獅子が勇ましく舞いたわむれた様子を表現されて

    格調高い、素晴らしい感じでした。

    ではごきげんよう!

  • 詩吟舞,献笛の奉納――伊勢神宮内宮参集殿

    4月上旬桜の時期に、伊勢神宮内宮参集殿で「詩吟舞,献舞」が行われました、
    出演者が順に200番〇○と名前を言って、詩吟を吟じられました

    例えば、しきしまの大和心を人とわば朝日ににほふ山桜花~

    と、詩吟で吟じられました。

    そして笛演奏の奉納、

    舞いでは、はかま姿で武士の格好で、日本刀を持って、剣舞

    「日本刀詠ず」が演じられました。

    では、ごきげんよう。

  • お伊勢さん菓子博2017

    現在お伊勢さん菓子博2017が伊勢市のサンアリーナで催されていて、全国のお菓子が勉強できます。14日まで開催
    、入場2千円、

    サンアリーナ内が「お菓子のテーマ館」で、江戸からのお伊勢さん参宮街道に沿って、お伊勢参りと街道茶屋のお菓子が展示されています、サンアリーナは「の」の字に3周して、外周では、全国のお菓子が各県ごとにみられます。

    すぐお隣のサブアリーナでは、お菓子の匠工芸館展示で、花鳥風月がすべてお菓子で表現され、全国のお菓子の匠が技を競っています。

    屋外は、フードコートや食べ歩きのお店がいっぱいといった感じです。

    「全国お菓子販売館」は、全国のお菓子を販売されていますが、レジ台数が少なく買うのは困難みたいです。
    菓子博、すべてをゆっくり楽しんだ後、16時半からの入場がおすすめです。

    サンアリーナ3階が休憩所として開放されていて、7千人ぐらい座れると思います。
    皆様買ったお弁当を食べたりされていました。トイレも沢山ありますし、くつろげます。

    お伊勢参り展示も、お菓子の匠展示も、低い位置に展示されている為、又支線の奥が高い位置になるような展示でない為、
    混雑時はあまり見えなくて、午後15時以降のすいてる時間帯身に見て回られることがお勧めです!

    会場限定の白餡の赤福の「紅白祝い赤福餅」はちょっとゲットは難しいかも、
    同じく会場限定復刻版赤福餅については、赤福8月朔日餅(ついたちもち)がほぼ同じものだと思います。
    8月1日にまた、買えるかも、

    GWは、関東ナンバーの車が多かったです、

    ーーではごきげんよう!

  • 伊勢神宮内宮から「太陽の道」を、さきしま半島御座岬へ

    この日は大型連休の中日で、近鉄五十鈴川駅から伊勢神宮内宮へ歩く参拝の方々の表情もゆったりしていらっしゃいます。

    そこから私は小さなオートバイでで内宮河川駐車場エリアの浦田橋を渡って志摩市へ向かいました。

    2つ目の志摩路トンネルを抜けると、いっぺんに日差しが明るくなって、志摩の国へと入ります。

    峠をくだってひたすら直進すると、伊雑宮と磯部駅付近でT字路にぶつかりますのでそこを右折、

    太陽の道は磯部駅と伊勢志摩YHの前を通って志摩スペイン村へと向かう道で、パールロードを右折、

    今度は260号線を波切大王崎灯台を目指します。

    波切からは、さきしま半島のコースです、260号線を御座に向かって進みながら、片田稲荷へ左折、

    片田稲荷の前は雄大な海と海女さんの磯笛が聞こえるところです、

    その先は、英虞湾沿いの260号線にもどるか、あるいは太平洋の沿いの道をそのまま進むかして、すごく沖縄の海そっくりな御座白浜ビーチに至ります。

    志摩路トンネルを出て、御座白浜、ここまでが「太陽の道」で、明るい陽射しが気分を盛り上げてくれるコースです。

    着いたら丁度夕方の時刻でしたが、夕陽がすごくきれいで、

    御座岬や、御座観光農園キャンプ場のオートキャンプの方達が、夕陽を見ていらっしゃいました。

    というか、志摩市南部は有数のサンセット・スポットが多いのです。

    また、昔からのオートキャンプエリアで、ホームセンターで買ったテントを広げて3千円で4人宿泊出来ます。
    (車に敷布団一枚積んでおくと便利です)

    テントサイトも大変よくにぎわってました。

    電車で行く場合は、近鉄賢島駅のそばの賢島港から定期船で30分御座港です。
    (定期船を待つ間は志摩マリンランドを見学)

    ーーではごきげんよう!

  • 「朔日早朝3時の伊勢神宮内宮おはらい町通り」

    朔日この日は深夜3時半には伊勢神宮内宮おはらい町通りは人がいっぱいでにぎわっていました、

    月初めの1日に神宮のパワーを感じて参拝&赤福の朔日餅さくら餅を買う方達で、
    小雨の中であるにもかかわらず
    熱気というかもう気押されそうなパワーを感じましたよ、

    桜餅はピンク色に染まったモチマイと、こしあんのお餅で、桜の葉に包まれています。人気商品、

    神宮ではもう桜の花もちらほら、古市街道の神宮はんぷ部の所の桜はもう満開でした。

    ーーではごきげんよう!

  • あのーわたくし何も変な事書いてないと思いますが、どうして削除されたのでしょうか?

  • 「伊勢市山田奉行所記念館」、伊勢大湊造船所建造巨大鉄船(信長九鬼水軍)や御座船の模型展示

    この日は、伊勢山田奉行所記念館に行きました。

    山田奉行所は江戸時代に大岡忠助が奉行をしていました、
    その際、紀州の殿様の所へ出かけ、伊勢神宮参拝者が安全に泊まったり、
    旅行者の皆様のうちで、仮にお金が無い方でも食事が十分に食べることが出来るように、資金援助の交渉に行ったりしていらっしゃいました。

    又すぐそばには信長の水軍を支えた大きな造船所が有りました。

    今日はその伊勢大湊の造船業や、江戸時代の全国の船やその交通の展示が行われていました。

    何だか一生懸命に展示されているなーというかんじがしました。

    ーーではごきげんよう!

  • 伊勢神宮美術館特別展「野」歌会始御題によせて

    伊勢東インターそばの神宮美術館では、特別展が催されていました、テーマは「野」で、

    野の花や野の景色、おぼろ月などの絵画、漆器等が展示されてました。

    つくしと野ウサギの日本画が、簡潔で良かったです、

    室内の縦長の3枚の窓から見渡したかのように描かれた、「湿地帯と野の花の風景」

    春の花を咲かせた超高級訪問着、野の花を描いた金物、野の人をあらわす彫刻、

    それから、大きな1枚ガラスから見える外の景色は緋寒桜等が美しかったです。

    美智子さまが短歌『つくしつみ のびるをひきて さながらに 野にあるごとく ここに住み来し」

    とよまれてました。

    ではごきげんよう。

  • 雪の伊勢神宮内宮

    この日は午後遅くお散歩伊勢神宮、おはらい町通りを歩いていると一面に雪が舞い始めました、

    手のひらを袖の中にしまって、ニット帽と、裏地付きのネックウオーマーを耳の上まで引き上げると、寒くないし快適な感じです。

    宇治橋からの景色も、珍しい雪が降る景色で、参拝の方々もカメラで写していらっしゃいました。

    みたらい場の所からは、五十鈴川を下流に向かって雪が水平に強い風に吹かれていました。

    こんな珍しい景色が見れるなんて、今日はなんて良い日でしょう!

    ―ーでは、ごきげんよう!

  • 恵方巻き(海苔巻き寿司)を作って北北西に進路をむけて頂きました!

    この日は、恵方巻きをいただく日で、
    地元のおいしいコメを上に利尻昆布を載せて炊いてから、
    お米を寿司用に、酢、砂糖、塩でまぶしました。

    藁巻きみたいな感じの「す」の上に黒海苔を広げて、その上にはみ出ないようにお米を広げて、(指先にお酢をつけます)

    味つけした、人参、かんぴょう、アナゴ、シイタケ、ホーレン草を
    中央横向きに一直線にしてから、くるくる海苔を巻きます、

    封筒ののりしろみたいに、海苔の残り1センチに酢を伸ばして、接着出来上がり!!

    ゆでた具のアナゴはあらかじめ醤油と砂糖で付けて、味付けしておきます。
    他の具もゆでて、醤油、鰹節、砂糖で付けて、味付けしておきます。

    ながーいリンゴの皮むきみたいなカンピョウがなんだかご利益有りそうです。

    海苔は、黒海苔、厚いタイプ、沖でとれたタイプが良いです。
    少し雨が降った後に取り込むと栄養価高い黒のりがとれます。

    初収穫~2回目収穫頃(12月と1月)がとても高品質です、半月ごとに大潮の時期に収穫します。

    すいた後、本当は天日干しが良いと思います。晴れの日に表と裏と干して曇る前にとりいれる。

    ーーではごきげんよう!

  • お正月の伊勢神宮内宮&おかげ横丁

    元旦は晴天で、私は朝8時に伊勢神宮へ参拝に行きましたが、
    参道のおはらい町通りはもうたくさんの人でにぎわっていました。
    テレビ局も撮影していらっしゃいました。

    それと、わたくし昨夜宵の時間も行きましたが、その時は神宮外苑では、年越しの大かがり火が焚かれていました。
    夜は少し寒かったです、空の方向をみあげると、
    山すそにはすごーく薄い三日月と、近くに超明るい金星が見えました。

    私は、ニットのミタさん帽かぶって、街角ウオッチといったかんじでした。
    (耳が暖かいので最近いつもミタさん帽です)

    駐車場の車のナンバーも、全国的で、関東が結構多かったです。
    老いも若きもファミリーも、といったかんじであらゆる世代で、
    ちょっと食べ歩きしたりしていらっしゃいました。

      --ーではごきげんよう!

  •  全日本大学駅伝、伊勢神宮内宮ゴール手前1Km全大学応援合戦!

    少し前に、全日本大学駅伝が名古屋発伊勢神宮間で行われました。
    ゴールの伊勢神宮内宮すぐ手前の神宮会館エリアでは
    出場全部の大学応援団の応援合戦が行われていました。

    トップの早稲田が最終8区にバトンを渡した時点から、応援合戦がスタートしました。

    曲は、鉄腕アトム、ポパイ、エイトマン、ウララ、どこの楽団も元気の出る曲で演奏応援されていました。

    和風はかま姿の応援団長と緑のミニのチアガールの大東文化大学、
    ちょっとセクシーな黒ミニとボンボンの国士舘大学、
    吹奏楽団で休むことなく一生懸命演奏の京都産業大学、

    プラカードと肩のり立ちが高バランスな帝京大学、
    国学院、日体大、山梨学院、東洋大、駒沢大、

    今年、第一位で走ってこられたのは青山学院大学でした。
    それから、また数分間隔で選手が次々と走りこまれ、
    ズラリと応援合戦が繰り広げられる花道通りを駈けられました。

    街道は熱気に満ちていました。

    最後には、各応援団が互いにエールを交換しました。

    今年の応援大賞は、大東文化大と、京都産業大学にあげたいと思いました。

    ーーでは、ごきげんよう。

  • 伊勢神宮内宮&日本太鼓祭り

    今は行楽の季節で、伊勢神宮内宮とおはらい町通り、おかげ横丁は平日でも縁日のような賑わいです。

    さて、少し前に、このエリア一体で、日本太鼓祭が催されました、
    小倉祇園太鼓、銚子跳ね太鼓、備中強羅太鼓、湯布院源流太鼓、炎太鼓系のサスケ、鼓童、三宅島芸能同志会、etc--

    太鼓櫓等すぐ至近距離で太鼓の響きを聴けるところが、ここのライブ太鼓演奏の良いところです。

    今年、本当に盛り上がる演奏が続いて、
    高知の「一響館・侍」若い女性を中心に7名グループで、
    荒れけずりだけれどすごくパワフル、炎太鼓の再来!目を見張る感動の演奏でした。

    若い男性中心の三宅島芸能同志会は、お面をユーモラスにつけたり、女性に大人気!

    愛宕陣太鼓漣響風組は福島市、すごくひたむきパワフル、震災被災の人々を演奏で励まし、勇気づけてこられました。

    銚子跳ね太鼓は2人一組でくるくる廻られる、個性と伝統の太鼓でした。

    小倉祇園太鼓は、小型の山車を引いて太鼓の両面打ち!おはらい町通りを演奏して歩かれました。

    皆様素晴らしい演奏で、全国から参拝にいらっしゃた若者も年配の方も演奏を聴いてすっかり感動されてました。

    ーーではごきげんよう。

  • 「伊勢神宮神嘗祭奉祝前夜祭IN・サンアリーナ」

    先日金曜日夕方から夜にかけて、伊勢サンアリーナで、伊勢神宮神嘗祭奉祝前夜祭が行われました。

    発声が素晴らしい、宮崎県民謡で始まり、

    徳島阿波踊りや、山形花笠踊り、沖縄エイサー、それに岩手さんさ踊りや、西馬音内盆踊り、越中八尾おわら風の盆、etc、

    日本中のお祭り踊りが行われました。

    よさこい鳴子踊りは、純日本風に着物スタイルで、良かったです。

    会場では、佐世保バーガーや、広島焼き等のお店も出店されていました。

    ――では、ごきげんよう。

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