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永遠

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    jun 4月25日 05:06

    1859年、チャールズ・ダーウインが「主の起源」を発表
    ダーウインは、暗黒の帝王たちに論理的基盤を与えた。
    陰謀的人類滅亡理論

    ダーウインが解いた(生存競争、適者生存の思想)
    ナチスのユダヤ人虐殺の経典
    優生学、系統学、人口統計学

    劣等なる人間をいかにして殺すかの研究が強力に
    推し進められた原動力になった。

    ~~~~~~~~~~~
    アメリカでは、ダーウィ二ズムを信奉するロックフェラー財団をはじめとする
    ドイツの優生学研究に資金を提供。

    これによってナチスは、劣種の民族や人間はこの世から去らせるべきである
    という策略に、その資金を利用した。

    ~~~~~~~~~~~~~~~~~
    1950年に北海道が当時の厚生省に対し、中国人も優生保護法の適用を受けるか問い合わせたのに対し、厚生省は適用されると回答しました。

     その10年後の1960年、北海道が「根拠が薄弱」として、再び外国人の適用範囲を問い合わせたのに対し、厚生省は連合国人、ドイツ人、イタリア人などへ「適用しても差し支えない」と回答しました。

    ~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~

    何の根拠もない単なる仮説(進化論)・・・ダーウインの「種の起源」

    ダーウイズム 
    陰謀的人類滅亡理論

    ドイツの優生学研究の影響

    ユダヤ人虐殺のナチスの影響 

    >厚生省は連合国人、ドイツ人、イタリア人などへ「適用しても差し支えない」と回答しました。


    ドイツの優生学による陰謀的虐殺の影響が日本にも。

    日本の法律

    「優生保護法」に苦しめられた人々がいる。


  • 旧優生保護法のもとで障害者などへの強制不妊手術が繰り返されていた問題で、国が北海道に対し、外国人の場合も対象になると伝えていたことが分かりました。

     みんなのテレビの請求で、4月24日に開示された北海道の資料。

     1950年に北海道が当時の厚生省に対し、中国人も優生保護法の適用を受けるか問い合わせたのに対し、厚生省は適用されると回答しました。

     その10年後の1960年、北海道が「根拠が薄弱」として、再び外国人の適用範囲を問い合わせたのに対し、厚生省は連合国人、ドイツ人、イタリア人などへ「適用しても差し支えない」と回答しました。

     北海道によりますと、手術の適否を判断していた審査会の資料は1962年以降のものしか残っておらず、問い合わせた当時に、外国人の審査が行われたかは分からないとしています。
    .
    UHB 北海道文化放送

  • 「優生保護法」についての記事


    戦後ほどなくして宮城県に生まれたAさんは1才の時、口蓋裂の手術で使用した麻酔が原因とされる脳障害を負った。言葉は交わせるが、複雑な会話は苦手で、幼少期から苦労したと言うAさん。悪夢は15才の時に突然やってきた。
    .

    「『遺伝性精神薄弱』を理由に、本人の同意もないまま、公立病院で卵管を縛る不妊手術を受けさせられたのです。宮城県が公開した記録に、その事実がはっきりと記載されていました。遺伝性といわれても、Aさんの親族に障害を持つ人はいないし、そもそも障害があろうとなかろうと、不妊手術を強制するなど言語道断です。当時、本人は何をされたのかさえ理解していなかったと言います」(藤間弁護士)
    .

     現代社会では考えられない非道行為。だが、当時の日本は法律がそれを認めていた。1948年に施行された「優生保護法」の存在だ。強制不妊の歴史に詳しい立命館大学生存学研究センター客員研究員の利光惠子さんが語る。
    .

    「『優生上の見地から不良な子孫の出生を防止する』という名目で、重大な障害のある人たちの生殖、出産能力を取り除くという恐ろしい法律でした。“障害者が子供を産んでも育てられないし、受け入れる社会も大変”という差別と偏見の果てに生まれた発想です。遺伝性ではない精神疾患患者でさえターゲットにされました。歴史的に、“精神疾患は家族に原因がある”という誤った偏見があり、国もそれを真に受けていたのです」

  • 白人優越主義に基盤を置くナチスは、黄色人種を劣等民族とみなしていた。

    ========

    中世の頃より、
    イエズス会の宣教と大航海時代の征服者たちからの支援によって、
    ポルトガルやスペインは、南米原住民の大虐殺を行った。

    日本においては、キリシタン大名やバテレンたちが、日本人の女や子供たちを
    帆船に詰め込み、ヨーロッパの奴隷市場で売買されていたと記録されている。

  • 偽ユダヤ人のユダヤ人財閥は、ドイツがユダヤ人殲滅のホロコーストを開始し、
    それを成し遂げるまで、ギリシャの海運王のタンカーを動員して、ナチス・ドイツに
    大量の原油を輸送し続けた。

    偽ユダヤ人の資金によって、ヨーロッパのユダヤ人は絶滅寸前に追い込まれた。


    1930年代、エルンスト。リューディンが優生学的な言説を融合させる試みを開始。

    アメリカや北欧諸国でも同様の政策、研究が進められ、
    財閥系企業も、優生学協会に資金援助を行っていた。

  • アメリカでは、ダーウィ二ズムを信奉するロックフェラー財団をはじめとする
    ドイツの優生学研究に資金を提供。

    これによってナチスは、劣種の民族や人間はこの世から去らせるべきである
    という策略に、その資金を利用した。

  • 1859年、チャールズ・ダーウインが「主の起源」を発表

    ダーウインは、暗黒の帝王たちに論理的基盤を与えた。

    陰謀的人類滅亡理論

    =============

    ダーウインが解いた(生存競争、適者生存の思想)

    ナチスのユダヤ人虐殺の経典

    優生学、系統学、人口統計学

    ======

    劣等なる人間をいかにして殺すかの研究が強力に
    推し進められた原動力になった。

  • ルーズベルト(祖先がユダヤ人)

    チャーチル(母親はユダヤ系アメリカ人)




    スターリン(三度結婚、妻はすべてユダヤ人)

    ヒトラー、ナチス・ドイツのスポンサーは、ユダヤ人財閥

    ~~~~~~~~~~~
    ヘロデ大王のしるしを帯びた偽ユダヤ人が、
    二千年経ってもこの世を支配している。

    ーーーーーーーーーーーー

    暗黒のしるしを帯びたダーウィ二ズム

  • 3.ヘロデのパン種

    BC73年頃 ヤコブ(イスラエル)の兄エサウの末裔のエドム人ヘロデが、ローマの支援を得てイスラエルのハスモン朝マリアムネⅠ世を妻とし、ユダヤ人になりすましてユダヤの王位に就いた。

    <ヘロデの政策とは>
    ハモスン朝の血を引くユダヤ人を抹殺することであった。

    エドム人とイスラエルは天敵同志(創世記27参照)

    (ヘロデ大王の反ユダヤ、怨ユダヤ的の所業)
    ・紀元前37年、最後のハスモン王アンティゴノスをローマ人によって処刑させた。

    ・紀元前36年頃、妻マリアムネⅠ世の弟アリストブロスⅢ世を暗殺。

    ・紀元前29年、妻マリアムネⅠ世を処刑。

    ・紀元前28年、妻マリアムネⅠ世の母アレキサンドラを処刑。

    ・紀元前7年、へロデとマリアムネⅠ世との間に生まれた自分の二人の王子
    アリストブロスⅥ世とアレクサンドロスを処刑。

    ・同時期、ベツレヘム周辺の二歳以下の幼児を虐殺。

  • 2.サドカイ派のパン種

    モーセ五書以外の文献を聖書と認めず、復活や霊はなく、未来における審判や罰も否定した。

    世俗的なことに関心を持ち、霊的なことには一切関心を持たなかった。

    あらゆる事柄の解釈が世俗的かつ現世的
    ユダヤ人と言われているレーニンやマルクスのような共産主義的政治理論は、
    サドカイ派のパン種と考えられている。

  • 1.パリサイ派のパン種

    BC168~167年頃 セレコウス王朝からマカビー戦争を経て・・・ハスモ二ア王朝が出現する頃

    <厳格な律法を取り入れたユダヤ教>
    パリサイ派は、ユダヤ最大のグループになった。(イエスの時代)

    <パリサイ派の特徴>
    ・掟によって律法を遠ざけている人々を見下し、自分たちの律法厳守による聖さを誇る。

    ・律法の細目を増やして律法の掟の拡大解釈をしたために、真理のメシヤを見失う。

    律法による救い(律法主義)に対して、元パリサイ派の使徒パウロは、
    信仰による義認を提唱した。

    このパリサイ派のパン種は、現在も継続されている。

  • <ユダヤ人のパン種>

    ユダヤ人がキリストに躓いてメシアを見失った要因

    ・「不信仰」

    ・「トーラーからの逸脱」

    ・「三種類のパン種」

    1.パリサイ人のパン種
    2.サドカイ派のパン種
    3.ヘロデのパン種

  • <○ユダヤ人ーーー●偽のユダヤ人>

    ○世界に生命を与える集団

    ●死を与える集団


    ○世の塩となるべき本来のユダヤ人

    ●地上に死をもたらすパン種の塊のようなユダヤ人
    ・聖書では彼らを偽のユダヤ人(黙示録2:9、3:9)


    ○アブラハムの末(血族的ユダヤ人)とは、
    ・霊的に神に仕え、霊的祝福を全地に与えるように神の召しを受けた僕

    (ローマ9:6~8)
    「イスラエルから出た者が皆、イスラエル人ということにはならず、また、アブラハムの子孫だからといって、皆がその子供ということにはならない。かえって、『イサクから生まれる者が、あなたの子孫と呼ばれる。』すなわち、肉による子供が神の子供なのではなく、約束に従って生まれる子供が、子孫とみなされるのです。」

  • <真のユダヤ人とは>

    イスラエルという国や民族が、この地上にもし存在しなかったならば、全地は呪われ、破壊と破滅、審かれたソドムとゴモラの様になり、世界はもたないのである。ユダヤ人が持つ不可思議な側面とは、ユダヤ人の中に相反する思想を持つ人々が多く存在するということだ。これは、主イエスが警告されたこれらの三つのパン種によるものといえる。

  • >>88

    (へブル 10:35~39)
    ですから、あなたがたの確信を投げ捨ててはなりません。それは大きな報いをもたらすものなのです。あなたがたが神のみこころを行って、約束のものを手に入れるために必要なのは忍耐です。
    「もうしばらくすれば、
    来るべき方が来られる。おそくなることはない。
    わたしの義人は信仰によって生きる。
    もし、恐れ退くなら、
    わたしのこころは彼を喜ばない。」
    私たちは、恐れで滅びる者ではなく、信じていのちを保つ者です。

  • >>87

    (Ⅰコリント 15:57~58)
    しかし、神に感謝すべきです。神は、私たちの主イエス・キリストによって、私たちに勝利を与えてくださいました。ですから、私の愛する兄弟たちよ。堅く立って、動かされることなく、いつも主のわざに励みなさい。あなたがたは自分たちの労苦が、主にあってむだでないことを知っているのですから。

  • >>86

    (Ⅰコリント 15:53~56)
    朽ちるものは、必ず朽ちないものを着なければならず、死ぬものは、必ず不死を着なければならないからです。しかし、朽ちるものが朽ちないものを着、死ぬものが不死を着るとき、「死は勝利に飲まれた」としるされている、みことばが実現します。「死よ。おまえの勝利はどこにあるのか、死よ。おまえのとげはどこにあるのか。」死のとげは罪であり、罪の力は律法です。

  • >>85

    (Ⅰコリント 15:50~52)
    兄弟たちよ。私はこのことを言っておきます。血肉のからだは神の国を相続できません。朽ちるものは、朽ちないものを相続できません。聞きなさい。私はあなたがたに奥義を告げましょう。私たちはみな、眠ることになるのではなく変えられるのです。終わりのラッパとともに、たちまち、一瞬のうちにです。ラッパが鳴ると、死者は朽ちないものによみがえり、私たちは変えられるのです。

  • >>84

    (Ⅰコリント 15:45~49)
    聖書に「最初の人アダムは生きた者となった」と書いてありますが、最後のアダムは、生かす御霊となりました。
    最初にあったのは血肉のものであり、御霊のものではありません。御霊のものはあとに来るのです。
    第一の人は地から出て、土で造られた者ですが、第二の人は天から出た者です。
    土で造られた者はみな、この土で造られた者に似ており、天からの者はみな、この天から出た者に似ているのです。
    私たちは土で造られた者のかたちを持っていたように、天上のかたちを持つのです。

  • >>83

    (Ⅰコリント 15:42~44)
    死者の復活もこれと同じです。朽ちるもので蒔かれ、朽ちないものによみがえらされ、
    卑しいもので蒔かれ、栄光あるものによみがえらされ、弱いもので蒔かれ、強いものによみがえらされ、
    血肉のからだで蒔かれ、御霊に属するからだによみがえらされるのです。血肉のからだがあるのですから、御霊のからだもあるのです。

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