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  • ここのスレッドに妨害投稿を繰り返していた創価学会員のバスターと呼ばれている投稿者が、とうとう掲示板から追放されたようです。
    ここ何日間か、全くその人物による投稿が見られなくなりました。
    とても良い事です。
    創価学会にはまり込んでしまった挙句、創価学会のいけない点を指摘する投稿をする人たちに対して嫌がらせの投稿を繰り返していたバスターですが、とうとう掲示板から完全追放されたようです。
    ようやくここのカテゴリーにも平和が訪れたようです。

  • シリア北部を放棄して敗走を始めたイスラム国。

    イスラム国のテロリストたちに拘束されている後藤健二さんとヨルダンのパイロットが一日も早く無事解放されることを心より願っています。

    イスラム国のテロリストは、イスラム教の信者にとっても敵です。

  • イスラム国が戦闘で劣勢状態になりつつあるようです。
    とうとう超過激な集団イスラム国が、内部分裂を始めました。
    イスラム教を語って残虐行為を繰り返しているイスラム国メンバーですが、本来イスラム教ではそのような残虐行為をすることはイスラム法に反しています。
    イスラム国内部では、抜けようとした外国人戦闘員が、100人余り処刑されたようです。
    全体的に指揮が低下していると報じられるイスラム国。
    一時の勢いは消えて、主要拠点をクルド人武装組織やイラク政府軍に奪い返されています。
    アメリカ軍はここでもバックで反イスラム国勢力を支援しています。
    世界の警察官、アメリカの力はまだまだ見捨てたものではありません。
    カルト集団とは、徒党を組んで人類の平和な生活を壊そうとする集団ですが、イスラム国がそれに該当します。

  • このスレで嫌がらせ目的の投稿を繰り返していた老人創価学会員のバスターの投稿が完全削除されたようです。
    その老人創価学会員バスターは、URLリンクを貼っただけと言う投稿を繰り返し、そのリンク先に他人をあげつらい、事実ではない根拠のない内容を記載する投稿を繰り返していたようですが、とうとう全部削除されてしまいました。
    これからは気持ちを入れ替えて、他人に対する嫌がらせ行為は止めて欲しいものです。

  • 創価学会やバスターきくぞう老人に批判的なタイトルを付けたスレッドだよ。

    変にプライドだけ高いバスターきくぞう老人創価学会員は、そんなスレッドには投稿したくても投稿できないんだよ。

    だからバスターきくぞう老人を排除したスレッドを作りたければ、創価学会とバスターきくぞう老人を批判するような内容を一部入れたタイトルを付けたスレッドを作れば良いよ。(^^)/

  • バスターの投稿は誰も読まないからどうでも良いけどね。

    バスターきくぞう老人が一人で自己満足するために、嫌がらせ投稿を繰り返しているんだよ。

    誰も読まない投稿を毎日繰り返す物好き爺さんがばすたーきくぞう老人創価学会員だよ。

  • イエスキリスト宇宙人説もあります。

    西日本に火球が飛びました。
    惑星や隕石のかけらが地球に突っ込んだようです。

    火球 西日本上空で光る物体の目撃多数
    https://www.youtube.com/watch?v=tY8DuDLx1yY

  • ですがその宗教独自の習慣は、それぞれの宗教で大きく違います。
    それから言えることは、イスラム教の礼拝も習慣も信仰において絶対的に大切なものではないと言うことです。
    女性が顔を隠さないといけないと言うイスラム独特の習慣も、神と1対1の信仰においては、守る必要のない習慣だと、キリスト教やユダヤ教を見ればわかります。
    そのようなことにどうしてイスラム教原理主義者の人たちは気付けないのか不思議です。

  • >>57

    >それには親同士の協力がどうしても必要で、互いに他の知らない秘密があることが結びつきを強化するみたいですね。また、喧嘩のあとのセックスっていいみたいですね。

    夫婦の結びつきが強いのは、セックスを常日頃していると言うことと大いに関係していると思います。
    レイプで訴えられた創価学会の池田大作も、その訴えた女性とは夫婦関係ではなかったので問題が大きくなったようです。

    >話は変わりますが学会が日蓮総本山と対立するというのは、池田氏はもともと自分の精神的必要と言うのでなく教祖となるために入信した感じですね。

    もともと創価学会は日蓮正宗の信徒団体にすぎませんから、創価学会の会長は信徒団体の代表世話人にすぎません。
    それがいつのまにか、自分を教祖のように崇めるように創価学会員を教育洗脳していったのではないでしょうか。
    今でも、聖教新聞には池田大作をヨイショする記事が満載です。
    そうやって、創価学会員から崇められるにしたがって当の池田大作も有頂天になって、自らが教祖になるべく、池田大作にとって日蓮正宗の日顕が邪魔な存在に思えるようになったのかもしれません。
    その結果、日蓮正宗の日顕を軽んじてないがしろにする横柄な態度を池田大作がとるようになり。結果的に池田大作だけが日蓮正宗から破門されたと言うのが真相だと思います。
    それで頭に血が上った池田大作が、創価学会員にたきつけて日蓮正宗と日顕を誹謗中傷させ、結果的に創価学会そのものが日蓮正宗から破門されてしまいました。
    池田大作のエゴが他の創価学会員も巻き込んでしまったと言うことではないでしょうか。
    池田大作は宗教はもうかるから入信したと言うのが真相のようです。
    もともと宗教心などなかったにもかかわらず、宗教ビジネスにのめりこんで創価学会に入ったのが池田大作ではないでしょうか。
    もともと高利貸しだった池田大作が今では創価学会の教祖のようにふるまっています。
    また池田大作に踊らされた創価学会員が池田大作を神のように崇めて、池田大作に会って感激の涙を流している姿に違和感を感じる人も多いのではないでしょうか。

  • >>55

    >宗教の中には、セックスを宗教の教義に取り入れている団体もあるくらい
    >ですから、セックスの究極の平和利用と言えるかもしれませんね。
    ずばり創価学会に望みたいツールですね。ルイズ様が学会に入信して大幹部になって取り込めればすごいです。
    >人間社会では、セックスは秘密裏に行われることが多いですし、
    これは人間の子育てと関係しているようです。哺乳類の中でも子供が一人前になるのに十数年はかかる、一番長いわけです。それには親同士の協力がどうしても必要で、互いに他の知らない秘密があることが結びつきを強化するみたいですね。また、喧嘩のあとのセックスっていいみたいですね。
    わたしは未熟なのでしりませんがルイズ様はいかが?
    話は変わりますが学会が日蓮総本山と対立するというのは、池田氏はもともと自分の精神的必要と言うのでなく教祖となるために入信した感じですね。
    ほんとうに日蓮を崇拝していたらその教祖を代表するところに反旗を翻すはずがない。麻原も自分の宗教を作る前に阿含宗に入っていたようですね。
    宗教ビジネスをうまくやるための勉強です。
    >でも、相手によりけりで、誰でもと言うのは難しいと思います。
    ですから見初めあった男女がおこなうのは普通ですけど、敵対するもの同士がこの儀式を行うような慣習が固定化される必要があるわけです。

  • >>54

    ボノボチンパンジーについては、ルイズも知っています。
    一般的なチンパンジーの社会とは異なる社会を築いているチンパンジーで、それを紹介するテレビ番組も見たことがあります。
    お尻を押し付け合って、緊張を和らげて平和を保つなんて、ある意味素敵な社会です。
    人間社会でもそんなことが現実にあったら、世の中平和になるのかもしれません。
    宗教の中には、セックスを宗教の教義に取り入れている団体もあるくらいですから、セックスの究極の平和利用と言えるかもしれませんね。
    ただ、人間社会では、セックスは秘密裏に行われることが多いですし、それが公になると嫉妬の感情を産んで、より人と人が争うようになる場合もあります。
    条件反射で、緊張が高まると、お尻をくっつけあうなんて、もし人間社会であったらユーモラスで面白いだけでなく、互いに争う勢いもそがれてしまうかも。
    でも、相手によりけりで、誰でもと言うのは難しいと思います。
    人間社会でも、これをしたら平和になると言う平和の印籠みたいなものがあったらよいですね。

  • >>49

    >pandora様は何か良い方策をご存知でしょうか。
    応用は無理っぽいですが、ボノボと言うチンパンジーの亜種をご存知でしょうか?
    彼らの集団は、いさかいが持ち上がると、興奮する個体に対して周囲の仲間たちは寄ってたかってなだめに入るみたいです。オス同士でも緊張が走ると互いに尻を押し付けあって解消するみたいです。つまり、セックスの情動を利用して収めてしまう。初めてこれを見た観察者は、人のこと馬鹿にしているのかと思ったそうです。
    以前見た記事では母系社会であるというのもありましたが父系もあるようですね。
    普通のチンパンジーはボスざるの統制社会を作っていてボスの座をめぐっては殺し合いもあるようですが、ボノボの社会では大規模な闘争が観察されることはまずないようですね。これを人間社会で応用するとして、公で互いの友好を表すのに抱擁とか握手はありますけど、尻の接触ってはどうもねぇ・・・。それも緊張が高まったときでしょ。これが人間社会で、できたらまぁ相当変わるかな・・・。
    これを条件反射で習慣付けるって言う運動はルイズ様いかがですか?
    創価学会がこれをとりいれるとか・・・

  • バスター老人創価学会員が連日、バスター老人創価学会員が妄想した内容をまるで事実だと言わんばかりに連日投稿しています。

    そこで宗教における狂信者と呼ばれる人たちによる妄想と宗教とのかかわりについて今日は考えてみたいと思います。
    宗教とは、その思想や教義に共鳴してはまり込んでいくものですが、はまりこんでしまった信者の中には、さらにその教義に派生して現実離れした妄想を抱く人も出てくるようになります。
    例えば、オウム真理教の事件などはまさにそのような狂信者による妄想が事件のきっかけになったと思います。
    オウム真理教の一番の問題点は、教祖自体が物凄い妄想家だったことです。
    そのため、良識で考えると言うことを放棄した信者たちが、麻原教祖の暴走を阻止できませんでした。
    なんでも教祖の言うことは絶対だと言う妄想を抱いてしまったのが悲劇の始まりです。
    それと同じことは、創価学会にも言えます。
    なんでも池田大作の言うことは、まるで神の言葉のように受け止めてしまう創価学会どっぷりの創価学会員が多くいます。
    バスター老人創価学会員もその一人でしょう。
    そのようななんでも教祖や代表の言うことが絶対だと思い込んでしまったバスター老人創価学会員のような人は、やがていろいろな妄想を自分の都合の良いように思い描くようになります。
    妄想の始まりです。
    オウム真理教で刺殺されてしまった幹部の一人は、地震は地震発生装置によるものだと公然と言い放っていました。
    物凄い妄想です。
    そのような妄想は宗教に入れ込んでしまった人にはよく見受けられることです。
    バスター老人創価学会員の妄想も、創価学会に入れ込んでしまった挙句の結果でしょう。

  • バスター老人創価学会員のクリックしないと表示されない投稿がこのスレッドで連日続いています。

    バスター老人創価学会員に言いたいです。

    もういい年なのだから、他人に迷惑になるような嫌がらせ投稿は止めてください。

    あなたの恥ずかしい性格を晒さないでください。

    以上です。

  • >>48

    >あきれたり、哀れんだりすることは簡単ですが、そうした信者たちにいかなるアプローチが互いの理解へと導く道であるのか、ルイズ様は考えたことがありますか?

    バスター老人にしても。イスラム国の戦闘員になってしまった人たちにしても、歪んだ信念の持ち主であることは間違いありません。
    なので、彼らの理解を得ようとすれば、こちらが彼らの歪んだ信念に合わせなければいけないと思います。
    バスターに合わせるためには、バスターのしている他人に対する嫌がらせ行為に同調し、バスターがしているように池田大作を神のように崇めなければならないでしょう。
    そうすることで、初めてバスターのような特殊な人に話をしてまともに聞いてもらえると思います。
    ですが、そのようなことはルイズには絶対にできません。
    イスラム国の戦闘員に話をするためには、彼らに同調して無慈悲に他人の頭を切り落としたり、女性を性奴隷として虐待するようなことをしないと、イスラム国の戦闘員たちの信頼を得ることはできないでしょう。

    それは暴力団員が鉄砲玉になって対立する組織の組員の首をとって初めて本当の仲間として認知されるのと何ら変わりはありません。

    異常な人たちの立場に合わせなければ、理解を得ることは難しいのです。
    つまり理解を得る、心を開いてもらうには、こちらから相手の立場に身をおかなければなりません。
    とても難しい事です。
    ルイズにはできないことばかりです。
    pandora様は何か良い方策をご存知でしょうか。

  • >>47

    喩えとしていいかどうかわかりませんが、中東では残虐なイスラム国が話題となっています。
    彼らも宗教に基づき、聖戦と称して戦渦を広げています。
    宗教は自らの判断を神に(とはいっても事実はカルト教祖)に預けてしまって、言われるがままに動くことに意味を見出さずにはいられない状態ですね。アメリカが弾圧して収まるかといえば、彼らは死をも覚悟して従うことに追随しています。
    バスター孤老もそうしたイスラム国の兵士と同じなのかもしれません。
    あきれたり、哀れんだりすることは簡単ですが、そうした信者たちにいかなるアプローチが互いの理解へと導く道であるのか、ルイズ様は考えたことがありますか?

  • >>36

    バスター老人に創価学会に入会する前にどんな悩みがあったのかは、バスター老人にしかわからないことでしょう。

    >その悩みの結果、いまは操り人形となって学会を批判するものを虐げることに意味を見出すようになったようですね。

    1日も休まず、掲示板で創価学会に批判的な人や、同じ創価学会員でも良識のある人を目の敵にして嫌がらせを繰り返しているバスター老人なので、よほど深い悩みがありその悩みに負けてしまって創価学会の操り人形になり、人生を狂わせてしまったのかもしれません。

  • バスター老人が毎日繰り返す嫌がらせ投稿や嫌がらせ目的のスレッド作成と、その老人が創価学会員であることとは何か関係があるのでしょうか。

    その老人の嫌な側面が創価学会と言うお題目宗教団体によってより強くなったことは考えられると思います。

    つまり宗教は、本来人の良い側面を伸ばすためのものであるはずなのに、心がけが悪いと、より悪い側面を伸ばしてしまうと言うことが、バスター老人創価学会員の行動から見てとれます。

    バスター老人による掲示板での他人に対する嫌がらせ行為は、バスター老人が創価学会員であると言うことと無関係ではないと思います。

    バスター老人が道を踏み外したのと、イスラム過激派が人の道を踏み外したのは、ともに宗教を人より上においてしまった結果であり、両者には人を軽んじて、あやまった宗教解釈を優先させた結果、誤った行為を行っているという共通性があると思います。

  • ルイズにストーカーして、嫌がらせの投稿を繰り返している老人創価学会員で、以前はバスターと名乗っていた老人の創価学会員がクリックしないと表示されない投稿をこのスレッドに繰り返している投稿者です。

    年がら年中、毎日、掲示板に参加している人たちに対して、嫌がらせをすることを唯一の生きがいにしている創価学会員の老人。
    あまりに嫌がらせが過ぎてヤフーから次々にその使用しているIDが投稿停止処分になり、そのたびに新しいIDを作成しては嫌がらせの投稿を繰り返している老人創価学会員。
    以前は、長期間、バスターの表示名を使用していたその老人創価学会員は、バスター批判にさらされて、とうとうバスターの表示名を放棄して、他人を中傷する表示名などをその老人創価学会員は使っていましたが、今では表示名を空欄にしているようです。

    それでもバスター表示名を使っていた期間が長かったので、掲示板でバスターと言えば、その老人創価学会員を指す言葉として、今でもその老人創価学会員はバスターと呼ばれています。


    きっと創価学会からもその老人創価学会員は迷惑がられているのでしょう。
    バスターと名乗っていたその老人創価学会員が掲示板で嫌がらせの投稿を繰り返すため、少なくとも哲学思想カテゴリーでの創価学会魔評判は地に堕ちています。

    創価学会員でも良識のある人からは煙たがられ、嫌われているのがバスター老人創価学会員です。

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