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お気楽に生きる。

お気楽に生きる。

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  • 2018/06/24 06:49
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    世界 6月24日 06:49

    前略

    昨日は、次女一家との孫の成長を祝う記念撮影であったが、誠に楽しい一日となった。

    約一時間半程の時間であったが、孫の衣装を変えたり、両家全員の集合写真を撮ったり、プリントする画像を選んだりで、孫の泣き笑いの中、あっと言う間に時間が過ぎた。

    その後の昼食会も、美味しい和風料理など頂き、大いに満足であった。

    誠に当たり前の時間ではあるが、こんな風景が理屈抜きの幸福の時間なので有ろう。

    生きる哲学をか語るも良し、信ずる宗教を語るも良し。

    理想の生き方はともかく、一番は現実で有ろう。

    今日は三女一家との記念撮影。

    これまた楽しい時間となろう。


    世界

    2018年6月23日撮影:昼食会料理店入口にて。

    つづく。

    お気楽に生きる。 前略  昨日は、次女一家との孫の成長を祝う記念撮影であったが、誠に楽しい一日となった。  約一時間半

  • 前略

    今日は、次女夫婦一族との孫の成長を祝う記念撮影会である。

    11時半にスタジオ集合で、その後は、昼食会を予定いている。

    誠に目出度いことである。

    明日は、三女一族との記念撮影。

    これが、平安と言うところで有ろう。

    世界

    2018年6月22日撮影:新緑の庭(別邸にて)


    つづく。

    お気楽に生きる。 前略  今日は、次女夫婦一族との孫の成長を祝う記念撮影会である。  11時半にスタジオ集合で、その後

  • 前略

    今週は、会議やら仕事やらで結構多忙な一週間となった。

    概ねどの組織も、新しいメンバーでの会議である。

    何事も、新しいものには新鮮味あって良いものであるが、現実は古びた組織にはその新鮮味は余り無い。

    まあ、お馴染みのメンバーでの継続が殆どである。

    それでも、時間潰しとは言え、それなりに楽しいものとなる。

    世の中すべてではないが、冷静に観れば殆どが、その時間潰しなので有ろう。

    稀に、この辺りの投稿欄でも、朝早から夜遅くまで、1日投稿の世界に身を置くものもいる。

    まあ、其れが趣味であり生活なので有ろう。

    現実の世界でイマイチのものにとっては、生きて行く価値観の中で、未来ある天国と感じるものなので有ろうか。

    誠に、人其々である。

    今日は、午前中は経営者会議。

    午後は、昨日に引き続き温泉で良かろう。

    新緑の露天風呂も、また格別なものである。


    世界

    2018年6月18日撮影:父の日プレゼント(長女より)


    つづく。

    お気楽に生きる。 前略  今週は、会議やら仕事やらで結構多忙な一週間となった。  概ねどの組織も、新しいメンバーでの会

  • 前略
    今日は、父の日だと言う事で、子供達より其々のプレゼントが届いた。

    長女からは、気の利いた作務衣セット。
    次女からは、薔薇の花束と山形の高級サクランボ。
    三女からは、特注ビアージョッキであった。

    その三女であるが、家族総出で夕刻からは自宅庭にてBBQを楽しんだ。

    暑からず寒からず、誠に良い季節の家族団欒の時間であった。

    世界

    2018年6月17日撮影:次女から頂いたサクランボ。

    つづく。

    お気楽に生きる。 前略  今日は、父の日だと言う事で、子供達より其々のプレゼントが届いた。  長女からは、気の利いた作

  • >>2089

    前略

    昨日は、一日庭の手入れをしていたせいか、その疲れからか爆睡であった。

    妻と二人、休憩の午後のお茶をしながら、綺麗になった庭を眺めるも良いもので、かつて移植した一本一本の木々に思い出が湧いて来るものである。

    巣立った子供達やその孫達も、皆様概ね良好そうで、これが幸福と感じるところである。


    年寄りになると、自分の生きる姿はともかく、やたらに他人事を如何の斯うの語る者もいる。

    そんな者を観れば、やはり何処かで心の葛藤が未だ続いているので有ろう。

    中には世間様から見れば、気の毒な老人と判断される者もいよう。


    それでも、その本人が満足していれば、其れも良かろう。

    今更、自分の道が正しいと妙に気張る事も無かろう。


    世界

    2018年6月11日撮影:初夏の膳

    つづく。

    お気楽に生きる。 前略  昨日は、一日庭の手入れをしていたせいか、その疲れからか爆睡であった。  妻と二人、休憩の午後

  • 前略

    誰でも、他人の事は気になるものである。

    特に、自分に関係している事には、気にするものである。

    当たり前の話ではあるが、如何にその様な世界から脱するが、生きて行く上での修行の場で有ろう。

    最近、良いか悪いか自分の事が精一杯で、他人事などの興味がかなり薄れている。

    進歩しているのか退化しているのか定かでは無いが、少なくも自分の生き方を真剣に取り組むならば、つまらぬ他人事などに感心が薄れて行くので有ろう。

    それでも何事もバランス。

    程々で良かろう。


    世界

    2018年6月9日撮影:軽井沢銀座通りにて(車内より撮影)


    つづく。

    お気楽に生きる。 前略  誰でも、他人の事は気になるものである。  特に、自分に関係している事には、気にするものである

  • 前略

    昨夜は、土砂降りの雨であったが、今日は朝から快晴である。

    先々週から先週は、東京・軽井沢・奈良・京都・伊勢周遊の旅で多忙であったが、今週は概ね仕事と庭の手入れであった。

    旅も楽しいものであるが、仕事あっての楽しさであり、資金稼ぎもまた良いものである。

    お陰様で本年度も良好の様で、第一四半期も好調である。

    今日は、諸用で妻と二人軽井沢に行く予定で、これまた楽しい一日となろう。

    雨上がりの紅葉が、誠に綺麗である。


    世界

    2018年6月9日撮影:自宅リビングより。


    つづく。

    お気楽に生きる。 前略  昨夜は、土砂降りの雨であったが、今日は朝から快晴である。  先々週から先週は、東京・軽井沢・

  • 前略

    体調を壊し入院していても、楽しみと言えば、食べる事である。

    旅も、宿泊施設も重要なポイントでは有ろうが、個人的には、先ずは何を食するかが一番の話題で有ろう。

    朝食は、宿泊施設の物が多いが、此れもピンからキリまで色々とある。

    朝食会場も含め、一日の基準となる重要な時間である。

    やはり、良き場所で美味しい物を頂くが最高で有ろう。

    今回の奈良・京都・伊勢の旅も、鰻・焼肉・鮮魚・懐石料理など頂いたが、概ねどれも満足であった。

    幸福の原点は食である事を、あらためて感じる旅であった。


    世界

    2018年5月24日撮影:鯛茶漬け(京都嵐山・hananaにて。)


    つづく。

    お気楽に生きる。 前略  体調を壊し入院していても、楽しみと言えば、食べる事である。  旅も、宿泊施設も重要なポイント

  • 前略

    久し振りの伊勢神宮参拝であったが、このシーズン大変な賑いである。

    老いも若きも、お伊勢参りなのである。

    勿論、参道は外人客も多い。

    夕食は、美味しい松坂牛など頂き、誠に良き一日であった。

    世界

    2018年6月2日撮影:伊勢神宮参拝にて。

    つづく。

    お気楽に生きる。 前略  久し振りの伊勢神宮参拝であったが、このシーズン大変な賑いである。  老いも若きも、お伊勢参り

  • 前略

    昨日は、昼は教育関係の役員会、夜はその役員会の新旧役員の引き継ぎ会議、続いて懇親会であった。

    最近話題となっている○大の影響か、人事にも影響が出ている様で、まさに新旧交代である。

    長年続いていた昭和の人事から、漸く平成の人事に変わった様である。

    お陰様で本人は、一つ格上げとなった。
    まあ、結構な事であるが、この世界で必死に生きている方々もいる訳で、そんな方々には程々感心する。

    新しき時代に、大いに期待したいものである。

    先週は、奈良・京都であったが、今日は、泊まりで伊勢神宮参拝の予定である。

    何事も、最後は神頼みで有ろう。


    世界

    2018年5月23日撮影:京都・嵯峨野にて。

    つづく。

    お気楽に生きる。 前略  昨日は、昼は教育関係の役員会、夜はその役員会の新旧役員の引き継ぎ会議、続いて懇親会であった。

  • 前略

    先週は、火曜日から週末まで奈良・京都の春の旅であったが、今週は学校関係の役員選考会や総会などで多忙である。

    皆様それなりの主張がある様で、その調整がなかなか難儀である。

    たかがその程度の事と思っても、本人にとってはとても重要な事となっている様で、何事もその世界で生きている証なので有ろう。

    まあ、歳を取ったらそんな世界から、一日も早く卒業するが良かろうとは思う。

    まして、この辺りの投稿の世界などは、直接生活には影響のないどうでも良いお話。

    こだわるが不思議な世界である。

    もっとも、この投稿の世界に楽しみを感じている者にとっては、重要な世界なので有ろう。

    僕らは、みんな生きている。

    そんな、世界なので有ろう。


    世界


    2018年5月25日撮影:京都・無鄰菴(旧山縣有朋別邸)にて。


    つづく。

    お気楽に生きる。 前略  先週は、火曜日から週末まで奈良・京都の春の旅であったが、今週は学校関係の役員選考会や総会など

  • 前略

    昨年8月以来の詩仙堂であったが、本堂の屋根や入り口の門の屋根などすっかり改築され、一層綺麗になっていた。

    皐月がほぼ満開に近づいて、鮮やかに庭を染めている。

    いつ来ても良いが、5月の皐月の時期もまた良いものである。

    あらためて、福・緑・寿の本質にふれる時間であった。


    世界


    2018年5月25日撮影:詩仙堂にて。


    つづく。

    お気楽に生きる。 前略  昨年8月以来の詩仙堂であったが、本堂の屋根や入り口の門の屋根などすっかり改築され、一層綺麗に

  • 前略

    旅の大きなポイントとなる宿泊施設であるが、その選択は旅の大きなウエイトをしめる訳である。

    勿論、その選択基準は色々とあるとは思うが、資金や気分的に問題が無ければ、所謂良き宿泊施設を選択するが良かろう。

    取り敢えず宿泊出来れば良いなとど、安宿を選択するも良かろうが、やはり旅の主要な部分を失う訳で、その選択はすべてが誤りではないが、個人的にはつまらない旅となる。

    旅も人生も、居住空間として選択した宿や自宅は大きな影響を与えるものである。

    価格、環境など含めて、出来るならば良き好み物が良かろう。

    まあ、何事も程々が良い。

    2018年5月24日撮影:京都宿泊ホテルにて。

    世界

    つづく。

    お気楽に生きる。 前略  旅の大きなポイントとなる宿泊施設であるが、その選択は旅の大きなウエイトをしめる訳である。

  • 前略

    昨日は、昨年夏以来の京都であったが、午前中は嵯峨野散策、午後は大徳寺、貴船神社などを訪れてみた。

    特に、大徳寺では春の特別公開の黄梅院が素晴らしかった。

    この黄梅院であるが、織田信長が当時28歳の時、初めて上洛した際に、父・信秀の追善菩薩のために建立(黄梅庵)したもので、織田信長が本能寺の変で急逝の後は、羽柴秀吉が天正17年(1589年)に黄梅院と改めたものである。

    また、庭はかの千利休が作庭「直中庭」したもので、桃山時代の戦国大名や文化人などと縁が深い寺院となっている。

    二時間程、庭を眺めながら良き空間に過ごす事が出来た。

    我が家の庭にも、新しいヒントを感じた時間であった。

    庭を吹き抜ける風が、誠に爽やかであった。

    世界

    2018年5月24日撮影:大徳寺・黄梅院入り口(寺内は撮影禁止にて)


    つづく。

    お気楽に生きる。 前略  昨日は、昨年夏以来の京都であったが、午前中は嵯峨野散策、午後は大徳寺、貴船神社などを訪れてみ

  • 前略

    唐招提寺と言えば、かの名僧・鑑真が天平宝字3年(759年)に新田部親王の旧宅跡を朝廷から譲り受け、寺として創建されたものであると、続日本書紀には記されている。

    1998年には、ユネスコの世界遺産に登録されている。

    奈良に訪れる度に、必ずとは言えないが、訪れる寺である。

    奈良では個人的には東大寺、法隆寺、唐招提寺がお薦めである。

    昨日は午前中はその東大寺、午後は唐招提寺となった。

    小雨の中の唐招提寺への参拝であったが、雨に濡れた庭園の苔が誠に綺麗であった。

    命の尊さを、あらためて感じる時間となった。


    世界

    2018年5月23日撮影:唐招提寺にて。

    つづく。

    お気楽に生きる。 前略  唐招提寺と言えば、かの名僧・鑑真が天平宝字3年(759年)に新田部親王の旧宅跡を朝廷から譲り

  • 前略

    爽やか目覚めである。

    昨夜は、夕食で飲んだお酒がすっかりまわり、旅の疲れもあり爆睡であった。

    外は、霧雨のお天気であるが、静かな奈良の風景をより高めている。

    やはり良きホテルでの朝食は良いもので、妻と二人でゆっくりとした時間である。

    今日は、東大寺、唐招提寺辺りを観てから、京都へ向かう予定で、小雨も奈良もまた良いものである。

    若葉薫るとは言うが、まさにその季節が素晴らしい。

    世界

    2018年5月23日撮影: ホテルにて朝食。

    つづく。

    お気楽に生きる。 前略  爽やか目覚めである。  昨夜は、夕食で飲んだお酒がすっかりまわり、旅の疲れもあり爆睡であった

  • >>2076

    前略

    先週は軽井沢であったが、今週は奈良・京都である。

    昨日は、午後3時にはホテルにチックインし、早々平城宮跡歴史公園への散策となった。

    市内中心部からは車で10分位ではあるが、そのメインである朱雀門ひろばは近年完成したばかりで、その荘厳雄大さに圧倒されるところである。

    1300年前には、この地が日本の都であり、政治経済の中枢をなしていたので有ろう。


    朱雀門ひろば復興には、約180億の費用が掛かったとの事であるが、現代の最高の建築技術を持ってして完成した素晴らしい復元歴史建築物となっている。

    妻と二人、その歴史の深さをあらためて感じる午後のひとときであった。


    世界

    2018年5月22日撮影:奈良・平城宮跡歴史公園にて。


    つづく。

    お気楽に生きる。 前略   先週は軽井沢であったが、今週は奈良・京都である。  昨日は、午後3時にはホテルにチックイン

  • >>2074

    前略

    先週末は、妻と軽井沢であったが、流石に観光シーズンであり、結構な賑わいであった。

    やや肌寒い風ではあるが、歩くには丁度良い。

    新緑が目にしみるとは言うが、まさにその新緑が美しい。

    小川のせせらぎなど聞きながら、歩くもまた良いものである。

    春の日を楽しむ、良き週末であった。


    2018年5月20日撮影:軽井沢にて。


    世界


    つづく。

    お気楽に生きる。 前略   先週末は、妻と軽井沢であったが、流石に観光シーズンであり、結構な賑わいであった。  やや肌

  • 前略

    今日は、所用があり久し振りに都内に行って来た。

    妻も都内で何やら買い物がしたいそうで、行く場所は違っても行き帰りは同伴となった。

    ゆっくりと都内宿泊でも良かったが、明日は夫婦揃っての式典への招待があったので、早々の帰宅となった。

    まあ、仕事や買い物、芸術文化の見聞などには良かろうが、個人的には生活する場としては、好む事はあるまい。

    まあ、都内に住み週末は静かな別荘地で過ごしたいと言う希望は理解出来る訳である。


    其れでも、何処に住んでも住めば都であり、其れなりに生きて行くので有ろう。


    何事も、本人が納得出来れば、其れで良いなので有ろう。

    世界

    2018年5月18日撮影:北千住駅前商店街にて。

    つづく。

    お気楽に生きる。 前略  今日は、所用があり久し振りに都内に行って来た。  妻も都内で何やら買い物がしたいそうで、行く

  • お気楽に返しておく^^


    卑弥呼 5月16日 16:54
    2071(最新)

    世界
    5月16日 07:10


    前略

    犯罪者は、現場に戻るとは言うが、その辺りを起点に考えれば、犯罪者が誰であるがは自ずからわかるものである。

    何故、直接関係ないものが、その辺りでガチャガチャ語るは、既に犯罪者であるひけめでは有りながら、何とか話題をはぐらかし、誤魔化さようと言う心理の現れで有ろう。

    こんな事は、少し頭の良いもので有れば、直ぐにわかる事であり、誤ってもその辺りに近づかないものであるが、其処は昔からオトンチンな者は、その辺りのコントロールが制御出来ないので有ろう。

    まして、老人になればなる程、その辺りが困難になるのである。

    益々、そのインチキ者の正体が暴露される事となろう。

    虚像、多NH、執着、嫌がらせは、ひと昔前の社会敗者的投稿の世界であり、それも本人の努力と感謝の結晶であり、未だ其れに酔っているのでは有ろうが、既に時代は変わっているので有ろう。

    何れ、初期カキコ(投稿欄)の化石となるので有ろう。


    世界


    2017年10月24日撮影:ドバイ博物館にて。

    つづく。

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