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☆潔癖生活☆

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  • 2017/12/15 10:40
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  • 宝くじは一般人には当たらないようにできているものらしいのだが
    6億円当選したという人が出した本を読んでみた。

    当選の極意は「四柱推命?」と「方角」と書いてあった。

    西の方角というのはやはり「財政」を表すらしく
    その人の著書によれば西の方角が自分の生まれ年の吉方位にあたる年月日を選んでくじを買う。
    (もし自分の所在地からくじ売り場が「西」にない場合は、西にあたるホテルに一泊するなり、喫茶店やレストランで1時間ほど時間を過ごすなりして、是が非でも→西への移動というシチュエーションを作り、くじを買うのだそうだ)

    占いは殆ど信じない吾輩(><;
    だが、故・松下幸之助氏が自宅敷地内に神社をこしらえたり
    よく当たる占い師の巫女さんを住まわせていたと聞けば
    そういうものなのだろうかと思ったりする(><;

    大成している財界人や政治家には専門の御用達の占い師がついている
    というのも良く聞く話だが
    本当なんだろうか・・・

  • まだ「主イエス・キリスト」を知らなかった頃、家へ訪問してきたモルモン教徒の女性に「あなたは神を信じているのですか?その根拠は何ですか」などと質問した。神の存在の確信は個々人の神体験によるものだと当時は知る由もなかった。主イエスとの出逢いで人は変えられる。それは信じる信じないの次元を超えた圧倒的な神体験によるものなのだろうと今になって想う。
    やっぱりこの曲、イイよね☆
    ヒカリヘ - miwa
    https://www.youtube.com/watch?v=UdPWC3hIS2k

  • オータムナル(秋摘みダージリン)の販売案内が届いた。
    どうしようか(><;
    最近は有機栽培、無農薬紅茶が我が家の主流となっている。
    さりとてオータムナルの香りは素晴らしいものにゃので。
    どうしようかと。

    メモのような日記のようなどうでもよいような吾輩の書き込みなんだけど、
    けっこう感情は整理されてストレス解消の一端を担っているような。
    そうでもないような。
    むむむ。

    ツーリストクラブの旅行案内見てたら、
    「高野山で映画「空海」試写会を観よう!」なんてぇツアーがあったのさ。
    バスか南海電鉄で高野山へ行くでそ、
    で、精進料理を食べて、
    関係者の貴重な話を聞き、
    来年公開予定の映画「空海」の試写会。
    で、日帰りの人は帰宅、宿泊の人は宿坊に泊まって翌日奥の院へ解説付きで案内され参拝して帰るらしいんだにゃっ。

    面白い企画だよね(^^)
    高野山で映画「空海」観るなんて。
    これも空海さんの目論見の一つかな?
    ハテ?

  • 「森の手作り市」のことをおばぁちゃんに教えてあげたら
    行ってきたと電話があった。
    大変盛況だったそうな。
    外国の人が多かったみたい。
    で、おばぁちゃん、何か買ったの?
    いや買わない。
    手作りって言っても高いの。
    高い割にダサかった(きゃーーーっ、うそーーーっ
    だから私はもう来年は行かない・・・だって(><;


    年寄りはわがままでいいと思いまふ。
    おばぁちゃんももう来年は92歳だし。
    自分一人で手押し車引いてトコトコ歩いて行ったんだしね。
    お疲れさまでございましたでござる☆

  • 京都・下鴨神社 糺の森で「森の手作り市」あるんだよね。
    12月3日と4日
    10時~16時
    無料
    アクセサリー、布小物、木工品、革小物、陶器、イラストなど
    さまざまな手づくり雑貨のブースや焼き菓子、
    パンなどの食べ物のブースが並び、
    移動販売車も並び
    森の中で食事できるスペースもあるそうな。

    2日間で416ブースの出展というから面白そう(^^)
    同時開催されるという森の音楽会~森と奏でるハーモニー~
    森に溶け込むアコースティックな音楽が集うそうでござる☆

    糺の森は最近なにかと賑やかですニャッ。

  • 昨日書きたかった事は是だった。
    未生流家元の笹岡隆甫氏が京都を一望できる場所として紹介されていたのが青蓮院だった。
    青蓮院の大舞台からは京都の西側を見渡せる。
    そして嵐山の
    船でお迎えが来る宿・星の家の裏山を上ったところにある小さなお寺の境内からは京都の東側の景色を見渡せる。
    つまり、東からと西から
    両方訪れてみると京都市街が一望のもとになるという。
    BSの旅番組で
    洒落た京都案内をされていたという話。

    夏積みダージリン
    ミルクティーで飲みながら
    越路吹雪を歌っている玉三郎さんのCDを聴く。
    最近発売されたのだ。
    ショップには発売前から問い合わせが殺到したので枚数多く準備していたのだが、
    それでも売り切れてしまったというから
    取り寄せてもらったのだった(><;

  • 先日、時間がないので投稿してすぐにログアウトしようと思ったらなかなか投稿できなかった。
    で、今日久しぶりに覗いてみると・・・
    にゃ、にゃんとっ!!!
    同じ記事が3回も投稿されているのにゃ?
    どーゆーこと?

    取りあえず、重複している記事を削除し
    よくわからないけれど
    やっぱ空海さんってユニークなお方だったのかもという気がしてきた。
    なんか親しみやすいというのか・・・
    なんてぇコトを書くと叱られそうなのだが(><;

    先日、ログアウトしてからブツブツと文句を言っていたのだ吾輩。
    空海さんへ向けて(><;

    せっかくメモして投稿できないって時間の無駄じゃん!
    もお、空海さんのことは調べないにゃっ!
    なんで投稿OKにならないのさ。
    空海さん、書簡や書物のメモしたのがそんなにお気に召さなかったのにゃっ?
    心が狭い男にゃっ!
    と、言いたい放題(><;

    それにしても、そんな吾輩の心の声に応えるかのように同じ記事が三つも・・・
    どわわわわーーーーーっと驚いて
    今日何書きたかったか忘れちゃった(><;
    あ、思い出した。
    京都の青蓮院ですね。
    青不動様が有名なお寺さんですが、
    御門主様、現平成天皇の従兄弟にあたられるんだって。
    京都は天皇家ゆかりの寺社が多いけれど。
    あ、みんな知ってた?
    (^^;

    結局のところ
    何を書きたかったのかよくわからなくなったのだが。
    空海さん、ありがとう☆

  • ビデオの紹介誌が届いた。
    様々な映像作品を通販している。

    チラチラ見てると何とそこに空海さんの名が!!!
    偶然にしては出来すぎちゃう?
    このところ度々目にする子のお名前。

    この冊子に掲載されていたのは
    “知と行動の巨人”
    空海のすべてに迫る
    『空海 至宝と人生』DVD-BOX


    ちょっとそこからメモメモ☆

    平安時代の“三筆”に数えられた空海は、優れた直筆の書を多く残しました。
    青春の思い出を書いた「聾こ指帰(ろうこしいき)」
    最澄との交流を物語る書簡「風信帖(ふうしんじょう)」
    密教儀礼の名簿「潅頂歴名(かんじょうれきめい)」


    読んでみたいが書店にあるだろうか(><;
    図書館ならきっとあるよね。

  • 訂正:
    『弘知法印御伝記』(こうちほういんごでんき)は、
    即身仏となった弘知法印の伝説を基にした説教浄瑠璃。

    1685年(貞享2年)刊の絵入り本が1963年(昭和38年)に
    イギリスの大英博物館で発見され、
    世に知られた。

    江戸時代初期に演じられた古浄瑠璃の一つで、
    正本は江戸孫四郎(江戸時代前期の説経節太夫[1])によるもの。
    角書きは「越後国柏崎」(えちごのくにかしわざき)、内題は「弘知上人」。

    ウィキペディアより引用↑


    弘知のミイラ化した遺体とされるものが新潟県長岡市寺泊の西生寺に安置

  • BS-TBS で本日の午後1時から放送されていた
    「ドナルド・キーン95歳心の旅 英国をめぐる」
    スゴク良かった。

    英国のケンブリッジ大学に保管されていたという日本の古い書物「弘知法印御伝」に関わった人々の数奇な物語が興味深かった。その出会いが最終的にその書物の演目の一部を実際にロンドン公演実現へと導いていく様は邂逅の不思議を感じさせてくれるものだった。
    ドナルド・キーン氏が養子さんを迎え入れることになる出逢いでもあり、もっと周辺の事情を詳しく書物で真読してみたいと想わせるほどだった。

    このところ度々お目にかかる「弘法大師・空海」さん。
    この映像で紹介されていた「弘知法印御伝」にも登場していた。
    新潟の佐渡の寺に弘知さんの即身成仏の御姿が祭られていて拝見することもできるのだから空海さんの影響力の凄さをまのあたりにすることとなる。
    次元上昇された空海さんと出逢って生き方を変えられた人は大勢おられるのかなぁ・・・
    お遍路参りが絶えないのもそういう理由なのだろうか・・・

    空海さん。

  • ダージリンティーを入れてホッと一息。

    今ではもう知らない人はいないと思われるのだが、ひところ問題になった「押し買い」と思われる業者から電話があった。泣きつくように「使い古したサンダルをある地域のおばぁちゃんから千円で買わせてもらった」とか「何でも良いので」「古着1着からでも買い取りますよ」などと必死である。
    彼らの目的は金・銀・プラチナ製品あるいは高級ブランドバッグ等を無理やり安く買い取っていく「押し買い」であり、古着や使用済みの靴などを買い取らせてくれというのは玄関へと上がり込むドアを開けさせるための手段でしかないと誰もが知っている昨今。同じ手には引っ掛からないとばかりに断る人が多いのだろう。

    「押し売り」ならぬ「押し買い」

    猫は暖かい日の当たる窓辺で毛繕い。
    身軽でいいなぁ(^^)
    洋服は自分の毛皮。靴も必要ない。
    丁寧に自分の体の毛をグルーミング、顔も手で舐めて綺麗にして
    シンプルだよにゃぅ
    猫の心模様は複雑で分かり難いことがあるけれど(><;

  • いつも拝見している写真が綺麗な山伏さんのブログに永観堂の記事がアップされていた。
    (「おじさん山伏です」さんより)
    http://blog.goo.ne.jp/masa0518u/e/fff800d74337bd5a51f7017d3b52dc16


    オーブが写り込んでいる。
    永観堂の佇まいは少し他の紅葉名所とは異なる清々しさがあると感じてはいたが
    これほど美しくオーブが写り込んでいる様を見ると
    やっぱりなぁと頷いてしまう。

    いつ行っても多分心洗われる希少なパワースポットなのかもしれないね。
    感謝☆

  • 久しぶりに紀伊国屋書店へ出かけた。
    目的の書名と著者名をすっかり忘れてしまい(><;
    結局全く念頭になかった本を買って帰ってきた。

    最近、BSでは興味深い旅番組が多く放送されている。
    高島礼子さんの高野山・空海の謎を探る旅が面白かった。
    作家の夢枕獏さんと一緒に高野山を廻るんだけど宿坊の精進料理はおいしそうだったし、陀羅尼助欲しくなっちゃったし、数珠専門店で販売している空海が持っていたのと同じ数珠を再現したという数珠を吾輩も欲しくなってしまった。魔よけの効果があるのではないだろうかと思うような数珠だった。確か1万円ほどはするんだが・・・
    (><;

    「空海」って映画化されたんだってね。
    阿部寛さんがでてるの。
    夢枕獏さんの原作の映画化というからスペクタクルなんだにゃっ。
    中国の製作作品だったかにゃ?
    空海が遣唐使船に乗って中国へ密教を学ぶために出かけた様子が映画を観るとよくわかるような。

    奥の院、行ったら今でも空海を感じることはできるんだろうか。
    いろいろな人たちがそこで何らかの空海との出会い体験をしておられるようなのだから、やはり、何か感じるものはあるのかな。
    上皇様や平清盛は亡くなっているはずの空海と実際にその場所で会い、言葉を交わしてもいるらしい。
    その時代は高野山へ上るのも一苦労だっただろうから、現地で空海と遭遇するなど「夢」か「幻」と思われても致し方ないだろうけれど、そこから、空海は死んではいないとか空海はまだ生きているとかいう伝承が始まっているのだと聞けばそういう事もあるのだろうかと思ってしまう。

  • 不動産の広告にはいつも目をとうしているのだが
    最近驚いたこと二つ。

    一つ目は、甲陽園だったか夙川だったか、阪神間で人気の住宅地。
    100坪以上の土地に建つ和風建築、茶室付き。
    価格は1億4千万ぐらい。
    新聞に何度も広告が掲載されているので何らかの理由があり売れないのか?
    竣工の日を見てビックリ!
    平成3年?
    うそーーーっ、ビックリだにゃっ?
    今、平成29年でそ。つーことは26年間も新築のまま空き家だったってコト?


    二つ目のビックリは京都下鴨上ヶ原の250坪以上の土地(古家付き)
    川沿いに立ついにしえの豪邸といった趣。
    この立地で4億8千万円以上。
    まぁ、下鴨近辺は地価が高いから200坪以上あれば4億も致し方ない?
    だがしかし、この物件、テレビのニュースバラエティーで観たことある。
    安室さんが2億以上する京都の豪邸購入の件で、2億以上する物件とは概ねこういう感じのものですと紹介された不動産に含まれていた。その番組では4億8千万円より安価で紹介されていたような気がするのだがそれは思い違いだったのだろうかハテ!?
    川沿いだから眺望良好で好ましく映る。
    台風で川が氾濫した時は大変かもしれないのだが・・・
    (この辺は低層住宅建築規制があるそうなので)

  • ググったら案外簡単に出てきた(^^;
    往生要集のことだったんだ(><;

    しかも、この夏、奈良で特別展あったんだにゃっ。
    1000年忌特別展「源信 地獄・極楽への扉」
    http://jarsa.jp/event/a06/pref29/7654/

    人間、興味が無い時は素通りしてしまうの巻。
    我と我が身の不勉強を省みてグレース・ケリーの最後の映画での言葉を思い出すにゃん。
    失敗や落胆することがあったとしても、
    悔いることなく前へ進むことです。
    だったかな?(^^;
    最近あったよねBSで。
    グレース・ケリーの特集番組の再放送。

  • 本を読んでいると、
    ピコーンッと引っ掛かる個所がある。
    ここ数日はココ↓

    今から千年以上も前に、天台宗の僧・源信を中心とした結社が比叡山にあった。
    彼らは亡くなっていく仲間の耳元で、今何が見えるかと囁き、末期の言葉を書き留めたという。
    死ぬ直前に極楽か地獄を見ているはずだから、最後に何を見たか、死に逝く人は看取る人に言い残すことを約束したのである。このとき何かを見たとすれば「お迎え」に違いない。
    ↑引用ここまで
    奥野修司:著(新潮社)
    「3・11後の霊体験を聞く」P9より


    その書き記したものというのは比叡山に保管されているのだろうか。
    それとも書物として一般人も読める形になっているのだろうか。
    残念ながらその情報を知ることは奥野氏の著書からはできなかった。
    パソコンで検索してみれば何かわかるだろうか。

  • 雨が降っている
    雨。雨、雨・・・
    木曜ぐらいから急に冷え込むから冬物の準備をお早めに
    と、これは気象予報士さんの言葉

    肌寒くなると温かい飲み物が美味しく感じるよね。
    吾輩はミルクティーばかり飲んでいるのだが、家族は日本茶がイチバンだという。
    お茶のお供に柿の種
    ポリポリカリカリという食感がまた食べたくなる理由なのだろうか。
    ピーナツとあられの比率も大事なのにゃ?

  • テレビで観たんだけど
    京都・南禅寺界隈の別荘群ってすごいよね(><;
    塀の長さだけでも相当あるような・・・
    そっか、あの辺に住むお金持ちな人々は運転手つきの車だから隣の家の塀がいくら長くとも自分ちの塀が行けども行けども玄関にたどり着かなくともちっとも困らないんだにゃっ。

    別荘群を抜けると山際に永観堂っていうお寺があるの。
    紅葉が美しい。
    見返り阿弥陀像が慈悲深い。

    ゆっくり拝観してみたいと思うのだが
    あそこまで歩くという点でもはや脱落組の吾輩。
    お寺の拝観も体力がないとできないものなのにゃ。
    (><;

  • 風邪気が抜けると嘘のように楽になり食欲が戻ってきた。
    普通に呼吸できることがアリガタイ。
    東日本大震災の直後もそう思ったものだったのに(><;

    光、空気、心地よい風、安心して過ごせる空間

    今頃、夏摘みダージリンティーを入れて
    ミルクもたっぷり入れて
    飲んでいる。

    「病気」になるとつくづくわかる。
    気力を保つのは難しいことなんだ(><;

    末期をベッドで横になり迎える以外に道がない老人の気持ちが分かってしまったりする。
    病気になると寝ていてもしんどいものなのだ。
    生きる。
    何のために。

    やはり希望が無ければ人は生きられないものなのかも知れないと思ったり。
    猫の思いがけないやさしさに支えられたり・・・
    そういえば今夜、NHKで興味深い番組があるんだよね。
    ダーウィン。
    若い3歳ぐらいまでのオス猫に多い失踪の理由を探るべく、密着取材した映像なのだそうだ。
    猫特集。
    若オス物語。
    飼い猫失踪の理由とは?
    なんていう説明がテレビ番組欄に書いてあった。

  • 昨晩、不思議な癒し体験をした。
    息苦しさは多少マシになったもののマスクは手放せず、いよいよこれから高熱か?と思われるけだるさがじわじわと押し寄せてきた。準備万端「冷えピタ」をおでこに貼り付け、マスクにはハッカ油を一滴。ハッカ油はやはり北海道の北見ハッカのが柔らかくてそのまま使えて便利だ。防虫や除菌には普通に薬局で売ってるハッカ油でも大丈夫なんだけど。体に使うとなると北見ハッカのが安心かもしれない。食用にも使えるものだし。なんてぇコトを考えつつ入念に足揉みふくらはぎ揉みをして寝る。
    夜10時頃おふとんに入ったのだが眠れないんですな(><;
    息苦しくて。
    やっぱ鼻がつまっているせいなのか。
    それにしても息苦しさときたら何となく過呼吸症状、あるいはパニック障害などではこういう感じで息が苦しくなるのか?と思うぐらい。一応呼吸は普通にできるのだが・・・それでも息苦しくて時折ガバッと布団から起き上がり深呼吸する。
    寝られないなら寝られないでイイや。ずっと足揉みしてたらいいやん。
    みたく足の裏やふくらはぎを揉んでみる。
    万病に効くというから風にも効くんでないかい?みたく。
    (><;

    そんなこんなで深夜0時を過ぎたころ

    光が届いたかと思われるような?
    何かとても柔らかな空気がやってきたのだ。
    すると急に楽になり・・・お布団に横になって見るとあら不思議。
    呼吸もラクになってるじゃありませぬか。
    それはまるで魂の故郷の友人が届けてくれた「光の癒し」のパワーのようにキラキラと吾輩を包み込み治癒が成されたようなのだった。
    ありがとう☆
    感謝します。ありがとう☆\(^o^)/☆☆彡
    そう思いながら眠りにつきましたらば・・・

    高熱は出ずに済み、今朝、爽やかに目覚めることができたのでした。

    感謝☆

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