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釈迦力

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  • 2018/05/19 18:27
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    私とは一体何なのか?

    私を支えている不思議な力はいったいどこに在るのだろう?

    私たちの身体を構成する成分は皆、同じものからできている。

    私たちの共通した思い(心)の部分は皆、同じように思える。

    先賢である奇人変人たちの、書き残した文章の中から、

    それらを共に探っていきたいと思います。

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    がれ鬼 5月14日 20:39

    ・・・多くの人は花だけを評価する・・・

    大谷翔平選手の現在までの実績は解糖系脱色民族の目には際立って驚異的存在に映るようだ。先輩のイチロウ選手は花の咲かせ方を知っているが脱色系民族にはアウトオブ眼中。期が熟していないのだからどうにもならないが、熟している選手達は気付いている。

    イチロウ選手はスポーツ界の救世主なのだから虐げられ続ける人種はこの機会にこそ気付かねばならないのだろうが、現状に目をやれば無理だろうなと思う。とにかく自我が強すぎて謙虚に学べないのだから・・・。

    ベンチ内の汚れ様は日本人には理解できない酷いモノ。そして不本意な結果を他人の所為にし自前の道具に八つ当たりだ。日本の調理師が料理の出来に満足出来ないからと包丁を投げつけたりへし折ったりするだろうか?。

    彼らの同種の仲間である猛獣の調教師達ですら、きっと失笑していることだろう。

  • ・・・親子の関係は成人式を持って赤の他人となる・・・

    子供を授かったという台詞は聞くものの、預かったという台詞を聞く事がない。
    戦後教育に育った、形に嵌められた親たちほど厄介な存在(障害)は無い。

    自分がネオコンの奴隷であれども我が子を同様に扱う体裁を繕ったバカ親たち。
    海外で活躍する若い人たちを紹介する番組を見て唖然呆然だった。

    臆病と云うか身勝手と言うか自己保存は勝手だが何故息子の人生を妨害する?
    逃げ果せた息子への手紙が紹介されていたが、内容はただ自己保存の体裁繕い文。

    読みたくもないだろう息子の複雑な心境が痛々しく伝わって来る。
    まさにWGIPの成果の一例なんだろうと思うがせっかくの特集がオジャンだ。

  • ・・・窮状の日本を思う・・・

    現状を伝えるテレビ業界は、今まさに狂気乱舞状態じゃないか!
    道徳倫理観や、教育勅語に日本昔話はいったいどこの国のお話?

    日本人の唯印である、お行儀(礼儀作法)は何処にも見当たらない。
    一見してネオコンの奴隷(末端エージェント)と解る顔相のタレント達。

    長時間番組では思わず目を背けるほどの悲惨な事故のオンエアーだ。
    これほど酷くなったのは組織が窮地に立たされた証拠だろうと思う。

    カノ国のお若い独裁者の豹変ぶりに国内ではフリーメイソンメンバーの
    躍進、各メディアはほぼ断末魔に喘ぐ彼らの底板的存在に化したようだ。

    ちょっと飲み過ぎたようなので、そろそろ食事の準備に取り掛かりまっさ。

  • ・・・我々神国日本人にとって必要なこと・・・

    それは既に今さらの議論などではなく決断だろうと思う。

  • ・・・大谷翔平投手が6回三分の一で11奪三振・・・

    1アウト後にフォァボールで打者を歩かせた段階で百球を越え投手交代。
    日頃からデータ野球に疑問を持っていたので、何でヤネン?。
    彼も納得はしていないだろうが、聞く耳持たぬ脱色系民族の支配国だ。

    一昨日の試合でトラウトが見送りの三振に倒れた決め球、
    日本ではプロアマ含めてもあの球をストライクと判定する主審はいない。
    アメリカは自由の国だと再認識した。俺がルールブックだ!なのだ。

    ストライク・ボールの判定くらいはAI(人工知能ロボット)に委ねたい。
    ヤンキースの松井秀樹選手がワールドシリーズでMVPに輝いたが首!の不思議。
    完全独裁国である指導者のビックリの豹変ぶり!首謀組織は既にバレている。

  • ・・・アルコール依存症・・・

    ある呑み助が「私は依存症ではない!」と云ったので驚いた。
    晩酌は毎夜続けているが、程を心得ているので依存ではないという。
    これも勝手な思い込みであり、どうでも良いIDに拘っている。

    それなら一~二週間ばかり止める事は可能じゃないのか?
    酒代だって月々に換算すれば決してバカにならない金額になる。
    依存症を病気だと思い込んでいるが、単に習慣化しているだけだ。

    アルコールは常にドラッグベスト3にランクされている。
    ヘロイン、コカイン、アルコールの3大ドラッグだ。
    程を心得ておれば良薬になり、程を外れれば猛毒になる。

    気質、体質によって、いずれにも成るアルコール。
    どんな飲み方を選択すれば良薬になるのか毒になるのか?
    周りに合わせるのではなく、自分に合わせる智力が必要だ。

  • ・・・日本人は奴隷を買わない・・・

    「奴隷を買ってくれないか?安くしとくぜ!」と脱色系外人が売り込む。
    日本の亭主族はカミさんは金の掛らぬ奴隷だから必要ない!と応える。

    仕方なくカミさん族に奴隷を売り込むと、カミさん族も要らないと応える。
    金が掛からないばかりか金を稼いでくれる奴隷(亭主)が居るからだと。

  • ・・・政府管掌健康保険制度を見直す・・・

    とりあえずは3段階くらいに個々の支払い総額ごとに別けるべきである。
    民間では既に導入しているにも係わらず政府は知らぬ存ぜぬを通している。

    支払総額の少ないグループと多いグループ、そして中間のグループに別ける。
    支払総額が少なければ保険料は当然少なくて済み、より意識度は高まる。

    支払総額が多ければ当然のこと保険料も高くなる。
    病気の原因の大多数は生活習慣にあり、正す事で大幅に減る。

    そろそろ収奪組織との縁を切らなければ成らない時が来ていると思う。

  • ・・・天国とは・・・

    今より高い境地に進み、新たな学習の機会を得る道すがらであり極楽ではない。今世での課題に及第し、魂性をより向上させ天界に向かう為のミチになる。何万回も何十万回も新たな学習機会を得て魂性の向上を図りつつ天界を目指す。

    ゆえに全工程を甘受する為の工夫が必要となる。遺伝子のスイッチを「嬉しい楽しい幸せ」にセットし、心にわだかまりを持たず素直で平静な心境を選択すれば、その心は解放され、道に乗ずる。ゆえに怠け者たちにとっては棘のミチであり、まさに地獄道である。

  • ・・・かの小保方晴子氏が週刊文春の・・・

    グラビアに登場したそうだ。

    専門家の誰しもが彼女の研究成果が本物である事を知っている。
    しかしその事が一般に知れ渡ってはネオコン賊は大打撃を被る。

    その後に大隅教授がノーベル賞を受賞されたオートファジーの実態、
    それが国民にバレてしまえば奴らはその万倍億倍困る事になる。

    知って知らぬ振り、当に月光仮面は誰~れでしょう?だにゃ。

  • ・・・三位一体?・・・

    人間は三つの意識を有しているようだ。
    一番奥底に神意識、そして中間に霊意識、
    そして表層に肉体(物質)意識だ。

    樹木に例えるなら、神意識は根っ子であり、
    幹が霊意識、そして枝葉が肉体意識になる。
    高層霊界者は神意識が強く、次に中層霊界者。

    そして最後に物質欲旺盛である低層霊界者となる。
    低層霊界者は野生動物に近い霊性なので容易にそれと解る。
    高層霊は自覚して中層霊を、中層霊は低層霊を導く暗黙のルール。

    三位が一体である事を理解するなら侮辱的差別意識は持てない。

  • ・・・ミスターエンジェル大谷劇場の無い退屈な日曜日・・・

    今朝は本降りになる前にと、レインジャケットに傘の井手たちで出かけた。
    近所の散歩道に則した擁壁に可憐な小花が咲いているのに気付き足を止め鑑賞した。

    なんと、こんな処にこんなにも美しい小さな花たちが咲いているんだと感激した。
    彼?彼女達が洗顔し化粧するさまを見た事も、聞いた事もないにも拘らず。

    神の与えたもうた大自然の恵み。表を繕う必要はどこにもない。
    唯、自由意思が与えられたらしい神の子人間達がアホ―に見える。

    テレビを点けると、そこは当に狂気乱舞の修羅場と化している。
    連続放火事件が報道されていたが彼らも燃えない物に火を点けたりはしない。

    燃えるから面白がってやり続ける。嘗ての日本人は簡単には燃されなかった。
    踊らされ続ける今の日本人達を観照するネオコン族は今日もご機嫌安泰だ。

  • ・・・言い訳をするな・・・

    こんな言葉を何度聞かされたことだろう。
    何故、言い訳がいけないのだろう?
    そこが日本の良い処だろうと思う。

    ああしなさい、こうしなさいとは決して教えない。
    我が胸に手を当ててその理由を自らに問いなさい。
    自らに問うて自覚を得、初めて先へ進むことが出来る。

    言い訳は、やり切らなかった負い目に気付いているからする。
    大人の言い訳ほど見っともないものはない。

  • ・・・目先の小欲を一端横に置き、死後の世界を学びましょ!・・・

    今の我々にとって最も大切な事、それは永遠の命の実相を知ることです。
    心の準備が整えば、今後、何が起ころうとも達観視出来るのですから。

    世界の富の大半を所有するワンワールド推進派が計画を諦める訳がない。
    だからとて宇宙の創造主は彼らの計画を容認するわけもない。

    来たるべき決済の日はそう遠くないように思う。

  • ・・・天の氣・地の氣・・・

    朝、公園を散歩していて何気なく素足になって芝のフィールドに立った。
    何ともいえぬ心地良さが足裏から伝わってくる。10分くらい歩いてみた。
    その所為かその夜は足の冷えも無くぐっすり眠ることが出来た。

    確信を得る為、その後も数回試してみたが、同様の結果を得た。
    最近は特に婦女子が太陽光を避けるようにフードを被りマスクを着けている。
    調べてみると朝の陽光は植物だけでなく動物にも栄養を供給するとあった。

    メディアが伝える世間の常識であろうとも、疑問を覚えるなら試せば良い。
    朝の陽光(天の氣)を喜んで受け入れ地の氣をも同様に受け入れる。
    健康生活を望むなら野草を食しなさいという、手付かずの野草だ。

    自然が提供する新鮮なモノ、それは旬モノであることは問うまでもない。
    「食が血となり肉となる」動物を食するなら出来るだけ原初のモノ。
    人間に近いモノは避け、未熟な生命体を選ぶ。一番良いのはバクテリアだ。

    ケミカル不使用の無添加無化学肥料で育った発酵食品類がベストである。
    飲食物で身体も心も作られる。心身が狂うのは食の選択を誤った結果だ。

  • ・・・序曲完結のミスター・イッチロー・・・

    念願であったアメリカン野球をメジャーなベースボールに昇格させる救世主。

    これからが彼の本来の仕事が始まるのじゃな!強靭な補佐役が数人必要となる。

    躾の出来ていない野生馬たちを調教する仕事は想像を絶すること必至だが・・。

  • ・・・日本人の遺伝子を思い出す・・・

    動画のご案内です。『 神道は宗教じゃない、心だ!』
    外交官だった馬淵睦夫氏と外交評論家の加瀬英明氏出演。

    戦後の支配者によって徹底的に洗脳された我々日本人が、
    日本人とは一体何モノなのか?を思い出させるトークです。

  • ・・・天(宇宙)の御中主のカミがお創りになった人体・・・

    これが実に面白い!命を学ぶためには避けて通れないのが量子力学である。
    その生体生理を司るオートシステムの不思議を関連させてみると、
    アポトーシスと称される細胞の計画的自然死(思い込みの平均寿命?)。

    と、ネクローシス(突然死)計画から逸れた細胞の死とがある。
    彼の政木和三工学博士が「汝の寿命を延ばす」と内在神から伝えられたのは、
    計画的自然死を先延ばしするという示唆?だったと想像することができる。

    宇宙の計画から逸脱するとネクローシスが発生し早期に退学させられる?。
    これは村上和雄農学博士の非科学的?実験にある遺伝子のスイッチがそれだ。
    平ったく表現するなら、真心が歪むことで遺伝子のスイッチが入れ替わる。

    河合はやお先生が「 オモロイことがあるで!」と云われたのがその関係だろう。
    この世(人智)とあの世(霊智)そして心智に神智を絡みあわせるとオモロイ。

  • ・・・カミが個人を支援する事はあり得ない・・・

    支援するのはその行為自体であり、それ(宇宙である絶対法則)である。
    法則はカミの意図であり、行為が意図から外れると支援は打ち切られる。

    我々カミの子はカミの思いをこの世に実現させる目的を持って配される。
    幼い魂はカミに頼る傾向にあるが、カミに頼られる存在で在らねばならぬ。

  • ・・・日本のカミ・・・

    日本のカミはGodではなく上さま、守さまだった。
    先祖を遡った元祖(西洋ではアダムとイヴと称す)。
    彼らの神観それは絶対者であり人智を超越した別個の存在となる。

    古事記的に解釈すると、アメノミナカヌシという絶対法則があり、
    人間界には後世を導く為の守り上(知恵者=八百万の守)が居る。
    人の本質は精霊、聖霊と呼ばれるこの世的には理解の及ばない魂だ。

    カミと称されるのは祖先であるが故に、我々子孫は神の子と称される。
    元祖であろうともこの人間界の絶対者ではなく唯存在するのは宇宙法則。
    頭ではなく胸に手を当て何が是か非かを内在する神性に問えば導かれる。

    上(カミ)は当然の事、我々自身でもあり、進化を続ける聖霊である。
    物質界にドップリ浸かりこの世的常識に翻弄される我々(自我)には
    掴みどころのない実に不思議なシステムだが八百万神?にも解からない。

    解かっているのは我々は永遠の霊的生命体である事くらいだろう。

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