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神はいるか

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  • 2018/02/23 21:57
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    *****

    神はいるか

    僕は神様はいると思っている者ですが、

    神様はどの様な神様か?

    神様はいないと思っている人は、何故そう思うのか?

    聞かせてください。

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    花まつり 2月23日 21:57

    >>112515

    > 踏み◯さねばならない。

    それってもう脅迫ですよ…

    ケーサツもネット見てるし

    ヘビも生き物ですからね…

    宗教ってマジ怖いですね…

    (・◇・)/~~~

  • >>112513

    .

       投稿ができないようになった ?

       敵の仕業 ?


       敵って誰 ?  ^^v


    https://textream.yahoo.co.jp/message/1835217/8122f60bb66b57f55fbe93fd8013fae4/1/24

    lesさん。投稿ができないようになっていました。敵の仕業かもしれません。



    > hom。邪悪な訪問者。
    >
    > 来たきた。邪悪なヘビが舌を出しながら、ゴールデンイーグルになるまえのひな鳥を狙ってやってきた。薄気味悪く、暗い動物。
    >
    > いらっしゃい。ゴールデンイーグルより下位のヘビ食いワシがお相手しよう。
    >
    > で、何? 質問の回答は? どうなった?

    .

  • hom。邪悪な訪問者。

    来たきた。邪悪なヘビが舌を出しながら、ゴールデンイーグルになるまえのひな鳥を狙ってやってきた。薄気味悪く、暗い動物。

    いらっしゃい。ゴールデンイーグルより下位のヘビ食いワシがお相手しよう。

    で、何? 質問の回答は? どうなった?

  • >>112510

    人は自分自身の信仰で救われる。それだけだよ。
    礼は君が救われた時に、神様に感謝しな。
    当方は、イエス・キリストを主とし、神に仕える僕に過ぎない。

  • イケメンさん、説明ありがとう。少し自分なりに考えてみるよ。取りあえず、お礼まで。

  • >>112507

    > >父なる神と、神の子イエスは一体だからです。
    >
    > 仮に本当に一体だとしたら、以下の聖句をどうやって解釈しているのか教えてくれないか?
    >
    > マタイ24:36
    > ただし、その日、その時がいつであるかは、だれも知りません。天の御使いたちも子も知りません。ただ父だけが知っておられます。
    >
    > →父が知っているが、子イエスは知らない。どういうことなの?

    その時点では肉として離れているから、分からないとしているに過ぎないよ。神様が人に未だ伝えたくないから、肉のイエスにも伝えていない。

    > コリント第一11:3
    > しかし、あなたがたに次のことを知っていただきたいのです。すべての男のかしらはキリストであり、女のかしらは男であり、キリストのかしらは神です。
    >
    > →父と子が一体なのに、子の神は父なの?

    肉としてのイエスを見よと言う事だよ。イエスを見る者は、父である神を見るのと同じだからね、だからそういう説明をしただけだと思うよ。

    > ペテロ第一1:3(抜粋)
    > 私たちの主イエス・キリストの父なる神がほめたたえられますように。
    >
    > →また子の神が父だと書いてあるよ。
    > (反対に、父の神が子だという聖句は聖書に一つも無いよ。)

    イエス・キリストの名を通して、父である神が褒め称えられるように、言って何が不都合なのかが分からないのですが。

    > 使徒7:55-56
    > しかし、聖霊に満たされていたステパノは、天を見つめ、神の栄光と、神の右に立っておられるイエスとを見て、こう言った。「見なさい。天が開けて、人の子が神の右に立っておられるのが見えます。」
    >
    > →父と子が一体なのに、子が父の右に立ってるの?どういうことなの?

    私たちには、父と子は見えません。ですから一体なのです。でも、天では、父と子は個として存在しています。
    それだけの事です。

    > この件は昔、junさんとも話したが、悪魔呼ばわりされたよ。

    それは知らないよ。

  • >>112505

    > >そこで彼らは、酸いぶどう酒を含んだ海綿をヒソプの枝につけて、それをイエスの口もとに差し出した。
    >
    > これはイエスを労った行為か、あざけった行為か?
    > (私は、あざけった行為、と理解している。)

    出エジプト記12:22 ヒソプの一束を取って、鉢の中の血に浸し、その鉢の中の血をかもいと二本の門柱につけなさい。朝まで、だれも家の戸口から外に出てはならない。

    ここでは何をしているかと言うと、復讐の死の使いを過ぎ越す為に、過ぎ越しの小羊の救いの血で入口の柱に血を塗る事で、死を過ぎ越し、中にいる人を救うのだが、それと十字架上のイエスが一体になる事が行われているんだ。

    > >ここでイエスご自身が「完了した。」と述べています。これは聖書が成就が完了した事を述べているのです。
    >
    > 何の成就が完了した、と理解しているのか?
    > (私は、贖いの道が備えられた、と理解している。)

    ここでイエスが言った言葉はギリシャ語で「テテレスタイ」「すべてが終わった」と言っているのだが、マタイ27:50、マルコ15:37、ルカ23:46ではここは大きな叫び声とされている所なんだ。
    それで分かるのは、敗北感で「すべてが終わった」言っているのではなく、勝利の雄叫びをのせて息を引き取ったんだよ。

    また「頭を垂れて」と書かれているが、これは枕によりかかると言う意味で用いる言葉なので、「イエスの闘争は終わった。たたかいは勝利だった。十字架上にありながら、イエスは凱旋の歓喜を味わった。仕事を完成して、満足と平安のうちに身を横たえる者の安息を。イエスは味わった。」と言うのが正解だよ。

    完全な救いが完成した事、それが成就したんだ。イエス・キリストご自身のミッションは終了したんだ。
    その象徴がイエス・キリストの十字架なのだが、これだけでは救いが完成してないので、イエス・キリストは神の子で、全ての民の為に十字架に架かり、死んで、葬られ、3日目に復活した事。これが神様の業で、これを信じる者が救われるんだよ。
    「死んで、葬られ、3日目に復活した事」これはイエスご自身で行う事は出来ない。特に3日目に復活なんて言うのは、イエスは亡くなっているし、黄泉に引き渡されているし、奇跡を起こす事は無理なんだ。
    だから、神様が奇跡的に、イエスを蘇らせた証は、神様ご自身がイエスを神の子として認めた証なんだよ。

  • >>112504

    >父なる神と、神の子イエスは一体だからです。

    仮に本当に一体だとしたら、以下の聖句をどうやって解釈しているのか教えてくれないか?

    マタイ24:36
    ただし、その日、その時がいつであるかは、だれも知りません。天の御使いたちも子も知りません。ただ父だけが知っておられます。

    →父が知っているが、子イエスは知らない。どういうことなの?

    コリント第一11:3
    しかし、あなたがたに次のことを知っていただきたいのです。すべての男のかしらはキリストであり、女のかしらは男であり、キリストのかしらは神です。

    →父と子が一体なのに、子の神は父なの?

    ペテロ第一1:3(抜粋)
    私たちの主イエス・キリストの父なる神がほめたたえられますように。

    →また子の神が父だと書いてあるよ。
    (反対に、父の神が子だという聖句は聖書に一つも無いよ。)

    使徒7:55-56
    しかし、聖霊に満たされていたステパノは、天を見つめ、神の栄光と、神の右に立っておられるイエスとを見て、こう言った。「見なさい。天が開けて、人の子が神の右に立っておられるのが見えます。」

    →父と子が一体なのに、子が父の右に立ってるの?どういうことなの?

    仮に父と子が一体だとしたら、上の四つの聖句をどう説明出来るの?

    この件は昔、junさんとも話したが、悪魔呼ばわりされたよ。

  • >>112502

    イケメンさんが何を言いたいのか分からないので、逆に深い興味を持っています。

    もし私の理解が間違っているなら、イケメンさんの理解を教えて欲しい。私が間違っているなら、理解を正します。

    >そこで彼らは、酸いぶどう酒を含んだ海綿をヒソプの枝につけて、それをイエスの口もとに差し出した。

    これはイエスを労った行為か、あざけった行為か?
    (私は、あざけった行為、と理解している。)

    >ここでイエスご自身が「完了した。」と述べています。これは聖書が成就が完了した事を述べているのです。

    何の成就が完了した、と理解しているのか?
    (私は、贖いの道が備えられた、と理解している。)

    これは真摯な質問です。教えてくれないか。

  • >>112500

    > >三つにいまして一つなる

    > 旧約聖書を使えば、更に分かり易いけど、新約だけ見ても、三つで一つがおかしいのは明快なのに。

    おかしいも何も、どこのキリストの教会では讃美歌として歌われている歌詞だぜ。

    > マタイ4:10
    > イエスは言われた。「引き下がれ、サタン。『あなたの神である主を拝み、主にだけ仕えよ』と書いてある。」
    > →イエスご自身が、神(旧約聖書の神=父)だけが崇拝対象だと仰っている。イエスを拝め、とは言っていない。

    そうだよ。

    > ヨハネ13:15
    > わたしがあなたがたにしたとおりに、あなたがたもするように、わたしはあなたがたに模範を示したのです。
    > →イエスご自身が、イエスを模範とせよ、と仰っている。イエスはイエスご自身を崇拝してはおらず、神(=父)を崇拝した。その模範に従おう。

    この言葉には、父なる神については述べていないだろう。何処から父なる神が出てくるんだ?それこそ、私的解釈って奴だよ。

    > テモテ第一2:5
    > 神は唯一です。また、神と人との間の仲介者も唯一であって、それは人としてのキリスト・イエスです。
    > →神(=父)は唯一であって、三つではない。イエスでもない。

    神 AND イエス(肉) の事だよ。良く読め。

    > ヨハネ14:6
    > イエスは彼に言われた。「わたしが道であり、真理であり、いのちなのです。わたしを通してでなければ、だれひとり父のみもとに来ることはありません。
    > →イエスは神(=父)に至る道であって、神ではない。

    肉のイエスを信じる事を言っている。
    神では無いとは言っていない。

    > とってもシンプルな教えなのに、何故、神が三つ、イエスは崇拝対象の神になるのか。。。

    言っている事を捻じ曲げると、そういう解釈になるの。そういう意図だから、そういう解説になるんだよエホバは。

    > イケメンさんが一番大切にされているのは、イエスだよ。それは投稿を見れば分かる。イエスは本当に本当に本当に大事だよ。でも「一番」誉れを帰すべきなのは、神(父)だよ。

    イエスを愛する事は、父なる神を愛するのと同じです。

    > それなのに、何故、神(父)の話があまり出てこないんだろう。

    父なる神と、神の子イエスは一体だからです。

    分けて考える必要が有るのは、肉に於いてだけです。

  • >>112494

    > 流石に、贖いについては宗派問わず、共通の信仰だと思っているよ。

    相変わらず、ピンボケな話ばかりしているよ。

  • >>112493

    > イエスを通して、永遠の命、赦しへの道が備えられた(過去形)んだよ。これは成就している。これが贖いだ。
    >
    > その道を歩むかどうか、贖いを活かすかどうか、は各個人の判断による。これは現在形だ。終了していない。

    盲信とは恐ろしい。

    ヨハネの福音書19:28-30 この後、イエスは、すべてのことが完了したのを知って、聖書が成就するために、「わたしは渇く。」と言われた。そこには酸いぶどう酒のいっぱいはいった入れ物が置いてあった。そこで彼らは、酸いぶどう酒を含んだ海綿をヒソプの枝につけて、それをイエスの口もとに差し出した。イエスは、酸いぶどう酒を受けられると、「完了した。」と言われた。そして、頭を垂れて、霊をお渡しになった。

    ここでイエスご自身が「完了した。」と述べています。これは聖書が成就が完了した事を述べているのです。

    それを君が否定する事は可能だ。だが、君の否定が、君自身がイエスを否定することになる。

    誰かみたいに、復活も否定してる人と同じでです。

    まぁ、もともと、イエス・キリストの言葉に留まっていないから、驚きもしないがね。

    よって、君は主をイエス・キリストと言っている事が、嘘である事が明らかになる。

    それが事実です。

  • >>112478

    >三つにいまして一つなる

    どうして三つで一つになるのか、三つで一つになると、神の教えの色々なことが理解出来なくなると思うよ。

    旧約聖書を使えば、更に分かり易いけど、新約だけ見ても、三つで一つがおかしいのは明快なのに。

    マタイ4:10
    イエスは言われた。「引き下がれ、サタン。『あなたの神である主を拝み、主にだけ仕えよ』と書いてある。」
    →イエスご自身が、神(旧約聖書の神=父)だけが崇拝対象だと仰っている。イエスを拝め、とは言っていない。

    ヨハネ13:15
    わたしがあなたがたにしたとおりに、あなたがたもするように、わたしはあなたがたに模範を示したのです。
    →イエスご自身が、イエスを模範とせよ、と仰っている。イエスはイエスご自身を崇拝してはおらず、神(=父)を崇拝した。その模範に従おう。

    テモテ第一2:5
    神は唯一です。また、神と人との間の仲介者も唯一であって、それは人としてのキリスト・イエスです。
    →神(=父)は唯一であって、三つではない。イエスでもない。

    ヨハネ14:6
    イエスは彼に言われた。「わたしが道であり、真理であり、いのちなのです。わたしを通してでなければ、だれひとり父のみもとに来ることはありません。
    →イエスは神(=父)に至る道であって、神ではない。

    とってもシンプルな教えなのに、何故、神が三つ、イエスは崇拝対象の神になるのか。。。

    イケメンさんが一番大切にされているのは、イエスだよ。それは投稿を見れば分かる。イエスは本当に本当に本当に大事だよ。でも「一番」誉れを帰すべきなのは、神(父)だよ。

    それなのに、何故、神(父)の話があまり出てこないんだろう。

  • >>112498

    > あなたのように「世界中を全て回った。」と大言壮語しない。

    俺のコメントのどこに書いてあるんだ?

    これでオマエが嘘つきだと証明されたな

    前世の悪業を引き継ぐ地獄の偽善者め!

    (・◇・)/~~~

  • 花まつりさん。仏教原理主義者。

    やはりあなたは、聖書好きなんだね。イエスの教えが心に響く。だから、教えから逸脱したと考える者を許すことができない。

  • >>112495

    スレチアラシよ

    五大陸は行ったよ

    ロンドン、パリ、NY

    フランクフルト、北京の

    主要都市に韓国でもスキー

    南の島々でもバカンスしたよ

    日本も彼女とかなり旅行をした

    外道は個人情報が欲しいのだろう

    誰が教えるか…律法の戒律頑張れよ

    イエスの山上の教えも守れよ偽者くん

    嘘ついてペテロにポアされた夫婦の如く

    ならんようになニセモノ君(・◇・)/~~~

  • 花まつりさん。仏教原理主義者。

    西アジアには、数多くの有名なモスクがある。イスラエルか?イランか?エジプトか?イラクか?トルコか?サウジか?シリアか?全て回ったのかね?

    世界中を回ったというのは「ウソ」で、ごく一部じゃないのかね?イタリアも、ティボリ、ベネチア、カプリとナポリ、コモ湖、ミラノなど有名どころを回ったのかね?なんとなくローマとフィレンツェだけのような気がするなあ。

    世界中を回ったというのは、ほとんどの国と有名な観光名所と言う意味だよ。そうなのかい?それともほとんど行ったのかい?

    個人的には、上記の場所はすべて訪れたが、あなたのように「世界中を全て回った。」と大言壮語しない。

    「大言壮語」や「ウソ」が根っから嫌いなんだ。仏教の教義の「大ウソ」も。「大ウソ」だから、人々は騙されやすい。

    あなたは年寄りだからキリスト教=白人西洋文化と極端な偏見を持つ。だとしたら、(日本)仏教=漢民族中国文化となる。こちらは、真理を求めている。

    もう年寄りだから、盲信の間違いを打ち砕くこともできないし、思考能力も老化で乏しくなるから、これまで自らが形成した信念体系を吟味することができない。ご愁傷さま。

    あなたについては、よく理解できた。ただ、仏教の誤りを正したりしているものやキリスト教が真理だとして信じている人々を攻撃しないことだ。あなたの「大言壮語」同様だ。全ては、あなたの知識や思考能力の乏しさから生まれる偏見が、あなたの信念体系を形成していることを忘れないでほしい。

    自分が「大言壮語」する人間であることを反省できるようになった時、キリスト者への攻撃は収まる。

    絶対に到達しえない「大ウソのニルヴァーナ」に到達できるよう、毎日死ぬまで精進してください。真理を知らないまま亡くなることは可哀想だが、あなたの場合はしょうがないでしょう。

    座禅、頑張ってね。

  • >>112492

    流石に、贖いについては宗派問わず、共通の信仰だと思っているよ。

    ローマ5:12-21(抜粋)
    ちょうどひとりの人によって罪が世界に入り、罪によって死が入り、こうして死が全人類に広がったのと同様に、ひとりによって死が支配するようになったとすれば、なおさらのこと、恵みと義の賜物とを豊かに受けている人々は、ひとりのイエス・キリストにより、いのちにあって支配するのです。こういうわけで、ちょうどひとりの違反によってすべての人が罪に定められたのと同様に、ひとりの義の行為によってすべての人が義と認められ、いのちを与えられるのです。すなわち、ちょうどひとりの人の不従順によって多くの人が罪人とされたのと同様に、ひとりの従順によって多くの人が義人とされるのです。それは、罪が死によって支配したように、恵みが、私たちの主イエス・キリストにより、義の賜物によって支配し、永遠のいのちを得させるためなのです。

    ローマ6:23
    罪から来る報酬は死です。しかし、神の下さる賜物は、私たちの主キリスト・イエスにある永遠のいのちです。

  • >>112492

    イエスを通して、永遠の命、赦しへの道が備えられた(過去形)んだよ。これは成就している。これが贖いだ。

    その道を歩むかどうか、贖いを活かすかどうか、は各個人の判断による。これは現在形だ。終了していない。

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