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    鬼光 1月23日 18:32

    >>1423

    そうか・・・
    すべては神がお造りになったと言う訳だな。
    アフリカあたりの伝染病も
    やはり、神の造ったウイルスによるものだったか・・・
    恐ろしい話だよな。

    死後とはどういうものか、神とはなにか? そうか・・・ すべては神がお造りになったと言う訳だな。 アフリカあたりの伝染病も やはり、神の造った

  • その後、仲間が「助けてくれ!!」と言っている外人の姿を神様から見せられ、
    臨在したから行ってこいって感じで、都合よくその方面に牧師たちに交じって
    旅行の計画がたてられたので、あっという間に行って帰ってきた。
    一週間ほどの旅、授業の一環として。
    その国の学校に行ったり、泊めてもらった神学校の生徒たちと交流があった。
    その中のひとりだったようで、神が霊的な次元で、励まし助けておられたようです。
    神様だけで何でもできるのですが、人を通していろんなことを行い、神様とは
    どういう方であるか、どのように救い、励ましておられるか、いろんな場面を
    体験させ、限りある人間ではなく、何事も神様が働かれるということを学ぶように
    という感じでした。
    人間は、自分で計画を立て、神をそっちのけで忙しそうにしていると。
    そういうところばかりではないが、

    神様に協力するという感じで、
    神様の計画にそって進んでいって、神の力が注がれる瞬間、
    丁度いいタイミングで、動かなければならない。
    それを読み取ることも大切。

    ~~~~~~~~~~~
    それとは、気付かないままでも、どこかに運ばれていたりしますが、
    いつも神様が働いておられるので、安心して進んでいけます。

  • 「御声がいいか、隣在がいいか?」と問われて御声と答えたが、

    「隣在がいいよ」と言われて、
    なら、それにする、と答えた途端、

    わ。何?これって、感じがして、
    「大丈夫、心配いらない」と言われてからもう何年もたった。

    「臨在」は、異言が出た頃から超自然なことが起き始めて
    いた。本にも臨在とか普通に書いてある。

    それも、臨在なんだろうけど、

    段階があるようで・・・

    進んでいくとさらに強く。

    あのときは、水だけの12日断食をするように言われ、
    終わった後、さらにおかゆと水以外は食べられない日が
    もう12日間加わって、終わるころに言われた。
    臨在と言われた。

    その前は、1週間断食、3日間断食、と言われるままに、何度も
    仲間と二人で行い、

    膠原病の病の癒しのときも、一週間断食だった。
    何度か、続いていたので、それは、結構楽にやれた。
    神様が言ったことは、必ず成就した。

    家にあるものも、異教のものやその他、かなり捨てて、
    腹の中も空っぽにすることで、心も浄化されるような
    感じだった。
    霊的にも、心も体も空っぽにして、ある程度整えてから、
    臨在されたようだ。

    さっき、ある人のスレッドをちらっとみて、
    思い出したので、

    書いてみた。

  • >>1417

    > 中学生の時、歴史の教科書で、南無阿弥陀仏と記載され、称えているので、死後、必ず極楽浄土に行きます。

    あるとき、人に無理やり唱えさせられて、家に帰ったら
    家族が40度の熱を出して苦しんでいた。
    それから、どんなに強要されてもしないことに
    決めた。

    霊的に違う場所には気をつけないといけない。
    支配されてしまっている人には、
    霊的な攻撃はないと思う。

    捕らわれ人には、解放を・・・

  • >>1422

    創造できるのは神様だけ。
    無から言葉ひとつで造られた。

    むかでとか、ゴキブリは人からみたら、
    気持ちの悪いものでも、
    様々な種類を創造しておられます。

    (創世記1:24、25)
    神は仰せられた。「地が、種類にしたがって、生き物を生ぜよ。家畜や、はうもの、
    野の獣を、種類にしたがって。」そのようになった。
    神は種類にしたがって野の獣を、種類にしたがって家畜を、種類にしたがって地の
    のすべてのはうすべてのものを造られた。神はそれを見て良しとされた。

  • >>1421

    >これほど見事な、美しい、完全なものを造ることが出来るのは、
    > 神以外にはありえないのです。

    美しくないものは、誰が創ったのよ?
    ムカデとかゴキブリとか、
    人間を苦しめる害虫とかウイルスも、神が創ったのかな?

    死後とはどういうものか、神とはなにか? >これほど見事な、美しい、完全なものを造ることが出来るのは、 > 神以外にはありえないのです。  美

  • ジム・アーウィン (宇宙飛行士、アポロ15号で月面着陸)の言葉

    「宇宙空間から地球の姿を見たとき、この地球が宇宙において全く特別の
    存在であることがわかりました。
    そのとき、これは神の直接の創造物以外ではありえないと思ったのです。
    これほど見事な、美しい、完全なものを造ることが出来るのは、
    神以外にはありえないのです。
    結局、科学は宗教に対立するものではなく、科学は神の手がいかに
    働いているかを、少しずつ見つけ出していく過程なのです。」


    宇宙で神様と出会った後、彼は宇宙全体が神の手の内にあることを知り、
    人々にイエス・キリストを伝える牧師になった。

    ~~~~~~~~~~~~~~~

    (ガラテヤ 3:6~9)
    6:アブラハムは神を信じ、それが彼の義とみなされました。それと同じことです。
    7:ですから、信仰による人々こそアブラハムの子孫だと知りなさい。
    8:聖書は、神が異邦人をその信仰によって義と認めてくださることを、前から
      知っていたので、アブラハムに対し、「あなたによってすべての国民が祝福される」
      と前もって福音を告げたのです。
    9:そういうわけで、信仰による人々が、信仰の人アブラハムとともに、祝福を受ける
      のです。

  • >>1417

    .

          流石 カルトの見本だわ  ^^v


    > 中学生の時、歴史の教科書で、南無阿弥陀仏と記載され、称えているので、死後、必ず極楽浄土に行きます。

    .

  • (創世記18:17~19)
    17:主はこう考えられた。「わたしがしようとしていることを、アブラハムに隠して
       おくべきだろうか。
    18:アブラハムは必ず大いなる強い国民となり、地のすべての国々は、彼によって
       祝福される。
    19:わたしが彼を選び出したのは、彼らがその子らと、彼の後の家族とに命じて主の道
       を守らせ、正義と公正とを行わせるために、主が、アブラハムについて約束したこ
       とを、彼の上に成就するためである。」

  • >>1412

    中学生の時、歴史の教科書で、南無阿弥陀仏と記載され、称えているので、死後、必ず極楽浄土に行きます。

  • 3:アブラムの妻サライは、アブラムがカナンの土地に住んでから十年後に、彼女の
      女奴隷のエジプト人ハガルを連れて来て、夫アブラムに妻として与えた。
    4:彼はハガルのところに入った。そして彼女はみごもった。彼女は自分がみごもった
      のを知って、自分の女主人を見下げるようになった。
                     (創世記16:3~4)
    ~~~~~

    8:「サライの女奴隷ハガル。あなたはどこから来て、どこへ行くのか」と尋ねた。
      彼女は答えた。「私の女主人サライのところから逃げているところです。」
    9:そこで、主の使いは彼女に言った。「あなたの女主人のもとに帰りなさい。そして、
      彼女のもとで身を低くしなさい。」

    10:また、主の使いは彼女に言った。「あなたの子孫は、わたしが大いにふやすので、
       数えきれないほどになる。」
    11:さらに、主の使いは彼女に言った。
       「見よ。あなたはみごもっている。
        男の子を産もうとしている。
        その子をイシュマエルと名づけなさい。
        主があなたの苦しみを聞き入れたから。
    12: 彼は野生のろばのような人となり、
        その手は、すべての人に逆らい、
        すべての人の手も、彼に逆らう。
        彼はすべての兄弟に敵対して住もう。」
                     (創世記16:8~12)

  • 7:わたしは、わたしの契約を、わたしとあなたとの間に、そしてあなたの後の
      あなたの子孫との間に、代々にわたる永遠の契約として立てる。わたしがあなたの神、
      あなたの後の子孫の神となるためである。
    8:わたしは、あなたが滞在している地、すなわちカナンの全土を、あなたとあなたの
      後の子孫に永遠の所有として与える。わたしは、彼らの神となる。」
              ーー創世記17:7~8ーー

  • (創世記32:27~28)
    27:その人は言った。「あなたの名前は何というのか。」彼は答えた。
       「ヤコブです。」
    28:その人は言った。「あなたの名は、もうヤコブとは呼ばれない。イスラエルだ。・・・

    ~~~~~~~~~~

    (創世記17:1~8)
    1:アブラムが九十九歳になったとき主はアブラムに現れ、こう仰せられた。
      「わたしは全能の神である。
       あなたはわたしの前を歩み、全き者であれ、
    2: わたしは、わたしの契約を、
       わたしとあなたとの間に立てる。
       わたしは、あなたをおびただしくふやそう。」
    3:アブラムは、ひれ伏した。神は彼に告げて仰せられた。
    4:「わたしは、この、わたしの契約を
       あなたと結ぶ。
       あなたは多くの国民の父となる。
    5:あなたの名は、
      もう、アブラムと呼んではならない。
      あなたの名はアブラハムとなる。
      わたしが、あなたを多くの国民の
      父とするからである。
    6:わたしは、あなたの子孫をおびただしくふやし、あなたを幾つかの国民とする。
      あなたから、王たちが出て来よう。
    7:わたしは、わたしの契約を、わたしとあなたとの間に、そしてあなたの後の
      あなたの子孫との間に、代々にわたる永遠の契約として立てる。わたしがあなたの神、
      あなたの後の子孫の神となるためである。
    8:わたしは、あなたが滞在している地、すなわちカナンの全土を、あなたとあなたの
      後の子孫に永遠の所有として与える。わたしは、彼らの神となる。」

  • >>1405

    バルフォア宣言(1917年11月2日に発表)
    「英国政府は、ユダヤ人がパレスチナの地に国民的領土を樹立すことにつき好意をもって見る
    こととし、その目的の達成のために最大限の努力を払うものとする。ただし、これは、パレス
    チナに在住する非ユダヤ人の市民権、宗教的権利、および他の諸国に住むユダヤ人が享受して
    いる諸権利と政治的地位を、害するものではないことが明白に了解されるものとする。」
    ~~~~~~~~~~~

    バルフォア宣言は、1920年にサンレモ宣言において国際法と国際連盟の規約22条に
    組み込まれた。これはイスラエルの再生のための決断と、国連がパレスチナを分割して
    イスラエル国家を誕生させる決断のために重要な要素となった。


    ★☆★☆ ★  ☆  ★  ☆   ★    ☆
    「ただし、これは、パレスチナに在住する非ユダヤ人の市民権、宗教的権利、および他の諸国に住むユダヤ人が享受している諸権利と政治的地位を、害するものではないことが明白に了解されるものとする。」

    ____________

    アブラハム、イサク、ヤコブの神  ヤコブ(イスラエル)


    (創世記17:18~21)
    18:そして、アブラハムは彼に申し上げた。「どうかイシュマエルが、あなたの御前で生きながらえますように。」
    19:すると神は仰せられた。「いや、あなたの妻サラが、あなたに男の子を産むのだ。あなたはその子をイサクと名づけなさい。わたしは彼とわたしの契約を立て、それを彼の後の子孫のために永遠の契約とする。
    20:イシュマエルについては、あなたの言うことを聞き入れた。確かに、わたしは彼を祝福し、彼の子孫をふやし、非常に多く増し加えよう。彼は十二人の族長を生む。わたしは彼を大いなる国民としよう。
    21:しかしわたしは、来年の今ごろサラがあなたに産むイサクと、わたしは契約を立てる。」

  • >>1410

    >日本人の誰もが、教科書で、南無阿弥陀仏と称えているので、
    >極楽浄土に死後、行くと思います。

    称えてませんよ。

  • アイザック・ニュートンの言葉

    「太陽、惑星、彗星から成る極めて美しい天体系は、知性を有する強力な実在者の意図
    と統御があって、初めて存在するようになったとしか言いようがありません。至上の神
    は、永遠、無限、まったく完全な方であられるのです。いかなる世界の歴史におけるよ
    りも聖書の中には、よりたしかな真理があります。」

  • 日本人の誰もが、教科書で、南無阿弥陀仏と称えているので、極楽浄土に死後、行くと思います。世界中の人のなかでも、「なむあみだぶつ」という音声を称えていれば極楽浄土に行きます。諸々の苦しみはなく、諸々の楽しみだけがある場所です。親鸞さんの弟子の唯円の著書「歎異抄」を読めば、きっと理解できると思います。

  • >>1408

    >「ダーウィンの進化論は法則としては壮大なものであるけれど、
    事実を前にしては空気しか入っていないガラスびんみたいなものです。
    死は終わりではありません。さらに高貴な生への入り口なのです。」

    ダーウィンの進化論に間違いがあるんだから、創造論は100%正しいよな。

    ファーブルの名言は、本当にタメになるよな。

    あるものの幸福は、他のものの不幸を踏み台にしている。 ジャン・アンリ・ファーブル

    死後とはどういうものか、神とはなにか? >「ダーウィンの進化論は法則としては壮大なものであるけれど、  事実を前にしては空気しか入っていない

  • 19~20世紀の博物学者、教師、「昆虫記」の作者 
    ジャン・アンリ・ファーブルの言葉

    「ダーウィンの進化論は法則としては壮大なものであるけれど、
    事実を前にしては空気しか入っていないガラスびんみたいなものです。
    死は終わりではありません。さらに高貴な生への入り口なのです。」

    ~~~~~~~~~~~~~

    死後とは・・・のスレッドへの言葉

    「死は終わりではありません。さらに高貴な生への入り口なのです。」

  • この第一の復活にあずかる者は幸いな者、聖なる者である。この人々に対しては、第二の死は、なんの力も持っていない。彼らは神とキリストとの祭司となり、キリストとともに、千年の間王になる。
                                  ーー黙示録 20:6ーー

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