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    どや!

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    ug_***** 11月18日 02:20

    >>4162

    醤油ボトル確かに同じような形のものが増えました。
    逆さまにしても出てこないので、
    空気に触れるのを抑えているんですね。
    あれ鮮度を保つ以外にもボトルの口が汚れないので、
    使いやすさも兼ね備えていますよね。

    スガシカオさんの場合、
    若い頃たくさん食べていたのが原因というと、
    食中毒というよりもアレルギーに近いんじゃないでしょうか。
    どんなものでも取りすぎは、
    アレルギーの原因になる可能性があるってことでしょうね。

  • >>4161

    昭和にアボカドの種から自分で栽培するのが流行った時期があって、今ではアボカドは100円で買えるから無意味…と思いきや、普段触れている水や土で育てた野菜果物の方が市販のより、はるかに消化と栄養の吸収が良い…



    江戸時代、醤油の発明によって醤油の殺菌により日本料理が変わった、なんて話を聞いたことありますが、今では鮮度にこだわる人の為の醤油ボトルとか、ここ数年でいくつか、新しい醤油容器が。
    点滴などの医療器具の技術を転用したと聞きました。


    カレーに関しても、日本がもっとインドに進出すれば道具の進化が望めるのではないかと思います。インド人にカレー香辛料の匂いが大切らしいですが、匂いを閉じ込めるジップロックとか、カレー匂いの食用香水とか。


    カレー食中毒もですが、スガシカオさんという人が牛丼屋の紅生姜で食中毒になり入院というニュースを知ったとき驚きました。紅生姜は食中毒避けるための殺菌力高い食材なのに、あまり大量に食べると、それによって食中毒になる場合がある…
    彼の場合、若い頃に牛丼チェーン店でのバイト経験が長く、相当な量の紅生姜を食べていたらしいですが、紅生姜で食中毒とは…

  • >>4159

    カレーは一晩置いた方が美味いというのは以前から言われてますが、
    今年になって再加熱が不十分だと、
    食虫毒の原因になるという注意喚起がありました。
    美味しくなるのは事実でしょうけど、
    それと引き換えに食中毒の冒険を冒すのは無茶だと思います。
    おでんなども余れば何日も煮込み続けて食べますが、
    やはり加熱の重要性はカレーと変わらないと思います。
    しかしカレー自体に殺菌効果があるようなイメージがあって、
    翌日以降でも安全に食べられると思ってましたが意外ですね。

    日本人が日本で獲れたものが一番口に合うのは、
    やはり生まれてからずっと食べてるものに染み付いた、
    土と水の影響が一番大きいんだと思います。

  • >>4158

    どうも、良い飼料を食べて育った肉牛の味は犬にも分かるらしいです。


    最近の袋ごと加熱できるボンカレーはすごく美味しく、相対的に牛丼屋のカレーが不味い店では不味いです。
    生煮え系のカレーは特に食中毒が怖いですね…


    生前祖父が美味しそうに食べていた蕎麦屋のカレーを食べてみたら、唐辛子を使わず塩で辛くしていて、とにかく不味く健康に悪い感じでした。
    しかし、カレー評論家によると、すごく昔の本場インドのカレーはこういう塩味だったらしいです。ポルトガル人などがアメリカ大陸から唐辛子を持ち込む以前はインド料理に唐辛子は無く塩による辛さだったらしいです。


    桃、米など、温暖化による気候の変化で品種に適した地域が変わってしまうのは怖いです。
    リンゴは明治くらいから栽培始めたものでさほどの歴史は無いですが、日本の土と水で育てたリンゴの方が外国産より明らかに日本人の味覚に合う。
    それに、生まれ育った地域の果物や野菜を食べた方が、どうも体調が良くなるというか…

  • >>4156

    犬でも猫でも味覚はあるんでしょうね。
    しかし人間のとって高級とされている肉を、
    犬も普段のと違うと理解したというのは面白いです。
    塩分量とか人間と犬では適量が違うので、
    味覚も異質なんじゃないかと思ってましたが。

    以前不味い料理をお店で食べたことが無いと言いましたが、
    唯一今から40年近く前に仕事で新潟行った時に、
    山あいの食堂で食べたカレーがひどかったことがありました。
    味に関しては美味い不味いという判断はしなかったんですが、
    ジャガイモは芯があり玉ねぎも生煮えで辛く、
    カレー自体の味も家庭で使うルーレベルで驚きました。
    米自体の味は自分にはわからなかったんですが、
    カレーが毛嫌いされてるということなの今になって納得できました。
    その新潟米を超えるのは至難の技だと思います。
    もともと寒い地方では栽培不可能だった稲を、
    品種改良の結果克服したわけですが、
    絶対的に気候が適している地方において、
    さらなる研究を重ねてきていることに対するハンディは大きいと思います。

  • >>4155

    良い牛肉でも食べ残して冷凍したら不味くなってしまうので残った高級肉を飼い犬に与えたことが昔あったんですが、予想に反して、高級肉を食べた飼い犬が普段と全然違う反応を見せました。
    咀嚼して飲み込んでから、驚いたような表情をして、余韻を味わうような、犬がこういう反応をするんだ、と驚きました。


    新潟県民の米飯へのこだわりは異質らしく、ファミレスや弁当屋、惣菜チェーンなど、新潟では他と違い困ることがあるらしいです。
    例えば、他の地域でサービスで無料のカレーを出せば喜ばれますが、新潟県ではカレーが迷惑がられ、多くは捨てられてしまうと。
    新潟県民は白米だけで食べたがり、カレーどころか梅干しやふりかけすら捨てる場合があると。

    旧ソ連のグルジア共和国で、自分達の生産する紅茶の品質が落ちた時、それらは全て輸出に回し、今まで自分の畑で収穫した紅茶を飲んでいたのを止め、舌が肥えた自分達が普段飲む紅茶はインドから輸入した高級品に変えた…という話があります。
    新潟県民は舌に肥えてるから、近いうち北海道産を食べる時代が来るかも知れません。

  • >>4153

    欧米人はその人種的特徴からアルコールには強いので、
    酩酊しているような人は街中ではほとんど見かけないですね。
    もちろんアル中の人はその限りではないですが、
    日本人はアル中でなくても酩酊して路上で寝たりしています。
    その光景がおもしろいと、
    欧米では路上で寝てる日本人の画像が人気だとちょと前話題になりました。
    それでも規制が厳しいのは、
    アルコールは麻薬並みの毒って認識が強いからでしょう。
    日本では祝い事の席でお神酒っていう習慣から、
    神聖化されていた時代もあるので、
    毒っていう認識がまったくありません。
    アルコールの依存度は麻薬以上、
    アル中になれば生活破壊されるのは周知の事実なのに。

    たしかに北海道でぶどう栽培って聞いたことないですね。
    気候のせいで生産できないっての納得です。
    しかも温暖化でそれも変わってきてるのが怖いですね。

    北海道の米をバカにしてる東北の生産者は、
    もう勝負に負けてると言えますね。
    新潟のコシヒカリもすでに日本一とは言えないですからね。
    いつまでも過去の栄光にあぐらをかいてる姿勢は、
    将来的に身を滅ぼす元凶となることを知るべきです。

  • >>4152

    酒の席で血生臭いことが起きるのはヤマトタケルくらいでしょうか。

    米国は比較的アルコールに甘く野球観戦しながらビールとか酒飲んだ帰りに地下鉄とか日本と同じことできますが、欧州ではほとんどの場合、少しアルコール臭いだけで電車もバスもダメで乗ろうとすると通報されブタ箱のことが多いとか。



    たまたまテレビで言っててんですが、英国は気温が低くワイン栽培に向かない…と言われていたのが地球温暖化で適した気温になり、10年前から英国産ワインが増えたらしいです。
    英国ワインがそんなに有名になってないのは、技術的な問題などで味が劣るんでしょうか?


    北海道の米に関しては、今でも東北の米農家から下に見られてるらしいですが、北海道の米はかなり美味しいと思います。

  • >>4150

    厚木って地名は今の六本木や代官山みたいなイメージですか。
    行政の長がほんとはそんな曖昧なことでは不味いと思うんですが、
    現在でも中央防波堤の帰属を巡って、
    江東区と大田区がやりあってるように大きな問題に発展します。

    日本だと酒といえばまずはお神酒で、
    神聖なイメージが先行するので、
    なかなか史実としては残ってないんでしょうか。
    しかし実際には酒をめぐるトラブルは、
    今となんら変わらずにあったはずで、
    当然アル中もいたでしょうし殺人事件だって起きたはずです。
    今でも酔っ払いに対する甘い対処は、
    国際的にも異質で海外ではもっと厳しい罰則や仕打ちが待ってます。
    さすが島国国家だけあって、
    この辺りの温度差はグローバルな時代になってもなかなか縮まりませんね。

  • >>4149

    江戸時代には富士信仰の他、大山詣りというのがあって、それ含めて川使った物流の中心地だった厚木は、戦前くらいまではある程度ブランド価値があったらしいんです。
    僕の時代には厚木市といえば養豚と暴走族
    と(実際は存在しない)米国のガラ悪い海兵の印象しかなかったですが。
    今では隣の海老名市のほうが発展してますが、海老名市 厚木駅、急行なら隣くらいの本厚木駅が厚木市です。
    厚木市に無い厚木駅というのは千葉に東京ディズニーランドがあるのと同じ理由で、古い時代の海老名市長が友人の厚木市長に頼んで厚木の名を借り厚木駅を作りました。



    アーサー王の時代にはフランスに植民地を持った英国騎士がたくさんいた…とイギリスの歴史書には書かれ、フランス側からするとフランス貴族がドーバー海峡両側に領地持っていて契約上アーサー王に仕えただけ、となるみたいですが、
    アーサー王の騎士はやたらワイン飲むから、英国人の味覚に合わなかったのだと思います。

    中国の三国志やら水滸伝やらには武人が寒い日に酒で体を温める、酒の奪い合いで殺し合いに発展、などのエピソードがよく出てきますが、日本では平家物語でも武田信玄などの時代でも、酒巡る争いの話は聞かない…酒席での争いならあっても、野外で酒で体温めることはあったのでしょうが、それにまつわる有名なエピソードは知りません。

  • >>4147

    厚木基地が厚木にないっての面白いですね。
    なんで名前が厚木基地になったんでしょうか。
    高速道路のインターチェンジも、
    付近の観光地の名前を入れてあるところがありますね。

    柿酒、やっぱり作ってる人はいるんですね。
    果実ならなんでもリキュールになりますが、
    流通してないってことは味がイマイチなんでしょうね。
    梅酒は実際に美味しいです。
    イギリスではぶどうが育たないのかもしれませんね。
    その代わり名だたるスコッチがたくさんあります。

  • >>4146

    梅酒みたいに柿を漬けたお酒を作ってる親戚がいましたが、梅酒のように市場に流通してないということは、あまり美味しくはないのか…柿酒は健康には良いらしいです。


    ロシア人や英国人がワイン飲むイメージが湧かないです…
    英国では産業革命時代から自国産ビールが高級イメージで、輸入の酒はジンなど品質悪いイメージを持っていた…なんて、名探偵ホームズの解説本で読んだことがあります。
    ワインの方がチビチビと日本酒に似た飲み方が出来る、日本人に向いたお酒の気がします。ホットワインという飲み方もあるし。




    厚木市出身の人と話していて、「厚木基地はウチじゃないよ」
    知ってましたが、忘れてました。厚木市に米兵は、いそうでいません。米軍と自衛隊共同使用の厚木基地は、厚木市には無く、厚木市の隣の海老名市のさらに隣の綾瀬市の外れ、さらに遠い大和市にはみ出ている…
    神奈川県中央の厚木市からは相模川越えてかなり離れ、厚木飛行場は東京側、横浜側にあります。
    大和市の人から「近くに厚木基地が」といわれ、エ?と思ったことが以前ありました。大和駅というのは、終電で失敗するとここで夜明かしすることになる駅です。JRはとっとと終わってしまうから乗り換えられず。

  • >>4144

    もしフランスのワインが全滅してたら、
    どんな酒作ったのでしょうね。
    ブランデーはワインが原料なので無理だし、
    そうなると麦からビールとウィスキーしかないですね。
    そういえばウイスキーの産地であるイングランドやスコットランドからは、
    ビールやワイン入ってこないですね。
    たぶん作ってるはいるんでしょうけど、
    主流はウイスキーなので少数なんでしょうね。
    日本でもワイン作ってますが、
    日本酒とビール、ウイスキーに押されてなかなか芽が出ませんね。

    柿が原料のお酒って聞いたことないですね。
    リキュールすら無いような気がします。

    新千歳空港のセキュリティーは、
    たまたま感度が良いだけで意味は無いのかもしれません。
    もしかしたら過去に何か事故があったのかも。

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