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  • 肖像利用の連絡は思い返すと奇妙なもので、トリックではないのか。

    1993年まで:当方に悪行が多いが、人格分析の手法によれば当方は熱を出しながらいつでも悪事の準備をしていたことになるのか。大学のECCのパソコンはいつからか。ご苦労さんという国語論争はいつからか。同人誌が権利侵害とされる。
    1994年:ヤフーが始まったのが何月かは不明。11月に連絡があったとされるが、当方は直接やり取りしたことは無く、あちこちに学生番号を言ったわけでもない。公共事業やサッカーそのほかのサブリミナルによって長期間読まなかったと主張。サブリミナルがあってもなくても対応する義務までは無いのではないか。それをはっきり知ったのは今年。
    2001年頃:JC大阪が生駒を暗示。
    2003年:12月に肖像利用メール。各団体をまとめたとされるが、当方は即座に削除。夜中に女性が突然3度話しかける手法は、過剰肖像利用に加えて未解明の人権侵害の理論を駆使した心理手段と思う。関心を持つこと自体がはばかられる風潮まで感じ、それが重要連絡であると気付いたのは2014年のJCの暗示による。ツイッターに肖像利用の危険性について示したという説があるが時期等の詳細不明。
    2004年秋か05年春かどちらかだが、前者なら当方の言動と全ての災害が時期が合う。しかし、何事にも理由があり、直接表現が悪いというようなものではないと思う。
    2007年頃:サッカーが陽動作戦などの表現で社会情勢を当方に着そうとしたかと思うが、当方は逆に肖像利用のトリックを隠避する陽動作戦と思う。
    2015年:暗喩検証が始まる。ヤフーは一線を画するが、削除合意という、ヤフーに沿ったものとなる。一般人も参加するのに極秘等、疑念もある。読んでいないのに当方が心神耗弱状態でないことを以て直接検証を妨げる理由にしている。

    ここ何十年間の災害が全て当方と関連があるが、それには仕掛けがあるのではないかということです。検証をすれば無駄な投資をする理由が減ると思います。お詫び申し上げると同時に確認して頂けないかお願いします。

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