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  • 投稿練習のため、このトピに記載。

    日米首脳会談の内容が出てきた。
    日本メディアは”あることないこと”べらべらしゃべって不安感を出しているが雰囲気はよさそうだ。
    出来れば、ゴルフもプレーしてもらって、貿易問題も無難に終了となる、というシナリオか。
    本日の日経上昇はそれを織り込みつつあるらしい。
    株式市場は多数の思うことの逆を考える必要が常にある。

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    貿易問題についてトランプ氏は「日本は米国から膨大な防衛装備品を買っており、それはいいことだが、我々も車やその他のものをたくさん買っている。お互いに多くを買っているが、やはり貿易についても話さなければいけない」と述べた。
    「時間が許せば、ゴルフをする」とも発言。
    両首脳は2日目となる18日の会談前に、ゴルフをプレーする方向で調整している。
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  • 投稿練習のため、このトピに記載。

    日経にとって直近の正念場。
    安倍内閣の支持率が一部で20%台と伝えられた。
    日米首脳会談で拉致問題、通商問題、為替条項など全て不都合な結果になると今後の安倍政権の存続さえ危うい状況になることはトランプでも判断できるだろう。
    安倍政権切りならば”アメリカファースト”を貫くだろうが”今後も使える政権”と思うならば、”友人発言”を連発してサプライズはないとしても無難に会談終了となると思うがどうなるか。

  • シリアル番号
    qwertyuiopasdfghjkl;:]zxxcvbnm,./
    @‘‘‘@@@@QQQq0001234567890-^OΦthetathetaシータ

  • 投稿練習のため、このトピに記載。

    AI運用がトランプ発言を軽視か、というなレポートが本日発行された。
    このまま、トランプ発言に市場が重きを置いていたら取り返しのつかない景気悪化につながると思っていた。
    現に近況の日本市場は株価下落の影響を受けてデフレに戻りつつあり、今の日銀金融政策では対処のしようもなく、相当の懸念があると近況データが示しているらしい。
    市場に重きを置いたコーン辞任は適切な判断だったと思う。

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    トランプ大統領による貿易戦争関連の過激な発言等は、ドル売りポジション構築のトリガーとなりやすい。しかし、ここ2週間強はドルが堅調なので、こうした短期ポジションは利益を上げにくくなったはずだ。
    そもそも、短文のつぶやき等は根拠が示されない事が多く、生身の人間ならば疑ってかかるケースも多い。季節的な需給変化であっても生身の運用者がついてこなくなるなら、先回りも利益の源泉とするアルゴリズム売買等はロジックを変更する可能性がある。
    人工知能が自ら学習したのか、運用者が最適化したのかは判らないが、特に為替の反応が鈍くなってきた感触がある。中でも、ユーロドルレートは、5・13 週線が集中し動意のタイミングが近付いた可能性を感じさせる。ドル売りポジションの解消=ドル上昇の局面が期待できるのではないか。日本の株式市場での海外投資家による先物売りにも巻き戻しがあり得る。
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  • 投稿練習のため、このトピに記載。

    今日の日経、動きがめちゃくちゃ、トランプの中身と同じ。
    市場関係者コメント「デイトレならば」って言うは易く行うは難し。
    なんか、愚痴が出てきたので相場が正常になるまでしばらく静観かな。
    ついでにフェイスブックの話、いろいろ問題ありすぎるので退会した。

  • 投稿練習のため、このトピに記載。

    昨夜、米国株式引け後にトランプ発言。
    上昇した米国株、ドル高の約一日分が消滅。

    今週は、トランプリスクに一喜一憂する相場となっている。

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    米国のトランプ大統領は5日に声明文を公表し、「中国の不当な報復を踏まえて」1000億ドルの対中追加関税の検討を通商代表部(USTR)に指示したことを明らかにした。
    声明によると、USTRは中国が「米国の知的財産を不当に取得する行為を再三にわたり実行してきた」と判断したという。
    ---

  • 投稿練習のため、このトピに記載。

    昨夜のNYダウ、ナスダックともにイースター休暇の影響で閑散の中、株安、ドル安、債券高のリスクオフ。
    昨日打診買いした個別株はまだ損切りレベルではない。
    本日、30分間様子見からデイトレで臨む。

    米国時間ロイター 4月2日
    ・ナバロ通商製造政策局長は「お互いが相手の措置に報復をし合う状況には発展しないと考える。それでは対立がエスカレートする悪循環に陥るだけだ」
    ・トランプ大統領は米中の貿易条件を公平にするという行動方針を貫いている
    ---------------
    トランプ米政権のナバロ通商製造政策局長は2日、貿易を巡る米中の報復の連鎖が続く状況には陥らないとの考えを示した。
    同氏はCNBCテレビの番組で、中国がこの日発動した対米報復関税への米政府の対応について問われると、「お互いが相手の措置に報復をし合う状況には発展しないと考える。それでは対立がエスカレートする悪循環に陥るだけだ」と語った。
    同氏はまた、トランプ大統領は米中の貿易条件を公平にするという行動方針を貫いていると語った。---------------

    トランプの発言は含みを持たせた言い方で”ほんとにやっかいな奴”。

  • 投稿練習のため、このトピに記載。

    日経、25日線超えていたのも関わらず、14時30分頃より先物主導による売り仕掛け。
    大引け30分前の急落は、最近NYダウでも目につく。
    既に打診買い終了で含み損が出ているが持ち越しする。
    さて結果、どうなるのか。

  • 投稿練習トピに記載。

    既にデイトレ終了。
    これ以上は値幅出ないと思う。
    ほんとに絵に描いたような値動き。
    日本が年度末、欧米などはイースター休暇、今年最低の売買代金になりそうな勢い。
    海外投機筋も先物アルゴに任せて、「200日線が下値支持線、25日線が上値抵抗線」でいいんじゃない、という設定条件のよう。
    ほんとに日本勢単独では何もできない日経なのだと思う。

  • 投稿練習トピに記載。

    日経平均、200日線を超えられずに底割れ状態。
    こんな日足チャートではとても強気になれないから緩いリバウンド狙いでデイトレ。
    予想通り、戻り売りされている。
    とにかく、NYダウの底割れの心配が残ったままでのオーバーナイトは厳禁だと思う。

    ドル円、円安進行は期末要因だと思っていたが昨日はドル高であって円安ではない。
    ドル円の日足チャート見ると上抜けしているので反転した可能性もあるのでしばらく注視。

  • 投稿練習トピに記載。

    昨日は結局デイトレのみ。
    昨夜は持ち越さずに”失敗した感”で就寝した。
    今朝起きて米国は株安、債券高のリスクオフ状況。
    少し前は金利上昇リスクで債券売りだったはずが現在は株式売りに変化してきた。
    これで日本株は支えの柱を失った感じとなった。
    今日は昨日持ち越した分の”戻り売り”に始終押されてしまうと思う。

    しかし、今朝あるTV番組を見たが”個人投資家買いに期待”はこの状況では無責任。
    しばらくは以下の内容を重視したい。
    -------------
    4月8日前後までに公表される見込みの対中制裁関税対象品目はディールの一環に過ぎなくても市場は期限日まで警戒を解きにくい可能性がある。
    米国の制裁関税決定で類似したケースでは、米国株が2週間ほど低迷する傾向、ドル円が1か月半ほど円高となってその後安定に向かう傾向。
    -------------

  • 投稿練習トピに記載。

    個別株が上昇しすぎて弱くなったので一旦、利食い売り。
    結果デイトレになったが、悪材料が出たわけではない。
    こんな日もある(笑)。
    別銘柄でINするか、買い戻すかを大引けまでに検討。

  • 投稿練習トピに記載。

    昨夜、NYダウの底割れの心配がなくなった。※いや、トランプ次第か(笑)。。。
    よって、寄り付きから個別打診買い済。
    今のところ、ジェットコースター相場となっているので「突っ込み買いの吹き値売り」が有効と思っている。
    今後、戻り売り水準がどこであるか、を見極めたい。

    -------------
    4月8日前後までに公表される見込みの対中制裁関税対象品目は期限日まで警戒を解きにくい可能性。
    米国の制裁関税決定で類似したケースでは、米国株が2週間ほど低迷する傾向、ドル円が1か月半ほど円高となってその後安定に向かう傾向。
    4月6日に3月米雇用統計、4月9日にボルトン安全保障担当補佐官就任、安倍首相訪米は4月中旬で調整中。
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  • 投稿練習トピに記載。

    米国国内では中国に対して強硬路線、実は米国側から電話協議を中国に申し入れている。
    米中貿易戦争、さらに激化というより互いが落としどころを探っているように感じる。

    ●3月24日 中国国営新華社発表
    ・ムニューシン米財務長官との電話協議は米国が申し入れた
    ・安定的な貿易関係を維持するため共に努力することを中国は引き続き願っている
    -----
    中国の劉鶴副首相は24日、ムニューシン米財務長官との電話協議で、米国は知的財産権に関する調査で貿易ルールを無視したと指摘し、中国は国益を守る準備ができていると伝えた。中国国営新華社が報じた。
    新華社によると、劉氏は双方が「理性」を保ち、安定的な貿易関係を維持するため共に努力することを中国は引き続き願っている、と伝えた。
    米国は、通商法301条発動に向けた調査で、米企業は中国進出の際に中国企業への技術供与を強要されているとし、中国が不公正な貿易慣行を行っていると指摘している。
    一方、劉氏は米国の調査報告は「世界的な貿易ルールに違反しており、中国、米国、世界にとり不利益となる」とし「中国は国益を守る準備ができており、その力がある」と述べた。
    中国国営紙、環球時報によると、電話協議は米国が申し入れた。
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    ●3月25日 米国国内向け発言
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    ムニューシン米財務長官は25日、最大600億ドルの中国製品に対して米国が関税を課す計画に対して中国が対抗措置も辞さないと表明していることに関して、トランプ大統領は姿勢を軟化させるつもりはなく、貿易戦争も恐れていないと語った。
     3月25日、ムニューシン米財務長官(写真)は、最大600億ドルの中国製品に対して米国が関税を課す計画に対して中国が対抗措置も辞さないと表明していることに関して、トランプ大統領は姿勢を軟化させるつもりはなく、貿易戦争も恐れていないと語った。
    ムニューシン長官は米フォックス・ニュースとのインタビューで、「関税導入に向けて手続きを進めている」と述べ、「トランプ大統領が述べたように、われわれは貿易戦争を恐れていない。ただ、それはわれわれの目標ではない」と語った。
    長官は、米国はいくつかの問題で中国と合意にいたることが可能だと指摘。ただ、トランプ大統領が承認する受け入れ可能な合意がない限り関税を保留にすることはないと説明した。
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  • 投稿練習トピに記載。

    米中貿易戦争はTV、ニュース記事などで激化合戦が始まってくると思う。

    ・米国側は制裁対象の製品リストを15日以内に公表
    ・駐米中国大使館は「貿易戦争を恐れない」と報復措置も辞さない構え
    ---------------------
    トランプ米大統領は22日、中国の不公正な貿易慣行によって米国の知的財産が侵害されたとして、中国の対米輸出品に25%の追加関税を課す制裁措置を決定した。最大で年500億~600億ドル(約5兆3千億~6兆3千億円)の中国製品が関税の対象となる見込み。中国による対米投資規制を強化し、中国を世界貿易機関(WTO)に提訴する方針も決めた。
     駐米中国大使館は「(米国との)貿易戦争を恐れない」との声明を発表。中国は報復措置も辞さない構えで、米中の2大経済大国の対立激化は必至だ。
     トランプ氏はホワイトハウスで指示文書に署名し、「膨大な額に相当する知的財産が(中国に)盗まれている」と述べた。
     制裁措置は不公正な取引慣行に対する制裁を認めた米通商法301条に基づくもの。中国に進出した米企業が中国側に技術移転を強要されているなどとして、昨年夏から通商代表部(USTR)が調査していた。

     大統領指示を受け、USTRが制裁対象の製品リストを15日以内に公表する。政権高官によると、ハイテク製品を中心に1300点に及ぶ。投資規制は財務省が60日以内に具体案を作成。WTOへの提訴は、中国が自国企業をライセンスの扱いで優遇しているためだとしている。

     同高官は中国が先端分野で国家指導のもと優位に立つ戦略を進めているとし、「中国による経済侵略から米国を守る」と述べた。
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  • 投稿練習トピに記載。

    今は情報収集が必要。
    値ごろ感から個別株購入したが既に売却済。
    持ち越せないのでデイトレのみ。
    ※添付画像は貿易戦争激化したときの最悪な状況となった場合

    ●中国による報復対抗策を公表

    中国商務省は23日、米国による鉄鋼とアルミニウムの輸入制限措置を受け、最大30億ドルの米国からの輸入品を対象に対抗措置を講じる計画を明らかにした。
    商務省は、通商問題で米国と合意できない場合に対抗措置の対象となる128品目の米国製品リストを公表した。

    ●昨夜の米国市場関係者の見方は以下の通り。

    ・貿易関連材料、市場は極めて敏感に
    市場は貿易関連の材料に極めて敏感になっている。貿易戦争に勝者はいないことから、市場はそれ(トランプ米大統領による対中関税措置への署名)にやや驚き、嫌気した。
    神経質になる材料には事欠かないが、前向きな気分にさせられる決算シーズンも終わり、現在は好材料が少ない。

    ・しばらくは調整続く
    足元の市場心理は過度に弱気だ。ハイテク分野では、オラクルの失望を誘う決算やフェイスブックの問題がある。
    さらに、世界貿易では関税への懸念がある。投資家にとり、あまりにも不透明要素が多すぎる。
    米連邦準備理事会(FRB)は経済見通しをやや下方修正した。
    経済成長については「堅調」から「緩やか」という表現に変更した。
    一方、これまで通り利上げ継続は表明しており、そのためFRBが経済成長や潜在的な経済成長をどのように捉えているかを巡り若干疑問が生じた。
    しばらくの間は調整局面となる可能性がある。安心感を与える材料は見当たらない。今後数週間に発表される企業決算が予想よりも良好な内容となれば、不透明感が払しょくされるだろう。

    ・不均衡解決、長期的にはポジティブ
    これ(トランプ米大統領による対中関税署名)が見せかけの行動で、実行に至らないならば、懸念は解消されるだろう。一方で、中国による報復措置がとられ、対立が深まれば、貿易や資本フローが阻害され、短期的に株式市場にネガティブとなるだろう。
    長期的にみれば、世界的な不均衡を解決するのにポジティブな動きとなる可能性もある。ある国が他国に対して多額の赤字、もしくは黒字を長期にわたって抱えているのは正常ではない。これが米中関係であり、持続可能な関係ではない。

    ビギナーズ投稿練習トピック 投稿練習トピに記載。  今は情報収集が必要。 値ごろ感から個別株購入したが既に売却済。 持ち越せない

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