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    ドレクスラー時代からの譜代ファンも
    ピペンを追いかけてきた外様ファンも、
    「Mr.テクニカルファウル」(誰も言ってないって!)のラシードファンも、
    それ以外の選手のファンも
    みんなここに書き込んでちょうだい!

    ちなみにオレはポートランドに住んでいたので、やっぱ地元出身のデイモンがひいきかな。

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    blazaersnoripu 10月19日 16:59

    【開幕戦】
    LALとの開幕戦勝ちました。Homeで相性のよい相手であり、アレン氏の追悼試合となりましたが、勝利することが出来ました。

    予想に反してオフェンス戦となり、点の取り合いになりました。PORは当初の予想通り3Pを中心に攻め、新加入のStauskasの活躍もあり、大量128点です。ディフェンスは相手の3Pが不調で途中からわざと空けて打たせたのか不明ですが、インサイドはドライブでやられ放題でしたね。レブロンには基本1対1で守り、ある程度やられるのはしょうがないけど、他は空けないよというディフェンスだったと思うのですが、ドライブにやられました。昨年は3Pは打たせない。インサイドのイージーシュートは打たせないディフェンスで勝ってきたので少し意外な感じでした。まあ、インサイドが弱いのは分かり切っており、Nurkic以外はリムプロテクターが不在で、そのNurkicもファールトラブルもあり、17分のプレーに終わったのでしょうがないでしょう。

    Harklessがぶつ受け本番で復帰しましたが、PT18分ながら、7点、6REB、2AST、3BLKとオールラウンドな活躍をしました。今日は11人使いましたが、ファールトラブルとHarklessが本調子になれば、CurryとLeonardは不要ですね。9人ローテで十分に回りそうです。

  • 88年以来のオーナーであるポール・アレンが死去した。

    今までありがとう。とても良い味の違うバスケットボールを見せてもらったので幸せだった。
    おそらくこのオーナーの方針であった事であろう。

    ①95年まで。ドレクスラー体制。エース不要のシェア路線。
    ②00年ごろまで。ピッペン主力のFA大補強。ドリームチーム路線。
    ③05年ごろまで。ランドルフ時代。混乱期。
    ④12年ごろまで。オルドリッジ、ロイ体制。防御遅攻路線。
    ⑤18年ごろまで。リラード体制。防御無視の攻撃速攻路線。

    私は91年頃からTrailblazersを中心にNBAを見てきたが、だいたい5年周期で違う味の酒を楽しむ事ができた。
    これだけ違うバスケットボールに取り組んだのは、このチームぐらい。
    そんな状況で常にPOに進出が可能な戦力を保持出来た事は脅威的だ。(例外もあるが)

    例え失敗しても最低でも5年は我慢する姿勢は徹底されていた。
    出来そうで出来ない事だ。

    ポールアレンは己の能力で一代で大富豪になった投資家であった。
    代表会社はマイクロソフト。特に人とビジネスを見極める能力は高かったように思う。
    そして時間をよく理解できていたのだろう。
    成功する投資家にとって投資時間は極めて重要だ。

    数字だけを追って、最終益を得られない投資家は極めて多い。

    リラード体制も時間的には果実を得る最終局面。今年が最後のつもりで大坂の陣体制で戦ってほしい。

    前にも述べたが、オーナーの死去はトレイルブレイザーズにとって大きな岐路となるだろう。
    ・経営方針の大幅な変更
    ・最悪の場合、チームごと売却されるやも。ファンとしてはその覚悟が必要かも。

    幸いな事に昔はホームコートはローズガーデンを名乗っていた。
    知ってのとうりバラはポートランドの花であり、公共性がある。
    市民球団として残る可能性もあるやも。
    ただし、現在は山賊の砦(モーダセンター)となっており、過去の優良スポンサーはすでに去った。

    開幕が近いが、オーナーの資質を考えると、大発表には躊躇しないかも。

  • 開幕直前にオーナーのP.アレン氏が亡くなりました。まだ65歳です。残念ですね。ご冥福をお祈りいたします。

  • いよいよ開幕ですね。今シーズンからWOWOWも放映がなくなるようで、TVでNBAの試合を観ることはなさそうです。

    さて、PORですが、Harklessが怪我で出遅れている以外は順調というか、想定通りです。

    スターターはLillard、CJ、Harkless、Aminu、Nurkicで決まり。毎年基本9人ローテなので、控えはTurner、Stauskas、Layman、Collinsとなりそうです。Harklessの怪我があるので開幕当初はCurry、Leonard、Boldwinあたりに出番がありそうです。

    スターターは変動がなく、この5人だけならウエストの上位なのですが、控えがいつものように不安であり、層が薄いので4位から10位どこでもあり得そうな戦いとなりそうです。でもいつも最後には何とかするのがPORなので、POには出られると信じています。

    PreーSeasonの感想は、新人2人には出番はないでしょう。Swaniganは去年から全く伸びていない。Turnerは便利屋だけどインパクトに欠ける。Leonardのディフェンスは相変わらずザル!期待のBoldwinはCurryよりPTを貰えそうにない。Laymanは依然として好調を維持しておりブレイクするかもという期待が出てきた。という感じでしょうか?

    前半の方がスケジュールは楽そうです。出だしで少しでも多く貯金しておいてもらいたいですね。

  • Pre-Seasonが始まりました。初戦のTOR戦をみましたが、スターターはHarklessが怪我で出場していませんでしたが、昨シーズンと変わりがないので心配はなさそうです。
    控えはやはりDavisの穴を埋めるのに時間が掛かりそうですね。現状ではCollinsとSwamoganの2年目コンビの成長に期待するしかなさそうです。Leonardなんか使ったらお終いね!

    ガードはネイピアの抜けた穴をBoldwinを我慢しながら固定して使ってくれれば良いのですが、どうなるでしょう。パスが捌けるのは控えでは彼だけです。後はCurry、Staukas、Simons、Trentと全員が同じタイプでディフェンスは下手、3PだけのSpotシューターばかりです。何故こんなに同じタイプのGばかり集めたのか不思議ですね。誰が出ても同じ感じです。一番働きそうなのはStaukasかな?

    Laymanは去年よりマシだけど、信頼出来るにはまだまだですが、ウイングが不足しているのでPTは増えるのでしょう。サマーリーグでの活躍が偶々でないことを祈りましょう。

  • トレイニングキャンプに向け3選手と契約しました。
    Gary Paytonの息子もいるようですが、
    ものになる選手がいるといいですね。

  • >>4926

    動きはないですね。ラブも契約延長してしまったので、トレードもないでしょう。バブル契約のTurnerもLeonardも引き受け手がないので、どうしようもないという結果ですね。
    戦力はDavis以外は去年と同じと思って良いでしょう。Napierの穴はサマーリーグで活躍したBaldwinが間違いなく埋めてくれると思います。Curryと新人2名は期待薄です。Stauskasはコノートンの代わりには十分なってくれるはずです。

    スターターは全員残っており、大崩れはしないでしょう。控えはサマーリーグで優勝したメンバーが中心になると思います。後はTurnerですか?Laymanがサマーリーグのような活躍をしてくれるとはまだ信用出来ません。ロースターに入っていないサマーリーグで活躍したジェンキンスやマクダニエルを2wayでも確保して上手く使えれば更に底上げは可能なのですが、どうなるのでしょう?Davisも能力が特別高い訳でもなかったので、Swaniganがブルーカラーとしてスクリーンにスクリーンアウト、リバウンドで頑張れば慣れてきた後半戦には物になってくれるはずです。

    誰も注目してない。誰も期待していないいつものPORですが、今年も期待以上のものを残してくれると思ってます。HCは前半戦は我慢のしどころですね。

  • 【オフシーズン FA戦線】
    巨星レブロンの移籍先はLALに決まり、遅れてPORはシュータータイプの小柄な選手をアップデート。
    懸案のビッグマンはヌルキチと再契約もデイビスは去った。

    PORのFA補強は早くも終わったかもしれない。
    残るはトレードだけだ。
    ①ドラフト
    ②FA
    ③トレード

    ビッグマンの補強が急務だが。。。。さて

    面白い記事が出ていた。リラードのLAL移籍噂である。
    全く実現性のないヨタ話だが可能性があるのは
    ①マスコミ側の完全な捏造
    ②GM側の依頼。リラードを放出する場合の他者の反応を事前確認
    ③GM側の仕事はしている! という例の悪いゼスチャー。

    ①オフシーズにのみ許されるマスコミのサービス。日本とは違ってシーズン中にこんな噂は書けない。
    またシーズン中にやればチームとしても場合によっては罰金を取られる異常事態。それこそ即日GMの首が飛びかねない。

    ②③はGM側の意図的リーク。
    今回は①②③の両者の結託とみれば話は自然だ。

    なおリラードのLAL入りはないと思う。
    レブロンはこの手の選手を一番嫌う事をよく承知している。
    レブロンはオハイオ育ち。バスケットの基礎が何たるか?叩き込まれている。
    水と油。融合する事はない。
    またLALは予算枠にゆとりがあるが、リラードの欠点については良く知っているはずだし、その辺頭脳明晰だ。
    間違わないと思う。

    最期にトレードについて
    数年前にも述べたが現GMはトレードの世界では一応の定評や実績がある。
    この人物の中では得意分野であろう。
    ただし数年前とかなり状況は変わった。不良債権だらけで、交換用の資産がない!
    マクミランからもらった遺産を全て早期にドブに捨ててしまった!
    よって大きなトレード成功は望めない との結論だ。

    残る現実的な手段は、安価で使えそうなビッグマンを確保する事ぐらい。
    個人的にはSASのレナードの去就は確かに気になる。
    もちろん行先はPOR意外だが。。。。

  • >>4923

    Nurkicが4年48MMで契約出来たのは非常に格安だと思います。4年で最低でも70-80MMだと思っていました。これだけ安いと逆に何かを疑ってしまいます。怪我とかね?クソの役にも立たないLeonardとほぼ同じ額ですよ!

    Davisと契約せず、シュータータイプのGばかりと契約するのは何故なのでしょう?CJを放出してFを狙っているとしか思えません。LillardがLALの噂もありますが、完全な再建モードになってしまうのでないと思います。CJを出してラブを獲れば今の動きは納得がいくのですが、どうなのでしょう?

    SASは完全に来年はPO圏外のチームになりそうです。パーカーが出て、ジノベリは引退?アンダーソンはMEMへ移籍。そしてレナードの行方は?獲れるなら獲りたいですが、来年FAで出て行かれてはどうしようもないですからね。来年完全FAとなるレナードを獲るリスクを冒せるチームは再契約出来そうなチームだけでしょうね。来年見返りなしに出て行かれてもSASは困るので、相手が多少不釣り合いでもトレードに応じるでしょう。そうなるとやっぱりLALになるのかな?

    TurnerとLeonardの高額契約を何とか処理して、OKCを出されるカーメロでも狙いましょう。安く契約出来ますよ。去年からディフェンスも少しマシになってきたようなので。意外とPORにFITするかもしれません。

  • Nurkicと4年48milで再契約ですね。
    ポテンシャルはあるので、それを自分で活かせるか?ですね。
    長めの契約で、当初さぼらないといいのですが。
    そのお金を確保するために、NapierとDavisとの契約を見送ったのでしょう。
    戦力的には大分ダウンですが・・・
    Napierは波が大きいですが、PORで少ない出番を待つより、
    移籍した方が彼のためになりそうです。
    Connaughtonは昨季もらったチャンスを逃しましたね。

    Curry、Stauskasは3Ptを期待されての獲得。
    給料はおそらく安いのでしょうが、能力的にもそんなものでしょう。
    当たってくれればいいのですが。。
    HCは3Pt攻撃が好きですが、チームはシューター不足なので、
    獲ってみたのでしょう。

  • エド・デイビスがネッツへ、

    そして、セス・カラーがブレイザーズへ来ました。


    なんなんでしょう、このチームは、ディフェンスが弱いコンボガードが本当にすきですね。

    シュートが上手いかどうかよりも、大事な場面でちゃんと相手のバックコート陣を守れるガードが必要な気がしますけど。

  • 巨星レブロンはLALへの移籍が決まったようだ。
    PORへの移籍が? との報道があったのがこれは完全なリップサービス。実現性ゼロのヨタ話。
    レブロンやCLEに全くメリットがない。

    レブロンの移籍先が決まった事で、次点候補の実力選手も移籍先が決まってくる。
    PORはこれより遅れて怪しげな選手を招聘する程度で終わりそう。過度な期待はできない。
    理由は単純。予算枠と放出原資がない。
    金がない投資家は悲惨だ。借金もできない。投資ができる状況ではない。

    困ったことに巨星。しかも恒星クラスが隣の家に現れた。
    来年のPO争いは今年以上に難題となりそうだ。
    レブロンの移籍先としては予測の範囲だが。。。。

    なおPORは速攻でFAのSG選手と契約。(もはや意味すらわからん。3Ptsチームを作るのか?)
    デービスはPORを去った。

    ヌルキチの去就と新規採用のビッグマンがどうなるかが? 焦点か。

  • FA戦線の目玉のレブロンが市場に放出されたようだ。
    これで今年のFA戦線は熱い。
    しかーし、PORに予算枠がない。交換できるような良い選手がいない。
    特に年棒の高い選手は????が大量につく選手ばかり。交渉になりそうにもない。

    今年はレブロン去就が決まるまでは動かず、レブロンの結果で次点クラスから順次決まる。
    PORはショボイ選手しか取れないであろうから、当分待たされる事になりそうだ。

    FAで誰を取るのか?興味がある。
    明らかにビッグマン不足。ここの補強が緊急課題。
    有名無名。年棒の高い安いはカンケーない。とにかく取らないとマズイであろうポジションだ。
    実力のある選手をとらないとチームが崩壊する。

    ヌルキチ、デイビスは離脱気配濃厚。アミヌのPFは明らかに無理。完全なミスマッチだ。

    今シーズン一番驚いたのは高位で指名したコリンズを序盤で全く使わなかった事。
    意味不明の採用である。他のドラフトピックと交換してまで取りに行った選手。
    スカウトの目がオカシイのか?GM方針がオカシイのか?
    それとも現場のHCの裁量によって使われなかっただけなのか?ヨクワカラナイ。

    ダミアン君にシュートを撃たせる為に優秀なビッグマンを獲らないのが本筋とも考えられるが、すでに許容範囲を超えている。誰もが目を疑うような歪なロスター編成でチーム崩壊は近い。
    これだけビッグマンの層が薄いチームは他にはないだろう。

  • >>4916

    Simonsはまだ19歳で体もできておらず、
    当面は練習生(下部リーグ)、みたいな扱いのようですね。
    モノになるのは3年後、と考え、その頃には先発のどちらかの不在に備えて、
    といったところでしょう。

    Trentは、シュート力はなかなかのようですが、
    ボールハンドリングも守備もダメ、とのこと。
    2巡中位指名なので、運良くものになれば、といったところでしょう。
    「スプレッド4」、などといいながら、シューターが年々減り、
    MOとAminuに頼らざるおえない状況ですから、
    獲得してみた、といったところでしょう。

    結論としては、「ドラフトでの戦力補強は無し」となりますね。。。

  • 【NBAドラフト2018】
    PORはガード2名を指名。
    現在無料に近い選手がおり、これを入れ替えるだけのバージョンアップで終わった。
    PGの方は無秩序に点を取るだけの選手。守備はどの程度か?調べる気も起こらなかった。
    リラードより守備の悪い選手はNBAにはいない。守備力は多少はあがるかもしれない。

    ①GM、首脳陣の入れ替えなし。
    ②ドラフトは終了。無料選手のテコ入れだけ。マイナーチェンジ
    ③残るはFA戦線のみ。

    FAは手駒が少ないので予想としては超弱気だ。
    手駒とは年棒が低く、実力の高い選手を指す。
    年棒が安く、実力のある選手はFAで去りそうで、手駒はない。
    手駒どころか、不良債権と思しきものもある。

    個人的には元LAC選手の動向に注目している。
    オカシナ密約なようなものがないか?か監視したい。

    これで来季の展望も見えた。
    2019年は今年と同じで何も変わらん。
    PORは不変でも他のチームは違う。普通に強化されていくと考えるのが普通だ。

    2019年は今年以上に厳しい道になりそうだ。
    POは相当難しいな との印象。
    今の時点で、来年の放映権購入は諦めた♪ 全く必要ない♪

    来期のモーダセンター来場者は何人か?
    そろそろ問題が表面化するころだ。GMは追い込まれた かもしれない。

  • ドラフトで、シモンズという、小さいSGみたいなコンボガードを指名しました。

    リラード、マカラムといい、コンボガード指名するのが好きですね、このチーム。

    マカラムをトレードに出す前提での指名かもしれませんが、はたしてどんな意図があっての指名なのか、、、

  • ドラフトが終わったようですね。
    最終的に得たのは、Gary Trent Jr.というG。
    昔PORにいたPFのTrentの息子ですね。
    父の昔話はそのうち機会があれば覚えている範囲でしようかと思いますが、
    どこまで使い物になるやら…?

  • NBAの決勝は終わった。
    CLE対GSWは4連勝で完結。試合内容は恐ろしく低調だった。
    決勝史上でも珍しい部類だろう。

    要因はK.ラブの戦線復帰であったように思う。
    ラブの戦線離脱はCLEの結束を固め、レブロンのシュート数増加に直結。
    CLEはPOを勝ち抜く事に成功した。
    とは言えCLEと我らがPORはきっちりと賭けの世界では稼いでくれた。

    ラブは良い選手であると思うが、レブロンとの相性は良くない。
    CLEはこの選手を放出しないで、他の選手を放出した。
    CLEの成績はラブのシュート成功率がどれだけ高いか?で決まるようになってしまった。
    年棒の高いラブにシュートを自重せよ!と言えない環境であろう。
    またあの監督では統制が厳しいように思う。
    CLEはチームをどうするのか? 興味のある所だ。

    さてPORは24位でドラフトを月末に控える。

    ①ドラフトまでにフロントやHCの交換あるか?
    ②誰をドラフト指名するのか?
    ③誰をFAで取るのか?

    ①②③の順で答えは出る。あと1か月が正念場。
    前述のとうりPORは既に大きな問題を抱えている。
    本格的な外科手術が必要だと思うが、どうなるか。。。。。

    バスケットボールというのは優秀な選手だからと言って高給を渡してはコートバランスが壊れてしまう。
    ・高給を渡すのは効率的にシュートを決める事が出来る選手。
    ・守備に欠陥があってコートバランスを壊す選手に決してサラリーを払わない事。
    (論外の類。この悪天は結局は攻撃に影響する)
    ・雇用するか迷う選手?
     厳選投資が基本。迷わず降りる事を選択肢に入れる事。戦力は足し算で計算できない。
     足し算で加算が可能!。これは真に優秀な選手だ。雇っていい。そんな選手は少数だろうが。。。

    NBAドラフトネットではDonte DiVincenzo(Villanova) なる人物をPORを取るとか取らないとか。。。。
    ここ数日で評価が上がったのか取れない位置まで上昇。

    いい選手だが典型的なエリート。山賊だらけのPORでは苦労するだけだろう。
    欲しがるのはPHX、HOU、GSW、UTAといった全体主義のチームであろう。
    PORが獲った所で何も起きない。バスケットボールの基本はきっちりできている選手でクイックスコアラーとの印象。ワークアウトでは招集した模様。。。。
    多分 他のチームが指名しそう。

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