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    ドレクスラー時代からの譜代ファンも
    ピペンを追いかけてきた外様ファンも、
    「Mr.テクニカルファウル」(誰も言ってないって!)のラシードファンも、
    それ以外の選手のファンも
    みんなここに書き込んでちょうだい!

    ちなみにオレはポートランドに住んでいたので、やっぱ地元出身のデイモンがひいきかな。

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    roy***** 6月23日 11:44

    残ったドラフトでサイズのないビッグマンを指名。
    聞くところによると昔いたIke Dioguタイプだとか。

    時間を潰すだけの為に取られた器用貧乏系。そう感じた。
    残念だが 今の時点で最悪の結果と結論は出てしまった。
    10月の年間パスを取る予定をキャンセル。20年の歴史で初かもしれない。

    今年は不作なのだから、極端な事を言えば全部来年のピックと交換しても良かった。
    3つ放出する代わりに4個よこせ と。

    東芝やシャープと会社が倒産しないうちに売れる資産を売却してほしかったが言っても無駄のような気がする。
    予定どうり滅びの道を歩む事になりそうだ。

    次はFA戦線。
    ただし今年はドラフト指名権も駒にするのが常道。既に出遅れている。
    また今のPORは強い!と考えている優秀選手は一人もいないだろう。来るのは金にしか目当てのない悪い人材。
    故障が前提の選手。オルシェイ体制はオワッタとみる。

    早ければシーズン中にクビが飛ぶはずだ。資産はなくなるどころか下限一杯の債務超過。そして返済期限は1年と短い。破産か?倒産か? いや社長(GM)の首が飛ぶのか?

    少しだけ会社の倒産や、オーナーの変更については真剣に考えるべき時期が来たと見る。
    チーム売却を考えているかもしれない。オーナーは億万長者だが、高齢。子孫にその意思が無ければ動く。
    マイクロソフトの副社長にしてビル・ゲイツを発掘した人物だから、これぐらいの事はやるかもしれない。
    少なくともNFLかNBAの片方を放出。成績が悪いのはマイナス材料とみる。

    この成績低下と人材選定ミスは過去に例がないぐらい悪い。ワザと失敗しているようにすら見えるが?

  • 2つの指名権を使って10位でザック君を取ったようだ。
    テクニック系のセンター。ヌルキチ君とよく似たタイプで外のシュートがあるんだとか。。。
    体の強さとサイズは厳しいの一言。NBAのゴール下の守備はオワッタだろう。

    残念だが投資失敗。わざわざこの程度の選手を10位で取る必要がないように見えた。
    見えたのは、投資のごまかし。首脳陣の言い訳だ。

    今の相場と同じで、仕方なく買っている印象。

    値段に誤魔化されることなく、ファンダメンタルのいいのを買って、蠢動せず、じっとしていろ。
    と言っても無駄か。。。。

    投資ではなく投機でもない。単なる敵のスパイ活動だ。

  • 【2017年NBAドラフト】
    BOSは敢然と1位を3位に交換。しかも事前にポジションを変更。
    いかに今年のドラフトが不作かわかるだろう。サイズのない選手が多い。

    PORはどう動くのだろうか?
    さてさて

  • 【ファイナル終戦 GSW覇業】
    第4戦にCLEが勝ったので あれ?っと思ったが持続性なく終了。GSWがリベンジ達成。
    第4戦はCLEのシュートが入る入る。再現が難しい類の勝利で、勝負あり。そんなファイナルであったと思う。

    懸念したCLEの首脳陣の采配問題が暴発。ほぼ良い所なくCLEは終わった。ある意味残念。

    PORはこれからが本番だ。
    6/22のドラフトまでの動きには注目。
    トレード指名権を入れ替えたり、裏交渉の一部が情報暴露されるだろう。
    (例の仕事はやってるという下手なアピールを連発)
    逆に情報暴露されなかった場合は、当日のトレードデイに大きく動く公算が高い。
    こちらの方が期待できる。

    暴露されるトレード情報というのは実現しないお釈迦プランであろうと思う。

    株式市場とPORファンの正念場はどうやら今年は6月だ。

  • GS強いですね。今年はKDが加入したから、Curryが万全だから、
    という理由だけではないと思います。
    昨季のファイナル敗戦の教訓が各選手に残っているのではないでしょうか?
    一昨年の王者、昨年は73勝のNBA記録。
    「勝てて当たり前」、「最後には勝てるから・・・」と、
    いうちょっとしたルーズさが昨季はあったのでは、と思います。
    2ND RoundのPOR戦は各戦何とか星を拾い、
    CFのOKC戦は1勝3敗まで追い詰められながら何とかスイッチを入れて逆転勝ち。
    OKCとのシリーズを教訓に紐を締めなおして臨んだはずのファイナルでしたが、
    一度緩んだ心の奥底はしっかりと締まりきらずに逆転で押し切られましたね。

    今季のGSには、少しの油断もなく、少しの恵みも相手に与えず、
    完璧に勝ち切る、という意思を感じます。
    「王者になるよりも、王者を守るほうが難しい」とはよく聞きますが、
    昨季失ったものを必ず取り返す、という明確な意思を感じます。

    さて次はCLEのホームでのゲームですが、どうなるでしょうか?
    CLEがどうやって勝機を掴むか?、という見方より、
    GSがどうやって勝ち続けるか?、という視点で見てみましょうか。

  • 【NBAファイナル 2戦終了】
    CLEが1勝できれば面白い展開になりそうだ と考えていたが内容点は最悪。赤信号だ。ホームでやればCLEは問題なく勝てる!という手ごたえが全くない。

    逆にGSWは自信を強めただろう。同じ戦い方でもロードで勝てる。もしくは勝てる見込みがある。大きな手ごたえを持っただろう。

    CLEは戦い方や戦術的な面で期待したが、全くやりたい事が私とは決定的に異なるようで、ハイスコアのガチ勝負になった。CLEのHCの手腕やレベルは???だ。
    オフェンスもデフェンスも機能していない。機能不全。かなり危ない状態だとみる。3戦目も敗れれば無敗のチャンピオン誕生という事になりそうだ。

    象徴的なシーンがあった。カリーは意味不明のタイミングや場所から驚くようなクレイジーショットを撃つケースが多々ある。それに反応してアービングが同じことをやっている。。。。というのではオハナシにならない。あれは陽動であり罠だ。決して真似しないように。。。。。

    レブロンだけがシュートを撃ちまくる作戦。かなり対処法は限られると予想。貴重な2戦を実に無駄に終わってしまった。。。。というのが感想だ。

    我らがPORの大一番はこれからだ。
    前にも述べたがオフシーズンこそが本番なのである!
    取れる手段は限られるはずだが、どんな末期を迎えるか見届ける必要があるだろう。おそらく最後に残された戦力。最後の弾を使う時がきた。これを外せば不良債権しか残らなくなる。最後のチャンス。

    なお今年のドラフトは不作の年。あまり上位の指名権に意味がなかったりする。

    相場で儲ける人は安く買って、高く売る。破産する人は高く買って、安く売る。
    決定的に違うのは現状(悪化含む)無視と大きな相場大局の事実誤認である。

    今年のドラフト相場を考える場合、ドラフト上位を売り、やや下位を複数集める事を考えていい相場。このPOR史上、最も無能なGMが どうするのか?よく観察したい。状況的には下位の複数を上位の一つに統合するはずだ。ロスター枠に空きがないのは純然たる事実である。理論上はトレードで空きは作れるのだが。。。さて

    【結論】
    更なる資産の棄損は免れない。もしくは有効活用できなそう。トンネルは長い。というより地獄の入り口 といった感触だ。冬は始まったばかりかもしれん。

  • 意外にGMのSTAYが多いんですね、終盤のヌルキッチのトレードが良かったんすかね。
    当然の如く、GOかとおもいますけども。

    来期のドラフトですが、一巡目指名権3つありますが、15位、20位、26位と中途半端な位置です。

    よっぽどの当たりを引かないと、即戦力となる人材を指名するのは難しいですよね。

  • You Be The GMもしめやかに終了していますが、
    個人的感想を交え振り返ってみましょう。
    (以下は"STAY"票の比率)

    Nurkic 98.74% 来期の期待の星。ぜひ残ってほしいですね。
    Lillard 94.81% 現チームでは彼の爆発なくては上に行けない。けど伸び悩みかな?
    Harkless 91.45% レベルはどうあれ、今季最も安定していた、といえばそうかな?
    Vonleh 88.82% 伸びますかねぇ?終盤戦は頑張ったけど・・・。
    Napier 86.40% バランスのとれたいい選手ですね。出番がなくもったいない。
    Layman 75.15% スタートだけは良かったけど・・・。
    McCollum 72.14% 以外に評価が低いですね。大事な柱です。
    Aminu 70.59% 守備の核、バランサーで要の一人と思ってますが。シュートが終盤戦だけ良い。
    Connaughton 69.70% 好きなガッツタイプですが、盛り上げ役で終わるのか?MLBの噂も。
    Davis 68.98% 今季は何もしませんでしたね。あくまでコール下の4番手タイプ。
    Leonard 51.58% Odenの時もそうですけど、ビッグマンには寛容ですね。もちろん不要。
    Turner 48.05% 両Gに次ぐ貴重なゲームメーカーと思いますが、給料に見合わないか?
    Quarterman 26.39% 知りません。
    Crabbe 16.53% ついに見限られたか?シュートだけ無心で打ち続ければいいのに中途半端。
    Stotts 84.89%(A+Bの合計) 相変わらず評価高いですね。戦術があるのかよくわかりませんが。
    Olshey 48.07%(A+Bの合計) 約半数が高評価!?今後数年続く暗黒の時代を作りました。。

    こんな感じでしょうか。今季は20試合ぐらいしか見れませんでしたので、
    いつも通り内容はありません(笑)。

  • 別に大差がつく試合が多いのは偶然ではあるまい。
    ガチャガチャバスケットボール全盛期の今においてGSWが強いのは当たり前。
    先行投資に成功したGSWは今が最盛期。安値で良い選手を取れただろう。
    カンザスやケンタッキー大学も展開の早いバスケットボールを専攻。
    遅攻ができる高校生をリクルートしていない。

    遅攻を残して頑張っているのはCLEとSASそしてMEMぐらい。
    固有種ではHOUとUTA。これは毛並みの違う連携重視。
    その他は新興勢力で歴史がない。
    大差がつくのは当たり前ではないか。
    (PORは論外。投資不適格。GMが他チームのスパイくさい。FAでPG獲得か?)

    株式市場と同じく実績相場。別に驚く事もあるまい。

    前にも述べたが、機動力しか取り柄のない選手が多い大学市場であるので、NBAチームが時間をかけて選手を育成する時代になった。そういう意味でBOSは良いHCを取った。私個人としてはコーチKにはNBAに来ていただきたい。そう思う。

    古き良き時代のNCAAバスケットボールが残るのか?
    NBA側がルール変更をするのか?
    市場的には大きな転換期を迎えただろう。コミッショナーは最近新人に変わった。
    動きに期待したいところだが待望の100点ゲーム連発で是正はないかも。

  • 本当に面白くないPOですね。大差試合ばかりだし、GSWなんて全部スウィープで強過ぎます。これではレギュラーシーズンもPOも全く意味のないものになってしまいます。最初からGSWとCLEのFinalだけやっても一緒じゃない?ファン離れも心配ですね。

    ここまで極端なシーズンは少ないのかもしれないけど、MLBもNFLもPO出たチーム全部に優勝するチャンスがあります。ワイルドカードから優勝するチームも少なくありませんしね。

    サラリーキャップだけではチーム力のバランス均衡化は困難になってきているように感じます。もちろんチーム自身の方針や戦略によるものも大きいのでしょうが、それにしてもね?

    Aldridgeは何も変わってません。大事な試合やPO、プライムタイムで働いたことなどNBAに入ってからほとんどないはずです。もちろんオールスター選手なので、平均得点やFG%など数字はそれなりのものを残しますが、肝心な時に頼りにならない選手はPOR時代から一緒です。SASも第1戦にレナードが怪我をせず、25点差の大差を逆転されなければチャンスがあったとおもいますが。

  • GSW強いですね。

    MVP選手2名、オールスター4名スタメン、
    オールスター出場経験がある選手がいるTEAM。

    最終戦オルドリッジは、エネルギーレベルが低かったですね。
    ポストに入ってもドリブルをつくだけで、ダブルチームに来なくても
    パスを戻すシーンが多かった。
    GAME1では、ダンクに行くシーンがあったりして
    随分と変わったなと思いましたが、GAME4では、出番も少なかったですね。

    給料に見合っていないパフォーマンスと思いました。

    我がブレイザーズですが、給料に見合っていない選手ばかりで、
    しかもドラフト指名権3つを使ってもロスターに入らないですよね。

    見合っていないだけでなく、ドラフト1位指名3つあっても活用できない
    というなんとも情けない状況です。

    中途半端な指名順位では、少ないトレード要因にセットにしても
    魅力ないですしね。

    今年の指名権の1つを来年の1位指名権と交換し、
    来年に備えるなんていうのもありなんですかね。

    打てる手もほとんど無いようですが、この夏、少しは成功してもらいたいものです。

  • 【ファイナル】
    まだ準決勝の途中だが決勝はGSWとCLEとなりそう。
    KDを得たGSWだが コントロールバスケットボールが可能なCLEには苦戦しそうだ。
    見所はCLEの采配。

    近年のガチャガチャバスケットの流れに合わせてCLEもコントロールしないモードがある。
    どの程度コントロールするかで決まるだろう。中途半端に仕掛ければ、GSWが有利だとみる。
    CLEの采配はそういう意味で心配だ。(HCは中庸。何か大きな権限を持っているように感じない)

    PORの興味はドラフトだ。
    ①1巡目指名権が3個あるようなので まとめて交換。上位の1個にするんじゃないか? 
    そもそも新人が3名も入る枠がない。
    ②ドラフト指名権と抱き合わせで現有戦力を売る。
    ③ドラフト指名権と現有戦力を他チームの現有戦力に変える。
    ④何をするにも現有戦力を減らさない事にはどーにもならん。なんじゃこの契約内容と年数は。

    何という事か! これぐらいしか手段がない(苦笑)。
    そしてこれが最後の弾だ。

    最後に残るのは残骸か。骸か。不良債権のみか。それともファンの怒号か。

    結論を出す重要な1年とイベントがこれから始まる。

    そういえば よく似たシーンを とある会社で見れそうだ。
    東芝である。

  • >>4727

    名前が変わっていましたし、Bリーグは見ないので気が付きませんでした(汗)。

    惜しい逸材でしたね。マクミラン政権のラストピース。見かけによらず何でもできるタイプ。
    怪我さえなければ、10分はプレーできたと思います。
    オデンは中国でジェフは日本ですか。

    月日が流れるのははやいものです。

    なお BリーグとJリーグはあと10年は死ぬほど日本のTVで見れるそうです。
    放映権を最近売ったらしく 長期契約だそうです。。。。
    安すぎる値段で長期契約。。。。。。。ソフトバンク。。。

  • 恒例の You Be The GMも最終盤ですが、
    昨夕Bリーグを見ていたら、
    東京にJeff Ayresがいましたね。
    Royがいた2009年に2巡指名でPORに入団した選手でした。
    当時の名前は Jeff Pendergraph。
    不器用なガテン系でしたが、
    昨夕は逆転の3Ptを決めて唖然(笑)。
    来年もいてくれるといいな。

  • >>4725

    > どうするも何も不良債権として残るだけです。
    > おそらくトレードの駒にはなりにくいでしょうし。
    >
    > 彼を含めて契約期間は長いので 御覚悟を。(苦笑)

  • >>4724

    どうするも何も不良債権として残るだけです。
    おそらくトレードの駒にはなりにくいでしょうし。

    彼を含めて契約期間は長いので 御覚悟を。(苦笑)

  • You be the GM始まりました。

    レナード、クラブはgo、アミヌ、ボンレはstay、
    妥当な評価かと思います。


    本当、レナードどうするんでしょうね、来年は。

  • 日本の大企業は決算報告ラッシュだが、我らがPORのバランスシートはかなり厳しい。東芝より悪いかもしれん。

    ①ダミアン君 残4年。30億
    ②マカルム君 残4年。25億
    ③アレン君 残3年。20億
    ④メイヤー君 残4年。10億
    ⑤モーリス君 残4年。10億
    ⑥アミヌ君 残3年。8億
    ⑦エゼリ 残1年。7億
    ⑧エド  残1年。7億
    ⑨ノア  残1年。4億
    ⑩ヌルキチ残1年。3億
    ⑪ターナー 残3年。20億 

    他にも試合に出ない選手が複数いるが全員あと1年契約を残す。
    残年数は今期分を含まない。

    今年のオフで自動的に消える選手がなんと1人もいない。
    言い換えると オルシェイ体制の最後の1年だ。
    成績が悪ければ来シーズン中にも首が飛ぶことになる。

    オルシェイ自身がよくわかっているはずだが、どんな手を打つのか一興か。
    動きたくても動けない状況。取りたい駒が取れないシーンは想定しておきたい。

    年棒の低い選手は売ることは可能であろう。ただし高年棒選手が。。。

  • 【プレイオフシーズン】
    直近POR含めて攻撃重視のチームが増えた。特に東のチームにガチャガチャ路線が増えたのは意外な事であった。東のチーム同士でも120-120というスコアボードは珍しくなくなった。

    そういう中で伝統を守るチームは強そうだ。
    ①コントロール型のバスケットボール
    ②昔からの攻撃の鬼
    ③昔からの連携重視

    ①BOS
    ②GSW
    ③UTA

    ①②共通でCLE。①③共通でSAS。②③共通でHOU。
    おそらくこの6チームは今年だけでなく強さを持続できるはずだ。一日の長がある。

    【攻撃重視のチームが増えた理由】
    大学1年生がドラフトされるようになって10年。質の高いコントロールバスケットを習得している選手が減ったからであろう。大学側もわずか1年で結果を出さねばならず成長の遅い遅攻を強豪校でも指導しない。背が高く機動的に動ける選手は沢山いる環境だ。

    【オフシーズン】
    PORは基本放置。注目はOKC。RWを売って動こうと思えば動けるバランスシート。
    RW体制で再始動もできる体制にはある。結論を出すのは今であり、この山は動く可能性が高い。OKCは大規模な資産の入れ替えが可能だ。

    PORにはドラフト・トレード・FAの結果のみを聞きたい。途中経過や途中の計算は不要。
    すでにGMはトレードだ!と息巻いている。仕事をしている!というジェスチャーはどうでもいい。結論・結果のみ報告よろしゅう。

  • あっさり終わっちゃいましたね。GWまでは何とか持ってほしかったけど。。
    GS、慈悲なかったですね。昨季のPOはヨタヨタと苦戦続きで、
    結局ファイナルで負けました。今季は締めてかかろう、
    という気持ちがあるのかもしれませんね。

    良くも悪くも(悪いほうが多かったけど)、
    開幕前から予想外のことが多かったシーズンですね。
    また長いオフですが、とりあえずドラフトに期待しましょう。

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