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    ドレクスラー時代からの譜代ファンも
    ピペンを追いかけてきた外様ファンも、
    「Mr.テクニカルファウル」(誰も言ってないって!)のラシードファンも、
    それ以外の選手のファンも
    みんなここに書き込んでちょうだい!

    ちなみにオレはポートランドに住んでいたので、やっぱ地元出身のデイモンがひいきかな。

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    blazaersnoripu 10月19日 17:35

    【開幕戦 PHX戦】
    CJ出場停止でしたが、出来すぎの試合でした。Connaughtonがキャリアハイの24得点、48点差、弱い弱いと言われているベンチ得点が61点。次の試合にとっておきたかったです。

    主力が出場した3Qまでで98-55の大差ですので、楽勝と言って良いでしょう。今季奮起が期待されるTurnerもまずまずの出来、Crabbeの穴を埋めるConnaughtonは大活躍、次の試合でCJが戻りどんな試合になるのか楽しみです。

  • プレシーズンを4試合消化して、ほぼローテーションが決まったようです。開幕してからは以下の9人で回すようです。怪我のVonlehとNapierが治れば多少変わるかもしれませんが大きな変動はなさそうです。Leonardが外れているのが何よりです。NBAのC&PFで多くのStatsで最下位か下から2番目の選手を使う理由はないですね。2way契約選手は誰も冴えないので、Morrowが最後のロースターを射止めるでしょう。

    PG Lillard(CJ)
    SG CJ(Connaughton)
    SF Harkless(Turner)
    PF Aminu(Swanigan)
    C Nurkic(Davis)

    今年の目標もPO出場でしょう。選手が変わっていないのでコンビネーションには問題なさそう。シーズン中に上手いトレードが成立すれば別でしょうが、Gコンビの好不調がそのまま試合結果になりそうです。好調なら強豪相手にも勝てるでしょうし、不調なら格下にも簡単に負けるチームです。一番怖いのがNurkicの怪我ですかね?

  • プレシーズン2試合目

    後半のスターターでTurnerがCJになれば私の希望するスターターになります。

    今日はPT僅か8分でしたが、期待するMorrowは3Pが4/5と非常に良かったです。10シーズン目のベテランですが、キャリアの3P%が41.7%もありますから、使えば結果を残してくれると思います。

    期待のSwaniganもまあまあのプレーです。PTを30分貰えれば間違いなく、ダブルダブルを期待して良い選手です。

    Leonardは相変わらず酷いですね。6年目でこれなのでもうNBAのオフェンスには対応出来ないでしょう。彼のはヘルプでなくアシストディフェンスですね。居るだけ邪魔。ファールでしか相手を止められません。

    CollinsとConnaughtonは前の試合より少しはマシ程度でした。

  • プレシーズンが始まりました。

    1試合を観た感想は、Swaniganはシュートも上手いし間違いなく使える。最初から多少のミスには目を瞑ってもスターターで使って育てたい。一方でCollinsは線も細く使えない。成長を期待したConnaughtonも駄目、Layman何て今すぐ首にしても良い。Nurkicに怪我の影響は全くなさそうで安心したでしょうか。

    米国出身の白人選手は全員要らないかも知れません。TurnerをスターターのSFで使いましたが、彼をスターターで使うとGの控えが居なくなるので、Harklessに落ち着くでしょう。Morrowはほとんど使われませんでしたが、Crabbeの3Pを埋めるのに必要な選手です。実績もあるし、老け込む歳でもないので何とかロースターに残って貰いたいです。

    ということで、怪我人が居ない前提で、今季のローテは9人で以下を希望しますが、HCはLeonardを使うのでしょうね。

    PG Lillard(CJ&Turner)
    SG CJ(Turner)
    SF Harkless(Aminu)
    PF Swanigan(Vonleh)
    C Nurkic(Davis)

  • カーメロ・アンソニーのトレード話は事前に情報が漏れていたものの期待していた。
    年棒総額で不良債権をナスリツケルにはもってこいだからだ。
    トレード先はOKCでこのミッションも失敗したか。。。。と残念な報であった。
    売る側からすれば良いトレード先を見つけた。
    OKCの選手の方がはるかに優秀だからだ。

    さて今シーズンはPOに出れるかが?全て。下馬評は低い。
    戦力が低下しているのに年棒だけが増量させて身動き不能。倒産が近い会社だ。

    社長が逃げ出さないように複数年契約をシーズン前に締結。
    こちらは選手と違って解雇する為の特別条件がてんこ盛。成績が悪い等々で すぐにクビを飛ばせる。
    心配ご無用。

    今シーズンの見所は
    ①ヌルキチ君と新人のコリンズ君がどの程度”攻撃面”で誤魔化せるか?
    コリンズ君は腐ってもゴンザガ大学の選手。基礎はしっかりしているしレオナード君とは毛並みが違う。
    別の仕事を与えるべき。
    前から言っているが前衛の守備がボロボロなので守備面での期待はできない。誰がセンターでも守備はボロボロで諦めよう。守備は点ではない。少なくとも面。NBAでは立体で守らねばオハナシにならない。
    ②主力選手の怪我。昨季も見られた現象だが、成績低下の前に主力選手が怪我だと言い責任転化。時間を稼ぐだろう。それを絶対に許さず責任を取らせる事。
    ③何勝できるかのー? 40勝行けば”頑張ったで賞” 。POはかなり難しいと見る。
    ④まさかのリラードのシュート数低減あるやなしや? 卑怯者なら当然考えるし、GMも加担するやも?
     考えているのは保身でチーム成績ではあるまい。とみる。②との関係も同時にチェック。
    ⑤作戦面。おそらく主力年棒選手レベルが低く、主将に対する選手の結束も希薄なので今までどうりの作戦。
    大幅な作戦変更はできず微調整に終始。その為の古参HCであろう。残念だがHCの首はすぐに飛ぶのではないか?
    最も功あるHCには厳しいシーズンか。とにかくフリースローをかすめ取る作戦は不変であろう。
    ⑥スケジュール面のアシストはない。序盤が山場。スタートから全力投球で。
    成績悪化からのチーム不和には気を付けたい。倒産間際の会社社員は裏切るものだ。特に優秀な社員から動く。

  • いよいよトレーニングキャンプが始まりました。去年からメンバーがほとんど変更がないので、新鮮味はないのかもしれません。しかしながら、昨シーズンはオールスター前に10あった借金をNurkic加入後のオールスター後に10勝ち越して何とか5割で終えたことに期待したいと思います。

    ガードコンビとNurkicが健康なら、この3人を中心として前評判のPO出場困難を覆してくれると期待してます。まあ、ギリギリで出られるだけでしょうが。

    オフェンススタイルは変わらないでしょう。まあ、タレントが居ないのでガード2人頼みしか選択肢がないわけですが、Nurkicはナゲッツ時代の数字をすべての項目で倍にしているのである程度は期待できそうです。Crabbeの抜けた穴ですが、実績は十分なMorrowと出場時間が増えるだろうConnaughtonの成長で穴埋め出来るものと思ってます。

    ディフェンスはインサイドのNurkicが核となり、ペリメーターディフェンスを強化出来るので、ザルが少しは解消されると思っています。Turnerは昨シーズンの出来はボトムと思いますので、これ以上酷くなることはないでしょう。上積みが期待出来る選手です。

    新人ですが、10位でドラフト指名権2つと交換で獲得したCollinsですが、ゴンザガの控え白人Cであり、経験スキルともに不足しており、全く期待できません。Dリーグ送りですかね。第2のLeonardの匂いがします。不良債権化は避けてもらいたいです。一方の26位指名のSwaniganはサイズはありませんが、サマーリーグを見ると期待出来そうな選手です。シーズン最初は控えなのでしょうが、PFは現状誰でも一緒なので慣れてくればスターターになるかもしれません。一番近いのはナゲッツに加入したミルサップでしょうか?彼のようになれる素材だと思います。3Pも上手そうですし、ディフェンスが良ければグリーンのようなオールランダーを将来期待したい選手です。サイズはありませんが掘り出し物だと思います。

    あと少しでプレシーズンが始まり、10月中旬からのシーズン開幕が楽しみです。後はシーズン中に不良債権を解消し、何とかトレードを成立させることですね。

  • ガードのAnthony Morrowとノンギャランティー契約したようですが、
    大きな動きはありませんね。
    メディアの今期の予想は中の下、そんなところでしょう。

  • 現GMと2021年まで契約延長決定。うーん?この駄目GMと長期契約するとは??????Lillard&McCollum時代が続きそうです。PFと控えメンバーを何とかしないといつまで経ってもPO進出止まりですね。

    Nicholsonを予想通り解雇しました。これで少しはサラリー総額が減ることになりますが、まだまだ贅沢税を払わないといけないレベルですので、FA戦線には関係のないチーム状況です。

    今シーズンはCrabbeを出して、新人がどの程度使えるのか位しか変化はなさそうです。SG控えのConnaughtonですが、今シーズンの契約合意したようですが、いつMLBに行ってもおかしくないですね。

  • あっという間に夏も半分終わり、
    高校野球も始まり、
    あとほんの数週間でNFLが始まります。
    NBAのプレシーズンもそんなに先ではありません。
    日々の流れが早いですね。

    PORネタでは新ユニフォームのお披露目が話題のようですが、
    どこがどう変わったのかさっぱり分かりません(笑)
    どのスポーツでも復刻版が流行っているようですが、
    かつてあれほどダサく見えた
    Ryan在籍時のHouston Astrosの
    ユニフォームが今見ると斬新でいいですね。

    「流行りというものは、まわりまわって元に戻るもの」
    なんて言葉を聞いたことがありますが、
    多分そうなんでしょうね。

  • 【オフトピック①】
    Andrew Nicholsonなる器用貧乏系のフォワードとアレン君を交換した。

    よくもまあ交換が成立したなあ。。。。という印象。
    サラリー枠の圧縮には成功している。

    残念だが契約した相手はロシア人。バランスシート上は計上されないが、明らかに”貸し”を作った事であろう。
    将来の事だが、返せ! と言われるだろうから、ブルックリンとはこの先 不利なトレードをするから覚えておかねばならない。

    困った挙句のトレード。戦力が特に増強されたようなトレードではないと判断。
    GMは自ら無能と証明したようなトレードであった。
    全く動かない訳にはいかない。そりゃそうだ。
    チームの問題は長期でないと改善しないと公言した本人だ。

    ①残る過程は成績不振はHCのせい。
    ②成績不振は俺のせいではない!知らん!とチーム内で孤立。
    ③解雇待ち。

    個人的には①②③までのプロセスの時間にしか興味はない。早期のチーム解体を期待す。

    言い変えると今年は余裕で50勝しないとGMの首は飛びそう。
    勝率5割ではPOには届くまい。西カンファレンスの格差は拡大。ドングリの背比べ状態から優勝劣敗の世界へ傾倒するとみる。

    GMと選手諸君そしてHCの正念場となりそうだ。もはや後退するだけの余力がない。四面楚歌である。
    烏合の衆となり醜い内部崩壊を見せるのか?
    それとも最後に一花咲かせるか?
    よく観察したい1年であるかと思う。
    チーム内の和は乱れやすく、敵は強化されている。職場環境としては悪い。

    残念だが年間パスを取って観察する予定は今の所ない。
    このまま推移すれば。。。。

  • CrabbeをNetsのニコルソンと1対1のトレードで放出。このトレードはCrabbeのサラリーをカットして、来年以降の再契約者へのキャップを空けるもので、相手のニコルソンは直ぐに解雇でしょう。当然の戦力ダウンです。

    先にTurnerをトレードして欲しかったのが本音。Leonardは引き受け相手が居ないので解雇するしかないはずだが、Ezileへのバイアウトを使ったのは正確に何時なのか?。1年間に1人しかバイアウト出来ないからね。キャップを開けたいなら早くバイアウトしたいけど今年は無理か!解雇じゃキャップは空かないからね。来年か?

  • サマーリーグは、セミファイナルまで勝ち進んでます。
    まぁ、サマーリーグだから勝敗はあまり関係ないですけども。

    スワニガム?は背は小さいけど、バックアップPFとしては使えそうかなと。
    リバウンド、ポストアップはまぁまぁ、意外と3Pも上手い。

    期待のザックコリンズは早々怪我したので、なんとも言えませんが、身体が出来てなく、NBAに慣れるまでは時間かかるかと思いました。

    他、レイマン活躍してます。
    今年のサマーリーグで、3Pシューターとしてなにかキッカケつかんで貰えれば。

  • 毎年 大駒が動くFAシーズンだが、我らがPORは成果物ゼロ!
    しかも同じDIVや西カンファレンスの敵チームは戦力を増強。
    来年は勝率5割は相当高いハードルになりそうだ。

    OKCはRWを売らずに大きな駒を取った。RWを売らなかったのか?買い手がいなかったのは不明だ。

    SASでひっそりとMillsが再契約。12億円級の選手になった。
    印象的な事をHCポポビッチが言っていた。
    『そんなにシュートが入るのなら どんどんシュートを撃たんかい! 何しとるねん!』
    『シュートが入るようにもっとボールを動かせ』
    選手全員に指示された言葉である。

    たったの44%しかシュートが入らない我がチームのキャプテンはこの言葉は理解できないだろう。
    というか聞く耳を持つまい。馬耳東風である。

    ドラフトで取った2人がベラボーに働かないとオルシェイの首は早々に飛びそうだ。

    そういえばオルシェイは面白い事を言っていた。
    『改善には長い時間がかかる』 
    え? である。頭がオカシイのか平然と言っていた。
    改善に時間がかかるのは己GMのせいではない。と言っているようでGMの椅子に俺は長く座るつもりでいるように見えた。改善に時間がかかるのは無計画でGMが馬鹿だから。にもかかわらず不良債権を作って身動きできないチームになったのは一体誰のせいなのか? GMの答弁は完全に矛盾していると考える。
    ダメヤン君が意味不明のシュートを連発して負ける試合運びは放置されたままになりそうだ。

    もはや私はコート上のパフォーマンスやGMの喋る事に興味がない。
    唯一興味があるのは、ポール・アレンが決断する日時だけだ。

    もしGMが変わらないのであれば暗黒時代は長く続くだろう。
    ダメヤン君の契約切れまであと4年。ここまで待てるのであろうか?
    興味があるのはその辺ぐらい。

  • ドラフトも終わり、トレード&FAの季節ですね。

    ドラフトでは、ザックコリンズを10位で指名。

    器用なタイプかと思いますが、手が短い?ジャンプ力もあまりないように見受けられ、CじゃなくてPFでの起用でしょうか。
    まぁ、即チームに影響を与えられる選手ではないかなと感じてます。

    トレードは、駒がないので動きたくても動けないでしょうが、マカラムかリラード、どちらか1人選択してトレードの駒にしても良いかなと。

    FAは、スペースがない?ので大物は来てくれないでしょう。
    とりあえずちゃんとディフェンスできる、ガードを補強して欲しいと思ってます。

  • オフシーズンが動きだしました。

    CP3獲得のために、7人を放出してロースターががら空きとなったHOUにQuartermanを金銭でトレード。Ezileは解雇するでしょうから、ドラフト指名した2名のロースターはこれで確保しました。

    FAはサラリーキャップに空きがないので、トレードで戦力UPを図ることになりますが、これも駒がない。TurnerでPFが獲れれば良いのですが、上手くいかないでしょう。Leonard、Aminu、Harkless、Davis、Vonlehあたりでは複数でも良い選手は無理ですね。CJは出して欲しくないけど、インサイドの大物相手なら可能性はあるのでしょう?

  • 残ったドラフトでサイズのないビッグマンを指名。
    聞くところによると昔いたIke Dioguタイプだとか。

    時間を潰すだけの為に取られた器用貧乏系。そう感じた。
    残念だが 今の時点で最悪の結果と結論は出てしまった。
    10月の年間パスを取る予定をキャンセル。20年の歴史で初かもしれない。

    今年は不作なのだから、極端な事を言えば全部来年のピックと交換しても良かった。
    3つ放出する代わりに4個よこせ と。

    東芝やシャープと会社が倒産しないうちに売れる資産を売却してほしかったが言っても無駄のような気がする。
    予定どうり滅びの道を歩む事になりそうだ。

    次はFA戦線。
    ただし今年はドラフト指名権も駒にするのが常道。既に出遅れている。
    また今のPORは強い!と考えている優秀選手は一人もいないだろう。来るのは金にしか目当てのない悪い人材。
    故障が前提の選手。オルシェイ体制はオワッタとみる。

    早ければシーズン中にクビが飛ぶはずだ。資産はなくなるどころか下限一杯の債務超過。そして返済期限は1年と短い。破産か?倒産か? いや社長(GM)の首が飛ぶのか?

    少しだけ会社の倒産や、オーナーの変更については真剣に考えるべき時期が来たと見る。
    チーム売却を考えているかもしれない。オーナーは億万長者だが、高齢。子孫にその意思が無ければ動く。
    マイクロソフトの副社長にしてビル・ゲイツを発掘した人物だから、これぐらいの事はやるかもしれない。
    少なくともNFLかNBAの片方を放出。成績が悪いのはマイナス材料とみる。

    この成績低下と人材選定ミスは過去に例がないぐらい悪い。ワザと失敗しているようにすら見えるが?

  • 2つの指名権を使って10位でザック君を取ったようだ。
    テクニック系のセンター。ヌルキチ君とよく似たタイプで外のシュートがあるんだとか。。。
    体の強さとサイズは厳しいの一言。NBAのゴール下の守備はオワッタだろう。

    残念だが投資失敗。わざわざこの程度の選手を10位で取る必要がないように見えた。
    見えたのは、投資のごまかし。首脳陣の言い訳だ。

    今の相場と同じで、仕方なく買っている印象。

    値段に誤魔化されることなく、ファンダメンタルのいいのを買って、蠢動せず、じっとしていろ。
    と言っても無駄か。。。。

    投資ではなく投機でもない。単なる敵のスパイ活動だ。

  • 【2017年NBAドラフト】
    BOSは敢然と1位を3位に交換。しかも事前にポジションを変更。
    いかに今年のドラフトが不作かわかるだろう。サイズのない選手が多い。

    PORはどう動くのだろうか?
    さてさて

  • 【ファイナル終戦 GSW覇業】
    第4戦にCLEが勝ったので あれ?っと思ったが持続性なく終了。GSWがリベンジ達成。
    第4戦はCLEのシュートが入る入る。再現が難しい類の勝利で、勝負あり。そんなファイナルであったと思う。

    懸念したCLEの首脳陣の采配問題が暴発。ほぼ良い所なくCLEは終わった。ある意味残念。

    PORはこれからが本番だ。
    6/22のドラフトまでの動きには注目。
    トレード指名権を入れ替えたり、裏交渉の一部が情報暴露されるだろう。
    (例の仕事はやってるという下手なアピールを連発)
    逆に情報暴露されなかった場合は、当日のトレードデイに大きく動く公算が高い。
    こちらの方が期待できる。

    暴露されるトレード情報というのは実現しないお釈迦プランであろうと思う。

    株式市場とPORファンの正念場はどうやら今年は6月だ。

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