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    ドレクスラー時代からの譜代ファンも
    ピペンを追いかけてきた外様ファンも、
    「Mr.テクニカルファウル」(誰も言ってないって!)のラシードファンも、
    それ以外の選手のファンも
    みんなここに書き込んでちょうだい!

    ちなみにオレはポートランドに住んでいたので、やっぱ地元出身のデイモンがひいきかな。

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  • 4788 4769
  • >>
  • 4788(最新)

    blazaersnoripu 12月11日 10:11

    >>4787

    じゃあ、ディフェンスは?
    ディフェンスも基本は1対1で守り、ダブルチームにはまず行きません。ダブルチームに行ってフリーの選手にイージーショットを決められるより、ミスマッチでも1対1を選択します。これは、相手の3Pをフリーで打たせない。インサイドをやられない。ミドルのジャンプショットはしょうがないという戦略です。今NBAで一番効果的なコーナー3Pとインサイドを抑えるもので、ここまではそれなりに上手く機能してましたので、ディフェンスがNBAで2-4位だったのでしょう。最近は簡単にフリーでミドルのショットを打たせてくれるので、非常に高確率で相手は決めて来ますし、コーナーは抑えても、アウトサイドスクリーンを多用されて3Pをフリーで打たせてしまいます。また、能力の高い選手にもダブルに行かないので、この前のビールやハーデンのように滅茶苦茶にやられます。相手のディフェンスのどこが空くか分かっていれば相手のエースには毎試合これ位やられるでしょう。

    じゃあ、解決策はこれも特効薬はないですね。1対1でLillardやLeonardが好き勝手にやられても、他を抑えて何とか凌いできましたが、完全に弱点を暴露されてそこを徹底的に付かれます。ダブルに行ってもフリーの選手に決められるでしょうね。

    下位相手に何とか勝ってきたPORですが、これからどう対応するのかHCの腕の見せ所ですね。HOU戦少しは良い兆しはオフェンスではあったと思います。フリーの選手は躊躇せず積極的に打ちに行ってました。また、遠征5連戦に出ますが、ここで大きく負け越すと立ちなおすのに相当の時間が掛かるか、ズルズルと行ってしまいそうです。

  • >>4786

    この所勝てないのは、相手がPORにきちんと対応し始めたからなのでしょう。
    4連敗までは、総括するとCJが高確率で決めて、全員で守って勝つだったと思います。じゃあ、相手にとっての脅威はCJのアイソレーションだけであり、そこさえ止めてしまえばオフェンスは停滞することになります。

    CJがシュートスランプなのではなく、徹底マークされて以前より格段にタフショットを打たされているということになります。見ていると、CJにはダブルは当たり前、下手すると3人位寄ってきて潰されることが多くなりました。しかも、CJはパスがあまり上手くないので、上手くフリーの選手にもさばけません。残りは基本1対1で守り、CJに強めに行って他がフリーになっても良いという守り方です。Lillardの外なんかフリーにはしませんが、基本1対1で打つならどうぞです。ペネトレートだけは行ったら行ったきりで、パスを上手くさばくことはしないので、インサイドプレーヤーがカバーディフェンスに来ます。だから、ブロックやシュートミスが多くFG%が悪いのです。この解決策は他の選手のFG%を上げることなのですが、それが出来ない布陣なので解決策はなさそうです。HOU戦のように凄く上手くいき、Aminuあたりが3Pを高確率で決めても結果は負けです。肝心な場面ではCJを完全に抑えに来るし、前半好調だったLillardの3Pも後半はほとんど入りません。下位チーム相手ならこれで勝てるのでしょうが、上中位チームには厳しいでしょうね。

  • HOU戦

    第4Qリードしてる場面で、遠い3Pをプルアップで打ったり、無意味なTO連発、ディフェンスではハーデンになすすべなく、リラードのダメな所が出てた終盤でしたね。

    重要な場面はマカラムにボール持たせて仕切らせた方がオフェンススムーズに行くと思いますけど、相変わらずでした。

    リラードいい選手ですけど、マカラムに中心に組組み換えないと、チームとして限界なのかと。

  • 【WAS戦】
    酷いの一言。Home3連敗しかもすべて大敗。次はHOUなのでHome4連敗が濃厚です。やる事なす事全てが上手くいかず。怪我人も心配です。

  • 【MIL&NOP戦】
    Homeに戻り惨めな試合が続きます。
    オフェンスではCJがシュートタッチが悪くなると、勝てないということが完全に証明されました。

    ディフェンスは3ガードにしてからはボロボロですね。ディフェンスのレーティングは3-4位近辺であり非常に健闘していましたが、これまででしょう。Lillardはあまりにも同じパターンでやられ過ぎ、幾ら点を取っても帳消しです。

    フォワードのローテも安定しないというか、滅茶苦茶です。Harklessはバランス型なので悪くないと思いますが、何故か使われなくなりました。Aminuが復帰して高さとディフェンス面では貢献できますが、オフェンスでは?Turnerは得意のミドルレンジより短いジャンプショットだけなら良いのですが、打たされた3Pが入らな過ぎです。Connaugtonはスターターの地力はありません。Leonardは折角ローテから外れていたのに何故か復帰。完全なワイドオープンでしかシュートは打たないのでセレクションは悪くないが、ディフェンスは評価に値しないし、地元ファンにブーイングまで受けるようではもはや末期ですね。

    CJのシュートが高確率で決まるようになり、Nurkicが安定すれば勝てるのでしょうが、それ以外の策はなさそうですね。これから上位との対戦が増えますが、試合にならない酷い試合が多くなりそうで心配です。その分下位に取りこぼさないようにしないといけないのですが・・・・・

  • 【NYK戦】
    WAS戦の逆転勝ちの良い流れのままで、3Q終了時点で90-64と26点差の大差。4Q頭からガベージタイムにしても良さそうな試合ながら、大差で気が緩んだのかシュートミスとTOを連発して相手を生き返らせてしまった。最初に2-3本きっちりと決めていれば相手は完全に諦めていた試合であり、無駄な労力を使ってしまい反省すべき試合だろう。

    この遠征5戦は良くて3勝2敗と思っていたので、4勝出来たのは上出来だが、勝ったのは連敗でHCが解任されたMEM、明らかにチーム力の劣る東でも中位から下位のBKNとNYK、ウォール不在のWASというのは忘れてはいけないでしょう。今期はHomeで弱いので、戻ってからしっかり勝つことが大事です。相手もMIL、NOP、WAS、HOUと段々強くなります。

  • >>4780

    なるほど。ストレッチ4まではいきませんが、
    ストレッチ3、なんですね。
    確かにここ2ゲーム、Nurkicのフリーのショットが目立ちました。
    Aminuが戻るとストレッチ4、が実現しそうですね。
    または彼が外でもらってペネトレーションからのレイアップ等増えるかもしれません。

    一方、1ON1重視というのはどういう視点からでしょうか?
    昔Billups率いるDETが、大した個人技がないにもかかわらず固執していた印象がありますが。。

  • 【シーズン20試合:12勝8敗】
    早くも20試合を経過して練習試合モードは終わりつつある。
    今のうちに貯金を考える時間だが実力がないので12勝は頑張った方だろう。
    試合内容は悲惨。何も変わっていない。
    オーランド戦は勝ったが1Qの出来はオワッテイタ。
    素人の練習試合でも見ないような光景であった。イージーレイアップ連発。
    人はいるけど誰もブロックに行かない。
    あの試合内容でよく勝てたな と思う。

    これから敵兵の質はドンドン上がるだけ。
    PO争いは割と混戦になるだろうから、これからが勝負所。一気に離されないように注意が必要だ。
    PORは弱い。そういう認識で一致しているのだろう。取られたくない最悪の手段は敵は採用していない。
    単なる練習相手としてか考えていないだろう。
    だからこそ最後のゴール前の急減速を予め考慮して進軍スピードを速める必要がある。

    勝てるのは今だけだ。

    NBAの選手ならばパスを回さなくてもシュートは打てる。当たり前だ。
    ただし
    ①そんな攻撃で勝てのか?
    ②シュート確率が上がるのか?
    ③チームが勝てるのか?

    バスケットボールの教科書にあのようなフリースタイルの攻撃などそもそも定義されていない。
    プロならば当たり前だ。
    バスケットボールは攻撃を5人の意識が一致した形で終えないと逆速攻を食らって即失点。
    攻防一体が重要で、意味不明の友軍は単なる混乱要因。

    何故あのようなバスケットボールになるか?は極めて単純な理由である。
    欠陥商品のダミアン・リラードをスタメンで使い、最高年棒のキャプテンの地位を得たこの人物を守る為である。
    もし私がHCで最悪のチーム崩壊を防ぐなら同じようなクレイジー作戦を全員に断行させる。
    ダミアンに遠慮はするな。入ると思ったら全員シュートに行って構わない。
    ダミアン君だけクレイジーシュート連発を許可するとチームは崩壊するのは明らかだ。
    全員がオフェンスに集中しているので守備は更に悪化しそう。

    ビッグマン不足は慢性的なもののになりコリンズも使う予定がない所にそんな実情が想像できる。
    なおスタメンセンターのヌルキチ君は離反濃厚。契約が切れるが再契約をしていないようだ。
    コリンズを使わない以上 今後どうするのか?疑問が残るポジションである。

    フリースタイルで頑張ったのは92年頃のアデルマン体制。
    攻守連携が素晴らしいチームだった。

  • そう言えば、前回のWAS戦はモリスが明らかにラインの外に足が出ていたのをレフリーが見逃しての痛い逆転負けでしたね。これでこの借りも返したことになりますかね?

    PORの今年の特徴として、パスは回さず1対1で勝負するというのが基本です。余程相手がダブルチームに来ない限りは自分でシュートに行きます。チームのアシスト数が18.2でリーグ最下位。CJがアシストを必要としない。後はパスしてもフリーの選手がシュートを決められないのも原因の一つかも知れません。その少ない中でLillardのアシストが増えているのは、Nurkicへのアシストのおかげなのでしょう。

    一方で相手に与えるアシストも僅か18でリーグ1位です。これは基本マンツーで守り、スイッチしてもそのままで、ダブルチームなどしない。従って相手もミスマッチをついて、又はしょぼいスクリーンディフェンスを付いてフリーで打つことが多いので、パスの必要がないからでしょう。

  • 【遠征3戦】
    PHI戦はCJが不調で試合になりませんでした。Nurkicもエンビード相手にやられ放し、やられ放題で大敗でした。この大敗をきっかけにHCは戦略を大きく変えます。

    BKN戦はHomeでの痛い負けをしっかり返しました。この試合からConnaugtonをスターターに入れ、Laymanをローテに入れました。その心は?とにかくF陣は誰が出てもオフェンスでは期待出来ません。10点取れれば上出来の選手しか居ません。だったらオフェンスで頼りになるのは両ガードとNurkicだけ。両ガードはいつも通りやるので、Nurkicを生かすために少しでも中のスペースを作りたい、一番3PがマシなのはConnaugtonなので、彼を起用してNurkicのインサイドプレーを増やすスペース作りをすることにしたのでしょう。NapierのPTが増え、スリーGの時間が増えているのも同じ理由でしょう。その分ディフェンスではミスマッチが増え、リバウンドが取れなくなりますが、現状では点の取り合いでしか勝てないというHCの判断なんだと思います。その結果3人で89点も取り、127-125とノーガードの殴り合いに勝ちました。

    WAS戦も同じ戦法。ウォールが居なかったのでWASは相当の戦力ダウンでしたが、今季初めてのComeback勝利でした。相手のビールが肝心なショットを決められなかったのに対し、最後のCJの活躍は見事でしたね。この試合も3人で72点。15点差を引っくり返しての逆転勝利に繋がりました。この戦法もNurkic次第なので、彼が怪我なく、ある程度時間プレーして、ファールトラブルにならず、不調でも癇癪を起さないという条件が付きます。いつまで続けられるのか?相手も当然対応してきますからね。コート上の残りの2人がどフリーのシュートを決められるかにもかかってくると思います。

    とりあえず遠征5戦での勝ち越しは出来たので、NYK戦も何とか物にして勢いを付けて欲しいですね。

  • WAS戦は、ウォール欠場という幸運にも助けられ、途中15点のビハインドを
    よく逆転したと感心しました。

    ハイライトしか見ていませんが、最後は、CJが活躍していました。

    クラッチタイムでCJを使っていうのは、コーチのチョイスなんでしょう。
    リラードは、素直に従っているのでしょうか?

    ボンレイをスタートに戻し、ハークレスの代りカナトンをスタートへ。
    AWAYで連勝したのですから、相手云々じゃなくて、
    打った手が成功したということで、何よりです。

    今年は、ディフェンシブレーティングがリーグ3位。
    リラードがディフェンスをすれば、もっと強くなりますよね。

    westの強いところと対戦しておらず、homeの試合も多いスタッツですが
    この調子で行ってもらいたいです。

  • 停滞気味だったオフェンスですが、今日は127点も取りました。
    BKNの守備がソフトだった、というのが要因ですが、
    両ガードが気分良くプレーできるとこうなりますね。

    攻撃が停滞するゲームは、
    高い位置からボールキャリアに厳しくあたられ、TOの連発。
    得意のペリメターショットが打てず、攻撃プランもなく、
    無理やりゴール下に飛び込んでブロックされる、というパターンですね。

    また、もともとジャンプショットを主軸に攻撃を考えているのでしょうが、
    シューターが少なくなってしまいましたね。
    Connaughtonはチャンスを活かせず尻すぼみ気味、
    仕方なくNappierの出番が増えています。
    ここ数試合Laymanが出場していますが、
    シューター不足を補う目的もあるんでしょうが、
    FW陣のアンダーパフォーマンスも目立ちますね。
    早くAminu帰ってこなかな?

  • 【遠征5連戦 MEM戦】
    Awayでの5連戦の初戦はHomeで痛い負け方をしたMEM戦。コンリーが不在の相手に何とか勝ちました。

    ここまで上位チームとの対戦が一つもなく、もっと勝ち越していても良いはずなのに大差勝ち、接戦は負けと得失点差がリーグ5位のチームとは思えない勝率です。

    観たくないプレーが多過ぎますね。特にLillardはベテランの域に入ってきたのだからもう少し考えたプレーをしないと、勝敗に直結します。
    1位 Lillardのスクリーンディフェンス
    2位 Lillardのロング3Pと無謀なペネトレート(実質はTOと一緒)
    3位 Nurkicの癇癪とファールトラブル
    4位 TurnerとAminuの3P
    5位 Leonard
    6位 Davisのレイアップとダンク以外のすべてのShot
    7位 Connaugtonのドライブイン
    8位 Vonlehのローポストの1対1
    9位 Lillardの安易なTO

    もっとやって貰いたいプレーは
    1位 CJのプルアップジャンプショット
    2位 LillardのFT=ファールを貰うプレー
    3位 Harllessのバックドア
    4位 Nurkicのスクリーンプレー
    5位 Turnerのドライブインからのストップジャンプ
    ですかね。

    Away残り4戦はBKNにはHomeで痛い負けをしているので、是非ともMEMと同じように借りを返す。残りPHI、WAS、NYKから最低1勝して勝ち越してHomeへ戻りましょう。

  • 【SAC戦】
    SACとの連戦でしたが、まさかの1勝1敗でした。リーグ最低のオフェンスチームかつ得失点差も断トツの2桁マイナスで最下位。このチームには内容は兎も角連勝するだろうと思っていました。

    何が悪いかってこのチームに負けるのだから全てが悪いのでしょう。訳の分からない選手をほぼ全員前半に使うなど考えられない選手起用です。

    Homeでの試合はどちらも普通の出来で、これ位のチーム力に差はあると思ってます。

  • 【ORL戦】
    Napierの活躍で何とか勝ちました。3Pの5/5は出来すぎだと思いますが、NBAの選手なら完全ワイドオープンの3Pは半分以上決めないと駄目ですよね。Connaugtonは全然入らないし、TurnerやAminuなんて入らないから完全に空けられて打たされている3Pばかりです。

    その点CJは凄いですね。プルアップの3Pが非常に多い中でまだ15試合程度ですが、3P%が楽に50%を超えています。試合を重ねれば50%は切るのでしょうが、それでも凄い。今一番3Pが上手いのはCurryでなくCJかもしれません。それゆえにもっと彼のシュートを増やして良いはず。ファーストオプションはLillardでなくCJにしましょう!

  • 【DEN戦】
    連敗脱出です。好調でも4Qに使ってもらいないNurkicでしたが、この試合は使われました。20点の大差でしたがね。前半好調なのに試合後半になるとイージーミスやTOが増えるのは集中力の問題でしょうね。そこまでの精神的なタフさがないのだと思います。

    Swaniganやっと使ってもらえました。しかも初のスターター。結果は20分プレーして6Fで退場です。まあ、張り切り過ぎでしょう。オフェンスは問題ないと思います。慣れればもっとミスは減るし、合わせも出来るようになるでしょう。インサイドにボールが入るので間違いなくNurkic一人よりチームのボールムーブメントが良くなるはずです。ディフェンスは駄目ですね。まだまだNBAのレベルではありません。簡単なフェイント等にも反応してしまいますからね。全体としては良い方向なので、ミスを我慢して使い続けて慣れるしかないでしょう。他の選手より伸びシロは格段に大きいはずです。

    久しぶりにLillardとCJが2人共コートに居ない時間帯がありました。2Qの途中でしたがこの試合に限り非常に良かったのではないでしょうか?2Qの出来が非常に悪いPORですので、こういうのをどんどん試して貰いたいですね。

  • 【BKN戦】
    あまりにも酷いLillardのスクリーンディフェンス!これに尽きるでしょう。ディフェンスは完全にやる気なし。スクリーンが来ているのが分かっているはずなのに全く対応せず。

    後はプライムタイムでのTOが多過ぎかな。最後にシュートで終われないからね。今日もTurnerとLillardのTOは酷かった。

    使えないのはLeonardだけじゃない。Vonleh何が出来るの?イージーリバウンドだけ?Connaughtonも出来もしないドライブするなよ!Aminuも入らない3Pを平気で打つしね。人材不足だね。Swaniganを我慢して使えよ。最初はミスの出るけど他よりマシだろう!

  • 【MEM戦】
    試合経過で色々とありましたが、途中どんなに好調でも最後にあれだけフリーでジャンプショットを打って決められないのであれば、CJもまだまだですね。

  • 【開幕して10試合:6勝4敗】
    開幕は歴史的な大差で勝ったので一時的に2試合目までは首位であった。

    その後はどんどん後退。10試合終われば真ん中の位置まで急速に下げてしまった。
    今年を暗示するような展開であった。

    勝てそうなPHX戦が2戦消化。もっと勝ってくれないとPOなんてとても無理という感想。
    ①チームは全く成長していない。
    ②接戦には弱い。LALやOKC戦は勝てたのが不思議なレベル
    ③新戦力のコリンズはまさかの非稼働。早くも未来の資産をゴミ箱に捨てた。
     どういう言い訳をしているのか聞いてみたい。
    ④やはりすでに怪我で公休を取る者がいそう。増加か

    前から言っているように前半が全て。
    他チームのレベルが上がるPO直前の頃には全く勝てそうにないので成績は頭打ちになる可能性高し。

    苦労しているのはHC。
    勝てるように新戦力を試すだけの時間的余力がなく、今の1勝を大切にしているのか?
    あの内容でよく勝てている。

    成績が悪化した時にどんな手を使うのだろうか?
    コリンズがいないとなるとヌルキチの働きが一番キーポイントになりそうだ。
    オフェンス面でどれだけ誤魔化せるか。
    活路はここしかないだろう。

    オフェンスが終わった時。チームもオワルだろう。
    守備は酷いの一言。
    今は練習試合の季節なので表面化していないが、この弱点は一生治らない。

  • 【LAL&OKC戦】

    得意で相性の良い対LALは1Qに41点を取り、18点差を付けて楽勝かと思いきや、3Qには逆転される始末。最後何とかLillardのブザービター3Pで勝ったものの外れていたら負けていたかも知れません。

    OKC戦はウエストブルックのミスに助けられた試合となりました。好調だったカーメロは勝手に退場してくれて、終盤まで終始PORペースで進むが、最後にやはりもたつき接戦となりました。しかしながらウエストブルックがFTを3本とも外すという考えられないようなプレーの後、3点差でインバウンドでTOをして相手に同点のチャンスを与えかけるも、ウエストブルックがまたもハンブルTOをしてくれて助かりました。

    やっぱりPORにはコントロールバスケは無理ですね!今年も安全圏のリードはなさそうです。30点差はないと駄目なのでしょうか?

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