ここから本文です
  • 1

    *****

    ドレクスラー時代からの譜代ファンも
    ピペンを追いかけてきた外様ファンも、
    「Mr.テクニカルファウル」(誰も言ってないって!)のラシードファンも、
    それ以外の選手のファンも
    みんなここに書き込んでちょうだい!

    ちなみにオレはポートランドに住んでいたので、やっぱ地元出身のデイモンがひいきかな。

  • <<
  • 4927 4907
  • >>
  • 4927(最新)

    blazaersnoripu 8月6日 17:10

    >>4926

    動きはないですね。ラブも契約延長してしまったので、トレードもないでしょう。バブル契約のTurnerもLeonardも引き受け手がないので、どうしようもないという結果ですね。
    戦力はDavis以外は去年と同じと思って良いでしょう。Napierの穴はサマーリーグで活躍したBaldwinが間違いなく埋めてくれると思います。Curryと新人2名は期待薄です。Stauskasはコノートンの代わりには十分なってくれるはずです。

    スターターは全員残っており、大崩れはしないでしょう。控えはサマーリーグで優勝したメンバーが中心になると思います。後はTurnerですか?Laymanがサマーリーグのような活躍をしてくれるとはまだ信用出来ません。ロースターに入っていないサマーリーグで活躍したジェンキンスやマクダニエルを2wayでも確保して上手く使えれば更に底上げは可能なのですが、どうなるのでしょう?Davisも能力が特別高い訳でもなかったので、Swaniganがブルーカラーとしてスクリーンにスクリーンアウト、リバウンドで頑張れば慣れてきた後半戦には物になってくれるはずです。

    誰も注目してない。誰も期待していないいつものPORですが、今年も期待以上のものを残してくれると思ってます。HCは前半戦は我慢のしどころですね。

  • 【オフシーズン FA戦線】
    巨星レブロンの移籍先はLALに決まり、遅れてPORはシュータータイプの小柄な選手をアップデート。
    懸案のビッグマンはヌルキチと再契約もデイビスは去った。

    PORのFA補強は早くも終わったかもしれない。
    残るはトレードだけだ。
    ①ドラフト
    ②FA
    ③トレード

    ビッグマンの補強が急務だが。。。。さて

    面白い記事が出ていた。リラードのLAL移籍噂である。
    全く実現性のないヨタ話だが可能性があるのは
    ①マスコミ側の完全な捏造
    ②GM側の依頼。リラードを放出する場合の他者の反応を事前確認
    ③GM側の仕事はしている! という例の悪いゼスチャー。

    ①オフシーズにのみ許されるマスコミのサービス。日本とは違ってシーズン中にこんな噂は書けない。
    またシーズン中にやればチームとしても場合によっては罰金を取られる異常事態。それこそ即日GMの首が飛びかねない。

    ②③はGM側の意図的リーク。
    今回は①②③の両者の結託とみれば話は自然だ。

    なおリラードのLAL入りはないと思う。
    レブロンはこの手の選手を一番嫌う事をよく承知している。
    レブロンはオハイオ育ち。バスケットの基礎が何たるか?叩き込まれている。
    水と油。融合する事はない。
    またLALは予算枠にゆとりがあるが、リラードの欠点については良く知っているはずだし、その辺頭脳明晰だ。
    間違わないと思う。

    最期にトレードについて
    数年前にも述べたが現GMはトレードの世界では一応の定評や実績がある。
    この人物の中では得意分野であろう。
    ただし数年前とかなり状況は変わった。不良債権だらけで、交換用の資産がない!
    マクミランからもらった遺産を全て早期にドブに捨ててしまった!
    よって大きなトレード成功は望めない との結論だ。

    残る現実的な手段は、安価で使えそうなビッグマンを確保する事ぐらい。
    個人的にはSASのレナードの去就は確かに気になる。
    もちろん行先はPOR意外だが。。。。

  • >>4923

    Nurkicが4年48MMで契約出来たのは非常に格安だと思います。4年で最低でも70-80MMだと思っていました。これだけ安いと逆に何かを疑ってしまいます。怪我とかね?クソの役にも立たないLeonardとほぼ同じ額ですよ!

    Davisと契約せず、シュータータイプのGばかりと契約するのは何故なのでしょう?CJを放出してFを狙っているとしか思えません。LillardがLALの噂もありますが、完全な再建モードになってしまうのでないと思います。CJを出してラブを獲れば今の動きは納得がいくのですが、どうなのでしょう?

    SASは完全に来年はPO圏外のチームになりそうです。パーカーが出て、ジノベリは引退?アンダーソンはMEMへ移籍。そしてレナードの行方は?獲れるなら獲りたいですが、来年FAで出て行かれてはどうしようもないですからね。来年完全FAとなるレナードを獲るリスクを冒せるチームは再契約出来そうなチームだけでしょうね。来年見返りなしに出て行かれてもSASは困るので、相手が多少不釣り合いでもトレードに応じるでしょう。そうなるとやっぱりLALになるのかな?

    TurnerとLeonardの高額契約を何とか処理して、OKCを出されるカーメロでも狙いましょう。安く契約出来ますよ。去年からディフェンスも少しマシになってきたようなので。意外とPORにFITするかもしれません。

  • Nurkicと4年48milで再契約ですね。
    ポテンシャルはあるので、それを自分で活かせるか?ですね。
    長めの契約で、当初さぼらないといいのですが。
    そのお金を確保するために、NapierとDavisとの契約を見送ったのでしょう。
    戦力的には大分ダウンですが・・・
    Napierは波が大きいですが、PORで少ない出番を待つより、
    移籍した方が彼のためになりそうです。
    Connaughtonは昨季もらったチャンスを逃しましたね。

    Curry、Stauskasは3Ptを期待されての獲得。
    給料はおそらく安いのでしょうが、能力的にもそんなものでしょう。
    当たってくれればいいのですが。。
    HCは3Pt攻撃が好きですが、チームはシューター不足なので、
    獲ってみたのでしょう。

  • エド・デイビスがネッツへ、

    そして、セス・カラーがブレイザーズへ来ました。


    なんなんでしょう、このチームは、ディフェンスが弱いコンボガードが本当にすきですね。

    シュートが上手いかどうかよりも、大事な場面でちゃんと相手のバックコート陣を守れるガードが必要な気がしますけど。

  • 巨星レブロンはLALへの移籍が決まったようだ。
    PORへの移籍が? との報道があったのがこれは完全なリップサービス。実現性ゼロのヨタ話。
    レブロンやCLEに全くメリットがない。

    レブロンの移籍先が決まった事で、次点候補の実力選手も移籍先が決まってくる。
    PORはこれより遅れて怪しげな選手を招聘する程度で終わりそう。過度な期待はできない。
    理由は単純。予算枠と放出原資がない。
    金がない投資家は悲惨だ。借金もできない。投資ができる状況ではない。

    困ったことに巨星。しかも恒星クラスが隣の家に現れた。
    来年のPO争いは今年以上に難題となりそうだ。
    レブロンの移籍先としては予測の範囲だが。。。。

    なおPORは速攻でFAのSG選手と契約。(もはや意味すらわからん。3Ptsチームを作るのか?)
    デービスはPORを去った。

    ヌルキチの去就と新規採用のビッグマンがどうなるかが? 焦点か。

  • FA戦線の目玉のレブロンが市場に放出されたようだ。
    これで今年のFA戦線は熱い。
    しかーし、PORに予算枠がない。交換できるような良い選手がいない。
    特に年棒の高い選手は????が大量につく選手ばかり。交渉になりそうにもない。

    今年はレブロン去就が決まるまでは動かず、レブロンの結果で次点クラスから順次決まる。
    PORはショボイ選手しか取れないであろうから、当分待たされる事になりそうだ。

    FAで誰を取るのか?興味がある。
    明らかにビッグマン不足。ここの補強が緊急課題。
    有名無名。年棒の高い安いはカンケーない。とにかく取らないとマズイであろうポジションだ。
    実力のある選手をとらないとチームが崩壊する。

    ヌルキチ、デイビスは離脱気配濃厚。アミヌのPFは明らかに無理。完全なミスマッチだ。

    今シーズン一番驚いたのは高位で指名したコリンズを序盤で全く使わなかった事。
    意味不明の採用である。他のドラフトピックと交換してまで取りに行った選手。
    スカウトの目がオカシイのか?GM方針がオカシイのか?
    それとも現場のHCの裁量によって使われなかっただけなのか?ヨクワカラナイ。

    ダミアン君にシュートを撃たせる為に優秀なビッグマンを獲らないのが本筋とも考えられるが、すでに許容範囲を超えている。誰もが目を疑うような歪なロスター編成でチーム崩壊は近い。
    これだけビッグマンの層が薄いチームは他にはないだろう。

  • >>4916

    Simonsはまだ19歳で体もできておらず、
    当面は練習生(下部リーグ)、みたいな扱いのようですね。
    モノになるのは3年後、と考え、その頃には先発のどちらかの不在に備えて、
    といったところでしょう。

    Trentは、シュート力はなかなかのようですが、
    ボールハンドリングも守備もダメ、とのこと。
    2巡中位指名なので、運良くものになれば、といったところでしょう。
    「スプレッド4」、などといいながら、シューターが年々減り、
    MOとAminuに頼らざるおえない状況ですから、
    獲得してみた、といったところでしょう。

    結論としては、「ドラフトでの戦力補強は無し」となりますね。。。

  • 【NBAドラフト2018】
    PORはガード2名を指名。
    現在無料に近い選手がおり、これを入れ替えるだけのバージョンアップで終わった。
    PGの方は無秩序に点を取るだけの選手。守備はどの程度か?調べる気も起こらなかった。
    リラードより守備の悪い選手はNBAにはいない。守備力は多少はあがるかもしれない。

    ①GM、首脳陣の入れ替えなし。
    ②ドラフトは終了。無料選手のテコ入れだけ。マイナーチェンジ
    ③残るはFA戦線のみ。

    FAは手駒が少ないので予想としては超弱気だ。
    手駒とは年棒が低く、実力の高い選手を指す。
    年棒が安く、実力のある選手はFAで去りそうで、手駒はない。
    手駒どころか、不良債権と思しきものもある。

    個人的には元LAC選手の動向に注目している。
    オカシナ密約なようなものがないか?か監視したい。

    これで来季の展望も見えた。
    2019年は今年と同じで何も変わらん。
    PORは不変でも他のチームは違う。普通に強化されていくと考えるのが普通だ。

    2019年は今年以上に厳しい道になりそうだ。
    POは相当難しいな との印象。
    今の時点で、来年の放映権購入は諦めた♪ 全く必要ない♪

    来期のモーダセンター来場者は何人か?
    そろそろ問題が表面化するころだ。GMは追い込まれた かもしれない。

  • ドラフトで、シモンズという、小さいSGみたいなコンボガードを指名しました。

    リラード、マカラムといい、コンボガード指名するのが好きですね、このチーム。

    マカラムをトレードに出す前提での指名かもしれませんが、はたしてどんな意図があっての指名なのか、、、

  • ドラフトが終わったようですね。
    最終的に得たのは、Gary Trent Jr.というG。
    昔PORにいたPFのTrentの息子ですね。
    父の昔話はそのうち機会があれば覚えている範囲でしようかと思いますが、
    どこまで使い物になるやら…?

  • NBAの決勝は終わった。
    CLE対GSWは4連勝で完結。試合内容は恐ろしく低調だった。
    決勝史上でも珍しい部類だろう。

    要因はK.ラブの戦線復帰であったように思う。
    ラブの戦線離脱はCLEの結束を固め、レブロンのシュート数増加に直結。
    CLEはPOを勝ち抜く事に成功した。
    とは言えCLEと我らがPORはきっちりと賭けの世界では稼いでくれた。

    ラブは良い選手であると思うが、レブロンとの相性は良くない。
    CLEはこの選手を放出しないで、他の選手を放出した。
    CLEの成績はラブのシュート成功率がどれだけ高いか?で決まるようになってしまった。
    年棒の高いラブにシュートを自重せよ!と言えない環境であろう。
    またあの監督では統制が厳しいように思う。
    CLEはチームをどうするのか? 興味のある所だ。

    さてPORは24位でドラフトを月末に控える。

    ①ドラフトまでにフロントやHCの交換あるか?
    ②誰をドラフト指名するのか?
    ③誰をFAで取るのか?

    ①②③の順で答えは出る。あと1か月が正念場。
    前述のとうりPORは既に大きな問題を抱えている。
    本格的な外科手術が必要だと思うが、どうなるか。。。。。

    バスケットボールというのは優秀な選手だからと言って高給を渡してはコートバランスが壊れてしまう。
    ・高給を渡すのは効率的にシュートを決める事が出来る選手。
    ・守備に欠陥があってコートバランスを壊す選手に決してサラリーを払わない事。
    (論外の類。この悪天は結局は攻撃に影響する)
    ・雇用するか迷う選手?
     厳選投資が基本。迷わず降りる事を選択肢に入れる事。戦力は足し算で計算できない。
     足し算で加算が可能!。これは真に優秀な選手だ。雇っていい。そんな選手は少数だろうが。。。

    NBAドラフトネットではDonte DiVincenzo(Villanova) なる人物をPORを取るとか取らないとか。。。。
    ここ数日で評価が上がったのか取れない位置まで上昇。

    いい選手だが典型的なエリート。山賊だらけのPORでは苦労するだけだろう。
    欲しがるのはPHX、HOU、GSW、UTAといった全体主義のチームであろう。
    PORが獲った所で何も起きない。バスケットボールの基本はきっちりできている選手でクイックスコアラーとの印象。ワークアウトでは招集した模様。。。。
    多分 他のチームが指名しそう。

  • LillardがALL NBA 1stチームに見事選出されました。予想通りでしたね。3位のウエストブルックと100点の大差で文句なしです。
    G陣では予想ではCP3でしたが、デローザンが選ばれた以外は予想通りでした。2人ともレギュラーシーズンは良かったですが、POでは悔しい思いをしましたので、来季に期待しましょう。

  • 今年のロッタリーはPHXが全体1位を獲得したようだ。
    我らがPORは24位。

    歴代の24位が紹介されている。特徴的なのは
    ①比較的、名のあるPG
    ②外国籍の選手

    考えてみれば24位なので当然の結果である。
    体の大きい優秀な選手は上位で消える。残ってくるのはPG。そしてリスクの高い外国人選手。
    マクミラン時代のBatumは順位は違うがこの傾向パターンに入る。もちろんこの年は豊作の年であった事を明記しておこうと思う。

    また勘違いしてはいけないのは、例え24位でもスタメンで使う!というチームに取られた選手は活躍しているという事だ。Batumもそうだ。最下層から這い上がってスタメンクラスに育った選手というのはほとんどいない。

    チーム方針が不明瞭。そもそもGMが保身している状況では良い選手は獲れないだろう。
    そもそも昨季10位の高位で指名したコリンズを序盤から全く使わない等々、散々な方針。
    GMが変わらない限り、24位の人材は生かされないだろう。残念な事だ。

    言い換えるとドラフトをする前にGMが変わるかどうか?がキーポイントになる。
    HCだけを変えるのは自殺行為だ。

    現在CFが行われておりファイナルが終わるまで、PORのGMが首!という情報は心配しなくても出ない。
    ファイナルが終わって2日目からどのチームも動き出す。
    あと数週間だ。

  • You Be the GMが終わるや否や、
    ドラフトの議論が始まりましたね。
    You~GMの結果はそのうちとして、
    スレが無くならないように書いときます(笑)
    ま、B-Leagueでも見ましょう!

  • バイアウトはいつでも可能だ。
    しかしバランスシートには残るし、ムダ金だ。
    得られるものは1つのロスター枠ぐらい。
    サラリーキャップの空きが途中で大きく変わらない。

    契約は神聖なもの。たとえチームが変わっても契約は履行される。バイアウトもその一貫である。

    言い変えるといくら個人成績が良くても臨時ボーナスのようなものは出ない。
    定量的に支払われるものだ。
    無論POに出る出ないで追加の給料が出る。

    契約面でPORを観察すると
    リラードと契約が切れる21年までが暗黒時代。
    トレードで引き取る愚かな球団が現れない限り、暗黒時代は終わらない。

    今年で契約が切れる選手にDavisとヌルキチ。
    契約1年が切れると手切れ。他チームとの交渉が裏で解禁になるからだ。
    どちらも攻守にそつがなく雇用主はいるだろう。Stay希望もGoとなる可能性高し。諦めよう。

    下記にタイムラインつきバランスシートを添付した。
    エゼリの不良債権はしっかりと計上されている。バイアウトなんてしても無駄だ。
    空くのはロスター枠だけ。

    https://hoopshype.com/salaries/portland_trail_blazers/

  • 無償に近い選手が今のPORには沢山いる。
    年棒1億円以下の選手だ。
    彼らのパフォーマンスは総じて良かった。パフォーマンスとは対費用効果の事。
    これらを切るという事は大きな作戦変更が必要だ。
    結局それは、全体批判につながりリラード不要論に達する。だから無償選手はある程度残るだろう。
    パフォーマンスが良いのは極めて単純なバスケットしかしていない事を明記しておく。
    言い変えると簡単な事しかできない。これ以上の成熟は無理である。

    原因はハッキリしている。
    高年棒選手の背の低いガード陣は攻撃にしか興味を示さない選手が複数いる。
    諸悪の根源だ。

    言い変えると守備がボロボロなので誤魔化すバランスーは全て体の大きな選手になる。

    もう結論が出て3年になる。
    このチームには年棒の高い実力派が来る可能性は低い。
    成績だけを考えるなら、メンバーの入れ替えは厳禁だ。
    今シーズンの成績は奇跡的に良かった部類に入る。私個人はPOを失っても何もおかしくないと思う。
    試合内容は全てが練習試合。
    一番前の席は埋まっているものの空席だらけのコート。
    山賊の砦に相応しい。

    無能なGMが考えていそうな事を最期に書いておこうと思う。
    CP3かDジョーダンの招聘だ。
    前者は全くの夢物語だが、そのような工作に走るのかな?と考える。

    今のGMはもう寿命がないと思う。
    先にオーナーが動くか? 
    6月までに一定の結論に達するだろう。

    最悪なのは現状を放置する事。
    POに出ても負けるだけの弱いチーム体制は変わらず。
    POに出るのが目的ではない。
    POに出るのは優勝への回廊だから。
    POはシーズン中の成績とは別次元の争いだ。
    よく内容については吟味する必要がある。

    ちなみにPOで本当に勝とうとするチームの中にわざとシーズン中は勝たない というのがある。
    今年はCLEがその典型だろうか。虎視眈々。下馬評は低かったが、実力者はそんなものを気にしない。
    勝てばいいのだし、その方法や時期については調整が進んでいるものだ。

    今のPORは真逆。粉飾決算に相当するものでシーズン中の成績はアヤシゲな数字だ。
    額面どうりに受け取らずに急落の準備が必要だ。

  • You be the GMの時期ですね。
    私はスターター全員とDAVISだけStayで、残りは何かを変えないと勝てないので全員Goです。現実とは違いますけどね。

    Lillardですが、POこそ駄目でしたが、彼が居なければ現状メンバーなら今シーズンの半分ぐらいしか勝てなくなりますよ。少なくともレギュラーシーズンはオールNBAの1stチームに選ばれる活躍です。G陣は怪我人も多く大混戦ですが、ハーデンと共に1st、2ndにはウエストブルックとオラディポ、3rdは悩むけど投票なので欠場があるけどCP3とカリー。シモンズはFで選出。トンプソンとデローザンは落選の予想です。

    来年の課題はNurkicとの契約延長とDavisとの再契約です。自チームの選手なのでTAXさえ気にしなければ契約可能だと思いますが、どうなるのでしょう?

    ベンチをどう処分するかの方が悩ましいですね。ルーキー契約が残る4人ですが、Laymanは解雇。Papagiannisはもう1年様子を見たい選手ですね。

    問題はNapier、Connaughton、Baidwinと再契約するかですが、結論は全員しない。Napierだけが悩むのですが、Gコンビと同タイプなので、ボールコントロール出来る控えが欲しいです。ヴァンフリートが理想なのですが、TORが手放さないでしょうから、ブログドン辺りをドラフト2位指名権とかで何とかしたいですね。

    もっと問題の高額契約が残る不良債権ですが、Leonardはどこのチームも不要なのでBuyout。TurnerはどこかFitするチームがあるはずです。戦力ダウンしても良いので何とか引き取り手を見つけて放出しましょう。この2人で28Mのサラリーが空きます。

    空いたサラリーでFAを狙いたいですが、高額選手は無理なので、3Pの打てるウイング狙いでマグダーモットかエバンス。去年のドラフトでSFを獲っておけばこんなに悩まずに済んだのに。何故3つあった1位指名権でクズマとアヌノビーを指名しなかった!あとはPFの控えが欲しいのですがMILに合っていないパーカーかINDのブッカーあたりが狙いどころでしょうか?

    結果、Stayの6人+ルーキー契約の3人+G控え1人+FA2人獲得で12人です。残り3人は誰でも良いでしょう。サラリー的に安い選手のみです。

  • <<
  • 4927 4907
  • >>
並べ替え:
古い順
新しい順
アプリでサクサク「掲示板」を見る Yahoo!ファイナンス公式アプリ