ここから本文です
  • 1

    私はボランティアで心の電話相談に参加しています。その経験から掲示板上でも同じような心のサポートができないか、と思ってトピックを立ち上げました。

    このトピックでは今のままのあなたを尊重して、そのあなたが毎日の生活をできるだけ快適に続けていけるお手伝いができればいいな、と思っています。



    ここで私がすること:
    あなたの言葉に耳を傾けます
    あなたを言葉を理解しようと努力します
    あなたの気持ちを理解しようと努力します
    あなたを理解しようと努力します
    あなたの言葉に対して感じたことを伝えます
    あなたに対して感じたことを伝えます
    あなたに2日以内にお返事をします
    その他常識的な関わりをします



    ここで私がしないこと:
    あなたに助言をしません
    あなたに反論しません
    あなたを故意に傷つけません
    あなたの嫌なことは話しません
    あなたと掲示板以外に関係を持ちません
    あなたに宗教や特定の政治団体等の勧誘はしません
    あなたにお金を求めません
    その他yahoo掲示板の規約に反するような行為はしません



    よろしくお願いします

  • <<
  • 1851 1828
  • >>
  • お久しぶりです、ヤンタローと申します。
    リッツさんが病気の知識について詳しくないということは理解しました。
    では統合失調症の方からまるで何かされたような感じイコールまるで操られたような感覚を感じた方は聞いたことはありますか?
    症例については教えることができると思うので、聞いてみました。
    もし差し支えなかったら教えて下さい。

    まるで何かされたような感じというのは例えばご飯を食べたり飲んだり、行動するなどの日常の動作などに制限がかかって止められるような感覚などです。

  • >>1848

    ヤンさんへ


    ヤンさん、希望と失望の間を行き来することを繰り返してこられながら、次第に1つの方に強く傾いてこられたのかなと思いました。ご両親が、自分の正当化をすることに一生懸命で、それは批判と捉えるからで、そうしか出来ない、そう思うと距離が開いたように感じられたのですね。

    距離が開いたというのは、「仲良くなれるかもしれない」をあきらめる思いが強くなられたということだと私は思いました。

  • >>1847

    もう変わらないと改めて思うのを何回も繰り返しています(苦笑)。思うたびに前よりも深く思うんですが、次にまた思うということは、まだ少しは希望をもっていたのかなあと思いました。

    後半でおっしゃること、本当に大納得です。彼ら(親ですが)は、私が指摘しても、正当化に集中しているように感じます。
    私が指摘するのは、直してほしいからだし、直してくれれば距離が縮まるかもしれない、親と仲良くなれるかもしれないとどこかで期待するからなんですが、それを自分が責められている、批判という受け取り方しかできないのだと思います。
    そういうところも昔と同じです。

    あとそんなに長くはない彼らの人生は、これまでの正当化で終了するんだろうなと思いました。そう思うと、いままでよりもずっと距離が開いたように感じました。

    ヤン

  • >>1846

    ヤンさんへ


    ヤンさん、お返事とても遅くなってしまいました。3年くらい前に連絡を取り合ったのがきっかけで、ご両親と関わって、そこで何も変わっていないご両親を目の当たりにされたのですね。そして「この人たちは変わる気がない」そう改めて思い始められたのだと思いました。

    経験を積めば積むほど、今までの生き方を正当化するように考えたり、物事を見たり、動いたりするのだと私は思います。変わるということは、その自然の流れに逆らって自分を律していくことだと私は思います。そしてヤンさんがおっしゃるよう、苦痛も伴うので、怖くて当然のことだと私も思います。

  • >>1845

    はい、まったくその通りです。
    絶対に手放したくないと思っていた時期がありました。

    その前は、親をおかしいと思うくらいなら自分が悪いことにしたほうがずっといいと思って、目を背けていました。

    それから、子供として親にやさしくされるとか、支えてもらえるとか、そういうことを一生経験できないと諦めることがとてもつらくて、なかなかできませんでした。

    それからかなりの時間がたって、ほとんど絶縁状態の時期も長かったんです(両親、祖母から離れたので、その他全血縁者とも)。
    3年くらい前にきっかけがあってまた連絡をとって会うことになりましたが、結局何も変わってなかったです。
    自分と向き合うことを知らないみたいです、両親とも。全力で変わるまいとしているような感じです。たぶん怖いんです。

    一緒に疲れていただいてありがとうございました。分かってもらえた気がしてうれしかったですが、申し訳ないです。




    ヤン

  • >>1840

    ヤンさんへ

    ヤンさん、お話伺って、ヤンさんが「なんだか疲れました」仰るよう、私もなんだか疲れを感じました。たぶん、ヤンさんの文面から、お母さんがどのような人なのか、ヤンさんがどうお母さんと関わってこられて、そしてどんな辛い思いをされてきたのか、無意識に想像したからだと思いました。

    「諦めるしかないんだな」という言葉から、今までのヤンさんのお母さんに対する想いが感じられました。幼い時には誰だって母を尊敬し、母の言葉や振る舞いを正当化し、母を大切に敬います。だからお母さんとは、どんなことがあっても分かり合いたいそう感じられるのだと思います。その思いを持ちながら、それが無理なのかもしれないという現実に向き合うことは、それ自体ストレスになることだと私は思います。自分の想いを手放さないといけないのかな、でも絶対に手放したくない…。

  • >>1839

    お話してくださってありがとうございます。とてもショックな出来事だと思いました。自分のこと、好きでなついてくれていると思ってたけど、そうではないのではと思えたのですよね。

    人からよく見られたいと感じるのは自然なことだと私は思います。だからショックも受けるし、ご自分のご自分に対する考え方が少し信じられなくなって、実は自分が思っているほど周りからは好かれていたり、よく思われていないのでは、と敏感になってもおかしくないと私は思います。

  • >>1838

    いつでもお話を聞かせてくださいね。お話を伺うと、心からそう感じます。
    独りぼっち…どういう状況か私は理解しているわけじゃないけど、お返事を拝見して最初に思ったのがこの言葉でした。だから私は話を聞かせてもらいたいと思うんです。

    ご自分を支えていた周囲の人たちが去って。喪失だけでも苦しくて、乗り越えるのに時間も気力も使うのに、ご自分を責めないといけない過去の出来事も相まって、何も考えられず、向き合えず、誰にもご自分にもそういう苦しい面を見せまいと、疲れた心身で毎日を続けていらっしゃるのだなと私は思いました。

  • >>1837

    もすさんへ


    もすさん、ご家族には配慮して元気な会話を努めていらっしゃるのですね。
    少し無理をされているように感じますが、もすさんご自身が落ち込みに引き込まれずにいられるのはご家族のたまものかな、と思いました。けれど、もすさん的には、もう少し配慮してもらいたいと感じることもあるのかなと同時に思いました。分かってもらえてない、そう感じてしまいもするのかなと思います。それはとても孤独に感じることだと私は思います。

  • >>1834

    もすさんへ

    もすさん、今はお気持ちをそしてお考えを整理し、絡まって複雑になり幾倍にも増幅した苦しみの元を、紐解いていくのはとても難しくいらっしゃるように感じられました。そればかりか、ふと頭に浮かぶ過去の記憶が、一層心の中にあるもの複雑にさせているのだな、そう私は思いました。

    もすさん、求人の閲覧は負担になっていませんか? 閲覧すると、フラッシュバックしやすくなったり、不安定になりやすかったりしませんか? 私が心配に感じたのは、焦りを強く感じていらっしゃらないかということです。焦りがあると、それに駆られて、心身に負担がかかることをしてしまうのが私たち人間だと思います。

  • >>1829

    いつもありがとうございます。

    先日久々に母に会いました。というのは、母が入院したからです。
    最初に1週間ほどの入院予定で手術を受ける予定だったのですが、
    手術翌日に転んで骨折してしまいました。

    最初の手術を受けるのは知っていましたが、入院が必要とは聞いていませんでした。
    その話を電話で聞いた時に、母があることを私に頼んだのですが、なぜか頼みごとをするくせに嫌味を言います。頼みごとは断りました。

    今回は脚を骨折して再手術と聞いたので、あまり会いたくはないけれど、一応心配なので病院に行きました。久々に会ってもやはり不快な言葉を次々に言います。
    私のことについても、他の人についても、とにかく強烈な言葉や言い方です。そして言うことに矛盾が多いです。これは昔からずっとそうなんです。でも子供の頃は人間とはそういうものだと思っていました。

    嫌味を言うことに対して抗議したのですが、本人は、何が嫌味なのか分からないということでした。そして、この入院をきっかけに私と仲良くなって、一緒に暮らしたいと思っているそうです。

    たった30分ほど一緒にいただけで、その後何日も不快な気分が心の底にずっと溜まっったまま、ぐるぐると思い出してしまいます。

    私は母に、どこを治してほしいか、どこが変なのかを伝えようとしたのですが、
    全く理解できないようです。暗澹とした気分になってしまいました。

    今までに何度も、親とは分かり合えないことを感じてきましたが、今回またあらためて、諦めるしかないんだなと感じました。

    母は、母の母(私の祖母)から随分ひどい扱いを受けたらしいのですが’(本人談)、どうもそれが元で心が歪んだように感じます。
    でも母は、祖母への思慕を持ったまま、祖母は既に亡くなり、自分の娘(つまり私)には自分がされたことを、今度はやる側に回っていて、でも全く無自覚のようです。

    なんだか疲れました。読んでいただいてありがとうございます。
    父の話はとても書ききれないので省略ですw。

  • こちらにおじゃまするのは、2度目となります。よろしくお願いします。
    まず、大変遅れましたが前回、わたくしの言葉にも気にかけてくださった事リッツさんには感謝しております。
    さて、今回なのですが人に自分がどう見られているか気になって仕方ありません。そしてまたそれが不安となって、うわっきたと思わず口に出てしまうのです。
    その何が来たのかうまく説明できないのですが、とにかくいてもたってもいられなくなるというか、息苦しくなったり動悸がしたり、決まって足の力が抜けたようにサーっとなったりするんです。
    わたくしには4歳になる姪っ子がいるのですが、抱きついてきたりひざに入ってきたりと、とても可愛く本当によくなついてくれてると思っておりました。
    ところが先日その姪っ子がわたしの所に出てくる前、陰で怖くない怖くないと自分に言いきかせている姿を見てしまいました。
    ショックのあまり足の力が抜けていき、めまいもしてきました。
    わたしが思うほど姪っ子はわたしの事は好きではなかったと。このような出来事の後は決まって必ず口内炎ができます。
    自分がどう見られているか気にするなんて愚かなことかもしれません。でもやっぱりいい風に見られていたい。そんな夜です。

  • >>1

    お返事ありがとうございます
    自己嫌悪の毎日です
    夫の自死、義兄の自死、親友と思っていた友人の自死
    自分自身の取り返しのつかない過ち
    死ぬ勇気もなく、ただ生きて
    食べるために働いて
    病気のことも自分のことも誰にも話せず
    普通を装い日々を過ごす
    疲れきった心身を癒すものもなく
    自分は何をしているのかわからなくなる
    でも誰かに話したかった
    辛いと泣きたかった
    懺悔したかった
    今日も疲れました
    また来ていいですか

  • >>1832

    もすさんへ

    もすさん、「焦らない事が今心を少し楽にしてくれる気がする」そううかがって少しほっとした気持ちになりました。焦りがとても強い状態ではないと思えたからです。

    リラックスできるよう環境を整えて「治すのが先」と不安が出てきたら言い聞かせる生活が、今のもすさんには必要だと私は思いました。

  • >>1831

    お話してくださってありがとうございます。私のことはリッツと呼んでくださいね。

    うつを患い11年。この数文字にはとても深く悲しく苦しい思いが詰められているように思います。文面から察しますと、うつを患いながらエネルギーを振り絞って働き続けていらっしゃるように感じられました。きっとご自分では「家の片づけもできない自分」と責められることもあるのではないかと思います。そしてそういった自己嫌悪から離れるために、パチンコをされて、考えなくてもよいようにされているように思いました。

    お薬でのこれ以上の改善は考えにくいように感じていらっしゃるように思いました。病院に行っても治らない。そういう思いでどうにかしたくて、何かしらの希望を見出したい、そんな思いでこちらにお話ししてくださったのかなと私は思いました。

    こういった悩みは特に人には話しにくいことだと思います。ここでよければ、私はお話をうかがわせていただきたいなと思いました。

  • >>1830

    もすさんへ


    もすさん、まずお返事が遅くなってしまったことをお詫びします。そして、もすさんに起きた不幸なこと、とても残念に思います。

    思い切って踏み出し、新しい環境で働かれていたのですよね。そこで、ひどい仕打ちを受けられて。「途中までは文章を打つのですがどうしても最後まで辿りつく事が出来なく・・・」とおっしゃるのは、思い出しながら文章を打つことすら不快になって、また起きたことが頭の中で整理がつかず、そんな状態の表れなのかなと私は思いました。

    体に出てくる程ですから、とても嫌な思いをされたのだと私は思います。

    「人の悪口三昧を聞かされ、人の話しは聞かず一方的、こちらの事は全否定か無視」。とても腹立たしく感じますし、関わりたくはない様な人に感じられたのだと思いました。そして、こういう人がのさばっている社会だと考えると、後ろ向きにもなりたくなる様に私は感じます。

  • うつを患い11年が過ぎました
    家もゴミ屋敷になり、心と体はいつも疲れきっています
    そんな自分から逃げるのにパチンコに依存してしまいます
    何も考えず時間を過ごすことができるので逃げてしまいます
    先日もインフルエンザになって仕事を休んでいるのに
    家にいるのが嫌になりパチンコに行ってしまいました
    職場に知られたらと、悪いことをしていると思いながらも
    1日時間を潰してしまいました
    勤務の再開を職場にメールで知らせた際に
    いついつから出勤をとの連絡のあとに
    それまでは安静にゆっくり休んでください、との言葉に
    自分が悪いことをしていた後ろめたさに
    本当はパチンコに行ったのが知られているのではないかと
    この言葉に裏があるように感じてしまい
    うつ病の悪いところなのでしょうが
    どんどん悪いようにしか考えられず
    もうどうしていいのかわからないほど気分が落ち込んでいます
    薬を飲んでもどうにもならず、もうどうしてよいかわかりません
    誰にも話すこともできない、元々友人もいない自分には行き場がありません

  • >>1827

    ヤンさんへ

    ヤンさん「両親のことが嫌い」と文字にされているところから、ヤンさんの勇気や、ご自分に向き合う態度を感じました。それを認識してしまうことは、とても怖いことだと私は思うからです。そして、子どものころ両親から愛されたかった気持ちや愛されるためにしてきたご自分の努力があればあるほど、そんな相手の人たちを「嫌い」と感じていることを知ることは怖いのだと思います。

    ご自分への呼びかけを続けられて、ヤンさんの中のご自分が少しずつ癒されているのかなと思いました。

  • >>1826

    ゆにさんへ


    ゆにさん、希望が見えてこられたように私には思えました。
    感謝の気持ちを持って生きてきたいと感じていらっしゃるゆにさんは素敵だと思います。
    私はここでこれからも活動しますので、必要なときには声をかけてくださいね。

  • <<
  • 1851 1828
  • >>
並べ替え:
古い順
新しい順