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    専門用語など解らない人でも気軽に相談して、楽しいラジコンライフを始めませんか。
    自分の大事な機体を紹介したり、色んな改造方法などやマル秘設定が有れば語り合いませんか?

    初心者の方は操縦法を聞いたり、上級者の方はアドバイスなどをして頂き
    楽しいラジコンの輪が出来ればと思い立上げました。

    ご遠慮無く参加してください♪

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    グリグリ7 2月20日 10:31

    先日の日曜日、スロープフライトで久しぶりにノーコン場外着陸やってしまいました。
    指ノーコンでは無くてメカトラブルで全舵利かなかった。
    機体は3mカーボン機、コントロールされて無いグライダーは風に流され山中に墜落。
    幸いそんなに遠くには流されず、近くの木に引っかかりました。

    当初考えていた原因は。
    受信機バッテリーの電圧降下を疑いました。
    バッテリーはエネループ単三型4セル、金曜日に放電後満充電して土曜日10分飛行。
    そのまま車に入れっぱなしで日曜日ふたたび飛行。
    冷えてるので山までの道中助手席足もとに機首突っ込んでヒーターで暖めながら山行きました。
    飛行前バッテリーチェッカーで計ったらほぼ満充電状態を示し、舵も6舵同時に動かしても問題無かったのでバッテリー電圧低下ではない気がします

    スイッチはコネクター同士を直挿し。
    最近のグライダーは機首細くてサーボやバッテリー、受信機入れるといっぱいなのでスイッチはこの方式が主流。
    スイッチ入れるとピーと1回ブザー鳴るのが正常ですが、この時スイッチ入れた後ピーッと1回鳴って余ったコード押しこめたときまたピーピー鳴ってた。

    自分は防寒プロポケースを首からぶら下げていてやりにくそうにしていたら、他の仲間が代わりにスイッチ接続をしてくれました。
    そのスイッチコネクター、ちょっと硬くて奥まで入れるのに力込めなければ入らないのですが、自分はそのこと分かっているので力こめて最後まで押し込みます。
    しかし仲間はそのこと知らず、中途半端に挿し込んでも端子がかろうじて接触して通電するのでスイッチが入ったと勘違いします。

    余ったコード押し込めたときにピーピー鳴っていたのは端子が離れたり接触したりして鳴っていたのだと思う。
    しかし自分はバッテリーの電圧低下アラームで鳴っているのかと思いましたが、試しに6舵同時操作してみたら鳴らなかったので大丈夫と判断し発航。
    そしてノーコン。

    結局ノーコン墜落は自分の勘違い、判断ミス、警告出ているのに確認しなかったのが原因。
    あとスイッチONなど一見簡単な事でも重要な作業は自分でやらないとダメですね。

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  • >>2859


    飛行機、ドローン、風力タービン

     研究チームの当初の目的は、ウロコがサメの泳ぎの速さにどのような影響を及ぼしているかを調べることにあった。しかし、この情報は、ほかの空気力学的装置にも応用することができる。ウロコのような構造は、飛行機、ドローン、風力タービン、自動車などの翼(エアロパーツ)にも用いることができる。

     ハーバード大学の博士研究員であるサーダト氏は、「私たちは、ウロコの機能を解明しようとしていました。けれども途中で、この構造を空気力学装置に応用できることに気がついたのです」と言う。この技術の今後の展望を明らかにするには、さらなる研究とテストが必要だ。「もっと良いものを作るには、ウロコの形状や配置を最適化する必要があります」
    .

    自然からヒントを得る

     アオザメの特徴は、泳ぎが速いことだけではない。広い海によく適応した、流線形の体をもつ。体つきはオスとメスで大きく異なり、大きいものは体長1.8m以上、体重450kg以上になり、1カ月で2000km以上泳いだという記録もある。エラが大きく、優れた視力をもち、歯は牙状で、その縁はギザギザになっていない。

     サーダト氏は、サメはさまざまな分野の研究のヒントになると言う。今回の研究にも参加しているハーバード大学のジョージ・ローダー氏は、3D印刷により人工サメ革を開発している。「自然のデザインは人間よりはるかに先を行っているのです」とドメル氏は言う。
    .
    文=ELAINA ZACHOS/訳=三枝小夜子

  • >>2858

    サメ肌の効果

     航空機には、機体を上昇させる力と、進行方向に姿勢を保たせる力とが必要だ。論文の共著者であるメヘディ・サーダト氏の説明によると、サメはもともと水に浮くようにできているため、揚力は上向きではなく主に横向きにはたらくという。「アオザメのウロコは、揚力を大きくし、抗力を小さくすることで、燃費を良くすることができるのです」と、論文の筆頭著者である博士課程学生のオーガスト・ドメル氏は話す。

     アオザメのウロコは、三つ又のほこのような形をしている。研究チームはウロコのマイクロCTスキャンを行い、飛行機の翼のモデル表面に3D印刷した。

     研究チームは、この翼を水流の中に入れて、ウロコの大きさや、並べ方や、並べる場所を変えて、20種類の配置を試した。その結果、ウロコは抗力を小さくするだけでなく、揚力を大きくしていることが明らかになった。ウロコは、目立たないが高性能のボルテックス・ジェネレーター(車や飛行機の表面にある突起で、渦を作ることで運動を安定させるためのもの)として、高速かつ滑らかな泳ぎを可能にしていた。

     この実験の結果は、より大きな翼にも当てはまる。「今回の研究は、ウロコのデザインを利用して翼の空気力学的性能を大幅に向上させられることを示しています」と、ドメル氏は言う。

  • >>2857

    抵抗を抑えるだけではなかった、航空機のスピードや安定性を向上

     サメは、4億年以上にわたる進化を経て、水中を高速で泳げるように適応してきた。なかでもアオザメは最も速く、短距離なら最高時速100kmにもなる。2位はネズミザメで時速80km、有名なホホジロザメは3位だ。

    ギャラリー:恐ろしくも美しきサメ、10選

     サメの皮膚は楯鱗(じゅんりん)と呼ばれる小さな歯のようなウロコに覆われている。1980年代にこの構造が見つかって以来、空気力学的な研究が行われてきたが、水の抵抗(抗力)を減らす効果について研究者の意見は分かれていた。そこで今回、米ハーバード大学の進化生物学者と工学者のチームが詳細な研究を行った。

     学術誌『Journal of the Royal Society Interface』2月6日号に発表された論文によると、サメの楯鱗は、抗力を小さくして前進を容易にしているだけでなく、揚力を高めていることが明らかになった。今回得られた知見は、飛行機、ドローン、風力タービンにも役立つという。

  • >>2853

    あくまでも第三者が対象なので仲間内であればOKなんですよ。
    クラブ員の家族も仲間内だし、他所のクラブから遊びに来た人も仲間内。
    第三者はまったく無関係な散歩している人とかですが、まともなRCクラブはそういう第三者が近づかない場所に飛行場作っているので大丈夫です。
    わざわざ人のいる場所で飛ばそうとする安全軽視のドローンがいるからこの規制があるのだと思いますね。

  • このアイデア・・・・ 使わせていただきます♪

    ワッシャー付き落下防止ボルト [Know How]
    http://rctech.blog.so-net.ne.jp/

    ありがとうございます♪

  • >>2852

    >200g超えたら駄目

    ・パークフライRCの領域もあるが

     今後は 200g以下になるのだろうね。

  • >>2852

    >30m以内に接近させては駄目

    ☆スケール機を
     頭上低空飛行させるケースを散見するが

     これも アウトだね~

  • >>2851

    あちこちを見ると

    200g超えたら駄目
    30m以内に接近させては駄目
    物を落としては駄目
    大勢のあつまるところは 規制対象になる。。。

    など かなり広範囲に 網羅的な規制ですね。
    航空ページェントとか
    お菓子 模擬爆弾投下とかは 事前協議必要とか。。。。

    よくよく確認が要りそう。。。。

    まあ
    「人・物に危害を与えない」市民としての基本ルール

    あたり前と言えば当たり前なことですが。。。

    今までが 
    あまりにルーズに放任されてきたため
    人身事故が起きてしまった!

  • >>2850

    普通のラジコン機が もろに
    国交省の
    無人航空機の飛行ルール対象となっていますね。

    h  ttp://www.mlit.go.jp/koku/koku_fr10_000040.html

    飛行ルールの対象となる機体

     平成27年9月に航空法の一部が改正され、平成27年12月10日からドローンやラジコン機等の無人航空機の飛行ルールが新たに導入されることとなりました。
     今回の法改正により対象となる無人航空機は、「飛行機、回転翼航空機、滑空機、飛行船であって構造上人が乗ることができないもののうち、遠隔操作又は自動操縦により飛行させることができるもの(200g未満の重量(機体本体の重量とバッテリーの重量の合計)のものを除く)」です。いわゆるドローン(マルチコプター)、ラジコン機、農薬散布用ヘリコプター等が該当します。

  • >>2849

    4.改正航空法に関するよくあるご質問や条文などの資料について
     改正航空法の条文やQ&Aについての詳細はこちら

    5.無人航空機による事故等の情報提供
     万が一、無人航空機の飛行による人の死傷、第三者の物件の損傷、飛行時における機体の紛失又は航空機との衝突若しくは接近事案が発生した場合には、国土交通省、地方航空局及び空港事務所へ情報提供をお願いします。なお、安全に関する情報は、今後の無人航空機に関する制度の検討を行う上で参考となるものであることから、航空法等法令違反の有無にかかわらず、報告をお願いします。

     情報提供を行うにあたっての様式、情報提供先については、以下をご参照下さい。

    〇 無人航空機に係る事故等の報告書(様式)

    〇 無人航空機による事故等の情報提供先一覧


    【事故情報等の一覧】
    ●平成27年度 無人航空機に係る事故等の一覧(国土交通省に報告のあったもの)

    ●平成28年度 無人航空機に係る事故等の一覧(国土交通省に報告のあったもの)

    ●平成29年度 無人航空機に係る事故等の一覧(国土交通省に報告のあったもの)

    お問い合わせ先

    無人航空機ヘルプデスク 電話 : 0570-783-072  受付時間 : 平日 午前9時30分から午後6時まで(土・日・祝除く)

  • >>2848

    3.許可・承認の申請手続について
     空港等の周辺の空域や人口集中地区の上空を飛行させる場合等、また、夜間や目視外等において無人航空機を飛行させる場合等には、地方航空局長の許可や承認が必要です。

    ※許可・承認申請における注意点について
     申請書は飛行開始予定日の少なくとも10開庁日前までに、申請内容に応じて、地方航空局又は空港事務所あてに不備等がない状態で提出して頂く必要がありますので、時間に余裕をもって申請して下さい。
     現在、申請がたいへん混み合っておりますところ、飛行開始予定日から3~4週間程度余裕をもって申請して頂けますよう、ご協力を頂けますと幸甚です。
     急な空撮依頼への対応など、業務の都合上、飛行経路が決定してから飛行させるまでに手続きを行う期間が確保できない場合には、飛行場所の範囲や条件を記載することで飛行経路を特定せずに申請を行うことも可能です(空港等の周辺、150m以上の高さの空域の飛行を除く)。申請にあたってはこちらのページの申請書記載例を参照下さい。
     無人航空機を飛行させる場合には、都道府県・市区町村等の地方公共団体が定める条例や「小型無人機等の飛行禁止法」等により飛行が禁止されている場所・地域がありますので、地方航空局への申請にあたっては、必ず、飛行を希望する地域で無人航空機の飛行が可能か確認し、必要な手続きを済ませていただきますようお願いします。

    許可・承認の申請手続きの概要

     申請書の様式など詳細についてはこちら

    飛行実績の報告要領

     飛行実績の報告要領など詳細についてはこちら

    許可・承認を行った内容の公表

     実際に許可・承認を行った事例(飛行の概要、使用する無人航空機等)については、以下をご参照下さい。

    【平成28年度】
     〇 本省航空局管轄分(平成27年度文書番号分)

     〇 本省航空局管轄分(平成28年度文書番号分)

     〇 空港事務所管轄分

    【平成29年度】
     〇 本省航空局管轄分(平成28年度文書番号分)

     〇 本省航空局管轄分(平成29年度文書番号分)

     〇 地方航空局管轄分

     〇 空港事務所管轄分

  • >>2847

    具体的な許可が必要となる空域など詳細についてはこちら

    ※ 各空港等の周辺に設定されている進入表面等の大まかな位置や人口集中地区の範囲を記載した地図については、地理院地図においても確認可能です。

    ○ 国土地理院 「地理院地図」

    (2) 無人航空機の飛行の方法

     飛行させる場所に関わらず、無人航空機を飛行させる場合には、以下のルールを守っていただく必要があります。

    [1] 日中(日出から日没まで)に飛行させること
    [2] 目視(直接肉眼による)範囲内で無人航空機とその周囲を常時監視して飛行させること
    [3] 人(第三者)又は物件(第三者の建物、自動車など)との間に30m以上の距離を保って飛行させること
    [4] 祭礼、縁日など多数の人が集まる催しの上空で飛行させないこと
    [5] 爆発物など危険物を輸送しないこと
    [6] 無人航空機から物を投下しないこと

     上記のルールによらずに無人航空機を飛行させようとする場合には、あらかじめ、地方航空局長の承認を受ける必要があります。

    <承認が必要となる飛行の方法>

    ※捜索又は救助のための特例について

     上記の(1)及び(2)の飛行ルールについては、事故や災害時に、国や地方公共団体、また、これらの者の依頼を受けた者が捜索又は救助を行うために無人航空機を飛行させる場合については、適用されないこととなっています。

     一方、本特例が適用された場合であっても、航空機の航行の安全や地上の人等の安全が損なわれないよう、必要な安全確保を自主的に行う必要があることから、当該安全確保の方法として、以下の運用ガイドラインを当局として定めていますので、特例が適用される機関や者については、本運用ガイドラインを参照しつつ、必要な安全確保を行うようにして下さい。

     〇航空法第132条の3の適用を受け無人航空機を飛行させる場合の運用ガイドライン

  • >>2846


    1.飛行ルールの対象となる機体
    .
     飛行ルールの対象となる機体について詳細はこちら

    2.無人航空機に係る航空法改正について
     無人航空機の利用者の皆様は、以下に記載している無人航空機の飛行禁止空域や飛行の方法に関する同法のルール及び関係法令を遵守して無人航空機を飛行させて下さい。また、無人航空機を飛行させる場合には、当該ルールの遵守に加えて、以下のガイドラインもご一読いただき、第三者に迷惑をかけることなく安全に飛行させることを心がけましょう。

    〇 無人航空機(ドローン、ラジコン機等)の安全な飛行のためのガイドライン

     なお、無人航空機の飛行や改正航空法の解釈について不明な点がございましたら、
    「4.改正航空法に関するよくあるご質問」の「無人航空機に関するQ&A」や「無人航空機に係る規制の運用における解釈について」もご活用下さい。

     ※航空法に定めるルールに違反した場合には、50万円以下の罰金が科せられますので、ご注意ください。

    (1) 無人航空機の飛行の許可が必要となる空域について

     以下の(A)~(C)の空域のように、航空機の航行の安全に影響を及ぼすおそれのある空域や、落下した場合に地上の人などに危害を及ぼすおそれが高い空域において、無人航空機を飛行させる場合には、あらかじめ、地方航空局長の許可を受ける必要があります。

  • >>2845

    ○「無人航空機の飛行に関する許可・承認の審査要領」

    (1月26日付け)
    航空局ホームページに掲載する「資料の一部を省略することができる無人航空機」の一覧を更新しました。

      ・資料の一部を省略することができる無人航空機

    ※なお、許可承認時に様式3及び無人航空機を飛行させる者の追加基準への適合性を示す書類の提出に代えて、講習団体等が発行した技能認証の写しを提出する場合は、「発行した団体名、操縦者の氏名、技能を確認した日、認証した飛行形態、対象となる無人航空機の種類」が記載された証明書等を申請書類とともに提出してください。


    (11月6日付け)

     11月4日14時5分頃、岐阜県大垣市の大垣公園内で開催中のイベントの一環として行われた「ドローン菓子撒き」において、飛行中の無人航空機がバランスを崩して落下し観客を負傷させる事故が発生しました。

      本件については、今後、事故が発生した経緯や状況の詳細な調査・確認及び原因究明を進め、同種事案の再発防止を図るために必要な措置を講じていくこととしています。

     特に、催し場所上空等で人又は物件の近くで無人航空機を飛行させる場合には、講ずべき安全対策の妥当性を十分に検証したうえで確実に実施していくことが重要です。

    そのため、無人航空機を飛行させる者にあっては、無人航空機の飛行に関し安全対策の十分な検証及び確実な実施を通じて安全確保に万全を期すよう、願いします。

    なお、本件については関係団体を通じても周知を行っております。
    ・無人航空機の飛行にかかる安全対策の徹底について(周知文)

     〇 過去の掲載情報はこちら

  • >>2844

    お知らせいただいた HPの内容を コピペしました。
    HP掲示は ちょこちょ 消されますからね。

    ホーム>政策・仕事>航空>無人航空機(ドローン・ラジコン機等)の飛行ルール

    無人航空機の飛行ルール

    最新情報

    飛行ルールの対象となる機体

    許可が必要となる空域など

    申請手続きについて

    飛行実績の報告について

    よくある質問など

    無人航空機(ドローン・ラジコン機等)の飛行ルール
    .

    【最新情報】

    (1月31日付け)
     今般、平成29年11月4日に岐阜県大垣市において、多数の者の集合する催し場所の上空で飛行中の無人航空機が落下し、観客3名に軽傷を負わせる事故が発生したことを受け、更なる安全確保のため、有識者検討会における議論の結果も踏まえ、「無人航空機の飛行に関する許可・承認の審査要領」について立入禁止範囲の明確化などの改正を行いました。
     本要領で定める審査基準は無人航空機の飛行にあたって最低限遵守しなければならない要件を示すものです。当該基準に関わらず、無人航空機の運航者は、無人航空機の機能及び性能を十分に理解し、飛行の方法及び場所に応じて生じるおそれがある飛行のリスクを事前に検証した上で、追加的な安全上の措置を講じるなど、飛行の安全に万全を期してください。
     また、多数の者が集合する催し場所上空における申請にあっては、主催者等との調整も含め、適切な安全上の措置が講じられていることを確認するため、飛行の経路を特定した申請書を作成の上、ご提出ください。

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