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地獄車…。

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  • 2018/02/18 14:15
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    ヲタならぬ、F1ヨタ(与太)の見切り発車でふ.。o○

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  • >>7726

    橋さん☆こんにちはぁ~♪^^

    やっぱり”男の子”は… メカ! ロボットですよね♪^^

  • >>7724

    どうもぉ♪^^
    北海道は明日雪ですかぁ…(汗) なんか今年はドコも寒いみたいでっ^^;
    東京はもうそろそろ花粉の季節です。(汗)

    トラクターは、身近にある環境で育った人達にとっては、幼い頃は憧れの乗り物なんでしょうね。
    可動部分も多いですし、大きい車両だと迫力もあるだろうし・・・^^

    ロングトミカは今、検索してみました…
    コベルコ建機の超大型ビル解体専用機でしたか? なんか恐ろしい形をしてますねっ^^;

  • >>7723

    ようやく週末です、日中晴れると雪解けてアスファルトも出て夜もだいぶ走りやすくなったのに。また明日、雪です(泣)今年は雪多いですわ~。
    トラクターは北海道開拓史には、絶対必要な役割を担ったから、博物館や資料館、大抵収集家さんは、館長だったりします。大正2輪博物館の館長さんも全国、自分の足使って情報頼りに集めたバイクを展示、数十台規模。ニコニコしながら話してくれました。農機全般に古いトラクターの館も道内あちこちにありますよ、中の展示物は見事なものです、よく集めたなーと感心します。
    マニアがいる世界として全世界で確立されていますから。ミニカーもありますね、ジョンディアーのものが多く出ていますね(緑の車体に黄色いカンガルーマーク)ひとつ買うと意外にハマる世界がトラクターや牽引する農機、建機、トレーラーじゃないかな(笑)但し建機は高価ですよ、リアルさと大きさでどんどん高価になり、絶対数も少ないし。超ド級のマニアの世界です(笑)
    建機やトレーラーのミニカーをほぼ専門に扱う店のサイトなどは値段関係なく売り切れ札の多いこと。
    僕でも眺めていると欲しくなる精密さです(笑)建機は例えトミカでも格好良かったりしますから。今だとロング箱のロングトミカの建機、凝っていますよ。

  • >>7722

    どうも! 橋さん☆こんにちはぁ~♪^^

    車屋さんも、収集家さんも…やっぱり最後は“足”ですねぇ…
    可能性が低くても、自分の足でいろいろまわって、掘り出し物を探しているんでしょうね。^^

    トラクターにも、マニアというかぁ…収集している人がいるんですね。
    そう言えば、ミニカーでもトラクターの商品が結構ありますもんね。^^

  • >>7721

    こんにちは~
    丁度、春かGWあたりに走り出しそうですね。北の旧車イベントに並ぶか(笑)
    定期的に農家を訪れる車屋さんや、農機、トラック、バイク、トラクターなどの収集家さんもいるみたいですね。その車屋さんもそうで、名刺あったので連絡してみたそうです。
    以前、古い、ふそうのトラックが納屋にあって実働可もの。相当古いですよ片側1灯ライトのボンネットタイプ。
    これは箱スカのやつの親戚の家ですが、収集家が来て売ってもらえないでしょうか?ときたそうです。みんなの予想10~30万円だったそうで。すると140万だったそうです(笑)加えて三菱のライセンス生産モデルじゃなくて本家ウイリスジープ(結構ボロ)これも50万、フォードともう1台の古いトラクターも2台で50万だったそうで家族ビックリだったそうです。沢山、出して(お金)くれたから大昔のBMWのバイク(フレームとタンクのみ)、と同じ状態のクロガネを無償で差し上げたところ、大喜びしていたそうです収集家さん。

  • >>7720

    どうもっ! 橋さん☆こんにちは♪^^

    例のハコスカとファミリアバンは、売却でほぼ決定ですか。
    2台とも、話を聞くとかなり状態が良さそうですね…車屋さんからしたら”お宝発見”って感じでしょうか。^^
    エンジンの方も有名なプライベーターさんが作ったとなれば…ヨダレもんですしねっ♪

    ハコスカとファミリア! また元気に北の大地を走るのかな? 楽しみですね。^^

  • おはようヨネさん。
    例の箱スカ、ファミリアバンと共に売却ほぼ決まったそうです。車屋さんに。ファミリアはトミカLVにありますよ(笑)これがまた凝ったスタイリングです、イギリス車っぽいです。
    このファミリア、実はお父さんが全塗装していてこれも綺麗な状態で。車屋さんも「出来れば2台とも売っていただけませんか?」と。外は雪なので納屋内で移動させて箱スカもじっくり見てたそうなんですが、下廻りもそうサビないとのことでした。「折角、綺麗にフェンダーカットされてるので再度セミワークス化しますか」言っていたそうです。残っていた44年グリルや集めたスペアなどもガッツリいい値段で査定にプラスだそうです。
    エンジンの記録ありますか?聞かれて車検所入れに入ってるよと、確認して車屋さん急にテンション上がって「このエンジン作った方、この〇〇さんてSプライベーターのあの方ですか?」ときたもんです、僕たちより下だから車屋さんは当時は憧れの人でした、更にサビてても中見ればどういう仕上げしてるかわかるので、これはゾクゾクしますねとニコニコだったそうですよ(笑)
    箱スカの第二の人生、始まりますね。ファミリアも。

  • >>7718

    カレラGTの梱包?は凄いモンがありますねぇ♪^^

    OPTは、過激でしたよねぇ~…ちょっと左系の過激さですけどね・・・^^;
    これが鼻につく時がありますね・・・正直言っちゃうと。(汗)
    落ち着いて読めるのがCBでしたね… CBはマニア的な雑誌作りでハマる人はハマってましたよね。
    ボクはパッと見た目で記事に入る方なんで・・OPTでした.。o○

  • >>7716

    透析より戻りました。
    運ばれてくる方の一番は、カレラGT(5000万円)1台1台木箱に入ってくるなんて前代未聞(笑)ギフトのふわふわに覆われてるんですよ~バールで木箱解体するとふわふわがバーッと散らかってそれを掘っていくとカレラGTのお尻が出てきます、実寸大のミニカーみたいで笑っちゃいました。ランボやベントレーでさえ、普通にラップガードとフルカバーで普通に港からやってくるのに。多分、最初で最後の超過保護待遇(爆)
    ガンメタのカレラGTがクリーニング工程にあって、「コレ、黒澤ガンさんのだって~」と聞きました。

    昔のOPはそうですね、過激だったですよね。あそこは警察につつかれる雑誌社の最右翼じゃないでしょうか(笑)
    「コラコラ、アンタら何やってるの?…あ~またOPね。はいはい解散して」というやりとり何かで見た事ありますよ、ビデオOPかな。
    全てバラエティのノリですからねOPは。昔は軽さが嫌いで、僕の周りもCB派(カーボーイ)が多かったんですよ。公道ゼロヨンの読者レポート記事欄が好きで地元の頃で、そういうの全てがまだ憧れの時点でしたね。だから余計に車の町、愛知は刺激的で解き放たれた何とか状態になって、ガンガンいっちゃいました。
    仕事もVWみたいな環境ってそうそうないもんで、満足できるものでした。幅広く奥深く車好きやってて良かったなと実感したもんです。

  • >>7715

    トランポ自体が、もう”エンターテイメント”の世界ですねっ♪^^
    見たら、44才のボクだけどっ…走っておっかけちゃうだろうなぁ~www
    「ガキの頃ぉ~赤トンボォ~♪追い掛けてたぁ~時ぃ~のぉ~♪」って感じでwww
    男の勲章かよってwww 失礼しやした^^;

  • >>7714

    ども♪ 橋さんおはようでっす!

    日本車をイジってる人なら、ビルダー?プライベーター関係なく取材してますね♪
    外国だから懐かしいエアロつけてたりしてっ・・結構ぉ~面白いコーナーですよぉ^^

    ちなみに34はサーフィンラインをウマくとりいれたデザインで、
    橋さんのおっしゃる通り…ラストスカイラインにふさわしい名車ですね。^^

    OPTに関して言えば、ボクは正直…全部が全部面白いとは思ってないんです・・・
    車メーカーを名指しで攻撃したり、警察を挑発するような記事も、過去にはあったので…(汗)
    でも、OPTはノリが良いので♪ ボクにはちょうどいいカー雑誌かもしれません。^^;

  • >>7713

    それと積載のトランポは、箱にド派手にポルシェロードショーと書かれていて、プラモやラジコンの箱絵みたく、これまた派手にポルシェが描かれていますよ。目立ちます、トレーラーの箱がアレだと。
    出荷ヤードには通常のキャリアカーがワンサカ止まっていて、まー入ってくるとき、バックで止める時、「ザ・テクニック」が見れて面白いですが(笑)トレーラーの運転手さんは、全くタダ者じゃありませんね。積み込みスピード、固定作業等の手順、素早さも見事です、そうでない方もいます、ぶつけちゃったり(汗)
    そういう中にポルシェロードショーが入ってくると目立ちますよ。統括がトヨタ輸送なので、トヨタ輸送で出荷作業を4年くらいやってからVWの協力会社へ派遣されました、そしたらVWの車移動班になって例のカーサイロです。結果的に同じ顔ぶれ、同じ場所でした(笑)運転手さんたちも各社同じ顔ぶれ(笑)

  • >>7713

    おつです。それいい企画ですね。日本車を愛車に弄ってる外国人の記事ってのはいいです。
    前、B210サニーにSR20積んだ記事見た事あります。それ自体は日本みたいだけど、やっぱり側の弄り方が向こうっぽいというか。綺麗な純正ブルーのボディでした。

    前の文章、箱スカのとこで、ヨネさんが言った箱スカにはセミワークスじゃないとボディラインが隠れてしまうってのを見て、確かにワークスじゃあのスカイライン史上最高のサーフラインが隠れちゃいますもんね、流石ヨネさん。まさか34でラインが復活するとは思いませんでした、あれも流石ですね、ラストスカイラインにふさわしい内容で集大成でした。
    OPも今の厳しい業界の中でよく廃刊ならず頑張ってますよね。言われ続けた「OPは広告多いんだよ~」これがあったから今、OPは生き延びてるんですね。確かにCBや広告少なくして内容詰まった雑誌は面白いんだけど、生き残れませんね残念だけど。

  • >>7712

    どもっ! 橋さん☆おはようですぅ♪^^

    OPTは今、外国で日本車をイジってるオーナーの記事が、定期的に掲載してますね♪
    昔では考えられませんっ。^^;

    カーグラTVのお話は、体験談ならでは♪
    スーパーカーの運搬は神経を使うでしょうねぇ…(汗)
    トランスポーターも凄いですね、載ってる車も載せる車も特別なんでしょうねぇ。^^

  • >>7711

    おはです、OPでですか、珍しいですね、似合わん(笑)
    雑誌社に貸し出す車両は、殆ど僕がメインの仕事終わってクリーニング工程に応援行ったとき、「はしー、今日も貸出車両、ゴルフ、カレラ、RS6、ゴルフワゴン、頼むわ、いつもの場所にあるから」言われ、洗車、給油、室内清掃やって、所定の場所へってよくやりました。カーグラTVや雑誌で登場する「豊橋ナンバー車」は当時、大体僕が担当です(笑)そして翌日、出荷ヤードにその車両が並び、完全に箱で覆われたトランスポーターに載せられ運ばれていきます、ランボやベントレー、ポルシェもこのタイプのトランポが多いです。斜めに登るんじゃなくて水平に台に載せてウイーンって上がり、中へ。サイド(箱の壁)はウイングタイプで開くんですよね、中で2段になっててミニカーケースみたいです(笑)
    以前911GT3RSを取りに来た時、F40、512BB、初代のエスプリ、ミウラが既に積んであって「おおおお~」ってテンション上がりました。でも現実はみんな車高低いしクラッチくそ重いし、中にはカブッちゃって積み込み一苦労なんだそうで、神経使うから正直運ぶのは他の人に頼みたいって運転手さんは、言いますね。

  • >>7710

    どうも! ゴルフR32はボクも雑誌オプションで、その性能の高さを知りました。
    今ではオプションも外車を取り上げていますが、当時はめずらしかったですね。

    知恵袋かぁ~…懐かしいですね^^ 橋さんと知り合ったのは知恵袋でした♪

  • こんばんは。知恵でゴルフR32ってどうですか、という質問に鬼トルクでグイグイです、と答えたらBAもらいました(笑)発進したらすぐにわかるので。
    何コレって感じです。3速発進普通に出来ます、ジワーッと繋げば4速発進も可能です(笑)ですが1速でフル加速するとシフトから手が離れそうになるほどのGが襲ってきますよ。足もガチガチ、気合の入った1台です、5型のR32は240馬力ですが、もっとあるように感じます。

  • >>7708

    どうも☆橋さん☆おはようでっす♪^^

    あ~…92はなつかしい♪^^ 
    これエンジンは横置きでしたっけね…なんかホンダのプレリュード的な車でしたね。

    ちなみにHT版セレス/マリノはぁ…ちょいと検索しないとわからないですっ^^;
    カリーナEDは覚えているんですがっ…111はデザインよかったですよね♪ ^^

  • >>7707

    赤っぽいグレー、ありましたね。日産の昭和車はドねずみ色です(笑)130Zや初代レパードのワインは高級感ありました。まだトヨタSホワイト大流行少し前で余計に。トヨタ戦略大成功時代はマークⅡのほか、カローラにも豪華なワインの内装が与えられてました、86時代のFFセダンカローラもブラウンの内装やブロンズガラスで、92や101に繋がるカローラセダンの変身の前兆はありました、僕はトヨタで92時代の前期・後期、101時代、とドア内張り製造に就いていましたから、オーナメント(布部分)素材や柄見て、「これが、カローラか…豪華だな」これが感想でした。
    まさにバブル92、ミニソアラの異名持ってましたね92は。101は実は莫大な設備投資をしての生産でした。試作しては失敗の繰り返しの中、体調崩したり、精神的に壊れて会社を去った社員も多かったんですよ。毎日午前様ですから帰宅。
    カローラ・スプリンターのHT版セレス/マリノって覚えていますか?これにも期待込めて設備投資したんです、時代的にカリーナED、コロナエクシブ、カムリプロミネントなど派生型HTモデルが大うけしてたので。これがバブル崩壊少し前で全然売れず、暗雲状態でした、101も予想を遥かに下回る月販数で、そしてとうとうバブル崩壊の波が愛知の製造業界に直撃しました。まさにドン底時代の111前期時代は悲惨です(汗)後期には技術の進化で質感を取り戻しています。

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