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    沈陽 2月13日 14:38

    >>1

    沈師の「論共産党は何者か」

    アヘン戦争から蘇られた新人種だ。
    爺がいうゾンビのこと アル。
    爆。

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  • ワシがだれって?

    30年前、共青団を退団した、今は後悔している奴。
    爆。
    残って、共産党員になれば、今はもっと出世していた。涙。
    黄丹(天安門事件の主犯)のせいだ。

    プロパガンダ大嫌い。
    共産党の以外はね。爆爆

  • おい、「共産党が何さん」さん。
    法輪功のプロパガンダは、いつも声高に空しく響く。
    君たちが悪かったのではないのだが、
    洪爺(法輪功の教祖様で、沈爺が親日のあだ名をつけてやった)が共産党の指導の下にいたくないからだ。
    それが、野望とみなされ、可哀想なことに。
    洪爺は、ただ一つの行動で法輪功を救うことができていたが、
    彼は神様気取りで、やろうとしなかったせいで、
    こうなった。

    つまり、あの頃、洪爺は共産党員に入党申込でもすれば、
    そして、法輪功は、共産主義健康法と変身すれば、
    よかった。

    見てください。いま中国の宗教熱ぶり、
    習先生迄、儒教を持ち出しているんだぜ。

    田舎者の洪爺が作った新中国太平天国が、
    そんなノウハはないだろうな。

    中国では、成功すれば神様、負ければ犬。
    共産党は神様、法輪功は犬。
    そして、今は、法輪功と書いて、
    アメリカパパの番犬と読む。

    同義語は、安倍政権。なり。

    爆。

  • Yahoo!翻訳
    http://honyaku.yahoo.co.jp/
    退出共产党
    http://tuidang.epochtimes.com/
    自2004年12月3日起退党(/团/队)人数(统计均为中港台时间):
    总计人数: 177,247,729 本月人数: 1,244,825
    本周人数: 574,115 昨日人数:114,403
    今日(2014年9月14日)人数:1,377

                     大纪元郑重声明

    广大的中国民众:共产党的末日就要到了。但是这个邪恶的党(魔教)在历史上却对众生、对神佛犯下了滔天大罪,神一定要清算这个恶魔。

    如果有一天,神指使人类的谁对共产党清算时,也一定不会放过那些所谓坚定的邪恶党徒。我们郑重声明:所有参加过共产党与共产党其它组织的 (被邪恶打上兽的印记的)人,赶快退出,抹去邪恶的印记。一旦谁对这个魔教清算时,大纪元储存的记录可以为声明退出共产党和共产党其它组织的人作证。

    天网恢恢,善恶分明;苦海有边,生死一念。曾被历史上最邪恶的魔教所欺骗的人,曾被邪恶打上兽的印记的人,请抓住这稍纵即逝的良机!

                        大纪元
                      2005年1月12日

    声明退出共产党和共产党其它组织
    *为必须填写
    每日收到大量退党声明,我们会尽快发表,不须重复投稿。

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    ~~~~~
    退团退队声明

    我退团退队是自愿的。我对共产党一点兴趣都没有。我觉得有这个退党网站很好。退出了心里踏实安全。

    声明人:涛正安
    声明人: 涛正安
    2014-09-13 21:40
    四川
    ~~~~~
    http://tuidang.epochtimes.com/index/showpost/id/15470553

    ~~~~~
    声明退出少先队

    我非常讨厌共产党。它腐败,迫害百姓。
    小时我不知道什么,加入了少先队。
    我在此郑重声明退出少先队,及共产党的一切组织。

    二零一四年九月十三号
    声明人: 周小红
    2014-09-13 12:36
    浙江
    ~~~~~
    http://tuidang.epochtimes.com/index/showpost/id/15466765

    ~~~~~
    退出中共少先队

    我年轻时被中共洗脑,自以爲“光荣”地加入了少先队。如今意识到中共实际上是邪恶的反人类组织,决定正式在大纪元网站宣布退出其包括少先队在内的一切组织!

    李毅君
    声明人: 李毅君
    2014-09-13 09:23
    中国大陆
    ~~~~~
    http://tuidang.epochtimes.com/index/showpost/id/15466241

  • Yahoo!翻訳
    http://honyaku.yahoo.co.jp/
    退出共产党
    http://tuidang.epochtimes.com/
    自2004年12月3日起退党(/团/队)人数(统计均为中港台时间):
    总计人数: 176,479,934 本月人数: 481,108
    本周人数: 481,108 昨日人数:95,420
    今日(2014年9月6日)人数:7,034

                     大纪元郑重声明

    广大的中国民众:共产党的末日就要到了。但是这个邪恶的党(魔教)在历史上却对众生、对神佛犯下了滔天大罪,神一定要清算这个恶魔。

    如果有一天,神指使人类的谁对共产党清算时,也一定不会放过那些所谓坚定的邪恶党徒。我们郑重声明:所有参加过共产党与共产党其它组织的 (被邪恶打上兽的印记的)人,赶快退出,抹去邪恶的印记。一旦谁对这个魔教清算时,大纪元储存的记录可以为声明退出共产党和共产党其它组织的人作证。

    天网恢恢,善恶分明;苦海有边,生死一念。曾被历史上最邪恶的魔教所欺骗的人,曾被邪恶打上兽的印记的人,请抓住这稍纵即逝的良机!

                        大纪元
                      2005年1月12日

    声明退出共产党和共产党其它组织
    *为必须填写
    每日收到大量退党声明,我们会尽快发表,不须重复投稿。

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    退出共青团

    对中国共产党的党性绝望,没有正义可言,我家用9年打官司的经历证明正义和孝道,结果还是输了,共产党的官员内心都坏了,无药可救了,造假是他们的强项,中央高管都贪污、造假,实行流氓底级的手段,底下官员就不用评论了,宣传的美好都是假象。
    无论是什么,只要传递正能量的都是好的,值得学习的,中国有五千年的文化,佛家,儒家这些宝贵的精神文化都被共产党无情的丢弃了,作为中国年轻后辈,对于中国政府现状,我感到非常的绝望和痛心,传递正能量的才是真正的美好,请共产党员们不要带领中国走下坡路,中国不是你们个人的,是属于全国中国人民的。为我是中国人而骄傲,为现在共产党的行为感到丢脸。
    声明人: 李伟
    2014-09-03 08:54
    中国大陆
    ~~~~~
    http://tuidang.epochtimes.com/index/showpost/id/15410857

    ~~~~~
    退出共产青年团,少年队

    我本人1990年在越南出生,从小已被越共强迫加入邪党的青年团和少年队。今日我已经成人,思维成熟,幸运得到法轮大法,所以宣布退出邪团。
    声明人: 阮功名
    2014-09-03 13:33
    越南福安省
    ~~~~~
    http://tuidang.epochtimes.com/index/showpost/id/15410391

    ~~~~~
    我们声明退出中国共产党的团、队组织

    顺天意,保平安,我相信
    去毒誓,还清白,有未来
    声明人: 瑞缘、瑞美、瑞莲 等 3人
    2014-09-02 21:59
    ~~~~~
    http://tuidang.epochtimes.com/index/showpost/id/15406772

  • Yahoo!翻訳
    http://honyaku.yahoo.co.jp/
    退出共产党
    http://tuidang.epochtimes.com/
    自2004年12月3日起退党(/团/队)人数(统计均为中港台时间):
    总计人数: 175,398,462 本月人数: 2,584,317
    本周人数: 104,753 昨日人数:99,104
    今日(2014年8月26日)人数:5,649

                     大纪元郑重声明

    广大的中国民众:共产党的末日就要到了。但是这个邪恶的党(魔教)在历史上却对众生、对神佛犯下了滔天大罪,神一定要清算这个恶魔。

    如果有一天,神指使人类的谁对共产党清算时,也一定不会放过那些所谓坚定的邪恶党徒。我们郑重声明:所有参加过共产党与共产党其它组织的 (被邪恶打上兽的印记的)人,赶快退出,抹去邪恶的印记。一旦谁对这个魔教清算时,大纪元储存的记录可以为声明退出共产党和共产党其它组织的人作证。

    天网恢恢,善恶分明;苦海有边,生死一念。曾被历史上最邪恶的魔教所欺骗的人,曾被邪恶打上兽的印记的人,请抓住这稍纵即逝的良机!

                        大纪元
                      2005年1月12日

    声明退出共产党和共产党其它组织
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    三退

    特声明退出自己以前在无知状态下加入的共青团。
    自己被抓到看守所里的时候,警察看到脖子上挂的佛像,问你还信佛呀?我说是,你也信吗?警察说自己信共产党,由此我认识到共产党也是一个宗教。
    声明人: 王吉
    2014-08-25 23:59
    北京
    ~~~~~
    http://tuidang.epochtimes.com/index/showpost/id/15358683

  • ~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~
                   ミカエル
     今世界に騒然たる反響を巻き起こしている、ソ連領空内に迷い込んだ韓国の一民間機撃墜事件は、私達天上界にもその昔エル・ランティ様、即ちエホバ(ヤーウェ)によってモーセに与えられた、珠玉の戒律を感慨深く思い起こさせました。

     “汝殺すなかれ。”とは何と素晴らしく、人間としての最高の戒めではありませんか。
     “汝姦淫するなかれ。”
     “汝盗むなかれ。”
     “汝隣人について、偽証するなかれ。”
     “汝隣人の家をむさぼるなかれ。隣人の妻、しもべ、はしため、牛、ろば、またすべて隣人のものをむさぼるなかれ。”

    また第一の戒めは、
     “汝の父と母を敬え。これは、汝の神、主が賜わる地で、汝の長く生きんためである。”

     全世界の共産主義・社会主義国の聖地であるソ連で、これらの戒めが、せめてもの道徳律として守られておりますか?全人口の1/3を葬り去って確立した革命政権により、支配されているこの国から、私達が現在までに得た正しい情報と資料では、この一つとして守られてはおりません。

     また世界に十七ヵ国ある社会主義国ではどうでしょうか?残念ながら、暴力革命という手段を経た以上、一国として人間らしくこの戒めを守り得た国はなく、又、思想的に反対する者に対しては、想像を超える迫害と虐待と死が与えられております。

     彼等に与えられた救い主、イエス・キリストを彼等自身で十字架に付けたユダヤ人(びと)は、その時以来、血に呪われ、天に見捨てられ、悪魔(サタン)に操られて、全国家を崩壊、人類の滅亡を彼等自身の手で行うに等しい共産主義理論を編み出したのです。

     私達はアブラハムとの約束を守り、サタンの企みの中をユダヤの民、イスラエルの血を守る為に導きを与え続け、メシヤを与えました。しかし盲いた者達がキリストを殺し、その為ユダヤ民族全体が苦難を与えられ、更にキリストを十字架に付けさせた同じサタンが、ナチスによりユダヤ人六百万の虐殺を行わせたのです。

     今は滅びし同じサタン・ダビデが、かつて神の民に地上に神の国を築かせぬ為、地獄をこの世に作らせたのです。その為には、神の与えた戒めのすべてをまず捨てさせること。神の前に明らかでなければならぬ良心を次に。そして地獄の中に人類の苦しみと滅亡を備えたのです。

     動物は種族の保存のために不必要な殺害を行わないのは、あなた方も知っておられるはず。

     神の愛するあらゆる物と人を滅ぼし尽くす企みはサタンにしか出来ぬこと。血に染まる共産主義理論とその信奉者は、サタンに魂を奪われた呪われた人類なのです。

     神は彼等に光も救いも与えないが、そこを逃れ出て、神を真に求める者には再び光と愛を、そして望みを与えることを天王である、私ミカエルの誓約としてあらゆる犠牲者に、ここに約しましょう--。
            (1983年9月24日 口述筆記 千乃裕子)
    ~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~
    「天上界メッセージ集」 千乃裕子/JI編集部編 (174ページ~175ページ)
    ★誓約  (ミカエル)
    ★サタンに魂を奪われた呪われた人類  (ミカエル)

  • (続き)~~~~~
    七 自己を反省し、中国共産党の憑き物から逃れる

    マルクスは1848年、共産党の最初の綱領文書となる『共産党宣言』の中で、「一つの亡霊、即ち共産主義の亡霊がヨーロッパをぶらついている」[8]と書いた。100年後、共産主義はすでにただ単なる亡霊ではなく、真に具体的な物質的実像を具えたのである。この亡霊は、前世紀の100年の間に伝染病の如く全世界にはびこり、数千万人の人々を虐殺し、億万の人々の財産ならびに彼らの本来自由であった精神と魂を奪い去ってしまった。

    共産党の当初からの原則は、全ての私有財産を没収し、その上で全ての「搾取階級」を消滅させることである。個人に属する私有財産は、民衆のすべての社会権利の基礎であり、多くの場合、民族文化の担い手としての重要な部分でもある。私有財産を剥奪された人民は必然的に精神と意思の自由も奪われ、最後には社会的、政治的権利を勝ち取るための自由をも失ってしまうのである。

    中国共産党は、自らの生存の危機のため、前世紀の80年代から経済改革を始め、人民の財産権利を部分的に返還した。それは、共産党政権という巨大で精密なコントローラーに最初の穴を開けたということでもある。この穴は、今日ますます大きくなり、共産党の役人全てが狂ったかのように、己のために人民から富を搾取するまでに発展した。

    この暴力と虚言によって自己の外見を絶えず変化させてきた邪悪な憑き物は、近年その衰退した兆しがことごとく表に現われ、すでに鳥が弓の音におびえ、鶴が風の音におののくように、ほんの些細なことにもおびえるようになった。そこで、更に狂ったかのように、富を搾取し権力をコントロールすることによって自らを救おうと試みるのだが、それが却って、危機の到来を更に激化させることになっている。

    現在の中国は、繁栄したように見えて、実は社会の危機がすでに空前のレベルにまで累積しており、中共の習性に倣えば、再度過去の手口を使うかもしれない。つまり、再度、ある程度の妥協をして、六四天安門事件の当事者や法輪功(ファルンゴン)などの名誉回復を行うとか、ごく少数の敵を作り出し、暴力による恐怖の力を振るい続けるといったことである。

    中華民族は、100年余りにわたり直面してきた挑戦の中で、器の導入や制度の改良から最後の極めて激しい革命まで、無数の生命を犠牲にし、民族文明の伝統を大部分失ってしまい、それが失敗であったということが証明された。その後、全人民の恨みと憤懣の中、邪悪な生命体が虚に乗じて入り込み、ついにはこの世界で唯一依然として古い文明を継承している民族をコントロール下に置いたのである。

    未来の危機の中で、中国人は再度選択することを余儀なくされる。どのような選択をしようとも、中国人ははっきりと認識しなければならない。この現存する邪悪な憑き物に対する全ての幻想は、中華民族の災難を加速させるものであり、体に取り付いた邪悪な生命にエネルギーを注入することになるということを。

    唯一、全ての幻想を放棄し、徹底的に自己を反省し、決して恨みや貪欲な欲望に左右されないようにして初めて、この50年もの長きにわたり憑き物にうなされ続けた悪夢から完全に抜け出し、自由な民族の立場で、人間性を尊重し普遍的ないたわりの心を持った中華文明を再建することが出来るであろう。

    ~~~~~(完)
    http://www.epochtimes.jp/editorial/9ping-1.html

  • (続き)~~~~~
    六 邪悪な憑き物の特性

    共産党組織それ自身は、別に生産や発明創造には従事せず、一旦政権を取得すれば、国民の体に付着し、人々を操りコントロールし、社会の最小単位をコントロールしながら権力を保持し、権力を失わないようにする。そして同時に、社会の富の源を独占し、社会の財産資源を吸い取るのである。

    中国では、党組織が存在しないところはなく、党組織に管理されていないところもない。ところが、人々は中国共産党組織の財政予算を見たことがなく、目にするのは、国家予算、地方の政府機関の予算と企業の予算だけである。中央政府から農村の党委員会まで、行政役人は永遠に党の役人より地位が低く、政府機関は同レベルの党組織の命令に従う。党の支出は、均しく行政部門の出費の中から支払われることになっており、独自に支出するということはない。

    この党組織は、まるで巨大で邪悪な憑き物のようである。それは、影が寄り添うように中国社会の一つ一つの細胞に付着し、細かいところにまで入りうる吸血管で、社会の一本一本の毛細血管と一つ一つの細胞の奥深くにまで入り込み、社会を操りコントロールしているのである。

    この種の奇怪な憑き物構造は、人類の歴史上、社会の局部では現われたことがあるし、社会全体にも短期間現われたこともあるが、共産党社会のように徹底的に長期にわたって、しかも安定的に持続した例はこれまでになかった。

    中国の農民がかくの如く貧しく苦しんでいるのは、彼らが伝統的な国家役人の分を負担しなければならないだけではなく、国家役人と同数あるいはそれ以上に多い“憑き物役人”の分も負担しなければならないからである。

    中国の労働者がかくの如く大規模に失業しているのは、至るところにある吸血管が長年にわたり企業の資金を吸い取り続けているからである。

    中国の知識人が、自由を得るのがかくの如く難しいと感じるのは、管轄の行政機構以外に、至るところに存在するにも拘わらず何もせず、専ら彼らを監視している影があるからである。

    憑き物は、取り付いた人の精神を完全にコントロールし、自身の存在を維持するためのエネルギーを獲得しなければならない。

    現代政治学では一般に、社会の権力には暴力、富、知識の3つの源があると考えられている。共産党は、暴力を独占し、それをほしいままに使用し、人民の財産を剥奪し、最も重要なこととして、言論と報道の自由を剥奪し、人民の自由な精神と意思を剥奪することによって、社会の権力を完全にコントロールするという目標を達成するのである。この点から言って、中共というこの憑き物の社会に対する厳密なコントロールは、古今東西その右に出るものはいない。


    七 自己を反省し、中国共産党の憑き物から逃れる
    (続く)~~~~~
    http://www.epochtimes.jp/editorial/9ping-1.html

  • (続き)~~~~~
    五 自然に反し、人間性に反する邪悪な生命体

    天地万物はみな生成衰亡の生命の過程を持つ。

    共産党政権とは異なり、全ての非共産党政権社会は、それが如何に独裁的、全体主義的であれ、社会には自然発生的な組織や自主性が存在するものである。中国の古代社会は、実は、二元構造であった。農村は宗族を中心とする自然発生的な組織であり、都市は同業組合を中心とする自然発生的な組織であった。そして、上から下への政府機構は、県レベル以上の政府関係機関の事務を管理するだけであった。

    近代において、共産党以外の最も厳格な全体主義社会、例えばナチスドイツは、それでも私有財産権と私有財産を保持していた。ところが、共産党政権においては、これらの自然発生的な組織と自主性は全て徹底的に排除され、上から下への徹底的な集権構造がこれに取って代わった。

    前者の社会形態を、下から上への自然発生的に成長した社会状態であるというならば、共産党政権は自然に反した社会状態であると言える。

    共産党の中では、普遍的な人間性の基準はなく、善と悪、法律と原則が随意に移り変わる基準となってしまった。人を殺してはならないが、党が認めた敵は例外であり、両親には孝行しなければならないが、階級の敵となった両親は例外であり、仁義礼智信を重んじなければならないが、党が願わないときは例外である。普遍的な人間性は完全に覆され、だからこそ共産党は人間性に反するのである。

    全ての非共産社会の多くは、人間性に善と悪が同時に存在するという現実を認めた上で、固定した契約によって社会のバランスを生み出している。ところが、共産社会は人間性を認めないため、人間性の中の善も悪も認めないのである。これらの善悪の観念を一掃するということは、マルクスのことばに従って言うなら、旧世界の上層建築を完全に覆すということである。

    共産党は神を信ぜず、自然の万物も尊重せず、「天と闘い、地と闘い、人と闘い、その楽しみは尽きず」、大自然と闘い、人をほしいままに傷つけるのである。

    中国人は天と人が一体であることを重んじる。老子のことばを借りれば、「人は地に法り、地は天に法り、天は道に法り、道は自然に法って」[7]おり、人と自然は連続した宇宙の状態なのである。

    共産党もある種の生命ではあるが、それは自然に反し、天に反し、地に反し、人に反しており、宇宙に反する邪悪な生霊である。


    六 邪悪な憑き物の特性
    (続く)~~~~~
    http://www.epochtimes.jp/editorial/9ping-1.html

  • (続き)~~~~~
    四 党性(党是)が人間性に取って代わり、人間性を消滅させる

    中国共産党はレーニン主義の、つまり権威主義的政党として、結党時に、政治路線、思想路線、組織路線の三大路線を確立した。平易なことばでこの三大路線を説明するならば、思想路線とは共産党の哲学的基礎であり、政治路線で目標を確立し、その後厳格な組織でこの目標を実現するのである。

    共産党員ならびに共産社会の人民がまず求められるのは、絶対的服従であり、これがいわゆる組織路線の全てである。

    中国では、人々は、共産党員は普遍的に二重人格の特徴を持っているということを知っている。個人としては、共産党員は普通の人間性を持っており、一般人の喜怒哀楽を具えているし、普通の人々と同様、長所も短所も持ち合わせている。彼らは、父親であり、夫であり、親友である。ところが、これらの人間性の上に、共産党が最も強調する党性(党是)が君臨しているのである。党性(党是)は、共産党の求めるところとして、永遠に普遍的な人間性を超越して存在するものである。人間性は相対的、可変的であるが、党性(党是)は絶対的で、疑いや挑戦を受けるべきものではないのである。

    文化大革命時、中国人は父子が互いに傷つけ合い、夫婦が互いに闘い、母と娘が互いを告発し、教師と学生が反目するということが普通に存在した。それは党性(党是)が作用したからである。早期には、中共の高級幹部の家族が階級の敵として弾圧されても、その高級幹部自身どうにも救いようがないという事例が更に多く見られたが、それらも同様に党性(党是)の作用であった。

    この種の党性(党是)は共産党組織の長期にわたる訓練の結果であり、その訓練は幼稚園から始まる。幼児教育において、与えられた模範解答が常識や児童の人間性に合わないとしても、それがいい成績を得るための基準なのである。小・中・高、ひいては大学の政治教育において学生が学ぶことは、党が与えた模範解答に従わなければならないということであり、さもなければ、合格も卒業もできないのである。

    党員は、いくら個人的にどんな意見を述べようとも、一旦党員として態度表明するときには、必ず「組織」と一致しなければならない。この組織は、下から上へと統一され、最後にはこの巨大な集団のピラミッドの頂点まで統一していくのである。これが共産党政権の最も重要な構造的特徴、つまり絶対的服従である。

    今日、中共は完全に自身の利益を擁護する政治集団に変質し、もはや共産主義の追及する目標をなくしてしまっている。ところが、組織の原則は変化しておらず、絶対的服従という党性(党是)要求にも変化がないのである。この党は、全ての人類ならびに人間性の上に君臨するという方式で以って存在し、党の組織または指導者に危害を及ぼす、もしくは及ぼす可能性があると考えられる一切の人々は、その人が一般人であれ、中共の高級指導者であれ、即座に排除されるのである。


    五 自然に反し、人間性に反する邪悪な生命体
    (続く)~~~~~
    http://www.epochtimes.jp/editorial/9ping-1.html

  • (続き)~~~~~
    三 絶えず変化する立場と原則

    今年のアメリカ大統領選挙のテレビ討論の際、ある候補者が次のようなことを言っていた。人はしばしばある問題に対する見方を変えることがあるが、決して問題を見る原則を変えてはならない。そうでなければ、その人は信頼できる人ではない。[6] この話は大いに示唆に富んでいる。

    共産党が正にその典型である。中国共産党を例にとると、結党以来80年間で開かれた16回の中共全国代表大会において、なんと党規約を16回も修正し、政権奪取後の50年で中国憲法を5回も大きく修正した。

    共産党の理想は社会の公平であり、最終的には共産主義を実現することである。しかし、今日、共産党が統治する中国は、すでに世界で貧富の差がもっとも甚だしい国となり、しかも党と国の高官たちは、8億の貧しい人々を犠牲にして、巨万の富を持つボスとなった。

    中共の思想は、最初のマルクス主義に毛思想を加え、更に鄧理論を加え、最後にまた三つの代表理論が加わった。そのうち、マルクス・レーニンと毛沢東の主義・思想と、鄧理論ならびに江沢民の代表理論は互いに全く関係がなく、相反するものであり、その差は極めて大きいにもかかわらず、中共はそれらを同じ神棚に並べてひれ伏している。なんとも、古今の一大奇観である。

    共産党は当初、祖国を持たず、全世界に大同の世を打ち立てようとしたが、今日では極端な民族主義になった。又あらゆる私有財産を没収し、全ての搾取階級を打倒しておきながら、今日では資本家を入党させようとしており、その基本原則が一貫していないのは言うまでもない。共産党が政権を発展させ維持してきた歴史において、昨日まで堅持していた原則を今日放棄し、明日また改変するといったことは、これまでに何度もあった。しかし、如何に改変しようとも、共産党の目標は明確である。それはつまり、政権を奪取し維持することであり、社会権力の絶対的独占を享受することである。

    中共の歴史における、いわゆる十数回に上る「生きるか死ぬか」の路線闘争は、はっきり言えば、その立場と原則を改変したときの内部抗争に他ならない。

    立場と原則の改変は、いつも中共の合法性と生存が回避できない危機に直面したとき引き起こされたものだということを説明しておかなければならない。国共合作、親米外交、改革開放、民族主義の推進は、どれ一つとしてそうでないものはない。しかし、どの妥協も全て、権力の奪取あるいは安定のためであり、弾圧と名誉回復の周期的循環も、この理由によって発生しなかったものはない。

    西欧のことわざに曰く、真理は堅持されなければならず、虚言は永遠に変化する。なんと当を得たことばであろうか!


    四 党性(党是)が人間性に取って代わり、人間性を消滅させる
    (続く)~~~~~
    http://www.epochtimes.jp/editorial/9ping-1.html

  • (続き)~~~~~
    二 虚言を以って暴力の潤滑剤と成す

    人類の文明の程度を測る基準の一つに、暴力が制度の中で果たす作用の割合がある。共産政権社会は明らかに、人類文明の大きな後退である。しかし、共産党は意外にも、かつて世の人々にそれを進歩であると思わせることに成功した。彼らは、暴力の使用は、この種の社会が進歩するには必要かつ必然の過程であると考えたのである。

    これは、共産党が虚言や欺瞞を比類なきほどに上手く運用した結果であると言わざるを得ない。このことから、欺瞞と虚言が共産党のもう一つの遺伝子であるといえる。

    「幼いときから私たちは、アメリカが特に親しみの持てる国であると思っている。それは、ただ単にアメリカが中国の土地を占領したことがないからだけではなく、中国に対して侵略戦争を発動したことがないからである。更に根本的には、中国人のアメリカに対する好感は、アメリカの国民性から発散される民主的風格と豊かで広い心にその源を発している」

    これは中共の中央機関紙『新華日報』が1947年7月4日に発表した社説であるが、わずか3年後には、中共は北朝鮮に派兵し、アメリカと武力衝突することになった。そして、アメリカ人を世界で最も邪悪な帝国主義分子として描くことになったのである。中国大陸からやって来た人は皆、この50年前の中共の社説を見て、一様に大きな驚きを感ずるであろう。そのため、中共は、そうした以前の類似の文章を引用した関係書籍を取り締まらなければならなくなった。

    中共が政権を打ち立てて以来、反革命分子の粛清、公私共営、反右派闘争、文化大革命、六四天安門事件、法輪功(ファルンゴン)の弾圧において、いずれの場合も同じ手段が採られた。その中で最も有名なのが、1957年、中共が知識人らに、中共に対して意見を述べるよう呼びかけ、その後それを手がかりに「右派」を捕えた事件である。それは陰謀であると指摘されたとき、毛沢東は、それは陰謀ではなく「公の謀」だと公言して憚らなかった。

    虚言と欺瞞は、これらの権力を奪取し、それを守る過程で極めて重要な役割を演じてきた。古来より、中国知識人層の最も重要な信仰の一つが歴史である。中国は世界の中でも詳細な歴史記載が最も長く、最も整っている国であるが、それは、中国人が歴史に基づいて現実を判断し、更にはそれによって個人の精神的昇華を果たそうとするからである。このため、歴史を隠し歪曲するということも中国共産党の重要な統治手段となった。早くには春秋戦国時代から最近の文革までの歴史が全般に亘って隠されたり、歪曲、改竄されたりした。それはこの五十年来絶えず行われ、その上、歴史の本来の面目を取り戻そうとするあらゆる試みに対しては、容赦なく封鎖、抹殺が行われた。

    暴力が足りず、覆い隠したり飾り立てる必要があるときには、欺瞞と虚言が登場する。虚言は暴力のもう一つの一面であり、暴力の潤滑剤である。

    これは別に共産党が発明創造したことではなく、昔からあるごろつき行為を共産党が堂々と使用したにすぎないということを認めなければならない。中国共産党は、農民に土地を与えると約束し、労働者に工場を与えると約束し、知識人らには自由と民主を与えると約束し、平和を約束したが、その約束は現在一つとして果たされていない。ある代の騙された中国人が亡くなると、その次の代の中国人が引き続き虚言のとりこになる。これは中国人の最大の悲哀であり、中華民族の不幸である。


    三 絶えず変化する立場と原則
    (続く)~~~~~
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  • (続き)~~~~~
    一 暴力による恐怖によって政権を奪取し維持する

    「共産党員は自らの見解と目的を隠しごまかすことを潔しとしない。彼らは、自分たちの目的は、暴力によって全ての現存する社会制度を覆して初めて達成できると、公然と宣言するのだ。」[4]『共産党宣言』(マルクス、エンゲルス著)は最後にこのように締めくくられている。暴力は、共産党が政権を奪取する手段であり、最も主要な手段でもある。これは、この党が生まれた日に決定付けられた第一の遺伝子で、以後も受け継がれている。

    世界で最初の共産党は、実はマルクスの死後数年を経た後、ようやく生まれたのである。1917年の10月革命の翌年、ソビエト共産党(ボルシェビキ)が正式に誕生した。この共産党は、「階級の敵」に対して暴力を振るう中で生まれたものであり、同時に仲間内(即ち裏切り者)に対する暴力の中で存在を維持してきたのである。ソビエト共産党の内部粛清の過程で、2000万人以上ものスパイ、裏切り者、異分子が殺害された。

    中国共産党は成立当初、ソビエト共産党のコントロール下にある第三コミンテルンの一支部であったため、当然のこととしてこの種の暴力の伝統を受け継いだ。1927年から1936年のいわゆる第一次国共内戦の時期、江西省の人口は二千万人余りから一千万人余りにまで減少しており、その災いの激しさの一端を見て取れる。

    仮に、政権を奪取する戦争において暴力が避けられないとしても、共産党のように平和時においても依然として暴力を好む政権は、世界にかつてなかった。1949年以降、中共が暴力によって殺害した中国人の数はなんと、それ以前の三十年近い戦争時期の死者数を超えているのである。

    この点で程度が特に甚だしかったのが、中国共産党が全力で支持したカンボジアのクメール・ルージュで、政権奪取後、なんと全国民の4分の1が殺害され、その中には多くの華人と華僑も含まれていた。その上、中共は今に至っても、国際社会のクメール・ルージュに対する公開裁判を阻止している。それは、もちろん、中共がその中で果たした役割、つまり、悪辣な役どころを隠し続けるためである。

    指摘しておくべきことは、世界各地に割拠する最も残虐な武装勢力と残虐政権もまた、中国共産党と密接な関係があるということである。クメール・ルージュ以外に、インドネシア共産党、フィリピン共産党、マレーシア共産党、ベトナム共産党、ミャンマー共産党、ラオス共産党、ネパール共産党等も全て中共が一手にその設立を支持したもので、それぞれの党の指導者の多くが華人であり、その一部は現在中国国内に身を潜めている。

    また、世界で毛沢東主義をその宗旨とする共産党には、南米の「輝ける道」や日本の「赤軍」も含まれており、それらの残虐な手口は同様に世の人々に知られ、唾棄されているところである。

    共産主義理論の源の一つは、進化論である。共産党は種の競争を社会が進化する過程での階級闘争に当てはめ、階級闘争こそ社会が発展進歩するための唯一の原動力であると考えた。このため、闘争が、共産党が政権を獲得し生存を維持するための主要な「信仰」となった。毛沢東の名言「8億もの人口がいる。闘争なくしてどうやって機能するのか」は正にこの種の生存論理の表明といえる。

    この表明と同様に有名なのが、毛沢東のもう一つのことば、文化大革命は「7、8年に一度は必要だ」[5]である。暴力の反復的使用は共産党政権が統治を維持するための重要な手段であり、その目的は、恐怖を生み出すことである。毎回の闘争運動はいずれも共産党の恐怖訓練であり、人民は内心びくびくしながら服従し、恐怖の奴隷となるのである。

    今日、テロリズムは文明と自由世界の第一の敵となった。しかし、共産党の暴力テロリズムは国家がその担い手であり、規模はさらに大きく、持続時間は更に長く、効果はいっそう顕著である。二十一世紀の今日、われわれは共産党のこの「暴力」の遺伝子が、適当な時期に必ずや共産党の未来に決定的な作用を果たしうるということを忘れてはならない。


    二 虚言を以って暴力の潤滑剤と成す
    (続く)~~~~~
    http://www.epochtimes.jp/editorial/9ping-1.html

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    【第一評】共産党とは一体何ものか

    序文

    5000年来、中華民族は黄河と長江が育んだこの地に生まれ、生活し、数十の王朝を経て、輝かしい文明を築き上げてきた。その間、栄枯盛衰を繰り返しながら、怒涛の如き壮大なる、感動の絵巻を展開してきた。
    アヘン戦争が起きた1840年は、歴史家の間では中国近代史の始まりであり、中国が中古の世紀から近代化へ向かう出発点であると考えられている。それ以来、中華文明は四度の挑戦とそれに伴う対応を経験した。初めの三度はそれぞれ、1860年代初期の英仏連合軍の北京への侵攻、1894年の日清戦争、そして1906年の中国東北地方における日露戦争が、大きな引き金となって形成された挑戦であった。そして、それらの挑戦に対する中国の対応は、器だけの導入(つまり、精神的なものは取り入れず、科学技術だけの導入、即ち洋務運動)、制度の改良(即ち戊戌の変法[1]と清国の立憲)、ならびに後の辛亥革命[2]であった。

    第一次世界大戦後、戦勝国である中国の利益は、列強たちによって考慮されることはなく、当時の多くの中国人は、初めの三度の挑戦に伴う国内の対応は全て失敗であったと考えた。その結果、五四運動[3]が起こり、そこから第四の波、つまり最後に残った一面での対応が始まったのである。それは、文化面での全面的な西欧化であり、その後極端な革命、即ち共産主義運動が始まったのである。

    この社説が関心を寄せるのは、最後の一波に対する中国の対応の結果として生まれた、共産主義運動と共産党である。160年余りの間、1億人に近い人々の不正常な死とほとんど全ての中国の伝統文化・文明を代償にして、中国が選択したもの、言い換えれば中国が押し付けられたものは、一体どのような結果であったのかを分析してみようと思う。


    一 暴力による恐怖によって政権を奪取し維持する

    (続く)~~~~~
    http://www.epochtimes.jp/editorial/9ping-1.html

  • (続き)~~~~~
    六.邪灵附体的特征

    共产党组织本身并不从事生产和发明创造,一旦取得政权,便附著在国家人民身上,操纵和控制人民,控制著社会的最小单位以保护权力不致丧失,同时垄断著社会财富的最初期来源,以吸取社会财富资源。

    在中国,党组织无所不在,无所不管,但人们从来看不到中国共产党组织的财政预算,只有国家的预算,地方政府的预算,企业的预算。无论是中央政府一直到农村的村委会,行政官员永远低于党的官员,政府听命于同级党组织。党的开销支出,均由行政部门开销中付出,并不单列开支。

    这个党组织,就像一个巨大的邪灵附体,如影随形般附著在中国社会的每一个单元细胞上,以他细致入微的吸血管道,深入社会的每一条毛细血管和每一个单元细胞,控制和操纵著社会。

    这种古怪的附体结构,在人类历史上,有时候在社会局部出现,有时候在整个社会短暂出现,却从来没有象共产党社会这样彻底、长久而且稳定持续。

    所以,中国农民才会如此贫穷辛苦,因为他们不但要负担传统的国家官员,还要负担和行政官员同样人数甚至更多的附体官员。

    所以,中国的工人才会如此大规模下岗,因为那些无所不在的吸血管道,多年来就一直在吸取企业的资金。

    所以,中国知识分子才会发现自由是如此的困难,因为除了主管的行政机构外,还有那个无所不在却又无所事事而专门监视著他们的影子。

    附体,需要绝对控制被附体者的精神以获得维持自身存在的能量。

    现代政治学一般认为,社会权力有三个来源,即暴力、财富和知识。共产党以垄断和肆意使用暴力,剥夺人民财产,以及最重要的,剥夺言论和新闻自由,剥夺人民的自由精神和意志,来达到其绝对控制社会权力的目标。以此而论,中共这一附体对社会的严密控制,可以说是古中今外无出其右者。

    七.反省自己摆脱中共附体

    马克思在共产党的第一份纲领文件《共产党宣言》中这样宣布:1848年,「一个幽灵,共产主义的幽灵,在欧洲游荡」。一百年后,共产主义已经不仅仅是幽灵,而是真正具有了具体的物质实相。这个幽灵,在上个世纪的一百年中,像传染病般在全世界泛滥展开,屠杀了数以千万人的性命,剥夺了亿万人的个人财产甚至他们原本自由的精神和灵魂。

    共产党的初始原则,是剥夺所有的私有财产,进而消灭所有「剥削阶级」。属于个人的私有财产,是民众所有社会权利的基础,很多时候,也是民族文化载体的重要部分。被剥夺了私有财产的人民,也必然被剥夺精神和意志的自由,进而最后丧失争取社会和政治权利的自由。

    中国共产党因为自身生存危机,自上世纪八十年代开始经济改革,把人民财产权利部分归还,也把共产党政权这个庞大而精密的控制机器,捅破了最初的一个窟窿,这个窟窿,到今天越来越大,发展成为全体共产党官员发疯般为自己聚敛财富。

    这个以暴力和谎言,不断变换自己外表形象的附体邪灵,近年来败象尽显,已经到了惊弓之鸟、风声鹤唳的程度,其以更加疯狂聚敛财富和控制权力来试图自救,但却更进一步加剧了其危机的到来。

    现今的中国,貌似繁荣,但社会危机已经积累到了空前的地步。按照中共的习性,或许将再一次施展其过去的伎俩,这包括再次做出某种程度的妥协,对六四事件当事人或者法轮功等平反,又或者制造出「一小撮」敌人,以继续供其展示暴力恐怖力量。

    中华民族在一百多年来所面临的挑战中,从器物引进、制度改良到最后的极端激烈革命,付出了无数生命,丧失了绝大部分民族文明传统,现在证明仍然是一个失败的回应。在全民的仇恨、愤懑中,一个邪灵乘虚而入,最终控制了这个世界上最后一个仍然继承古老文明的民族。

    在未来的危机中,中国人无可避免地需要再次进行选择。但无论如何选择,中国人都必须清醒,任何对这个现存的邪灵附体的幻想,都是对中华民族灾难的推波助澜,都是向附在身上的邪恶生命输注能量。

    唯有放弃所有幻想,彻底反省自己,而坚决不被仇恨和贪婪欲望所左右,才有可能彻底摆脱这一长达五十多年的附体梦魇,以自由民族之身,重建以尊重人性和具有普遍关爱为基础的中华文明。

    ~~~~~(完)
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  • (続き)~~~~~
    四.以党性取代和消灭人性

    中国共产党是一个列宁式的政党。在中共建党开始,便确立了建党的三大路线,即政治路线,思想路线和组织路线。若以通俗的语言来描述这三大路线,思想路线是共产党的哲学基础,政治路线即确立目标,然后以严厉的组织形式来实现这一目标。

    共产党员以及共产社会的人民首先被要求的,是绝对的服从,这是所谓组织路线的全部内容。

    在中国,人们了解共产党员普遍的双重人格特征。在私下场合,共产党员多具有普通的人性,具有一般人的喜怒哀乐,也有普通世人的优点和缺点,他们或许是父亲,或许是丈夫,或许是好朋友,但凌驾在这些人性之上的,则是共产党最为强调的党性。而党性,按照共产党的要求,永远超越普遍人性而存在。人性当成相对的,可变的,而党性则是绝对的,不可被怀疑和挑战的。

    在文化大革命期间,中国人父子相残,夫妻互斗,母女告发和师生反目的事情普遍存在,那是党性在起作用。早期,中共高级干部的家人被划为阶级敌人被镇压,中共干部无法相救的事例更多,同样是党性的作用。

    这种党性,是共产党组织长期训练的结果。这种训练,是从幼儿园开始的。在幼儿教育中,所给出的标准答案虽然不合常识和儿童人性,但却是获得成绩的标准。中小学乃至大学的政治教育中,学生学到的,是必须遵从党所给出的标准答案,否则无法合格和毕业。

    一个党员,无论他在私下对你表达了怎样的意见,但一旦作为党员表态时,必然要和「组织」保持一致。这个组织由下至上,最后统一到这个庞大集团金字塔的最高一点,这是共产党政权的最重要的结构特征,绝对服从。

    在今天,中共已经完全蜕变成为维护自身利益的政治集团,或已不再有共产主义的追求目标,但组织原则没有变化,绝对服从的党性要求没有发生变化。这个党,以凌驾所有人类和人性的方式存在,一切危害或者被认为可能危害到党的组织或者领导人,都会立即被加以清除,无论这个人是普通百姓还是中共的高级领导人。

    五.反自然和反人性的邪灵

    天地万物都有其生成衰亡的生命过程。

    和共产党政权不同,所有的非共产党政权社会,无论其如何专制和极权,社会都有一部分自发组织和自主成份。中国古代社会,实际上是一个二元的结构,农村以宗族为中心自发组织,城镇以行会为中心自发组织;而自上而下的政府机构,只管理县级以上的政府事务。

    现代除共产党以外的最严酷的极权社会如纳粹德国,仍然保持了私有产权和私有财产。共产党政权中,所有这些自发组织和自主成份被彻底消除,取而代之的彻底的自上而下的集权结构。

    如果说前一种社会形态是一种由下至上的,自然发生成长的社会状态,那么共产党政权则是一种反自然的社会状态。

    在共产党那里,没有普遍的人性标准,善良和贪恶、法律和原则变成随意移动的标准。不能杀人,但党认定的敌人除外;孝敬父母,但阶级敌人父母除外;仁义礼智信,但党不想或不愿意的时候除外。普遍人性被彻底颠覆,所以共产党也是反人性的。

    所有的非共社会,大多承认人性善恶同在的现实,然后以固定的契约来达致社会平衡。共产社会不承认人性,既不承认人性中的善良,也不承认人性的贪恶。铲除这些善恶观念,按照马克思的话说,是彻底颠覆旧世界的上层建筑。

    共产党不信神,也不尊重自然万物,「与天斗、与地斗、与人斗,其乐无穷」,战天斗地,残民以逞。

    中国人讲天人合一,按照老子的说法是:人法地,地法天,天法道,道法自然。人和自然是一个连续的宇宙状态。

    共产党也是一种生命,但其反自然、反天、反地、反人,是一种反宇宙的邪恶生灵。

    六.邪灵附体的特征

    (続く)~~~~~
    http://www.epochtimes.jp/editorial/9pinggb.html#1

  • (続き)~~~~~
    二.以谎言为暴力的润滑剂

    衡量人类文明程度的其中一个标志,是暴力在制度中所发挥作用的比例。共产政权社会,显然是人类文明的一次大倒退。然而,共产党居然成功地一度令世人以为是进步。这些人认为,暴力的使用,是这种社会进步所必需而且必然的过程。

    这不能不说是共产党对谎言欺骗运用得举世无双的结果。因此,欺骗和谎言,是共产党的另一遗传基因。

    「从年幼的时候起,我们就觉得美国是个特别可亲的国家。我们相信,这该不单因为她没有强占过中国的土地,她也没对中国发动过侵略性的战争;更基本地说,中国人对美国的好感,是发源于从美国国民性中发散出来的民主的风度,博大的心怀。」

    这是中共中央机关报《新华日报》1947年7月4日发表的社论,仅仅三年之后,中共便派兵在北韩和美国兵戎相见,并把美国人描绘成世界上最邪恶的帝国主义分子。每一个来自中国大陆的人,看到这篇五十多年前的中共社论,都会感到无比的惊讶,以至于中共需要查禁重新出版类似文章的有关书籍。

    中共建政后,肃反、公私合营、反右、文革、六四、镇压法轮功,每次都采用了相同的手段。其中最著名的,是五七年中共号召知识分子给中共提意见,然后按图索骥捉拿「右派」,当被人指为阴谋的时候,毛泽东公开表示:那不是阴谋,而是「阳谋」。

    谎言和欺骗,在这些夺权和保权过程扮演了极为重要的角色。自古以来,中国知识分子最重要的信仰之一是历史。中国是世界上信史最长也最完整的国家,盖中国人要依据历史来判断现实,甚至从中达致个人精神的升华。因此,隐瞒和篡改历史也成为中国共产党的重要统治手段。从早至春秋战国,晚至文革历史全面加以隐瞒、篡改和改述,五十多年来从未间断,并且对所有还历史本来面目的试图,都无情地予以封锁和灭杀。

    当暴力不足而需要加以掩盖修饰的时候,欺骗和谎言便登场了。谎言是暴力的另一面,也是暴力的润滑剂。

    应该承认,这并不是共产党的发明创造,只不过共产党是把古已有之的流氓行径堂而皇之地加以使用而已。中国共产党承诺给农民土地、承诺给工人工厂、承诺给知识分子自由和民主、承诺和平,如今无一兑现。一代被骗的中国人死去了,另一代中国人继续对中共谎言著迷,这是中国人最大的悲哀,也是中华民族的大不幸。

    三.不断变化的立场原则

    在2004年美国总统大选电视辩论的时候,其中一位候选人说,人可以经常改变他对某些问题的看法,但不能总是转变他看问题的原则,否则这个人便不是一个可以信赖的人。这句话深具启发性。

    共产党正是一个典型。以中国共产党为例,建党八十年来的十六次中共全国代表大会,竟对其党章修改了十六次,而夺取政权之后的五十年,对中国宪法大改了五次。

    共产党的理想是社会公平,其极至是实现共产主义。但今天,共产党统治的中国已经成为全球贫富悬殊最严重的国家,而党国大员在八亿贫困人口的基础上,成为了腰缠万贯的大亨。

    中共的思想,从最早的马列主义,加上了毛思想,再加上邓理论,最后又有三代表。其中,马列毛的主义和思想,和邓理论及江代表可以说是风马牛不相及,其背道而驰以至相差万里,也居然可以被中共摆在同一张神台上加以膜拜,实在是古今一大奇观。

    共产党从没有祖国,建立全球大同,到今天的极端民族主义;从剥夺所有私有财产,打倒一切剥削阶级,到今天的吸引资本家入党,其基本原则南辕北辙自不必说。在其发迹和维持政权历史上,昨天坚持的原则今天放弃,而明天又再改变的事情比比皆是。但无论如何改变,共产党的目标明确,那就是夺取和维持政权,以及享受社会权力的绝对垄断。

    中共历史上的所谓十多次「你死我活」的路线斗争,说穿了,无非是改变其立场和原则时候的内部倾轧而已。

    需要说明的是,每次立场和原则发生改变,都是因为中共的合法性和生存碰到了无法回避的危机而引起。国共合作,亲美外交,改革开放,推动民族主义,无一不是如此,但每次妥协都是为了对权力的夺取或者稳固。每一次的镇压--平反的周期循环,也莫不由此而发生。

    西谚有云:真理需要坚持,而谎言永远变化。智哉斯言!

    四.以党性取代和消灭人性
    (続く)~~~~~
    http://www.epochtimes.jp/editorial/9pinggb.html#1

  • (続き)~~~~~
    一.以暴力恐怖夺取和维持政权

    「共产党人不屑于隐瞒自己的观点和意图。他们公开宣布:他们的目的只有用暴力推翻全部现存的社会制度才能达到。」共产党宣言在最后是这样结尾的。暴力,是共产党取得政权的手段,也是最主要的手段,这是这个党产生之日起便被决定的第一个遗传基因。

    世界上第一个共产党,事实上是马克思死后多年才产生的。1917年十月革命的第二年,苏俄共产党(布)正式诞生。这个共产党是在对「阶级敌人」实行暴力中产生的,之后则在对自己人的暴力中维持存在。苏联共产党在内部整肃中,屠杀了两千多万“间谍”、“叛徒”和异己分子。

    中国共产党成立的时候就是苏联共产党控制的第三共产国际的一个支部,自然继承了这种暴力传统。1927年到1936年所谓第一次国共内战时期,江西人口从二千多万下降到一千多万,其祸之烈,可见一斑。

    如果说,夺取政权的战争中暴力无可避免,那么世界上从来没有象共产党这样的在和平时期仍然酷爱暴力的政权。1949年之后,中共暴力残害的中国人,数目竟然超过之前近三十年的战争时期。

    在这方面达到登峰造极地步的是中国共产党所全力支持的柬埔寨红色高棉,其夺取政权后居然屠杀了柬埔寨全国四分之一的人口,包括该国的大多数华裔和华侨。并且,中共至今阻拦国际社会对红色高棉的公开审判,其目的,当然是为了继续遮掩中共在其中所起的作用和所扮演的恶劣角色。

    必须指出的是,世界上最残暴的割据武装和残暴政权,也都和中国共产党有密切关系。除了红色高棉之外,印尼共产党,菲共、马共、越共、缅共、寮共、尼泊尔共产党等等,也都是中共一手支持建立,其中党的领袖许多都是华人,有些现今仍然躲藏在中国。

    而世界上以毛主义为宗旨的共产党,包括南美的光明之路、日本的赤军,其残暴行径同样为世人所知所唾弃。

    共产主义理论来源之一是进化论。共产党把物种竞争,推演到社会进化中的阶级斗争,认为阶级斗争是社会发展进步的唯一动力。因此,斗争成为共产党获得政权以及维持生存的主要「信仰」。毛泽东的名言「八亿人口,不斗行吗」正是这种生存逻辑的表白。

    和这个表白同样闻名的,是毛泽东的另一句话:文化大革命,要「七、八年再来一次」。重复使用暴力,是共产党政权维持统治的重要手段。暴力的目的,是制造恐惧。每一次斗争运动,都是共产党的一次恐惧训练,让人民内心颤抖著屈服,以至成为恐惧的奴隶。

    今天,恐怖主义变成了文明和自由世界的首号敌人。但共产党的暴力恐怖主义以国家为载体,规模更为巨大,持续时间更为长久,成效也更为卓著。在二十一世纪的今天,我们不能忘记,共产党的这一遗传在适当的时候一定会对共产党未来走向起决定性的作用。

    二.以谎言为暴力的润滑剂

    (続く)~~~~~
    http://www.epochtimes.jp/editorial/9pinggb.html#1

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