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    【残酷極まる世界経済戦争の始まるか?勝者は果たしてアメリカか?】

    経済戦争といっても、残酷さは軍事戦争には譲らない。銃弾ではないが、流血も紛争も伴い、国家の崩壊もまた普通に起こり得る。こうして、米中の経済戦争は何時、何処で起きるだろうか。
     はっきり言って、近い将来、人民元通貨戦争は、そのきっかけになるのは、ほぼ間違いないだろう。
     今度は、人民銀行の相手は、ショボいヘッジファンドではなく、アメリカの国力を束ねたユダヤ金融資本勢力になるだろう。
     習近平氏は、おそらくTPPの成立を見て、悔やむことになるが、アメリカも人民元を後ろ資金とする新シルクロードの急発展にいらたちを覚えるだろう。両国はこの手あの手で市場を封鎖しあい、互いに貿易制裁もあちらこちら頻発するだろう。なにより、資金力膨大なアメリカドルが人民元に襲い掛かるのだろう。最悪なシナリオは、米中の市場断絶、中米とも通貨の爆安が起こり、世界で恐慌も起こるのだろう。しかし、そうはなっても、米国と中国はどちらの一方が徹底的につぶれる迄は、お互いに絞殺しあいつづけるだろう。
    中国の内需と人口成長を刺激を通じて、経済圏の自立を図り、米国は中国との金融戦争で、国力を消耗し、本来低下マンドにある個人消費と賃金の低下がダブルパンチとなるだろう。EUとロシアは米中の間にいきわたり、最大の受益を受けるが、ロシアが資源外交で急速に経済復帰を果たし、みつどもえの経済覇権が確立するだろう。

    結論、人民元通貨防衛戦は、まだまだ序幕にすぎず、身近れば数ヶ月から一年、長ければ、5年~20年にもわたることになるだろう。第二次世界大戦中のスターリングランド防衛戦のごとく、長い長い攻防戦になるのだろう。しかし、真の勝者は米中のどちらでもなく、ロシアであろう。

    世界は世紀の大混乱にハマりつつある。私たちは、漂流されることしっかり覚悟を決め、備えよう。

    終わり。

  • 【したたかな米軍部の取り組み戦略が、習近平氏の慢心を誘う】

    米中軍事紛争の初めての発端は、朝鮮戦争だった。
    圧倒的な軍事力の下で、人民解放軍が決死に応戦し、38線を一歩も引かなかった。
    それだけではない。米軍にも多大な犠牲を払わせ、戦意を喪失させた。
    軍事力をはるかに強い日本軍を圧倒させた米軍には、人民解放軍の粘り強さに驚き、震撼させられた。
    朝鮮戦争は、講和条約で現状維持になったものの、世界の近代軍事歴史上でいうと、
    陸軍だけで、アメリカの陸海空の全面攻撃に対峙できた記録的な出来事だった。
    嘗ての米軍の記録映画でも米軍のその衝撃を検証できた。
    実際にも、朝鮮戦争以来、中国の経験がベトナムで生かされ、アメリカの侵略戦争は弱小国の抵抗の泥沼にはまり、最終的に敗北するというシナリオが出来上がった。
    このトラウマは、朝鮮戦争から米軍の戦闘DNAに徹底的な負けイメージを植え付けた。
    アメリカは、以降の軍事行動は圧倒的なハイテック兵器依存に転換し、
    今の米軍の戦争スタイルに定着させた。しかし、それは結局米軍の戦略的負け戦を深まるばかりだった。昨今のアフガン二スタンと、イラク戦争の膠着を含め、米軍の太平洋戦争で日本軍に勝って以来、最終勝利を得った戦争はほとんどなかったのは、それゆえである。
     以上まとめると、アメリカ軍部には、中国と一戦しても、勝利する実績も自信もないのは、おそらく変えられない。アメリカは自国戦争でもない限り、本気で流血してまで戦争すると期待するのはもはや非現実的とみてよろしい。
     その結果から、おのずと、米国が中国を抑えるには、軍事手段よりも経済手段しかなく、中国軍と表面上の意思交流を図りつつ、徹底的な決裂を回避しつつ、経済金融面の戦争を綿密に準備することになるだろう。
     ですから、21世紀に入って現在、世界は再び破壊的な戦争に脅かされる事態に突入したが、軍事戦争ではなく、世界各国を巻き込み、長期的で資源と金融における全面経済戦争であるのは見てわかる。
    続く。

  • 【ユダヤ資本VS中国人民銀行の通貨戦争の生贄となったアメリカヘッジファンド】

    人民元の通貨安定を世の中にみせしめるために、人民銀行は通貨戦争を罠で誘発させた。
    それにまんまと嵌ったアメリカ系ヘッジファンドが犠牲者となった。人民銀行は圧倒的な優勢で勝利を勝っち取り、人民元の絶大の信用を超短期間で一気に築きあげた。その後2月~現在に至って、人民元たての各種金融取引が活発になり、もはや、米ドルなみの安定通貨資産とみなされるつつあった。人民元を自国の外貨準備通貨として採用する国々も続々と現れている。
    これは、個別のヘッジファンドを戦争代理にしたアメリカユダヤ資本にとっては、悪夢の展開に映ったに違わない。人民元の勢いは、ますます脅威として再認識されるようになった。
     ユダヤ勢力は、それに早急に対応すべく、傀儡オバマに、早期に中東の紛争を収束させるために、イランの核交渉で画期的な譲歩をし、イランとの関係を前進させた。一方では、石油下落とロシア制裁を進み、プーチンを苦しめてきたものの、プーチンは中国と資源外交を繰り返し、チャイナ―資金を大量に調達でき、軍事同盟同然の本格的武器輸出、宇宙空間の戦略開拓の技術支援などで、アメリカの封鎖を乗り切ったうえで、シリアの軍事介入を断行し、第三の帝国としてアメリカの中東利益を挑戦を続けた。
    更に、EUは移民問題で内紛し、ロシアへの依存が逆に深まり、NATOをリードするアメリカ軍の包囲は、次第に綻び始めたように見えた。
     アメリカは、ロシアか、中国かの二択一に迫られたが、ユダヤ人の利益からして、迷いなく中国を標的にした。太平洋司令官をタカ派の日系人ハリス氏に赴任させたのは、その意思の現れだった。その流れで米軍は南シナ海で強行に対応し、ベトナムと画期的国交正常化、準軍事同盟化、フィリピンの基地再利用、ベトナムの金田湾の軍事利用などなど、中国軍を念頭に次々と手を打った。
     このように見ていくと、アメリカが中国を徹底的に崩壊させるゆるぎない決意を明確に示し始めたのであった。そして、中国の習近平氏はアメリカの敵意を過小評価し、いまだに気づいてないでいる。
    致命的なミスは、ほかになく、自らの戦略思想への過信と、ユダヤの戦略性への過小評価だった。

    続き。

  • >>64

    【アメリカに露骨に挑戦した習近平氏】

    2015年は、中国共産党主席習近平氏にとって、多くの成果を獲得し、またさらに多くの国益を失う年となった。
    AIIBと人民元金本位制を急劇に押し進み、ユダヤ人資本への敵意をむき出しとなり、アメリカが中国をロシア以上のライバルと見なすことになった。AIIB自体は中国の一方的勝利で終わったのだが、ユダヤ人のまき返しは半端なかった。
    習近平氏は、以降複数の重大判断ミスと相手への過小評価による戦略失敗を立て続けた。
    ①AIIBはいずれ日米は折れて参加するだろうと誤算した。
    ②TPPはすぐまとまらないとみていたが、予想外の進展で、苦境に陥る。
    ③ユダヤの態度を見誤り、南シナ海の行動が最悪のタイミングで発動し、周辺国家の警戒を招いた。
    ④南シナ海の戦略ミスは最大の失敗で、その後複合の弊害をもたらす。
    ⑤4の結果として、ベトナム、フィリピンが反旗を上げ、インド、インドネシアを巻き込んで、東アジアで反中の海上の同盟が形成し始めた。
    それだけではなく、アメリカに進出した中国資本の投資にも次々とユダヤ人資本の抵抗で壁にぶつかりつつある。高速鉄道も特にアメリカユダヤ系の支配領域ではさまざまな形による停滞が噴出することになる。
    そして、アメリカが歴史問題を乗り越えて、日本の右翼を暗黙に受け入れたのも、AIIBによるドル本位の世界経済の秩序への挑戦だった。

    世界は今、中ロ実質の経済金融連盟VSアメリカユダヤ金融の対決となった。
    その大きな背景の中に、人民元通貨防衛戦が勃発したのであった。
    続き。

  • 【スターリングランド防衛戦を彷彿する人民元防衛戦の始まり。 
        ―― 世界第1次金融大戦のきっかけになるか】

    さて、人民元防衛戦で、最終勝利が誰の手に入るのだろうか。
    それを知るには、そもそもこの人民元防衛戦の本質をまずはっきりさせないといけない。
    表面上は、中国の人民銀行と、アメリカのヘッジファンドの争いだったが、
    背景はもっと深いのは、今更公開の事実。
    おそらくTPPの立案から、AIIBの設立と深く連動しているとみていいだろう。
    2010年の初頭迄、中国の市場を入ろうとしたアメリカのユダヤ資本が、そこそこおいしい利益をあげていた。だが、ユダヤ人の長期的な戦略からすれば、中国共産党が提供したチャイナ―市場は、まったくもってもの足りません。
    その後、中国は実力を備えるとともに、少しずつつ国営企業のシェア拡大で実質市場のシェア回収に踏み切った。
    共産党の戦略に対応すべく、ユダヤ資本が持ち出したのは、TPPであった。
    TPPの戦略は、中国を孤立させつつ、最終的に取り組む方針だった。つまり、スタート時点では中国を市場経済、もしくは、自由経済に誘導する目的だったわけ。
    もちろん、ユダヤ人たちには、愚かシナ人は、まんまとはまるだろうと、過小評価した。
    ところで、規律の厳しいTPPを結ぶには手こずっている間、
    中国は、ロシアと結託して、一帯一路っていう構想を打ち立た。
    一帯一路は、中国のアキレス腱なるエネルギー問題をロシア頼りで一気解決したわけで、
    陸続きで高速鉄道や、パイプで石油・天然気資源を長期確保した。
    一方のロシアは、中国を自らの裏庭の市場として、緊急時の外貨資金源を獲得した。
    中ロの裏手の結託は、その後、ウクライナの介入、と南シナ海の中国の進出の基盤を気づいたのだった。
    それだけでは、ユダヤ人はまだ許せるのだが、一帯一路を支えるために、AIIBや人民元国際化、そして人民元金本位制など中国側の動きを見て、中国はドル本位の国際秩序を脅かす国と気づく。
    慌てて阻止するのも手遅れになり、人民元が国際通貨となってしまった。

    そこまでは、中国共産党の長年の周到な準備が開花し、ユダヤ人は不意に突かれた状態に陥った。
    しかし、今度は中国共産党がユダヤ人の戦略的知恵を過小評価し、重大なミスを起こす。

    続き。

  • >>51

    もう大予言者:沈陽様

    ワシの6月2日の投稿51番:

    >円売りも封じられ、財政出動もできず。
    >消費税アップしたら、八方塞がりの大打撃だからね。

    >しかし、大事な構造改革が先送り、日本の悪循環は再開だ。
    >ソロスの都合で、このありえない円高が、さらに日本経済の血を流させることになる。
    >これから、一層円高になり、ワシが予想した103円台に向かうだろう。

    ほら、ほら、円については、その通りの展開だったが、
    日銀と日本政府の対応は、


    日本経済新聞
    【麻生財務相、円高「為替介入は安易にやるつもりない」】2016/6/21 11:22

     麻生太郎財務相は21日午前の閣議後記者会見で、外国為替市場で1ドル=103円台まで円高・ドル安が進行したことについて「為替の急激な変化は望ましくない」としたうえで、「為替の介入は我々としては安易にやるつもりはない」と語った。主要7カ国(G7)、20カ国・地域(G20)の合意に沿って対応していく考えを示した。

    ・・・」

    103円台になった頃、日本政府は、介入せず円高を放棄。
    やはり、予想通りだね。笑。

    では、51番投稿のこの予言は、どうか。

    >そして、近々、2段目の人民元戦争が始まる。
    >ヘッジファンドの最後の渾身の一撃がやってくるから、見ものだ。


    この記事をご覧ください。



    【人民元“大暴落”危機再燃 米ゴールドマン警告「債務は発表よりずっと悪い」 】
    (ロイター通信)2016.06.22

     世界最強の投資銀行と呼ばれる米ゴールドマン・サックスが、中国経済をメッタ切りにした。中国が抱える債務の実態は、当局が公表する数字よりも大幅に悪化していると分析。返す刀で、人民元の急落や資本流出危機の再燃を予測する。
     「中国の債務は考えられているよりずっと大きい」とするゴールドマンの分析が紹介された。
    ・・・
    ゴールドマンのアナリストは、中国の統計では捕捉できない巨大な影の融資が行われている可能性があると指摘、「中国の根本的な債務問題や持続性のリスクに関するわれわれの懸念を増大させている」と結論付けている。」


    ほほほ。
    まさに、2段目の人民元戦争が始まる。のではないか。

    続きをご注目:
    【スターリングランド防衛戦を彷彿する人民元防衛戦の始まり。 
        ―― 世界第1次金融大戦のきっかけになるか】

  • >>61

    日本経済新聞も転載しているらしい。

    【ソロス氏警告、24日はブラックフライデーも 】
    2016/6/21 8:24日本経済新聞 電子版

     米著名投資家ジョージ・ソロス氏が、「残留派」として英国民投票に警鐘を鳴らした。「もし離脱となれば、ポンドは少なくとも15%、場合によっては25~30%急落しよう。これは、私が、1992年9月に、イングランド銀行を相手にポンドを売りまくってもうけたときの15%切り下げをも上回り、さらに、市場の混乱はより大きくなろう。・・・


    要するに、さっさと残留に決めろう。さもなければ、死ぬぞ。イギリス人め。

    ということ。ソロス君は、こんど本当に焦っているらしいな。
    金に逃げたやら、なんやら、結局は円安に向かわせないとまずいということだ。

    なんか芸がないな。
    バレバレ。

  • >>60

    来た来た!ソロス君。

    [ロンドン 9日 ロイター] - 米著名投資家のジョージ・ソロス氏は、英国の欧州連合(EU)離脱の是非を問う国民投票を23日に控え、同国でEU残留キャンペーンが勢いを増すとの見方を示した。米紙ウォールストリート・ジャーナル(WSJ)が報じた。
    「国民投票が近づくにつれ、残留キャンペーンの勢いが強くなると確信している」

    [BBCニュース]
    【ソロス氏 EU離脱は英通貨や雇用に「深刻な影響」と警告】
    21日1時間前
    ソロス氏は英紙ガーディアンへの寄稿で、国民投票で離脱が選択されれば通貨ポンドは「急落する」と述べた。

    ソロス君は、焦りだした。茶番のはずだったが、行方があやしくなったぞ。
    されど、円売り準備万端で、まさかの底なし円高は、さすが予想外とか?


    ははは。
    沈師の予想通りのシナリオではないか。

  • >>59

    お金って、人を殺せる。
    ぞっとしするぞ。

    ドル安を演じさせておいて、裏ではドル買い。
    用が終わったら、ドル高。

    英のEU離脱は、そもそも、茶番劇。
    ほどほどに離脱を叫んで、
    ユーロ安、ドル安世論を扇動すれば、ドルを安く仕入れるのだ。
    英は何をどう考えても、離脱はあり得ないからだ。

    ところで、算段が狂った。
    ユダヤの金持ちさんたちは、
    アメリカの共和党予備選の失敗から教訓をえなかった。
    今や先進国の下流社会は、産業空洞化で貧困化が進み。
    国民の不満が限界に達しているとことだ。

    アメリカは、トランプが共和党の代弁人になれるは、
    同じ理屈だ。

    テロも予想外だった。
    難民も予想外だった。
    だから、茶番で計画してたのが、英国のEU離脱だった。
    ところで、まさかの離脱世論支持で、
    事態がコントロール不能に、

    え~、本当に離脱か!?
    そうなったら、困るぞ。と、鶴の一声が響いた。
    すると、
    銃声が上がり、小さな地方の黒幕のない小さな村の議員が倒れた。
    同情票で残留派の勝ちだ。

    強引な、あり得る
    話だ。

    以上妄想だ。
    非常にリアルな妄想だ。

    だから、23日は、英国はEUにとどまる。
    だから、安すぎたユーロが値戻り、
    安心財産の逃げ先、円が下がり、
    そして、そして、
    アメリカ利上げで、ドル高。
    ユーロ高、ドル高。
    つまり、円安底なし。

    すべてが、人民元空売りで損を取り戻すためだ。

    ですが、この戦争が終われば、
    集まった資金で、
    第二次人民元通貨戦争が起きる。

    人民銀行さん。お準備は如何か?

  • 沈師金言
    【円高は6月23日でピークに、円安へ】

    えっと、予感があったから予言してあげた。
    信じなくても、
    全然平気。
    後悔するのを
    楽しんでいるからだ。

    さて、円高は100円超えと、叫ぶだろうが、
    とりあえず、
    ドル買いだ。

    セールは23日迄。
    締め切りが今週いっぱい迄だぞ。

    イギリスの殺人事件が陰謀だ。
    お蔭さまで、
    ワシが正しいことを、
    確かめられた。

    さ、さ、さっさと。
    ドル買いだ。

  • 沈師金言【いよいよ、米ドルセールが終了するぞ】

    君たちのメディアが、ついに騒ぎ出したぞ。
    ワシの投資レッスンをちゃんと読んできた人なら、印象があるはず、
    1か月前に、ワシが言ったこと。
    これからドル円が103円に向かって急伸します。
    105円台を超えたら、ドルに買い替えてください。
    103円を超えたら、日本の(ユダヤ傀儡)メディアが、
    『100円台を超えるよ』と騒ぎだしたら、どんなにもっともらしく聞こえても、
    持っている全財産をドルに突っこんで、円が122円爆安になるまで、
    じっと動かないぞ。

    と、まさに、先日103円に突入し、
    今は90円台だと騒ぐ時期にいよいよなってきたぞ。
    さて、行動せよ。

    なんて、どうせ、そんな貯金ないだろうね。
    ほほほh。
    以下タイトルと抜粋

    【日銀はケチ!このままだと「1ドル90円台」も 英国のEU離脱が可決されたらどうなるのか】
    06月17日 05:00東洋経済オンライン

    日銀はケチ!このままだと「1ドル90円台」も 英国のEU離脱が可決されたらどうなるのか
    日銀はケチ!このままだと「1ドル90円台」も
    (東洋経済オンライン)

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  • >>55

    これでワシの予想目標値に到達したということなので、ひとまず安心した。
    今後は、110円になるまで、お持ちの日本円を全部米ドルに換金せよ。

    これからは、1ヶ月も持たず、円安に向かう
    迷わず、売り出しましょう。

  • >>53

    >ワシの51番53番投稿では、
    >「これから、一層円高になり、ワシが予想した103円台に向かうだろう。」
    >「皆さんは、引き続き、ドル買いだ。激しく沈浮するのだろう。」

    さて、現実はどうか。
    本日の貴国の新聞記事を引用する。

    【<円相場>円安一本足のアベノミクス、窮地に 急速な円高に】
    毎日新聞 6月16日(木)20時46分配信

    <円相場>円安一本足のアベノミクス、窮地に 急速な円高に
    記者会見する日銀の黒田東彦総裁=東京都中央区の日銀本店で2016年6月16日午後3時59分、竹内幹撮影
     ◇東京外為で一時1ドル103円台

     東京外国為替市場で一時1ドル=103円台を付けるなど急速に進む円高に、産業界は警戒感を強めている。

  • もう気づいたかな?
    前触れもなく、突然ゲリラ投稿でやってくる沈の師の不思議。
    そして、その投稿はいつも突然として、将来を言い当てる。
    信じれば、儲かっていたかも。
    悔しい思いするあなた。

    早く教えてくれたら、とそんな君の声が聞こえるが、
    そうはしない。
    常にこのカテを注目するしかないのだ。

    ほほほ。
    インチキ商売人なので、偶にはおいしいこともするが、
    厚生福祉には、興味ない。

  • >>52

    >>NY円急伸、106円台半ば=1カ月ぶり高値


    時事通信本日9時の配信で、ニューヨーク時間で午後5時の大幅な円高を報じた。
    つまり、ニューヨークの午後5時は、東京時間の本日の午前6時になっている。

    さて、本日1時にワシの51番投稿では、
    「これから、一層円高になり、ワシが予想した103円台に向かうだろう。」
    「皆さんは、引き続き、ドル買いだ。激しく沈浮するのだろう。」

    と、あった。

    こういうのは、「的中」というのだ。

    今までのように、これからも、ずっと、
    ムカつくの沈陽(旧名:沈日)氏が、世界の真実を見抜いている。
    嫌味を乗り越えて、信じるものは、今や為替で大儲けしているはず。
    爆笑。

  • >>51

    >NY円急伸、106円台半ば=1カ月ぶり高値
    時事通信 6月4日(土)9時0分配信

     【ニューヨーク時事】週末3日のニューヨーク外国為替市場の円相場は、低調な米雇用統計などを受けて急伸し、一時1ドル=106円51銭と、5月6日以来約1カ月ぶりの高値を付けた。午後5時現在は106円50~60銭と、前日同時刻比2円33銭の大幅な円高・ドル安。

  • この先の見通し。

    安倍君の消費税先送りは、苦肉の計。追い詰められた最後の一手。
    日本のアホ野党は、馬鹿騒いでいるが、今はそれしかないのさ。

    円売りも封じられ、財政出動もできず。
    消費税アップしたら、八方塞がりの大打撃だからね。

    しかし、大事な構造改革が先送り、日本の悪循環は再開だ。
    ソロスの都合で、このありえない円高が、さらに日本経済の血を流させることになる。
    これから、一層円高になり、ワシが予想した103円台に向かうだろう。

    そして、近々、2段目の人民元戦争が始まる。
    ヘッジファンドの最後の渾身の一撃がやってくるから、見ものだ。

    意外な視点もある。AIIBにユダヤの資金が流入することになれば、中華マネーとユダヤマネーの闇の連合が結成するだろう。

    注目ニュースを予測する「AIIB金利群総裁、アメリカ資本の受注入札を歓迎すると発言」
    AIIBの美味しい金利は、ユダヤの胃袋に解放すれば、米中友好が進む。

    石頭菩薩顔の習坊也が、よく聞いてくれれば、アジアは暫くの平和が訪れる。

    皆さんは、引き続き、ドル買いだ。
    激しく沈浮するのだろう。

  • >>42

    2016.5.17 08:48
    皆さん。久しぶり。
    稼いでますか?

    ワシが105円前後で、全財産をドルに変えようと
    呼びかけたのだが、信じてくれたかな?
    ちなみに、沈師はもうドルドル状態だ。
    あとは、下げるを待つばかり。
    今度こそ、ソロスを応援する気だ。

    だが、買い損ねた人には、あと最後の一チャンスがまだ残っている。
    6月中には、ワシの予想どおりに、103円まで上昇するだろう。
    その際、本当に全財産をドルに換えよう。

    さて、こんなニュースが出ているらしい。
    ソロスは一所懸命円高工作中。参考迄ご一読。

    :::::::
    産経新聞2016.5.17 08:48
    【米財務省高官「為替相場、秩序ある」 「無秩序」の麻生財務相に反論】

    米財務省高官は16日、ここ数カ月の為替相場の動きは各国当局の市場介入が正当化される「無秩序な動き」に該当しないとの認識を示し、円高ドル安の進行時の介入実施を示唆している日本政府を牽制した。・・・・


    らしい。安倍ちゃんは簡単に動けないのお。

  • >>48

    沈師辛口分析:【いよいよ、倒産へ♪ ハス氏の新ファンドは、焦げ付けた空売りの追加投資】

    この記事のポイントは二つ、
    一つは、
    「バス氏は2月半ばの段階で、同氏の主要ファンドのポートフォリオの約85%がすでに中国関連の取引になっていると説明していた。」
    これはつまり、今回彼は、ほぼ全財産を中国政府との人民元戦争に突っ込んだということを意味する。

    そして、肝心な二つ目の注目点:
    「関係者によれば、新ファンドの資金集めの第1段階は7月1日に完了する予定。」
    われら沈師の情報ツールによると、その内およそ8割の人民元オフショアの満期は今年8月末になっているから、7月1日に第一段階の資金集めは、まさにこの決算の期日を間に合わせるためのものとみられる。

    シンプルに考えてください。
    決済のために借金する。借りた資金を莫大の返済に使うということになる。
    これは、もう自転車操業以外、なにものでもないということです。

    ソロスは基盤があって、日本円で損失を取り戻せるが、バス氏は全財産を人民元にかけてしまったせいで、ついに追い詰められたということだ。

    そろそろ、倒産も近いと
    喜ぶのは、ワシだけか?

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